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  • ゲーム機本体

    Nintendo Switch 2 BEE-S-KB6CA 製品画像
    任天堂 Nintendo Switch 2 BEE-S-KB6CA
    最安価格:
    ¥48,968
    レビュー
    4.20
    クチコミ
    441
    • ミクたん♪みっくみく♪さん
    • 2026年2月13日 00:59 [1977528-4]
    • 5
    • 柳の下には…
    • レビューの内容は基本的に携帯モードでの体験をもとに書かれたものとなります(ドックは箱から出しすらしていないです)

      2025/07/31 バッテリーと上部USBについて追記しました

      2025/09/10 バッテリーの状況とスティックについて追記しました

      2026/2/13 故障と修理について追記しました

      【デザイン】

      任天堂らしくない…感じもしますが、個人的には好みです

      らしくない…というのは、歴代の任天堂のハードはどれも可愛らしさや親しみやすさ、ワクワクさせるような雰囲気を持ったものが多かったと思うので、Switch 2にはそれらがあまり感じられない…よく言うと無難…悪く言ってしまうと少し地味…なデザインなのではないか?と思ったので、「らしくない」
      という表現になりました

      特にJoy-Con 2が本体同色に変更されたのは、Switch 2はSwitchと違う客層もターゲットにしていることを表しているのではないでしょうか?

      (全く根拠はないんですが…Joy-Con 2無し、ドック無しのカラフルなLiteモデルが出るのではないか?と勝手に妄想しています…)

      【ソフトの質】

      ここは無評価で…まだ揃ってないと思うので

      【操作感】

      各ボタンが大きくなり、スティックも滑らかになり…そういった意味での操作感は良くなっていると思います

      が、操作性に関しては大きくなった分失ったものもあるかなぁ…といった感じです

      特に携帯モードで普通に持った状態でのタッチ操作(親指でタッチするような状態)は画面の中央部分に触れることが難しくなっています

      【描画・画質】

      性能は今回も限界ギリギリをついてきたなといった感じです…時期、価格、サイズ…それらを総合して、最高の性能になっているのではないでしょうか…初代の方ははじめから性能が…といった感じでしたが、Switch 2は陳腐化を遅らせる設計と昨今の半導体の進歩の遅れと製造コスト高もあって、寿命は初代より長くなるのではないかと思います

      ディスプレイは普通に綺麗だと思います…やれ、OLEDモデルには劣るとか、残像がどうとか、HDRやるには輝度が足らないとか…まぁ、色々言われてはいますが…そんなに気にすることでもないと思います

      (個人的には有機ELはどうしても焼付きを気にしながら使う事になるので、何も気にせず最大輝度で使えるのは良いことかと…)

      【サイズ】

      大きいし重たいです…ちっちゃいお子さんとかだと携帯モードは厳しいんじゃないでしょうか…(バッテリー持ちと相まってゲーム時間を制限できて良いのかもしれません)

      【拡張性】

      上部のUSB端子がこれからどう生きてくるのか…?!期待ですね〜(すでにカメラやバッテリーをつなぐという使い道がありますが…)

      これは他の方のレビューでも触れられていたと思うんですが、寝転がって充電しながら遊ぶときに上部のUSBは重宝しそうです…

      【総評】

      任天堂として据え置き機…という位置づけなのでしょうが、個人的には最高の携帯機だと思っています

      初代では難しかった現行据え置き機とのマルチが可能(無茶移植ではなく!!)な携帯機…これを待ち望んでいた人は少なくないのではないでしょうか…某ハードで遊んだパフォーマンスがとても厳しい某タイトル…苦い思い出ですが、自分も遠くに来たんだなぁ…と感慨深いです

      あと…書くところがなかったんですが、バッテリー
      の持ちが悪いです…ゲームをしているときに減るのは仕方ないですが、スリープやホーム画面放置でもかなりのペースで減ります…可能であればアップデートでの早期の改善を期待したいところです

      とにかく、これからに期待です

      ~バッテリーの補正について~

      届いてから数日でバッテリーの残量表示がおかしくなりました…詳しく書くと、充電が96%で止まってしまうという症状なのですが…もうさんざん言われている話ではありますが、メンテナンスモードに入ることでリセットすることができました…(リセット後に確認すると、ちょうど4%バッテリー残量が増えていました…)

      もしも、上記のような状態になったらメンテナンスモード(電源を切ってから、電源キーと音量上下同時押しし、起動したら電源キーだけ離して白い画面が出るまで音量キーはそのまま)でリセットすることをおすすめします

      一年近く在庫されていたせいだとかいう話もありますが、真相は闇の中ですね…


      と、書いたんですが…リセットした直後は正確?な表示に戻るんですが、すぐ再発するっぽいんですよねぇ…在庫云々の話は長期保管でバッテリーにクセが付いてしまっていて、充放電を繰り返すとクセが取れるみたいなことが言われてはいるんですが…ホントのところは闇の中ですかね…まぁ、バッテリーが持たないというわけではないんで、とりあえずは気にしないことにしました…何か変化があったらさらに追記したいと思います

      あと…スティックについてなんですが、時々動きが悪くなるというか、かなり動かしにくくなるんですよね…これはゴミが隙間から入らないようにシリコン製の傘のようなものが指を置く部分の下にあって、それが時々めくれて穴に引っかかることで起こるようです…原因としては単純なのでめくれたものを戻せばいいんですが…柔らかい素材が使われているのはコスト的な理由かとは思いますが…正直うーんな感じです…

      ~以下、故障について~

      実は…2162-0002エラーが発生してしまい修理に出すことになりました…(白目

      回数自体は数回なんですが、アップデートで改善しない場合は修理に出してくれとサポートサイトに書かれていたので、素直に従うことにしました…

      戻ってきて、様子を確認したら再度追記したいと思います
  • ブルーレイ・DVDレコーダー

    BDZ-FBT4200 製品画像
    SONY BDZ-FBT4200
    最安価格:
    ¥157,300
    レビュー
    4.09
    クチコミ
    129
    • ACテンペストさん
    • 2026年2月12日 23:05 [2005342-3]
    • 5
    • ファイナルSONYレコーダー
    • 【追記】
      初回レビュー時には薄々とした予想でしかありませんでしたが、2月に入り急転直下で出荷終了及び後継機無しとのことがSONYより正式に発表がありました。
      よって本機種が4K放送&ウルトラBlu-ray最終型となることが確定したので(正確にいうとこの機種から一年遅れてリリースされた非4K、2チューナのZW1900が一年後発のソニレコ全体での最終シリーズ)このレビューも改題いたします。

      私のソニレコ収集もこれで最後となるのである意味ホッとしてますが、その昔のEDベータから、カノッサの屈辱的に陣営に下ったSONY製VHSデッキを買ったり、
      一時はPSXとどっちか迷いながらも地デジのプレ放送に備えて買ったアナデジチューナースゴ録から始まったレコーダー歴を振り返ると感慨ひとしおです。
      さらばソニレコ!


      【デザイン】
      筐体は前世代のFBTx100シリーズから完全なキャリーオーバーです。フロント下部パネルもダークグレーのヘアライン仕上げ。
      そう言えば、最近は4K放送ダブル録画うんぬんのディスプレイ用ステッカーも最初から貼ってないのね。まあ剥がす手間が省けるだけですが。


      【操作性】
      前世代と変わらずですが。GUIの作りと、リモコンの使い勝手は他メーカーやSTBとかと比べると大変使いやすいと思います。
      カーソルと最低限のボタンを使うだけで良いし、配置が良いのか間違って押すことも少ないです。

      【録画画質】
      変わらず良いと思います。
      まあ私は基本DRユーザーですが。

      【音質】
      スピーカーシステム専用のHDMIも装備。
      私は封緘したままですが。

      【録画機能】
      使い勝手は相変わらず非常に良く。番組名追跡や二度録り制御も非常に賢くなってはいます。
      まあ、これからサ終する番組データサービス等がどう影響するのやら…

      【編集機能】
      前世代と比べて変わったところはない様子。

      【入出力端子】
      各種アンテナ以外とLAN端子以外は
      HDMIとARC用HDMIと至って簡素。
      USBは後面に通常外付けHDD用と前面にユーティリティ用のUSB端子が一つ、
      私はこれにSeeQVaultHDDを常設する予定です。

      【サイズ】
      これも当たり前に前世代と変わらず。
      大きすぎませんが、昨今のAV機器のダウンサイジング化をみるともはやデカいかも?


      【総評】
      機能的には前モデル6100と比べて録画番組のサムネイルに視聴途中アイコンとゲージの新設とおうち時間という振り分けカテゴリーの新設とプチ変更程度です。
      需要と資材高騰の煽りでこれ以上売価を上げれなかったせいか、6TBモデルが廃止されたのは残念です。寧ろ8TBくらい盛って欲しかったくらいですが。
      レスポンスはさらに良くなった気はしますが、これは録画番組数が増えてストレージが圧迫されてこないと真価は判らないですね。
      SONYが長年培った番組名録画や自動チャプター割の精度やおまかせまる録は相変わらず便利です。

      3年近く値下げと新機種を待ってましたが、最近少しは値下がり傾向でオークションやフリマサイトでも出回るところを見るとようやくかと思いきや、
      聞こえて来るのはスマホ連携&お出掛け転送機能であるVideo&TVSideViewと本機の新番組先行録画機能等の2027年初頭でのサービス終了など悪い話ばかりです。
      要するにソニレコはこれが最後で小売店は在庫整理に走っているのかと。
      ペイパービューストリーミング全盛でディスクレコーダーには逆風の昨今で、新シリーズがリリースされるとも想像し難いですしね。

      まあ、そんな機種に十万以上も払う私も私ですが、これがファイナルソニレコと思うと逆に惜しくもなってくるもんです。

      マイソニークーポンでそれなりに値引もありましたし、長期保証も付けたのである程度使い勝手を見極めたら手持ちのレコーダーの故障代替として動態保存しときましょうかね。
  • イヤホン・ヘッドホン

    AirPods Pro 3 MFHP4J/A 製品画像
    Apple AirPods Pro 3 MFHP4J/A
    最安価格:
    ¥34,000
    レビュー
    4.56
    クチコミ
    136
    • あげぜんスウェーデンさん
    • 2026年2月12日 21:59 [2008903-1]
    • 5
    • ノイキャン最強進化、弱点ほぼ消滅
    • 【結論】
      AirPods Pro 3(MFHP4J/A)は、「完成度がさらに一段上がった王道モデル」。ノイズキャンセリング性能、外音取り込みの自然さ、音質バランス、バッテリー持ちのすべてが底上げされ、日常使いでは“ほぼ不満が出ない”レベルに到達しています。一方で価格は高めで、Androidユーザーには機能制限がある点は注意です。

      ■購入の決め手(旧モデルとの比較)
      私はAirPods Pro(第2世代)からの買い替えです。決め手は「ノイキャン性能の強化」と「適応型オーディオの進化」。通勤電車内での騒音カット性能がさらに向上し、低音域のゴーッという走行音がより静かになりました。
      国内レビューでも“静寂感がワンランク上がった”という声が多く、米国やEUのレビューでもSony WF-1000XM5と比較して「透明感のある静けさ」と評価されています。中国の掲示板でも「通話品質が明確に改善」との意見が目立ちました。

      ■音質の進化
      音質はフラット寄りながら、低域の厚みが増しています。第2世代よりも解像度が高く、ボーカルが前に出る印象。空間オーディオはより自然になり、映画やライブ映像との相性は抜群です。
      重低音重視ならWF-1000XM5、迫力重視ならBose QC Ultraですが、総合バランスではAirPods Pro 3が一歩リードしていると感じました。

      ■ノイズキャンセリング・外音取り込み
      最大の進化ポイントはここ。特に高音域の雑踏音が抑えられ、カフェや駅構内での集中力が明らかに向上します。
      外音取り込みは相変わらず自然で、イヤホンを外したかのような感覚。会話も違和感なく可能です。Adaptive Audioは環境に応じて自動調整され、海外レビューでも「実用性が高い」と高評価でした。

      ■バッテリーと実用性
      本体のみで最大約6時間強、ケース併用で30時間前後と、日常利用では十分。USB-C対応で充電環境も改善。MagSafeやワイヤレス充電にも対応しており利便性は高いです。
      通話品質も強化され、風切り音の低減が体感できます。オンライン会議用途でも安心です。

      ■デザインと装着感
      外観は大きく変わりませんが、イヤーチップのフィット感が向上。長時間装着でも疲れにくいです。IP54相当の耐汗・耐塵性能もあり、軽い運動なら問題なし。
      ただし本体デザインはほぼ踏襲のため、新鮮味はやや薄いです。

      ■イマイチな点・注意点
      ・価格が高い
      ・Androidでは空間オーディオや一部自動切替機能が制限される
      ・音質特化モデルと比較すると「絶対的な迫力」は控えめ

      また、劇的なデザイン変更を期待している人には物足りないかもしれません。

      ■総評
      AirPods Pro 3は、「完成度重視」のイヤホン。爆発的な個性はないものの、ノイズキャンセリング・音質・通話品質・接続安定性のすべてが高水準でまとまっています。
      iPhoneユーザーなら現時点で最有力候補。特に通勤・出張・テレワークが多い方には非常におすすめできます。

      “迷ったらこれ”という立ち位置は、今世代でも揺らいでいません。
  • ブルーレイ・DVDレコーダー

    BDZ-ZW1900 製品画像
    SONY BDZ-ZW1900
    最安価格:
    ¥79,200
    レビュー
    4.10
    クチコミ
    83
    • tzneo2012さん
    • 2026年2月12日 21:37 [2003807-4]
    • 4
    • 7年前のモデルからの買い替えだが進歩は感じられない
    • 【デザイン】
      SONY製レコーダーから買い替え3回目ですが、どんどんコンパクトになってる
      【操作性】
      7年前の同社のBDZ-FT1000からの買い替えですが、操作性はほとんど同じで進歩を感じられませんが、取説読まずともすぐに使えました
      昨年ハイセンスのTVを買ったのですが、前モデルはリモコンが非対応でしたが、今回のモデルはハイセンスの設定が出来たのがありがたかった
      【録画画質】
      可もなく不可もなく、TVの映像ってこんなもんでしょ
      【音質】
      可もなく不可もなく、TVの音声ってこんなもんでしょ
      【録画機能】
      なぜ同じソニーにしたかというと録画機能のおまかせまる撮りが便利と思ってます
      ただし、前モデルの学習機能には疑問を感じる点も多く、例えば一度京都の旅番組を録画したらその後、京都と名の付くものがほぼ予約候補にあがり、KBS京都放送の京都新聞ニュースなんていうのも漏れなく予約ということや、関連キーワードで怒涛のような通販番組が予約されるなんて言うのもありましたから、このモデルでは改善されているかどうかはこれから様子を見ていきたいです

      【編集機能】
      最低限の機能として保存用の番組のCMカットに使用する程度でなのでほとんど問題は有りません

      【入出力端子】
      不満は有りません

      【サイズ】
      高さや奥行きは前モデルよりコンパクトになっていますが横幅は同じなので、思い切って半分くらいにしたらどうなんだろうかな?と思いますが、多分ソニーのことだからできるのだろうけど、もう開発する気はないのだろうね

      【総評】
      ソニーの7年前のモデルから再びソニーに買い換えたが、ブルーレイレコーダーという商品については開発が止まったのだろうなと感じるほど進歩、進化を感じられなかった
      半面、開封してそのまま取説を読まずともすぐに使いこなせて楽ちんなのだが、7年前に3番組同時録画の1T機を4万円台で買いましたが、今回2番組同時録画1T機(4K非対応)が6万円台と約1.5倍に価格がアップとなっているのは残念な感じでした

      *再レビュー追加
      夜遅く、リビングのエアコン消して寝る準備に入ろうと思ったら、なにやら気になる唸り音がするので、発生源を探したらこのレコーダーからで、録画予約が実行中でした。
      前のモデルでは狭いワンルームで使っていてもそのような音は感じたことが無かったので、このモデル特有の音なのだろうか?
      誤字訂正 1G→1T
  • 空気清浄機

    MC556A-W [ホワイト] 製品画像
    ダイキン MC556A-W [ホワイト]
    最安価格:
    ¥35,299
    レビュー
    5.00
    クチコミ
    5
    • 223347289さん
    • 2026年2月12日 20:26 [2008756-2]
    • 5
    • ペットの消臭対策。
    • 【デザイン】
       シンプルで良いです。白色なのも良かった。
      【使いやすさ】
       説明書を読みながらですが、複雑な作業もなく良かったです。
      【清浄能力】
       普段からホコリはあまり感じないので分かりません。
      【脱臭能力】
       仕事から帰った時に愛犬が粗相してましたが、リビングに臭いは感じませんでした。効いていると思います。
      【静音性】
       作動させましたが、すごい静かです。
      【サイズ】
       コンパクトで良いです。
      【総評】
       ペットを室内で飼うことにしました。臭いが気になるだろうと思い、どれが良いか探していたところ、こちらの商品で同じような口コミを書かれた方がいらして、それを読んで購入しました。ダイキンであることもプラス要因です。
       正直、エアドッグやプラズマクラスターなど色々商品があって何が正解か分かっていませんが、効果はあるように思いました。良いと思います。
  • エアコン・クーラー

    霧ヶ峰 MSZ-GV2225-W [ピュアホワイト] 製品画像
    三菱電機 霧ヶ峰 MSZ-GV2225-W [ピュアホワイト]
    最安価格:
    ¥47,660
    レビュー
    4.64
    クチコミ
    106
    • mawkiさん
    • 2026年2月12日 20:20 [2008881-1]
    • 5
    • 自分で掃除できそうな機種を選ぶ事は将来の保険になる
    • まったくエアコンの事はわからなかったのですが、エントリー帯のコスパを最大化するために、一番メンテナンスしやすく、コストが投下されていそうな三菱と日立を比較して、適用環境の広そうな三菱にしました。

      リモコンがわかりやすいのが良いです。
  • 電子タバコ・加熱式タバコ

    BAT グロー ハイパー プロ 本体
    最安価格:
    ¥1,850
    レビュー
    2.79
    クチコミ
    7
    • you。さん
    • 2026年2月11日 17:16 [2008710-1]
    • 1
    • 使い物にならなくストレス溜まりまくり
    • 購入して1ヶ月もしないのにスティックが入りづらくなりカスタマーに問い合わせ。
      電話がなかなか繋がらずやっとアポインターに繋がったと思ったらこちらの言っている事をなかなか理解してもらえずイライラ。

      最終的に交換となったが、交換品も1ヶ月もしないのに前回同様にスティックが入りづらくなり、挙げ句の果て吸い終わって抜くときに中折れ。
      中折れが続きストレスで再度カスタマーに問い合わせ。

      アポインターもバイトかパートなのかマニュアル通りの回答しかなく、会話してても埒があかず再再度交換。

      結局は3度目の物も同様にスティックが入りづらくなり、たまたま近くのタバコ店で出張販売してたので担当者に話してみたが、カスタマーと同じテンプレ回答。

      スティックが安いからグローにしたがストレス溜まりまくり、結局は紙巻きに戻った。
      やはり他社の加熱式の方がスティックの値段は高いがよかったのかも知れない。

      グローは製品もカスタマー対応も悪すぎる。
      デバイスの値段をオフするキャンペーンをよくやっているが、これから加熱式にする方はグローは止めた方がいい。後々後悔するだろう。
  • 洗濯機

    ビートウォッシュ BW-V100M(W) [ホワイト] 製品画像
    日立 ビートウォッシュ BW-V100M(W) [ホワイト]
    最安価格:
    ¥84,800
    レビュー
    3.91
    クチコミ
    18
    • nannnaritoさん
    • 2026年2月11日 15:19 [2008546-4]
    • 5
    • 購入後に知った前モデルとの小さな違いが良かった
    • フルモデルチェンジ直後の前年モデルとの小さな違い、それはデリケートな生地素材も標準コースで一緒に洗えるという点。
      これまで機械洗いに弱い合繊のスポーツウェアはランドリーネットに入れて他のものと一緒に洗っていた。
      直前まで使ってたドラム式ではウェアを収めたランドリーネットの数が多いと脱水時に空回って次に進まず洗濯時間が長引いてしまうことが結構あった。
      この縦型ビートウォッシュだとネットに収納したウェアを一緒に洗っても空回らいなと考えて購入したのだが、ネットに収める必要が無いことも設置後の使用直前にわかりさらに良い買い物感がアガった。

      過去30年間で2台使い継いだドラム式では乾燥機能ほとんど使わなかった。
      縦型で軽くててコンパクト、なのに10kg洗える、もうこれで十分。
      購入した価格のことはクチコミ書いてます。
  • エアコン・クーラー

    白くまくん RAS-AJ2225S(W) [スターホワイト] 製品画像
    日立 白くまくん RAS-AJ2225S(W) [スターホワイト]
    最安価格:
    ¥41,500
    レビュー
    4.69
    クチコミ
    7
    • ボーダーエリーさん
    • 2026年2月11日 11:06 [2008658-1]
    • 5
    • 満足してます
    • 何度か取付けましたが安くいいエアコンでした 注文して早く届いたのでたすかりました また次回注文します
  • ブルーレイ・DVDレコーダー

    4Kディーガ DMR-4TS204S 製品画像
    パナソニック 4Kディーガ DMR-4TS204S
    最安価格:
    ¥53,467
    レビュー
    5.00
    クチコミ
    174
    • bびおさん
    • 2026年2月10日 19:12 [2008576-1]
    • 5
    • 安くて満足
    • 【デザイン】
      良いです
      【操作性】
      ずっとパナソニックを使っているので
      全く戸惑いなし
      【録画画質】
      よくわかりません
      【音質】
      よくわかりません
      【録画機能】
      満足です
      【編集機能】
      【入出力端子】
      【サイズ】
      幅がもう少し小さくなるとよい
      【総評】
      満足です

月間Reviewer Prize 部門賞

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  • パソコン・タブレット本体部門

    いいおっさんアンドぶれさん

    最も製品選択に影響を与えたレビュー

    2026年1月18日 18:13 [2005138-1]
    • 2
    • お勧めできない
    • メールとWeb閲覧用に購入。たまに会社の仕事で使うので、office付きにしました。
      【デザイン】
      良くも悪くもない。ただキズが付きやすいので、持ち運びには向かない。
      1か月で天面はキズだらけです。
      【処理速度】
      メールとWeb閲覧であれば、現状問題なし。
      ただこれからOSがアップデートしていくとどうなるかわからない。
      【グラフィック性能】
      特にこのPCでは使わないので評価せず。
      【拡張性】
      SDカードスロットルが欲しい。
      (購入時、あると思っていた。見落とし)
      【使いやすさ】
      電源ボタンがDelキーの隣にあるので、間違いやすい。
      要改善要望。
      【持ち運びやすさ】
      そんなに軽くありません。AC電源ケーブルも太く邪魔。
      備え付け用と考えたほうがいい。
      【バッテリ】
      以外に持たない。電源供給しない状態だと約2.5hでゼロになる。
      【画面】
      価格を考慮すると妥当かな?
      【コストパフォーマンス】
      悪い。office付きであるが、5万円くらいが妥当。
      【総評】
      いろんな意味で数年前のPCの感じです。ちゃっちい。
      またAC電源ケーブルも邪魔で、キズが付きやすいので、持ち運びにも向かない。
      家庭に備え付け用でかつメールとWeb閲覧用しかやらないのであれば、選択肢としてありかも。
  • パソコン周辺機器・パーツ部門

    hmanoさん

    最も製品選択に影響を与えたレビュー

    2026年1月24日 16:27 [2005891-1]
    • 5
    • 値段は高いが、純国産であるNEC機は「最高」
    • 1年半前に購入したWX11000T12(以下、[11000])でしたが、
      このたび待望のWi-Fi7対応のハイエンド機
      Aterm 19000T12BE(以下、[19000])が
      NECから発売されました。

      メッシュWi-Fiを組むために、
      早速、[19000]を3台購入しました。

      出たばかりということもあり、
      1台6万円以上しますが、
      10%のポイント還元をやっていたので
      ソフマップで3台購入しました。

      合計金額は実質162,000円の出費です。

      [11000]は「高く売れるドットコム」で売りました。
      3台で45,000円と、高額下取りしてもらえました。



      私はフレッツ光クロス10ギガ+OCNの回線を使っています。

      でも残念ながら、家中の有線LANケーブルがCAT5eなので、
      仕様上は1Gbpsまでの速度しか出ません。

      PCやスマホも、Wi-Fi6Eまでの対応なので、
      今のところ直接Wi-Fi7の恩恵は受けられません。

      PCやスマホもWi-Fi最大速度は2.4Gbpsが上限です。

      でも、メッシュを組むことにより、
      バックホールではWi-Fi7での高速通信が可能となり、
      速度の改善が期待できます。



      ■良かった点

      ・速度は目に見えて速くなりました。

      ・親機や子機のすぐ近くでは
       [11000]では1.0〜1.2Gbpsでしたが、
       [19000]では1.2〜2.0Gbpsの速度が出るようになりました。
       【写真参照】

      ・親機や子機から離れた場所では、
      [11000]では0.5〜0.8Gbpsでしたが、
       [19000]では1.0〜1.4Gbpsへと速度向上しました。

      .・以前は20年間バッファロー機ばかり使っていましたが
       前回の機種からNECに乗り換えたあとは
       やはりNEC機は動作が安定している印象です。

      ・バッファローのハイエンド機と比べると、
       [11000]でも、すでにかなりコンパクトでしたが、
       [19000]ではさらに、特に重さが軽くなりました。

      ・アンテナが内蔵式なのが気に入っています。



      ■残念な点

      ・従来あった「ルーターモード」「ブリッジモード」
       「メッシュモード」切替スイッチが廃止された点が残念。
      ・もちろん、スマホやPCから設定できますが、
      切替スイッチは、ぜひ残してほしかったです。

      ・値段が高いのも残念です。



      ■その他

      ・[19000]が[11000]よりもスペック上で劣っている点は、
      [11000]に搭載されていた「ワイドレンジアンテナPlus」が
       [19000]では廃止されています。

      ・しかし、実際に使った印象では、
      その機能がなくても悪影響は出ていないようです。

      ・「トレンドマイクロ・ホームネットワークセキュリティ」も
       [19000]では廃止されています。
       私は利用していなかったので
       そのぶん、値段が安くなっているなら
       私はむしろ、ない方が歓迎です。

      ---------------------------------------------

      細かい設定や速度面ではバッファロー機の方が有利ですが、
      安定性を重視するなら、やはりNEC機をお勧めします。

      値段の安さだけを求めるなら、
      海外製(TP-LinkやASUS)や
      国内の他メーカー(アイオーやエレコム)
      という選択肢もあるかもしれませんが、
      多少値段が高くても、
      私は純国産のNEC機がベストバイだと思います。
    • Aterm 19000T12BE PA-19000T12BE レビュー画像

  • 映像部門

    GS5さん

    最も製品選択に影響を与えたレビュー

    65U8R [65インチ] 製品画像
    ハイセンス 65U8R [65インチ]
    2026年1月2日 02:17 [2002689-1]
    • 5
    • 結論 非常に良いです。
    • ソニーのBRAVIA XRJ-65X95J [65インチ]
      を2年で不注意から液晶を壊してしまい泣く泣く買い替えに。急遽の買い替えなので予算的に合うREGZA770かハイセンス65U8Rで検討。
      結果的に5万近く安い65U8Rにしました。コジマ楽天にて、割引クーポンと楽天ポイントで12万台に。ヤマダも下取りキャンペーンやってるのでこのどちかが結構安いと思います。
      実際使ってみると画質、操作性はめちゃくちゃよく、難点はリモコンのボタンが小さい部分があることと標準の音質、あとABEMA等の倍速再生ができない点です。ABEMA等はFIRE TVを購入し快適に。音質は設定変えると非常によくなります。
      結果12万台で65インチ、ソニーの時より操作性は上がりました。
      標準の3年保証も決めての理由です。
  • オーディオ部門

    kaaaazinoさん

    最も製品選択に影響を与えたレビュー

    TONALITE 製品画像
    final TONALITE
    2026年1月5日 16:39 [2002736-3]
    • 5
    • 人を選ぶTWSかも
    • WOOD masterと悩み、レビュー等を参考にしてますます悩み、デザイン重視でWOOD masterを購入しましたが、やはり気になりTONALITE購入に至りました
      以前final A8000を使っていたことがあります

      【デザイン】
      4万近いハイエンドTWSとしては、面白味に欠ける印象
      先にWOOD masterを購入していたことも輪をかけることとなった

      【音質】
      パーソナライズ(DTAS)設定前から好印象の音
      前以てDTAS設定に時間がかかることは承知の上なので、40分も特に苦にならず

      DTAS設定後は音に纏っていたベールが取れ、見通しが良くなった感じ
      高音に刺さりがあるとのレビューも目にするが、今のところ刺さりはない
      ズンズン響くような低音やキラキラした高音はないが、必要十分な高音、中音、低音がそこにあり、広い音場から奏でられる音は非常に心地良い
      聴くジャンルを問わない至高のナチュラルサウンドとでも言うべきか
      澄んだボーカルにゾクゾク出来るが、ドンシャリを好む方には向かないと思う

      iPhoneにQCC Dongle Proにて LDAC接続してみたが、DTAS設定は生きているように感じた
      1/5 朝9時頃の南北線で赤羽岩渕〜飯田橋間でLDACの標準モードだと音途切れはなかった
      音質優先だと流石に厳しい

      【フィット感】
      最高ではないが、良好

      【外音遮断性】
      BOSE、SONY、AppleのANC御三家には敵わないが、JBLや Technicsより効いている
      WOOD masterと同程度か
      フィット感によるPNCの恩恵も享受している印象

      【音漏れ防止】
      しっかり装着し、非常識な大音量でなければ音漏れはない

      【携帯性】
      Technics EAH-AZ100やAirPodsPro3と較べると大きめだが、厚みがそれほどないため、携帯に困ることはない

      【総評】
      何と言ってもDTASがこのイヤホンのウリだろう
      派手な音が好きな方やある程度時間がかかるパーソナライズが面倒な方は向いていないと思う
      EQのプリセットもないし、人を選ぶイヤホンになるのかな?と感じる
  • キッチン家電部門

    すぎねぎさん

    最も製品選択に影響を与えたレビュー

    2026年1月2日 19:21 [2002794-1]
    • 5
    • デザインよく秀逸なレンジ
    • バルミューダの「The Range」からの買い替えです。

      【デザイン】
      バルミューダが「クラシックな調理器具」のような佇まいだとすれば、EVERINOは「モダンで清潔感のある北欧家具」のような印象です。 マットな質感のホワイトと、装飾を抑えたフラットなフォルムは、バルミューダを好む方の感性にもしっかり響くと思います。操作部もごちゃついておらず、キッチンを上品に彩ってくれます。

      【使いやすさ】
      バルミューダの「ギター音」のような遊び心はありませんが、直感的なダイヤル操作は共通しています。 大きく違うのは「液晶の見やすさ」と「反応の良さ」です。EVERINOは表示がハッキリしており、ダイヤルを回した時のレスポンスが非常にスムーズ。毎日使う道具としてのストレスのなさは秀逸です。

      【パワー】
      ここが最大の買い替えメリットかもしれません。バルミューダで時折感じた「温めムラ」や「パワー不足」が、EVERINOでは大幅に改善されます。 特に、後述する「うきレジ」などの独自機能により、食材の芯まで熱が効率よく通ります。赤外線センサーの精度が高いため、冷凍ご飯の解凍なども非常に安定しています。

      【静音性】
      稼働音そのものはバルミューダ同様、非常に静かです。 ただ、EVERINOは調理終了後に庫内を冷ますためのファン音が少し長めに続く傾向があります。バルミューダの「終わりを告げるメロディ」に慣れていると、最初は少し機械的な印象を受けるかもしれませんが、しっかり冷却してくれる分、故障しにくいという安心感があります。

      【サイズ】
      容量は26Lと、バルミューダ(18L〜20Lクラス)よりも一回り余裕があります。 一見大きく感じますが、奥行きが抑えられた設計になっているため、一般的なキッチンボードにもスッキリ収まります。庫内が広い分、大きめのお皿もそのまま入れられるようになり、使い勝手が向上します。

      【手入れのしやすさ】
      庫内はフラットで、拭き掃除が非常にしやすいです。 バルミューダもシンプルでしたが、EVERINOはさらに「角皿(セラミック製)」が丸洗いしやすいなど、メンテナンス性が考慮されています。ホワイトモデルは汚れが目立ちやすい色ですが、表面の加工が滑らかなので、サッと拭くだけで綺麗さを保てます。

      【機能・メニュー】
      バルミューダにはなかった「実用的な時短機能」が豊富です。
      「うきレジ」:専用ボウルを庫内に浮かせ、全方位から加熱してムラを抑える。
      「レジグリ」:レンジで芯まで通し、グリルで外をカリッと仕上げる(ハンバーグ等に最適)。
      「サクレジ」:お惣菜の揚げ物を揚げたてのように復活させる。 単に温めるだけでなく、「プロの火入れ」を自動で再現してくれるのが最大の魅力です。

      【総評】
      バルミューダの「持っているだけで気分が上がるデザイン」が好きだけれど、「正直、もう少しレンジとしての性能が欲しい」と感じていた方にとって、このES-GX26-WAは最高の機種だと思います。デザインの美しさを妥協することなく、毎日の食事の質をグンと引き上げてくれる一台になると思います。
  • 生活家電部門

    かぱっぱさん

    最も製品選択に影響を与えたレビュー

    2026年1月4日 17:06 [2003098-1]
    • 5
    • 久しぶりに感動ものの商品なので投稿しました。
    • 【デザイン】小さめのヘッド、持ちやすい持ち手、色も落ち着いた印象。個人的には文句ありません。

      【使いやすさ】ヘッドに付いてるLEDのライトは本当に便利。埃などのゴミが一目瞭然。また、サイクロンなのに、ゴミを捨てる手間が無いのも感激ものです。

      【吸引力・パワー】吸引力も文句なしです。部屋の隅のゴミも綺麗に吸ってくれます。

      【静音性】スタンドに戻した時の音は確かに大きいですが、許容範囲です。

      【サイズ】小柄な私にはちょうど良いサイズです。身長の高い人には、もしかすると少し短く感じるかも。売り場で要確認です。

      【手入れのしやすさ】手入れはまだ買いたてなので無評価ですが、充電池は自分で簡単に交換出来るように説明書に書いてあったと思いますので、ここは便利だと思います。ただ、使用時間についてはやや難ありかもです。床面積130uほどの我が家ですと、自動で掃除をした場合、全室掃除する前に充電が切れます。メーカーには、使用時間の目安として、参考の床面積も表示頂きたいと思いました。

      【取り回し】軽いです。いままでの物と全然違います。これは本当に楽です。

      【総評】dyson V10が年末に故障したので大急ぎで買い替えたのですが、軽いし、良く吸ってくれるし、ゴミ捨て要らずだし、使用時間以外は大変満足しています。掃除が楽しくなります。
      参考までに、ヤマダデンキの公式ウェブサイトで購入しました。近くのヤマダデンキの店舗では品切れで、取り寄せに約1か月かかると言われましたが、ウェブサイトで1月2日に最短1月5日に届くとあったので注文したところ、何と、1月3日に届きました。ありがたかったです。驚きです。
  • 健康・理美容家電部門

    A-さんさん

    最も製品選択に影響を与えたレビュー

    2026年1月1日 10:27 [2002538-1]
    • 4
    • 魔法は買えないけど良いドライヤーは買える
    • 【デザイン】
      ドライヤーでもマウント取り合うという謎の文化が無ければ良いと思います、男性の利用も考えるとこんなもんじゃないでしょうか?筒の部分と取っ手のL字が滑らかで良い感じでプラの質感も高め、ただ反対側のネジ穴が丸見えなのは価格にもブランディングにも見合ってないと思う

      ダイソンがACアダプターで恥晒してるの考えれば全体的に優れてる


      【使いやすさ】
      ハンドルを短めに持てばほぼ重さも感じません、取り回しは良好

      ただアタッチメントの取付取り外しはアナログで、その間にオンオフ自動にもならないのは工夫がない。風モード切替、風量切り替えのボタンが並んでるがどちらにも突起などの目印がないためドライヤーかけながらスムーズに切り替えするのも難しい。またメモリー機能が無いのでアタッチメント取り替えるためにオフにしたら好みのモードにするのに何度もボタンぽちぽち・・・


      【スタイリング】
      良い


      【乾燥スピード】
      風量は思ったより感じなかったが、前に使ってたミドルクラスのドライヤーと比べれば十分強かった。温度が高すぎないので肌や感覚的なクーリングタイムを設けずにパッパと掛けられるので風量アップとの相乗効果でかなり早くなったと感じる


      【静音性】
      耳元だと出力調整の影響からか中が一番からから鳴ってうるさい、全体的にはうるさいということもない


      【毛髪ケア】
      肌ケアはモード切替的にも手間なのでやりすぎに感じるけど、毛髪ケアは良好で良くなった実感がある


      【総評】
      家庭用ドライヤーとしてはハイブランドかつ定番品と言うことで購入、やや不満な仕様もあるけれど時短も出来て髪質も良くなる家電。コスパは人それぞれだろうけど、3万円払えば効果自体は確実にありますね
  • 季節・空調家電部門

    会員コムさん

    最も製品選択に影響を与えたレビュー

    2026年1月1日 08:53 [2002522-1]
    • 4
    • 導入にはしっかりとした検討が必要な製品です
    • 【デザイン】
        デロンギのロゴがうるさい。総じて、洋モノにありがちな
       ちょっと違う感の強いデザインです。でも、外国製と思えば
       ダイソンと同じで、苦にならないでしょう。

      【使いやすさ】
        WiFi使えるモデルもあるそうですが、かなり不安定との話が
       あり、この機種みたいに必要最低限の方が潔いかと。
        電源スイッチ押して、ダイヤル回して、それだけです。
        ただ、タイマーがメカニカルの24時間タイマーでないので
       少し不便かも。

      【パワー】
        電気ヒーターですから、灯油ストーブに比べるとまったく
       非力です。かつ、電気なのでしっかり電気代かかります。
        機密性の良好な部屋で、じっくりと暖める用途向きで、
       その要件を満たせない使い方の場合、エアコン等、他の方式を
       検討すべきです。
        理想的なのは、広さは10畳程度まで、出入りが少なく、
       南向きで日中は比較的暖かい、断熱性の優れた部屋での
       使用ですね。
        一つでもこの条件から外れている場合、止めた方が賢明かと。

        わたしの居住地は、風さえなければ日本でも比較的温暖な
       地域、つまり滅多に雪が降らないようなところなので、まず
       適合しているかと。
        北海道や東北では、さすがに電気エネルギーそのものを
       熱エネルギーに換えるこの方式では、電気代が膨大なことになる
       割には温まらない、ということで、向かないと思います。

        わたしの場合、たまたま条件が揃っていて、夜に25℃設定で
       試運転しましたが、ちゃんとそこまで室温が上がりました。
        ただ、高いところに暖気が溜まりやすいので、静かな
       サーキュレーターも併せて使用することをお勧めします。

      【静音性】
        構造動作上、無音です。
        一部のロットでモスキート音が出るとの話を聞きます。
        それが無ければ、本当に音がしません。
        ヒーターON/OFFの音もしないように作ってあります。
        お金のことよりも静粛性、無風で部屋が乾燥しにくいことを
       条件で考えると、一番です。

      【サイズ】
        床面が広く空いている必要があります。
        理想は窓際に置くことですが、そうも行かないことも
       あるので、なんとかして置く場所を作る必要があります。
        床面も生活空間として使う日本の生活様式だと、少し
       不便かと。
        たたずまいはスリムな感じでわりとカッコいいです。

      【総評】
        エアコンが壊れたので、前から興味があったので
       繋ぎに買ってみました。
        オイルヒーターにしようかと思っていましたが、
       わりと制御が大雑把ということで、こちらにしました。
        ただ、本体価格は割高になってしまいます。
        こちらは、オイルは全く使わず、ヒーターパネルを
       分割してその制御で温度対流を作る方式のようです。
        ファンは一切使っていませんが、対流効果で暖かい
       空気が上部からふわっ、と出てくる構造は見事です。

        制御としては、基本ON/OFF制御のようです。
       ただ、その時の出力を何段階かに調節できるようで、
       それで節電を図っているようです。

        ガッツリと熱いくらいのパワーを望むのでしたら、
       この製品は適さないです。
        向いているのは、少々寒くても平気、服で調節する、
       柔らかい暖かさが好き、そしてこの暖房機に適した
       環境と使い方を準備できる、そんな方々だと思います。

        あと、深夜電力が安くなるプランをお使いの方に、
       夜寝ている間に、極端に部屋が冷えないように軽く
       暖めたい、そんな用途にも使えそうです。

  • カメラ・レンズ部門

    α1&FX3さん

    最も製品選択に影響を与えたレビュー

    2026年1月3日 15:40 [2002922-1]
    • 5
    • 正常進化
    • 【デザイン】
      いつも通り
      【画質】
      いいと思います。
      【操作性】
      いつも通り
      【バッテリー】
      α1Uに比べよく持ちます。
      【携帯性】
      軽いです。
      【機能性】
      いつも通り
      【液晶】
      問題なし
      【ホールド感】
      いいです。
      【総評】
      α1U比べ、電子シャッターの30fpsでのAFに関して、さほど、変わらない感じがします。30fpsで撮るときは、JPEGでしか撮らないので、バッファーは問題ないです。AFはよく、食いつき、追従性もα1Uと大差がないです。ローリングシャッター歪は、さほど、気にならないレベルかな?トリミング耐性は、当たり前ですが、やはり、5000万画素のα1Uがいいです。
    • α7 V ILCE-7M5 ボディ レビュー画像

      α7 V ILCE-7M5 ボディ レビュー画像

      α7 V ILCE-7M5 ボディ レビュー画像

  • ゲーム部門

    にらにやさん

    最も製品選択に影響を与えたレビュー

    2026年1月17日 15:13 [2004944-1]
    • 4
    • ハードとしては「買い」、ゲーム機としては「待て」
    • 予約抽選で運よく当選し、発売日から使ってます。
      まず、前世代機との比較をすると、全体的に質感が上がっています。
      switch1のほうはプラスチック部分がテカテカしていてあまりにもチープな質感でした。また、テーブルモード時に使用する支えもかなりお粗末な出来で、支えのヒンジ部分がへし折れてしまいました。

      今作ではそういう点が改善されており、テカテカ塗装からマットな質感に変更。支えの部分も大きく改良されています。
      ディスプレイも大幅に改修されており、120hzに対応したのはとても大きな変更点です。

      ただ、不満点もあります。
      まず重量が重いという点。ジョイコンは他のゲーム機のコントローラーと違い、握る部分がのっぺりしているため持ち手が安定しにくく疲れやすいと感じます。
      次にバッテリー。2時間持てば良い方で、大抵は1時間半ぐらいでバッテリーが2割を切ります。120hz対応や性能向上などによって燃費はさらに悪くなっています。

      そして個人的に一番の不満はゲームの無さ。
      マリカーワールドやドンキーコングバナンザなどは素晴らしいゲームではありますが、それ以外のゲームが全くパッとしません。現在出ている任天堂ゲームの大半はswitch1でプレイできますし、カジュアルユーザーならそれで全く問題ありません。

      サードパーティ製のゲームもほとんどはPS4やPS5の数年前のゲームの移植で、わざわざswitch2でやるメリットは薄いです。

      前回行われたニンテンドーダイレクトも、悪い内容では決してありませんが、期待できるような内容でもありませんでした。

      日本だけ特別価格で安く売って、今でも利益がきついswitch2にメモリ高騰などで更に値上げ圧力がかかっているので、この価格で買えるのも時間の問題かもしれません。その点で言えば「買い」といえるのでしょうが、ゲーム機として考えると今買うメリットは薄いと感じます。

      値上げしないという確信があるのであれば、ゲームが充実してから買うのが無難だと思います。
  • スマートフォン部門

    sandbagさん

    最も製品選択に影響を与えたレビュー

    2026年1月6日 16:28 [2003471-1]
    • 4
    • 重いゲームをしない人向けの丁度良いスマホ
    • いわゆる日本ブランドとして不動の人気を誇るAQUOSブランド。
      昨今の価格高騰を受けて、スマホ全体も軒並み高価格帯が増えてきており、5万円〜10万円のレンジが主流となりました。
      発売当初から気にはなっていたものの、前作sense9も購入してからあまり使わず手放したので今作も躊躇していましたが、値ごろ感が出てきた&公式キャンペーン終了間近ということで購入しました。

      【デザイン】
      sense9からほぼ変更はありません。
      某日本アニメ映画の森の妖精のような印象はそのままです。
      そのため、ケース類はそのまま流用できます。
      また、何故かベゼルが太くなっています。
      形状が変わらないのに画面がわずかに小さくなっているのは残念。

      【携帯性】
      似たサイズのGalaxyS25やiPhone17と並べたので、写真を参考にしてください。
      日本人の手にはこれくらいが丁度良いサイズかと思います。
      しっかり手になじんで片手で使いやすいです。

      【レスポンス】
      Antutu V11では約97万点でした。
      日常使いであれば、ブラウザやLine、メールなどは快適に動作します。
      文字入力もストレスは無く、ハプティクスはかなり控えめ。気持ちもう少し強くても良いです。
      ゲームに関してはモンハンNowを動かしてみましたが、画質:低&60fpsで概ね快適に遊べます。
      軽いゲームであれば十分楽しめるかと思います。
      仮想メモリは6.0GBまで割り当てられます。(デフォルトは4.0GB)

      ハイエンド機種に慣れていると、若干のもたつきは気になるところではありますが、そこまでの性能を求めていないなら十分かと思います。

      【画面表示】
      リフレッシュレートは疑似240fpsでスクロールが滑らかです。
      Snapdragon 7s gen3と性能もそれなりに上がったので、カクつきも発生しません。
      発色も良く不満はありません。
      ただ、デザインでも触れたベゼルの太さは安っぽさを感じます。

      【バッテリー】
      バッテリーはsense9と変わらず5,000mAh。
      軽い作業であれば消費も大きくないので、一日は十分持つでしょう。
      また、発熱も少ないので長時間使用していても不快感がありません。

      【カメラ】
      静止画はとても奇麗です。
      夜間の撮影も白飛びしにくく、電光看板の文字も視認できます。
      この価格帯としては十分な写りだと思います。
      動画に関しては4K撮影(30fpsまで)、光学品質2倍ズーム(クロップ利用)が可能。
      また手ブレ補正(OIS)対応。
      明るい場面ではある程度使えますが、夜間はかなり厳しいです。

      【総評】
      今回メイン機種ではないので6GB/128GB版を購入しました。
      通常価格だと6GBと8GBで7,000円前後の違いがありますが、8GB版の方がストレージ容量も倍の他、アプリの起動も早いので、メインで使うのなら8GB版を強くお勧めします。
      サブとして使うのであれば、6GBでも十分活躍できるかと思います。

      BluetoothコーデックはSnapdragonなのでLDACの他aptX adaptiveに対応していますが、Losslessには非対応です。

      UIは素のAndroidにかなり近いので、同じように素のAndroidに近いPixel、Xperia、Motorolaユーザーにとっても使いやすい機種だと思います。

      おサイフケータイと1TBまでのmicro SDカード対応(動作確認済み)なので、これらの機能が必要な人にも候補の一台になるかと思います。

      ・普段重厚なゲームをしない
      ・手になじみやすいサイズ
      ・おサイフケータイ必要
      ・価格をできるだけ抑えたい
      ・でも、ある程度快適に使いたい
      ・日本ブランドが安心

      上記のいくつかに当てはまるなら、この機種を検討するのが良いかと思います。
    • AQUOS sense10 SH-M33 128GB SIMフリー [カーキグリーン] レビュー画像

      AQUOS sense10 SH-M33 128GB SIMフリー [カーキグリーン] レビュー画像

      AQUOS sense10 SH-M33 128GB SIMフリー [カーキグリーン] レビュー画像

  • 腕時計・スマートウォッチ部門

    シュウサーさん

    最も製品選択に影響を与えたレビュー

    2026年1月6日 15:02 [2003452-1]
    • 5
    • ◆これぞ最強&最高の5600系◆
    • 【デザイン】
      もう慣れ親しんだいつものスクエア形状。
      私は大好きですね。
      オールブラックなので、服装も選ばず装着出来ます。

      【ブランド性】
      世界が認めるCASIO。世界が認めるGショック。
      これに異論がある人はGショックの歴史を勉強して下さいw

      【機能性】
      ついにMIP液晶が搭載されました。
      同じスクエアGでヘルスケア機能が付いてるのはありましたが、こちらを待ってた方も多いのでは?
      反転液晶でも視認性はバツグンです。
      その他今までどおり、電波ソーラーにBluetoothスマホリンク、LEDバックライトとフル装備となります。

      【操作性】
      普段ライト位しか押しません。
      設定は全てBluetooth接続です。

      【レア度】
      どうやら大人気のようで、やや品薄。
      タイミング良ければ2割引で買えますので、くれぐれも某フリマサイトの定価+αの出品者からは買わないように。

      【装着】
      好みとしてコンポジットバンドに交換してますので、脱着は僅か1秒で完了。
      オススメです。

      【耐久性】
      ここは問題無いでしょう。

      【総評】
      現状、最新にして最強&最高の5600だと思います。
      普通に使う分には歩数計や心拍計等要らないですよね。
      ですので、時刻を知ると言う時計本来の目的で言えばこのMIP液晶搭載のスクエアGは最強なのです。
      とにかく反転液晶嫌いの人にこそ是非使って欲しい。
      もう見えない見辛いとは言わせません。
      旧型のB5600BCとの比較画像も載せましたが雲泥の差です。
      今後の希望として曜日表示等は漢字も対応して欲しいな、と。やはり日本の時計なので。
      他に細かい事ですと、旧型にあったコンポジットバンドのモデルが無い事。
      うーん、これは残念です。私はわざわざ交換しました。
      最後にマニアック目線ですと、ベゼルが大きいんですよね、コレ。
      ですので今までのDW-5600系のベゼルは共用出来ません。微妙に大きさが違います。
      補修パーツに困るなぁって感じですかね。
      しかし5600系の完成形としては満足度は高く、多くの人にオススメ出来ます。

    • G-SHOCK GW-BX5600-1A1JF レビュー画像

      G-SHOCK GW-BX5600-1A1JF レビュー画像

      G-SHOCK GW-BX5600-1A1JF レビュー画像

  • カー用品・バイク用品部門

    チャッコマンさん

    最も製品選択に影響を与えたレビュー

    DDX5020SR 製品画像
    ケンウッド DDX5020SR
    2026年1月6日 21:14 [2003522-1]
    • 4
    • お安くて良い
    • 買った車にカメラだけ付いてたので、アラウンドビューを映す為に買いました
      極論カメラ映像が映ればいいので値段で選びました
      時代的にこの先触れないかもと思ってCD・DVDが再生できるのも理由です

      【デザイン】
      時計表示が大きくていいです

      【操作性】
      割ともっさり、スマホのようにサクサクは動きません

      【音質・画質】
      画質はよくあるナビの解像度800×480なので良くはないですが必要十分です
      今どきのタブレットを見慣れてるとやっぱり荒いですね

      音質はわからんです

      【設定】
      普通だと思います

      【拡張性】
      スマホ接続にwifiは使えません

      【総評】
      必要十分です
  • 住宅設備・リフォーム部門

    Nyankovさん

    最も製品選択に影響を与えたレビュー

    2026年1月21日 04:31 [2005488-3]
    • 1
    • 全くお勧めしない。
    • ・購入理由
      モニターも付いているスマートドアホンの選択肢がこれしかなかったため、選択。

      ・設置環境
      ドアベルを玄関ドア横の壁に設置。内臓バッテリー運用。ソーラー無し。有線接続無し。

      モニターはドアベルから直線距離6mほどの屋内に設置。廊下挟んでドアの向こうの部屋。モニターはWi-Fiルーターから2mほど。

      ・バージョン
      SwitchBotのアプリ並びにドアベルたちのファームウェアは最新に更新済みの上で動作確認開始。

      ・動作確認
      ・・真横
      まずはドアベルとモニターを真横(10cm程)において動作チェック。快適に動作を確認。問題なし。通話ボタン押したら映像が見れる。遅延もほとんど感じない。ここまではいい感じだった。

      ・・実際の運用場所
      次に実際に外にドアベルを、屋内にモニターを設置。モニター設置時はwifiを拾いなおすまでの時間として1分ほど待機。動作確認するとモニターは全く映らず。スマホでも全く映らず。

      場所が悪いのかと同じ部屋の別の場所にモニターを再設置して、再起動から1分ほど後に再度確認するも、しばらく映らず、今度は映像待ち状態が10秒ほど。それではと思い、次にスマホでのライブビューを確認するもコレはさらにひどく、結局6mモニターとドアホンを離した状態での確認では映らなかった。1度だけ映ったが、5分後にもう一度試したら映らなかったので再現性なし。

      モニターとドアホンの間に壁が1枚でもあると動作が不安定になる。2枚以上で絶望的。どういうテスト環境で開発してGoサイン出したのか気になる。実際の環境で少し使えばどれだけ実用性が低いかわかると思うけど。親機子機での接続が弱すぎ貧弱過ぎで、故にスマホとの接続も不安定すぎるためドアベルや監視カメラとしての運用は不可能でした。

      【デザイン】
      見た目は可愛い。綺麗にまとまっていたと思う。
      【通話品質】
      そもそもまともに繋がらないので通話品質の論評どころではない。ドアホン側のスピーカーが最大音量だと音割れ気味。故に音に安っぽい印象を受けた。
      【画質】
      そもそもまともに繋がらないので画質どころではない。モニター側の映像は悪くはない。ただし、まともに繋がらないので画質の良し悪しは気にしなくていい。
      【機能性】
      なんだかいろいろ設定見ると付いていたが、そもそも映らないので機能を役立てることは不可能。
      【総評】
      Youtubeとかで無責任にこの製品を評価してる案件動画を見かけるし、実際に購入前にこっちでも参考程度に見たけど、実際にどのくらいの距離で、どのくらいの壁をどの程度挟んでいるか、までレビューしている人をほとんど見かけなかったのがすべてだと思う。

      SwitchBotの製品は数年前から数種類を20個近く使っている。製品のアイデアはどれもいいが、通信品質が低いメーカーとの印象がある。各製品のアップデートや、データの読み込み等が不安定なことが多い印象があった。今回のドアベルの酷さからこれは確信に変わった。SwitchBot社はもう少し通信の品質や特に安定性をTP-LINK社のTapoレベルにまで上げたほうが良いと思う。現状では酷過ぎる。

      ドアホンの真裏にでもモニターを設置できない環境なら、やめたほうが良い。
  • その他部門

    えんちょうさん

    最も製品選択に影響を与えたレビュー

    2026年1月3日 21:01 [2002970-1]
    • 2
    • 番組ごとの整理ができません。
    •  番組ごとの整理ができません。
       HDDからUSB-HDDへのコピーができず、USB-HDDをテーマ別に整理することは困難で、時系列で録画するしかなさそうです。
       テーマ別には自動に整理してくれますが、同じ番組ごとにまとめたいなどはできません。もちろん毎週録画などには対応しますが、これまで(DIGA)も途中で番組名の表示が変わり継続録画ができないこともありましたが、まとめ番組でまとめればできました。その機能がありません。
       また、月〜金曜日の録画予約はできますが、月〜木曜日などの例外的な対応はできません。
       DIGAとは全くの別物と思った方が良さそうで、こんなことなら自分はDIGAを買うべきだったと後悔しています。

新着プロフェッショナルレビュー

  • スマートフォン関連

    OPPO Find X9 SIMフリー [チタニウムグレー] 製品画像
    OPPO OPPO Find X9 SIMフリー [チタニウムグレー]
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    レビュー
    4.65
    クチコミ
    181
    • 多賀一晃さん
    • 2026年2月12日 02:27 [2008798-1]
    • 4 プロフェッショナルレビュー
    • カメラを中心に、いろいろな魅力を持ったスマホ。AIに期待。
    • 昔、写真はお金持ちの趣味だった。
      カメラ、フィルム、現像、焼き増し、全部金がかかった。フィルム?焼き増しは、24枚で、1000円位かな。

      が、今は違う。カメラはデジカメ。スマホに搭載。見るのは、ディスプレイなのでさほどお金もかからない。ネット上のコミュニケーションにSNSが出てくるようになってからは、撮った写真はネットにあげるものというという風潮になっている。

      写真は、報道、スナップ、アートという分類ができる。報道はスクープ性、即時性が命。スナップは私的なシーンの切り取り、日記のようなもの。アートは画と同じ。何かが託された写真だ。実は、スナップ、アートの写真は、かなり難しい。感情が反映されるからだ。

      とにかく、一人一台。しかも中学校から持っているスマホは、膨大な数が出る。当然、コモデティ化する。メーカーにとって安く、儲からない製品となる。これを防ぐため、各メーカーは技術に磨きをかける。が、通信規格などを一社で変えることはできない。また、わかりにくい差は売りにならない。

      このため、ここ5年位、とにかくカメラだった。
      カメラの差別化方法は幾つかあるが、わかりやすいものの一つに有名なカメラレンズを使う方法がある。カールツァイス、ライカなどは好例だ。
      今回、中国のハイエンドスマートホンメーカーOPPOが組んだのは、ハッセルブラッド。スウェーデンの会社だ。世界で名を轟かせたのはアポロ計画時。アポロ計画の有名写真は、同社のカメラで撮影されている。
      OPPOがハイエンドと名乗るのは、2つ理由がある。1つは、最薄化など、世界でもトップクラスの実力があること。もう1つは全て自社で生産すること。中国は、生産を小分けにして社外にOEM委託することが多いが、OPPOは品質を維持するため、全部を自社工場で作っている。日本では、OEM先でも誇りを持って高品質で作るのが当たり前だが、海外でそれを求めるのは、厳しい。iPhoneのように厳重管理下に置くなどの、特別な措置が必要となる。

      当然、今回のモデル FIND X9(以下X9)の興味の大半は写真に向けられる。今回は、東京田町で、レトロフューチャーな東京モノレールを撮影、テストした。

      薄い上、表面は細かいシボなので、少々滑りやすく、力が入れにくい。サイズ的にもホールドし難く、本格的に使う時は、持ちやすい保護ケースに入れたい。シャッターは良好。音も切れも良い。また直射日光下では、画面も見難くなるので、こちらもできれば対策したい。

      このモデルは、メイン(広角)、望遠、超広角の3レンズとも約50MP。トップクラスの解像度を誇る。このため、自動撮影の場合、どこでもかなりシャープに撮れる。人間のように、ここに視点を集中させてという感じではない。

      私は近視なので、遠くまで鮮明に見えるということは余りない。このため、写真全体が鮮明というのは新しい感じだった。本来、人は、見る時、視点を集中させる。集中させた部分以外、目は捉えていても、脳が見ない。これを写真で表現する時はボケを使う。ボケを上手く使った写真は、どこを見て欲しいのかが明確にわかる。

      X9はデジカメらしく、視線を集中させるところをタッチしてやれば、そこ以外は適度なボケにすることは可能だ。

      さて撮影した後も、いろいろなことができるようになっている。AIを駆使して、より良い写真へと加工する。不要なオブジェクトを消去する「AI消しゴム」、薄暗い場所でのポートレートの輝度を補正する「AIポートレートグロー」、ガラスの反射を除く「AI反射除去」などだ。
      スマホはPCのように細かい対応ができないので、AIサポートはとても助かる。

      今後、AIは撮影時もどんどん使われるようになるだろう。特に、どこをどのように修正したのかを集めると、その人の好みが見えてくる。編集しなくても、思い通りの画を撮ることができる。

      PCへの転送などは、Google関連のアプリを駆使する。というより、使用されているColor OSはAndroid OSの発展型であるので、その総元締めでもあるGoogleのアプリをフルに使うという感じだ。

      実は、一番面白い(良い)と感じたのは、ハッセルブラッド・レンズではなく、AI編集。理由は、レンズの味の違いより、AI編集での違いの方が大きく出たからだ。

      価格は正直高い。少なくなったとは言え、自分の思った通りに撮れるコンデジがこれより3?5万円高いことを考慮すると、もう少しカメラ機能に色を付けられたら面白いだろうにと考える自分がいるのも事実。

      ただスマートホンの一番の魅力は、連携力。いつでもネットにアクセスでき、足跡を残せることだ。カメラは大きな魅力ではあるが、カメラ、写真周りの魅力だけでは決まらない。
      また、良いレンズは必要だが、それが全てではない。

      が、OPPO X9は、いろいろな魅力が凝縮された最新スマホということができる。
  • Nintendo Switch ソフト関連

    賈船 螢幕判官 Behind The Screen&落雨落葉 Defoliation [通常版] [Nintendo Switch]
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    クチコミ
    0
    • 酒缶さん
    • 2026年2月10日 18:30 [2008565-1]
    • 3 プロフェッショナルレビュー
    • 全く異なる独特な世界観のゲームだけど、言葉に難ありなのは共通
    • ・自らが購入した商品になります。

      【概要】
      ・台湾を舞台にしたサスペンスアドベンチャー。

      ・『螢幕判官 Behind The Screen』の操作方法
       方向ボタン 移動
       Aボタン 決定
       Bボタン キャンセル
       +ボタン ノート

      ・『落雨落葉 Defoliation』の操作方法
       Lスティック カーソル移動
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       Aボタン 探索・道具を使う・ページ送り
       Bボタン ページ送り
       Xボタン チャプター
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      ・『螢幕判官 Behind The Screen』のタイトル画面から選べる項目は以下の通り。
      「続きから」
      「初めから」
      「チャプター選択」
      「ノート」
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      ・『落雨落葉 Defoliation』のタイトル画面から選べる項目は以下の通り。
      「Play Game」
      「操作説明」

      ・購入品。


      【評価】
      ・ゲームカードを本体に挿入すると、ホーム画面に「螢幕判官 Behind The Screen」と「落雨落葉 Defoliation」のアイコンが別々に表示される。どちらも単体でのプレイとなり、ゲームカードを使わないとプレイはできない。それぞれのタイトルはダウンロード版が単体で販売されている。

      ・『螢幕判官 Behind The Screen』は、トップビュータイプのマップを探索してストーリーを進めていくタイプ。キャラクターのビジュアルが独特で、現実世界と妄想が組み合わさったような世界観。冒頭から、寝ている子供たちの布団をずらしてギミックを解いて先に進んだり、敵に見つからないように気を付けながら進んだりと、移動して先に進んでいくことはマストだが、適度に配置されているモノを調べてアイテムをゲットするような要素があり、探索要素も楽しめる。

      ・『落雨落葉 Defoliation』は、テキストアドベンチャー形式でストーリーを進めつつ、一枚絵の気になるところを調べて謎を解いていく。現実世界でストーリーが始まっていたが、オカルト的な展開になり、脱出ゲーム的なスタイルのパズルを攻略していく。時間が経過するとヒントを見られるようになっているが、ヒントの内容はあまり役に立たない。

      ・どちらのタイトルも日本語がかなり怪しい。アクション系のゲームであれば、ストーリーを無視してでも楽しめるが、アドベンチャータイプのゲームなので、ストーリーを純粋に楽しみにくいのはかなり困る。

      ・『螢幕判官 Behind The Screen』では、キャラクターの移動が方向ボタンだけでLスティックに対応してなく、『落雨落葉 Defoliation』は、Lスティックで調べる場所にカーソルを動かし、方向ボタンで右側のメニューのカーソルを移動するため、どちらも操作の割り当てが独特。

      ・『螢幕判官 Behind The Screen』では、調べた時に何かがあった時の反応が薄く、繰り返し調べても反応がないため、手触りがあまりよくない。


      【まとめ】
      ・言葉や手触りの点でかなり問題があるので、純粋にアドベンチャーゲームをプレイしたいのであればちょっと厳しいタイトルと言わざるを得ません。どちらもダウンロード版が比較的安いタイトルなので、どうしてもパッケージでおさえておきたい人以外は、ダウンロード版の検討をおすすめします。

「過去の殿堂入りクチコミスト」「殿堂入りクチコミスト」は2025年6月30日をもちまして終了となりました。

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