2026 3
投稿いただいたレビューにより、 価格.comユーザーの製品選択への影響度が大きかった レビュアーを表彰いたします。
部門賞
価格.comユーザーの製品選択への 影響度が大きかった レビュアーを、部門別に表彰いたします。
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パソコン周辺機器・パーツ部門 TOP賞
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オーディオ部門 TOP賞
最も製品選択に影響を与えたレビュー
5
ちょっと感動したのでレビュー
日本メーカー贔屓を自覚している上、オーディオ機器の善し悪しを言語化できる知識も語彙力もなく、専門的なレビューを読んでは二つの意味でため息をつくだけの為オーディオ関連のレビューは避けていたのですがxm6が商品として出来が良かったので感想を残しておきたくレビューします。個人の感想ということでご容赦ください。 まず、既にxm5の完成度が高かったのでもう性能的には天井を打ったのでは?とxm5発売の時点で感じたので後継機の改良には懐疑的でした。またxm5が結構な値上げ&ワイド保証の有償化と金額的にはかなり思い切った舵切りをしていたのでその点も気になっていました。大した改善も無く価格だけが上がっていくのであれば今後はスマホと同じく4、5年くらいの周期で型落ちを乗り換えて行ってもいいかなと思っていました。が、割高に感じたxm5が私の予想に反し市場に受け入れられ大ヒットになった時点で俄然後継機への関心が高まりました。今度はどれくらい値上げしてくるのか。どれくらい改善点があるのか。以下はxm5をはじめとしたシリーズ商品との相対評価です。 【価格】 上代でxm4からxm5が9,000円ほど上がっていたので昨今の物価上昇と円安とで1万円くらい上げて来ても驚かなかったと思いますがxm5から2,500円!の値上げに留まったのは驚きました。余談ですが私の中でこの時点で購入決定しました。実際のxm5とxm6の購入価格差は私の場合3,430円でした。 【デザイン・装着感】 仕事場でも使うのでデザインに求めるのはシンプルで目立たないく実用的であること。その点でシリーズ中一番気に入りました。全体がマットな仕上げになったことで持ちやすくなり、外音マイクやロゴも控えめな色あいになったことで控えめであり高級感も増しています。装着感はもっとも感動した点のひとつです。スペック的にはやや大きくなったようですが装着した感じそれを感じさせません。Xm5は耳を引っ張りながら奥までしっかり差し込んでも会話や食事によって徐々に緩んでいました。xm6はxm5と比べて耳の穴に掛かる負荷はずっと小さく心もとないのですが不思議と緩むことなく長時間着けていても疲れません。ただ残念なのがケース。手触り、ヒンジやランプ等の細部、堅牢さが上質になり上品になりましたがそこにあまり重きは置いていなく。ポケットに入れてもデスクに置いても主張が強いのは私にとっては明らかな改悪でした。せめてxm5比で横ばいでいて欲しかったです。 【ノイキャン・外音取り込み】 もうひとつの感動ポイント、ノイキャン。明らかに強力になりました。xm5で聞こえていた音が聞こえないorずっと小さく聞こえます。また圧迫感・密閉感が大幅に改善していてました。xm5からより効きが強くなっただけでも驚いたのですがそれが「自然」である点に凄さを感じました。 外音取り込みについてはややネガティブに感じています。個人差あるのでしょうが私には聞こえすぎ、音が粒立ちすぎで高音は特に耳に刺さるような感があります。アプリで20→16に落としたら少しは良くなりました。 その他、xm5ではスーパーのレジや消防車の音でノイキャンや外音取り込みのONOFFが乱れたりしていたのですが今のところそういった現象は発生していません。地味に嬉しい。 【マイク】 PCに繋いでのオンラインミーティングで試したところ相手には「今までよりも自然でクリアに聞こえる」とのこと。こちら側の騒音もけっこうカットしていたよう。自分で確認できないのが残念。 【音質】 主な使い方はiphoneやipadに繋いで移動や家事をしながら動画やradiko、音楽サブスクを視聴しています。たまにPCに保存したFLAC再生もします。イコライザーは弄りません。 イヤホンは所詮イヤホンで低い天井の下で背比べをしているようなものだと失礼な考え方をしていました。xm6は、思ったよりもイヤホンの天井はもう少し高いのかもしれない、そんな考えを抱かせるほどノイキャンの向上と相まって立体的で広がりを感じさせてくれる心地よい鳴りです。期待値の高い映画は大きなモニターとスピーカーで観る派ですがyoutubeに上がっている予告編を試したところ低音の迫力と全体の奥行が十分感じられました。これなら映画視聴でも耐えうるかもしれません。 全体的に私にとってはちょっと予想を超える進歩でした。本体の改善点がいくつもあり素人の私にはどれとどれが作用し合ってこの心地よい装着感と音場が出来ているのか分かりませんが相対的に見てとても良い商品だと思います。
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健康・理美容家電部門 TOP賞
最も製品選択に影響を与えたレビュー
5
5枚刃の深剃りと肌への優しさを両立した完成度の高い一台
【デザイン】 マットブラックの本体は落ち着いた印象で、手に取った瞬間から高級感が伝わってきます。グリップ部分には滑り止め加工が施されており、濡れた手でもしっかりと握ることができます。全体的にスリムな設計になっているため、洗面台に置いても場所を取らず、旅行時の持ち運びにも便利です。ヘッド周りのシルバーのアクセントが程よいコントラストを生み出しており、シンプルながらも洗練されたデザインだと感じました。 【使いやすさ】 電源ボタンの位置が絶妙で、握った状態で自然に親指が届く場所に配置されています。密着5Dヘッドは前後・左右・上下に加えてスライドとスイングの5方向に動くため、顎下やもみあげ周りなど剃りにくい部分にもヘッドがしっかりと密着してくれます。初めて5枚刃のシェーバーを使いましたが、特に説明書を読まなくても直感的に操作できました。ラムダッシュAI+が自動でパワーを調整してくれるので、力加減を意識する必要がなく、忙しい朝でもストレスなくシェービングを完了できます。 【剃り心地】 5枚刃ならではの広い接触面積により、一度のストロークで広範囲を剃ることができます。毎分約70,000回のカットアクションによる剃り上がりは本当に滑らかで、剃った後に手で触れるとツルツルの仕上がりになります。以前使用していた3枚刃のモデルと比較すると、剃り残しが格段に少なくなりました。特に顎の下や首筋といった剃りにくい部分でも、ヘッドが肌に追従するため一度で綺麗に剃れます。それでいて肌への刺激が少なく、剃った後にヒリヒリすることがほとんどありません。 【手入れのしやすさ】 本体はIPX7基準の防水設計のため、シェービング後にそのまま水道水で丸洗いすることができます。ヘッド部分を外して内刃を露出させるのも簡単で、細かい部分に溜まったヒゲくずも流水でしっかりと洗い流せます。ただし、洗浄充電器は別売りとなっているため、自動洗浄を希望される方は別途購入が必要です。手洗いだけでも十分に清潔な状態を保てますが、より手軽にメンテナンスしたい方には上位モデルも検討されると良いかもしれません。 【バッテリー】 フル充電で約14日間使用できるとのことですが、実際に毎朝1回のシェービングで使用したところ、2週間以上持ちました。充電時間は約1時間と短く、急速充電にも対応しているため、万が一充電を忘れた場合でも数分の充電で1回分のシェービングが可能です。バッテリー残量は本体のディスプレイで確認できるため、充電のタイミングを逃すことがありません。 【総評】 5枚刃の深剃り性能と肌への優しさを高い水準で両立させた、非常にバランスの良いシェーバーだと思います。ラムダッシュAI+による自動パワー制御や密着5Dヘッドなど、上位モデル譲りの機能がこの価格帯で手に入るのは大きな魅力です。洗浄充電器が付属しない点だけが惜しいところですが、手洗いでも十分にメンテナンスできるため、コストパフォーマンスを重視する方には自信を持っておすすめできる一台です。
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スマートフォン部門 TOP賞
最も製品選択に影響を与えたレビュー
4
16eと異なり適正価格に。16e, 17, 17eどれを買えばいい?
現在iPhone17を使用していますが、それまでは16eを使用していました。 そこで17e登場ということで比較したいと思い購入しました。 【デザイン】 デザイン面では、iPhone 16eから大きな変更はありません。 航空宇宙産業グレードのアルミニウムフレームを採用し、シンプルかつ堅牢な造りです。 ・16eとの比較 外観はほぼ同一ですが、17eでは新色「ソフトピンク」が追加され、より親しみやすいカラーバリエーションとなりました。 ・17との比較 iPhone 17が「Dynamic Island(ダイナミックアイランド)」を搭載し、画面上部がスマートに進化しているのに対し、17eは依然として「ノッチ」デザインを維持しています。 また、17は背面がデュアルカメラであるのに対し、17eはシングルカメラで見た目の「最新感」では一歩譲ります。 【携帯性】 6.1インチというサイズは、片手操作と視認性のバランスが完璧です。 iPhone 17と同じサイズ感ですが、17eはカメラユニットがシンプルな分、ごく僅かに軽く感じられます。 ・16eとの比較 物理的なサイズは変わりませんが、今回からMagSafeに完全対応しました。 16eはQi充電のみで磁石による固定ができませんでしたが、17eは背面にマグネットを内蔵しています。 多くのアクセサリーがそのまま使えるようになり、利便性が劇的に向上しています。 【レスポンス】 標準モデル17と同じ最新のA19チップを搭載したことが大きなメリットです(GPUコア数のみ4コアに調整されていますが、CPU性能は共通)。 そのため、アプリの起動、マルチタスク、Apple IntelligenceによるAI処理など、あらゆる動作が17とほぼ同等です。 ・16eとの比較 A18からA19への進化により、特にNeural Engine(AI処理)の速度が向上しています。 ・17との比較 重い3Dゲームや動画編集を長時間行う場合、GPUコアが多いiPhone 17の方が有利ですが、SNSやWeb閲覧といった日常使いでは差を体感することはないでしょう。 【画面表示】 ディスプレイにはSuper Retina XDR(OLED)を採用しており、発色は非常に鮮やかです。 前面ガラスがCeramic Shield 2にアップデートされました。 それにより16eに比べて耐擦傷性能が3倍向上し、反射防止コーティングにより屋外での見やすさも改善しています。 ・17との比較 iPhone 17が最大120Hzの「ProMotion」と「常時表示」に対応したのに対し、17eは60Hz固定です。 17の滑らかなスクロールを一度体験してしまうと、17eの画面は「カクついて」見えます。 Androidの廉価機でも120Hzは当たり前なので、安っぽさは否めません。 【バッテリー】 ビデオ再生最大26時間を公称しており、16e(22時間)から大幅に伸びました。 自社設計の次世代モデム「C1X」は通信時の消費電力を30%削減しているため、移動中などのバッテリー持ちが非常に安定しています。 【カメラ】 背面には48MP Fusionカメラを1基搭載しています。 メインセンサーは優秀で、光量の多い場所ならiPhone 17と同等の精細な写真が撮れます。 また、48MPの高画素を活かした「2倍光学クオリティズーム」が非常に実用的です。 ・16eとの比較 画像処理エンジンがA19になったことで、ポートレートモードの境界認識や、夜景(ナイトモード)の合成精度が向上しています。 ・17との比較 超広角レンズがありません。広い風景や集合写真を撮りたい時、17eでは「後ろに下がる」しかありません。 また、インカメラも17の18MPに対し、17eは12MPに据え置かれています。 【総評】 iPhone 16eは価格の割に性能が良くないため割高感がありました。 しかし、iPhone 17eは「最新のA19チップ」「256GBの大容量ストレージ(標準)」「MagSafe対応」「最強のスタミナ」を備えながら価格が据え置かれ、価格に見合った製品となりました。 SIMフリー機で見た場合、中古やセール以外ではiPhone 16eを購入する理由は無くなったといえるでしょう。 iPhone 17についてはSIMフリー機で見た場合の価格差は約3万円。 リフレッシュレート120Hzとカメラの差、Dynamic Islandの違いが大きいです。 個人的には特にリフレッシュレートに関しては、多くのスマホを使ってきている分、今更60Hzのちらつき具合は耐えかねるので、どちらか選べとなるとiPhone 17です。 また、キャリア(docomo, au Softbank)でMNPレンタルする場合、16eは特典利用料22,000円はかかりませんが、17と17eはレンタル料金は少額+特典利用料22,000円と同じ価格となっています。 これでは17eを選ぶメリットが何一つないので、キャリアでMNPレンタルする場合は17を強くお勧めします。 一括で購入する場合は、docomo(ahamo)とauは76,593円/75,900円と公式価格より安くなります。 SIMフリー機に関しては iPhone 16eを買うべき人: 中古やセールで、とにかく安さを最優先する場合のみ。 iPhone 17を買うべき人: 120Hzの滑らかな画面、超広角カメラ、Dynamic Islandを必須とする人。 iPhone 17eを買うべき人: それ以外の人。 となるかと思います。 多くの人にとって、17eは「オーバースペックすぎず、不足もない」完璧なメイン機になるはずです。 特にベースストレージが256GBからとなったことで、長く使い続けたいユーザーにとっての満足度は極めて高いと言えます。 10万円以下で割賦販売法の影響も少ないので、10万円以上のスマホの分割購入ができない人にもお勧めです。 なお、DisplayPort Alt Modeは非対応のため、USB経由での外部出力はできません。 外部出力したい場合はiPhone 17を選択してください。
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腕時計・スマートウォッチ部門 TOP賞
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カー用品・バイク用品部門 TOP賞
最も製品選択に影響を与えたレビュー
5
高い静粛性と、低い転がり抵抗
CX-8で5年55,000km走行したTOYO PROXES R46からの履き替えです。 300kmほど走行してのレビューです。 高速道路の走行が多いとお話したら少し空気圧高めに設定頂いたので、 走行性能や乗り心地に影響しているかもしれません。 @走行性能 直進やカーブでの走行安定性はとても高くなりました。 履き替え前は直進も若干ふらつき、カーブでもぐらつきがあったのがなくなりました。 (タイヤの劣化によるものも大きいと思いますが) 転がり抵抗が恐ろしく減りました、アクセルを離しても車のスピードがなかなか落ちず、これまでの感覚でブレーキを踏むと「止まらない!」となるくらいです。 (空気圧を高めに設定頂いたのもあるかもしれません。) A乗り心地 路面の細かい段差も拾い、履き替え前とそこまで違いを感じなかったです。 (空気圧が高いせいか、もう少し空気圧を調整すれば改善するのかも) Bグリップ性能 PROXESの末期は、高速カーブでの鉄板での滑りが気になっていましたが、安定して乗り越えることができました。 雨天時のグリップがアップしたようですが、これは別途機会があれば投稿したいと思います。 C静粛性 かなり静粛性が増しました。特に荒い路面での静粛性はかなり高いと思います。 社内でクラシック音楽を聴くことが多いですが、ボリュームを25→20くらいに下げても低音の細かい音型までよく聞こえます。 後席に座っている家族の声も良く聞こえるようになりました。 【総評】 特に転がり抵抗と静粛性に違いを感じました。乗りでも違いを感じますが、高速道路でより高い静粛性と車がグンと進む体験が得られました。 家族と会話しながら、音楽を聴きながら遠出するにはピッタリのタイヤだと思います。 タイヤはそこまで交換したことがないので、劣化したタイヤとの比較になりますが、ご参考になれば幸いです。 ※改行が見にくかったので修正しました。
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ルーキー賞
初投稿レビュアーの中から、 価格.comユーザーの製品選択への 影響度が大きかった レビュアーを表彰いたします。
最も製品選択に影響を与えたレビュー
5
高い静粛性と、低い転がり抵抗
CX-8で5年55,000km走行したTOYO PROXES R46からの履き替えです。 300kmほど走行してのレビューです。 高速道路の走行が多いとお話したら少し空気圧高めに設定頂いたので、 走行性能や乗り心地に影響しているかもしれません。 @走行性能 直進やカーブでの走行安定性はとても高くなりました。 履き替え前は直進も若干ふらつき、カーブでもぐらつきがあったのがなくなりました。 (タイヤの劣化によるものも大きいと思いますが) 転がり抵抗が恐ろしく減りました、アクセルを離しても車のスピードがなかなか落ちず、これまでの感覚でブレーキを踏むと「止まらない!」となるくらいです。 (空気圧を高めに設定頂いたのもあるかもしれません。) A乗り心地 路面の細かい段差も拾い、履き替え前とそこまで違いを感じなかったです。 (空気圧が高いせいか、もう少し空気圧を調整すれば改善するのかも) Bグリップ性能 PROXESの末期は、高速カーブでの鉄板での滑りが気になっていましたが、安定して乗り越えることができました。 雨天時のグリップがアップしたようですが、これは別途機会があれば投稿したいと思います。 C静粛性 かなり静粛性が増しました。特に荒い路面での静粛性はかなり高いと思います。 社内でクラシック音楽を聴くことが多いですが、ボリュームを25→20くらいに下げても低音の細かい音型までよく聞こえます。 後席に座っている家族の声も良く聞こえるようになりました。 【総評】 特に転がり抵抗と静粛性に違いを感じました。乗りでも違いを感じますが、高速道路でより高い静粛性と車がグンと進む体験が得られました。 家族と会話しながら、音楽を聴きながら遠出するにはピッタリのタイヤだと思います。 タイヤはそこまで交換したことがないので、劣化したタイヤとの比較になりますが、ご参考になれば幸いです。 ※改行が見にくかったので修正しました。
Reviewer Prizeとは
Reviewer Prizeとは、ご投稿いただいたレビュー毎に 価格.comユーザーの製品選択への影響度を独自の基準によりスコア化し、スコアの高いレビュアーを表彰します。
目的
価格.comはレビューを参考に製品選択をされるユーザーが多く、レビューはサイトにとって重要な役割を果たしています。レビュアーの皆様に改めて感謝の意を表し、製品選択への影響度が高いレビュアーを表彰させていただくことを目的としています。
選出方法
該当月(1日〜月末日)に投稿いただいたレビューの中から価格.comユーザーの行動データ等から製品選択への影響度を示すスコアを算出し、当該スコアに基づいて『価格.comユーザーに影響を与えたレビュアー』を選出します。
※部門賞:部門内で複数のレビューを投稿いただいた場合は、各部門最大2投稿分を集計に用います。投稿本数ではなく製品選択への影響度を重視しているため、1投稿のレビュアーでも受賞可能です。ただし、「その他部門」については、1投稿のみ集計に用います。
※ルーキー賞:初めてユーザーレビューを投稿いただいたレビュアーのみが表彰対象になります。複数のレビューを投稿いただいた場合でも、スコアが最も高かった1投稿のみを集計対象にします。
詳細はこちら
集計部門および各賞
部門賞は、全15部門。各部門から最大1名のTOP賞を選出。各部門で最大4名の入賞者を選出します。 ルーキー賞は、集計対象期間に初めてレビューを投稿したレビュアーの中から最大10名を選出します。
※当社の設定した基準により「該当者なし」の可能性もございます。
部門数
部門賞は、部門毎にカテゴリが設定されています。それぞれの部門毎にTOP賞と入賞者を選出します。
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集計対象期間
2026年3月1日〜2026年3月31日