人気製品新着レビュー
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エアコン・クーラー
- k_ponkyさん
- 2026年8月11日 17:59 [2032369-1]
- 5
- 安定のダイキン
- ベーシックなモデルなので、多彩な機能はありませんが、よく冷えてコスパ良いです。
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エアコン・クーラー
- A-こさん
- 2026年8月11日 10:30 [2032318-1]
- 5
- 白くまくん
- アパートのエアコンが壊れてしまって買い替えました。
安いのを探して決めましたよく冷えます。
コンパクトなので気に入っています。
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無線LANルーター(Wi-Fiルーター)
- 令和の夢さん
- 2026年8月11日 09:26 [2032313-1]
- 5
- 性能が良く、速度が上がりました。
- 【デザイン】
しゃれていて最高です。
【設定の簡単さ】
利用するのはAPモードなので簡単でした。
【受信感度】
とても良いと思います。
【機能性】
全く満足です。
【サイズ】
小型で本当に良かったと思います。
【総評】
一昨年に導入したWi-Fi親機の買い替えですが、速度表記上スペックダウンかと思いきや、逆に速度が上がり、思い切って交換して良かったと思いました。
我が家の1ギガ光回線には十分満足できる製品です。
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洗濯機
- AMTMSEさん
- 2026年8月10日 15:21 [2032245-1]
- 5
- コンパクト
- 2017年製の日立からの買い替えです。かなりコンパクトになり洗面所がスッキリ広くなりました!
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タブレットPC
- きゃんでぃあんどまろんさん
- 2026年8月10日 11:58 [2032201-2]
- 5
- 使いやすいか
- 【デザイン】
定番
【処理速度】
早い
【入力機能】
通常
【携帯性】
通常
【バッテリ】
まだわからない
【画面】
通常
【付属ソフト】
定番
【コストパフォーマンス】
良い
【総評】
良い
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エアコン・クーラー
- あみあみかさん
- 2026年8月9日 21:41 [2032160-1]
- 4
- 安価でシンプルで必要十分
- 【デザイン】シンプルで省スペースでも大丈夫なデザイン。
【使いやすさ】本当にシンプルで操作性も楽です。
【パワー】6畳の部屋には十分です。
【静音性】特に静かというわけではないですが、普通かなと思います。
【サイズ】コンパクトな方だと思います。
【除菌・消臭】これから使っていくうちにどれくらい消臭効果があるかわかっていくかなと思います
【総評】とにかく安い。店舗で本体だけで39800円でした。取り付けなど諸々かかっても全部で55000円。地元の取り付け業者にお願いしてすぐに取り付けてもらえたので大満足。
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ゲーム機本体
- んべるさん
- 2026年8月8日 17:27 [2031993-1]
- 4
- Switch2の素晴らしさはまだ実感できず、今後に期待したい
- 価格値上げ前に駆け込み購入した。以前よりストリートファイター6がやりたくて、購入したいと思っており、このタイミングで購入となった。オンラインも値上げ前に加入し、ランキングモードを楽しんでいる。ストリートファイター6以外はこれぞSwitch2というソフトには出会えてないので、ソフトの質は今後に期待したい。Switch2になってバッテリーのいたわり充電ができるようになったり、HD振動2という新たな機能が追加されたりしているが、実用レベルで実感できるほど驚くものはない。半導体の値上がりで販売価格も今後上がるかもしれないので、買い時ではあったと思う。まだまだ初代Switchでできるソフトも販売されているので、Switch2でなければならないと感じたソフトはストリートファイター6だけだ。拡張性についても今後に期待したい。
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ヘアドライヤー
- inocyanさん
- 2026年8月8日 14:21 [2031982-1]
- 5
- 高いけどすぐ乾く良いドライヤー
- 【デザイン】
斬新でスタイリッシュなデザインが良いです。
【使いやすさ】
今までのパナソニック製ドライヤーに比べコンパクトで使いやすいです。
【スタイリング】
あまり気にしていません。
【乾燥スピード】
爆速です。風量が強く乾きが抜群です。
【静音性】
風量との対比で洗面所にこもって使うのが良いです。
【毛髪ケア】
短髪では良く分かりませんが、ロングではきっとよいのでしょう。
【総評】
ロングヘアの多い我が家では、洗髪後の乾燥時間が短縮され洗面所のサイクルが上がりました。
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冷蔵庫・冷凍庫
- xc700さん
- 2026年8月8日 10:09 [2031954-1]
- 5
- おすすめ
- 10年以上使った三菱冷蔵庫からの買い替えです。 真ん中冷凍室の使い勝手が良く、野菜室は下 真ん中冷凍室に拘ると選択肢はパナ、日立、三菱に限定されましたが、お値段的なものやゼロエミが使えるかどうかで、こちらのパナソニックに決定しました。 ほぼ在庫がない状況でしたので、カラーも選べず自動的にベージュになりました。 ベージュといっても、これはベージュじゃなくて他の方のコメントにあるようにグレージュですね。このカラーいいですよ。ホワイトよりいいと思います。
冷蔵庫内も今までの三菱より広く使え、製氷用の水入れがコンパクトで今までの容量なのに幅が狭く、その分広く使えます。今まで使っていたものをそっくり入れ替え引っ越ししたのですが、隙間があって広々しています。
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無線LANルーター(Wi-Fiルーター)
- はろはろ_xxxさん
- 2026年8月8日 01:30 [2031927-1]
- 5
- 期待通りの仕事っぷり
- 新居にあたり、各部屋にひいたLANポートへルーティングするため、およびリビングの無線Wi-Fiルーターとして購入しました。LANポートが多くあるため、ハブを導入せずとも多くのLANへルーティングできる点がありがたいです。
動作についても安定していますので特に不満はありません。
強いて言うのであればサイズがあとひとまわり小さければ情報ボックスに収納できてよかったかと思います。
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月間Reviewer Prize 部門賞
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パソコン・タブレット本体部門
尼のよしちゃんさん
多くの反響を集めたレビュー
2026年7月20日 12:19 [2029522-1]- 5
- ちょうどいいモバイルパソコン
- 普段はデスクトップパソコンを使っていますが、持ち出しをしたくて購入しました。
色はセラミックホワイトで、同時にイヤホンpoly voyager free20を購入しoffice365を入れました。
キーボード配置、打鍵感は違和感なく使いやすく感じます。
画面は高精細4kではありませんが13.3ichですから物理的に表示できても小さく表示されるだけなので実使用上はこれが最適と思います。
唯一改善して欲しいと思うのは充電期器と充電ケーブルが相対的に大きく重いことです。これについてはAnchorのコンセント直差し充電器を購入しました。
バッテリィの持ちについては設定等以外で2時間以上連続使用していませんので未評価です。
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パソコン周辺機器・パーツ部門
めるきなさん
多くの反響を集めたレビュー
2026年7月2日 23:23 [2027540-1]- 5
- 価格より速度重視な人向け
- 10G回線を契約したのでWX5400HPから買い替えし、本機種を2台でメッシュ接続しています。
【デザイン】
大きく黒いため、棚等に置くと存在感を感じます。
ただ、アンテナ内蔵なので、それほど邪魔にはならないかな。
【設定の簡単さ】
いつものAtermの設定と変わらないので、Atermを使用してた人はすぐにいじれるかと。
ただ、設定後の再起動が5分以上かかるのがとにかく苦痛。待ち時間何しよ・・・となります。
少し設定いじってみようかな、と触り始めると簡単に1時間潰れます。
【受信感度】
本機種を2台でメッシュ接続させています。
ルータ間は直線で横に約12m離れている感じでしょうか。
メッシュ中継機(子機)側の有線LAN接続のPCから測定したところ、2G弱ほど出ました。(画像参照)
メッシュ接続でこれだけ出れば十分でしょう。パケロスも0%でした。
【機能性】
最上位モデルなので機能面は特に不満はないです。
自動再起動があるのはありがたいけど、週一は少し頻度が多い気もする。
2.4G/5G/6GHzのSSIDは全て同じのため、「5GHzのみで接続したい」という使い方は無理っぽい。
【サイズ】
本体もアダプタもかなり大きい。
横の厚みはなくアンテナの飛び出しもないので、設置面積があまり必要ないのは嬉しい。
【総評】
最上位モデルだけあって、速度も機能面も不満はないです。
まだ短期間での使用ですが、今のところ切断されたり通信が一時途切れるなどは起きていないです。
唯一、再起動がすごーく長いのが困りもの。
自分が買った時は約5万円でしたが、4月と先日の2回値上げがあり、かなり高価になりました。
よほどの速度重視な人でない限りは、Aterm 7200D8BEの方を勧めます。 -
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映像部門
さかなとねこさん
多くの反響を集めたレビュー
2026年7月7日 23:26 [2028071-2]- 5
- 劇的な変化より、毎日使って実感する進化
- 5年間使ったlG 65cxpjaからの買い替えです。
【デザイン】★★★★☆
ベゼルが細く、映像への没入感は十分です。全体的な質感も高く、高級感があります。
一方で、前機種は有機ELならではの非常に薄いパネルが印象的だったため、本機のデザインは良い意味でオーソドックスに感じました。個人的にはデザインよりも画質や機能を重視して購入したため、この点に不満はありません。
【操作性】★★★★★
Google TVの動作は非常に快適です。これまで使用していたFire TV Cubeと比較してもレスポンスが良く、アプリの起動や画面遷移もスムーズでした。
また、本体マイクをオンにすれば「OK Google」と話しかけるだけでハンズフリー操作が可能です。リモコンを探すことなく操作できるため、想像以上に便利でした。(ウェイクワードは長くなりますが)
【画質】★★★★★
第一印象は、明るさに余裕があることでした。
HDR映像では特に違いを実感し、夕日や照明などの高輝度表現は思わず見入ってしまいました。YouTubeの4K HDR映像は非常に美しく、Mini LEDならではの表現力を感じます。
黒の表現については、今後のRTINGSなどの詳細な測定結果も気になるところですが、実際に使用した範囲では黒い部分がグレーっぽく見えて気になることはありませんでした。有機ELからの買い替えでしたが、今のところ視聴時に不満を感じることはありません。
一方で、地デジのアップコンバートについては期待が大きすぎたこともあり、現時点では劇的な変化は感じませんでした。ただ、前機種も当時の中核モデルで画質には満足していたため、その影響もあると思います。
さらに、本機を選んだ一番の理由でもある映り込みの少なさは期待以上でした。照明をつけたままでも反射が気になりにくく、以前のように部屋を暗くしなくても快適に視聴できています。長時間見ていても目が楽に感じます。
【音質】★★★★☆
テレビ単体でも十分満足できる音質です。普段はサウンドバーを使用しているため、映画やライブ映像では包囲感や迫力はそちらに軍配が上がります。
ただ、本機のスピーカー自体にもポテンシャルの高さを感じました。ソニーの現行サウンドバーとの連携機能も魅力的で、組み合わせるとどのような音になるのかと興味を惹かれました。
【応答性能】★★★★☆
通常のテレビ視聴やYouTube、4K HDRコンテンツなどを視聴した範囲では、残像感やレスポンスタイムの遅れは特に感じませんでした。スポーツ中継など動きの速い映像でも、残像は特に気になりませんでした。
一方で、地デジのチャンネル切り替えは前機種と比較すると、わずかに待つ印象があります。計測したわけではありませんが、体感では少しラグを感じたため、この評価としました。
ゲーム性能については今後じっくり試してみたいと思いますが、現時点では映像の応答性能に不満はありません。
【機能性】★★★★★
Google TVの完成度は非常に高く、YouTubeやPrime Videoなど主要な動画配信サービスは内蔵アプリだけで十分楽しめます。
Prime Videoでは、作品に応じて制作者の意図に近い映像設定へ切り替える「Prime Videoキャリブレーションモード」に対応しています。映画本来の表現を楽しめる機能ですが、私はこれまでモーション補間を有効にした映像に慣れていたため、映画本来の24fps表示では少しカクつきを感じ、現在はオフにしています。好みに応じて選べる点は良いと思いました。
Chromecast機能やGoogle Homeとの連携も便利で、Google TVの使い勝手には非常に満足しています。
【サイズ】未評価
前機種も65インチだったため、未評価とします。
【総評】★★★★★
約5年間使用したLG 65CXPJAからの買い替えです。
購入前はMini LEDへの期待から「地デジも別物になるのでは」と思っていましたが、実際にはHDRの表現力や映り込みの少なさ、Google TVの快適さなど、毎日使う部分で着実な進化を感じています。
特に映り込みの少なさは期待以上で、これまで反射を避けるため部屋を暗くしていたことを忘れるほど快適です。HDR映像では高輝度表現の美しさも印象的でした。またハロー現象も、通常の視聴範囲では有機ELからの移行でも不満のないレベルに思えました。
さらに、有機ELからMini LEDへ買い替えたことで、焼き付きを気にしなくてよくなった安心感も大きなメリットです。ゲームやニュース、静止画なども以前ほど気を遣わず楽しめるようになりました。
画質だけを見ると前機種との差が劇的というわけではありませんが、それは前機種の完成度が高かったからかな?と思っています。本機は画質だけでなく、映り込みの少なさや操作性など、毎日使うテレビとしての完成度が非常に高い一台だと感じています。
まだ使い始めて間もないため、今後ゲームや映画をさらに視聴しながら、気付いた点があれば追記したいと思います。
有機ELからMini LEDへの買い替えを検討されている方の参考になれば幸いです。
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オーディオ部門
sandbagさん
多くの反響を集めたレビュー
2026年7月5日 15:30 [2027849-1]- 4
- 小型化とLDAC対応で隙なし、U-1万円の超優等生イヤホン
- 【デザイン】
オフホワイトのカラーリングは、クリーンで洗練された優しげな印象を与えてくれます。
前モデル(P40i)からイヤホン本体が約14%、ケースが約17%小型化されたことで、全体的にコロンとした塊感のあるミニマルな造形にブラッシュアップされました。
シンプルながら安っぽさを感じさせない、日常のファッションに溶け込みやすい仕上がりです。
【高音の音質】
新たに高音質コーデックの「LDAC」に対応した恩恵が大きく現れています。
ハイレゾ級の伝送が可能になり、11mmの大型ドライバーから放たれる高音域は、前作よりも歪みが少なくクリアで見通しの良いものへと進化しました。
繊細なシンバルの響きや女性ボーカルの艶やかさも、1万円以下のクラスとしては非常に丁寧に描写されます。
【低音の音質】
Soundcoreシリーズらしい、深く力強い低音はしっかりと健在です。
11mmの大型ドライバーがしっかりと空気を震わせ、EDMやロックのベースライン、キックドラムの音をタイトかつパワフルに鳴らし切ってくれます。
単に膨らんだ低音ではなく、輪郭が比較的はっきりしているため、音楽の土台としての心地よいグルーヴ感を存分に楽しめます。
【フィット感】
イヤホン本体が小型・軽量化(片耳約4.4g)されたことで、耳への収まりが劇的に向上しました。
耳の奥に無理に押し込む感覚が少なく、軽快で軽やかな装着感を実現しています。
長時間のリスニングやデスクワーク、通勤時につけっぱなしにしていても、耳が痛くなりにくい優れた形状デザインです。
【外音遮断性】
独自の「ウルトラノイズキャンセリング 3.5」へとバージョンアップしたことで、騒音カット能力がさらに強固になりました。周囲の環境やイヤホンの装着状態に合わせてノイズキャンセリングの強度を自動で最適化してくれるため、乗り物内の低いゴーという騒音や、カフェのざわつきを自然かつ強力に低減してくれます。
ANCはSonyのWF-1000XM6と似た強さで、静寂のクオリティがワンランク引き上げられた印象です。
また外音取り込みも機械的な収音ではなくとても自然で、会話をしても違和感がありません。
AirPods Pro3並みに使い勝手が良いです。
【音漏れ防止】
カナル型(耳栓型)としての密閉性が高く、かつイヤホン自体の構造が耳にしっかりフィットするため、一般的な音量であれば静かな図書館や電車内でも周囲への音漏れを気にする必要はありません。
よほど大音量で鳴らさない限り、日常使いで神経質になる必要はないレベルで設計されています。
【携帯性】
今作の隠れたハイライトがこの携帯性です。
ケースの大幅な小型化により、ジーンズのコインポケットや小さなミニバッグの隙間にも無理なくスッキリと収まります。
ケース単体の重量も約51gと軽く、本体にストラップホールが備わったことで、バッグや鍵などに取り付けて手軽に持ち運べる機能性も備わっています。
【総評】
Soundcore P42iは、大ヒットモデルの後継として全方位に隙のない進化を遂げた「新世代の超優等生」です。U-1万円(9,990円)という価格帯を維持しながら、待望のLDAC対応による音質向上、ノイズキャンセリングの強化、そして1割以上の小型・軽量化を見事に両立させました。
もちろん3万円以上する最上位レベルのイヤホンと比べると、音質面での物足りなさはあるものの、機能的な面でいえば十分匹敵するレベルです。
マルチポイント接続や防水防塵(IP55)、ケースのワイヤレス充電といった便利機能も漏れなく網羅されており、2026年現在の高コスパ・ワイヤレスイヤホンにおける間違いのない最有力候補と言えます。 -
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キッチン家電部門
通り過ぎる風さん
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2026年7月9日 13:16 [2028271-1]
三菱電機 MR-C33M-W [ホワイト]- 1
- 異音がなければ良い商品
- 【デザイン】
上段が横からも下からも開けられて使いやすい
【使いやすさ】
チルド下段は高さがないので少し使いにくい。
好みの問題ですが冷凍庫を開けて氷が入っている上段がデフォルトなのは使いやすいです。
【静音性】
1階中に振動音?周波音?が鳴り響きます
【サイズ】
高さがないのでコンパクトで良い
【機能】
野菜長持ちとかの機能あったらよかった
【総評】
設置から二日目に異音発生→三菱に修理・点検依頼→4日後に来訪→ファンを交換→異音直らず。
サービスマンに異音が直っていない旨を報告→販売店に返品依頼してくれとのこと
以前他社の冷蔵庫で依頼した時は2日後に来訪→部品交換で直る保証がないので販売店に連絡し即日返品対応
三菱は対応が遅いと感じました。
もう三菱の商品は買いません。 -
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生活家電部門
もさたろさん
多くの反響を集めたレビュー
2026年7月8日 19:29 [2028206-1]- 5
- とても良い
- 自宅ではパナのLX上位機種を使っており、今回別宅への購入です。
使用頻度もあまり高くなく、必要最低限の機能の条件から探しました。
東芝はほとんど使ったことがなく未知数でしたが、調べるうちにアリかも?と思い、最後までパナと迷いましたがこちらに決めました。
結果は大正解でした。
2〜3年前のパナとの比較になりますが、こちらの機種、ほんとに静かです。買い替えの時にも随分静かになったなと感じましたがこちらはさらにその上をいきます。
もちろん最低限の作動音はしますが不快な音はしません。
汚れ落ちも問題なく、乾燥機能も良いです。
デザインも悪くなく、操作部もわかりやすいと思います。
ほぼ底値で買いましたがこの機能でこの価格、コスパ抜群です。
日本製へのこだわりなどが特になければ非常におすすめ出来る品です。
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健康・理美容家電部門
もたたさん
多くの反響を集めたレビュー
2026年7月5日 11:47 [2027821-1]
パナソニック ナノケア EH-NA0K-K [チャコールブラック]- 4
- 性能の割に安価に思える
- 【デザイン】
折りたたみ式ではない固定のT字形状ですが、スタイリッシュで洗練された印象。
可動部がないため耐久性への安心感があり、フックなどへの引っ掛け収納もしやすくて気に入っています。
【使いやすさ】
風量が強力でしっかりと狙ったところに風が届きます。温風が熱すぎないように電子制御されているため、頭皮や髪が熱くならず快適に使えます。ボタンが少し小さめですが、慣れれば問題ありません。
【スタイリング】
風に勢いがあるため、髪の根元から立ち上げるようなスタイリングがスムーズに決まります。広がりを抑えて、毛先まで綺麗に流れを作ることができます。
【乾燥スピード】
文句なしに早いです。圧倒的な風量のおかげで、これまでのドライヤーよりも明らかに乾燥時間が短縮されました。特に夏の暑い時期や、時間がない時には非常に助かります。
【静音性】
これだけのハイパワー大風量なので、それなりに風切り音は大きいです。静かさを求めるタイプではありませんが、速乾性というメリットを考えれば十分に許容範囲内で、特に不満には感じません。
【毛髪ケア】
ナノケアの進化を実感できます。乾かした後の「髪通りの良さ」や「スルスルとしたまとまり感」が素晴らしく、下位モデルや古い機種とは明らかに仕上がりの質が違います。
【総評】
「速乾性」と「髪のうるおい・まとまり」をハイレベルで両立している、現在の最高峰にふさわしい素晴らしいドライヤーです。価格帯は高めですが、毎日使うものとしての満足度は非常に高く、購入して大正解でした。大切な人へのプレゼントとしても自信を持っておすすめできるクオリティです。
クーポンがあり量販店でも安く購入できたので良かった。
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季節・空調家電部門
びわこ産さん
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2026年7月12日 09:16 [2028563-1]
シャープ PK-18S03-H [ライトグレー]- 4
- とりあえず満足しています。
- 省スペース扇風機、ウインドファンとして気に入っています。
初期モデル、02、03と全部使ってきました。
値ごろになってきたので3台目を注文しました。
そろそろ古い扇風機が何台もあるので買い替えしようと思わせる商品でした。
仕舞う場所も手間もラクですし。高齢の母も使えると言っています。
電球もLEDになる様にモーターもDCかなぁ?古いACモーターは発火が心配。
より良いモノに、、、不満点と感想もあげときます。
(現物見ずHPなどで買物する自分も確認不足もあります)
★★★コンセントに大きいACアダプタがある。
何故、内蔵しなかったんだろう?
本体重量を下げる為内蔵しなかった?
★★★リモコン
ボタンが固い
風量、弱?MAXまで押し続けると長押しで上がっていくと良かった。
TVのボタンの様に柔らかく押しやいと良かった。音量🟰風量、ジョグ🟰上下左右に置き換えて
首振り以外に上下左右ボタンは重宝しています。
グレーを選ぶとリモコンのボタン位置がハッキリ。
サンヨの扇風機やソニーのふしぎリモコンなど独創性あるモノ作りを。
★見た目より重たいです。
初期モデル01は故障報告が多かったので
長期保証に入ってNEWモデルに買い替えました。
購入参考、メーカー関係者が見ていてくれると良いなと
長く読みづらいでしょうが思いついたことを書きました。 -
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カメラ・レンズ部門
まるぼうずさん
多くの反響を集めたレビュー
2026年7月4日 09:26 [2027302-2]
SONY α7R VI ILCE-7RM6 ボディ- 5
- 全てがブラッシュアップされた新世代のα7Rシリーズ
- 写真を入れ替えました。
今春のキャッシュバックキャンペーンでα7RXを購入し、SONY機の良さを知りました。
https://review.kakaku.com/review/K0001486860/ReviewCD=2024177/?lid=myp_notice_comm#tab
性能には十分満足していましたが、フリマサイトを見ると、同機をレンタル使用した程度の損額で売却出来ると分かり、α7RYに買い換えました。
まず感じたのはバッテリーの持ちの良さです。
α7RVはかなりの電池食いだったので、持ちの良さがハッキリと分かりました。
EVFについては、標準では宣伝ほどは変わらないと言う印象ですが、設定で明るさを上げることは出来ます。
モードダイアルに「*」が付いたのはとても良いです。
α7RVでは3通りしか設定できなかったカスタムが10通りも設定でき、文字数制限はあるものの名称を登録することが出来ます。
AFについてはまだ実感出来るほど使用していませんが、距離が遠いものでもAF認識するように感じました。
被写体認識にオートが付いたのも良しです。
チルトにも対応出来る4軸マルチアングル液晶モニターもα7RVに引き続き搭載され、私のようなバリアングル嫌いにもOKです。
電子シャッター時でもシャッター音が出せるようになったのも良いです。
無音にすることも出来ます。
自分が求める性能的には無用な買い換えですが、せっかくSONYにマウント替えしたのですから、向こう3年旧型を使うより、全てがブラッシュアップされた新世代のα7Rシリーズを使いたいと思いました。
まずはポートレート撮影に使ってみました。
モデルは、マナコレ撮影会所属 ゆらさん
https://manacolle.jp/model_list/yura_profile
掲載許可を得ております。
ポートレート撮影については、
RAW撮影 クリエイティブルックはPT、美肌効果は中
Imaging Edge Desktop Editで現像
ホワイトバランス等修正しています。
ポートレート以外はJPEG撮って出しです。 -
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ゲーム部門
oic5hanさん
多くの反響を集めたレビュー
2026年7月3日 06:54 [2027555-1]- 4
- マルチプレイ周りは残念。それ以外はなかなか良い。
- 【操作性】
使うボタンが多く、時折直感と反するボタン操作がある。
【グラフィック】
このゲームにグラフィックを求める必要はない。
リズム天国らしい世界観をしっかりと表現できていて良い。
【サウンド】
今作もなかなか面白いBGMが多い。
リズム天国の真骨頂ですよ。
【熱中度】
個人的に少し難易度が全体的に高い印象で、初めのうちは熱中している。
【継続性】
相変わらずよく基準のわからない評価やノリカンといったメーターが存在しているので、それらをカンストさせるまでは楽しめそう。
あとは気軽にできるので、少し時間の空いた時とかにパッと暇つぶしに使えそう。
【ゲームバランス】
過去作と比較して、ちょっと難易度が高い気がする。
リズムが捻くれている印象。
しっかりとお手本が用意されていたり、本番を迎えればBGMに乗ることができればプレイできなくもないが、だとしても捻くれているリズムが過去作以上に多い気がする。
個人的には捻くれているリズムを取るのは苦手ではないし、むしろ上手くハマった時が気持ちいいから好きなので、これはこれで構わないが、人によってはかなりのハードルになりそう。
【総評】
過去作と比較して難易度が高めな印象。
あと、CMでよく放映されていたリズム脱毛とか一部のゲームはマルチプレイ用だった。
そのマルチプレイはローカルでしか遊べないようで、一人でプレイする人にとっては遊べないに等しいモードで、せっかくの面白いゲームがプレイできないのはとても残念。
マルチもソロも両方できるようにするか、オンラインでプレイできるようにして欲しかった。
そこだけは残念ポイントかな。
それを除けば完全新作の待ちに待ったリズム天国ということでとても大好きです。
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スマートフォン部門
地獄のズバットさん
多くの反響を集めたレビュー
2026年7月6日 16:33 [2027992-2]- 4
- 日本限定というより世界で唯一の地域限定発売特別版。
- 【デザイン】
形は標準カラーと何ら変わりないですが、独自色の深い青は良い感じです。ケースに入れるのが惜しいくらい。付属のバンパーケースは背面の深い青を際立たせるためにシールドがないのでしょう。使い潰すならケースなしで使ってもいいと思います。
なお、Isai Blue 専用の壁紙とテーマがあります。このデザインも秀逸です。
さすがヘラルボニーですね。Googleも提携先を見る目があると思います。
【携帯性】
6.3インチ、180gも標準的な範囲でしょう。厚みがもう少しない方がいい感じがします。
【レスポンス】
普段使いでなんらストレスはないです。カメラ切替も待たないし。ゲームはしないのでわかりません。しばらくするとカーネル更新でレスポンスが上がるかもという報道もあります。 pixelは以前にもアップデートで性能アップしたことがあったので期待していいと思います。
【画面表示】
屋外でもよく見えます。
【バッテリー】
まだ数日しか使ってませんが、持つ方ではないでしょうか。
【カメラ】
色味がいくらか淡い感じがしますが、よく撮れていると思います。
【総評】
上位版に比較すると機能が制限されていますが、
GeminiはじめGoogleを使い倒したい人ならおすすめです。
なお、Isai Blue は日本限定(というか世界で唯一の地域限定版)ですね。
標準カラーと同額でバンパーケースと専用テーマもついています。
海外でも欲しがる人、いるのではないですかね。
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腕時計・スマートウォッチ部門
多くの反響を集めたレビュー
2026年7月14日 18:54 [2028884-2]- 5
- ソーラー電波チタンサファイア20気圧防水で安価な優れもの
- 最初のレビューで添付写真の説明を書き損じていましたので、訂正します。
タイトル通りで、デザインの好みを除けば、腕時計として足りない部分がない優れものだと思います。
ラウンドした風防ガラスと角のないケースのおかげで洋服の袖に引っかかることもないし、ベルト長さを微調整できる機能もあり、曜日表示の英/日切り替えもできるところも良いですね。
充電さえ切れなければ、半永久的に時刻合わせも日付修正もせずに使っていけます。
実は、まだ動いているのですが、25年以上前に購入した Eco-Drive 7828-H09971 TA が、とても使いやすくて見やすくて、24時間つけたまま過酷な環境にも持ち出したりしていました。
それが、ケブラー繊維のベルトが劣化して切れてしまい、さすがにもう電池もダメになるだろうと思い、同じモデルがないかと探してみたら、こちらのAT6080を見つけました、5年前のことです。
二つを見比べると、前のモデルは硬質窒化チタン製のワンピース構造だったのですが、こちらは裏蓋がありました。
少し厚みが増して、重くなったように感じますが、電波時計で時刻修正不要の分だけ安心なので、新しい方を持ち出す方が多くなりました。
それで、古い方にも安物ですがチタンベルトを着けてやりました。どちらも快調に動いていますよ。 -
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カー用品・バイク用品部門
多くの反響を集めたレビュー
2026年8月8日 22:59 [2028107-2]
パイオニア DMH-SZ500- 1
- 大切なものを失ったシリーズ異端児
- 以前のレビューでは多くの「参考になった」をいただき、ありがとうございました。同じように自律航法の不具合に悩まされている方がいかに多いかを痛感しております。
その後の顛末として、不具合を抱えた本製品(SZ500)を見切り、パイオニアの「DMH-SZ700」およびパナソニックの「ストラーダ(CN-CE01WDA)」へ換装しました。
結論から申し上げますと、「SZ500は外部ODMのハリボテであり、最初からSZ700かストラーダを買うべきだった」という事実に辿り着きました。
両機を使い比べ、デバッグアプリ(Otix)や実機UIの比較検証を行った結果、ソフトウェアの造り込みにおいて絶望的な差があることが判明しました。
【1. ソフトウェアの造り込みと血統(UIの洗練度)】
バックカメラ設定の狂気: SZ500は設定画面が真っ暗になり、実際の映像を見ずに記憶を頼りにガイド線を合わせるというポンコツ設計です。一方SZ700は、実際のカメラ映像にガイド線をリアルタイムで透過合成しながら正確に調整できます。
10年越しのカロッツェリアUI: かつての名機アプリリンクユニット(SPH-DA05)とSZ700のセンサー画面を比べると、左側の大項目アイコンや「★カスタムメニュー」の配置まで、自社エンジニアが熟成させてきたUIデザイン思想がそのまま継承されていることが一目で分かります。ファーム更新時に中華Androidの英語リカバリー画面が出るSZ500には、この造り込みが一切存在しません。
【2. 自律航法が死んでいる技術的理由(Otixログ検証)】
SZ700は、車輌の走行状態(DRIVING / PARKED)をAndroid Auto側にリアルタイムで正しく伝達し、秒間5回(5Hz)という超高頻度の車速パルスと3軸ジャイロのデータを叩き込み続けます(Otixの製造者名も正規の「Pioneer」表記)。
一方SZ500は、車が走行していてもステータスが常に「OFF(状態不明)」のままで、走行状態を伝えるAPI自体が機能していません(製造者名もプロパティ書き換えの「carrozzeria」表記)。これではマップが正常に追従するわけがありません。
【3. 致命的なUSB給電能力不足(5V/1.5Aの罠)】
SZ500を有線でAndroid Auto接続し、ナビと音楽を同時稼働させると、スマホ側の消費電力にUSB給電(5V/1.5A)が追いつきません。結果、稼働中に給電不足に陥りシステムが再起動(シャットダウン)を繰り返すという、カーナビ以前の電子機器として失格な挙動を起こします。SZ700やストラーダではこのような電源の不安は一切ありません。
【総評:真のスマートコックピットを求めて】
SZ700とGoogleマップの組み合わせで山手トンネル等のGPSブラックホールを走行すると、強靭な車速パルスとジャイロによる「3Dハイブリッド航法」が完璧に機能し、自車位置が吸い付くように追従します(ストラーダもセンサー連携において非常に優秀です)。
本製品(SZ500)に関しては、スペックの不実告知・契約不適合として、消費生活センターおよび弁護士経由でメーカー・販売店への法的対応(返金交渉)を現在も継続中です。
購入を検討されている方、不自然な挙動に悩まされている方は、迷わずSZ700もしくはSFシリーズ、ストラーダを選ぶことを強くおすすめします。 -
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住宅設備・リフォーム部門
るーなるなさん
多くの反響を集めたレビュー
2026年7月5日 21:57 [2027904-1]パナソニック ビューティ・トワレ CH951SWS [ホワイト]- 5
- 同系統での買い替えですが,大満足。
- 8年間使ったパナソニックCH931SPFが壊れたので、買い替えました。
【デザイン】
操作部分は前と変わりませんが、便座とカバーがスリムになりました。
【使いやすさ】
前のものと変わりません。簡単です。
【静寂性】
他の温水便座と同じくらいの音です。
【洗い心地】
水圧やリズムなどをTOTOのものと比べると、物足りなく感じますが、洗うという観点で言えば全く変わりなく、こちらの要求を満たしてくれます。
【座り心地】
前のものよりスリムになったため、座面が下がりましたが、座り心地は良いです。
【手入れのしやすさ】
変わりありません。
【総評】
デザインがスリムになった以外は、前のものと変わりません。この商品はコスパが良く、この価格で温水便座がつけられるのはありがたいです。温水便座を初めてつけるという方にもオススメです。
ちなみに、取り付けは自分で行いました。素人ですが、説明書を見ながら30分程度で終わりました。
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その他部門
らくだ750さん
多くの反響を集めたレビュー
2026年7月4日 10:53 [2027680-1]
EcoFlow Technology EcoFlow DELTA 3 Max- 4
- 使いやすい。
- DELTA2(EFDELTAからリコール交換)を使っており、DELTA3MAXを追加購入しました。
使用目的は、主にキャンピングトレーラーでのウィンドクーラーや電子レンジの稼働です。
【デザイン】
DELTA2よりもデザインがかっこよくなりました。
【使いやすさ】
前面に液晶、電源スイッチ、100Vコンセント、USBが集まっているので使いやすいです。
【駆動時間】
DELTA2の2倍の大容量なので、ウィンドクーラーも数時間動かせます。
【充電時間】
とても速いです。
【安全性】
リン酸鉄リチウムなので、三元系と比べると安全なのかと思います。
【静音性】
結構静かですね。
今のところ、うるさく感じたことはないです。
【耐久性】
まだ評価できません。
【サイズ・携帯性】
DELTA2より一回り大きいですけど、倍の容量があることを考えるとかなりコンパクトです。
取手も持ちやすいです。
【総評】
買って良かったです。
エクストラバッテリーをつなぐことができないことが許容できれば、良い選択肢だと思います。
年間Reviewer Prize
新着プロフェッショナルレビュー
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プレイステーション4(PS4) ソフト関連
- 酒缶さん
- 2026年8月11日 17:30 [2032363-1]
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5
- シリーズ未経験者でも、ボタンを連打してスタイリッシュに戦おう
- ・自らが購入した商品になります。
【概要】
・悪魔退治を生業とする青年ネロが、失ったプライドと奪われた力を取り戻すために戦うスタイリッシュアクションゲーム。
・操作方法
左スティック 移動
右スティック カメラ操作
〇ボタン デビルブレイカー
×ボタン ジャンプ
△ボタン 近距離攻撃
□ボタン 遠距離攻撃
L1ボタン ブレイクアウェイ
L2ボタン イクシード
R1ボタン ロックオン
L3ボタン ロックオン切替
R3ボタン カメラ位置リセット
タッチパッドボタン 挑発
・初期状態でタイトルメニューから選べる項目は以下の通り。
「NEW GAME」
「OPTIONS」
「HISTORY OF DMC」
・ゲーム開始後のメインメニューから選べる項目は以下の通り。
「CONTINUE」
「MISSION SELECT」
「TOTAL RESULTS」
「OPTIONS」
「STORE」
・購入品。
【評価】
・ゲーム開始時に難易度をHUMANとDEVIL HUNTERから選択可能。HUMANは未経験者向け、DEVIL HUNTERは過去にデビルメイクライシリーズをプレイしたことのある人を想定した難易度。別途、連携技を手軽に繰り出せる補助機能「AUTOMATIC ASSIST」をON/OFFで設定でき、アクションゲームが苦手な人でも、それなりに楽しめるようになっている。
・「HISTORY OF DMC」でシリーズの歴史を見ることができる。一応、ビジュアルイメージは登場するが、基本的にはテキストベースで進行するため、本当にざっくりとしたことしかわからないのがちょっと残念。ナンバリングと時間の流れが必ずしも一致していないことは確認できる。
・ゲームの進行に合わせて、初登場の操作などは、画面に操作方法が表示され、それなりにチュートリアルを意識しながらプレイができる。
・ストーリーに沿ってアクションステージを攻略。一度攻略したステージは再挑戦でき、より良い評価を得られるように再挑戦しつつ、稼いだポイントを使ってスキルやアビリティ、アイテムなどを充実させて、更なる攻略を進めていく。相方がショップも担当しているので、システムのつくりや流れは綺麗。
・ビジュアルがリアルなので、キャラクターの演技をすんなりと受け入れやすい。但し、きれいすぎてリアル感がそがれているように感じなくもない。また、ステージ進行上のギミックについては、リアルになっても相変わらずゲームらしいアイテムの活用になっているところにギャップを感じる。
・ボタンを連打しているだけでも、それなりにかっこよく戦っている感はある。
【まとめ】
・過去作についても、PS4ではまとめて発売されていたりしますが、特に気にせず、気持ちよくスタイリッシュなアクションを楽しみたいのであれば、プレイしましょう。今作から入っても問題ありません。
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スマートフォン関連
- 多賀一晃さん
- 2026年8月11日 10:31 [2032320-1]
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5
- 見るだけで高性能であることがわかる。写真が好きな人に。
- 今スマートホン(以下 スマホ)だが、成長期から成熟期に入り、岐路に立たっている。
方向性は、どれが主流になるのかは不明だが、AI対応を目指す。動画・静止画に重きを置く。そして成熟期らしく、デザイン・使いやすさを徹底追求するの3つだ。それぞれメリット、デメリットがある。
AIに重視の場合だが、メリットはAIに対応した最先端のチップが使ってあること。高性能チップなため、能力が高くなる。が、一番のデメリットは価格。高性能チップは高いのだ。
また「AI対応」と言うものの、生成AIを作るのには性能が足らない。このため、メーカーは使えるAIアプリを入れるのだが、人によっては使わないかも知れない。勢いはあるが、確実とは言えない微妙さがある。
動画・静止画だが、デジカメには、一眼デジタル(以下一眼)とコンデジ(コンパクトデジタルカメラ)の2種類があるが、コンデジは2020年にはほぼ見なくなった。スマホに負けたからだ。コンデジはカメラの知識がない人でも、キレイに撮れるのが売りだった。撮ったデーターはSDカードなど持ち運び可能な半導体メモリーに記録され、データーをPCのHDDなどに移し、使用する。
一方、スマホの場合、写真データーは内部メモリーに収納され、「即使える」。この差が大きかった。特に、画質よりコミュニケーションタイミングを重視する女の子は「スマホが良い」となった。加え、年々スマホの画質は上がり、結果コンデジは市場から消えていった。
が、それだけではない。2023年以降、一眼よりいい写真が撮れるスマホがどんどん出始めた。
私も仕事で年間数千枚写真を撮るが、今はほぼスマホで済ませる。それ位キレイに撮れる様になった。注意するのはメモリーをふんだんに積んでやること。その分高くなるのだが、サクサク動かすためには仕方がない。
メリットは一眼より圧倒的な軽薄短小であること。重いと機動力を欠く。展示会などではすごい不利だ。スマホ一台で済むのなら、それだけでメリットだ。
最後は、今とほぼ同じ仕様で、デザインを変えて新しくしたもの。外観デザインだけでなく、画面ビューデザインもだ。昔はAndroid OSに手を加えるメーカーはなかったが、今は違う。
画面ビューデザインをいじると、昔のスマホが復活する感じ。使う喜びがある。スマホが便利になり、いろいろなことができるようになっても、楽しく使えるのはとてもいい。しかもデザイン変更なので、割と安価に対応できる。
OPPO Find X9 Ultra(以下X9 Ultra )は、この3方向の内、デジカメに特化したモデル。だが桁が違う。価格も274,800円。(公式オンライン・ショップ)中級一眼レフが新品で買える価格だ。
X9 Ultraは見た瞬間にその稀な実力が感じられる。
カメラ部のCCDはソニー。カメラ監修はハッセルブラッド。しかも別売のキットが鬼凄の行き過ぎ。
その昔、ミノックスというスパイカメラが販売されていた。超高画質小型カメラであり、そのシルバーメタリックに輝くアルミ合金のボディはとても魅力的。未だに欲しいカメラの1つだ。
今回、そのX9 Ultraをメーカーから借り出しテストした。
【デザイン】
「羊を皮を被った狼」と言う言葉がある。スカイラインGT-Rなどに用いられた言葉で、日本人の美意識に沿う褒め言葉だ。
が、X9 Ultraは主張がすごい。5眼なのだ。背面面積の1/3以上がレンズ。あるがままの、「ド迫力」だ。
OPPOも「Your Next Camera」と言い切っている。
【携帯性】
縦:約163mm、幅:約77mm、厚さ:約9.1mm、重さ:約236g。
正直、でかくて重い方に属する。
カメラとして考えると問題ないが、スマホと考えると、「もう少し」と言いたくなる。
【レスポンス】
普通。
【画面表示】
普通。
【バッテリー】
普通。
【カメラ】
一番の売りは、望遠。光学10倍、5000万画素をうたう。光学10倍ズームは一眼レフの24-240mmのズームと考えてもらえればよい。
近年一眼レフは、標準ズームと組み合わせで販売することが多い。一眼レフの魅力は、レンズを変えることにより、意図した通り切り取ることができることだ。このためのレンズ交換だが、カメラマニアではないユーザーは、この標準ズームとの組み合わせで満足し、新たにレンズを買い求めることはないのではと思える。そして大体、200mmが多い。
理由は、200mmを超えると急に扱いにくくなるからだ。重くなる上、レンズの重量バランスがひどく悪くなり三脚が必要。フリーハンドでピンを合わせようとすると200mmが限度だ。
スマホは一体型なので重量バランスは、ともかく長距離撮影は被写体がフレームから外れる。一眼は持ちやすく、ブレにくく設計。手に握りやすい形にして、重さを付けるのだ。これで200mmでも確実撮影できる。
スマホの場合は軽さが信条。遠くの被写体はすぐブレる。このためX9 Ultraはシャッタを側面に設けた。両手でホールディングしながらシャッターが押せる様にだ。何気ない様だが、これだけでもずいぶん違う。
別売のキットに入っているレンズは光軸がずれないようハードケースをスマホに取りつけ、ケースに付いているマウントで取り付ける様になっている。が、絶対に三脚が必要。それも重い、ちゃんとした三脚が必要だ。雲台も細かく、正確に、振動なく動くことが求められる。
ギリギリまで性能を引き出した本格写真を撮ると言うことはカメラの流儀に従うと言うことだ。
【総評】
写真は今、老若男女誰でもが撮影しまくっている。評価して欲しければ、ネットにあげればよい。だがそれを支えるのは、スマホだ。軽く、しっかり撮影できるスマホはやはりすごい。
X9 Ulrtraは完全な行き過ぎモデルだが、本格的に作られており、とても魅力だ。
体力は衰えたものの、まだまだ写真と遊びたい人には、とくにお勧めしたい。



