FIO-BTR5
- USB DAC機能を強化し、バランス出力に対応するフラッグシップモデルのBluetoothアンプ。Qualcomm製「CSR8675」を採用した高い接続安定性が特徴。
- ESS Technology製のDAC+アンプ統合型チップ「ES9218P」を2基、左右独立構成で搭載し、低ノイズ・低ひずみと高出力を両立している。
- FPGAを搭載し正確な音声信号処理と高精度なクロックマネージメントを実現。AAC/apt X/apt X HD/LDACなどのワイヤレスオーディオコーデックに対応。
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2023年8月25日 18:18 [1750704-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 音質 | 4 |
| 操作性 | 4 |
| 機能性 | 3 |
アンプを新調するにあたって、Bluetoothレシーバーを試してみようと中古で購入してみた。
本来はBTR7の音が気に入ったのですが、BTR5も許容範囲内だったので。BTR3Kは残念ながら表現力が不足していたので、DAPやポタアンを使ったことのない人向けの入門機と捉えました。
明確に良かった点は3つ。
持ち運びの利便性は言うまでもなくDAPやUSBで接続するポタアンとは段違い。
また、Bluetoothの感度もよく、電車内でも途切れることはほとんどなかった。
操作に関しては音量を長押し操作できれば満点。
逆に悪かったのはイヤホン端子。
当時はまだ2.5mmと4.4mmが拮抗していたのかもしれないが、4.4mmが主流となった今は辛い。
音質は3.5mmアンバランスに関してはかなりいい。力強くメリハリがある。聴き疲れしないのは近い価格帯だとShanlingのUP5かと思う。
IE300を用いての評価ですが、2.5mmバランスに関しては持ち味の低音がかなりスポイルされる。分離感は出せているがそこが辛い。
同じFiiOでもBTR7やQ3 MQAはその部分がしっかりしていた。
基本的にはBTR7を買った方が満足度は高いと思うが、過度な分解が苦手でウォームな音が好きな人はこれでいいと思う。もしくは2021年モデル。
おそらく荷物を減らしたいときにこの製品を。そうでもないときはDAPを使う形になると思います。
やはりDAPを使うメリットは捨てられないと思いました。
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2022年1月12日 10:21 [1538870-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
いやいやこれは買い!
手持ちのヘッドホンが生きるどころかさらに良くなった気がする。
機能は多くないというか、使う用途が決まってるのでほかに何が必要か分からない、という感じで現状満足です。
自分にとっては有線ヘッドホンを使いたいが、携帯とかだと実質Bluetoothしか選択肢がなくなってしまうので※ヘッドホン端子ないし、代わりのアダプタは嫌だしで、、
なかなか使えなくなっていたところに評判の良いこの製品、手頃な価格でもあり早速購入。
はっきり分かる音質差が凄いです、なんといってもこれだよこの使い方がしたかったというところにハマる製品であることが良いですね。
加えてかなりの音量を得られ、携帯直挿しやBluetoothよりも音質音量とも高まるのが魅力的です、やっぱり有線のそれなりのヘッドホンであればこっちの方が良いです。
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2021年11月10日 20:51 [1321630-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
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|---|---|---|
サイズ感 |
ワイヤレス化が目的であれば『BTR3K』がおすすめです。
https://s.kakaku.com/review/K0001258117/ReviewCD=1393835/
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■ スペック高過ぎ(Fiio公式引用)
*ESS製DAC+アンプ統合型チップ「ES9218P」をデュアル構成で搭載
*FPGA搭載で正確無比な音声信号処理と高精度なクロックマネージメントを実現
*低ジッター環境を徹底するため、独立した2基の水晶発振器を搭載
*3.5mmシングルエンド出力、2.5mmバランス出力を搭載
*高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応
*BluetoothレシーバーにQualcomm製「CSR8675」を採用し、高い接続安定性を実現
*XMOS製USBコントローラーICを搭載、32bit/384kHzまでのPCM/DSD256までのDSDネイティブ再生を可能とするUSB DAC機能
*本体に有機ELを搭載
*1.5時間の充電で9時間の連続再生が可能
◎ 大きい & 重い ◎
個人的には上のどれかを削って少しだけ厚みを抑えて欲しかったです。
◎ 付属のクリップ ◎
本体が大きく重さもあるのでしっかりとはホールドされません。激しい運動でもしなければ落ちませんが、多少ズレていることはあります。
◎ 消費電力が凄まじい ◎
大容量バッテリーのわりには消費がやや早く、公称の9時間再生はムズカシく・・・最大7時間程度です。
また、スマホでUSB-DAC出力すると1500〜2000mAh/1hの早さで消費します。(+発熱)
◎ ディスプレイ搭載 ◎
明るい場所では正直見えづらいですが、操作性は優れています。
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■ BTR5 vs UP4
Fiio BTR5 優位点
・デザイン、音質(人それぞれ)
・設定メニューの豊富さ
・本体でコーデック、電池残量などが確認可能
・音量設定が60段階
・操作がわかりやすい
・XperiaでUSB-DAC出力可能
SHANLING UP4 優位点
・デザイン、音質(人それぞれ)
・厚みがあるが軽量コンパクト
・BTR5より電池持ち+1hくらい
・ホイール操作で「音量変更が楽」
・ゲイン変更が2クリックで可能
・アンバランスでデュアルDAC駆動に対応
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
■ どっちが良いのか
『好みで選んでよい』と思います。
BTR5
@ 機能性とスペックを重視する
A クリップを使いたい
UP4
@ アンバランスでデュアルDAC駆動させたい
A 少しでも再生時間を延ばしたい
「AndroidでUSB-DAC」を使う方はBTR5で即決です。
両機ともDAPチップESS ES9218PをDual、無線チップCSR8675を搭載していることもあって、似たもの同士です。
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【デザイン】★★★☆☆
BTR3KやUP4の方がカッコいいです。スマホのようなウォーターフォールがいまいち。
【音質】★★★★★+
スマホ直挿しを圧倒、エントリーDAP並の音質です。
イヤホンにもよりますが、高音域よりも中低音域に魅力を感じます。
■ バランスとアンバランス
バランス(2.5mm)とアンバランス(3.5mm)で聞き比べができるのが良いですね。安価なケーブルでも違いが分かりやすいと思います。音質が良くなるのではなく、聞こえ方が違います。
バランス接続では音がより分解されて一音一音がくっきりとし、アンバランスよりも立体的になります。
接続するイヤホンによるものと思いますが、「バランスは中高域がハッキリしたやや硬めな音」で「アンバランスは中低域が豊かな音」。このように感じます。
長時間のリスニングにはアンバランス派です。
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【機能性】★★★★★
アプリとの連携、USB-DACなど非常に優秀です。
ケーブルを繋いでも勝手に充電されないようにも設定可能です。
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少しずつ更新していきます。
by はるこ
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2021年10月17日 21:34 [1507557-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
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|---|---|---|
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古めのスマホでも高音質 |
LDAC接続 |
【デザイン】
おまけの革ケースがスポスポ 小さいのでポケットに入れておける、紛失しそうなくらい小さい。
猫に攻撃されます。
【音質】
TWSより格段に良い、スマホ直挿しより良い、解像感もあるし音場も狭くはない。
自然でフラットな音質、低域・高域とも不自然さがないので気に入ってます。
【操作性】
簡単。
ペアリングが容易で確実。
FIIOcontrollなしでもすべて端末で完結できる、小窓の視認性も良い。
小さいのでボタンのクリック感が欲しかった。
【機能性】
2.5mm 3.5mmともに高音質。
不必要ですがusbDAC/AMPとしても使える。
TWSも高音質になってきたので余り出番はないがお気に入りのヘッドセットを使いたい時には重宝します。
不安定なこともあるaptXadaptiveは非対応です。LDAC対応なので高音質。
電池持ちも良く放置しておいても減りが僅か 地味にtypeCはありがたいです。
【総評】
MQA352.8kHz/24bit搭載のBTR5 2021 がチップだけ変更して後継機として発売されるらしい、でも後継機が安定してるとも限らないのでこちらで十分と判断。
安定性抜群。
foobar2000とbtr5が最強タッグ、DAPいらず、
音のバランスが良く聞き疲れしない 長時間使用には最適かと。
bluetoothの途切れもなくs/n比が高くノイズは一切感じません。
バランス目的でしたが 意外にも3.5mmジャックの音質が2.5mmバランス接続に引けを取らないほど良いです。インピーダンスも設定OKでAKGでも音量足らずになりません。
メーカーの売り言葉と実際の動作が異なる商品がこのジャンルでは多い気がしますが
これは期待以上でした。
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2021年10月11日 13:50 [1505403-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 無評価 |
|---|---|
| 音質 | 無評価 |
| 操作性 | 無評価 |
| 機能性 | 無評価 |
通勤時に音楽を聴いていますが、音質に物足りなさを感じておりました。
しかし都内のJRでは騒音も激しいためあまり過度な期待をせず購入しました。
合わせてゼンハイザーIE100PROが発売されたので衝動買いしました。
視聴環境は通勤時と自宅では異なるため記載します。
iPhone +AACロスレス+beats flex(通勤時)
Onkyo+ハイレゾ音源+バランスイヤホン(自宅)
iPhone +AACロスレス+BTR5+IE100PRO(今回購入品)
今まではiPhone は楽曲鑑賞ではなく音が聞こえるって感じでした。
BTR5を接続するとすぐに接続されます。
音質はすぐに違いが判るほどクリアな音になりました。
音量も大きくなるため聞き応えがあります。
iPhone をBT接続するワイヤレスイヤホンとの比較ならば、衝撃的な音質改善になります。
試しにハイレゾ音源をIphoneに入れハイレゾ再生アプリにて再生してみました。
3.5mmアンバランス接続イヤホンでは少し音質がよくなった気がする程度でした。
2.5mmバランス接続イヤホンでは、もうDAPは必要ないのでは?って思わせるような音質になりました。
*この比較は同一楽曲をAACロスレスとハイレゾ音源での比較をしました。
もちろん解像感はDAPの方が優れていますが、通勤時の環境にはBTR5が優れていると思います。
DAPを使用し本気で音楽を聴くときは静かで落ち着いた環境が求めたくなるからです。
音の専門家ではない私はIphone1台で賄えそうです。
通勤時が楽しくなるガジェットを見つけたようで気分も上がりっぱなしです。
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2021年7月12日 16:08 [1467091-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
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|---|---|---|
この組み合わせが個人的には好きです |
【デザイン】黒のシンプルな表面に防脂加工を施した鏡面仕上げが安っぽさを感じさせません。
有機ELは見やすいものの視力の落ちた中年の目には細か過ぎてもう少し文字の大きさを考えて欲しかったです。
【音質】これは言わずもがな。決してBluetoothだから音が悪いわけではないのだと証明してくれます。
しかもAkito-Tさんのアドバイスもあり、付属のUSB-CケーブルとUSB3.0カメラアダプタを経由して繋げたら(後にFIO-LT-LT1だけ一本購入して無事に接続できました)無事にハイレゾ音源(192kHz/24bit)で再生してくれました。より繊細な音、音場の広さにに耳も悦んでいます。
【操作性】取説などは見ないもののサイトの"使い方"を見てもいまひとつピンと来ないのでいじり倒すことでなんとか覚えました。特にAppleそしてMacユーザーには優しくないようでその辺を改善して欲しいものです。
【機能性】もっと有意義な使い方があるのかもしれませんが現状満足しているので良しとします。マルチペアリング、マルチポイントにも対応で完全なシームレスとはいきませんが許容範囲です。使用の幅を広げてくれました。
【総評】6/25に手にし、6/27には手放したSONYの最新TWSがあまりにも自分には合わず(特に音)悲嘆に暮れていたところ本機の存在を思い出し慌てて購入。手持ちのNuarl NX3にアンバランスではありますが繋いだところとても解像感の高い自然で繊細な鳴りに某TWSで味わった鬱憤を晴らすが如く聴きまくっています。
ノイキャンと多機能ばかりに目をやって(しかも不完全極まりない)肝心要の音があのザマ(極めて個人滝見解です)では"世界の◯◯"も落ちたものです。
「好きな人もいるのだから」、と言う理屈ほ分かります、しかし自分の小遣いを切り詰めて購入したのですから好きに言わせていただきます。
機能性に特段述べませんでしたが嬉しい誤算が一つ。Apple TVで観るYouTubeの音が格段に良く聴こえます。別にアップスケーリングしているわけではないのにこんな良い音で聴けるとは。感動しました。
このBTR5とNX3の組み合わせ、個人的にはとても相性が良いと思います。BTR5の高解像度で厚みのある音にNX3の繊細さが加わってとても楽しい音楽体験です。
まだまだTWSの現状は発展途上です(良い音作りをしているメーカーもあるのは確かです、個人的にはDEVIALET、B&O、NUARL等々)。そんな時に音質追求でかつ"気軽に"音楽を楽しみたい方、眠っている有線イヤホンをお持ちの方、本Bluetoothレシーバー(アンプ)推します。サブスクのハイレゾ化に伴ってますます需要が高まろうという矢先の生産完了。各ネット通販でも「販売終了」の文字が見受けられます。あとはフリマサイトに出るのを待つしかないのでしょうか。単に高音質なら他にもありますが、手軽に有線イヤホンをBluetooth接続、そしてUSB DACとしても使える(しかも比較的求めやすい価格)のものは雲外少ないです。それだけに"惜しい"の一言です。
- 比較製品
- SONY > WF-1000XM4
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2021年5月8日 20:56 [1377926-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 音質 | 4 |
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
ちょっと前に購入した品ですが最近ファームウェアアップデートがあって、いい機会なのでレビューを書いてみました
普段スマホで使ってるコーデックはAAC、前に購入したウォークマンでLDACも試してみました
2.5mmバランス接続ができますが、2.5mm端子バランスケーブルを所有していないので3.5mmアンバランス接続で使っています
【デザイン】
前面がガラスでスタイリッシュなデザインです
でも商品付属のクリップ付き保護ケースを装着すると少し野暮ったくなります
サイズはスマホやウォークマンに比べれば遥かに小さいですが同社のBTR3Kみたいな軽さはありません
歩行しているとポケットの中で重量を多少感じますしクリップで服に留めている時もブラブラします
Bluetoothを聴きながらよく歩く人はBTR3Kの方が向いています
BTR5も普段使いでは充分コンパクトなレシーバーです
【音質】
明瞭で音に潤いも感じます
過度な期待は禁物ですが1万円台という価格を考えると優秀です
高音は刺激は少ないですがよく出ています
低音はほんの少し強め
くどいと思う程ではなく音に多少のスパイスを足した感じ
迫力のある曲だと弾む低音が楽しいです
全体的にポップスやロックが得意です
クラシックを聴くともっと表現力や音の沈み込みが欲しくなります
細かい事を言わなければどんな曲も卒なく鳴らします
コーデックはAACだとスタンダードな音
試しにSBCも使ってみましたが音質優先接続ならAACとそれほど変わらず、接続優先だと高音低音が減って薄い音になる感じがします
LDACは他のコーデックより厚みが増します
高音から低音までどの音も量感が増してグレードの高い音に感じます
【操作性】
二行の文字表示ができる有機EL画面で動作確認ができるので使い勝手は非常にいいです
下位のBTR3KはLEDの色だけの表示ですがBTR5は簡単に確認できます
特にバッテリー残量の表示ができるのが便利です
曲の再生中に
・電源ボタンを短く一回押しで現在のコーデックや音量の表示
・コーデックの表示中に更に電源ボタン長押しで設定画面、設定については後述
・マルチファンクションボタンを短く一回押しで再生、一時停止
・音量ボタンを長押しで、−ボタンが曲送り、+ボタンが曲戻し
曲の停止中に
・マルチファンクションボタンをダブルクリックでスマートアシスタンスの呼び出し
Bluetooth切断中に
・マルチファンクションを長押しでペアリング
【機能性】
設定の項目は8つ
電源ボタン短く一回押しで項目送り、音量ボタンで選択
・デジタルフィルター - 音質の基本を決めるフィルター
クッキリした音のFASTやウォームな音のSLOWがありますがAPOD1かAPOD2が一番自然みたいです
・イコライザー
・スクリーンディマー - 有機EL画面の明るさの調節
・USBオーディオ - USB-DACを使う時の設定
USB AUDIO 1.0は互換性重視で96kHz/24bit
USB AUDIO 2.0はチップの性能を最大限引き出す384kHz/32bit
・カーモード - ONだとUSBを接続すると連動して自動で電源が入る
普段はOFFで
・チャージ - OFFだとUSBを接続しても充電しない
BTR5のバッテリーが空になると自動でONになる
普段はONで
・ゲイン - 基本はヘッドホンならHigh、イヤホンならLow
Highだとバッテリー消費が早い
・ファームウェアバージョン表示
USB-DAC機能がありUSBケーブルでスマホやPCと有線で繋ぐ事ができますが、無線が便利なので私はあまり使っていません
USB-DACとして使う時はレシーバー内部のバッテリーで駆動するので、スマホやPCのバッテリーを余分に食う事はありません
代わりにレシーバーのバッテリーがなくなるとUSB-DACとしても使えなくなります
BTR5のUSB-DACはSwitchやPS4等のゲーム機では有効になりませんでした
電波のアンテナは発売が新しいBTR3Kの方が感度が高く有効距離も長いそうですがBTR5も普段使いで特に不満はないです
ドアや曲がり角等の障害物には弱いですが、スマホから5〜6mくらいは電波は届きます
私のはちょっと古いのですが新しいスマホならもっと接続が安定しているでしょう
ひとつ気になったのがファームウェアアップデートがWindowsPCでしかできない事です
将来後継機種ではiOSやAndroidからでもアップデートできる手段が欲しいですね
【総評】
アクティブに使うならBTR3K、いい音で聴きたいならBTR5を選ぶとよいでしょう
有機EL画面の表示がとても便利で他のレシーバーやポタアンに対するBTR5の大きなアドバンテージです
Bluetoothレシーバーだとスマホのアンプ性能に左右されないので無線でもスマホよりいい音です
再レビュー:マルチファンクションボタンを一回押しでペアリングと書きましたが、マルチファンクションボタンを長押しの間違いでした
訂正しました
最近購入したFiiO BTA30を送信機、BTR5を受信機の組み合わせでテレビを無線化しました
aptX-LL接続で快適にテレビを視聴しています
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2021年4月23日 20:55 [1446098-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
音質はいいです。つながりもよく切れることもないです。
使いやすいのでこればかり使っています。
参考になった2人
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2020年10月21日 11:15 [1342515-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 音質 | 4 |
| 操作性 | 3 |
| 機能性 | 3 |
通勤途中や職場の休憩時間での使用が殆どですが、無線の手軽さを味わってしまうと、もはや元の有線には戻れないようです。
手持ち複数のイヤホンを使い続けたく、全てが2.5mmプラグのバランスケーブルを手軽に繋ぎ変えながら、カバンの中の圧縮音源メインのDAP専用機化したiPhone6をサーバーに、無線の音質ハンディをあまり感じることなく手軽に音質を楽しめております。
これの前には、ShureのRMCE-BT2も使っていたのですが、MMCX接点の耐久性に不信感があるので頻繁なユニットの交換は控えたく、結果専用の組み合わせにならざるを得ないのが残念なのと、音の厚みや繊細感など音質面ではBTR5がはっきり上をいっていると感じます。
比較的能率の高くないイヤホンでも、Hiゲインで音質音量ともに十分満足でき、ノイズも感じません。一度ペアリングが済んだiPhone側に電源が入っていればすんなりと繋がりますし、5台までの複数機種とのペアリング登録ができるのも、使い勝手が良いと感じています。
結構満足していたつもりですが、上には上があるようで、 beyerdynamicのBluetoothヘッドフォンの音質をその後知ってしまって、イヤホンとヘッドフォンの違いがあるとはいえ、同じAACコーディックで繋いでも、繊細感やダイナミックさなどに大きな違いを感じてしまっています。この差はドライバユニットの違いというより、無線性能とアンプ性能の差のように思っていて、特定イヤホンとの専用には実質なるものの、CC XELENTO WLの購入をつい検討してしまっています。
液晶画面が極めて見えにくいこと、取説の情報がとりあえず使うための最小限なレベルにとどまり、本来の性能や機能を使いこなす上で不十分な内容に思えことが不満点ですが、実態の利用上そのことでの支障は感じておりません。
最近ファームウエアのアップデートが公開されていますが、Macを無視してWindows環境しかサポートしていない現状も、メーカーのスタンスとして大いに残念なところです。
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2020年10月4日 13:53 [1374321-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
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|---|---|---|
正面より、左がBTR-5、右がUP4 |
横面、ボタン配置 |
裏面、UP4の穴は自分で開けてストラップを付けました。 |
愛用しています。様々なイヤホンレビュー内で環境として言及しながら当機種自体をレビューしていないことに気付きました。ですので 褒め称えたいと思います。基本的に褒め称えるだけなので 詳しいことは他の方のレビューなどをご参照願います。
【デザイン】
質感の高いブラックで美しいです。前側はガラス質で鏡面になっています。その大きさや重さは性能と全く合致しません。極めて小型軽量(実測54gプロテクター込)です。100均のストラップをプロテクターの後ろ側のクリップ上部に付けて首から下げても さほど重さは感じません。素晴らしい。
【音質】
iPhone7からBT接続で飛ばしているので音質に限界はあるとは思いますが、BTR-5はBT接続機器というだけではなくアンプです。浮ついた音質ではありません。パワフルに低音域もちゃんと出せます。家ではKANNやXDP-20を使っていますが、外で有線イヤホンを使う場合にはこちらです。大した耳を持っていないので ただの感想ですが 素晴らしい。
【操作性】
ボタンが複数あり、BTR側音量は独自の物理ボタンがあって使いやすく感じます。電源と動作(オンオフ)も別々のボタンで有り難いです。
【機能性】
BT接続については、BT接続泣かせの魔の渋谷駅でも一度も不都合が発生したことがありません。素晴らしい接続性です。また、機能面全般では いまだに見てもわからないくらいの細かい設定が可能なアプリと連動しています。恐ろしい。
【総評】
神具に勝手に認定し、iPhone 7からBT接続して常用しています。
所有の有線イヤホンで2.5mmバランス接続することが出来る安価で簡単な選択肢であり 私にとっては神具です。同様の製品にSHANLING UP4(所有)があり 価格(1.3M)と軽さ(実測43gプロテクター込)ではBTR-5を上回っています。BTR-5が一時起動しなくなることがあり UP4を買いましたが、すぐにBTR-5が回復したため 個人的には前から使っているBTR-5の方を日常的に使っています。
愛用の有線イヤホンを活かして 良い音を外に持ち出したい方にお勧めします。
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2020年7月13日 00:15 [1343762-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
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||
|---|---|---|
接続対象はiPhone11 Pro MaxとGALAXY S20 5G
イヤホンはNICEHCK NX7とDB3
明日Olasonic Flat4 TH-F4Nが届く。
アイマスのゲームミュージックばかり聞く。
【デザイン】
ガラスと金属でカッコイイ。
【音質】
有線で繋いでいるような高音質。
GALAXY s20ではLDACの最高設定で途切れて使えない(ベストエフォートでは聞ける)が、KYT33では最高設定で聞けた。何故だろう。
【操作性】
ボタンがやや押しにくいが、普通に操作できる範囲。
【機能性】
アプリが英語しか対応していない。
が、理解してしまえば多機能に使える。
【総評】
当初はラクマで1万5000円で購入したが、極わずかな傷がどうしても気になって売却、メルカリで14500円でしかもケース付きの本製品を買い直した。
今回は傷もなく長く使えそう。
イヤホンジャックがキツいので壊れないか不安になる。
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2020年4月8日 08:29 [1316773-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
以下は、主にAndroid端末(Motorola社のMoto Z Play)とiOSからBluetoothで繋ぎ、SpotifyやAmazon Music HDなどのサブスクリプションサービスのクラシック音楽全般をリスニングした上でのレビューとなります。
【デザイン】
先行のBTR3よりもひとまわり大きく、若干重さも増えましたが、いずれにしても小ぶりな感じで、持ち歩くにしても邪魔にならない大きさです。
良いと思いました。
【音質】
あくまで主観なのですが、音の表現はBTR3に比べて一段階上のような気がします。
全体的に解像度と奥行きや広がりが、やや増したように感じます。
ですが、先行のBTR3にしてもかなりの高音質です。
【操作性】
Bluetoothでリスニングする場合は、あらかじめペアリングしておけば、あとは、音量の調節くらいで、そのあたりもBTR3と同じようにわかりやすいと思います。
それから、正面の液晶画面で現在繋がっているBlootoothのコーデックやバッテリー残量、あるいはUSBDAC使用時のサンプリングレートなどが表示されるようになり、すごくわかりやすくなりました。
【機能性】
BTR3のUSBDAC機能は16bit/48kHzまでだったので、大変惜しいと感じられた方が多かったのではないでしょうか?
BTR5では32bit/384kHzまで受け付けてくれて、さらにDSD256も再生可能です。
私は24/192までしか音源を持っていないので、そこまでしか確認できていませんが、BluetoothのみならずUSBDACとしても大変心強い存在となりました。
【総評】
先行のBTR3でも、その小さな筐体に秘められた能力にたまげたものでしたが、今度のBTR5はそれをさらに上を行く内容で満足度は高いです。
現時点で、私自身が対応するAndroid端末を持っていないものでLDACなどは今のところ実験ができていません。
それから、BTR3ではHWAというコーデックがあったのですが、このBTR5には採用されていません。
そのようなわけでBluetoothに関してなら、iOSならAAC、AndroidならAPT-Xというコーデックでの使用状況ですが、音はすごく良いですよ。
今からBluetoothレシーバーをお探しなら、このBTR5も最有力候補にしてもらっても間違いはないかと思います。
USBDAC機能について、さらに申し上げます。
AndroidでBTR5にアクセスするなら、Bluetooth以外にもUSBDAC機能が使えます。
有線での接続になりますが、これならAPT-X以上の音質で出先でも音楽鑑賞が楽しめます。
出先でハイレゾを聴きたいが、ポタアン持って歩くのは重いしなあと悩まれていた方には朗報だと思います。
私はAndroidで手持ちの音源を聴く際にはBTR5を有線接続しUSBDAC機能を使って、USB Audio Player Proアプリを使っています。
Spotifyなど気軽に楽しみたいときはBluetooth接続でも全然アリですよ。
このようにリスニングする手段にいくつか選択肢があるというのが、このBTR5の大きな魅力だと思います。
iOSでもUSB3カメラアダプタが必要になりますが、USBDAC機能を使ってハイレゾ再生が可能となります。
ただ、USB3カメラアダプタが必要ということは、別電源が必要ということで、出先では嵩張るんですよね。
アウトドアでは、身軽な方が良いではないですか。
このBTR5がQ1mkIIみたいにApple社MFi認証であれば、本当に言うことがありませんでした。たぶん、これはApple社MFi認証との絡みでLightningにはUSB MicroBでしか直で接続できないだとかそういう事情もあるのかなと感じています。
ですが、iOSのAACコーデックだって、ものすごい良い音しますからね。
出先のiOSは、Bluetooth接続でガンガン楽しみましょう。
私が思うにBluetooth接続でカジュアルに高音質を求める方はBTR3、カジュアルなBluetooth接続に加え、家ではマニアックにUSBDACでさらなる高音質を求める方はBTR5をお選びになったら良いのではないかなと思います。
デジタルフィルターやバランス出力など、まだ私には使いこなせていない機能もふんだんにありまして、かなり盛沢山な内容のBTR5です。
お試しあれ。
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2020年3月13日 19:06 [1309258-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 音質 | 4 |
| 操作性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
真面目にレビューします;
【デザイン】5
ポケットに手軽に装着できる小ささが良いです。
BT接続ワイヤレス化で、DAP・スマホからの分離を目的とした場合、目的に適った大きさと重さですね。
表面はツルツルしていて、綺麗な反面、滑りやすいです。クリップケースに入ってはいますが、取り出し時に落下させないようにお気をつけください(僕は落としました^^;)
デザインはとてもシンプルで好印象です。
表示パネルはモノクロの小窓で、必要最低限の情報表示ですが、これで特に不満はありません。
だけど、これをOLED表示だ!と製品紹介で堂々と書いてあるのは、逆に恥ずかしいです。ドット感溢れる前時代的な表示なのに;
【音質】4
LDACは、普段使っていないGalaxyS8で試しましたが、付属のプレーヤーで普通に聴けました。
(個人的にはあまり好きな音質のプレーヤーではないです)
解像度等も、USB-DAC接続と比べると若干落ちますね。初めてのLDAC接続でしたが、こんなものか、という感じでした。
990KB接続すると、音切れがひどく、全く使えなかったです(これはBTR5かGalaxyS8のどちらが原因なのか、なんとも言えません。他に試せるDAP等を持ち合わせておりませんので)。
PCと繋いで、USB-DACも聞きましたが、FiiO Q1 Mark IIと、あまり大差ない感じです。
iphoneとケーブル接続なら、Q1の方が使いやすいです。圧倒的に。
(というか、iphone7plusとは有線接続できませんでした。ケーブルをちゃんと選定すればいけるのかもしれませんが、OTGとかなんとか、オーディオ規格のケーブル、本当にややこしいですよね;)
でも、この機種は無線接続で使うのをメインに想定されているポタアンなので、有線での使用感は、特に気にしなくてもいいと思います。
いずれにしましても、据え置きDACで聴くよりは・・(解像度・分離度がどうしても弱い感じです)。ですが、まぁ特に悪いわけでもありません。BT接続でこの音質ならば、よっぽど拘らないかぎり十分でしょう。AACでも普通に不満なく聴けています。
それと、BT接続時でも、ドライブ力が十分にあります。ハイゲインを使えばインピーダンスの高いヘッドホンでも駆動できそうです。
手持ちのHPT-700/HPS-500では、無線接続なのを忘れるくらいに、高音質で聴けます(iphone:AAC・バランス接続時。K712は防湿庫の中なので・・試してません。オープンエアー型は外で使うこともありませんし)。
このヘッドホンをお使いの方は、この駆動力とヘッドホンの遮音性もすごく高いので、外でも十分に使えます。特にお勧めします。
【操作性】4
ボタンが3つ(ボリューム+−で4つ)だけなので、操作性、良いわけがありませんが、それぞれのボタンのクリック感もしっかりしてますし、少ない割には、ストレスを感じません。
設定できる項目も限られているので、これくらいでも不自由しませんね。
【機能性】4
イヤホンを高音質で、Bluetooth化できる。機能的にはこれに尽きます。
FiiOさんは時代の流れに沿った製品展開をされているので、魅力的な製品が多いと思います。
Q5SのAM3Dを復活させてくれたら、ずっとついていきますよ(熱望してます。笑)
【総評】4→5→4
お気に入りの有線イヤホン・ヘッドホンを無線で、満足できる音質で使いたい、という目的には十分に応えてくれる良いポタアンです。
(特にヘッドホンでの使用では、十分な高音質です(ハイエンドのイヤホンは持っておりませんので、そちらはわかりません)。この点を再評価し、4→5へ上げました【再レビュー】)
イヤホン→ヘッドホンに変えて聴いたら、上記のように感じたのですが、再度、据え置きアンプ(ACRO L1000:PC接続)を聴くと・・とても5にはならないな、とやはり4に戻しました(最初のレビューもヘッドホンでしたが、普段L1000で聴いている感覚での評価だったので。どうしても5にはならないですね・・)。
結局、評価は普段聴いている環境での相対感覚になってしまうので、なかなか客観的な視点というのは、わからないですね・・【再々レビュー】
私のように、どっちを向いても、自分と同じAirPodsユーザーはいやだーという、わがままな人には特にお勧めいたします(笑)
参考になった6人(再レビュー後:6人)
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2020年2月5日 23:34 [1298753-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 音質 | 4 |
| 操作性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
自身初 BT アダプターです。
他機種( Shure BT2 や Fiio BTR3 や Shanling UP4 など)との比較ができれば良かったのですが...
【デザイン】
ボディの高級感、そこそこあります。
見た目よりも少し重みがあるのと、素材毎の繋ぎ部分など細部の仕上げが美しく、またスイッチ類のタッチフィールも節度があり、所有欲が満たされます。
専用のレザーケースは質感良く、サイズもピッタリフィットします。
【音質】
( Yinyoo HQ6s などのマルチ BA 機で使っています)
中低音寄りで、BGM的に聴くにはちょうど良いバランスです。
有線に比べるとどうしても薄っぺらさを感じますが、充分にドライブしてくれている印象はあります。
TWS イアホンに勝てているのか、、、の命題ですが、正直微妙です。勝てていると思っていますが、相手によっては負けるのかもw
【操作性】
(専用のレザーケースに入れて使っています)
ボディ右サイドの物理ボタンのコクッとしたタッチフィールが良く、使いやすいです。
DAP 側との相性もあると思いますが、Walkman(A105) との連携は非常にスムースでした。
また Fiio Music アプリとの連携・設定もスムースに行えます。
【機能性】
Walkman との LDAC 接続(音質優先)で使っていますが、地下街や大きな交差点などでもほとんど途切れることはありませんでした。
【総評】
音質についてはあまり詳しく無いので評価しづらいのですが、バランスよく聴きやすく感じます。
また、本体と専用レザーケースの思ってた以上の高級感に大満足です。
このアダプターに限った話ではありませんが TWS イアホンになれていると、ポケットに入れたアダプターを手に取る煩わしさを感じます。
参考になった7人
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