ヴィッツの新車
新車価格: 106〜400 万円 2010年12月1日発売〜2020年3月販売終了
中古車価格: 25〜435 万円 (1,447物件) ヴィッツの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | 満足度 | 満足度ランキング | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| ヴィッツ 2010年モデル |
|
|
113人 |
|
| ヴィッツ 2005年モデル |
|
|
25人 |
|
| ヴィッツ 1999年モデル |
|
|
12人 |
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| モデル指定なし(過去の投稿) | - | - | 79人 | - |
ヴィッツ 2010年モデルの評価
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
3.79 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
3.10 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
3.44 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
3.43 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
3.64 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
3.79 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
3.42 | 3.85 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2024年12月5日 12:26 [1911348-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
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|
|---|---|---|
ヴィッツ |
プリウスα |
トヨタプリウスαのトヨタロゴとヴィッツのネッツロゴ以外のそっくりフェイスの街乗り十分なコンパクトカーです。
狭い道路で、SUVなどの大型車とすれ違いの際に何故か歩道に乗り上げ退避させられる、不条理感あり、どう見ても大型車が侵入したら、すれ違いできない道路で、歩道に乗り上げて、相手の侵入がわるいのに不満ながらも動かされる
狭い道路での取り回しやすく、日本の狭い道路環境で使い勝手が良いと思います。
- 比較製品
- トヨタ > プリウスα
- レビュー対象車
- 試乗
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2024年4月22日 00:37 [1247541-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
【エクステリア】
無難なエクステリアで、マイナーチェンジでいまのトヨタ顔です。
【インテリア】
質素で十分なものです。
【エンジン性能】
意外だったのは1.3Lモデルはしっかりした低速トルクがあること。
1000回転そこそこからしっかりとトルクが立ち上がって、平地での追従加速なら2000回転くらいまで回したら過不足なくスムーズに加速して、60km/hまでの加速もストレス無い感じで、これは1Lモデルとは別のクルマに感じました。
【走行性能】
ローカルルートの峠越えを何度かしました。
かなりのペースで走っているのに、雨天でも足廻りに不安感が無いし、エンジンを4000回転くらい回してもエンジンノイズも許容範囲で、サスペンションも最初に登場したものとは別物に感じました。
【乗り心地】
大きなギャップなどでは突き上げがしっかり感じられますが、マンホールの蓋程度ならいなし、揺り戻しなど少し前のトヨタ車では定番だったお粗末サスペンションも影を潜めました。
【燃費】
満タン法で15km/Lとイマイチな感じです。
高速のみでも長距離でもせいぜい17km/L程度です。
【価格】
オーディオレスで車両価格150万円程度です。
200万出すとプジョー208やルノールーテシアも手に入るし、ナビをスマホで済ませると価格差はかなり縮まるので、格安とは言えません。
【総評】
パッソとヴィッツの走りが同じ程度だとか書くいい加減な記事を見かけたので、そんなことないとレビュー書きます。
最近よく乗る機会が有り、峠越えの山坂も何度となく走りました。
パッソは足廻りが先代よりはマシになったものの、山坂で少しペースを上げるなんてしかも雨天だとあり得ないクルマですが、ヴィッツはそのような天候でも安心して星ることができました。この1.3Lのヴィッツはプジョー208やシトロエンC3などの欧州のコンパクトたちと比べてもいいかな?というレベルまで来ています。
パッソがそれらの欧州コンパクトと比べられる次元には無く、個人的には低予算でちゃんと走る実用車として、スイフトがオススメできなくなったので、デミオの他にはこのヴィッツ1.3Lがオススメでしたが、すでに販売終了となっています。
現在では、ご存じのように車名がヤリスとなって、さらに大きく走行性能も進化した新型となりました。もちろん、コンパクトカーとしては手ごろな価格と中身の良さでヤリスは一押しですね。
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2024年4月9日 18:10 [1832663-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 無評価 |
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|---|---|---|
ワンアームワイパーは珍しい |
メーターの視認性は良い |
郊外路(車載燃費) |
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||
市街地(車載燃費) |
車検の代車として、3日間乗りました。
【エクステリア】
代車は後期型でした。
個人的な顔の好みは中期型。
対してリアはなかなかかな。
【インテリア】
実用的な作りで使い勝手は良い。
とくに高価なものは使っていないが、まとまりはなかなか。
欲張らなきゃ充分だと思います。
荷室の広さはまずまず。後席の広さは普通かな?
【エンジン性能】
実用的で使いやすい。
低速から充分なトルクがあり、街乗りには快適に走らせられる。
CVTとのマッチングも概ね良い。
【走行性能】
街乗りには充分な走行性能。
山坂道ではどうか分かりませんが、郊外路では極めて快適。
【乗り心地】
足回りのバランスが程良く、快適な走りをしてくれます。
中期型以降、ショック(ダンパー)の改良やボディ(シャシー)の補強をしているようなので、それらの効果はあるように思います。
【燃費】
市街地14〜15キロ、郊外路16〜19キロ。
トータルで16キロ強。
【価格】
代車なので寸評せず。
【総評】
街乗り中心の使い方なら、良いクルマではないでしょうか。
かつてのトヨタ車のような、滑らかだけど、腰のないフィールではなく、ソリッドだけど滑らかな感じ。フランス車っぽいと言ったら褒めすぎかな?
- レビュー対象車
- 試乗
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2023年4月18日 10:51 [1704415-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
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|
|---|---|---|
オドメーター。ジュエルは速度計のみ。9年間おつかれさま。 |
前より。ヘッドライトは樹脂製で劣化で曇っています。 |
今回、車両更新のためディーラー引渡し前の車内整理と洗車を行いました。
平成24年6月式を新車購入し、今回車検前に同じヴィッツの中古車両にのりかえとなりました。
走行16万キロ。前後バンパーのぐらつき(単独事故理由)やキーレス操作が効きづらくなったり、不具合の予兆あるため更新となりました。
【エクステリア】
初代ヴィッツからの乗り換えで、当時は「大きく、幅広になった」と感じました。
【インテリア】
特に後席が広くなったと感じました。大人4人乗車も充分余裕あります。後席シートベルト中央が天井から出てくるタイプに。なおッシュボードは晴天時等「映り込み」が目立ち、この後のマイナーチェンジで傾斜角度や意匠が変更になりました。後席背部シートは1300CCが6・4分割式、1000CCは一体可倒式となりますので、ご注意を。
【エンジン性能】【走行性能】
1300CCは十分快適です。車検時等同型の代車1000CCも乗りましたが、1000CCは3気筒でエンジンの騒音(カラカラ音)が耳につき、力も不足気味と感じました。
なお12万キロほど走行時、エンジンが不調に。4気筒中2気筒が不具合になり、6万円ほどかけて修理しました。
【乗り心地】
4人乗車でも快適。
【燃費】
アイドリングストップの初めての愛車となりました。14〜16キロ/L程度でした。ただアイスト車用のバッテリーの値段の高さとぎりぎりまで不調の予兆を感じられないことにびっくり!
【価格】
当時で車両価格が150万円ほど。初めてディーラオプションで装着の純正ナビとバックミニター(カメラ)の価格(10万円後半から30万円程度)に目が飛び出たのを覚えています。
【総評】
中古車でも値ごろなものがあります。今回更新する中古車も同型のヴィッツ、平成28年式(10万キロ走行)としました。価格は車両50万円ほど。本当は新車と思っていましたが、納車が3ケ月以上かかる車両ばかりで、車検までには間に合わず、つなぎの中古車としました。トヨタディーラーの保証付きの物としましたので、車両価格までは内部的な故障は補償修理となります。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2014年6月
- 購入地域
- 富山県
- 新車価格
- 147万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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2022年1月28日 22:23 [1293993-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 無評価 |
現行ヤリスがデビューして1年半ほどが経ちました。ただ、このヴィッツもレンタカーなどでは引っ張りダコの現役ですし、中古車の個体数も多いです。そこで、今回は久し振りにヴィッツをレビューしてヤリスとの比較をしてみたいと思います。
今回はタイムズカーシェアでお借りしました。走行距離33000kmの1.3Lのクルマでした。
【エクステリア】
サイズ感はヤリスと全く変わらない。賛否がわかれるのは「顔」だろう。僕はフロントはヴィッツ、リヤはヤリスが好みとどうしようもないので放っといて下さい。
【インテリア】
この質感ではヤリスには敵わない。それほどヴィッツのがマズいとも言えるが、否定は出来ない。逆に余計なものが要らない人にはシンプルでいいのかもしれない。
ただ、後席の居住性は逆にヴィッツの圧勝だ。ヤリスの後席は…言う必要もないかな。何であんなことになっちゃったかしら。1年半経ってもアレだけは分からない。
【エンジン性能】
エンジンは変わったものと変わってないものがある。まず、1.5Lは従来の4気筒である1NZ(109馬力)から新開発の3気筒:M15A(120馬力)に変わった。これは以前ヤリスのハイブリッドで実感した(ハイブリッドは91馬力)。対して1Lはヤリスでも変わらずダイハツ製の1KR(69馬力)が載っている。だが、ヤリスの1Lモデルに乗った時、僕はパワーが上がった様に感じた。
何故同じエンジンなのにそう感じたか?それはほかの部分が進化したからだ。具体的には20年振りに新開発されたTNGAプラットフォーム。ボディやサスペンションの剛性が上がったことにより、エンジンで発生したパワーをしっかり路面に伝えられる様になったからだ。これはどうしようもない。20年前のプラットフォームで現代のものには勝てない。
ちなみに、今回は1.3Lのクルマに乗ったが、これに搭載される4気筒の1NRエンジンは、パワー・トルクともに街乗りには必要十分で、1Lの様な著しいかったるさはない。また、不快な音や振動も少なく、そういった点では個人的には1KRや1NZはもちろん、ヤリスのM15Aよりも良いと思った。いくらダウンサイジングの波が強いとは言え、トヨタがこれをラインナップからなくしてしまったのは惜しい。
【走行性能】
先述の通りだが、要となるプラットフォームが何せ20年前のもの。剛性がなくて全体的にグニャッとしている。サスペンションの剛性もないので、アシの動き方にもだらしがない。
そのくせ、サスペンション自体はカタめにセットあるようだ。凹凸のいなし方が下手っぴというか、アシがツッパった動きをする。このクルマにこのカタさは要らない。このクラスに必要なのは、もっとソフトでしなやかな動きで凹凸を不快感なくいなすアシだと思う。
それ以外だが、ブレーキは遊びが多く、その先はカツンと効き、コントロール性が悪い。それもフロントばかり効いてリヤの効きが弱い。リヤサスがトーションビームということもあり、ブレーキをかけた時にはリヤが浮き上がって落ち着かない。
ステアリングはかなり軽い。低い速度域で乗るには、ステアリングも小径で取り回しやすく、女性やお年寄りの方にも乗りやすくて良いと思う。しかし、速度域が上がると全然勝手が違ってくる。インフォメーションが少なければ、接地感にも乏しい。パワステの効き過ぎで操舵力の変化を感じにくい為、どれぐらい切るかの判断も難しい。かと言って一気に切り込むのは危ないので、運転は自ずと慎重さを極める。…それはそれでいいのかもしれないが。
走行性能としては、はっきり言ってヤリスには勝てない。ヤリスの進化にはつくづく驚かされる。時の流れに抗えないというのか、単に今までやらなかっただけなのかは定かではないが。
【乗り心地】
一言で言えば「両極端」。道のいいところではいいし、道の荒れたところでは酷い。
まず、道のいいところでは、多少の段差なら何の不快感もなく乗り越えて行く。
ただ、道の荒れたところではガツンとクル。この原因としては、先述したサスペンションもあるが、僕はもう1つあると思う。それは、路面からの入力(衝撃)を油圧で和らげるショックアブソーバー。これの性能が低いことが考えられる。これが高性能なクルマは、多少道が荒れていても急激に乗り心地が悪化することはない。この点は、ヴィッツに限らず、僕が今まで乗ったトヨタ車では当てはまるクルマが多い。進化したはずのヤリスも例外ではない。
【燃費】
可もなく不可もなくと言ったところ。ヤリスの新しいエンジンには敵わないが、乗り方次第でいいところにいけると思う。
【価格】
ヴィッツを中古車で購入したいという方には、個体数が多いだけにネットの画像だけでなく、現車を見て慎重に判断してもらいたい。ヴィッツは比較的安値からでも手に入りやすいが、大事なのはモノの状態がそれに見合っているかだと思う。
ちなみに、僕はヴィッツでは1.3Lをオススメする。仮に1Lを選んだら多少税金は安くなるが、せいぜい5000円程度。1度食事にでも行けばチャラだ。それならエンジン性能を選ぶのが得策だと思う。
【総評】
20年続いたヴィッツの名はヤリスに統合される形でカタログからはなくなってしまったが、今でも街中で毎日の様に見かけるし、レンタカーや社用車としても使われている。
ヴィッツは、クルマの性能としてはライバルに及ばない部分もあるが、僕は普段使いの相棒(アシ)としては本当によく出来ていると思うし、実際ヤリスに勝る部分もある。僕は、今からでも全然アリな1台だと思う。
初めての1台としても、あるいはセカンドカーとしても、あるいはみんなで乗り合わせてもイケちゃう。ヴィッツはそんな「みんなの相棒」なんだ。ヤリスにバトンを渡し、カタログというステージは降りて、公道というステージでは今もこれからも走り続ける。生涯現役みたいなヤツなんだ(意味不明)。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった30人(再レビュー後:18人)
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- 自動車(本体)
- 5件
- 3件
2020年9月25日 19:17 [1371208-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
以前乗っていた2代目ヴィッツRSについて備忘録としてレビューを書きたいと思います。
【エクステリア】
後期型のブラックです。テールが他のヴィッツとは一線を画すので、それ見ただけでRSとわかるのが良いですね。モデリスタのエアロを装着していましたが、よりスポーティに見えて、とても気に入っていました。
【インテリア】
特に豪華とかではなく値段相応かな、と思いますが、収納がとても良かった。ドリンクホルダーが500mlの紙パックサイズがスッポリ収まるサイズで、これが凄く便利でした。
また、センターメーターを採用していたので、運転席の前にも収納スペースを作ることができ、他の車には無い機能として重宝しました。
【エンジン性能】【走行性能】
重量が軽いので(1000kg強)、1300ccの方ですが特に不服はなくきびきびと走りました。急な坂道だと回転数が上がりました。
小さいので小回りが利き、また5ナンバーサイズなので狭い道でも困らないのも大変良かった。
【乗り心地】
普段高級車に乗っている人には恐らく不満に思えるでしょうが、軽自動車からの買い替えだったので、全く問題はありませんでした。
【燃費】
職場が近いので、燃費は伸びませんでしたが、中距離乗ればそれなりかな、と思います。平均で13kmでした。
【価格】
2010年購入の車で150万程だったかな。
OPは「スマートキー、HIDヘッドライト、モデリスタエアロ、バイザー、RS専用フロアマット」
令和2年のコンパクトカーと思うと、随分安い。安全性能は特になかったですが。
【総評】
特筆すべき点があったわけではないが、エクステリアの格好良さ、使い勝手の良さ等、優秀な車だったと思います。
ヴィッツはその後3代目前期までは比較的初代を踏襲していましたが、後期は別の車になってしまい(特筆すべき点が見当たらない)、とうとう2020年グローバル車名であるヤリスに名前を統一し、その役目を終えたのは残念です。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2010年3月
- 購入地域
- 愛知県
- 新車価格
- 141万円
- 本体値引き額
- 30万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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2019年11月27日 00:14 [1278592-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 無評価 |
【エクステリア】
2010年モデルでマイナーチェンジを繰り返してきていると思うので、若干古臭い感はありますが後ろのランプ類はワイドになり良いと思います。
【インテリア】
必要最低限って感じでプラスチッキーですが全体的にまとまった感じがあり、いいと思います。
ただ、グレードによって変わるのかもしれませんが肘置きが配置されてなく、標準にして欲しいです。
【エンジン性能】
1.3リッターですが、普通に乗る分には問題ありません。エンジン音もうるさくなく、高速も乗りましたが追い越しはちょっと怖い感じはありますが、100キロ巡航でもエンジンが唸ってる感じはしないです。
【燃費】
1日70キロ近く乗りますが、リッター15キロ前後と言った所でしょうか。
ちょっと気を使えば18キロくらい行った時もありました。
【総評】
仕事用の50プリウスが事故に遭いトヨタレンタリースから3週間代車としてのヴィッツを貸して頂きました
。5万キロ走ってましたが、プリクラッシュセーフティや、レーンディパーチャーアラート、オートマチックハイビームなどが装備されていたので比較的新しい車だったと思います。全体的にまとまった感じ?がありいい車だと思います。
強いて言うなら、肘置きがあって欲しかったのと、トヨタ車全部に言えるのかわかりませんが、オートマチックハイビームを使ってる時、ウィンカーレバーが奥にある為、手が小さいとウィンカーを出しにくいです。ハイビーム位置にしなくてもボタンでオン、オフ出来たらいいと思います。
- レビュー対象車
- 試乗
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2019年9月3日 05:17 [1256280-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
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||
|---|---|---|
エアロパーツで、スタイリッシュに! |
親の新しい車です。(元試乗車を中古で購入)
実際に運転してみた感想などを項目別にコメントしていきます。
【エクステリア】
フロントは、トヨタ顔。黒い樹脂(?)部分は、洗車後の拭き上げが大変。
ディーラーオプションを付けて、フルエアロにしたので、見た目は周囲で乗っているヴィッツとは、かなり違うように見える。
【インテリア】
高級感はないが、まずまず収納があり、使い勝手はいいと思う。
マニュアルエアコンですが、自分の車でもオート機能は使わないので、これで充分だと思います。
窓ガラスがIRカットガラスではないのが痛い。
シートは、ホールド感があまりないので、長距離を走るには疲れるので、レカロのシートに取り換えたいところ。
【エンジン性能】
1.3Lを選択したので、99馬力あります。
一般道では、不自由なく走れる位の力があり、高速道路で加速して合流する場面でも余裕があります。
【走行性能】
エアロパーツを付けた影響もあり、どの速度で走っても、どっしりとした、レベルの高い安定感があり、安心して運転をすることが出来ます。
コーナリングでの安定感も光ります。
【乗り心地】
タイヤをディーラーで交換して、REGNO GR-XIIをはかせています。
レグノのロードノイズなどを低減する静粛性、そして14インチタイヤということで、凹凸も突き上げ感がなく、上手にいなしてくれる為、とても乗り心地はいいです。
【燃費】
燃費計数値ですが、街乗りでは、15km/L位しかでませんが、郊外にでると、17〜19km/L位は出ます。
エンジンオイルをmobile1にすれば、もう少し良くなる気がします。
【価格】
中古で、ナビなし168万円。エアロパーツや革巻きステアリング、シフトノブなど、ディーラーオプションで価額が上がってしまいました。
【総評】
このグレードは、日常で使う分には充分ですが、レジャーなどで使うには、シートアレンジなどして、カスタムしていくと快適な車になると思います。
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- 自動車(本体)
- 1件
- 7件
2019年8月26日 21:49 [1254079-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】コンパクトでいい。後方のテールライトの辺りはヨーロッパ車風でいいと思った。紺だと上品な感じもする。
ただ全体はちぐはぐな感じもするし。デミオの方がデザインはまとまっていると思った。
【インテリア】材質やデザインはチープだがよくまとまっている。シートの座り心地もいい。トランクは結構広い。
フロントガラスの端が歪んで見える(クチコミにも投稿)。ルームミラーがぐにゃっと見えるなどガラス類がチープ。
暑いとハンドルやレバー類がベタベタする。オーディオの音が悪い。などコストカット目白押しだが実際安いので仕方が無い。
【エンジン性能】パワーやトルクは無い。1000cc、3気筒だが同じエンジンのパッソより静か。遮音性の違いか?
【走行性能】全体にとてももっさりしてキビキビ感がまるで無いがのんびり走るには良い。
静止するちょっと前に一瞬クッっと前に出て怖いときがある。ハンドルが軽すぎるのか旋回性が良いのか分らないが
ちょっとフラフラする気がする。サスは硬いのか柔らかいのか分らないがしっかりしと安定感あり運転しやすい。
【乗り心地】このクラスにしては静かで落ち着いて走れる。ただ細かい路面の凹凸は敏感に拾ってしまう感じ。
全体にパッソはギクシャクしているがヴィッツはゆったりと走れる。ただしボンネットが全然見えないので曲がるときの
見切りが悪く怖いし、ピラーがすごく邪魔。バック時も後ろが見づらい。単純に運転のしやすさならパッソの方がいい。
【燃費】不用意にアクセルを踏みすぎるせいかあまり良くない。表示はリッター12kmくらいだがこれが普通なのか?
1.0Fはアイドリングストップが無いのも影響してるかも。ただしアイストはうっとおしく嫌いなのであえてこれを選んだ。
【価格】軽自動車でも良かったが同じような値段なら、広くて剛性が高く安全な普通車を選んだ。パッソ、スイフト、デミオ
などが候補だったが最終的には値引きがあるヴィッツにした。デザインはデミオ、走りはスイフトが良かったが。。。
【総評】1000ccだが静かで乗り心地はいいのでのんびり町乗りするにはいい。パッソに比べ値段はほぼ一緒ながら
安定感と静寂性で勝る。見切りなど運転のしやすい車がいいならパッソ。走りを重視したいならスイフトを選べばよい。
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2019年8月25日 16:31 [1253604-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 無評価 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
2006年1月に登録された13年落ち10万km超のレンタカーに乗車しました。以下レビューします。
【エクステリア】個人的に、販売された当時から初代ヴィッツのエクステリアの方が好みでした。
レンタカーのカラーリングは、鮮やかなレッド。13年落ちでしたが、ほぼ褪色しておらず。塗装の良さを感じます。
【インテリア】値段なりの質感です。白系のシートカラーであるため、当然ながら経年による汚れが目立っていました。
室内空間は、センターメーターで広々と感じます(個人的に、センターメーターには慣れず見難く感じます。現行モデルでは、センターメーターは廃止されています)。大人3人で乗車しましたが、後部座席は女性だと窮屈すぎることはないとのこと。
意外とトランクルームが広く、買い物して両手いっぱいの荷物があっても、載せられそうです。
【エンジン性能】レンタカーは1,000ccエンジンのモデルであり、とても非力です。登坂では、アクセルを踏み込み、エンジンをガラガラと唸らせながら走行しました。平地走行では、アクセルを踏み込まない運転をすることで、ガラガラ音を抑えられます。下り坂でシフトをSレンジとすると、エンジンブレーキが効いてくれ、安心して走行できます。
【走行性能】ハンドルが軽いです。またハンドルをほんの少しでも切り込むと曲がっていくため、常に修正が必要です。但し、この現象は、タイヤに起因している可能性が高いです。まるでタクシーのコントのように、ハンドルを左右に動かしながら運転しなければなりません。高速走行では、恐怖を感じます。
装着タイヤは、いかにも古臭いパターンデザインの「SEIBERLING SL101」という銘柄。「どこぞのタイヤやねん」と、不安で堪りませんでした。とは言え、途中大雨となっても、ウェットグリップに何ら問題なし。本レビューのため、このタイヤをネット検索すると、ブリヂストン製の安価タイヤとのこと。どうりで基本性能はしっかりとしているのですね。ネット上にて、このタイヤを軽自動車に装着された方のレビューがあり、ハンドルを少し切り込むと曲がると書かれていました。そのため、レンタカーでの現象も、タイヤに起因している可能性が高いと判断して本項目は無評価とします。
【乗り心地】上述のタイヤも手伝っているかも知れませんが、ロードノイズはうるさいです。但し、道路のギャップをいなし、バタつくことはありません。コンパクトカーとしては、良い乗り心地です。
【燃費】満タン法で17.42km/L(走行距離351.5km/レギュラーガソリン20.18L)。阪神地方から日本海側へと起伏のある往復、かつ10年以上経過した個体なので15km/Lあれば御の字と考えていました。もちろん、低燃費運転は心掛けましたが、期待値以上です。
【価格】当時でも、手頃な価格であったと記憶しています。
【総評】あえて13年落ち10万km超の個体のレビューです。各所にへたりはあるものの、依然として実用に足る性能があり、いまだに街中でよく見かけます。
経年劣化の参考のため、細部をじっくり観察しても、塗装も強くてサビておらず、高品質なトヨタを実感させられます(とは言え、リーマンショック以前に販売され、それほどコスト削減されておらず、販売された当時でも、高い評価を受けたモデルであることを念頭に置かなくてはなりません)。
確かに、運転の面白味に欠けていたり、販売台数が多いことからアンチも多いトヨタであったりしますが、しっかりと走ってくれて低燃費であり、ユーザーフレンドリーであるとすら感じます。
各社のクルマに試乗すると、良い商品が増えているなと感じる昨今ですが、長い目で見ると、やはり、トヨタが良いのかもしれないと思い始めました。
個人的には、長く乗り続けるならば、カラーリングがレッドだと飽きそうだなと感じたり、白系のシートカラーだと汚れが目立つなと考えたりして、レンタカーは色々と参考になります。
※レンタカーのため、レビュー対象車を中古車から試乗車へと修正しました。
- レビュー対象車
- 試乗
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2019年8月19日 21:42 [1252532-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 無評価 |
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||
|---|---|---|
トランクSサイズとMサイズ各1個、ダイビングバッグに浮き輪 |
レンタカーで4日間、314qほど走りました。燃料補給は1回だけです。
良い点
大きな口をあけたフロントグリルは素直にかっこいいです。最近のトヨタ顔しています
全体のフォルムもかっこいいです。初代ビッツからは考えにくい程シャープになっています
足回りのしっかりさで、山道のコーナーでもしっかり踏ん張ってくれて好印象
オートライトに感動しました
どう判断しているのか、前者においついても減光するし、対向車も探し当てます
でも、たまにピント外れなときもあり、慌ててライトを下げることも。
このへんはまだまだ習熟するかなと期待できますが、現段階でも素晴らしいと感じました
サイドブレーキがハンド式なのはやっぱり安心。楽です。
トランクルームも見た目より大きく、たくさん積めます。これは嬉しい
残念な点
1000CCはやっぱりパワー不足
せっかくの足回りに追い付いていないです。
パワー先行よりは全然安心できますが
プッシュスタートは便利な反面、ブレーキ踏まないとエンジン掛からないので赤ちゃん載せたいときとかもイチイチ抱っこしたまま乗ってまた降りる羽目に。でもこれはもうしょうがないでしょうね…
まあまあな点
シートとか内装は普通です
良くも悪くも。
総合
スタイルが満足行くし、走りもよいし、コンパクトだし、値段を考えると素晴らしい1台です
- レビュー対象車
- 試乗
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- 自動車(本体)
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2019年6月27日 06:05 [1104661-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
・2017年末に8万キロオーバーのこの車を通勤用に中古車として購入。途中に峠道があり九州と言えども冬季にはよく降雪、凍結する道路で地元では有名・・・、これが4WDを選んだ理由。
・4段ATということもあり、CVTほどには、コントロールされず、若干アクセルを踏み込み気味(ミラージュ2016に比較して)の運転になる。峠道ではD位置では若干苦しいので3を選択してしまう。登坂車線のある上り坂でトラックを追い越すことはできるが、加速はギリギリセーフ、以前所有していたドイツ車2.2Lではグイグイとスピードを上げて追い越せるが、ヴィッツではそうはいかないのが面はゆい。アクセルを踏みこんでもシフトアップが早すぎる。しかし国産車では標準的かもしれない。この点では、家族が所有しているミラージュのほうがメリハリがあるのですっきりする。
・ゲート式シフトレバーは使いやすい。D→3あるいは、積雪時の下り坂でエンジンブレーキのための3→Lの切り替え、戻しもスムーズで使いやすい。
・運転席シートは思いがけずジャストフィットで、ドライブポジションが取りやすく、また、腰の辺りのサポート感が絶妙で、腰痛持ちの自分でもずっと座っていたくなる感触が気に入っている。前に所有していたドイツ車のスポーツタイプのシートよりもフィットする感じがする。
・峠道でも過不足なく加速するし、カーブも難なくこなしていけるので運転を楽しめる。道路の凹凸も難なくこなすのは2016年に試乗した新しいヴィッツよりも快適。
・適切な位置に適切な収納ボックスがあるので重宝している。
【1年使用後の感想】
・2018年11月に車検完了
・故障なし。日常の(特に通勤の)足としてとてもたよりになった。
・冬季には、4輪ともスタッドレスタイヤ装着。昨年の数センチの峠道の積雪でも走行できた。ただし、先行車が立ち往生した際に中央線にあった凍った雪だまり、床がつかえて乗り越えできなかった。なんとか雪を砕いてのちに車線変更できた。以後、凍結した雪を砕くスコップなどを車に常備した。4WDと言っても車高が必要とする道路には使えない。
【使用1年半】
ジャッキの収納場所がわかりにくい。知っている人しかわからない。昨日(6月26日梅雨が近づく雨の中でパンク発見。今までタイヤ交換で一度はジャッキを使ったことはあるが1年以上前のことで、自分ではわからないが、多少パニクっていたのかもしれないが、思い出せない。同じ市内のトヨペットに問い合わせたところ、助手席の下と言われたが、暗闇も迫るなか、わからなかった・・・。一件落着のあと、ジャッキはスペアータイヤの収納場所近くで目に付きやすいボックス(ジャッキハンドル収納場所)の中に収めた。トランクの小物入れなどのスペースを確保するためだろうが、元の場所は、しまい込みすぎだと思った。
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2019年5月24日 04:56 [1229200-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
フロント回りはトヨタらしくエアロ感がよいのではないでしょうか
【インテリア】
飲み物もたくさん置けて便利です
【エンジン性能】
1000ccでも、新東名120km区間で流れに乗れます
追い越しもかけることができます
街乗りもうるさいですが、必要十分です
ただ、長距離運転は登り坂等で一定の速度で走らせるためには、何度もキックダウンしなければならなくなり疲れますが、車格から言えばしょうがないです
【走行性能】
フロント廻りの整流がよく、高速道路のふらつきもほとんどありません
横風が強いときの風切り音なんかも、現行プリウスよりいい感じです
【乗り心地】
先代より硬くなりました
その分悪路では揺れますが、高速や郊外の幹線道路では安定して走れます
【燃費】
16〜18km/Lくらいです
【価格】
コミコミ150万なら、用途にあえば買いでしょう
【総評】
ハイブリッドよりガソリン車をお勧めします
ハイブリッドシステムでフロントヘビーになると、曲がりにくくなりますよ
- レビュー対象車
- 試乗
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2019年4月28日 20:33 [1220070-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
乗って一番最初に感じた事は
シートベルトをする時に軽い!!でした。
軽い、しやすい 良いなあ でした(笑笑)
私的にはエンジン性能も十分ですね。
高速入り口進入時もエンジン音はちょっと頑張ってる感じですが、問題なく合流出来る性能あります。
色んな記事読んで1000ccの評価見ましたが
少なくとも2019年生産モデルの1000ccは良く出来た
コンパクトカーだと思います。
ムーブRSからの乗り換えですが、多分私の感覚では
高速入り口ではビッツが負けてるかな(笑)
それ以外は同じか ちょっと上かも(動力性能)
普段は60キロから80キロがメイン
高速でも80キロか100キロ使用がメインの私には
十分な動力性能です。
室内も豪華さは求めてませんので十分!
ひとつ今現在で残念なのがコストダウンでしょうが
室内の出口に手をかける頭上の取手?
後席の左右無いんですよね(涙)
冠婚葬祭で上着をハンガ掛け出来ない(笑笑)
なんか運転席後ろだけ、ハンガーかけれそうなフックが付いてます。
まずは乗り始めの感想を素直に記載しましたので
購入検討されてる同年代の方のお役に立てれば
うれしいです。
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2019年3月19日 23:41 [1209663-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
基本的には10系を踏襲してたと思います。丸っこくてかわいらしいデザインだったと思います。
【インテリア】
使っている素材の質感は確かにプラスチックでしたが、デザインのおかげもあってか特別安っぽくは感じなかったです。現行の130系と比較しても収納スペースがかなり多くて、エアコン吹き出し口前のドリンクホルダーはかなり使い勝手が良かったです。センターメーターは好き嫌い別れますが、自分が初めて乗った車はこれだったのでセンターが普通だと思ってました。
【エンジン性能】
1.3Lなので高速の合流時などはかなり踏み込まないと加速しませんでしたが、それ以外では困ったことはほとんどなかったと思います。
オイル交換もややサボりがちでメンテナンスを十分にしたとはいえない乗り方でしたが、16万キロまでエンジントラブルはありませんでした。
【走行性能】
さすがにスピードを出すと飛んでいきそうな感覚こそありましたが、常識的なスピードで走る分には全く問題なかったです。運転しやすい車だったと思います。
【乗り心地】
シートだけが長時間乗っていると少し疲れるような感じがありましたが、それ以外では気になる点は何もありませんでした。強いて挙げるならば、後席のドアスピーカーが無かったのでカーオーディオがほとんど聞こえない、車体が傷んでいたからか最後の方はロードノイズや風切り音が結構入ってきていたような気がします。
【燃費】
計った事はありませんでしたが、リッター12〜15だったと思います。本当にエコ運転したら20近くまで走ったこともありました。
10年以上前のコンパクトってこんなもんだったかな...
【価格】
新車価格で138万+オプション、諸経費込みで200万超えてたと思います。
【総評】
この頃のヴィッツはまだハイブリッド全盛期になる前だったので、かなり力を入れて作られていたと思います。
10系を少し知っているとコストダウンしたなぁと感じる点もいくつかありましたが、使う人の事を考えて作られていたという点ではこの90系が一番練られて作られていたように感じました。
シートと三角窓を除けば現行よりも良い車だった気がします。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2007年7月
- 購入地域
- 北海道
- 新車価格
- 138万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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ヴィッツの中古車 (全3モデル/1,447物件)
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- 支払総額
- 107.1万円
- 車両価格
- 99.8万円
- 諸費用
- 7.3万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 4.8万km
-
- 支払総額
- 87.5万円
- 車両価格
- 80.0万円
- 諸費用
- 7.5万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 5.8万km
-
ヴィッツ F SDナビ ワンセグ CD ETC 衝突被害軽減装置 Bluetooth キーレス アイドリングストップ
- 支払総額
- 46.0万円
- 車両価格
- 39.0万円
- 諸費用
- 7.0万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
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- 支払総額
- 126.0万円
- 車両価格
- 122.0万円
- 諸費用
- 4.0万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 5.1万km
-
ヴィッツ GRスポーツ 衝突被害軽減システム メモリーナビ ワンセグ バックカメラ ETC ドラレコ CD LEDヘッドランプ スマートキー キーレス ワンオーナー
- 支払総額
- 165.4万円
- 車両価格
- 155.0万円
- 諸費用
- 10.4万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 5.5万km
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- 車両価格
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- 諸費用
- 7.5万円
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- 支払総額
- 126.0万円
- 車両価格
- 122.0万円
- 諸費用
- 4.0万円
-
ヴィッツ GRスポーツ 衝突被害軽減システム メモリーナビ ワンセグ バックカメラ ETC ドラレコ CD LEDヘッドランプ スマートキー キーレス ワンオーナー
- 支払総額
- 165.4万円
- 車両価格
- 155.0万円
- 諸費用
- 10.4万円






































