| 発売日 | 2021年4月16日発売 |
|---|---|
| 画面サイズ | 6.67インチ |
| 重量 | 193g |
| バッテリー容量 | 5020mAh |
| 対応SIM | nano-SIM |
| メーカーサイト |
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2021年4月21日 09:11 [1445520-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 携帯性 | 3 |
| レスポンス | 4 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 4 |
| カメラ | 4 |
昨年猛威を振るったredminote9sの後継機となる本機を購入して数日使用してみた感想になります。(9sとの比較です)
【デザイン】質感は前機同様価格以上の質感の良さ。カメラ位置が定番の左上に来てるので手に持った時にレンズを触らないで済むのはありがたい。(当方左利き)9sの時はたまにカメラを触ってしまう時があった。カメラ部分のでっぱりについては他機種も最近のものは大型化に伴い出ているので気にしていません。
【携帯性】大きい分携帯性は良くはない。それは前機で慣れたので気にはならない。むしろ10proになりスリムになったので持ちやすくなった。
【レスポンス】9sのSnapdragon720Gから732Gになりましたが大幅な性能向上というよりはマイナーチェンジのようなものかと。重いゲームとかでなければ普通にサクサク動きます。最近話題のおウマさんのゲームとかも普通に楽しめる位には動いてくれますね。 後はキーボード入力で前機は入力した文字の隣が反応したりしたのですが今回は今の所特にそのような反応はありません。
【画面表示】有機ELになり前機より見やすくはなりました。精彩さとかについてはハイエンドモデルを使った事がないので分かりませんが普通に使う分には全く問題ありません。
リフレッシュレートも120にするとヌルヌル動きますがその分電池の減りは早くなる印象があります。
【バッテリー】大きな筐体の分バッテリー容量もあるので前機同様電池切れを心配することはありません。ただ先述の通りリフレッシュレート変更等すると減りが早くなる感じがします。
【カメラ 前機から一億画素にパワーアップしてるとはいえ正直違いはよく分かりませんwカメラ機能に拘るのであればHuawei、MI、Xperia等のハイエンドにすれば良いだけだと思います。
必要十分な撮影が出来るという感想ですね。
【総評】前機9Sの痒いところ(液晶の色合いが変に感じる。文字入力のフリックが誤反応する。音がモノラルの為持った時にスピーカーを塞いでしまうことがある等等)
そういう部分を改善した機体という感想です。
正直前機で受けた程のコスパの衝撃はありませんでしたが逆に言えば前機はそれ程の完成度の物をあの価格で出してきた事自体が衝撃だった訳ですね。+5000円の価値はあると思います。
この価格帯でこれ程の性能を国内で正規販売で手に入れるのは難しいのでSIMフリーで使えるスマホの1つとしてアリだと思います。
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2021年4月20日 23:14 [1445480-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 携帯性 | 4 |
| レスポンス | 5 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 4 |
| カメラ | 5 |
兎に角コスパが高いと思う。
ミドル枠でかなり完成度が、高いです。
sim2枚に、microsd、有機EL、120Hz、大画面、カメラも十分綺麗です。大きさの割に、あまり重く感じません。
他の方のレビューに、比較対象として、やれ一眼だとか、ハイエンドの端末だとかそもそも、価格帯やターゲットも違うのに何故そこと比較するのか不明な方がいます。ミドルでこの値段なら、ゲーマーやカメラオタクでない限り困らないです。現在mnpで2万以下で購入できます。
私は、現在iphoneとAndroidのハイエンドとミドルで計3台所持してます。
他のミドルと比べると十分性能高いです。画面の解像度問題無いです。非常に綺麗です。レスポンスサクサクです。
ゲームは、しないのでノーコメントです。おサイフケータイ無しでも大丈夫な人です。そもそも無いことは、事前に分かってるので、、、。
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2021年4月20日 11:20 [1445335-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 携帯性 | 4 |
| レスポンス | 4 |
| 画面表示 | 3 |
| バッテリー | 4 |
| カメラ | 2 |
綺麗な化粧箱 |
怒涛の100Mbps |
ゲームしながらゲームが出来る!(BlackShark3にも追加されてくれー(泣 |
左下はα7Vという一眼レフカメラです。場違いですが参考用です。 |
夜景モード、プロモードの比較 |
比較用のRedminote9S |
【デザイン】普通です。
【携帯性】RedmiNote9Sと比べると16gも軽量。これは片手で持つ事も多いスマホでは大きな差ッ!……と思いきや、思ったほど軽量な感じはしないです…下に重心が来ているせいかもしれません。ゲームやったりTwitterしたりと横持ちと縦持ちで持ち帰る時なんかは、軽さを感じます。
【レスポンス】特に不満は無いです。Redminote9sでその性能については十分把握していたので、もともと不安にも思ってないところです。
【画面表示】正直有機ELは黒の階調が綺麗というよりも潰れてしまっているように見える事も多く、満点にはしづらいところです。
【バッテリー】リフレッシュレート120hzにしても普通の減り方…って印象です。9Sのスタミナお化けな印象は消えますが、ネット上でスクリーンショットの画像を見る時に電池残量が少ない画像を見るだけで動悸息切れ吐き気等の症状が起きる方々を不健康にするものではないです。
【カメラ】正直既存のレビューとかを見ていると思ったほどでは無いかな…と少しがっかりした印象はありました。とはいえ、正直なところパソコンで写真を確認したりするからそう思うだけで、実際のところスマホで見る分には十分な性能を持ってるのかな。とも思います(結局多くの人にとってそれで充分だから、そういった部分にもあまり力を入れて開発されないのでしょう。)
ちなみに、夜景モードに関しては使ってみるとISO感度が9000ぐらいまで上がっていて。SS1/9あたりで撮影されたりしてました。これなら、SS1秒のISO6400ぐらいの設定でプロモードで撮影したほうが良いのでは?と思い、何度か撮影してみました。
画像にも掲載していますが、やはり手持ちとなると若干手振れが気になるところなのですが、どちらにせよスマホで見る分には見てすぐにわかる程手振れしてる感がなく、一気にすごい良い写真が撮れるようになった!という嬉しい気分になります。
ISO感度6400でこれだけノイズの少ない写真が撮れるというところにおいては素晴らしいと思う反面、そのカラクリというか細部を見るとノイズリダクションをガッツリ効かせてます!といった塗りつぶされた感が目立ちます。2.1μmと言えば、RICOH GRVぐらいの画素ピッチになりますし、マイクロフォーサーズの1600万画素でも確か3.7μmかそこらだった筈なので、よくよく比較してみるとスペックなりという印象です。高感度ノイズ自体もそれはそれで趣きがあるという見方もありますし、私も賛同するところなのでノイズリダクションについては強弱等の設定が出来ると嬉しいです。
また、Redminote9Sと比べてプロモードでのISO感度設定が上限3200→6400へ。また、長時間露光時に経過時間と残り時間が全然わからない仕様が改善され、〇型のメーターみたいなのでわかりやすくなりました。
長時間露光同士で対決するとどうなのか?と思い、Redminote9Sでも撮影したのですが、あえて意地悪したような事は無いのですが、中々手振れだらけの写真になって綺麗に撮れませんでした。特にRedminote10Proにおいては手振れ補正機能の向上等の情報は得られてないですが、興味深いところです。
【その他】
・Redminote9sでは下部のスピーカのみであり、指でふさいでゲーム音が全く聞こえないというのが頻繁に発生していたので、デュアルスピーカになった事は大きな改善と思われます(ただし音質自体は別に良くはないです。)
・クチコミでも話題がありましたが、WiFiのみで設定しようとするとGoogleサーバへ接続できず、解約済でも初回アクセス時だけでもいいので、SIMカードを用意する必要があります。どこのご家庭にでもあるものなのでそれ自体は問題ないのですが、それに気づかず初期不良か何かと返品しそうになりました…。
・スクリーンレコーダー機能に怒涛の100Mbps設定がやってきました。問題なく録画出来ててびっくりです。ただ成果物に関しては100Mbpsにしては結構ブロックノイズ感があるような…。
・驚愕だったのがフローティングウィンドウ機能です。ゲームしながらゲームが出来ます。昔のAndroidのようにどちらかアクティブでない方がサスペンドされたりすることもありません。ネットで情報を探しながらプレイする等も可能になりそうです。ただ、こちらについてはRedminote9Sにも同等の機能はあります。
【総評】
Redminote9sしか知らなかったあの頃は、高いコスパに感動したが、Blackshark 3(Xiaomiのゲーミングスマホ)がグローバル版でも技適マークが付いててしかも5万円で購入可能とわかってからは、Redminoteシリーズに関しては正直コスパ的にどうなのか…というところはあります。
カメラの期待外れ感も正直よくない印象でした。スペックを見ればある程度性能というのは把握できるものですが、私は1億画素自体を欲してるわけではなく、あり得るわけはないですが最悪1画素でも良いんです。綺麗な写真さえ撮れれば!!!
綺麗な写真が撮りたい。思い通りに撮影したい。そういった撮影体験こそが本当に求めるものであり、1億画素や9-in-1ビニングテクノロジー自体が欲しいわけではありません。
カメラについては、プロだとは思ってないですが全くの素人だとも思ってないので、正直画素数競争に踊らされてしまったな…と反省するばかりです。
個人的には静物ばかり撮影するので、光学手振れ補正なりが搭載されシャッタースピードを長めにとって、ISO感度を下げられるようになったり、ゲーム性能に関しても海外ではPOCO F3なんか3.3万円程度でSnapdragon870搭載してたりしてるので、同等といかずとももう少し上のスペックである事が望ましいです。
長文となりましたが、最後までお読み頂きありがとうございました。
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2021年4月19日 10:01 [1445082-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 携帯性 | 3 |
| レスポンス | 3 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 4 |
| カメラ | 3 |
【デザイン】
デザインは本当にかっこいい、
ブルーも画像で見るよりも少し濃く見えます。
届くまでは青じゃなかったかもしれないと悩んでいましたが
届いて開封した途端大満足、正解でした。
カメラの出っ張りはすごいですがそこがなんかゴツくて好きです。
【携帯性】
まぁ本体は大きいしバッテリーも大きいものを積んでいるため、
携帯性が良いとは言えません。
【レスポンス】
CPUがミドルハイ?なので、ゲームなどをしない分にはそれなりに
満足できる処理速度かなと。
ハイエンドのスマホを触ってからこっちに来るとやはり少しレスポンスは
遅いかなと感じます。
ゲームはあまりしませんが、ツムツムはよく引っかかる感じの
動きになるのでツムツムやる方にはおすすめできない
(ゲームターボモードみたいなのを使っても駄目でした)
【画面表示】
めっちゃきれい、有機ELディスプレイで120Hzのリフレッシュレートで
目が疲れにくいかも。
自動的にリフレッシュレートの変更をしてバッテリーの消耗を抑える
機能が欲しかった。
【バッテリー】
大容量です十分じゃないでしょうか。
画面を見てるとリフレッシュレート120Hzにしているためなのか
思ったよりも減っていきますが音楽を聞いたり画面を表示していない
ときの減りは本当に少ない。待受多めの人ならまず満足できるでしょう。
【カメラ】
スペックほどよく感じない、
まぁこの価格帯のスマホにしては十分よく撮れると思うけど。
Pixel3→Xperia1と使ってきて、この機種を使ってみた感じ、
Pixel3はブレずに撮りやすい、Xperia1は見た感じに撮れると
良いところも多いですが、この機種はブレやすいのでサクッと撮れない、
見た感じとは少し違う補正がかけられちゃう。
まぁスマホで見ている分にはそれでもきれいかなと感じますけど。
あと少しシャッター音大きめ、
Simカード抜くと消音設定出るんでしたっけか・・・
なんかそんな方法もあった気はしますが。
いくつかシャッター音も選べますが、
もう少し上品なシャッター音が欲しかった。
【総評】
3万5千円台のスマホとしては十分じゃないかと思います。
ハイエンドには細かい部分でかなわないなぁと思うことが
多々ありますが。
SIMカードSD入れても2枚挿しできる所が良い&
イヤフォンジャック付きなのが嬉しいポイント。
日本企業でこの端末を3万5千円で作れと言われても
作れる会社がないんじゃないかなと思います。
Xperiaのように高いけど機能はすごいぞという方向性に行くのが
日本企業としては正解なのかも。
そんな事を思ってしまう今日このごろ。
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- スマートフォン
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2021年4月18日 08:57 [1444788-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 携帯性 | 5 |
| レスポンス | 1 |
| 画面表示 | 4 |
| バッテリー | 2 |
| カメラ | 2 |
6.95インチと比較。サイズ感は写真にないですがredmi 8proと同等です。 |
xiaomi は、redmiシリーズを8からmiシリーズを9から常に購入して複数使用してますが
10PROのカメラ機能などのエンタメ系のコスパは高いです。
比較的 駄作であったredmi 9(K30ふくめ)から比較するとコスパも高く良く見えますが8と比較すると処理速度はモッサリとした感じ。
(アンチュチュのスコアも下がっているみたいですし)
エントリーゲーミングスマホのような位置付けのような8からステレオスピーカーを付けて武装したならなぜ処理速度もこだわらなかった?と
辛口にさせていただきます。(音質もいまいち)
サイズ感も数字上6.67インチですが縦横比によりそれ程大きくなく20?:9ぐらいの比でのスクリーンなら6.8インチクラスにした方がよかったかも。
初めて買う人にはコスパは高いのは事実でしょうが
比較すると評価は低くせざるをえない感じです。
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2021年4月18日 00:28 [1444746-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 携帯性 | 3 |
| レスポンス | 5 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 4 |
1日使った感想です。
【良かった点】
・Xiaomiの中でもデザインがいい
Xiaomiのスマホはテッカテカのガラス仕上げだったり9tのような派手な色が目立ちましたが、このRedmi Note 10 Proは色の主張があまり無く良い意味で中華らしさを感じさせないデザインになっています。
・3万円台ながら有り難い機能が盛りだくさん
120Hzの高リフレッシュレートを筆頭にデュアルSiM対応、さらに最近消え始めているイヤホンジャックやデュアルスピーカー…34800円のスマホでこんなに機能入れていいのか不安になるほど有り難い機能があります。
特に高リフレッシュレートは目に見えて違いが分かり、同価格帯のNova 5tと比較してもスクロールの挙動が明らかにNote 10 Proの方が良いです。
・ディスプレイが非常に綺麗
3万円くらいだからディスプレイケチったのかな?と思いきやめちゃくちゃ綺麗です
外で使っても反射して見にくくなる事がありませんでしたし、動画を見ていて不自然な色合いも全く感じませんでした
下手なハイエンド端末とも勝負できるくらい出来がいいので、動画をよく見る方にはめちゃくちゃおすすめです。
【微妙な点、悪い点】
ないです。
粗探しをしてFeliCaなし、108MPカメラが不必要ということ以外何一つ悪い点がありません
【総評】
今年最強コスパスマホと言って過言では無いです
3万円台で美しいディスプレイと落ち着いたデザイン、カメラ性能の高さに加えイヤホンジャックと普段使いにおいて何不自由なく快適にこなせます。
流石に原神みたいな重たいゲームは無理ですがfpsゲームも最高設定にしなければ問題ないですし、軽いゲームなら何不自由なく使えます。
バンドもフル対応ですし、もし新しいスマホで迷ったらこれを買っていいと自信を持っておすすめします。
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2021年4月17日 23:43 [1444731-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 携帯性 | 5 |
| レスポンス | 4 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 5 |
曇りの昼間 |
夜景モードにて。9sでは細かいところが潰れたけどそれもない |
艶やかなものも艶やかに、素直な写りに感じます |
サブ機です。ビックオンラインで幸運にも発売日到着でした。
pixel 4a→9s→AQUOS sense4plusときて、
買い替えすぎ放流しすぎな気もしてましたが
このモデルがIP53積んできたことが
一番の買い替え理由です。
(小雨までならどうにかなるはず…)
おサイフはメインについてるので絶対必要ではなかったし、
何より動作の滑らかさは9sのが一番慣れてたし、
スピーカーもステレオになったってことで
Xiaomiに戻らない理由がなかったです。
【デザイン】
GALAXY noteでブロンズが出てから
今回ブロンズが出たのに目をつけて正解でした。
とにかく筐体の色、デザインが所有欲を満たします。
本当は裸で使いたいのが本音ですが
ケースをつけたときの味わいはそれはそれでよき。
カメラの出っ張りは後に書きますがこの値段でこの性能積んでくるならトレードオフです。9sの時もそんな気にしなかったし。
【携帯性】
9sとsense4plusの重さ知ってたら
少しの差のはずなのに劇的に軽くなった錯覚を覚えます。
あ、これくらいの重さならしんどくないや、ってなります。
【レスポンス】
他の人と比べるとゲームはしない方ですが
シムシティとツムツムはこの機種でもしてみました。
シムシティはリフレッシュレート120に上げたら劇的なグラフィックの効果が出ました。
ツムツムも表示はよくなるんですが
動きは頭がついていっていない感じを受けました。
…これら以外に関しては120にする意味を
全く感じないくらい60でも滑らかに動きます。
かくつくって何?くらい滑らかです。
特にTwitterやインスタのスクロールは
AQUOSと比べるともうレベチすぎて戻れません。
【画面表示】
めちゃくちゃいいです。
有機ELじゃなかった頃からXiaomiは綺麗でしたが
持ち前の「ザ・優等生」な表示に磨きがかかりました。
【バッテリー】
この容量でいて、付属の充電器で
5%まで減ったところから小1時間で満充電になること。
技術の進歩って怖いなって思いました。
1日外に連れ出しましたがそこそこ使って15%しか減ってない…これも凄い。
【カメラ】
一番9sから進化したと思う点!
9sのカメラは「夜じゃなきゃなかなかいい感じ」
で、AQUOSは「昼は使える、夜は論外」でした。
9sの夜景モードでは奥行きの細かいところが
潰れたりとかがあったんですが…
今回それがほとんどない。
夜景モードでもきっちり再現にかかってくる。
そして他のモードや昼に関しては
これ以上何を求めたらいいのかってレベルで
撮影が美しいです。
メインのiPhoneのカメラの正確さにほぼ匹敵していると感じます。
この価格帯で無駄に画素数多いのはざらつかないか
心配しましたが今のところはないです。
【総評】
IP53が正式についたから買いましたが
AQUOSみたいにお風呂に持って入れるほどの
ものではないことも知りました。
本格的な雨?の時はジッパータイプのケースが要りますね。
それでも、Xiaomiに戻してよかったと
思うほどカメラ、画質、レスポンス等がいいです。
いじっていて楽しい機能がたくさんあります。
特にカメラの進化は特筆ものだと私は思います。
さすがにしばらくはサブはこれから変えないと思います。いい子に巡り合いました。
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2021年4月17日 20:50 [1444678-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 携帯性 | 4 |
| レスポンス | 5 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 5 |
これまではメインでRedmi Note 9S、サブでSONYのXPERIA XZ1を使っていました。
それらの機種との比較を交えつつレビューします。
【デザイン】
カメラ部分の出っ張りが気になりますが全体的にはシンプルながらもおしゃれでいい感じです。
【携帯性】
前作Redmi Note 9Sは210gありましたが本機は193gと若干軽くなりました。
数値では僅かな差ですが体感的には結構違いますね。9Sは寝ながらの操作が困難でしたが本機はそれもかろうじて可能な程度です。
【レスポンス】
Antutuスコアが34万点なだけあって動作は非常に軽快です。
【画面表示】
有機ELディスプレイを搭載しており大変綺麗です。液晶搭載のRedmi Note 9SやXPERIA XZ1に比べて明らかに鮮やかさや明るさが増しました。
【バッテリー】
購入初日ですが今のところ良好です。セットアップで半日フルに使ってもまだ余裕です。
【カメラ】
画質はとてもきれいですが、4800万画素のRedmi Note 9Sと比べてもそんなに違いはないかな?4年前のハイエンドであるXPERIA XZ1と比べると格段にこちらのほうが綺麗です。
【総評】
約3万5000円ででミドルハイレベルのSoCと6GBメモリを搭載しつつ、高画質カメラ、有機EL、ハイレゾ、128GBストレージなどハイエンド並の機能を実現したすごいスマホです。
Redmi Note 9Sより価格は若干上がりましたが、それ以上のグレードアップがなされていると思います。
ただ、9Sのように2万円台でもう少し基本スペックを抑えたモデルも残しておいてほしかったですね。現状では最廉価スマホのRedmi 9Tとミドルハイスペックの10 Proという販売構成で、その中間がありません。
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2021年4月17日 19:07 [1444657-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 携帯性 | 2 |
| レスポンス | 5 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 4 |
各種SoCを熟知している中級者以上の方は既知の部分もあるかとは思いますがご了承の程を…。
【総評】
大手通信各社3企業の通信域に対応。
楽天にも対応。
他OCNやラインモバイル…マイネオ等のMVNO事業者も対応しています。
FeliCaおサイフは未搭載ですが汎用性は非常に高く
一部機能においてはフラグシップ機
(各社の御旗となるハイスペック端末)と同格の性能を持つミドルスペック機の傑作。
今迄のミドルスペック機とも一線を画す高性能機
コストパフォーマンスは非常に優秀
FeliCa未搭載なのでおサイフ機能重視の方にはオススメは出来ませんが
この端末で困るようなら…いっそハイエンド機を検討した方が良いレベル
【長所】
・有機ELディスプレイ
・120Hzリフレッシュレート
・240Hzタッチサンプリングレート
・高速充電(33w)
有機ELで発色も良く…リフレッシュレートとタッチサンプリングレートがハイエンドスマホと同格の性能を持つので…ブラウジングや軽いゲーム等々の普段の使用感はフラッグシップ機並み。
ステレオスピーカー且つハイレゾ音質も中々
操作性はミドルスペック随一と呼んで差し支えないでしょう。
理由は本体価格が3万円台且つ日本で流通している技適取得モデルの中では
【AQUOS Sense 4 Plus】
リフレッシュレート90Hzが最高でしたがXiaomiの新作はそれを更に上回ってきました。
リフレッシュレートとタッチサンプリングレートが高いとスクロールやスワイプ等のレスポンス性能が向上します
カタログスペック上では10万円以上するAndroid端末と同格。
iPhoneシリーズはSoCの性能こそ最高峰ですが…リフレッシュレートは60Hzなので現状ミドルスペックスマホと大して変わりません。
バッテリーも5020mAhと中々の容量
1時間程充電すれば1日使い続けても余裕。
Xiaomiの端末は省電力性が高いので待受けだけなら3日以上は持つレベル
スマホの頭脳と呼べるパーツ(SoC)は
SnapDragon 732Gを搭載。
SnapDragon 720Gや730の処理性能を若干スペックアップさせたものになります。
ベンチマークテストでは
【Xiaomi Redmi Note 9S】SnapDragon 720G
総合スコアは約27万点(GPU 約7万点)
【Xiaomi Redmi Note 10Pro】本機
総合スコアは約31万点(GPU 約9万点)
ハイスペック機と比較すると
【iPhone 12 Pro MAX】(ios)
総合スコアは約56万点(GPU約22万点)
【Xiaomi Mi 11】(Snap Dragon888)
総合スコアは約69万点(GPU 約30万点)
あくまで10万円前後又は10万円以上の端末との比較になるので数値上ではかなり違いますが
本機は3万円台である点と10万円端末と比較しても優位点(リフレッシュレートや充電速度やバッテリー関連)があるところが魅力
普段使いにおいては特に差は無いです
アプリも同様で軽いアプリでは全く差を感じません。
ある程度の処理性能を要求される若干重いアプリ
ウマ娘やPvP系等のアプリでも
標準設定なら快適
高設定でも普通に遊べます。
ミドル上位のSoCは流石といった所
アプリ側はハイスペック機に焦点を当てて開発してしまうと遊べるユーザーが限られてきてしまうのでミドルロー(ミドルクラス下位)程の性能でも
ある程度遊べる設定にはなっています。
ミドルロークラス端末の代表格は
【Xiaomi Redmi 9T】SnapDragon 662
総合スコアは約17万点(GPU 約2.6万点)
【OPPO A5 2020】SnapDragon 665
総合スコアは約18万点(GPU 約3万点)
この程度の性能があれば設定を下げればギリギリ遊べるといった所。
逆に重いアプリを遊戯する事があるのなら…これらの端末より性能が低いと描画遅延や状況次第で挙動がモッサリとしてしまう可能性があるので本機の様なミドルクラスの中でも優秀な端末を選択した方が良いかと思われます。
この【Redmi Note 10pro】は価格と性能の両立…云わばコストパフォーマンスは非常に高いです。
カメラについては画素数は1億超えですが
パッと観で4800万画素と1億画素の差が分かる方
又…映えを重視する方には価値が解るかとは思いますが…素人目では劇的な差は感じない部分があります。
☆5評価ですが若干留意点もあります
※留意点※
前述のFeliCaおサイフは未搭載である点。
【Redmi Note 9S】や【AQUOS Sense 4Plus】等のミドル最高峰の端末を既にお持ちの方がわざわざ買い換える程に魅力的かどうかは若干微妙な点。
OCNが時折…新規契約セールで
【Redmi Note 9s】 1円
【AQUOS Sense 4 無印】 7000円
といった暴挙を行い即完売するコスパの向こう側に行ってしまう事もあるので前期シリーズや他ミドルスペック端末にも未だ魅力は残っています。
ただ…今からミドルスペックに鞍替えする方には文句無くオススメ出来る端末ではあります。
スマホ選択の一助になれば幸いです。
以上になります。
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2021年4月17日 18:41 [1444650-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 携帯性 | 5 |
| レスポンス | 5 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 5 |
OPPO Reno 3Aからの乗り換えです!
【デザイン】
ハイエンドモデルに引けを取らないようなデザインで非常に満足!
ただカメラの出っ張りはちょっと多めかも、、
【携帯性】
横幅が非常にスリムで片手操作もとてもしやすい!
(フィーリングには個人差あり)
【レスポンス】
スナドラ732G搭載、タッチサンプリングレート240Hzなのでミドルレンジモデルとしては優秀なのでは…!
【画面表示】
リフレッシュレート120Hzの上、DCI-P3カラー・HDR10対応なのでとても滑らかで色鮮やか!
【バッテリー】
前機種比較でバッテリーは持続時間は体感で1.5倍持つようになったような感じがしました!
【カメラ】
正直1億800万画素はあっても使う機会は中々無いと思いますが、センサーサイズが大きくなった上、暗所耐性も強くなったのでスペック上ではかなりの進化になっていると思います!
【総評】
OPPO Reno 3Aとの比較で評価したのですが自分の想像をしっかり超えてきました!
ディスプレイ、カメラ、バッテリーなど全てをひっくるめ、とても満足度か高い機種でした!
ちなみにYoutubeなどのHDR対応コンテンツを本機で視聴した際、スマホの画面としては異次元の綺麗さでした…!!
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2021年4月17日 13:51 [1444563-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 携帯性 | 4 |
| レスポンス | 5 |
| 画面表示 | 5 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 4 |
1億画素。拡大時、スカイツリーは1200万画素時と大差ないが、周辺部はよく見える |
1200万画素。こちらのほうが色味が良く、縮小時の解像感も高い |
1億画素。拡大すれば右奥の船名もよくわかる。緑被りと縮小時ぼやけて見えるのが難 |
1200万画素。拡大時、右奥の船名はわかっていればわかるという程度 |
1億画素。オートで撮っているためISO値が上がりすぎている。まったく解像感はない |
1200万画素。1億画素比でISO値が低い。実際よりかなり明るい。十分な写り |
1億画素という数字に惹かれ購入。素晴らしいが期待しすぎた。
使い勝手のいい1200万画素モードを常用することになると思う
1億画素モードでも撮影後固まるのは一瞬で驚きだ。
さすがに1200万画素モードと比べると遅さを躓きは感じるが。
明るい状態での1億画素は通常のオート(9in1による1200万画素)と比べ多少の解像感を得られる。
しかしながら1200万画素モードと比べると緑被りしている印象だ。
そのうえ、拡大しなければ、むしろ1200万画素の写真のほうがくっきりと見える。
少し固まる撮影時間と倍以上の容量という手間をかけてまで撮る必要があるか?
と問われると基本的にはNo。
解像度が欲しい特殊な時にのみ活用していきたい。
カメラの出っ張りは多少邪魔だが、安価な小型カメラが欲しいという人には面白い遊べるカメラ。
枚数制限のため上げられないが、広角カメラもマクロカメラも良い写りをしてくれる。
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