NR1609 [シルバーゴールド]
- 実用最大出力100W、全チャンネル同一構成の7chフルディスクリート・パワーアンプを搭載したAVサラウンドレシーバー。
- Dolby Atmos、DTS:X、DTS Virtual:Xに対応。8入力/1出力すべてのHDMI端子が著作権保護技術、HDCP 2.2をサポートしている。
- HDR はHDR10、Dolby Vision、Hybrid Log-Gammaの3方式に対応。 BT.2020のパススルーにも対応し、4K/HDRコンテンツを存分に楽しめる。
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.38 | 4.31 | -位 |
| 操作性 |
3.40 | 3.84 | -位 |
| 音質 |
3.82 | 4.46 | -位 |
| パワー |
3.83 | 4.45 | -位 |
| 機能性 |
4.29 | 4.36 | -位 |
| 入出力端子 |
4.51 | 4.35 | -位 |
| サイズ |
4.60 | 3.98 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2020年2月3日 21:10 [1298228-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| 音質 | 5 |
| パワー | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 5 |
しばらくホームシアターから離れており、その間PC音楽を聞く為DACからアクティブスピーカーに繋ぎ聴いておりましたが、久々にシアターシステムを構築したいと思い、合わせてPCの音楽とTVの音声を1セットのスピーカーで出したくも思い、調べた所恥ずかしながら今更Airplayなるものを知り、SR5005・AV7005以来のAVアンプを購入しました。
とにかくAVアンプなのにコンパクトでびっくりしました。高さもさることながら奥行きも今まで購入してきたアンプ達よりも短く、後ろに若干の余裕を持って配置する事が出来ました。
とにかくマランツは音質もさることながら、デザイン・質感もいいですね。TV下のラックのすぐに目に留まる位置に入れておりますがとても良い所有感があります。
アンプ購入に合わせてスピーカーもB&W 600シリーズで5.1chを組むように買い替えましたが、やはりとても相性が良いです。こちらは前面左右をバイアンプ接続が出来るのでバイアンプで繋いでいます。音質も特に癖もなく素直に鳴らしている印象です。
リモコンボタンの反応が独特で確実に押し込む事を意識して押さないと反応しません。
Airplayというのを使い始めましたが素晴らしいですね。世界が一変しました。今までは音を鳴らすのにDACとアクティブスピーカーと電源を入れたり数度の過程経てようやく鳴らしていましたが、DAPからも簡単にアクセス出来ほとんどストレス無く音楽が聞ける事に感動しました。NR1602ではすでに搭載されていたようで全くその存在を知らずに今年知りました。世の中進化しているなと今更ながら感じました。
設定も画面を見ながら簡単にセットアップ出来ます。薄型ですが、本格的なシアタールームを作っている方や大広間での鑑賞でどこまで発揮できるかわかりませんが、広さの限られた我が家では必要十分なものだと思いました。
現行も飛び抜けた変化もなさそうなので安くなっていたこちらを買いました。これで4万円台ならば間違いなく買いでしょう。
これまで私が買ってきたマランツ製品達は短命だったので長期保証に入りましたが、長く持ってくれることを祈ります。
- 設置場所
- 寝室・自室
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2019年6月12日 12:46 [1214545-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| 音質 | 5 |
| パワー | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 5 |
この価格(実売5万前後)でこの性能・機能・音質は素晴らしい。
1602比較だと明らかに良くなっている。
小音量時の分解能力と音の厚みには驚いた。
残念なことにウェブコントロールは設定とインプット切り替えのみになったこと。
スマホからのコントロールが敏感なのでヴォリューム上限を下げている。(爆音防止)
フォノイコが付いているが、ハイレゾ音源の時代に必要なのか??その分もう1系統デジタル映像出力端子増やしてほしかった。
リモコンもボタン数が減っているが、慣れればこちらの方が使いやすい。
ただし反応が1602より鈍い気がする。
サブウ―ファー無しの2ch専用で使っていますが概ね満足。
1602と比べてずいぶん低域が伸びて量感豊になってはいるけど決して中高域が埋もれているわけでもなく、音の厚み、音場の広がりと奥行きが増している。
特にAudysseyセットアップ後、M−DAX Lowポジで聴く圧縮音源ソースは素晴らしい。
音像定位が無茶苦茶良くなります。
ネットワーク系音楽は5GWi-Fi接続で聴いているが特に問題も無く良い音で鳴っています。
従来使っていた入力機器も若干グレードが上がったような錯覚するくらいの鳴り様。
JAZZメインで聴いてますが、ロックがまたいい感じで鳴るんですよね。
新品時から1か月使い込んだ時点では明らかに音質が良くなっています。
自分の耳(脳)が1609に慣れたのもあると思うけれど、味のある深い低音と瑞々しい中高音はもう他のアンプに手を出す気にもなれません。
なんでもそつなく熟す1609は良いアンプです。
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- リビング
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2019年3月25日 00:06 [1211016-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| 音質 | 5 |
| パワー | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 3 |
実売5万円でここまで音がいいアンプは初めてです。
2chでも補正した方が良い結果になると思ったのと、
パワーアンプがつなげて「プリアンプ」的に使える
AVアンプがないかと探していたところ、
この製品が5万円ちょっとで発売されていたので購入しました。
セットアップは親切すぎるほど親切です。
誰でも簡単にセットアップできると思います。
画面のとおりやれば間違いないです。
セットアップですぐにスピーカーの補正があります。
私の場合は2chか、2ch+サブウーハーです。
ビュワ!ビュワ!っとちょっと大きめの音が出て、6ケ所測定すれば完了。
もしくは3ケ所測定した時点でそれで終了することもできます。
実際6ケ所と3ケ所を測定結果を比較してみましたが、ほぼ変わりませんでした。
もしかしたら複数人で映画を見るときは6ケ所測定した方がいいかもしれませんが、
1人で試聴でしたら3ケ所測定でもいいように思います。
っといってもそんなに時間かからないです。
セットアップの段階でマランツのアプリとHEOSのアプリをスマホに入れるように指示されます。
そのアプリは使い勝手がいいですし、色々と細かいこと設定を変えれます。
HEOSは他メーカーのネットワークプレーヤーとほぼ変わらないですので、
ネットワークプレーヤーを使用したことがある人でしたら楽々だと思いますが、
使ったことない人でもすぐに慣れます。
あとからセットアップを変更するときはリモコンを使いますが、
そうじゃないとほぼ手元でスマホ操作です。
入力は最初にセットすることもできるし後から簡単に変更もできます。
HDMI端子のどこにブルーレイプレーヤーを入れるか?GAMEはどこのHDMI端子を使うか?
CDプレーヤーはデジタルのCOAXIALかOPTICALなのか、それともアナログ入力の何番目か?
っという感じで設定します。それも親切丁寧な説明画面が出てきますので簡単です。
まずはアンプ単体の音ですが素晴らしいです。
すべての部屋が理想的ではありませんのでこの値段のアンプでも補正効果は大きいです。
環境がよければ補正してもほぼ変わらないというケースもあるかもしれませんが・・・。
プリメインアンプの方がアンプの性能はいいと思いますが、
補正したあとのバランスが取れた音はアンプの性能を上回って高音質に感じることもあると思います。
4Ωで87dBのスピーカーでも全く音量不足も低音不足もなく鳴らしています。
補正は「スピーカーの特性を揃える」のと「部屋の補正」をするという感じですが、
補正では定在波の影響までは取り切れないのでスピーカーのセッティングは
ちゃんとしていないと補正してもあまり効果がない場合もあると思います。
一番驚いたのは、
今までサブウーハーはデジタルチャンネルデバイダーを使用して
かなり細かく調整してましたが、
自動補正だけでここまで自然に調整できるとは思いませんでした。
サブウーハーが自然につながり過ぎて感動しました。
音量もクロスオーバーもディレイもほぼ完ぺきだと思います。
最初クロスオーバーが200hzと出てきて「高すぎるのではないか?」
っと思いましたが鳴らしてみるとほぼ完ぺきでした。
プリ出力ですが、これもビックリするくらい音質劣化ないです。
パワーアンプの性能をよく出してくれます。
有料アプリを使って、後から簡単にスピーカーのセットアップができます。
そのセットアップしたデータの中身をいじれます。
カーブや測定結果の中身を変更などです。
例えば、スピーカーの距離が左2.0m、右2.02mのように
マイクの位置で誤差が出てきた場合、それを両方同じ距離に直したり、
距離によっては左右の音量も1dBくらい違うことがあるので、
それも左右同じにすることができます。
周波数カーブも自由自在に変えることが出来ます。
マイクが耳と同じ特性とは限らないので自分の聴きやすいように調整できます。
サブウーハーのクロスも変えることができます。
・・・このくらい本当は有料アプリじゃなくて、アンプ側で出来ないとダメだと思うのですが、
2400円ですのでこだわる人は購入して損はないかと思います。
私はアプリは結構便利に使っていますが、
「WI-FIのつながりが悪い」、「スピーカーの情報を送るのが遅い」、
「データがたまに消える」という理由であまり評判よくないですが、
私は「2ch+サブウーハー」程度ですのでそれほど気になりません。
データが消えたこともありません。
ただ、ホームシアターをやっていて、沢山スピーカーを使用している人でしたら
データをアンプに送るのに結構時間がかかるかもしれません。
個人的には音楽専用として使用していますので、
「NAS」「spotify」だけで済まそうと思えば済ませます。
ネットワークプレーヤー+プリメインアンプの購入を考えている人も
こういうAVアンプレシーバーは視野に入れてもいいと思います。
音楽だけ聴くのでしたらアンプ1台で「spotify」も「NAS」も聴けるので
接続ケーブルは全く必要ないです。
これ1台で済むのは場所もとらないです。
とにかくこのアンプ安いです。
この値段だと機能も音も使い勝手も文句のつけようがないです。
それとも今のAVアンプはこれが普通なのでしょうか。
サラウンド音声やエフェクト効果は一切試していません。
あくまでもステレオでの使用です。
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- 寝室・自室
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2019年1月14日 22:38 [1191561-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 操作性 | 5 |
| 音質 | 5 |
| パワー | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 5 |
2008年製のオンキョー TX-SA806X(N)を使っていました。
最近、ソニーのSTR-DN1080を購入しましたが、こちらの機種にすぐに買い替えました。
これらとの比較も含めたレビューを書きます。
【デザイン】
AVアンプは「重い方が音質がいい」という理屈があるのかないのか分からない慣習をくつがえした、スリム&コンパクトサイズのAVアンプです!
ONKYO TX-SA806X(N)は23kgもありましたが、NR1609はたったの8.3kgです。
一般的に小型のAVアンプはエントリーモデルになりますが、NR1609はミドルクラスの音質と機能となり、小型で性能がいいAVアンプを求める人には最適の機種です!
見た目のデザインは、個人的にはもう少しシンプルでもよかったですが、十分カッコイイと思います。
AVラックに入れるなら目立たないブラック、ピュアオーディオのように棚の上などにおいて使うならシルバーが高級感があっていいです。
【操作性】
最初のセッティングウィザードが、初心者にもわかりやすく、かなり丁寧に作られています。
スピーカーケーブルの剥き方まで、図解されているのは驚きました。
リモコンによる全体的な動きも、モッサリ感もなくてよいです。
ただ、視聴中のDolby SurroundやDTS Xの選択の仕方がかなり分かりにくかったです。
(リモコンのどこを見ても、サラウンド選択のボタンがなかったので)
【音質】
ONKYO TX-SA806X(N)は、定価26万円で180Wのアンプと、NR1609より上のクラスのアンプだったということもありますが、最初の音の印象は「音の厚みが減ったかな」というものでした。
しかし TX-SA806X(N)は、ONKYOの味付けなのか機種固有のものかわかりませんが、全体的にボワっとした音で、セリフが聞き取りにくかったのに対して、NR1609はかなりクリアな音になり、セリフがとても聞き取りやすくなったのは嬉しかったです!
ソニーのSTR-DN1080もかなりクリアな音になったのですが、かなり痩せた音になってしまいました。
イコライザである程度補正することはできましたが、音の厚みという点ではNR1609の方がよいと感じます。
また、2chソースを5.1chや7.1chにアップミックスする規格は、TX-SA806X(N)では、ドルビープロロジックUXやDTS neo6というサラウンド規格でしたが、NR1609は新しい規格Dolby SurroundやDTS Neural:Xになっています。
こられは、プロロジックなど旧規格と比較して圧倒的にサラウンド感が増しました!
アニメやドラマではまだまだ2chソースのコンテンツが多いので、臨場感が今までよりも増して、非常によかったです!
【パワー】
前に使っていたのが180Wのアンプだったということもあり、音圧は減ったと思います。
(もちろん音量最大で使うことはないですが、それでも差は感じます)
それでもトータルで考えた場合に十分なパワーなので、買い替えて満足しています。
【機能性】
10年前のアンプと比較するのもおかしいですが、機能は圧倒的に増えています!
特にネット関連の機能は、最上機種にしかなかったものが当たり前のように搭載されています。
私は今は音楽はすべてストーリーミングで聴いているので、ネット機能が標準搭載されているのは非常に便利です。
音質関連や映像関連の細かな設定も、当時の上位機種であったONKYO TX-SA806X(N)と同等の項目があり、かなり満足しています!
ソニーSTR-DN1080は、設定できる項目がかなり少なかったです(その分、迷うこともありませんが)。
また、電源ケーブルや背面のスピーカー端子など、全体的にソニーはチープでしたが、NR1609はさすが音響専門メーカーだけあって、その辺もしっかりしたものを使っています。
NR1609は、初期設定ウィザードもそうでしたが、細かなところの気配りがしっかりしています。
例えば、セッティングマイク用に、紙製ですが組み立て型のスピーカースタンドが付属していたり、ケーブルラベルが付属しているなどです。
【入出力端子】
HDMIの端子数は、入力が前面1、背面7の合計8端子とかなり充実しています!
しかもすべてが、4K/HDR、HDCP2.2、 BT.2020に対応しているので安心です!
出力は1端子ですが、私は問題ありません。
【サイズ】
この機種の最大の売りでもあるのが、このコンパクト&スリムなところです!
AVラックにも楽々入る大きさはやはり使い勝手がいいです。
しかもミドルクラスの音質と機能ですから、ハッキリ言って最高です!
AVアンプは大きくて重い方がいいという人も、オーディオ好きには多いかもしれませんが、これが一般的に売れない要因にもなっていたと思うので、それをくつがえしたマランツはすごいと思います。
【総評】
音質、機能性、大きさ、価格と、すべてそろった欠点らしい欠点のないAVアンプです!
音圧が減ったというのも、あくまで上位クラスだったONKYO TX-SA806X(N)と比較したからであって、このAVアンプしか聴いてなければ全く気付かないと思います。
ソニーSTR-DN1080も悪くはなかったのですが、やはりこちらに買い替えて正解でした!
おすすめです!
開封や詳細なレビューをブログの方にも書きましたので、よければご覧ください!
【一番売れてるAVアンプ!!】マランツ「NR1609」購入・レビュー!!:デジアニゲー日記
https://www.so-ra-no-i-ro.com/av-amp-nr1609
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- リビング
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2019年1月9日 12:07 [1190090-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 操作性 | 3 |
| 音質 | 3 |
| パワー | 3 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 5 |
薄型の品を使い続けており、買い替えるにあたりサイズの近い候補からコレを選びました。
【デザイン】
特徴のあるデザインは店で一見してもmarantzだと判ります、永く続けてきた故の強みとも見えます。
【操作性】
リモコンの応答に遅く感じる時があります。しかし大きな障害やイライラとなる訳でも無いし、及第点と思えます。
【音質】
音は綺麗ですしステレオ音声での音楽をミニコンポと聞き比べても勝っていて、単体で普及価格のオーディオ用アンプに近い性能と思えます。
しかしパワーであったり、特に低音についてはサブウーファが無いと物足りないと感じる人も多いと思えますので☆3つですね。
【機能性】
現状でAVアンプに必要と思われる機能は搭載しており、更にPhono入力でレコードプレイヤーが使えるなど十分と思えます。
【入出力端子】
HDMIが8、アナログが3、更には映像用にRGBコンポーネントまで備えていて十分と思うのですが、スピーカーターミナルによるサブウーファの接続があれば尚良かったでしょうね。
消費税増税前に4Kテレビの購入を考えており、合わせてAV環境の見直しの手始めとするアンプを購入した次第です。
設置スペースの都合で薄型の品を使って来たのでYAMAHAのRX-S602(H) も候補に挙げて比べたのですが、機能や接続の多さで勝り、ステレオ音での音楽再生にも良さが感じられるコレに決めました。
レコードプレイヤーも所有しており、たまに聴きたくなるので外部のイコライザー無しに繋げられる点はチョイ聴き派には助かります。
実際に聴くと単体のアンプに比べて低音の表現や質感は左右のスピーカーだけでは敵いません。しかし綺麗で繊細な印象の音が出る品と感じられます。満足の一品ですね。
唯一手間(?)なのがネットでのオンラインでしか細かい説明書が無い事くらいでしょう。まぁ一度セッティングをすればアレコレいじる事も少ないとは思いますし、書籍代分が安くなっているとすればユーザーには有難いですしね。
- 比較製品
- ヤマハ > RX-S602(H) [チタン]
- 設置場所
- 寝室・自室
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2018年12月2日 10:41 [1179016-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| 音質 | 5 |
| パワー | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 5 |
2011年頃にRX-V567を導入しましたが、スピーカーの増設、ハイレゾ等最新音源への対応、
Bluetooth経由での再生など機能強化のため最後は薄さが決めてでNR1609を購入しました。
【デザイン】
マランツ独特の丸みの帯びたデザイン。初めてのマランツですが、ラックに入れるのに
あまり気にしませんでした。この薄さでこの機能は非常に便利ですが、
スピーカーケーブルはバナナプラグにしないと取り回し大変かもしれません。
【操作性】
基本はリモン・アプリで操作するので問題ありません。
【音質】
以前聞いていた音楽も、高音がより綺麗に出るようになったと感じています。
ただYamahaのアンプに比べて音場モード(音楽だとホールやコンサート会場の再現)がないです。
私は元々使ってませんでしたので気になりませんでした
【パワー】
8畳の部屋でまったく問題ないです。
エコモードがあり、画面切り替えるたびに省エネ状況でます
【機能性】
マランツのアプリ、HEOSを駆使して、ほぼリモートで切り替えや
音源設定が可能で非常に便利です
【入出力端子】
HDMI端子、USBメモリ再生など問題ありません
【サイズ】
この薄さでは唯一無二ではないでしょうか
【総評】
5.1環境に追加でQ350を追加したかったため、7.1対応、
USBメモリでハイレゾ再生できる環境がほしかったのですが、
本機はスピーカーアサインや切り替えもリモコン、アプリで可能ですし、
128GBのUSBメモリに保存したハイレゾ音源もHEROSアプリで
ipodから再生してるような操作性を提供してくれます。
購入して大変満足でした
- 設置場所
- 寝室・自室
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AVアンプ
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(AVアンプ)
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