トヨタ プリウス 2015年モデルレビュー・評価

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プリウス 2015年モデル のユーザーレビュー・評価

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選択中のモデル:プリウス 2015年モデル 絞り込みを解除する

グレード発売日発売区分レビュー件数
E 2018年12月17日 マイナーチェンジ 1人
E 2017年11月1日 マイナーチェンジ 1人
E 2015年12月9日 フルモデルチェンジ 5人
S 2020年7月1日 マイナーチェンジ 1人
S 2018年12月17日 マイナーチェンジ 7人
S 2015年12月9日 フルモデルチェンジ 34人
S 4WD 2018年12月17日 マイナーチェンジ 2人
S 4WD 2015年12月9日 フルモデルチェンジ 3人
S Safety Plus 2017年11月1日 特別仕様車 3人
S Safety Plus 2016年8月8日 特別仕様車 15人
S Safety Plus 4WD 2016年8月8日 特別仕様車 1人
S Safety Plus II 2020年7月1日 特別仕様車 2人
S Safety Plus Two Tone 2017年11月1日 特別仕様車 2人
S ツーリングセレクション 2018年12月17日 マイナーチェンジ 3人
S ツーリングセレクション 2015年12月9日 フルモデルチェンジ 22人
S ツーリングセレクション 4WD 2018年12月17日 マイナーチェンジ 1人
S ツーリングセレクション 4WD 2017年11月1日 マイナーチェンジ 1人
S ツーリングセレクション 4WD 2015年12月9日 フルモデルチェンジ 7人
A 2021年6月3日 マイナーチェンジ 1人
A 2018年12月17日 マイナーチェンジ 6人
A 2017年11月1日 マイナーチェンジ 4人
A 2015年12月9日 フルモデルチェンジ 43人
A 4WD 2015年12月9日 フルモデルチェンジ 5人
A ツーリングセレクション 2020年7月1日 マイナーチェンジ 2人
A ツーリングセレクション 2017年11月1日 マイナーチェンジ 2人
A ツーリングセレクション 2015年12月9日 フルモデルチェンジ 30人
A ツーリングセレクション 4WD 2017年11月1日 マイナーチェンジ 1人
A ツーリングセレクション 4WD 2015年12月9日 フルモデルチェンジ 3人
A ツーリングセレクション Black Edition 2021年6月3日 特別仕様車 1人
Aプレミアム 2015年12月9日 フルモデルチェンジ 18人
Aプレミアム 4WD 2020年7月1日 マイナーチェンジ 1人
Aプレミアム 4WD 2018年12月17日 マイナーチェンジ 1人
Aプレミアム 4WD 2015年12月9日 フルモデルチェンジ 3人
Aプレミアム ツーリングセレクション 2017年11月1日 マイナーチェンジ 1人
Aプレミアム ツーリングセレクション 2015年12月9日 フルモデルチェンジ 13人
Aプレミアム ツーリングセレクション 4WD 2018年12月17日 マイナーチェンジ 1人
Aプレミアム ツーリングセレクション 4WD 2015年12月9日 フルモデルチェンジ 1人
満足度:4.09
(カテゴリ平均:4.26
集計対象283件 / 総投稿数284
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
エクステリア 外観などのデザイン及び機能性 3.61 4.32 -位
インテリア 内装のデザイン及び機能性 3.52 3.92 -位
エンジン性能 トルクやパワー、滑らかさ、技術など 3.97 4.11 -位
走行性能 走りのフィーリング及び操作性 4.16 4.19 -位
乗り心地 乗り心地のフィーリング 4.17 4.02 -位
燃費 燃費の満足度 4.78 3.87 -位
価格 総合的な価格の妥当性 3.78 3.85 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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さまわささん

  • レビュー投稿数:66件
  • 累計支持数:973人
  • ファン数:3人
満足度2
エクステリア2
インテリア2
エンジン性能3
走行性能3
乗り心地3
燃費5
価格無評価
   

ミサイル発射装置の異名を持つシフトレバー

   

カーシェアでプリウス乗りました!プリウスはザ・日本車のイメージがあり、どんなもんかとかなり期待ておりました。結果、予約時間よりもかなり早く返してしまいました。

【エクステリア】
全体的に違和感ある。ダサいとは思わないけどリア、サイド、正面どこから見てもうーんって感じでなぜこうなったかが理解できない。

【インテリア】
@フロントガラスが燃費のため寝ている、見えない圧迫感。
Aリアガラスにフレーム?があるので、後ろ見ると横線が常に視界に入って邪魔。
Bバックカメラが役に立たないので目視で駐車するも見切りが悪いため駐車し辛い。
Cよく言われるがシフトレバーが独特。パーキングはスイッチ押す仕様、パーキングブレーキは足踏み式。Rの位置にレバーを入れたらシフトがパーキングになり、Pボタンを押してパーキングブレーキをかけられたら普通なんだけど...なんでこうなった?

【エンジン性能】
街乗りカーとしては申し分ない。燃費命の車なのにかっ飛ばしているのをよく見かけるが、実際速度は乗りやすい気がする。ミサイルと揶揄されるくらいだから加速性能はそれなりにあるよね。

【走行性能】
普通。曲がるのよりも直進の方が得意な感じする。そもそもシューティングスター(笑)みたいなデザインだし。

【乗り心地】
悪くないと思うが、プリウスは後部座席が酔いやすい。後ろに乗ったことあるが、15分程度の道を行くだけでも気持ち悪くなった。静粛性は高く、ロードノイズも抑えてあると思う。

【燃費】
燃費は神です。

【価格】
社用車や遠出先でレンタカーとして乗るなら良いが、自費で購入したくはならない。そう考えると価格がいくらであっても高く感じる。

【総評】
運転していると至る所で仲間を目にする。愛知県内だからというのもありそうだがもはや国民車。ほしくはないが、自家用車がこの車だったら貧乏臭さも金持ち感も出ないので、近所の人からも何も思われなさそう。この車はみんなが乗っているから悪目立ちしない、隠れ蓑カーです。

レビュー対象車
試乗

参考になった19

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dadapapaさん

  • レビュー投稿数:41件
  • 累計支持数:417人
  • ファン数:0人
満足度2
エクステリア1
インテリア2
エンジン性能3
走行性能3
乗り心地3
燃費5
価格2

【エクステリア】
マイナーチェンジでマシになったとはいえ、先代に比べて「安っぽさ」が目立つ外観。ハッチバックモデルとはいえ、細く見えるピラーやガラス張りのリヤに高級感がまるでなく、空力対策とはいえリヤのキャビン形状は再考が必要。
【インテリア】
外観の安っぽさがリヤシート直撃。
狭いし、ガラス張りだしと会社の上司を乗せるには少し躊躇する造り。
サイドブレーキがペダル式なので使い慣れているものの、電気式の方が似合うし高級感が出る。
シフトノブの位置、操作の向きがかなりイマイチ。
先代と同様にセンターコンソールの前にある方が良く、
ダッシュボードに付けるなら、ストレートにタテに動かすだけか、左上から右下に動くようにしないと左手の動きにあってない。
【エンジン性能】
モーターの加速はわかりやすいのだが、エンジンが働いてると実感する機会は少なめ。エンジンが回ってるときは、外からの騒音も結構入るから、エンジン音がわかりにくい。
【走行性能】
走りは良く、ハンドルのキレに対してきっちりと反応してくれます。ただ騒音の侵入も大きい感じがする。
【乗り心地】
トヨタのトヨタたる穏やかで淡白な乗り味。先代よりギャップでの収束が良くなった感じです。
【燃費】
表示は30キロ、、実際は28キロ。
ヤリスより走るのは空力か、排気量か?
【価格】
最低価格が260万円と先代の2割高。
MAZDA3と並べてもなんとなく安っぽく見えるので、適正なのか判断が難しい。
【総評】
プリウス=ハイブリッド+エアロ仕様のカローラハッチバック みたいなものだっただけに、カローラにハイブリッドを積んだらプリウスの個性がもぎ取られた感じ。
正常進化をしているもののセダンに求められる高級感に乏しく、車内もさして褒めるところがないから、満足に売れないのも納得できる。

レビュー対象車
試乗

参考になった6

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あわもんさん

  • レビュー投稿数:56件
  • 累計支持数:1396人
  • ファン数:3人
満足度2
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能2
走行性能2
乗り心地2
燃費5
価格2

代車として、1週間乗った感想
【エクステリア】見慣れたとは言え、素晴らしいデザイン。いかにも感は、拭えないが、フロントとサイドは、未だに飽きない。

【インテリア】未来的なデザインは、そのまま進化系であり、視認性を考慮して、全てがスッキリとしている。
ただ、インパネ周りのプラスチックばっかり感が値段に釣り合っておらず、もう少し、良い素材感が出せるハズなのに惜しい。全体的な雰囲気がよいだけに実に惜しい。

【エンジン性能】いただけない。熟成されたHVのはずが、電気とエンジンが掛かった感がはっきり解り、音質もブルブル感も結構ハッキリと解る。今の時代もう少し、遮音性やエンジンマウントをなんとか出来そうに思うが、設計が古いのかも
しれない。新型のハリアーやヤリスは、その辺が実に巧妙かつ静かだ。

【走行性能】固い。HVは、重量があるのだから仕方無しかもしれないが、段差のいなし方が悪い。カーブの性能は、素晴らしい。坂道でのトルク感はかなりある。高速におけるその走りは、この車に合っている。

【乗り心地】全般に固い。その結果、色んなところからガタガタ音が絶えない。

【燃費】素晴らし過ぎる。これは、我が国の技術力の高さが光る。

【価格】内装や足回りを何とかできれば、適正価格であるが、今のままでは、高く感じる。

【総評】歴史が変わる、その時代のトップアスリートも既に壮年期に入った感がある。ご苦労様でした。

レビュー対象車
試乗

参考になった5

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あかビー・ケロさん

  • レビュー投稿数:134件
  • 累計支持数:6990人
  • ファン数:9人
満足度2
エクステリア2
インテリア1
エンジン性能2
走行性能2
乗り心地3
燃費5
価格無評価

燃費は30km/l over

空力優先の弊害処理

空力優先の弊害少ない頭上空間

 

ヤリス並みの安物プラ感

ホコリ目立つパネル

 

1人ノンストップ、 1時間ほど高速を交えじっくり試乗した感想です。
個体は1万キロ走行もの、外気温25度前後にac23.5度設定
○良いところ●悪いところ

【エクステリア】
特徴的な前後ライトのクマをアク抜きし、普通感漂って一気にフツーなり、自分的にはアクありの方がバランス的に良かったと思う。
またバンパーの成形がシンプルになりコスト低減が目的のマイチェンはトヨタらしいところ。
空力追求したボディ形状のため、スカットル位置が高めで、前方手前の視界が悪く、フロントドアの処理がデザイン上不自然な形です。
特徴的な星型リア形状がどことなくウルトラセブンのポインター号をヒップアップした感じに見えるのは自分だけかな。

【インテリア】
○風前の灯のセンターメーターはアクアよりフォントサイズ大きく見やすい。
○ハンドル調整はチルト、テレスコありポジション調整可能
○ドライブモードはボタンで選択できC-HRよりは使い勝手が良い。
○室内空間はこのサイズのセダン?としてリアのニースペースは拳4個近く確保されてる。
○トランクは浅く少なく見えるが500リットル確保しHBにより出し入れはしやすい。
●白のトイもといトレイ(グレード的は違いますが^_^)がなくなり、不自然に高めのダッシュボードはアクア並みに質感低くドアトリムと一体化したデザインは昔乗ってた鷹の目プレリュードを彷彿させスポーツ感の演出方法にありきたりなデザイン力にゲンナリ
●スカットルが高いのでハンドル位置がやけに低く感じる。同理由で内側から見たサイドウィンドウの折れ点に違和感あり。
●ナビ周りの面積多いピアノブラックパネルは、ホコリが目立ち、平板状で安っぽく感じる。
●センターメーター空いてるダッシュボードにはアッパーボックスが両方ともなく、助手席のアンダーボックスのみで収納力低め。
・ドリンクホルダーも左肘直下で使いづらい位置しズレ防止の器具が渋く強く押し込まないとボトルがはまらない。
●パワースイッチは右手に青ボタンが配置してあるがハリアーは左のコンソール内、トヨタは車種によってマチマチなのは頂けない。
●足踏み式パーキングは時代遅れ
●リアシートな頭上空間は162の身長の自分で拳が縦で一個ちょいしかないのは空力ルーフの弊害あり。

【エンジン性能】
始動時はブーンとC-HRより存在感ある音がするが、まあ許容範囲内か。しかし高速では結構気になりました。
ecoモードはてんで走らない。バイパスの緩い勾配も
powerモードは高速、峠で使用したが、エンジンの唸り音激しい

【走行性能】
市街地内はパワステが重めの為ドッシリし操作に対しワンテンポ遅れぎみの安定指向はキャラ的に適正なセッティング
高速合流時のループ状導入路で定常円旋回試験もどきを試みましたが、アクセル踏み増しても外に膨らまないでニュートラルのままクリアできたのは感心。
噂のカックンブレーキはこの代で改善されたのか街中フツーに走っている限りC-HR同様に違和感あまり感じなかったが、スポーツ走行時は一定の深さから唐突に制動力が立ち上がる為、微妙な調整は困難。

【セーフティーセンス】
○高速でアダプティブクルーズコントロールを試しましたが、時速100キロ設定で走行車線に入り、前走車を認識して80キロまで減速さましたが、急ブレーキ感なくナチュラルな制御
●レーンキープはアラートと緊急時の操舵のみ
クルコンの操作は昔ながらの独立レバーでチョット古臭い。まあゴルフも同じですが。
●ハリアー同様ワンタッチウィンカー無し。
このクラスで装備無いのは痛い

【乗り心地】
市街地では静かで乗り心地良いなと思ってましたが、駐車場から車道に出るとき、慣れない為ちょい強めにブレーキしたところ結構ノーズダイブしました。
高速では路面の段差越える度にフワッフワツと3から4回お釣りをもらい酔いそうに。
ワインディングで切返しながらペース高めると柔な足廻りとハイト高い195/65R15タイヤでロールしまくりながらも無難にクリアできます。
途中速度抑制のゼブラゾーンはペタペタしながらショックやんわり通過できましたが、途中大きめなゼブラゾーンでリアまわりがブルブル震えた大きなHB形状のプリウスは不利かな、ここはc-hrでは感じなかったところ。
また中央高速の下り路面が良くないのもありますが、ロードノイズが常時耳につきました。
廉価版グレードタイヤの銘柄もあるかもしれないです。
スマホ騒音計は72から75dbくらい。巡航速度は90キロ前後
【燃費】
高速乗る前はリッター16くらい、高速では18から20前後、高速降りワインディング過ぎまでは23km最終的にメーター読みで30.4kmという驚異の数字が。
同コースで試乗したC-HRも同様でしたが、10分くらいの渋滞通過しただけで7kmも燃費計が上がっていくのはキツネに抓まれたよう。
この車格で普通に走ってリッター30km台はビックリ
流石燃費のプリウス

【価格】燃費求めアクア、ヤリスにコミコミ300万だすなら、サイズは大きいが燃費変わらず、実用性高いプリウスのSを値引きで同等ならば買いかと…

【総評】
走ってつまらないと言われた歴代プリウスがTENGでやっとドライバーズカーとして認められるかなと思ってましたが、初物シャーシの煮詰め不足のせいか、低コスト仕様の為か、乗り心地、走行性能は悪くないまでも車格に似合ない質感低い内装や軋み音で乗ってゲンナリでした。
外見は高そうに見えますが、内装の質感はアクアに毛が生えた程度です。
街中を大人しく走ってる分には良い車に思えました。
他社ライバルとしてインプレッサG4、マツダ3セダン、インサイト燃費重視ならプリウスはありだけど…それ以外の基準で選ぶなら最新ライバル有利な面もあるので、購入時はよく吟味した方が良いですよ。







レビュー対象車
試乗

参考になった18

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Bayerische Motorenさん

  • レビュー投稿数:12件
  • 累計支持数:172人
  • ファン数:0人
満足度2
エクステリア1
インテリア3
エンジン性能2
走行性能4
乗り心地4
燃費4
価格3

TOYOTA PRIUS S E-four (ZVW55)

TOYOTA PRIUS S E-four (ZVW55) 右後方

TOYOTA PRIUS S E-four (ZVW55) インパネ

TOYOTA PRIUS S E-four (ZVW55) ラゲッジ

TOYOTA PRIUS S E-four (ZVW55) エンジンルーム

TOYOTA PRIUS S E-four (ZVW55) 左側面

【エクステリア】
 インパクトを狙って失敗した完成度の低いデザイン、初期モデルから手直ししたけど、手に負えるレベルで無かった様で、まとまりに欠けるデザインで見た目のクォリティも低い。
【インテリア】
 デザインは未来的イメージを出そうとしているのでしょう、可も不可もなくという感じでしょうか?質感は価格が280万円と聞くとインパネやドアトリムの樹脂部分がテカりが出ていて安っぽいのでしっとり感が欲しいところ。
【エンジン性能】
 モーターのお陰で出だしは非常に良いが、エンジン自体は燃費の為、効率重視になっているのでパワーが無いから、アクセルを踏み込んでも加速が付いてこない、ベタ踏みしても発進の力強さからイメージする様な加速は全然しません。 
【走行性能】
 加速は前述のとおり、コーナリングは引き締まった足で素直、ブレーキは回生ブレーキの違和感は余り感じないし、普通に使用するなら効きも充分
【乗り心地】
 ふわふわやガツガツする訳で無く、まとまりの良い乗り心地。路面によってロードノイズが高まったり、80km/h位になると風切り音が目立つが、価格を考えると仕方が無いのかな。
 空力デザインで仕方ないけど、ルームミラーを見ると分割線が入るのは慣れないと違和感がある。
【燃費】
 正確に計測出来た訳で無いけど、街乗り+αで19Km/L位
【価格】
 ハイブリッドシステムに大分コストを持って行かれているのでしょう、車の内容、クォリティからすると値付けは高い。
【総評】
 エクステリアデザインが台無しにしているが、車の走行性能や骨格はきちんと作られているので、エクステリアデザインを受け入れられるのか、とハイブリッド車にこだわらなければ、もっとクォリティの高い車に乗れるのをどう考えるかだと思います。

レビュー対象車
試乗

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ダルマダラーラhaさん

  • レビュー投稿数:132件
  • 累計支持数:2008人
  • ファン数:8人

よく投稿するカテゴリ

スマートフォン
76件
8件
イヤホン・ヘッドホン
13件
0件
自動車(本体)
11件
0件
もっと見る
満足度2
エクステリア5
インテリア2
エンジン性能2
走行性能2
乗り心地4
燃費5
価格5

【エクステリア】
いいです。クーペデザイン。日本車らしくない。
いい意味で。大衆車がこんなデザインで販売できるのってトヨタはそれだけ世界的メーカーだと思う。

【インテリア】
悪いです。
視界も悪い。
【エンジン性能】
パワーモードだと走る。
ノーマルだと、まぁ。

エコだと、煽られる。
【走行性能】
曲がる、止まる、いいです。
楽しい!運転が!とはならないですよ。
そりゃ、、軽自動車とかからならなるかも。
【乗り心地】
さすがのトヨタ。
いいですよ。
でも椅子がとにかく悪い。腰痛にはきつい。
どこのメーカーに委託して作らせてるのかわからないけど、なんでこんなに椅子が悪いのか。
【燃費】
いい!
24は平均燃費でますから。
5人乗れて、荷物もつめて、これだけ燃費いいなら
文句を言うことはない!!
【価格】
安い!!
新車でも300万でお釣りがきます!!
グレードによって、オプションによって!
【総評】

椅子がとにかくひどい、疲れる。
サポートが悪いのか。視界も悪く、運転していてとにかく疲れる車。もう2度とこれで高速や旅行はいきたくない!!でも燃費いいので経済的!!

デザインと燃費は今でも世界でトップレベルにバランスが素晴らしいとおもう。

ハンドリングや駆動系も全然問題ない。

それよりも、椅子と、視界の悪さ。
運転中の姿勢。

椅子に関しては疲労につながり、
視界の悪さは安全性に影響を。
また、疲労は間接的に安全性にも影響を及ぼす。


30万のカローラと
250万のプリウスだと

結局燃費と総額コストで
30万のカローラが勝ってしまう可能性がある。

まだプリウスは進化の途中と考えれば
評価は5

コスパも悪くない。

なのに、それ以上に、椅子と視界の悪さが
疲労を蓄積させるのが耐えられない。


自分の場合

乗り出して15分から20分くらいは
いい車!燃費もいい!

30分前後から

疲れる!

腰が痛くなりだし、視界の悪さで疲れだす。

乗車人数
3人
使用目的
仕事用
頻度
毎日
重視項目
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2018年4月
購入地域
静岡県

新車価格
262万円
本体値引き額
25万円
オプション値引き額
5万円

プリウスの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった46人(再レビュー後:29人)

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にこにゃんへさん

  • レビュー投稿数:54件
  • 累計支持数:996人
  • ファン数:2人
満足度2
エクステリア2
インテリア2
エンジン性能2
走行性能3
乗り心地4
燃費4
価格2

普通、車は、人を快適に運ぶために設計されますが、
この車はハイブリッドであることを出発点として設計されています。

ハイブリッド車は車両価格が高くなり、燃費が少しでもよいことが必須になります。
そのためボディ形状は制約を受け、フロントウインドウはかなり寝ることになります。

しかしそれで運転手に窮屈な思いをさせるとうれなくなってしまうので、
運転席を後退させることで、頭上が狭くなることを回避しています。

具体的には、側面から見たドアのデザインの見た目以上に、
ダッシュボートは後ろまでのびています。
そのため前扉を開くと、ダッシュボードの側面が大きく露出するという、
奇抜なデザインになっています。
それにあわせて運転手席は後退し、また低くなっています。

運転手席が低いため、フロントのみきりはとても悪くなっています。
コーナーセンサをつけるのは必須でしょう。
後方の視界も非常に悪いので、バックカメラなどが必須でしょう。

トヨタはハイブリッドを旗艦にし、それを中心にして売り上げをあげる戦略です。
プリウスがうれなくなったときは、今のトヨタが沈没するときです。
だから、なにがなんでもこの車を売れるようにします。

そういうわけで、壮大な辻褄あわせをしています。
他の車種展開も、プリウスが売れなくなる展開にはしません。
そうした視点からみると、この車は非常によくない、ということになります。
プリウスとぶつかる扱いやすい車を、ハイブリッドではない良い車を、
トヨタは作ったり売ったりできないのです。

しかし、多くのひとは、そういうことを考えて買うわけではありませんし、
もちろん、性能と価格と大きさに満足すれば、すごくいい車だと思います。

燃費いいですから。

レビュー対象車
試乗

参考になった12

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Hirame202さん

  • レビュー投稿数:16件
  • 累計支持数:563人
  • ファン数:3人
満足度2
エクステリア2
インテリア1
エンジン性能3
走行性能3
乗り心地1
燃費5
価格無評価

【エクステリア】
ゴテゴテの品のない、いわゆる今風のトヨタ。
普段、すれ違うプリウスなので、敢えて特記することはなし。

【インテリア】
これも、典型的はトヨタ車。見た目は、光系プラスチックを多用し、高級感を演出しようという努力は感じるが、兎に角、質感が安っぽい。

【エンジン性能】
可もなく不可もないトヨタのエンジン。移動手段の車の当たり障りないエンジン。

【走行性能】
大人4人で一般道、高速を走行。普通に移動する車と考えたら、十分な性能。

【乗り心地】
硬くて乗心地悪い。お年寄りの筋力のない膝という感じ。重たいバッテリーを支える足回りの技術が完成されてない。
硬さの中にもしなやかという欧州車のレベルではない。
走行音は兎に角うるさい。特に路面状態の悪い高速道路は、ロードノイズが酷く、時速80キロでも会話できない。ハイブリットは一般道でゆっくり走るのには静かだが、高速道路はむかない。この辺りが、ハリボテとか見た目をつくろうと言われるトヨタかなと思う。実質が伴っていない。

【燃費】
途中、高速道路で50分くらい渋滞があったが、ガソリン計の変化はなく、かなり良かった。
【価格】
レンタカーなので安かった。

【総評】
燃費の良い車ではあるが、嗜好性の車ではない。街乗りで買い物などのセカンドカー用途には良いが、高速道路など使用することが考えられるファーストカーには向かない。
高速道路でのロードノイズは、その周波数の質もあるが、キーンとなる不快な音質と音量。本当は、お金をかければ、トヨタお得意の静粛技術が活かせるところだと思うが、ハイブリットという高コスト車ゆえ、そこまでコストがかけられないのだろう。コストと用途と質感のバランスで、まだまだ成熟できない車と感じられた。




レビュー対象車
試乗

参考になった23

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0221TTIさん

  • レビュー投稿数:112件
  • 累計支持数:1491人
  • ファン数:3人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
21件
0件
デジタルカメラ
16件
0件
バイク(本体)
12件
0件
もっと見る
満足度2
エクステリア2
インテリア3
エンジン性能2
走行性能2
乗り心地1
燃費4
価格3
   

4ドア車のリヤスペースはありません。

   

 会社ではフィット・ハイブリットに乗っているのですが、隣の部の社用車がプリウスになりましたので、ちょっとだけ借りて乗ってみました(500km程度走行のうち、運転半分、リヤシート乗車半分です。)。

【エクステリア】
 正直、このスタイリングはカッコいいのでしょうか?このヌメヌメとしたスタイリングは私には意味不明としか思えないですし、運転席に座っても車両間隔(長さも幅も)が非常に掴み辛いです。乗っているうちに慣れるのかな?

【インテリア】
 個人的にはセンターメーターは好きではないですし、そのセンターメーターの表示が多すぎて情報が逆につかみ辛いです(シンプルに設定できるのかな?)。

【エンジン性能】
 パワーが無い!がっかりですね。アクセルを踏んだ量と速度の上昇がリニアにシンクロしないので、ちょっとイラッっとしてしまいます。だから余計にエンジンパワーが無いように感じてしまうのかもしれません。はっきり言ってフィット・ハイブリッドの方がよほどパワー感を感じます。ただ、走り始めのエンジン始動がフィットよりもだいぶ遅いので、バッテリーの力はこちらに分がありそうです。

【走行性能】
 エンジン性能に頼らず、空力が優れている結果、速度が上昇していくような感じがします。

【乗り心地】
 乗り心地そのものは「普通」だと思います(「硬い」わけでもなく、「フニャフニャ」しているわけでもありませんでした。)。
 ただ、この車の最大の欠点はリヤシートですね。とにかく狭い!全長が4m50cm、車幅が1m70cmもあって、この程度リヤシートとは驚きの狭さですね。その上、全高も低いので頭上のスペースもなく「狭い」以外のコメントがありません。そして、その上「うるさい!」ということも加わります。トランクが独立しているわけではないのでリヤ部で発生する音が全て後席に入ってきてしまい、走っている間は常に「ゴー」という音が鳴り響き、前席の人が話している声が聞こえませんので、前席の人との会話が非常に困難です。
 ファミリーカーとして購入を考えている方は、ぜひ、自分がリヤシートに座って試乗をすることをお勧めします。

【燃費】
 ここは素晴らしいです。500kmの行程をほぼ高速道路で往復して24Km/Lでした。この数値はフィット・ハイブリットよりも良い燃費でした。

【価格】
 社用車なので割愛させていただきます(評価は3とさせていただきました。)。

【総評】
 リヤシートに人を乗せる機会が少なくて、この車のスタイリングが良い!という人には燃費も良いのでお買い得な車なんでしょうね…。ただ、最後にもう一度言っておきますが、購入する前にリヤシートに座って試乗することをお勧めしておきます。

乗車人数
2人
使用目的
仕事用
頻度
月数回以下
重視項目
快適性
レビュー対象車
新車

参考になった48

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kazutakacomさん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:75人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
2件
22件
カースピーカー
0件
3件
もっと見る
満足度2
エクステリア2
インテリア3
エンジン性能3
走行性能3
乗り心地5
燃費5
価格3

【エクステリア】
奇抜なフロントフェイスは乗ってるうちに慣れるかと思ったが、正面から見るとやはりだめ。これとカローラや新型カムリのフロントフェイスをデザインした奴らはクビにするべき。

【インテリア】
部品数の多い複雑な形状のダッシュボードは異音の温床と化している。運転席、助手席のドアの中からも異音が出ている。あと、バックドアからも。ハンドルを最後まで切るとプラスチックの安っぽい音がする。ウインカーレバーも同様。ディーラーは売りっぱなしでアフターケアやる気なし。

【エンジン性能】
パワー的には十分。パワーモードのアクセルレスポンスはスポーツカー並み。ただ、CVTのラバーバンドフィールはまるでゴーカート気分。(エンジン音だけ大きくなり思うように加速しない)

【走行性能】
一般道では良い走りをする。高速道路では直進安定性がイマイチ、路面が荒れている所では今まで乗った車の中で一番ロードノイズが大きかった。ブレーキから足を素早く離すとビョーンとバネが鳴る。

【乗り心地】
実にしなやか。クラウン並み。

【燃費】
大満足

【価格】
乗ってみると悪い所が目立つので高いと感じる。

【総評】
細かい事を気にしない方には最高のエコカー。4WDなので雪道でもスタック等のトラブルは一度もありませんでした。マイナーチェンジでフロントフェイスを大幅に変更する事を知り、総合的に考えた末、先日車を手離しました。

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
レジャー
頻度
毎日
重視項目
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2016年6月
購入地域
岩手県

新車価格
282万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
5万円

プリウスの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった38

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ヘノッホさん

  • レビュー投稿数:5件
  • 累計支持数:72人
  • ファン数:0人

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自動車(本体)
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満足度2
エクステリア3
インテリア2
エンジン性能3
走行性能3
乗り心地1
燃費4
価格3

購入して約1年。7000キロ走りましたので、レビューを書きます。

初めてのハイブリッド車で、前車はステップワゴンですので、これとの比較です。ミニバンなので比較対象がちょっとずれてしまう感じです。

ディーラーに停まっていたプリウスとシエンタを乗り比べ、プリウスの外の音(工場での作業音)の遮音性の良さに感動し、購入意欲が一気に上昇し、購入に至りました。


【エクステリア】
賛否両論ありますが、私はそこそこ気に入ってます。真正面から見ると爬虫類みたいですが、愛嬌あっていいかと。

後ろのテールランプの夜の光方は、昔のネオンサインの様で最初は恥ずかしかったのですが、今はあふれているので慣れました。

造形が凸凹しているので、手洗い洗車はちょっと手間がかかるかな。

たまに後ろの扉あたり凸凹造形見て、あれっぶつけられたかな勘違い(笑)

複雑な形状+センサー盛りだくさんなのでぶつけた時の修理は高そうです。


【インテリア】
内装色はブラックです。

インパネ、ダッシュボードはプラスティッキーですが、造形をうまく作っており先進感があり安っぽさはありません。
でも、高級感もそれほどありません。

天井の材質は布の様な感じの材質で白色、黒系の汚れが目立やすく、いったん汚れると落としづらいです。

ダッシュボードはキズが付きやすく、日よけのサンシェード(メルテック製)をよく装着するのですが、シェードの縁の部分で
ダッシュボードの奥側がキズだらけ(薄めのキズですが)になりました。
ステップワゴンのダッシュボードはこの様になりませんでした。

あと、白の加飾部分はテカテカ光っていて、こちらもキズが付き目立ちます(ハンドルのところは爪でキズ付いてきます)

収納は、かなり少ないですが、シート後ろにつけるティッシュボックス入れ等で工夫すればなんとかいけます。
運転席、助手席に入れられるペットボトルホルダーは使い勝手がいいです。

シートはファブリックで生地は悪くはない感じですが、クラッツィオの合皮カバーを付けたら高級感がでました。
長時間乗っても腰が痛くなりづらいです。

前席は、座席を一番高くして183cmの私が乗っても頭の上には空間ができます。
後ろ席は頭が天井につき、足元は前席をかなり前に出さないと狭いです。

乗降車は、席が低いので膝、腰には少し負担がかかります。

【エンジン性能】
踏み込めばそこそこ速く感じます。前車のミニバンとの比較なので、そんなものかと。

いろは坂を上りましたが、パワー不足は感じられませんでした。これも前車が前車なので・・。

エンジン音は、走行時は比較的静かだと思いますが、停車中の音はちょっと大きく感じます。

【走行性能】
乗車位置が低いので、コーナーなどは安定感があります。

ハンドリングは、ちょうどよい感じで、クイックではありません。直進性も問題ありません。

ステップワゴンと比べれば、峠道などに行けば楽しく乗れます。

【乗り心地】
195/65/15のタイヤのせいか、ふわふわ感があります。しかし、不快な感じではなく乗り心地としては好きな味付けです。
段差もうまくいなし、バタバタしてもすぐに落ち着きます。

ブレーキはカックン気味ですが、慣れれば問題ありません。

ロードノイズは、そこそこうるさいです。荒れた路面を走るとステップワゴンと変わらないです。
これは、タイヤの問題というより遮音の問題と感じています。雑誌の試乗記にもこの点は指摘されいました。

これが最大のNG点ですが、荒れた路面を走るときのダッシュボードのやドアあたりから出るビビリ音やきしみ音は酷いものです。
これは、購入時から出ており、こちらを止めるとあちらが出るという感じで、ディーラーでも直せずエーモン静音製品も無効。

今まで乗り継いできた車でここまでひどいのはありませんでした。
なんか、ポンコツに乗っている気分です。

先日、遠乗りで高速道路を長く乗った時は、荒れ路面が多いせいか、ダッシュボードからビビリ音がずっと出まくりました。
ビビリ音が連続して出るので、うるさく感じ気がめいりました。

家の周りも荒れた路面が多いので、いつもびりびりしています。
この点で、早いところ車を買い替えたい気持ちになっています。

スムースな路面を走るときは、高級車さながらの静粛性ですが、荒れた路面でのこの豹変はいただけません。

過去3台新車で購入しましたが、この様なビビリ音は初めてです。

【燃費】
通勤片道5KMの道のりで、表示で約19km/Lです(冬〜春)。実際は、17km/Lぐらいでしょう。短い距離は燃費が伸びません。

距離をのれば、表示で30km/Lは超えるので、これには満足しています。高速でも飛ばさなければ同じく30km/L超え。

この車重でこれだけの燃費をだせるのは、さすがプリウスです。

【価格】
ハイブリッドシステムとTSSPや各センサー類、これだけつけると300万オーバーは妥当だと思います。

【修理履歴】
すでに以下の履歴があります。

・フロントウインドウの部品交換(窓を開けるときギギッとなる)
・ハッチバックの当たり部分補修(路面段差でカタンカタンなる)
・ハンドルの軸周りの部品交換(ハンドル回すとキュッキュッなる)
・リコールでの部品交換
・ハッチバック内部の配線干渉による音補修
・フロントダッシュボードのビビリ改善補修(直らず)

【総評】

先進的で、乗り心地も良く、省エネでいい車です。しかし、静粛性が内装からのビビリ、きしみ音で台無し。

トヨタは、静粛性をうたっているのですが、それはスムースな路面限定の話。

試乗の際は、ぜひ荒れた路面を乗って音を確かめてみてください。

乗車人数
2人
使用目的
通勤・送迎
頻度
毎日
重視項目
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2016年8月
購入地域
埼玉県

新車価格
277万円
本体値引き額
20万円
オプション値引き額
0円

プリウスの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった42

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スピリットオブファイヤーさん

  • レビュー投稿数:48件
  • 累計支持数:557人
  • ファン数:2人
満足度2
エクステリア2
インテリア3
エンジン性能3
走行性能1
乗り心地3
燃費5
価格3

【エクステリア】
30系の方がカッコイイです。
PHVの方が圧倒的にカッコイイです。
【インテリア】
樹脂パネルが非常に多く安っぽい。
30系の方がこちらも良かった。
【エンジン性能】
走り出しは良しとしてそこからが一気に非力に感じました。街走りonlyなら何とか…
【走行性能】
ブレーキによる停止時にビーっと音がなるのが不快過ぎてキツかったです。
【乗り心地】
もう少し固くてもいい気が…セダン枠で言えばなんか安定性がイマイチでした。
【燃費】
ここだけは売りだけあって良いですね!
【価格】
相応かと
【総評】
愛車の修理のために代車として3週間乗りました。まぁ悪い車とは言いません!大衆車の代表枠って感じですね。ただ、BMW、アウディ、クラウン、マークX、ISを味わってしまうと圧倒的に物足りなく感じてしまうのが残念でした。同車種であるプリウスのPHVに乗った時はもっと感動感があったんですがね…なんでだろう?

レビュー対象車
試乗

参考になった30

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えっとんさん

  • レビュー投稿数:10件
  • 累計支持数:245人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

カメラケース・ポーチ
0件
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デジタルカメラ
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満足度2
エクステリア1
インテリア3
エンジン性能3
走行性能4
乗り心地5
燃費3
価格3

20後期型を10年超乗り続け、

走行は30万キロを超した位から、

あちこち不具合が発生してきており

車検前に買い替えを決断。


【エクステリア】

好みの問題と思うが面構えがブサイク

PHVのデザインにしてもらいたかった。

もう少しグローバルでかつスマートな

デザインを考えてもらいたい。

また紺色の車しか乗らない私にとって

今回のダークブルーマイカは青色が明るすぎで

不人気色となるであろうと思う。

スポーツカーでないのだから

もう少し落ち着いた濃紺にしてもらいたい。



【インテリア】

20プリウスはエアコン操作が

ナビに組み込まれていた為、

インパネ回りがすっきりとして

美しかった。

20までとはいかないが、

ボタン等はすっきりとまとめられている。

ドリンクホルダー周りの

便器みたいなのはちょっと問題あるが

ウッドパネルや妙な加工等も少なく

シンプルにまとめてあるので

プリウスらしく良いと思う。

不満としては、

ディーラーOPにしょうもない

室内装飾灯や外装の貼付物は

多数あるのにグレードの選択以外で

シートやステアリングの

選択変更の余地がないこと

運転者が快適に運転できる

OPを積極的に設けてほしい。

まだ20.30プリウスに比べ

収納が少なくなり不便極まりない。

以前は荷室の下に

大きめな小物入れがあったので

そこに、チェーンやらロープ等の

非常用品を格納していたのだが

今回、E-FOURを選択した結果

スペアタイヤの設定がない。

荷室下にほとんど収納スペースが無く

スペアタイヤは勿論、

チェーンやら三角板さえも荷室に

置かなくてはならなくなり

恐ろしく荷室が狭くなってしまう。

4駆になったはいいが、

悪路を走る4駆車に

スペアはおろか小型のチェーンさえも

納めるスペースがないのは

クルマとしてかなり問題がある。

悪路を走る→タイヤ交換の可能性大なので

4駆車にこそスペアタイヤの

収納スペースが必要だと感じる。


【エンジン性能】

20に比べ10数年で

ここまで進化したかと

いうほどパワフル

燃費は変わらず〜ちょっと良い位



【走行性能】

20・30プリウスでは

急勾配のちょっとした悪路で

始動時にすぐスタックして

タイヤが空回りし

前に進まなくなるのだが

今回E-fourを選択した事により

空回りする事はなくなったのだが

普通の四駆と違い、発信時に妙な違和感はある。

慣れが必要なのだろうが不思議な感じである。

問題は2WDの各グレードの価格差と

E-fourの各グレード価格差は同じであり、

バッテリーの価格差が反映されないので

必然的にE-fourを買うなら

Sグレードの選択となってしまう。

私のように内装が充実した車を望む場合

AグレードのE-fourは

不必要に割高となってしまうので

シートやステアの選択ができないなら

せめてバッテリーの価格差をきちんと

E-fourの各グレードに

反映させるべきである。

またE-FOURを選択すると

スペアタイヤの収納場所が

ないので、スペアタイヤを使用する

機会が予想される方は

E-FOURを諦め、従来通り2駆に

するのが懸命だと感じる。


【乗り心地】

防音がしっかりといているのか20プリウスに比べ

車内はものすごく静かになった。

足周りが安定し乗り心地はカローラから

クラウンまでといえば言い過ぎかもしれないが

各段に向上している。



【燃費】

20プリウスとあまり変わらない

E-fourなのでそれを考えれば全然いいのであろう

普通の2WD車は燃費はもっとよいのであろう



【価格】

20プリウスに比べ同グレードで

30万超高くなった感じがあったのだが

20プリウスを買った時の注文書と

比べてみると

現在のプリウスには

1.ウインカーミラー
2.オートリトラクタブルミラー
3.オートアラーム

当時オプションにて装着したものが

現在は標準装備となっており

それらを加味して考えると当時と

大差ない価格設定になっている。

もちろん排気量や仕様が

昔とは全く異なるので一概には

いえないかもしれないのだが





【総評】

今回の購入はかなり悩みました。

燃費のよい4駆ということで

ホンダ・マツダ・スバルと

ギリギリまで悩みました。

現在プリウスに真っ向な

ライバルになる様な車は未だ少なく

大衆車のくせに値引きも薄く

個人的に外観が気に入っていないので

ブスのくせにお高くとまってる感が半端なく

何度も他の車にしようと考えたが

結局、20プリウスの燃費のよさ、

故障の少なさ等の安定感より

50プリウスの買い替えに決めました。

20.30からの乗り替えの方は

収納がとにかく少なくなっている

(特にE-FOUR)

それを除けば性能的には

飛躍的に向上しています。

E-FOURは4駆がお守り程度に

ついてれば良い人には良いかも

しれませんが、

私のように田舎道を走り

タイヤをちょこちょこバーストさせ

タイヤ交換をする人には

オススメしません。

4駆はあきらめ、スペアの積める

2駆車を選ぶ方が懸命だと

思います。

今回のプリウスは見た目は我慢

とにかく車を走る道具として

割り切って使う分には

申し分ないと思います。

乗車人数
3人
使用目的
通勤・送迎
頻度
毎日
重視項目
快適性
エコ
価格
レビュー対象車
新車
購入時期
2016年9月
購入地域
大分県

新車価格
330万円
本体値引き額
5万円
オプション値引き額
15万円

プリウスの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった49人(再レビュー後:28人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

コメコメ丸。さん

  • レビュー投稿数:51件
  • 累計支持数:2022人
  • ファン数:1人
満足度2
エクステリア1
インテリア2
エンジン性能3
走行性能3
乗り心地3
燃費1
価格2

プリウスを検討する人たちは絶対燃費重視の方たちですよね。(否定する訳ではありません)

アメリカでもプリウスは販売しますが燃費みなさん何キロか知っていますか?
測定の方法も違うことは十分に考慮しますが、日本のカタログでは40.8キロですよね。

トヨタ自動車が2015年12月、まずは日本国内で発売する新型『プリウス』。同車の米国仕様の燃費性能が公表された。
これは11月18日、トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売が明らかにしたもの。新型プリウスの米国EPA(環境保護局)予想燃費(最終確定値ではない)を発表している。
新型プリウスの米国EPA予想燃費は、市街地が約23km/リットル、高速が約21.3km/リットル、複合モードが約22.1km/リットル。米国トヨタ販売によると、EVやプラグインハイブリッド車(PHV)を除けば、米国の量産乗用車で最高燃費という。
また、新型には、「エコ」グレードを設定。軽量化やエアロダイナミクス性能向上を図り、さらなる燃費性能を追求した。
このエコグレードの場合、米国EPA予想燃費は、市街地が約24.7km/リットル、高速が約22.5km/リットル、複合モードが約23.8km/リットルと公表されている。

約17キロも差があるんですよ。いくら何でも差がありすぎだと思います。
本当に40.8キロもJC08で出るか一般公開で測定してほしいですよ。

三菱が燃費偽装で問題になりましたが、国土交通省はなぜ?抜き打ち検査等はしない?
多分、多くの人たちが全メーカーの主要車種でいいから燃費測定をしてほしいと思っているはず。
そんなことしたら天下る事が出来なくなるからやらないよね。国土交通省さん。

それとプリウス以前より売れていませんね、やっぱりかっこ悪いもんね。車は燃費だけじゃあない。
フェラーリが似たようなデザインでもし出したら、絶対売れないと解るもの。
以上再追記でした。

親が次の車探しに試乗に行くのでついでに自分も試乗してきました。

【エクステリア】
あまりにも酷い。良くこのデザインで市販化したなと言うレベル。
この何処がかっこいいんだか私には理解できない。
口を開けたオオサンショウウオに見えてしまう。
最近、街中でも見かけるようになったがかっこ悪い。
どうせ乗るならかっこいい車に乗りたいから、この時点で対象外になってしまう。

【インテリア】
試乗する前にパンフレットを見ていた親がインテリアの所を見みて一言、便器みたい(センターコンソールの白い部分)を聞いたら試乗している時も気になって本当に質感がそっくりでトイレに居る感覚になってしまった。
約300万円の車としては少し安っぽく感じました。

【エンジン性能】
出だしはさすがにモーターの特徴(回転しだした瞬間から最大トルクを出せる)ので力強く加速していきます。
速度が上がっていきエンジンがかかる時も注意していないと気が付かないレベルはさすが。
しかし更にアクセルを踏み込んで、速度が上がると回転がガサツに感じられてしまったのは残念。

【走行性能】
リヤがダブルウィッシュボーンになったりして走行性能が格段に進化したと言っていたので期待してたんですが。
レガシィ スぺB、ポロGTIを乗ってきた自分にはこの位当たり前じゃないの?と言うレベル。
あくまでも前の型のプリウスと比べてと言うことなのかな?

【燃費】
さすがにここが良くなければこの車の存在価値がない。燃費計はリッター25キロを表示していました。

【価格】
約300万円。燃費第一じゃない自分には高く感じます。
燃費以外のすべての項目で優っているスバル レヴォーグの一番安いのを買った方が絶対にいい。

【総評】
さらに試乗時に気になった事を。

パーキングブレーキ、電動パーキングブレーキだと思っていたらアナログの足踏み式。なぜ電動パーキングブレーキにしないの?せめてオプション設定しないと。

ルームランプ。てっきり全グレードLEDが標準装備と思っていたら、なんと白熱球が。販売台数が見込まれるんだし、LED標準装備すればいいのにせこいな。

バッテリーも全部リチウムイオンバッテリーだと思っていたら、グレードによってニッケル水素バッテリーもあるとの事。「Toyota New Global Architecture(TNGA)」と言っているけど、まだ色々改善が残っているかな?


レビュー対象車
試乗

参考になった185人(再レビュー後:48人)

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taka048さん

  • レビュー投稿数:11件
  • 累計支持数:180人
  • ファン数:0人
満足度2
エクステリア1
インテリア1
エンジン性能2
走行性能3
乗り心地3
燃費4
価格2
 

リアの居住性

 

【エクステリア】
中々見慣れません。全く趣味に合わないダサさ。爬虫類に見えてしまうのは気のせい?
【インテリア】
白を基調にしていますが、イマイチしっくりきませんし、軽自動車と大差無いチープな質感は、とても300万円もする車とは思えない。空力特性を上げるためルーフを低く絞り込んだことで、リアシートの居住性が悪化し、特に高さ方向の狭さはセダンなのに、エマージェンシーシートレベル。タクシーには使えない圧迫感のある居心地が劣悪な空間となっている。何故こんな設計なのか?まず燃費ありきで、車にとって大切な、移動空間としての役割を重視しなかったとしか思えず、個人的には不満だ。
【エンジン性能】
燃費重視なので、動力性能は当たり前だが低く、モーターの補助がなければ1.3リットルのNAエンジンレベルでまともな登坂や高速道路での加速も出来ない。全ては燃費最優先なのだ。
【走行性能】
動力性能が非力な割りに、シャシーやサスの性能はいいので及第点
【乗り心地】
タイヤの扁平率によってはミスマッチ
【燃費】
これこそ、プリウスの存在価値。逆に言えばこれしか価値がない。
【価格】
DOPナビとETC2.0オプションだけでも30万円半ばでエコ減税なのに300万円半ばを軽く超えるのは、質感のチープさからして、幾ら何でも高過ぎる。
【総評】
燃費こそ全ての、ダサいデザインで居住性の悪い、バカ高いセダン。売れる理由はプリウスのネームバリューで、プリウス代替え需要が一息つけば、頭打ちだろう。

レビュー対象車
試乗

参考になった67人(再レビュー後:64人)

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