Mojo レビュー・評価

2015年11月14日 発売

Mojo

  • USB DACを搭載したハイレゾ対応のポータブルヘッドホンアンプ。
  • D/A変換には、独自のアルゴリズムを用いたXilinx(ザイリンクス) 社「Atrix7 FPGA」を採用。
  • PCM 768kHz/32bit、DSD256(11.2MHz/1bit)のネイティブ再生が可能。

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タイプ:ヘッドホンアンプ ヘッドホン端子(ミニプラグ):2系統 ハイレゾ:○ Mojoのスペック・仕様

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MojoChord Electronics

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2015年11月14日

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満足度:4.39
(カテゴリ平均:4.41
集計対象57件 / 総投稿数58
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.08 4.32 -位
音質 音質の良さ 4.53 4.46 -位
操作性 操作のしやすさ 3.81 4.18 -位
機能性 搭載機能が充実しているか 3.71 4.14 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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枯男さん

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イヤホン・ヘッドホン
10件
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ヘッドホンアンプ・DAC
1件
0件
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満足度4
デザイン5
音質5
操作性5
機能性3

相性による、ほとんどのヘッドホンやイヤホンではシルキーで刺さらないサウンドになるんじゃないでしょうか、それが結局なんかかっちり来なくて必要経費として2回うりました

でもやっぱり見た目が好きで購入して あぁやっぱりシルキーでパワー感がないなーなんて思っておりましたが 最近手に入れたsee audioのbravelyをさしてみると あのバランスは素晴らしい領域だが
ガツンと来ないbravelyがガツンと来るようになりまして専用機になっております

ガツンとなるベース、伸びきるが刺さらない高音 がっしりした音像 そしてそれらの全体としてのバランスの良さ、3回かってよかったmojo 全部中古やけどな タドラbaが相性がいいなんてどっかでききましたがほんまとは、ただzx300のmojo出力用ケーブルがなくてこまっている

参考になった1

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px546さん

  • レビュー投稿数:26件
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ヘッドホンアンプ・DAC
6件
46件
デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
3件
32件
イヤホン・ヘッドホン
5件
13件
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満足度5
デザイン4
音質5
操作性5
機能性4

今更ですが、Chordの音が聴いてみたかったので中古で購入しました。これまでifi のmicro iDSD sigで屋内使用のポタアンのみだったので純粋に外出時に使う想定です。古いONKYOのDP-S1Aとの組合せでのレビューとなります。
【デザイン】
 賛否両論だとは思いますが、オーディオっぽくないところが良い。DAPとほぼ同サイズですが合わせると重ばります。サコッシュに入れて持ち運んでいます。
【音質】
 濃密かつスッキリした音です。不思議と通勤電車内の環境下で音量抑え気味にしても浸透力がある感じでしっかり音楽に浸れます。
各楽器のディティールもくっきりフォーカスされているのですが聞き疲れもありません。
ハイレゾどころかMP3でも十分良い音がします。ifiとは方向性が違いますが、音楽を純粋に楽しめます。
【操作性】
電源と音量調整のみで単純です。
【機能性】
据置でも使えなくはないのでPCやラズパイにも繋いでます。
DAPとともにMicroUSBなのでOTGケーブル探しは苦労しました。100均のCタイプ変換アダプターはDAP側が認識してくれなかったです。
中古で不安でしたが、バッテリーも4時間くらいはいけます。最悪バッテリーだけ購入して交換すればと考えていました。やはり発熱はかなりあります。
【総評】
Mojo2は中古でも5万くらいなので、グレードアップ分見込んでも2万以下で買える旧機種で十分満足です。

参考になった3

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アウトスラテロピクスさん

  • レビュー投稿数:52件
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SSD
4件
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イヤホン・ヘッドホン
3件
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ゲーム周辺機器
3件
0件
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満足度5
デザイン3
音質5
操作性4
機能性2

【デザイン】
独特のデザインで、特に良いとは思いませんが嫌いでもありません。
音量が色で表示されるので、わかりにくいです。

【音質】
Chord製品特有の、息遣いまで再現するような高解像度な音がします。
普通は標本化に際して音が潰れて濁るような音の重なりも、丁寧に修復して分離するような印象です。
WTAフィルタとパルスアレイの恩恵でしょう。

【操作性】
音量上下はボタンが大きいので操作しやすいです。
普段はそれぐらいしか操作しません。

【機能性】
機能は少ないですが、特に困っていません。

【総評】
電池持ちが悪かったり発熱したりしますが、この音質はChord製品以外に替えが利きません。

参考になった4人(再レビュー後:4人)

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CBA01さん

  • レビュー投稿数:28件
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イヤホン・ヘッドホン
15件
747件
動画編集ソフト・動画再生ソフト
1件
27件
ヘッドホンアンプ・DAC
2件
14件
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満足度5
デザイン4
音質5
操作性3
機能性1

大分使ったのでレポートを

〜〜〜 結論 〜〜〜

K701 と 一緒に使って下さい。
(出来れば K812です。)
イコライザーを突き詰めていくとカナリの事が出来るのが判ったので入門編と思ってコレ買うの良いと思いますよ。
私は MOJO と K812 で満足したのでヘッドホン沼も終点となりました。


〜〜〜 環境 〜〜〜

設備はパソコン → MOJO → ヘッドホンだけです。
リケーブル等してません。


〜〜〜 オススメポイント 〜〜〜

分離感が高く、特に高音が綺麗なのでK701、K812が一番合ってる感じします。

MOJO本体はボリューム調整しか出来ないのでパソコンで使うのが一番オススメかな。
最近foobar2000で音を調整したら TuneBrowser や Youtube で音が変わる事が判ったので
機材に頼らなくても細かく音が設定出来る事が判りました。
(他のアプリでも音が変えられるのはバグなのか仕様なのか判らないんですけどね。)
なのでパソコンでの使用ならボリュームだけで問題無くなりました。

foobar2000 と K701 の組み合わせで調整を突き詰めていったら凄くレベルが上がります。
元から良い高音にHD650(ノーマル設定)と同等の重低音が乗せられました。

結局ある程度出力が求められる設定になったのですが調整中に出力を全く気にせず調整出来たのも良かったです。


〜〜〜 満足度 〜〜〜

コスパ考えなくても十分満足しました。
この値段で(T1)600Ωが鳴らせたのも嬉しい所です。


〜〜〜 デザイン 〜〜〜

鳴らす為の必要最低限のボタンがあるだけです。
純正のカバーを付けていますが安っぽい感じはありません。
但し、熱で止まる事があるので夏場はカバー付けない方が良さそう。


〜〜〜 機能性 〜〜〜

ボリューム調整しか出来ないので★1にしてます。

参考になった6人(再レビュー後:2人)

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とのけん1969さん

  • レビュー投稿数:2件
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イヤホン・ヘッドホン
1件
0件
ヘッドホンアンプ・DAC
1件
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満足度5
デザイン4
音質5
操作性4
機能性4

PC windows7 32bit asio
  → mojoラインアウト
  → 純A級ヘッドホン専用アンプ    
   BURSON AUDIO Soloist SL MK2
→hifiman ananda

PCを除きトータル約20万円のシステムでそれぞれの長所があわさり満足度が高い音楽を聴く事ができます!
mojoの情報量、遠近の立体感、Soloistのパワー、自然な艶は販売元のアユートも推奨しています。
またanandaはもともと素晴らしいヘッドホンですが、更に音楽に包まれ臨場感がアップします。

mojo単体では空間表現に優れ、やや暖色系の音色の印象です。
得にピアノ、ボーカルは得意な感じでベースラインを中心に低音の音が自然な感じです。
ヘッドホンの基本能力が高い程、違いがよく分かります。
個人的にこの3点の組み合わせは値段的にもバランスがよく、予算が許せば強くおすすめできます!!
良い音で聴く音楽のよさが認識出来ると思います。

参考になった4

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たがぐわしさん

  • レビュー投稿数:5件
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デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
0件
7件
その他オーディオ機器
1件
3件
イヤホン・ヘッドホン
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満足度4
デザイン4
音質5
操作性5
機能性4

据置機として使用した感想です。

音については好みがあると思いますが、僕はとても満足しています。神経質にならずにその音楽に没頭出来る事がこの機種を選んで良かったと思う1番の利点です。

個人的には、女性ジャズボーカル物が1番合うと感じましたが、zepやデヴィッドボウイのハイレゾも素晴らしく感じました。

唯一の不満点は発熱ですね。ヒートシンクなどで発熱対策をしないと機能停止してしまう事もあります。

専門家気取りで何だかんだ言ってる人もいますが
だったらこの機種を買わないで、もっとお高級なお耳にお合いになる、お高級な機種をお買い求めされれば良かったのに、なぜこの価格帯にそこまで求めるのかなぁと謎ですね。

そもそも試聴しないで購入したのですかね?
試聴して購入したのであれば、利用環境を考慮せずにお購入出来るお耳だという事ですので、まぉ、大したもんですねぇ。
それとも、お高級はお耳に合わない悲しい経済環境なんだろうなぁと色々と穿ってしまいますね。
まぁ、僕には謎の人達です。

自称オーディオマニアってそんな面倒臭いウンチク太郎が多いから、若い子のオーディオ離れがすすむんでしょうね。

自称オーディオマニアのマウンティング批評より、僕的にはアニオタの方々のブログの方が500倍はフラットな視点で役に立つ事が多いですね、最近は。

ちなみに僕はアニオタじゃないですが、アニオタの方のフラットで流されてない視点はいつも楽しくて参加にしています。

参考になった29人(再レビュー後:28人)

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fiftystormさん

  • レビュー投稿数:44件
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ヘッドホンアンプ・DAC
28件
14件
イヤホン・ヘッドホン
8件
2件
デジタルオーディオプレーヤーアクセサリ
3件
0件
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満足度2
デザイン3
音質2
操作性4
機能性3

   

   

Chordのポタアンmojoのレビューです。

【デザイン】
Chord特有の独特なデザインです。丸いボールのようなボタンが目を引きます。
ボールの色は音量によって変わる仕組みになっています。
面積ではコンパクトですが、結構厚みがあり多段運用したり、DAPやスマホを重ねると想像以上の厚さになると思います。

【音質】
この機種PCMとDSDで音がかなり違います。
まずはPCMの場合です。
DAC搭載ポタアンでは珍しいウォーム系の音です。
情報量は多めですが常時音が反響しています。アカペラなどの単音では綺麗ですが音が重なると音を潰してしまいます。
そのため音が重なっている楽曲ですと分厚いヴェールの向こうで情報量の多い音が鳴ってるように聞こえます。

空間表現は苦手です。音場が非常に狭く、奥行きもありません。
また定位が甘く、音の位置が曖昧です。

次にDSDの場合です。
PCMに比べて音の反響がなくなるためかかなりスッキリした音になります。
また音を潰すこともなくなるため解像度も上がります。
空間表現も定位も良くなり音が明確に立体的になります。
音の傾向的にHUGO2に近くなります。音の格としてはかなり負けていますが。

また本機のアンプは音量は取れるのですが駆動力というか制動力はあまり高くありません。
そのためヘッドホンやイヤホンのドライバをしっかりと動かせていない感じで、低音の締まりにかけ高音がキツく感じやすいです。
例えば本機をDACとして使いALOのinternationalをアンプとして使うと、低音はかなり引き締まり高音も良く伸びるようになります。
このように本機はチグハグなところがあります。

HERUS(USB3のカメラアダプターとバイワイヤのUSBケーブルを使用)と比較すると低音の量感はmojoの方が多いですが明瞭さや音数ではHERUSの方が上回ります。定位の良さや空間の広さもHERUSの方が上回ります。
アンプとしての出力はmojoの方がありますが、駆動力という意味ではHERUSの方が上回ります。
HERUSはポータブルで運用するのには工夫が必要な機種ですが、音質的にはmojoを上回ります。

ですがmojoはポータブルDACとしては珍しくかなりウォームな音を出すという特徴があります。また音場がとても狭いですが、ウォームな音と相まって音が濃厚で真ん中に集まるという事になりハマる人はハマると思います。

なお汎用DACを使わずFPGAでDAコンバートしてるような宣伝をしていますが、実際のところFPGAがしているのはDAコンバートする前処理までで、汎用のDACチップのデジタルフィルターに該当するところまでです。このFPGAがやってる処理自体は大枠では珍しい物ではなく例えばDENONのAL32なんかと同じです。

【機能性】
USB、光、同軸デジタルの入力があり、なぜか3.5mmアンバランスのイヤホン出力が2つあります。
3.5mmの出力は個別に音量が変えられるとかではなく同じ音量で同じ音が出ます。はっきり言って無意味な仕様です。
USB入力はPCMは32/768、DSDは11.2Mまで対応しています。DSDはDoPでも11.2Mまで対応している数少ないDACです。
このDSDですが実質では据置環境では5.6M、ポータブル環境では2.8Mまでしかつかえません。
それ以上ですと音飛びが発生します。ケーブルの品質の影響ももろに受けるようで品質が良いUSBケーブルですと症状が緩和されます。
据置環境、ポータブル環境共に他のDACではDSD11.2Mまで普通に音が出る環境でもこの症状が出ますのでmojo側の問題です。
ファームの更新も行われることもなく、再生環境に1.8GHz以上のクアッドコアのCPUが必要との事です。
クアッドコア2.3GHzのCore i7搭載のMac miniでもDSDは音飛びが発生します。
なおHERUSやnano iDSDはiPhone5でも普通にDSDを再生できますがmojoはiPhone6でも音飛びします。

その他に起動時にボリュームボタンを同時押ししているとラインアウトモードになるという機能がありますが、最大音量になっているだけで、普通に音量上げ下げできます
また最大音量は音が大きすぎてポタアンによっては入力限界値を超えてしまい音が割れてしまいます。酷いと壊れてしまうかもしれません。
なおこのラインアウトモードですが音量を記憶しています。

mojoはデジタルボリュームの為かボリュームをかなり下げると音が荒れます。
音量を取りやすいIEMを使っている人は要注意です。

バッテリーは公称8時間ですが、ハイレゾのPCMやDSDを再生すると動作時間が約半分になります。4時間は流石に短いです。
そのためCD音源、ハイレゾ音源を混ぜて再生しているとバッテリー残量の計算が困難になります。
再生フォーマットで動作時間が大きく変わる機種は初めてです。

【操作性】
電源ボタンと音量上下のボタンのみで難しいことはありませんが、電源オンオフは長押しなため面倒に思うかも知れません。
ロック機能がないためボタンがある面を外側にしていると誤作動の原因になります。
カナルやカスタムIEM使っていてラッシュの電車の中で使うような人は気をつける必要があります。

【総評】
CHORDの小型DACとして出てきましたが、万人に勧められる機種とはとても言えません。
高級据置機やHUGOを作ってるメーカーの機種が6万円台で買えるのでお買い得的な表現が見受けられましたが、その実癖の強い音で使い勝手の悪い製品となっています。
正直この特徴的な音が好きな人にはありだと思いますが、そうではない人にはコスパの悪い製品だと言えます。

音質もさることながら、
・他のDACでは問題ない環境でDSD5.6以上がまともに再生されない
・ハイレゾだと動作時間が半減する
・出力が大きすぎる(音量を下げると音がざらつく)
・誤作動が起きやすいレイアウトにもかかわらずロック機能がない
とポータブル機器として欠点が多いです。
HUGO2はいい音がしますしDSDの問題もありません。
欠点はCHORDも分かってるはずなのでPolyがそのまま使える形状の改良型であるmojo2が出ることを期待しています。

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ふぃばさん

  • レビュー投稿数:5件
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イヤホン・ヘッドホン
4件
7件
ヘッドホンアンプ・DAC
1件
0件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性4

中古美品を購入してから約一年使っているので、諸々使用感等も評価させて頂きました。

デザイン含め、ガワの部分には概ね満足しています。ポタアンとしても比較的小型なサイズですが、アルミ製の本体は実際に持ってみると想像以上に質量感がありました。
アルミの熱伝導の良さ故か、使用していない時にはかなり冷たくなり、逆に充電時や駆動時には結構熱くなります。
また、アルミらしく耐摩耗性は低めで、ボディの角ばった部分が擦れたりぶつかったりすると容易に傷が付きます。ケース等で保護するのもアリですね。

接続方法は色々ありますが、私は専用ケーブルで X7mkUとコアキシャル接続しています。オプティカルで接続するよりもこちらのほうが高音質に感じました。

音質面では、これ単体だとややカマボコ型のチューニングかなと感じます。スマホ等にも接続してみて、全てに共通する音質変化としては音の押し出し感を強めて明瞭さを増した感じがありますね。
また、イヤホン/ヘッドホン毎の相性差が激しいと思いました。具体的には、パワーを要するモデルやダイナミック型のイヤホンとは相性が良かったのですが、BA型やマルチBAのイヤホンとは相性が悪いものが多かったです。
相性が良かったダイナミック型の中でも、Campfire audioのVEGA、HifimanのRE2000等は特に著しく音が変わりました。やはり、ハイエンドモデルの真価を引き出すには、上流もそれ相応の環境が必要なようです。

どうせアンプに手を出すならそれなりのモノが欲しい!と思って結局当機の購入に至りましたが、正直超満足です。エントリー価格とは言えませんが、それなりのポタアンが欲しい人には間違いなくオススメします。

参考になった4

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本当にありがとうさん

  • レビュー投稿数:79件
  • 累計支持数:167人
  • ファン数:0人

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イヤホン・ヘッドホン
22件
0件
デジタル一眼カメラ
1件
7件
ウイスキー
7件
0件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5

【デザイン】かわいい

【音質】濃密アナログ

【操作性】しんぷる

【機能性】ジャック2つは意外と便利!

【総評】音質の良さは有名なところです
音場を欲しがるわたしにはやや物足りないところがありますが、ダブルのジャックはイヤホン比較に楽しいです。
全てのイヤホンをmojoの音にするといわれるところですが、違いや、意外な能力差を気づかせてくれます

それより、普通に二人で高音質で音楽を聴くとか、いいものです。

参考になった5

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つくだにおさん

  • レビュー投稿数:7件
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ヘッドホンアンプ・DAC
2件
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デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
1件
0件
ヘッドセット
1件
0件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性4
機能性5

PHA-1Aから買い替え

今まではPHA-1AとMDR-1Rとで合わせて中古1万7千円の構成で聴いて、付属より全然良い音だなと感じておりました
ところがフジヤエービックさんに冷やかし半分でミドルハイーハイエンドのヘッドホンを視聴したのですが、そこでHD700を聴いて衝撃が走る!衝動買いして数日は満足していたのですが、HD−700にPHA-1Aでは力不足というかバランスが良くない気がしたので、上位のポタアンを検討、PHA-2Aとの比較もしたのですが、あちらもバランス接続だと良い音でしたが筐体がでかすぎるのと光入力の有無、MOJOが新品36000円、PHA-2Aは4万7000円、mojoはiphoneとつなぐカメラアダプタがアマゾンの安いので1300円、pha-2aはバランスケーブルが一番安いので8000円などの理由によりMOJOに決定

結果として大成功!!MOJOやばいくらい音質良いです、HD-700をよく鳴らしてくれます
特に分離が凄いと思います、アニソン好きで複数の女性声優のボーカルが入った曲など、まるで違います、PHA-1Aの時は単なる高解像度のスペックだけ高いスマホカメラの写真のようだったのが、ライカのカメラのなんとも言えない調和がとれた絵のごとく美しいユニゾン感がある音です

ただヘッドホンをHD−700に変えた時の音質アップが10とすると
MOJOに変えた音質アップは3から4といったところです

やはり耳に近い機器の方が変化が大きいですね

以上、駄文失礼しました!

参考になった7人(再レビュー後:6人)

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kiss39さん

  • レビュー投稿数:25件
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AVアンプ
1件
27件
イヤホン・ヘッドホン
7件
19件
ヘッドホンアンプ・DAC
2件
22件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性4
機能性5

これまでポタアンとしてHP-V1を使用していましたが、mojoがかなりお安くなっていたので追加購入しました。独特な音質でlineoutモードでHP-V1と繋げてもmojo感が堪能出来ます。今はmojo単独で使用していますが、キレのある音質でHP-V1と気分によって使い分けしています。

参考になった3

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おぐらですさん

  • レビュー投稿数:1件
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ヘッドホンアンプ・DAC
1件
1件
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満足度4
デザイン4
音質5
操作性3
機能性4

3 Lines Summary

1. バッテリーケ−ブル外しは素人でも簡単にできる。
2. しかしバッテリーケーブルを外しても発熱量は変わらない。音質も変わらない。
3. 24時間で電源が自動的に落ちる。しかし音質は素晴らしく、接続端子がシンプルなことを除けば、高コスパ据え置きDACとしての価値はある。

1年使用したので再レビューです。

(1)バッテリーケ−ブル外しは素人でも簡単にできる。
1.5mmの六角レンチで背面のネジを外してケースを開け、ケーブルを爪先でつまんで引き抜くだけです。
電子工作の経験ゼロの私でも簡単にできました。
ただ、ケースの内部にスペースがあまりなく、抜いたケーブルをケース内に収めるのにほんの少し頭を使いました。
注意点としてはスイッチのガラス玉(とその周辺部品)の散乱を防ぐためにも、必ずスイッチをある表面を下にして裏ブタを外す作業を行うことくらいでしょうか。

(2.3)バッテリーケーブルを外しても発熱は変わらない。音質も変わらない。
過去の口コミによれMojoにはサーマルカットオフ(温度上昇時に安全機構として電源が落ちる)機能があり、充電しながら使用するとこの機能が働き、そのうち充電が追いつかなくなり電源が落ちるとの考察がありました。
私も当初2.1Aの急速充電用のUSBポートからMojoにケーブルをつないで充電しながら使用していたところ、やはり同様のことが起こりましたので発熱の改善を期待してバッテリーケーブルを抜いたのですが、結果として発熱は全く改善しませんでした。
つまり、Mojoに充電ケーブルを接続した際の発熱はバッテリー由来ではなく基盤由来だったのです。
次にUSBの給電ポートを通常の1Aに変更した結果、発熱量がだいぶ抑えられるようになりました。
しかしながら、これでもやはり常時電源オンは不可能で、起動後24時間で電源が必ず落ちます。
24時間きっちりで落ちるので、これは時限式で電源オフになる機能がついているのだと思います。

少し手間ですが、その都度電源を入れ直してシステムのサウンド出力を変更する手間を嫌わなければ据え置き使用は可能です。

また、Mojoには出力が1系統しかありませんので、スピーカーとヘッドホンなどインピーダンスの異なる器具をつなぐには、別途アンプなどの準備が必要です。

【結論】
音質は素晴らしいです。その後、ADI-2 DACを購入しましたがCD音源などを私の環境で聞く分にはMojoの方が3倍以上する価格のADI-2より良い音で聞けることに気づいた時は正直驚きました。これは、ひとえにchord独自のアップサンプリング技術の恩恵なのだと思います。
もちろんアップサンプリングされた音が気に入るか、気に入らないかという好みの問題はあると思います。
私はchordを一方的にけなすヒトは@耳が悪いA個人の好みを絶対的な正義と信じて他人に押し付けるBハイレゾなどの高音質音源をアップサンプラーなどで聞いているCスピーカーや間に挟むアンプの性能で、chordのアップサンプリング技術によって作られた音質の差が、結果として認識できない羨ましい環境の持ち主
のどれかなのだと考えています。
いずれにせよMojoは中古で3万円前後という価格を考えれば、上記の手間を考慮に入れても据え置き使用は大いに選択肢に入る優れた製品だと思います。

参考になった21人(再レビュー後:15人)

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Heartbertさん

  • レビュー投稿数:27件
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イヤホン・ヘッドホン
12件
2件
ヘッドホンアンプ・DAC
5件
9件
タイヤ
1件
4件
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満足度3
デザイン3
音質4
操作性2
機能性3

【デザイン】
奇抜ですが小さいので気になりませんが、厚みがあり持ち出しには鞄が必須。
【音質】
iPhoneからカメラコネクションケーブルを介しマイクロUSBで接続、プレーヤーアプリはOnkyoHFプレーヤーでDSD5.6で再生
全帯域の立体感や厚みが出て、音の重心が下がります。薄っぺらいデジタル録音をリアリティある音に変えてくれます。
反面ハードロックのようなディストーションが掛かったり、最初から分厚い音にミックスした音源再生は、音抜けが悪くなる傾向があります。
【操作性】
ボリュームの操作が非常に煩わしく、かつ押しっぱなしになりそうな環境ではハイゲインな為危険です!
イヤモニのユニットを簡単に吹っ飛ばす過大出力に達してしまうので、扱いに注意!
【機能性】
プラグインプレイで簡単です。
【総評】
なにを聴いてもmojoの独特の味が乗ってしまう感があり、薬にも毒にもなり得ます。
新録のハイレゾ音源を聴くには、かなり期待できると思いますが、数十年前からコツコツCDから取り込んだ古い音源を再生すると、味付けが悪い方向に向く事もあります。
1番の問題点はバッテリーのヘタリが速く、1年程度でダメになる事です…
リプレイス用のバッテリーが今は入手できなくなった為、モバイルバッテリーで常に充電しつつ運用するしかない為、持ち出すことはあきらめ、据置として常に通電させ自宅のMacに繋ぎオーディオMIDI設定で出力をアップサンプリングして運用する事が主に成りました。

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貧しいゴリラさん

  • レビュー投稿数:6件
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ヘッドホンアンプ・DAC
4件
0件
イヤホン・ヘッドホン
2件
0件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性無評価
機能性無評価

【デザイン】
CHORD社は、膨大な次数のノイズシェーパーでノイズフロアを下げ、超ロングタップのデジタルフィルター(WTAフィルター)でオリジナルの信号を復元するという、二つの理論を、FPGAを用いて実行し、極めて高い音質を実現しました。
ノイズシェーパーは微弱な信号の復元のためにあります。(世の中には、24bitはおろか16bit精度にすら達していない製品が多いです。Mojoについては20bit程度の性能があるかと思います。)
DAC64からDAVEまで、この哲学は一貫したCHORDのアイデンティティとして製品に組み込まれています。

Mojoのデザインも例外ではなく、最廉価モデルにも関わらずパルスアレイDACと強力なアナログ回路が搭載されています。
Hugoと同等の性能のDAC部を持ち、アナログ部はHugoの方が強力ですが、テクニカルスペックは同等です。
Mojoのアンプ部はHugo同様に強力で、ほぼ全てのヘッドホンを駆動できます。大型ヘッドホンの代表格であるHD800やT1、K812も十分に良い音で鳴らせています。また、Mojoは低インピーダンス機を接続した際に面白い特性を発揮するようにデザインされています。
ちなみに、二つある3.5mm出力はアンプを共有しているためか、片方にヘッドホンを接続すると、もう片方の音が変わる場合がありました。

外見は非常にシンプルです。筐体はハイグレードのアルミ材で、カッチリしています。
ひかるボタンが三つ、電源、ボリュームの上げ下げが割り当てられています。このボタンによるオペレーションは実にシンプルに行われます。
入力は、USB、同軸、光の三種類で、私はどれを使っても音質の違いを感じられませんでした。
出力は先ほど申し上げた通り、3.5mmジャックの出力が二つあります。


【音質】
主にHD800を接続して聴いています。
HD800使用の際は、利便性のためにも、アナログアンプは接続せず直挿ししています。
Mojoのアンプ部はとても高い駆動力を持つので問題ないです。
ヘッドホンをしっかりと鳴らしている状態とは何かですが、わかりやすい目安としては音を大きくしてもうるさくないということです。(もちろんある一定の音量を超えればうるさく感じますが。)
対して、しっかりとヘッドホンを鳴らせていないと、音量は取れていてもうるさく感じます。

まず感じるのは、緻密な空間表現(空気感)です。
非常に良い定位感で、距離や位置までわかりそうです。(どのヘッドホンにおいても同じく定位が良いです。)
この定位の良さ、空間のリアリティはノイズフロアの低さとWTAフィルターのおかげでしょうか。
Watts氏によれば、音が発せられてから両耳に到達した瞬間の左右の時間差で人間は音源の位置を特定しているそうです。この左右の時間差が、狂わずに再現されることが、オーディオにおける定位の良さにつながります。
微弱な音の高い再現性と優れた過渡特性がもたらすのは空気感です。微弱音の高い再現性というのは、音源から発せられた音のリフレクションの再現です。優れた過渡特性がこれを正しいタイミングで耳に届けることでリアルでディープなサウンドステージが生まれます。
まとめると、楽器の音だけでなく、録音空間でなされる無数の音のリフレクションの微妙を再現と正確なトランジェントタイミングの再現こそが、空間表現、つまり奥ゆきの表現であり、立体感であり、定位の良さなのです。空間の表現のリアリティはこれら二つの要素に依存します。
次に、ローノイズなためか背景がとても静かです。
例えば演奏開始の音の立ち上がりの瞬間など、音が滑らかでエネルギッシュに暗闇の空間に浮かび上がる感覚があります。
真っ暗な静寂の背景で、繰り返される音の立ち上がりと消え入りを正確に描き出せるDACはこの価格帯ではMojoだけではないでしょうか。
他のDACでは、立ち上がり消え入りの刹那がぼやけて聴こえることが多いです。

CHORDのDAC全般の音に私が感じるのは、なめらかで分離が良く、緊張感があるということです。
静かな緊張感、重苦しくはありません。良い緊張感です。
この感覚がなんなのかは見当もつきません。黒い静寂の背景のためか、空間のリアルさのためか、それとも別の理由があるのか、本当に表現し難い、観念的なものです。
しかし、このなめらかさと分離の良さは、他でも感じたことがあります。Fuseというとても長いタップ長でアップサンプリングできるソフトがあるのですが、これで音源をアップサンプリングして聴いてみたところ、その音はとてもなめらかで、各楽器が分離されて聴こえました。
分離の良さの半分くらいは、ロングタップのFIRフィルターの効果が担っていると仮定できますが、あの原因不明の観念はWTAフィルターのなせるわざなのでしょう。

【総評】
CHORD社のテクノロジーをこの価格で楽しめるというのは、本当に素敵なことです。
彼らのプロダクトとしては非常に廉価な製品であるにも関わらず、一切手抜きのないデザインで感心するばかりです。

CHORD製品の音質、MojoのヒットはWatts氏の理論の正しさを裏付ける根拠です。
無限のタップ数を持つフィルターはリンギングを生まず、オリジナルの音を復元できるという主張は、今後FPGAの進化によってさらに実体感を増してきます。
CHORDのDACの進化はFPGAの進化と共にあり、新製品は改良されたアルゴリズムを搭載し、タップも多くなっています。
さらに、WTAフィルター+パルスアレイDACは原理的にクロックを必要とせず、ジッターもないという非常に合理的なデザインです。
オーディオファイルが非常にシビアになるところを完全に解決しうるデザインです。

CHORD社の主張が100%真実であるとは思いませんが、彼らのプロダクトや構想が先進的であることは事実です。
CHORDの未来のDACはどうなっているのか、楽しみで仕方ありません。
DAVEの次世代機が発表されたら、購入しようと思います。(価格が大きく上がらなければですが・・・)

おかしな表現があったので修正いたしました。

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tam-tam17701827さん

  • レビュー投稿数:173件
  • 累計支持数:1843人
  • ファン数:32人
満足度2
デザイン3
音質5
操作性1
機能性3

まるでオモチャのような外観。5万相当の製品には見えませんね。
耳のこえたユーザーが絶賛する音質だとは認めます、正直。
ボタンも少なくシンプルで良いのですが。
しかし、このシンプルさゆえの弊害かも知れませんが、どのくらいのボリューム位置なのか全くわからない。
極めてハイパワーであるこのアンプ、実際に大きなボリュームでイヤホンを壊してしまったという事例をいくつも聞きます。
単に慣れの問題かも知れませんが慣れるまでに、うっかり大きなボリュームで再生してしまい爆音で大切なイヤホンが壊れたのではたまったものではありません。
何回か、操作はしましたが非常にわかりにくい、
色によって示唆していて、レッドが危険を連想させる大きなボリュームというのがかろうじてわかる程度。
こういった操作に慣れている方でもうっかりミスで、爆音再生という報告を聞く限り怖くて使えませんね。
よって音質が良いのは認めましたが購入には至りませんでした。

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