2014年10月上旬 発売
HD-DAC1
- フルディスクリート無帰還型出力バッファーを搭載した、マランツ初のUSB-DAC/ヘッドホンアンプ。
- ハイレゾ対応で、DSDファイルのネイティブ再生や192kHz/24bitのPCMファイルの再生に加え、アシンクロナスモードも用意。
- データオーディオ高音質化技術「デジタル・アイソレーション・システム」や「デュアル・クリスタル・クロック」を搭載。
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2026年5月18日 19:15 [2021872-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
コントロールアンプとしても秀逸です
![]() |
||
|---|---|---|
2系統のコントロールアンプとして使っています。
ウォーム系: PMA1600NE→Tannoy Stirling/ TW
ソリッド系: Rotel1582mk2 →B&W703/S2
ウォーム系プリメインアンプには固定モード(純粋なDACとして使用)、ソリッド系パワーアンプには可変モード(プリアンプとして使用)の接続を二組のRCAケーブルで同時に行えるのが大変便利です。
こうすることで、音源やその日の気分や目的(BGMとしてはウォーム系)で簡単に切り替えることができます。
さらに、ウォーム系、ソリッド系の他に、スーパーソリッド系として、ZEN DAC signature V2 からRotel にバランス接続していますが、スイッチング機器やケーブル繋ぎ替え無しに同時に3系統の音を切り替えて楽しめるのは、HD-DAC1があるおかげです。
【デザイン】
レトロモダンな雰囲気で気に入ってます。
【音質】
暖色系で華やか。煌めき感もあります。
【操作性】
リモコンがあり、使いやすいです。
【機能性】
はじめに書いたように、2系統同時接続出来るのが秀逸。光入力も2つ同時接続可能で、WiiMとポータブルCDプレイヤーの2つを接続しています。入出力端子が豊富なので、コントロールアンプとして十分機能します。
【総評】
これまで4機種のDACを使いましたが、最古参の本機が音的には最も気に入ってます。マランツらしい明るく優しい音色です。
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| 2026年5月18日 19:15 | ||
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