AVENTAGE CX-A5200(H) [チタン] レビュー・評価

2018年10月下旬 発売

AVENTAGE CX-A5200(H) [チタン]

フラッグシップモデル「AVENTAGEセパレートシリーズ」の11.2ch AVプリアンプ(チタン)

AVENTAGE CX-A5200(H) [チタン] 製品画像
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製品種類:AVプリアンプ 消費電力:65W 幅x高さx奥行:435x193x474mm AVENTAGE CX-A5200(H) [チタン]のスペック・仕様

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AVENTAGE CX-A5200(H) [チタン]ヤマハ

最安価格(税込):¥291,312 (前週比:±0 ) 発売日:2018年10月下旬

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AVENTAGE CX-A5200(H) [チタン] のユーザーレビュー・評価

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(カテゴリ平均:4.40
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  1. 4 0%
  2. 3 0%
  3. 2 0%
  4. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.55 4.23 -位
音質 音質の良さ 5.00 4.45 -位
操作性 操作のしやすさ 4.36 4.19 -位
機能性 搭載機能が充実しているか 5.00 4.20 -位
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Mr.IGAさん

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スピーカー
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その他オーディオ機器
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満足度5
デザイン4
音質5
操作性無評価
機能性5

5チャンネルバイアイプにはまってます。
CX-A5200+MX-A5200
フロント F502PGW
センター F500C-PGW.
サラウンド F500PGW
にて5チャネルバイアイプです。
テレビやYouTubeの音が周りから迫りくる迫力が好きです。
5.0.4では、4本のフロントとリアのハイトSPが頼りない( かぼそい音? ヘリの着陸音にもう少し迫力が必要か?) のような気がします。もう少しチューニングが必要かもしれません。

今の満足感は、
テレビとYouTubeは、5チャンネルバイアイプ
NASの音源は、フロント 2チャネルバイアイプ
映画 Blu-rayでは、5.0.4 チャネル( フロントはバイアイプ)

我が家の使用環境が、50%はテレビとYouTubeになりつつあります。
5.0.6へ行くより、一度良く考えて、5.0.4でアンプ強化とセッティングの見直しを考えています。

参考になった8人(再レビュー後:2人)

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あいによしさん

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AVアンプ
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プリメインアンプ
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5

リアハイトは家具の上

パワーはテレビの裏

フロント側はすっきり

【デザイン】
下がシルバー上が黒で、薄型に見え、シンプルで飽きがこないデザイン。
【音質】
2chピュア同等の抜けと解像度でサラウンドは圧倒的、小音量でもくっきり、大音量でも音が詰まらず大迫力。但し2chでも音像は微動だにせず、スピーカーの存在がなくなってサラウンド、2chで十分みたいな音も出すので悩ましい。

使用環境はLDKのTV、狭いのでセンター、SWなしの4.0.6、スピーカーは食器棚の上や本棚の隙間、床にあるのはフロントのみ。

スピーカー:JBL Control1pro、小型ブックシェルフ、古い自作スピーカー。
メイン:MX-A5000x2、パイオニアM-AX10
プレイヤー:パナのUBZ1、ソニーCDP XA1200ES
ソース:テレビ、ネット、BD
ジャンル:アニメ、シネマ、ドキュメンタリー

古いAV機材にアトモス化で新型AVプリを入れる、よくある話です。

前機比較:DSP-Z9、パイオニアLX87に対し、アトモスで解像度が上がり、フロントとサラウンドの解像性能の違いが埋めきれない。フロントから天井に向かって音が移動したときに、音色は合うがピントがぼける。
天井のボーズをJBLに変更しマシになったが不足、ネットワークのランプとセメント抵抗を外し部品交換で微妙にバランス。

解像度の高いB&W、TADとか使っていたらサラウンド側も配慮が必要かも

購入時比較:マランツAV8805、音が濃密でセリフも熱くオーディオマニアならこちら、但し13chの音場が円筒状で腰回りが濃く天井側が薄く感じた。CX5200はスピーカーが消えた広大な半球状の均等な空間、マランツよりあっさりだけどリアルでAV向き。
【操作性】
左右のツマミは、機器の切り替えとボリューム、リモコンの操作はしやすい。スクリーン裏になるのでリモコンの電波化をしてほしい、Wifiスマホはアプリ立ち上げが遅い。

【機能性】
機能は使い切れないほど、ラジオとか使ってないし。
【総評】
サラウンドAIはくっきり音楽もいけてほぼ万能。
ただし楽曲のコーラスだと、イヤホンならハーモニーが重なるのが、AIでアシストされるのか剥がされ誰が歌っているのか個性の違いがわかって分析的になる。アニソンだとバックの効果音やパーカッション小物とかチラチラ聞こえ過ぎ、音数が多過ぎで耳の処理が追い付かない。

その代わりかDSPがクリアになり結構使える。アリーナも以前と違って声に芯があり実体感がある。アリーナだと15mくらい先の武道館のようなステージで歌っているのに対しTVが3mくらいなので違和感が出るが、セラーにすると4〜5mくらいに近付く感覚なので、画面見ながら視覚と合ったものに切り替えるとよいです。聞きながら音像イメージの距離を調整できるともっとよいかも。

軽いと言われている低音は締まってベースの音程がくっきりつかみやすく、ドラムも馬力がありリアル、引っかかる感じがなくスパスパ出てくるので、軽く感じるのかも、セパレートの威力が出ている。

3D補正もすばらしい、生活空間で音だけのためにスピーカーを10本も推奨位置に置くのは難しく、隙間狙いである程度の自由度がある3Dは設置のハードルが下がる。もっと許容度を持たせ精度があげられるように手動入力が出来るようにしてほしい。

5200で抜けと解像度が底上げされ、2chピュアとDSPがより使えるようになりました、AIサラウンドと振れ幅の大きいDSPの魅力はとても大きいです。

<当初、機器がチタン色なのにブラックに書き込んでしまいました、大変すみません。ご指摘ありがとうございます。>

比較製品
マランツ > AV8805

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SUPER GREATさん

  • レビュー投稿数:40件
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プロジェクタ
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324件
液晶テレビ・有機ELテレビ
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96件
自動車(本体)
3件
47件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性4
機能性5
 

『CX-A5200』

『AV8805』

 

Marantz SR7010からの更新。
追加(Olasonic NANO-A1)を介し、7.1.4chのDolby Atmos仕様。
今回、プリCX-A5200、パワーMX-A5200を導入する事での機材更新で
同じく、7.1.4chのDolby Atmos仕様。

フロント2chはパワーダイレクトinにて、Marantz PM-11S3へ入力、駆動。
UHDプレーヤー OPPO UDP-205をメインプレーヤーとし、プロジェクターは
JVC DLA-20LTDで130インチスクリーンに投射。

【デザイン】

恐らくこの型で最終となるのか?…YAMAHAのAVアンプと言えばこの筐体。

【音質】

旧CX-A5100の音をじっくりと聴いた事がなく、それとは比較出来ないが
Marantz(SR7010)はキメの細かい、繊細な音に対して5200は流石セパレート。
全体的に非常にパワーの感じる音であり、音の密度に対しての余裕差も一体型
とはまるで違う。言うまでもなく、空間表現力が秀逸な上、音場も広い。
後、MX-A5200とペアで組む事による恩恵も間違いなく受けていると思われるが、
このペアでの導入による相乗効果は、思いのほか高いと思う。

新DAC搭載『ES9026PRO』、電源強化等が効いているのか、ピュアダイレクトで
聴く透明度の高い透き通ったクリアな音傾向に感心。クオリティの高いボーカル
モノがハマる。これはこれで、充分に2chも行ける。Linn Radio、Amazon Music
を心地よくかつ軽快に流してくれる。そう、SR7010の音を確実にワンランク
押挙げた感じで。

それと実は、別の案件でMarantz AV8805を貸し出して頂く機会があり、
おのずととことん聴き比べる事にもなったのだが、繋ぎ変え音出しした、
それもネットラジオのLinn Radioが流れた瞬間に分かる、ぁ〜マランツの音。
それもかなり質感が高く、SPから流れで出てくる音一つ一つが綺麗に各パー
トに整理整頓でもされたような、きめ細やかに散りばめられたような音。
それに加え、ボリュームを上げれば上げる程、芯も図太く濃厚、何と言っても
音圧の感じが半端ない、パワフルな音。これをAVアンプの領域で出してくる
のだから・・・。改めて特に音楽はマランツは素晴らしい。問答無用で8805
に軍配が上がる。こればかりは物量投資の差がもろに出ている感じでしかない
ので、価格帯も違い、仕方がない。

Atmosでの映画も5200とはまた違う、とにかくパワーで振りまくる。
またフロント2CHを11S3で駆動させていると言った、超贅沢なパワフル
コンビだからか、CM9も非常に切れの良い、鮮度感抜群の力感溢れる音に。
センターがCMC2だが、図太く鳴るわ鳴るわで、とにかくフロントが凄い事に。
何回パワフルと言う単語を使ったか…(笑

しかし、5200の方が音場(空間)は広く、8805の漲るような解像度が高い
モリモリな低音とはまた違うものの、ウーファなしでも空気が揺れ動くような
低音は出るので、決してパワーが不足気味と言う訳ではない。

"SURROUND:AI"の評判もあらかた巷での評価通りかと。
常時オンで全く違和感はない。ただ、個人的にピュアダイレクトに比べ、
どうしても音の芯が軽くなるような気もしなくもないので、好みの範疇。
Atmosとの掛け合わせも可能な所も含め、初搭載にしての機能としては
充分濃い仕上がり。

【操作性】

今回から刷新されたと言うリモコン。持ち上げてバックライトが灯る
自照式は綺麗な白色も含め良いのであるが、反応がイマイチなのか、
一度消えると振ってもつかない事がしばしばある。・・・面倒である。

後、ボタンが凹凸のないフラット形状になっている為、
ブラインドタッチでは操作しにくい。要改善ポイントだと思う。

【機能性】

音場測定「YPAO」がマランツの「Audyssey」と比べても測定の精度
が高いのも良い事なのは勿論だが、その測定結果を2種類保存出来るのが
地味だけども、ありがたい。シングル測定とマルチ測定の結果を別々に
登録出来るので、二人以上で映画を見る時はマルチのパターン2とか
お1人様はシングル測定のパターン1にとか適宜切り替えて使用出来るのが
良い。

【総評】

完成度を増してきての満を期しての5200へのモデルチェンジ。
私みたくYAMAHAは初めてとか、シアターを始める方であったりの方には
ある意味、中身からしてもとてもお買い得なプリアンプの一台だと思う。
5年間のメーカー保証があるのも個人的にはありがたい・・・。

一方で、今年はAuro-3Dに対応させて「HDMI 2.1」規格をも搭載してのフルモデル
チェンジとして出しそうな気もしなくもないが、個人的にはDolby Atmos、DTS-X
には対応させて来たが、取り敢えず、Auro3DまではSPの設置上の観点から追従
しようとは思ってはいない。とは言え、特にAVアンプの陳腐化は早いので、今後
の8Kを見据える見据えないかは別としても、少し長い目でのHDMI2.1規格対応の
有無の重要性を見定めた上で導入された方が無難かと思う。

比較製品
マランツ > SR8012
マランツ > AV8805

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『ありがとう御座います』さん

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レンズ
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デジタル一眼カメラ
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自動車(本体)
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0件
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性4
機能性5

5100からの買い替えです。

【デザイン】
5100はチタンでしたのでブラックをチョイスw

【音質】
基本的な部分をブラッシュアップしただけあって、
かなり音は改善されました。
映画を観る分には5100は良かったのですが、
2チャンネルソースを再生すると全く使い物にはならなかった。
5200になり映画は更に良くなりましたし、
2チャンネルソースはグレートアップ。
電源ケーブルは最終的にWWのPlatinum Electra7 PEP7を使っています。


【操作性】
リモコンがスタイリッシュになりました

【機能性】
基本性能のテコ入れは元より1番の進化はサウンドAIかと思います。
慣れてしまうと自然過ぎて当たり前に感じますが、
逆に言うと不自然差が無いのが凄いですね。
ルーム内が立体的な空間イメージですし、
音の繋がりはとても自然的で映画が心地よく感じます。

【総評】
国内のAVプリでは最高かと。
ヤマハさんありがとうございます。


参考になった8人(再レビュー後:7人)

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黄金のピラミッドさん

  • レビュー投稿数:6件
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AVアンプ
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464件
スピーカー
1件
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液晶テレビ・有機ELテレビ
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満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5

【デザイン】

 良いと思います。  否定する要素はありません。

【音質】

 この価格でCPが良いとは言い難いのですが 同機能モデル(AVプリアンプと言うカテゴリー)の中では 圧倒的に高CPモデルでしょうね。   ヤマハのAVアンプはD.D(AC3)開始時より 数世代使っていましたが 音場処理の豊富さが 良いと言う面と 悪いと言う面の 裏腹な世界だと思っていました。  確かに当時のソースならストレートな再生より 味付けされたヤマハサラウンドがオモシロく再生出来ていましたが 豊富過ぎる音場処理は 全く使う事もないとんでもないサラウンドもあり(笑) コレは意味ないよな〜と思い始めていました。   その後、DENONに変え シンプルなサラウンド(ストレートや+THX)で楽しんでいました。

 最新シリーズの目玉機能である「AI」は 胡散臭さプンプンで最初は全くの無関心でした。  最新のAI技術を使い 「いい塩梅」なんて信じられますか? (爆)    結果から言うと AIは常時ONです。   とっても良い塩梅です。  前使用であるM社の「ドルビーサラウンド」(どこにも標準装備の最新な音場処理技術)でも その進化に驚きましたが AI技術は その上を行っていますね。 

【操作性】 & 【機能性】

 自分は視聴ポジションが2ヶ所に成って仕舞うので スピーカーコンフィグの結果を2系統記憶出来るのと 簡単に呼び出せる(コレは設定後に発覚)このアンプに白羽の矢を立てました。   TVとプロジェクター(スクリーン)では視聴距離が違う為に この機能が有ると無いとでは全く違います。   8系統の 出力先の選択、スピーカーコンフィグの選択、入力の選択、ヴォリューム位置 等色々・・ は大変重宝な機能です。  これが無いと 操作性は一気に下がりますからね(笑) 


 ◎ もう一歩・・ な点。

処理能力がイマイチなのでしょうか? 瞬発的に変わる事が出来ませんね。 M社と比較するとだいぶ遅いです。  慣れるまではリモコンを何回も押したりしました。

オンディスプレイにより ソースや出力情報は見れますが 本体のディスプレイでも ソース種やch数(入力)など 選択して表示が出来ると良いですね。(M社は出来ていた)  《もしかしたら出来るのかもしれません》

リモコンはシンプルで高級感がありますが ボタン数が少ないので扱い辛さが有ります。  私はiRemocon利用者なので あまり気になりませんが ブラインドタッチには不向きかな?  バックライトは有っても良く見えない(文字が)。


【総評】

 総合的には大満足です。  M社を導入した時も そのサラウンドの完成度の高さに感動しましたが 価格をだいぶ抑えたモデルにも拘らず 大変気に入っていますし 何もマイナス面は感じません。   やはりAIがあっての功績だと思いますね。

 サラウンドはスピーカーの選択と それ等の配置 そして正確な測定。  特に配置と測定は重要と考えています。  使われるスピーカーの特性と その位置データは しっかりとアンプに覚え込ませないとね。  それを元に 高度な演算を行い AIの元になっていますから。


 このアンプの導入直前に スピーカーは全てJBLになりました。 全て同モデル・同クラスとは言えませんが チェック信号の段階から音に統一感が現れ 繋がりの良さは実感しました。  まぁ- パワーアンプまで統一する事は出来ませんが 現状で満足しています。 

 スピーカー構成は 7.1.4。  約20畳。  150インチスクリーンは5mほどの視聴距離。 65インチTVは2mほどの視聴距離です。  TVでのポジションだと 各スピーカーの位置はバランスが悪いのですが 2系統のコンフィングを使い分けて かつ、ヤマハの音場処理技術の高さに助けられて 2ウェイポジションで楽しんでいます。  4k画質は 近寄って見てナンボ!ですからね。


ヤマハ、そしてON、PI、DEN、MARが同じグループ、そしてヤル気が見えないSO。  3極化になって仕舞ったAVアンプ界。    グループは今後 どー言う住み分けをするのか?  ON、PI側は撤退なのか? そしてDENは国内向け? MARは海外か?  切磋琢磨が こう言う技術を向上させるのだが 今後はどうなる事か・・・?    数年後が怖い (笑)
 

参考になった10

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ふえやっこだいさん

  • レビュー投稿数:3件
  • 累計支持数:37人
  • ファン数:15人

よく投稿するカテゴリ

プロジェクタ
2件
2164件
その他オーディオ機器
1件
323件
スピーカー
0件
156件
もっと見る
満足度5
デザイン3
音質5
操作性4
機能性5
 

 

デザイン:見飽きましたが、見るものじゃないのでどうでも良いです。

操作性 :リモコンが軽くなりましたが、ボタンが減りました。使うのは
ほとんどボリュームなのでコレで良いかと。

音質:

UBZ1→(9150ES)→CX-A5200→(88760)→

→パワー(フルonkyo6台) スピーカー
 M5000R フロント(ACGND) →5ESpe
 M5000R フロント(ACGND) →5ESpe
 M5000R センター    →8ES
 M5000R サラウンドX2    →5ES
 A9000R サラウンドバックX2→515F
 MC5501 プレゼンスX4    →HW1
      サブウーファー   SW800

前機種:CX-A5100の印象
映画らしい広い音場や高精細音場は再現出来るものの
音に芯が不足しており全体的に軽い感じが否めない。

onkyoパワーアンプとsonyスピーカーは、ともに力感より
高精細・ナチュラル指向故に、広大な音場と膨大な音数が
得られる反面、軽さに拍車がかかっているようか感じ。

UBZ1からの2chは、アナログ接続>>>デジタル接続

試聴会で力感溢れるAV8805の音を聞いて、買い換えを
考えるも、CX-A5200の発表で、弱点が解消されると聞き
視聴もせずにCX-A5200を購入。

結果
パワーアップした電源、その他の効果で広大な音場と
膨大な数の音に芯が生まれ、体で音圧を感じるように
なりました。

onkyoパワーアンプとsonyスピーカーは、スポーツカーに
舗装路を与えたように真価を発揮、まさに水を得た魚に。

たとえて言えば、数だけが多い3、4等星の星空から
1,2等星が豊富で天の川がくっきり見える田舎の夜空。
まさに広大でダイナミックな「真空の音像」。

超高精細とハイコントラストが高度にバランスしたJVCの
V9Rの音場型と言えるかもしれません。

ほぼAIしか使ってません。臨場感は大幅に向上してます。
後方の音場形成が良好。

内蔵DACの性能向上か、2chはアナログ接続=デジタル接続
センタースピーカーから鳴っているのではと錯覚するくらい
締まったボーカルが中央でピッタリフォーカスします。

UBZ1をLX800に変えれば、もっと良くなるのかなあ。

参考になった15

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