COOLPIX P1000
- 光学125倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。広角24mmから3000mm相当の超望遠光学125倍ズームを、気軽に持ち歩けるボディサイズで実現。
- 3840×2160/30p対応、最長約29分のステレオ音声付き4K UHDムービー撮影が可能。フルHDの4倍の高画素で撮れるので、超望遠撮影時にも被写体の細部まで表現。
- ピント合わせや露出補正などの機能を割り当てできるコントロールリングを搭載。画質の劣化を気にせず画像編集が可能な、独自のRAW(NRW)ファイルに対応。
- 価格推移グラフを見る
- お気に入り登録1292
最安価格(税込):¥125,600
(前週比:-2,200円↓
)
発売日:2018年 9月14日
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.09 | 4.38 | -位 |
| 画質 |
3.94 | 4.17 | -位 |
| 操作性 |
3.84 | 4.05 | -位 |
| バッテリー |
3.73 | 3.86 | -位 |
| 携帯性 |
2.90 | 4.16 | -位 |
| 機能性 |
4.10 | 4.20 | -位 |
| 液晶 |
4.22 | 4.12 | -位 |
| ホールド感 |
4.20 | 4.05 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2024年11月23日 16:02 [1905791-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 画質 | 5 |
| 操作性 | 4 |
| バッテリー | 4 |
| 携帯性 | 2 |
| 機能性 | 4 |
| 液晶 | 4 |
| ホールド感 | 4 |
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2024年8月26日 20:40 [1877312-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 画質 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| バッテリー | 5 |
| 携帯性 | 2 |
| 機能性 | 5 |
| 液晶 | 5 |
| ホールド感 | 5 |
【デザイン】外観は、一眼レフと変わらないです。
遠目で見たら、一眼レフと間違われるかもしれないですね。
【画質】撮影後に、カメラ本体のモニター。及び、Snap Bridgeアプリで、スマホへ転送して拡大して見ても綺麗です。(JPEG)画質は、画質重視で FINEです。電子ズームは、使わない設定です。気が変わったら使うと思います(土星や木星を撮る時など)現状は手持ち撮影のみですが、しっかり手ぶれ補正が効いてると思います。
【操作性】一眼レフカメラと、同じように使えます。撮影モードダイヤル・コマンドダイヤルが使いやすいです。月モード・鳥モードを選べば簡単に野鳥や月が撮れますよ。これからP(プログラムオート)で撮ってみます。鏡筒の先端に、MFに使えるコントロールリングが あります。
【バッテリー】カメラ本体と、スマホを常時接続していないので長持ちしています。予備バッテリーも準備しました。
【携帯性】超望遠レンズを内蔵し、カメラ本体の大きさが、D850・D780(FXフォーマット)等の、フルサイズ機と、ほぼ同じ大きさですので、場所を取りますね。カメラリュック(FLXカメラリュック)に入れても(ソフトケースCS-NH59)大きいと感じます。しかし、単焦点レンズを装着した場合と比べると、コンパクトで軽量です。付属のストラップで首から下げて、レンズを、望遠側に すると重さを感じます。しかし撮影するのには気にならないです。
【機能性】光学125倍ズームで、遥か遠くの野鳥や月を綺麗に撮れる。肉眼では分からないものが見えるので凄いです。満月を撮ると画面から、はみ出てしまいます。初期設定のAF-F(常時AF)から、AF-S(シングルポイントAF)に変えたので撮影に行きます。試しに、家の近くの電柱・電線に、ピントが合うか半押しして確認済です。それまでと明らかに、AFのレスポンスが変わりました。次回の撮影する際に、山などで撮影前に 木の枝で実践します。
【液晶】初期設定の状態で屋外で撮影時や撮影後に見ますが、くっきり見えます。
【ホールド感】大きめの グリップなので、また、鏡筒が大きい為しっかり握れ撮影に集中が出来ます。
【総評】2024年に入って超望遠コンデジを買おうと調べたら、P1000は 生産完了していました。諦めて、P950を入手しました。突如、直販サイトから 新品アウトレットでの販売をメールで知り2日ぐらい悩んだ末に決断しました。予想外でしたね。買えるとは思ってなかったので。野鳥や月、また遠くの山などを撮ります。P950と2台持ちで、野鳥撮影などを楽しんでいます。まだ出会った事が無い野鳥や野生動物などを撮るのが楽しみです。
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2024年2月4日 22:20 [1810446-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 画質 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| バッテリー | 5 |
| 携帯性 | 1 |
| 機能性 | 5 |
| 液晶 | 無評価 |
| ホールド感 | 5 |
スズメ |
エナガ |
アオサギ |
アオサギ |
カワラヒワ |
ダイサギ |
使用開始から5年ほど経過したので記念に投稿します。
5年も使っていると どんなに最高のカメラでもどうしてもマンネリになってくるので、気分転換に一度P900に戻してから 気分も新たに再びP1000を使ってみたタイミングでのレビューです。
・やはり3000mmの焦点距離は素晴らしい。
・強力な手ブレ補正による画面の貼り付きがAF枠移動のためのフレーミング微調整の邪魔をする。(ただ、これはしかたない)
・ズームバックボタンは非常に良く使う。(ありがたい)
・AF/MF切り換えレバーは結構使う。(ありがたい)
【オマケ】
散歩しながらの野鳥観察のお供に
OLYMPUS SP-550UZ
Fujifilm HS10、HS30EXR、HS50EXR
Nikon P600、P900、P1000 と使って来ました。
レンズ一体型デジカメはゴム部品が膨潤したり、レンズ内にゴミを吸い込んだりで数年で事実上使えなくなる場合が多いのですが、Nikon P600、P900、P1000 はしぶといです。
撮影枚数でも使用期間でも他のカメラより悪い条件で生き残っています。
お値段は高めですが、野鳥観察をするなら買って損はないと思います。
(私は体重80kgの男性なのでP1000一択ですが、女性や子供はP950の方が良い場合もあると思います。P1000にするかP950にするかは使用者の腕力で決めることだと思います。)
設定メモ
Uモード
・撮影設定 : 連写 : 連写H
・撮影設定 : ISO感度設定 : AUTO
: 低速限界設定 : 1/125
・撮影設定 :PictureControl : CSM1
・撮影設定 :CSM PictureControl
輪郭強調 : 0
コントラスト : -1
ノイズ低減 : 弱
→ここまでを : User Setting 登録
設定
・モニター設定 : 撮影後の画像表示 : OFF
・EVFの自動切り替え : しない
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2023年9月3日 17:33 [1159619-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 無評価 |
|---|---|
| 画質 | 無評価 |
| 操作性 | 無評価 |
| バッテリー | 無評価 |
| 携帯性 | 無評価 |
| 機能性 | 無評価 |
| 液晶 | 無評価 |
| ホールド感 | 無評価 |
オーナーでなくなりました。 |
発売当初に購入からもうすぐ5年、1年ほど前から始まり半年前では、ほぼ10〜30分毎ごとにフリーズするようになってしまった。。
カメラの修理で、1回目異常が再現されないと返却。2回目異常状態の動画を添付→異常が再現されない+付けていないSDカードの異常と断定され返却。
異常時のSDカードではなく新品のSDカードを入れて起動させるとモニターにこのSDカードは壊れていますと表示、フォーマットもできず。
破損していると指摘されたメモリーを入れると正常に作動!
破損と表示された新品SDカードをPCで確認、問題なし。他社のデジカメでテスト確認、問題なし。他社のデジカメでフォーマットする、再び新品SDカードをP1000に入れると正常に作動。
(メモリーはSun Disk、バッテリーは純正です。いずれもカメラと同時に店舗で店員に選んでもらい購入。)
もしかしたら、このカメラ寿命なのかもと、売却に至る。
メーカーが異常なしと診断した修理報告書を添え、このカメラを下取りに新品のP1000を購入しようと店に行ったら、中古品の棚にΣ APO 120-300mm F2.8 EX DG HSMがほぼ同じ金額で…。新型が出て連写性能や他の機能が改良されてからでもいいかなと。
- レベル
- アマチュア
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2023年4月22日 17:55 [1161035-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 画質 | 4 |
| 操作性 | 4 |
| バッテリー | 3 |
| 携帯性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 液晶 | 5 |
| ホールド感 | 5 |
@換算焦点距離3000mm 長辺4608px → 4007pxトリミング → 2000px縮小 |
A換算焦点距離2800mm 長辺4608px → 2000px縮小 |
B換算焦点距離24mm 長辺4608px → 2000px縮小 |
C換算焦点距離2800mm 長辺4608px → 2000px縮小 |
D換算焦点距離3000mm 縦長さ :3456px → 3065pxトリミング→ 2000px縮小 |
E換算焦点距離1700mm 長辺4608px → 2000px縮小 |
かつての愛機はNikon1 V3。山野をぶらぶら歩きながら専ら野鳥観察を楽しんできた。それゆえP1000を持っていても、いつも頭のどこかに比較相手としてV3があった。P1000レビュー記事はこれで4報目。当機が上市されてすぐに購入し4年以上経過した。その間ほぼ連日当機を持ち出して来た。購入当初こそV3がファーストチョイスであったが、いつの間にかP1000メインとなり、鳥撮りではP1000一本槍となり速写機V3は持ち出さなくなった。理由は簡単。P1000の超ズームに填まってしまったからである。
当機は優れた手ぶれ軽減機能がある。それを頼りに動き回り飛翔する野鳥を相手にするには手持ち撮影が楽しいし、どこにでも持って行ける自由がある(以下例示する撮影ファイルはすべて手持ち撮影)。
@写真1 換算3000mmで
警戒心の強いオシドリは隠れて撮影する以外なかなか大きな絵で撮らせてくれない。この絵は枝抜きで狙ったもので距離は50m内外?でオシドリにしては望外の近距離だったと記憶。少しトリミングして等倍クロップ出力。
A写真2 換算2800mmで
ウグイスは春先には藪から出て枝止まりして縄張りを主張し始める。それでもなかなか近距離からは撮らせてくれないので、超ズームのP1000の出番である。距離は30m程度と記憶。少し引いたズームレベルで被写体を捉え、レンズ筐体横のズームレバーか、スイッチ前のズームレバーを操作して一気にズームupして狙っている。ここでは予めセットできるズームメモリー2800mmを利用。
P1000のズームメモリーは便利な機能で愛用している。望遠側での鳥撮りが多いので、望遠側としては400mmから始まって、500mm、600mm。後は200mm間隔で刻んで、2800mm、3000mmとセットしている。歩きながら探鳥しているが、いつ野鳥に出会ってもいいように、普段は400mmに伸ばしたまま持ち歩き、後はファインダーを見なくてもズームレバーを一段ずつ動かして目的とするズームレベルまでupしたりdownさせたりしている。レンズ筐体についているズームレバーによる伸縮の方が速いし無段変速で便利だが、何となく切りのいいズームレベルにたどり着けるメモリー利用を使うことに慣れてしまった。
B写真3 換算24mmで
鳥撮りが多いのでP1000の広角側は滅多に使うことがないが、P1000の広角側は描写性能に優れていると感じる。一台で24mmから3000mmまで網羅するP1000があれば、鳥撮りの合間に出会った素敵な風景写真に対応できるし、ここでは紹介できないがマクロ撮影も楽しい。
C写真4 換算2600mmで
真上を見上げる角度の樹上でホオジロが啼いていたので咄嗟に撮影したもの。P1000は重量が約1.5Kg程度あり、見上げる角度での撮影では決して軽くはないが、本格的な野鳥撮影システムとされる一眼デジタルカメラ+大型望遠レンズに比べれば、操作の楽な部類に入るのではなかろうか。
D写真5 換算3000mm
高い樹の天辺で今年入ってきたオオルリが啼いていた。距離は〜50m程度だっただろうか。オオルリの鳴き声は特徴的でかつ止まってくれている時間も結構長いから、鳴き声のする方角を目を凝らして観察するとごま粒程度であれ発見しやすい。遠くて肉眼ではよく分からない距離でもP1000の3000mmを使えば、結構絵になるものもゲットできる。背景が明るい空となるので野鳥が暗くなりがちだから、思い切って露出補正を入れて撮影した。ISOオート400(110)でSS1/160”での撮影となったが、大幅にトリミングしないと思うような大きさになりそうにないので、低ISOを選び、かつブレがあるかもしれないことを覚悟でSS1/160"を選んだ。ズームレベル3000mmの望遠端利用だが、P1000の優れた手ぶれ軽減機能で連写4コマ撮影で4枚とも構図ズレはあったがまともなファイルを得ることができた。P1000の手ぶれ軽減機能は、しっかり脇を固めて左手掌にボディーを載せ、指先を伸ばしてレンズ先端を支えて操作すれば、意外に低速まで使える気がする(もとよりカメラを3脚などに固定すれば更に画質は向上するのだろうと想像しているが経験が乏しいので詳記できない)。
E写真6 1700mm
堰堤で川魚を狙うアオサギやシラサギが居たのでレンズ側ズームレバーを使って構図を選んだ。
川幅の広い河川で距離は結構なあったが、P1000で楽しいのは100m〜程度であれファインダー一杯の大きさで野鳥が観察できるところ。
P1000は小さなセンサーを使っているので、所謂トリミング耐性は高くないとされる。高級一眼カメラシステムの撮影を最初からトリミング前提で撮っているのと同じようなものなので、なるだけ大きく(=高いズームレベルで)撮るしかない。小さなサイズに高画素を組み込んだセンサーなので、克明、精緻な絵が欲しければ手ぶれや被写体ブレに対する配慮が必要となるのは言うまでもないが、あまり気にしてもカメラ性能以上にどうなるものでもないので、丁寧に撮るということだけを忘れないようにしている。
今年春以降に撮影したファイルしかPCに残していないので、飛翔もののファイルが少なくてこの関係について感想を記すところがなかった。飛翔ものについては、当価格コムのP1000口コミボードに「貼り逃げ〜」シリーズで情報を提供し続けて参りましたので、そちらを参照願います。
何より、野鳥に余計なストレスを掛けないで済む距離から思い切り撮れるのがP1000のウリだが、 P1000って、撮影に慣れさえすれば、止まっている鳥だけでなく思った以上に飛翔ものまで頑張れると思うので、カメラが勝手に撮ってはくれませんが、端から難しとか出来ないとか決めつけずに是非トライ&エラー覚悟で楽しまれることをお勧めします。
参考になった125人(再レビュー後:58人)
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2023年4月17日 19:22 [1704269-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 画質 | 4 |
| 操作性 | 4 |
| バッテリー | 無評価 |
| 携帯性 | 3 |
| 機能性 | 5 |
| 液晶 | 5 |
| ホールド感 | 4 |
【デザイン】
ゴツくて迫力あります。好き嫌いあるかも。
【画質】
唯一無二のズーム性能の割に画質は良いと感じました。
【操作性】
大きくて重いだけに、スイッチ類の操作はやりにくく感じます。配置を工夫すれば良かったかも。
【バッテリー】
まだわかりません。
【携帯性】
見ての通り、大きいので良くはないでしょう。
【機能性】
けっこう強力な手ぶれ補正がついていると思います。
【液晶】
見やすいです。
【ホールド感】
まあまあです。
【総評】
買って満足です。
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2020年7月15日 22:24 [1239925-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 画質 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| バッテリー | 5 |
| 携帯性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 液晶 | 無評価 |
| ホールド感 | 5 |
3000mm F8 1/125 ISO720 |
3000mm F8 1/125 ISO1100 |
3000mm F8 1/125 ISO160 |
1500mm F5.6 1/320 ISO100 |
3000mm F8 1/125 ISO160 |
3000mm F8 1/250 ISO100 |
【1年経過...】
P900から乗り換える時に「ダメならP900に戻ればいいや」とあまり期待せずに乗り換えたことを懐かしく思い出します。
昔は人間がカメラ性能の向上を待っていたように思いますが、P1000はカメラが使い手の技術の向上を待っているようなカメラです。
いつもアーチェリーか弓道をやっているみたいな感覚で野鳥を撮影しています。飽きません。
Canon RF800mm F11 IS STMにはちょっと惹かれますが 現状では私はP1000を薦めるし、もう持っている自分はP1100が出るのを待つと思います。
コロナ休業もあって先日1日で530枚撮りましたが電池の警報は出ませんでした。無評価→★5つに変更します。
【梅雨明けの晴天下で...】
大口径高倍率ズームに有りがちな2線ボケがなく ボケ味が良い。
接写時のMFの操作性が良く ストレスを感じない。
P900の時と比べて3倍くらい撮影枚数が伸びる。
3000mmより長くても良いと思うようになってきた。
【奥日光で実戦投入】
高感度撮影時の画質が凄く良い。ISO1600でも充分満足の画質。
手振れ補正が凄く良い。ブレは被写体ブレばかりで手振れはほぼ無い。
撮影後データ書込み中にズームやAFが動くともっと嬉しい(我ながら贅沢言い過ぎか...)。
撮影中にAFが動作しなくなる現象が1度出たが、電源再起動で復活。
速写ストラップをつけて行ったが、実戦では役にたたなかった。付属の純正ストラップで充分。ちなみに戦場では1400gの重さが全く気にならなかった。
僭越ながら 評価を全て★5つに変更しました。
【最初の印象】
連写速度 ファインダー表示再開速度は特筆もの。SDカードにもよるが 書込み速度 も結構速い。
不意のファインダー暗転はEVF自動切り替えの仕業と判明。
画像処理の初期設定が 輪郭強調とノイズ低減でデジタル臭い。(鳥の羽毛を再現出来ていない)
Uモード
・撮影設定 : 連写 : 連写H
・撮影設定 : ISO感度設定 : AUTO
: 低速限界設定 : 1/125
・撮影設定 :PictureControl : CSM1
・撮影設定 :CSM PictureControl
輪郭強調 : 0
コントラスト : -1
ノイズ低減 : 弱
→ここまでを : User Setting 登録
・設定 : モニター設定 : 撮影後の画像表示 : OFF
・設定 : EVFの自動切り替え : しない
・使用SDカード : Read95MB/s Write90MB/s
(SanDisk Extreme Pro)
・使用ストラップ : 38mm幅の速写ストラップ
(HAKUBA KST-62SS38BK)
カメラの全体重を左手一本で支える。
左手の肘を胸につける。
右手はカメラに軽く添えるだけ。
というのが本機による撮影のコツだと思う。
メモ
(MF切り替え中は何故かズームバックが効かない)
参考になった91人(再レビュー後:72人)
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2020年3月14日 17:55 [1309665-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 画質 | 4 |
| 操作性 | 4 |
| バッテリー | 2 |
| 携帯性 | 3 |
| 機能性 | 4 |
| 液晶 | 4 |
| ホールド感 | 3 |
参考になった20人
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2020年2月7日 11:14 [1158765-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 画質 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| バッテリー | 4 |
| 携帯性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 液晶 | 5 |
| ホールド感 | 5 |
購入後初のチャンス |
暫くぶりの再会 |
初はいまいち |
2か月ぶり |
昨年最後 |
P950が発売されましたがP1000の簡単バージョンかな、さすがに3000oまでは必要ない人のためのカメラかな。
P1000を使いこなせる方はあまり関係ないかな〜
24-3000oと万能には使えますが。私にとっては ISS専用と言ったところでしょうか
5分前で十分準備が出来てしまいます。今は固定カメラを一台 (タイマー2分)と2台で
手軽にISS撮影を楽しんでいます。
最近 ISSのサイトでよく P1000で撮った写真を見かけるようになりました。
天候や通過する角度で、なかなか良い被写体を捕らえる事は出来ませんが。今回はそんな写真をアップしました。
ここからは↓同文です。
国際宇宙ステイション(ISS)P510で奇跡的に条件が良くとらえるとこが出来ました。
それ以来 P510→ P520→ P600→ P900→ P610→ V3×1.7テレ+400 と追いかけてきました。
最近 200-500+D500を購入したばかりで P1000が出た時はどうしようと思いましたがあっさりポチット。
決め手はアクセサリーシューです。
照準器を取りつれる際 P900はベルトで使用していましたが微妙なずれで動いている ISSから的外れになってしまいます。
1か月に1回か2回のチャンスです。
本日そのチャンスが距離 424q 角度75度 あいにく逆光の薄曇りそれでもぼんやりパネルまで写っていました。
まだまだかなり 伸びしろはあると思います。
1ヶ月で ISSを ゲット!!
土星や木星がどれだけきれいに撮れるか楽しみだ。
ISSは実際P900だとちっとピントが甘様な気がして 最近では
V3に1.7テレコンをつけ80-400をつけて取っていました。<約1900o>
倍率が低いので150-500を買ってみたけどかなりガザばってしまう。(約2300o)
【デザイン】 デカい見た目は完全にP900と変わらない感じ悪くない
【画質】 びっくりするほどいいですよとてもコンデジとは思えないほどです。
【操作性】 P510 P520 P600 P900 P610と使ってきているので取説も未開封です。
【バッテリー】 まだ一度も充電しいないので何とも言えませんが
あまり枚数撮るほうではないので一個で十分かと思います。
【携帯性】 今 D500+18-400を散歩カメラにしているので大きさはほとんど変わらずちっとかるいかな〜て感じです。
【機能性】 アクセサリーシューがあるだけで あとMFが使えれば問題ないですよ
【液晶】 思ったよりいいですよ ファインダーのほうもはっきり見えます。
【ホールド感】 つかまりがD750 D500とほとんど同じ大変いいですよ
【総評】 P1000を甘く見てしまった。恐るべし解像力 このデジカメを超えるのにはかなり時間がかかりそうです。
まだ試し撮りですがISS取れたらアップします。 散歩から衛星まで万能なカメラになりそうです。
最後まで読んで頂きましてありがとうございました。
参考になった200人(再レビュー後:126人)
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