TUF B450M-PLUS GAMING レビュー・評価

2018年 7月31日 発売

TUF B450M-PLUS GAMING

  • 「B450」チップセット搭載のAMD製CPU対応microATXゲーミングマザーボード。第2世代Ryzenにも対応し、耐久性にすぐれている。
  • 独自の改良型PCIeスロット「SAFESLOT」を装備し、ビデオカードを保護。GPU温度検出機能を備え、長時間のゲームプレイでも冷却された状態を保つ。
  • 独自のDTSカスタムオンボードオーディオにより、ステレオヘッドホンで音源の位置を再現でき、Aerial、Soundscape、Tacticalのプリセットに切り替えられる。
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フォームファクタ:MicroATX CPUソケット:SocketAM4 チップセット:AMD/B450 メモリタイプ:DDR4 TUF B450M-PLUS GAMINGのスペック・仕様

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TUF B450M-PLUS GAMINGASUS

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TUF B450M-PLUS GAMING のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.31
(カテゴリ平均:4.39
レビュー投稿数:12人 
  1. 2 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
安定性 安定して動作するか 4.23 4.51 66位
互換性 パーツとの相性など 4.33 4.40 58位
拡張性 拡張性スロットやポートは十分か 3.48 4.10 71位
機能性 付加機能は十分か 3.69 4.24 71位
設定項目 設定項目は豊富か 3.62 4.20 70位
付属ソフト 付属ソフトの質と量は適切か 3.87 3.77 43位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

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SSD
1件
1件
ハードディスク ケース
1件
1件
デスクトップパソコン
0件
1件
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満足度1
安定性1
互換性3
拡張性1
機能性4
設定項目3
付属ソフト無評価

HDMI 2.0bをサポートしているので機能性としては評価しています
性能は特に可もなく不可もなくでいたって普通ですが
拡張性はグラボを乗せるとなくなります

注意点
BIOSアップデートされたものにRYZEN3400Gを乗せて使っていたのですが
USBが切断接続を繰り返し無線マウスなどをつけると
ある程度時間がたつと切断されマウスがきかなくなり
Windowsのデバイス接続音とともに復帰するという現象をくりかえします
最初はケースの不具合かとも思っていたのですが
米アマゾンのRYZEN 3400Gの購入レビューに同じ現象を起こしている方が
いたのでマザーボードが原因であることがわかりました
10月31日にアップデートされたBIOS1823でマウスと
ネットワークの切断接続状態は改善されています
判断基準は頻繁に起きていたデバイス接続音がならなくなりました

しかし後方のUSB3.0は問題ありませんが前面のUSB3.0に
カードリーダや外付けハードディスクをつないだ場合
切断接続をくりかえすのでケースなのかマザーなのか判断に苦しみます
ただbluetoothデバイスをつけて正常に動くので
おそらくマザーの問題なんだとは思いますが
サポートに連絡も取っていますがまだ回答がきていません
3400Gを乗せたときの固有の問題らしいので他のCPUなら問題なさそうですが

レベル
自作経験あり
重視項目
コスト重視

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pttxさん

  • レビュー投稿数:5件
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CPUクーラー
1件
0件
メモリー
1件
0件
マザーボード
1件
0件
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満足度5
安定性5
互換性4
拡張性3
機能性3
設定項目3
付属ソフト3

pc工房にて5980でした。
prime でもよかったんですが、
prime より千円も安く、グレードが上がるなんてついてました。
ただ、RGBピンが一箇所しかないので注意ですね。
それ以外は特になんて事ない普通のマザボです

レベル
自作経験あり
重視項目
その他

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ハマー@福山さん

  • レビュー投稿数:6件
  • 累計支持数:29人
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CPU
2件
0件
メモリー
2件
0件
マザーボード
2件
0件
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満足度4
安定性3
互換性3
拡張性4
機能性3
設定項目3
付属ソフト無評価

このレビューは、嫁さん一人、娘3人と猫一匹のいるお父さんが、お小遣いでやりくりしていくレビューです。
あまり参考にもならないかもしれませんが、よろしくお願いいたします(汗笑)

<きっかけ>
近日中に長期出張に出ることになったのですが、出張先で2D/3D-CADを使った作業が高い頻度で発生する事になりました(大汗)
そのCADの3Dビューワ(Tfas 11)を会社で使っている「A10-6800K」(以前のレビューに出てきた子)を使ったPCで開いてみたのですが、
64MB程度のデータを3D展開までにGT1030付きの状態で6分近く掛かります(滝汗)

試しに同じデータを「Ryzen5 1600+RX570」を使った家PCで展開したところ、3分15秒前後で開けました。
2分ちょっとの差に見えますが、心理的にはかなり大きな差です(大汗)
これはもう、一台組めと言っているようなものですねぇ…。
そう言えば、7月に3000番台のRyzenも出ましたし、ちょっと行ってみましょうか!(大汗)

<どんなものなの?>
B450チップセットを搭載した、3000番台Ryzenシリーズにも対応したM-ATXマザーボードです。
多数あるB450マザーの内、PCI EXPRESS x16が2本ついていて、更にそのスロット配置が最上段と最下段についているのは、これとMSIさんの「B450M MORTAR」しかありません。
PCI EXPRESS x16が2本ついている物自体は他にもあるのですが、この配置が重要でした。

グラボ2枚刺しを試してみたいのですが、最近のグラボは2スロット占有の物が大多数で、PCI EXPRESS x16の間隔が2スロット開いていないと冷却面での不安が大きいからです。
この状態だと、ケースはATXの物になりますが、手持ちに2個あるので、特に問題はありません。
また、このマザーボードであれば、上記のような運用以外にもグラボ1枚を上段に配置するのみであれば、ケースをM-ATX用に変更できたりと柔軟に対応できるのと、機材の組み合わせの検証にも使えるので、かなり魅力のある製品だと思います。

数少ない欠点としては、M.2スロットが上段のPCI EXPRESS x16の直下にある為、グラボの熱の影響を受けやすそうなのと、ケースファン用ピンヘッダが2個しか見当たらない点でしょうか?
まぁ、それらにしても、他の製品も似た様な物ですので、これらの欠点を何とかしたいのであれば、「B450M MORTAR」一択になると思います。

<それでどうなの?>
まず手始めに、以下の構成で動作確認を行ってみました。
APU:Ryzen3 2200G
GPU1:PowerColor Red Dragon RX 570 8GB GDDR5(マイニング用DVI出力x1モデル)
GPU2:PowerColor R7 250 1GB GDDR5 OC AXR7 250 1GBD5-HE/OC
メモリ:CFD W4U2666PS-4GC19 4Gx2枚
マザー:これ
SSD:WD Blue 3D NAND SATA WDS500G2B0A
電 源:KRPW-N600W/85+

画面は、メインをGPU1に繋ぎ、補助の2枚をGPU2に繋いでいます。
この状態でWni10-Pro64bit(1903)を新規にインストールしようと立ち上げました。
が、なかなか立ち上がりません(大汗)
今まで使っていた子よりも随分と時間が掛かります(大汗)

何とかインストールした後に再起動していっても、1分以上かかっています。
SSDでこれは、明らかにおかしいです(大汗)
まぁ、動いているんだから、後で何か判るかもしれません…。

そのままTfas11を起動してみます。
さて、どのくらい時間が掛かるのか…。
お、今までよりも少し早い4分前後という数字が出ました!
これならば、CPUをもっとクロックの高い物に変更すれば、まだ早くなりそうです。
CPU/GPUの使用率は、いずれも30%程度でした。

ここでGPU2を外してみて、オンボード出力を使ってマルチモニター化してみる事にしました。
すると…、肝心のTfas11で3D変換する際にメモリ容量が足りなくなってしまいました(汗笑)

これは、APUから画面出力しようとした際に、メモリの一部をGPUメモリとして占有してしまう為でした。
今回は、2Gになっています。
残り6Gで3Dに変換中に容量が足りなくなってしまっているのです。
そういえば、グラボ2枚の時でメモリは6.3G程度使っていたなぁ…。
この容量を変更してみようとUEFI設定画面上を彷徨いましたが、いまいち判りません。
しょうがないので、メモリ容量を増やす方向で対処します(汗笑)

メモリ:TED416G2666C19DC01 8Gx2枚

パソコン工房で特売でしたので買ってきました(汗笑)
では、メモリを交換して再起動です。
…、ん?あれ?
今までよりも起動が早いぞ!?

どうも、起動が遅かったのはメモリの問題っだったみたいです(汗笑)
これで、マザーボードには何も問題ないことが判りましたので、まぁ、良しとします!(大汗)
で、肝心の3Dビューワですが、こちらも無事に起動。
しかも、こちらの速度も何故か上がっていて、3D表示までに3分20秒に短縮出来ています。
これは良い!(大汗笑)

ついでに、ケースをマウスコンピューターの中古の物に交換です。
M-ATXケースなのですが、空間の使い方がこちらの方が巧みで、組み易かったです(汗笑)

<まとめ>
少し脱線気味に思えたかもしれませんが、上記のように様々な組み合わせに柔軟に対応できる、「ちょっと欲張りな」マザーボードだと思います。
それ以外には取り立てて注目すべき点は無いようにも思えますが、それだけに、どんな方でも安心して購入できるのではないでしょうか。
M.2で悩む方は、別の選択肢もありますが、大半の方はそこまでの物も必要ないですしねぇ(汗笑)

とまぁ、今回はこのような感じです〜。
それでは、また!



<追伸>文字数が2500文字制限だときついです。
写真を含めた容量制限に出来ませんかねぇ(汗笑)

レベル
自作経験あり

参考になった4

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それは言っておかないとさん

  • レビュー投稿数:8件
  • 累計支持数:4人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

CPU
2件
0件
CPUクーラー
2件
0件
マザーボード
2件
0件
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満足度3
安定性3
互換性3
拡張性2
機能性3
設定項目4
付属ソフト無評価

Ryzen 7 2700、GT730、PC4-3600(8GB×2)、SSDX1での運用です。

【安定性】
ブルスクは出ません。けれど、USBキーボードをたまに認識しない、
PCI-Eスロットに挿したLANカード再起動しないと認識しません。
(相性でしょうね・・・・)

※オンボードのLAN機能があるから、困るほどで無いけれど・・・。

【互換性】
BIOSアップするとZen2にも使えます。CPUが代わる度にマザーボード
を買い換えなくてすむのは良いですよね。長く付き合えますよね。

【拡張性】
上位機種(Pro GAMING)との差別化でしょうか?、最近のグラボは
ヒートシンクが厚いですよね。

1スロットグラボでないと、隣のPCI-Eスロットはグラボに遮られ使え
ません。実質2スロットです。メモリスロットが4個あるのはポイント高い
です。余裕があるのが嬉しいですよね。

【機能性】
通常使用に困りません。LAN・オーディオなど一通り揃ってます。拡張性
は低いですが、PCI-Eスロットありますし、オーディオはUSBに逃げる?
事も出来ますよね。

【設定項目】
定格運用派に困る事はありません。設定を弄りたがる方でないなら必要
十分ですよね。

嬉しい誤算として、XMPメモリーで1.2V@2933MHzで動きました。B350で
は2666MHzまで落とすか、メモリ電圧を1.3V以上にしないと不安定でした。

【付属ソフト】
なんか付属してました?、見てないので無評価です。ドライバ類はネット
から最新版をゲットしましょう。

【総評】
Ryzen3000シリーズで組む予定の方は注意です。購入前に対応済み
BIOSの確認をしましょう。バックパネルの囲い?みたいなお飾りは
必要ないと感じました。

価格もお手ごろですし、他のユーザーさんの評判上々ですから
、推奨できるマザーボードです。BIOSもマメに更新があります。

個人的には、AM4はASUSよりGIGABYTEが気合入ってる〜に見えます・・・?。
たとえば、B450M DS3H、B450 AORUS M、 BIOSTAR X470GTQでも有り?と
考えちゃいます。が、マザボ交換は後日の楽しみとしてとっておきましょう。

レベル
自作経験あり
重視項目
コスト重視

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ウッキー6段さん

  • レビュー投稿数:3件
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マザーボード
1件
104件
CPU
0件
103件
グラフィックボード・ビデオカード
1件
93件
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満足度5
安定性5
互換性5
拡張性4
機能性3
設定項目3
付属ソフト無評価

amazonのポイントなど使用して3000円で購入!

今のところ安定しています。

MB交換のみで、OSもそのままで安定しているので、互換性も十分です。

Micro-ATXでメモリスロット4本にSATAが6個なので、拡張性も十分です。

機能性は普通だと思います。

BIOSの設定が(ASRock AB350M Pro4に比べて)若干分かりずらいと思いました。

レベル
自作経験あり
重視項目
コスト重視

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81-typeさん

  • レビュー投稿数:11件
  • 累計支持数:39人
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SSD
2件
6件
マザーボード
2件
2件
電源ユニット
3件
1件
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満足度5
安定性5
互換性5
拡張性4
機能性3
設定項目3
付属ソフト無評価

久々にAMD環境での自作にこちらを選びました。ワンズ様よりの購入で
BIOS更新サービスを利用して、2019年7月末時点での最新のBIOS
の状態で購入しました。

今後、Ryzen 3000シリーズ対応済みパッケージも出回るでしょうが
店頭で買うなら確認を、通販ではサービスを利用するか、BIOS
更新が容易なメーカーを選らぶといった対応をしたほうが無難です。

・CPU:Ryzen 5 3600 BOX
・MB:ASUS TUF B450M-PLUS GAMING (BIOS 1804)
・MEM:CORSAIR CMK32GX4M2A2666C16 (16GBx2)
     ADATA AD4U266638G19-D (8GBx2)
・SSD Transcend TS1TMTE220S (1TB)
     SUNEAST SE800-P512GB (512GB) PCI-Ex4接続変換ボード利用
     Transcend TS256GSSD340 (256GB)
     ADATA Premier SP600 ASP600S3-512 (512GB)
・GPU:Zotac GTX 1650 Gaming OC (4GB)
・PSU:Segotep GP600T Titanium (500W)
・CASE:Thermaltake Versa H17 (M-ATX)
・CPU Cooler:CoolerMaster Hyper H412R
・OS:Windows10 64bit Home May 2019 Update(バージョン 1903、19H1)


【安定性】
CPUをCorei5 7600KとマザーをSupermicro C7H270-CG-ML
以外は流用していますが認識や動作に問題はありません。

【互換性】
久しぶりにAMD系のチップセットを利用していますが
USBや他ストレージでの互換性は良いと思います。

【拡張性】
M.2スロット、あとは特にPCI-Ex1スロットについて
位置が悪いと感じました。
M.2スロットはビデオカードがファン付きなら排熱は問題ないです
が、PCI-Ex1スロットはビデオカードのほとんどが2スロット占有
である現状を見ると、利用不可になっています。

【機能性】
最近はサウンドLAN共に、Realtek社製がほとんどで少なくとも
個人で利用する分には十分な機能が備わっています。

欲を言えば、ヘッダピンを用意するなら光出力をバックパネル側に
ほしいですが販売価格を考えると求めるのは酷かもしれません。

【設定項目】
設定項目は定格運用を目的としているようで、CPU、メモリ含めた
OCや低電圧動作を視野に入れているとは言えないです。

ただ、CPUは状況に応じてクロックを変動させ、Ryzen 5 3600の場合
基本4.2GHzまでブーストする為、こだわりがなければそのまま使って
いても予想以上に柔軟に対応してくれます。

【付属ソフト】
前もって準備していたので無評価です。

【総評】
マザーボード自体の設計やRyzen 3000シリーズと組みあわせる
プラットフォームとして優秀だと思います。

ただ、マニュアルや箱を見る限り、前世代のCPUを利用するのが
前提の記述で、Ryzen 3000シリーズと組み合わせる場合は事前確認
が必要です。
流通の関係もあるので、今後パッケージに明記されるようになる
かもしれませんが、2019年7月末辺りでは対応していないものも
あり得るので注意しましょう。

レベル
自作経験あり
重視項目
コスト重視

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晴海通りさん

  • レビュー投稿数:1件
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マザーボード
1件
0件
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満足度4
安定性5
互換性5
拡張性3
機能性4
設定項目4
付属ソフト4

これまでASRockマザボで2台程組み、今回第3世代Ryzenの導入にあたり、
X570のマザボを検討していましたが、今の段階では値が張る状況だったので、
一先ずB450で第3世代Ryzenを試す事としました。
そして今回MicroATXで一番価格が安かったTUF B450-PLUS GAMINGを選択しました。
価格は、パソコン工房 秋葉原BUYMORE店で税込7754円でした。特価だったようです。

【安定性】&【互換性】
時間の都合上、まだ短期間での使用ではありますが、今の所メモリとの相性問題も発生せず、
問題なく動いているようです。

【拡張性】
ここは減点させて頂きました。理由は以下の通り。
・IOパネル部、USB Type-Cの端子があるのは良いが、どうせだったらDVI-D端子を削ってその分Type-Aをもう少し乗っけて欲しかった。
・上のPCI-e x16に2スロット使用するグラボを載せると、すぐ下にあるx1が物理的に使用不能になるのが個人的に頂けない。M.2.とPCI-e x1の位置関係を逆にして欲しかった。

【設定項目】
BIOSの設定項目は豊富でカスタマイズできそうなので、時間があるときに色々弄ってみたいと思います。
日本語は選べますが翻訳が不十分。まぁ、「怪レい日本语盛り沢山」なHaswell世代のASRockマザボよりはマシですが。

【総評】
とりあえず色々試してて思ったのは、4K60pがヌルヌル動いてて感動。
ゲーム類はライセンスを移しきれてない為全てを確認できた訳ではありませんが、BlueStackでそこそこGPUのパワーを使うゲームも問題なく動作しました。消費電力は…測るアイテムがないので確認できず。
今回使用したCPUも第3世代では控えめな3600無印でしたが、X570を程よく使えそうなデバイスも持ってるわけではないので、当面はこのマザボを使っていきたいと思います。


ところで、TUFって言われるとどうしても「テレビユー福島」の方が先に連想されるのは私だけでしょうか。


[構成]
CPU:AMD Ryzen 5 3600
RAM:crucial CT2K8G4DFS832A DDR4-3200 1.2V CL22 8GBx2=16GB
SSD:Micron RealSSD C400 128GB (SATA)
GPU:PowerColor Radeon RX 570 AXRX 570 8GBD5-DM (※いつしか前に話題になった例のグラボのDVI端子が付いてる方)
CPUクーラー:CPU付属
電源:玄人志向 KRPW-TI500W/94+ (※使いまわし)

レベル
自作経験あり
重視項目
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さん

  • レビュー投稿数:1件
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マザーボード
1件
0件
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満足度5
安定性5
互換性5
拡張性5
機能性4
設定項目4
付属ソフト4

ASUSのマザーと3400Gで新調する予定が、気づけば2400Gで自作してました。

昔のBIOSと違ってUEFIは判り易いですね。
要点だけ覚えていれば常識的な勘と推測で基本設定やオートのオーバークロックは出来てしまいます。オーバークロックなメモリを購入すべきだったと後悔しましたとも。えぇ。

ケースとマザーボードの接続が判らなかったことを除けば、各パーツと端子の形状を見比べれば組めます。今は手元にスマホを持っている人がほとんどだと思うので判らなくても詰むことはないでしょうけど。

折角、紙の冊子でマニュアルを用意してくれているのだから拡大図を載せておいて欲しいです。適当にググれば判り易い図がすぐ引っ掛かるので見たまま繋げば悩むようなことではありません。手元にパソコン組み立てガイド的なものを何も用意せずにノリと勢いで挑む素人の私も私なんですが。先にそこら辺のことを調べておくと不必要に焦らずに済みます。

他はメモリの挿入スロットの位置でしょうか。
マニュアルに図示された通り見たまま挿せば正しいのですが、読んで考えちゃうと「ん?」ってなると思います。

各設定を弄れるAiSuite3は便利でした。前のPCでも似たようなものはありましたが、より洗練されてます。自動制御に任せるとケースファンが止まったり動いたりするので騒音が聞こえないレベルで常に排気させてます。

とりあえず一通り揃っていて満足のいく買物でした。

AURASYNCは落ち着いた感じに光っていて、メモリのテストで放置していたコレを見た家族にウケてました。

レベル
自作経験あり
重視項目
コスト重視

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HouseRisingSunさん

  • レビュー投稿数:15件
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無線LANルーター(Wi-Fiルーター)
3件
0件
CPU
3件
0件
SSD
3件
0件
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満足度5
安定性5
互換性5
拡張性3
機能性5
設定項目5
付属ソフト5

B450といえば第2世代ながらエントリー向けチップセットで、『そんなの素人用だろ。うちのASUS ROG Crosshair VIの足元にも』と勝手に思っていました。

が。安価になったので購入してみましたがASUS ROG X370より明らかに安定しています。ASUS ROG X370はどの項目も手動で変更できますが、どれもautoでないと安定稼働しませんでした。しかし1/3くらいの値段の本アイテムはRyzen 1600をさくさくっと3.8Ghzでまわしてまったくもって安定しています。

マザーボードは交換すると:
・全パーツをバラす必要があって作業が面倒。
・たいていの場合別マシンと認識されてWindows10からiTunesからライセンス再認証が面倒。
なので避けていましたが、前の世代のハイパフォーマンス向けチップより新しい世代のエントリーチップB450のほうが優れています。多少の手間が発生しても交換する価値があるように思います。

ついこないだRyzen2 & X570が発表されて7月7日に発売開始が明らかになりました。出てすぐはなかなか買えない&高値が続くと思いますが、B450チップを採用した本アイテムは入手できるようになるまで十分待てる安定度があります。
総じて満足して使っています。おすすめです。

レベル
自作経験豊富

参考になった6

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saika724さん

  • レビュー投稿数:4件
  • 累計支持数:16人
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自動車(本体)
0件
11件
マザーボード
2件
0件
無線LANルーター(Wi-Fiルーター)
1件
0件
もっと見る
満足度5
安定性5
互換性5
拡張性4
機能性4
設定項目4
付属ソフト4

i7 3770から乗り換え。

旧PC
 i7 3770
 b75m-plus
 メモリ4GB×4枚
 GTX1050ti
 250GBのSSD

 HDD4台
 AU-400(400wの電源)
 
新PC
 AMD 2400G
 TUF B450M-PLUS GAMING
 AD4U266638G19-D(DDR4-2666 8GBx2)
 SSDPEKNW512G8X1(SSD 660p)
 
 HDD4台(旧PCより)
 AU-400(旧PCより)
 ケースはP183です。

劇的に速くなった感は無いですが、安定してます。前だとたまに落ちたりしたので。
ゲームもやらなくなったので、2400Gはかなりコスパ高いです。
2画面環境で、ネットフィリックスと艦これしてますが、重くなったりは無いです。
3770をもっと使う予定でしたが、安かった&まだ中古で売れるレベルだった(旧パーツ30kで処分)ので乗り換え。
 
あとは電源が古いので買い換えるべきかも。
SATAも空き無くなったので、HDDをまとめたいですね。

レベル
自作経験あり
重視項目
コスト重視

参考になった3

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kaxeyohさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:1人
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よく投稿するカテゴリ

マザーボード
1件
0件
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満足度5
安定性4
互換性4
拡張性4
機能性5
設定項目5
付属ソフト3

AMD APU A6-3670からの乗り換えです。
初めてAURA syncのマザー買いました。
マザーボード上で虹色に光ります。

CPU : Athlon 200GE with Radeon Vega Graphics
2 Core 4 thread 3.2GHz
cooler: リテールクーラー
mem: micron DDR4-2133 / 8,192MB x2 dual channel
GPU: 例のグラボRX470, HDMI出力改造済
BIOS: 0604

このBIOSまでアップデートすれば、Athlon 2xxシリーズで「倍率可変の」オーバクロックができます。
電圧変更無しだとx38で、3.8GHz安定します。

少し電圧盛って4GHzでは、Cinebench R15スコア 412cbくらいです。4core4threadのA6-3670と比較すると、1.6倍程。システム全体の電力も
Cinebench動作時で、100→67W程度に抑えられ感動しました。

(このマザーに限ったことではないが)注意すべきは、Athron APUは、PCIe3のスロットへの接続が、x4に制限される事です。

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Will5toheavenさん

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安定性4
互換性4
拡張性4
機能性4
設定項目3
付属ソフト無評価
 

アイドル時消費電力

cTDP(Configurable TDP)無し

 

・前置き
Athlon 200GEで使用。

UEFI0409ではAthlonに完全対応していないらいしく
PCIe Gen3物理16、信号4レーンが正常に使えませんでした。
また、メモリの周波数変更がアンロックされており2666以上に設定が可能。
0601ではPCIe使用可、メモリ周波数2666MHzでロック、
なぜかChipsetとの接続がGen3x2になってます。

ボードメーカーからするとただでさえ排他利用の多いAM4に
さら厄介なプロセッサを販売しやがってという感じでしょうか。

・本編
Athlon 200GE
Tuf B450M-Plus Gaming
M391A5143EB1-CPBx2
SD9SN8W-256G-1122
KRPW-PT800W/92+ プラチナ

アイドル消費電力:16-17W
Cinebench:357 38W OpenGL:33.4 42-47W
CPU-Z
Multi:983 35W
Single:358 32W
Prime95 42.5W
IntelBurnTest 43W
TimeSpy 37-41W Graphics:384 CPU:1884 Conbined:436
NightRaid 39W Graphics:6146 CPU:2812 Conbined:5218

ATXからMicroATX
SSDが古いPX-256M5S→Sandisk:SD9SN8W-256G-1122へ変更しているものの
アイドル消費電力がB350からB450で4W違い。
B350とB450で公称2W減はおおよそ正しい結果に。(55nmから40nm?)

アイドル消費電力の低減とStoreMIの利用可否がB350との最大の違い。
次世代は現在の電力枠のままPCIe Gen3化と+2レーン増を期待したい。
GFの22FDXで。

Pros
昔のTUFとは違うけどTUFシリーズ
ECC Enabled(2700X/EDACで確認。ただしRavenRidgePro系はサポートしない)

Cons
cTDP(Configurable TDP)が使えない。
B350時代の方がデザインのデジカモ率が高く良かった。
Gryphon B450じゃない(笑)

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