YPJ-ER + 専用充電器
- 大容量バッテリー(13.3Ah)を搭載し、快適性を持たせたオンロードタイプのスポーツ電動アシスト自転車。都市部通勤から自転車旅まで幅広く対応する。
- 欧州で好評の「PWseries SE」を搭載し、ロードバイクの魅力と長距離走行に対応。約3.5時間の充電で242km(+ECOモード)の走行が可能。
- 視認性にすぐれた「コンパクトマルチファンクションメーター」を搭載。グローブのまま操作でき、スマホなどの充電が可能なマイクロUSB給電ポートを装備。
※こちらの製品はフレームサイズ違いがあります。ご購入の際は各ショップにてご確認下さい。
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2021年2月22日 17:07 [1424155-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 乗り心地 | 3 |
| 操作性 | 3 |
| アシスト感 | 3 |
| ランニングコスト | 4 |
| 軽さ | 3 |
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2019年5月4日 01:31 [1222245-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 乗り心地 | 5 |
| 操作性 | 4 |
| アシスト感 | 5 |
| ランニングコスト | 5 |
| 軽さ | 4 |
【デザイン】
マットブラックで引き締まったデザインで良し。
【乗り心地】
ロードバイクな形だが、e-bikeであるが故、太めのタイヤで空気圧もそれほど高くないため街乗りでも快適。
【操作性】
手が小さいせいもあるが、ギヤの変速をする時のストロークが大きすぎてややもたつく。とくに前側ギヤ。
【アシスト感】
以前乗っていた2009年モデルのパナソニックジェッターは、漕ぎ出しに「グワッ」と来て非常に乗りにくかったが、漕ぎ出し時も自然なアシストで違和感をほとんど感じない。
【ランニングコスト】
普通の自電車と変わらないレベル。
【軽さ】
やはりバッテリーとモーターの分重たいが、バランスが良いので担いで階段を上り下りは想像していたよりも楽。
【総評】
10年前の電動アシスト自転車と比べるとアシストの自然さが非常に進化している。
また、時速24km以上でアシストが切れても重さを感じさせない。
150kmほど走ってバッテリー残量が30%程なので走行距離にもついても不満がありません。
異音についての話題があったのが不安だったが、当たり個体だったのか全くそういった不具合も発生していません。
- 使用目的
- 通勤
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2019年4月16日 20:04 [1217077-1]
| 満足度 | 1 |
|---|
| デザイン | 2 |
|---|---|
| 乗り心地 | 2 |
| 操作性 | 3 |
| アシスト感 | 3 |
| ランニングコスト | 4 |
| 軽さ | 2 |
納車され初乗車からキシキシ、ミシミシ、ギシギシ、キュッキュッと
異音に悩まされ
1週間ほどメーカー預かりとなり
ユニット交換となり戻ってきました。
キシキシ、ミシミシ、ギシギシというユニットから発生していた?音は無くなったが
そのうちまた出る気がする。
依然キュッキュッという音が出続けています。
スピードに連動している感じで
20キロ出てるとキュッキュッキュッ、10キロ以下だとキュッ・・・キュッ・・・と
どこからか出ています。
購入店が良心的に対応してくれて
スピードに連動しているので車輪を取り寄せ交換するつもりでしたが
ヤマハが原因がハッキリしないので許可出さないようです。
ハッキリ言って買うに値しない欠陥車。
ちなみにまだ買って1ヶ月ちょうどです。
ヤマハさん お金返してと言いたいですね。
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2018年12月8日 22:40 [1180891-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 乗り心地 | 4 |
| 操作性 | 4 |
| アシスト感 | 5 |
| ランニングコスト | 4 |
| 軽さ | 2 |
【デザイン】
オートバイの分野では、デザインのYAMAHA、芸術のYAMAHAと昔から言われていますが、電動アシスト自転車の分野ではどうでしょうか。今年発売されたロードタイプのBESVJR1やクロスバイクのGIANTエスケープRX-Eプラスに比べると、バッテリーをカバーで覆うなどのデザインの工夫や塗装色の美しさなど、YAMAHAのお株を奪うようなデザインだと思います。
塗装色に関しては、YPJ-XCは銀と紫という派手な塗装。マウンテンバイクということで、精悍さを狙ったのでしょうか、同じYPJシリーズとは思えない塗装カラーです。
YPJ-ERはブラックとグレーの塗り分けで、大人感漂うブラックシックを狙ったのでしょうか、むしろERに関してはこれが幸いしたかもしれませんね。好みのカラーを適度に取り入れれば、カスタムで個性を出せますので。
【乗り心地】
発売前の試乗会でかなり硬い剛性のあるフレームとの印象を持ったのですが、購入後タイヤの空気圧を調整することで、ノーマルのままでもかなりの快適性は確保できました。さらに快適性を上げ長距離走行に対応するため、ハンドル、ステム、シートポストなどのアルミ素材のバーツをカーボンに順次置き換えることやホイールタイヤの交換で、更に快適性を向上させることが出来ました。
【操作性】
乗車中の操作性は、皆さんが言われるように申し分ない操作性と評価できます。
ダウンチューブに配置されているバッテリーの重量は、かなりの重さ(4kg)があり、ロードバイクのように坂道で立ち漕ぎやダンシングをした場合などは重さのため振られ、操作性がかなり悪くなることが感じられます。そもそもこのバイクで立ち漕ぎをする坂道などまず無いでしょうが。
【アシスト感】
平坦では、ECOとHIEモードの違いは判かりますが、STDとHIEモードの違いは良くわかりません。 違いが判るのはかなりの坂で始めて解るくらいです。最もHAIモードが威力を発揮するのは、向かい風走行時です。 貧脚の私では、ロードバイクで時速10km/hも出せないような強風の中を軽々と20km/h近い速度で、巡航できるからです。
【ランニングコスト】
アシストは、漕ぎだした数秒で20kmに達してしまうため、電気はほとんど使いません。ライディングポジションもロードバイクに近いため、空気抵抗も低くなり向かい風の走行でも、バッテリーが特に減った実感はありません。メーカーの数値は新品のバッテリーであればほぼ信頼できる距離です。 150km走行して1/3残っているところで充電といった使い方です。
本来の意味のランニングコストは、バッテリーの寿命になると思います。このバイクのバッテリーは、500回充電できるので、1回100km走行できるとして、単純計算すると5万kmも走れることになります。この距離であると充電回数ではなく充電のタイミングや保管の方法が寿命に大きく影響すると言われており工夫が必要になると思われます。
【軽さ】
(1)走行時
アシスト比が2倍の0〜10km/hの速度領域では、強いアシスト力のおかげで軽い踏み込みで加速することができます。10〜20km/hは滑らかな加速、軽い抵抗の踏力しか感じられません。 そして、足の踏力の変化(抵抗感)に気が付くと25km/h越えているといった走行感になります。従って、加速中にバイクの重さを感じることはありません。
重さを感じるのは、27〜28km/hの頃からでしょうか、ここからはロードバイクのような訳には行かなくなります。30km/hの巡航は簡単ではありません。
(2)手押し時
バッテリーがダウンチューブに配置されていること、ハンドル幅が狭いドロップハンドルであることから、手押し時はバイク前部が重く感じられます。 車重は20kgですが、30kg ある電動アシスト軽快車並みに重さを感じてしまいます。
【総評】
このバイクに乗ってから脈拍は120bpm程度しか上がりません。有酸素運動の領域の心拍数となりダイエット効果がかなり期待できます
一言でいうと楽しんで安心して乗れる電動アシスト自転車です。 ロードバイクに乗っているような満足感と10歳若返ったような走行感が得られます。 YPJ-ERは、シニア御用達の正にコンフォートバイクと言っても過言ではありません。
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2018年7月9日 11:07 [1141468-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 乗り心地 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| アシスト感 | 4 |
| ランニングコスト | 4 |
| 軽さ | 3 |
【デザイン】
形状は一般的なもので特に目立った特徴があるわけでないのである意味万人受けするデザイン。
バッテリーが大型化しているのでそこだけがちょっと目立つ。
ただ色が黒一色なのでもうちょっと選択肢が欲しかった。
【乗り心地】
標準装備のサドルのままで数十キロ程乗ってみたけど特に尻が痛くなることもなく普通に乗れた。
タイヤ径が太い為か乗り心地は悪くない。
【操作性】
走行中の操作性は普通。特に目立った良い点もなければ悪い点もなく、普通に操作できる。
操作性に関しては普通が一番。
ただアシストレベル変更のボタンがもうちょっと操作しやすい位置に欲しかった。
具体的にどこに付ければ操作しやすいかはわからないけど現状では片手を離して変更する必要があるので走行中に変更することは少なく停車中に変更している。
私の走る範囲ではそうそうレベル変更しないので現状でも問題無いけどちょっと気になった。
【アシスト感】
上りの坂道が格段に楽になった。走り出しの加速も抜群。
強く踏み出した時にアシストがよく効くので、停車時にペダルに足を乗せている程度ではちょっと震える感じ。
【ランニングコスト】
まだバッテリーを使い切っていいないので正確な所はわからないが、STD設定なら1%で1Km以上走る感じ。
概ねカタログスペック通り。
【軽さ】
アシストが効いてる最中は車重を感じられないが切れたときギアの状態によっては重さを感じる。
軽いギアで発進するとかなり早いタイミングで24Km/hを超えアシストが切れた瞬間に重さを感じる。
そのままギアチェンジして加速していくと気にならなくなる。
やや重めのギアで発進した場合はアシストが切れても重さを感じにくい。
結局、ある程度ギアの重さとスピードが出ていれば車重20Kgオーバーは気にならない。
逆に手押しで移動するときや担ぐことを考えると意外と重い。
ちょっと持って階段移動はやりたくない重さ。
【総評】
アシストなしのロードバイクに比べて漕ぎ出し時の加速が抜群。またちょっとした上り坂でもアシストが入るので非常にラク。
電動アシスト自転車としては合格点。
ただ、アクセサリー関連が同時発売でないのが残念。
せめてキックスタンドぐらいは出して欲しかった。
特にスタンド取り付け位置付近がゴチャゴチャしてて取り付け判断が難しいので。
それもあってフレームにスタンド取り付け用穴が開いてるんだと思うし。
仕方が無いのでアマゾンから汎用フレーム直付けタイプの「cycledesign(サイクルデザイン) 自転車用 キックスタンド マルチサイズ チェーンステー ブラック 26674」を購入して取り付け。
取り付け穴のサイズを見る限りTREKの直付けスタンドも使えそう。
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2018年6月22日 17:46 [1137166-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 乗り心地 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| アシスト感 | 5 |
| ランニングコスト | 5 |
| 軽さ | 4 |
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![]() |
|
|---|---|---|
横浜市城址公園 |
フロントビュー |
【デザイン】
色は1種類で、おとなしめのデザイン。バッテリーが大きいので、すぐ電動アシスト自転車とわかる。
【乗り心地】
ノーマルも悪くないが、少しのっぺりした印象。ホイールごと交換してタイヤをチューブレスに変更したら更に良くなった。
【操作性】
ハンドリングは素直で、思った方向に素直に曲がる。ロードバイクにしてはハンドル位置は高め。
【アシスト感】
以前のモデルに比べ格段にアシスト力が上がっている。止まっていて足をかけるだけでトルクを感知して進もうとする。
【ランニングコスト】
HIGHモードで40km走ってバッテリー残り54%。80km以上走りそう。日帰りの半日ライドであれば問題ないだろう。
【軽さ】
ホイール交換で1.6kg減量。婦人軽快車と同じぐらいなので、男性であれば取り回しは特に問題ないかと。
電車での輪行は無理かな。自動車に積んで現地で1日楽しむのが良いと思う。
【総評】
前作の不満点は概ね解消され満足。フレーム剛性も上がっており、ホイールとタイヤ交換するだけで乗り味が劇的に良くなる。
最新のトレンドを入れた部品選定しているので、カスタムしたり車輪の取り外し等に注意が必要。
お値段それなりですが、余裕がある人は是非。
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- 1件
- 0件
2018年6月19日 17:51 [1136422-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 乗り心地 | 5 |
| 操作性 | 4 |
| アシスト感 | 5 |
| ランニングコスト | 5 |
| 軽さ | 5 |
![]() |
||
|---|---|---|
YPJ-ERにスタンド(純正無いので仮) |
BraceXLからの乗り換えです。(サイクリストではないです)
おもに通勤(片道22km、川沿いのサイクリングロード、舗装路7割、散策道3割程)での利用。
ドロップハンドルに乗車するのが数十年ぶりなので慣らし運転中。
【デザイン】
デザイン自体はシンプルで気に入っていますが、派手目のカラーリングも選択出来ればうれしいです。
現時点ではカラーの選択肢が無いためこの評価。
【乗り心地】想像してたほどサドルが固くなく、試走で30kmほど走行しましたが尻が痛くなることはなかったです。
(肉付きの問題?)路面の状態によってはさすがにBraceXLよりハンドルに振動を感じますが・・悪路走行でもしない限り問題なし。
【操作性】
走行中に姿勢を変えられるのは楽で助かります。
昔(四半世紀以上前)のドロップハンドルにあったブレーキ補助レバーが正直欲しいと思いました。
油圧を分岐するなどして、取り付けられないものなのでしょうか?(自分は自転車素人。サイクリストではない人間の意見です。)
ブレーキについてはディスク且つ、油圧だからでしょうか?BraceXLも前輪はディスク(機械式)でしたが比較すると、ypj-erの方が握りに応じてきっちり制動力が得られ、安定感があります。自分はこれで十分。
BraceXLのラピッドファイアに慣れきっているので、STIレバーに少々苦戦しました。
特にシフトアップする時の遊びが少し多いためかギアが入りきらない時があります、慣れの問題でしょうか。
当然、停車中でのギアチェンジが出来ない為、事前でのシフト操作を意識することが必要です。
(アシストが効くので、トップギアからの走り出しでもさほど問題はないですが・・)
スタンドは装着されていません。純正品も発売予定ですが現時点では入手不可能です。(メーカー問い合わせ済)
この自転車の利用者層を想定するのであれば、せめてオプションでも発売時点で用意したほうが親切だと思いました。
このため、自分はAmazonで安価なキックスタンドを仮付けしています。
(WIBERTA(ウィベルタ)という商品、正規ではないですがステー上部固定ビス穴とypj-erステーのスタンド取り付け用と思われる
ビス穴の間隔がちょうどいい具合でした。写真ご参照)
【アシスト感】
BraceXLに比べスムーズ、きわめて自然な感じですが確かにアシストが効いている?25km/hでアシストは切れるのですがその違和感もまったく感じさせず、平坦路であれば軽く30km/h以上で走行できてしまいます。BraceXLの時はアシスト無効後、26〜27km/hで巡行していましたが、同じ力で+2〜3km/h出るような感触です。(こればかりは個人の感想なので検討中の方は試乗をお勧めします。アシスト限界24km/h〜での試走をお勧めします。)
【ランニングコスト】
BraceXLの時もそうでしたが、自分の場合アシスト無効となる25km/h以上で走行するので通勤片道だと1メモリ減らない時もあります。
(残業で疲れて帰るときに22〜23km/h)
まだ長期間使用していませんが、1〜2週間に一度の充電で足りてしまうかもしれません。
【軽さ】
ypj-rよりは重いでしょうが、究極の軽量化を目指すわけでもないので十分です。
【総評】
全体としては非常に良いと思います。
販売価格は、バッテリ容量やディスク化を考慮してももう少し下がるほうが当然うれしいです。
リアディスクキャリパーのマウント部分については、グラインダカット後の処置が少々雑に感じられました。
(切断したまま、バリが少々残ってる。ので無塗装。)なので-1。
前照灯がバッテリー給電となったのは、便利です。実際、夜間走行した際の明るさについて問題ないか?は後日検証します。
(BraceXLは夜間走行にはまったく明るさ不足したので、CATEYEのライト増設してました。)
出来れば後部標識も、反射式ではなく点灯式にして頂ければ更によかったです。
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