REALFORCE A R2A-JP4-BK [ブラック]東プレ
最安価格(税込):¥23,500
(前週価格なし
)
発売日:2017年12月 7日
よく投稿するカテゴリ
2022年9月11日 12:21 [1620626-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| キーピッチ | 5 |
| ストローク | 5 |
| キー配列 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
【デザイン】
シャープなシルエットでスタイリッシュ。キーボード全体がサラサラした質感で触っているだけで気持ちいい。
最近発売されたR3シリーズはサイズが大きくラウンドシェイプなので、買い換える食指が動かない。
【キーピッチ】
標準的な間隔。
キーキャップはステップスカルプチャで押下しやすい。
【ストローク】
根本的な構造はメンブレンを使っているので標準的な深さ(4mm)。荷重45gはちょうどいい重さ。
キーを押下すると独特の感触があり、無駄にタイピングしたくなる中毒性がある。
この中毒性が指の疲れにくさを生んでいるように思う。
【キー配列】
可もなく不可もない標準的な日本語配列。
慣れているので買った初日から使いやすい。
【機能性】
キーを押下した時にどの深さで認識するか選べるAPC機能があるが、底までしっかり押すタイプのキーボードなのであまり恩恵を感じない。
右上に配置されたLEDはちょっとしたアクセント。
Nキーロールオーバー対応は超高速タイピングや、多くのキーを同時に使うPCゲームで活躍する。
【耐久性】
REALFORCEは数台使ってきたが、キーキャップの印字が薄れて買い換えたのがほとんど。
このモデルは耐久性のある昇華印刷なので印字はかなり持つだろう。
本体は水をぶっかけるでもしないと壊れない印象。
【総評】
独特のキータッチがREALFORCEの魅力。値段は高いがハマる人は多い。
R2シリーズで墨色印字のキーキャップが採用されたが、光の加減によっては印字がほとんど見えない。
印字を見ながらタイピングする人には向かない。
メーカーオプションでキーキャップ一式が販売されているが、派手な色&全てかな有りでダサい。
Mac版のようなホワイト、かな無し、見やすい印字のバージョンが欲しいところ。
参考になった0人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2022年5月5日 17:59 [1578961-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| キーピッチ | 5 |
| ストローク | 5 |
| キー配列 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
【デザイン】
普通のデザインで光ることもありません。
昇華印刷で黒を選んだのである程度タッチタイプ出来る人じゃないと不満が出るかもしれません。
艶消しの黒で色は格好良くて気に入ってます。
【キーピッチ】
不満なしここらへんはさすがに特別なこともなくノーマル
打ちやすい間隔になっています。
【ストローク】
深めだと思います。
キーストロークを変更出来る板みたいなのも付いていますが未利用
しっかり押した感覚を味わいたいのでそのままにしています。
ロープロとかパンタは好みでは無いので・・・
【キー配列】
スペース長めで特に問題なし
日本語配列を購入しましたが配列に不満はありません。
【機能性】
右上にAPC変更キーや音量変更ボタンがついています。
ソフトでキーを使えないようにしたりそれなりに充実しています。
【耐久性】
購入して半年も経過していないのでまだ分からないですが基本的には長く使えるようです。
【総評】
今までメンブレン、パンタグラフ、メカニカル茶、青、赤と多くはありませんが
キーボードは使ってきました。
あらゆるところで嘘のように絶賛されている静電容量無接点方式を試してみたくて購入
値段が当然25000円前後するので合わなかったらどうしよう・・・(田舎なので展示してるとこない)
まぁキーボード好きなんだし一回は使ってみよう!ということで購入
結果は大正解、しばらくは家に居ないときでも(^q^)あーリアルフォース打ちてぇ
ってなるくらいはまりました。
メカニカル赤軸からの買い替えでALL45gモデル選びました。
最初は重く感じましたが慣れるとちょうどいい次は30gも試してみたいと思うようにはなりました。
謎の中毒性のある打鍵感は本当に独特ですね。
確かに似て非なるものとしてはメンブレンや茶軸には少し近い部分があります。
高価なものではありますがもし次にキーボードを買うとしても静電容量無接点方式を選ぶと思います。
それくらい良いものだと実際感じました。
ちなみにyoutubeなどでリアルフォースを超えた!などと絶賛されているロジの3万円くらいのロープロメカは試し打ちしましたが全く良いとは思いませんでした。
勿論好みによるとは思いますが打鍵感を求めて買うタイプのものではないですね。
それにしてもリアルフォースあらゆるところで絶賛されている理由は使ってみてわかりました。
参考になった0人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2020年12月26日 23:03 [1402560-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| キーピッチ | 5 |
| ストローク | 5 |
| キー配列 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 耐久性 | 無評価 |
【デザイン】
カナ無し黒印字ですっきりしていて見栄えは良いですが、
1つ注意点があります。
タイピングマスターには関係ないかもしれませんが、私の場合、
特殊記号などをタイピングする際に印字が見づらくて、探すのに
少し時間がかかりました。
タイピングに自信のない方は注意された方が良いかもしれません。
【キーピッチ】
キーピッチは標準的なキーボードを踏襲しており、癖がありません。
当たり前のところに当たり前のキーがある、重要なことです。
【ストローク】
ストロークは軽くてリニアな感触です。
また、柔らかい押し返しで、押し心地はかなり良いです。
キー荷重については散々迷いましたが、私は45gにしてよかったです。
【インターフェース】
有線キーボード愛好家としてはUSB接続は素直にうれしい。
最近、無線キーボードが増えてきていますが、有線か無線か
ユーザーに選択肢があることは素晴らしいことですね。
【総評】
クールなデザインの玄人向きキーボードという印象を受けました。
押し心地も良くて人気があるのも頷けます。
参考になった0人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
- キーボード
- 1件
- 0件
2018年1月16日 11:17 [1096338-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| キーピッチ | 5 |
| ストローク | 5 |
| キー配列 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 耐久性 | 5 |
![]() |
||
|---|---|---|
恐ろしいキーボードに出会ってしまった。
知人に紹介されて使って見たのですが、この打鍵感。
やばいです。完全に癖になります。
メーカーサイトによると、「静電容量無接点方式」という構造とのことですが、これの押し心地が本当にいいんです。
カタコトいう音も癖になります。
このえもいわれぬ押し心地は、体験してみないと分からないでしょう。
キーボードの打鍵感にこだわる方は、絶対に一度試してみる価値があると思います。
続いてデザインについて。
昇華印刷(墨)という印刷なのですが、これによるものと思うのですが、マット感のある黒が本当に渋くてかっこいい。
そして、汗を吸収するのか、汗でキーがテカることが全くありません。これもまたプラス要因。
また印字が黒に近いグレーなので、全体的に真っ黒なみためになり、これまたクール。
さらには、ひらがなが一切印刷されていないので、(例えば、「かな」ボタンですら「KANA」となっている)、これも本当にかっこいい。
かな入力をする人なら別ですが、圧倒的大多数のローマ字入力する人にとっては何の意味もないひらがなの印字をしないところに、メーカーサイドの徹底的なこだわりを感じます。本当に素晴らしい。Appleも見習うべき。キーボードに印字されたひらがなのダサいことダサいこと。
スイッチのオン位置のー深さを調整できたりと、この辺もユーザーに対する配慮が感じられてプラス要因です。
強いて難点をあげるとすれば、USB接続という点。
わかってて購入したのですが、ケーブル嫌いの私にとってはあの極太ケーブルが本当に邪魔です。
どうやらBluetoothモデルも開発中とのことなので、とにかくそれを待ちたいと思います。
本当に素晴らしい完成度。
中毒になる打鍵感。
意味もなく長文を入力したくなる、そんなキーボードです。
参考になった5人
このレビューは参考になりましたか?![]()
キーボード
(最近5年以内の発売・登録)
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】2026年版 i7-3770S
-
【欲しいものリスト】10万以下pc
-
【欲しいものリスト】10万以下
-
【欲しいものリスト】パソコン選定
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
(キーボード)
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス












