ホンダ ステップワゴン スパーダ ハイブリッド 2017年モデルレビュー・評価

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ステップワゴン スパーダ ハイブリッド 2017年モデル のユーザーレビュー・評価

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選択中のモデル:ステップワゴン スパーダ ハイブリッド 2017年モデル 絞り込みを解除する

グレード発売日発売区分レビュー件数
e:HEV G EX Honda SENSING 2020年1月9日 マイナーチェンジ 7人
e:HEV G Honda SENSING 2020年1月9日 マイナーチェンジ 2人
HYBRID G EX Honda SENSING 2017年9月29日 ニューモデル 74人
HYBRID G Honda SENSING 2017年9月29日 ニューモデル 16人
満足度:4.66
(カテゴリ平均:4.29
レビュー投稿数:103人 (プロ:1人 試乗:12人)
  1. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
エクステリア 外観などのデザイン及び機能性 4.37 4.33 75位
インテリア 内装のデザイン及び機能性 3.97 3.93 87位
エンジン性能 トルクやパワー、滑らかさ、技術など 4.87 4.12 3位
走行性能 走りのフィーリング及び操作性 4.81 4.20 4位
乗り心地 乗り心地のフィーリング 4.52 4.04 4位
燃費 燃費の満足度 4.55 3.88 40位
価格 総合的な価格の妥当性 3.66 3.87 62位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

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ぐっぽんぽんさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:16人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格5

20年近く前のトヨタプレミオからの乗り換え。
未来カーや。

【エクステリア】
ワクワクゲートのアシンメトリーなとこが嫌いと言う人が多いですが、見れば見るほど機能美を感じます。
横開きの最大幅を攻めつつ、上開きもできるようにし、剛性も保つとこの扉に行き着いたのだろうな、と感心するばかり。
ただ、名前が壊滅的にださい。機能や特徴を何一つ捉えていない。ワクワクゲートと聞いても具体的な想像がつかない。ネーミングセンスは日産を見習うべき。
大体の見た目はボクシーを軽くパクった感じで、目眩がするほどださい見た目の車を出してくるメーカーというイメージからしたら良くやってると思う。

【インテリア】
基本的に文句なし。
座面の前後の傾きをもうちょい調節できて、シートベルトの留具がもうちょい下に付いていたらより良かった。
アームレスト倒してたら留めにくい。

【エンジン性能】
良い。パワー不足は感じない。
エンジン音がすることも当然あるが、踏んだ時に音がする(たまにしない)踏まないときには音がしないという妥当なタイミングで妥当な音量で鳴っている。基本的に自分の操作がエンジン音に反映されている感じで違和感が無いのが、きちんと設計してるんだなぁと感心する。
セ○レ○ナに試乗させてもらった時、ディーラーの駐車場から誘導してもらいながらゆるゆると車道に出ようとしてる時にギュモーンと走行時に踏み込んだ時のような大音量が鳴ってたり、踏んでないのに音が高まるようなことがあったのは違和感が凄くストレスを感じたので…

【走行性能】
これは皆さんの口コミで一番背中を押してもらえたとこだと思います。ありがとう。

【乗り心地】
静か、震動少ない、最高
ブレーキホールドに加え、前車追従で停止までしてくれる。ボタン一つで再発進、再追従。走っても止まっても楽。あまりの楽さに慣れなくて逆に居心地が悪いぐらい。

【燃費】
燃費は皆さんのと大体一緒。前の車から二倍以上に改善。素晴らしい。

【価格】
点検パック抜いて400万ちょい超え。
この性能の車がこの値段で売って貰えるなんて凄いなぁ、と。
400万ははした金ではないが、割高な買い物してしまったなぁ、等とはこれっぽっちも思わない。

【総評】
今の車は凄いですねぇ。車なんか前向いて走りゃええんじゃ!と言っていましたが、ここまで進歩した車に乗ってしまったらもう戻れないかも知れない…

使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
週3〜4回
重視項目
ファミリー
快適性
価格
その他
レビュー対象車
新車
購入時期
2021年3月
購入地域
東京都

新車価格
364万円
本体値引き額
35万円
オプション値引き額
25万円

ステップワゴン スパーダ ハイブリッドの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

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未羽パパさん

  • レビュー投稿数:5件
  • 累計支持数:107人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
2件
0件
ホームシアター スピーカー
1件
0件
イヤホン・ヘッドホン
1件
0件
もっと見る
満足度4
エクステリア2
インテリア3
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格4

【エクステリア】
リアデザインが不細工。ただ、わくわくゲートの使い勝手が非常に良いので両立は難しいと思い我慢してます。

【インテリア】
質素です。いかにもホンダらしく上質感や良い物感はありませんが、収納が多く使い勝手が良いです。
調光式LEDルームランプが暗いですが、社外品に替える事も出来ないのが不満です。
【エンジン性能】
オデッセイやアコードと同じシステムですのでパワーはクラス随一です。
発進から高速合流まで余裕しゃくしゃくでパワフルなのですが、車速にマッチしないエンジン音が耳障り。
【走行性能】
ロードノイズも風切り音も静かです。音振性能はセレナやヴォクシーより完全に1クラスは上だと思います。
【乗り心地】
一昔前のホンダ車からは想像できない滑らかでソフトな乗り心地です。G-EXなのでパフォーマンスダンパーのおかげなのかは分かりませんが、路面のザラザラ感や橋の継ぎ目の突き上げ感の無さ等、昔のホンダ車のイメージで乗ると拍子抜けします。
【燃費】
京都市内の通勤片道15kmで19km/lです。郊外を走ると24km/l前後まで伸びますが、高速では100km定速で17km/lまで落ち込みます。
やはりハイブリッドは高速が苦手な様です。
【価格】
高いですね。システム的に高くなるのは理解できるのですが、システムの内容を理解できていない方々には単に高いだけの車だと認識するでしょうね。
【総評】
車の性能的にはライバル車より1クラスは上の乗り味です。リアの不細工さや、ハイブリッドシステムの優秀さに理解のある方であれば後悔はしないと思います。

乗車人数
2人
使用目的
仕事用
頻度
毎日
重視項目
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2020年12月
購入地域
京都府

新車価格
364万円
本体値引き額
35万円
オプション値引き額
15万円

ステップワゴン スパーダ ハイブリッドの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった8

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kforyouさん

  • レビュー投稿数:7件
  • 累計支持数:31人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
4件
0件
スマートフォン
3件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能5
走行性能4
乗り心地4
燃費4
価格5

【エクステリア】
以前所有していた初代N-BOXカスタムのシャープな表情にも似た少し大人な感じのデザインが気に入り購入。

【インテリア】
落ち着いたシックなデザインコーディネートです。日本車らしい合理的なレイアウトと収納など細かい配慮はさすが。

【エンジン性能】
街乗りでは静かさ、滑らかさ、出足しの面で文句なしの使い勝手の良さ。スポーツHYBRIDと言うだけのことはあり、この機敏さは素晴らしいのひと言。ただ、電気とガソリンエンジンどっちつかずの場面も。家族4人乗車で急な坂道や高速道路での追い越しなどで運転者の意識にエンジンが追いつかない印象があり、そこそこ重い車重に積載量が多めになると、「よっこらしょ」とまではいかないが、気持ちいいレベルではない頑張り感がある。

【走行性能】
通常走向の部分では快適に走行できる十分な性能があります。特に日常の買い物など街乗りでは最適な乗り物であると思います。ただ、高速安定性(直進性など)ではやや不安が残るのと、ワインディングロードなどはミニバンに期待しすぎてはいけない事を思いしらされます。それでも、恐らく優秀な部類なんでしょうね。特に不自由や不満を感じることはありません。明確なファミリーユースという対象が明確なクルマでしょうからこれで十分。それに1人で運転するときは結構楽しめますし。

【乗り心地】
日本のミニバンはうまく日本人の好みに合ったチューニングがされているように感じます。(日常の想定範囲から逸脱しないととても良いクルマであるような感じ。)

【燃費】
JC08では25だが、実質21-22km/Lというところ。 タンクが52Lと小さく、800-900kmサイクルで給油しなければならない。

【価格】
車両本体価格 3,889,000円
その他   334,000円
*諸費用・消費税別

【総評】
ファミリーカーとしての実力は申し分なく、愛着のあるクルマでした。
後方のわくわくゲート(勝手口)は特に使いやすく便利です。また、最後部に折りたたみテーブルを置きテレワークルームとしても活躍してくれました。この度、3人目の子供が生まれると言う事もあり、最後尾は常時乗る席では無い事から手放す事となりましたが。特に大きな不満はありませんでした。
子供を乗せて高速道路の利用が多く、安全面で不安があり、2列目に3座チャイルドシートを載せることからプジョー5008を選択いたしましたが、街乗りでは機動力も良く、車幅の狭さから駐車場なども駐めやすく、その割に多くの荷物を積めるなどメリットも数多くありました。
標準装備に加えて、選択できる装備も豊富でインターナビなども安定していて使い勝手が良いです。
また、運転席からの視界が抜群に良く、加えてデジタル(アドバンスド)ルームミラーとあわせ視界がピカイチです。

乗車人数
4人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
週3〜4回
重視項目
ファミリー
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2018年3月
購入地域
神奈川県

新車価格
362万円
本体値引き額
45万円
オプション値引き額
0円

ステップワゴン スパーダ ハイブリッドの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった5人(再レビュー後:2人)

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ちょうどいいおじさんさん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:35人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
2件
2件
もっと見る
満足度4
エクステリア3
インテリア3
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地4
燃費3
価格4

【エクステリア】
2017年のMC後に出てすぐに契約しました。
新しい顔とオデッセイと同じ2モーターハイブリッド採用が決め手でした。

【インテリア】
丁度災害時の自動車での100V電源の使用についてTVでやっているのを見て次買うときは100V電源が使える車にしようと決めておりましたので本革と100V電源のセットオプションを迷わず選択しました。
しかし3年間乗って100V電源は1度も使いませんでした。。。
また、シート自体の造りもあって本革シートは期待していたほどの高級感は無かったです。

【エンジン性能・走行性能】
0kmからのスタート時にゆっくりと、そして軽々と静かに動きだす2モーターハイブリッドは私の使用用途ではオーバースペックなくらい素晴らしいものでした。
夫婦+子供2人+祖父母の計6人乗りでも重たいと感じることはありませんでした。

【乗り心地】
毎日通る道路に荒れている箇所があり、そこを通る度にもう少し柔らかくいなしてくれないかなと感じていました。
舗装された道ではEV走行になると完璧なので、その時とのギャップを感じてしまいます。

【燃費】
常時エアコンON、子供の送り迎え、近距離通勤という使用状況で13〜14km/L前後でした。
春や秋のロングドライブで20km/Lを超えますので、我が家の日常の使い方では伸びないですね。

【価格】
相応だと思いますがミニバンも高くなりましたね。。。

【総評】
MC後のインパクトで飛びつきましたが、全幅5ナンバーサイズなので巷で言われる通り遠くから見ると軽自動車に見えてしまうのが残念ですね。
1700mmという車幅は市場でそこまで重視されているとは思えないのですが。。。

また、ミニバンで峠を走るようなパフォーマンスはあまり需要があるとは思えませんので家族で安全にドライブが出来る最低限のパフォーマンスで、あとは所有する喜びを感じられる
インテリアやエクステリアにコストをかけた次期モデルを期待したいところです。
しかし大好きな土屋圭市さんがモデューロで全開走行をしている動画を見るとホンダやホンダ車オーナーの趣味趣向はそれではないということを感じて残念に思います。

3年間乗った感想として、とても良い車だとは思いましたがミニバンを必要としている層に対して万人に受ける製品作りではないなと感じました。
ちなみに3年乗って車検を通した状態で280万円で下取りできました。

乗車人数
4人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
高級感
ファミリー
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年10月
購入地域
愛知県

新車価格
362万円
本体値引き額
15万円
オプション値引き額
5万円

ステップワゴン スパーダ ハイブリッドの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

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TTKMさん

  • レビュー投稿数:3件
  • 累計支持数:28人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

カーオーディオ
1件
4件
自動車(本体)
1件
0件
車載モニター
1件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費4
価格4

(+1M:1か月後追記)
納車から現在までの使用感。400km弱走行。
トヨタ エスティマから乗り換え。

【エクステリア】
・ガンメタリックシルバーを選択。
・斜め前からの重厚感が気に入っている。現行オデッセイにも通じるデザインと感じる。
 一方後方からは塊感が強く、テールランプの大人しさも手伝ってマイルドな印象を受ける。
 後ろから同型車を追従していると、車幅の狭さと背の高さから軽自動車並みに小さく見える。
(+1M)
・常時点灯するデイタイムランプは他車からの視認性も良く、デザインとしても特徴があって好感。

【インテリア】
・室内空間:概ね満足。車幅外寸がエスティマより狭くなったものの、室内容積はむしろ拡大。
 空間の使い方は最近の軽自動車に近い印象。つまりとても広く感じられるということ。

・質感:高級感ではなくユーティリティ性を重視していたので、質感には不満なし。
・気になる点:フロントインパネ側のUSB接続端子がインパネ張り出しの影になるレイアウトのため、普段目立たない一方で抜き差し部が視認しづらい。
  夜間は車内灯を点けてもスマホを懐中電灯にする必要があるレベル。

(+1M)
・リアゲートは、ほぼわくわくゲートのみ使用。3列目は左側を常時収納する使い方が主で、ゲートを開いた先にちょうど広いスペースが得られるため、買い物や子供の着替え等に重宝する。5人使いなら非常に使いやすい装備。
・シートの座り心地も快適だが、座面がもう少し長く欲しいのが本音。
・冬期間ということもありシートヒーターは付けてよかった装備。エアコンを抑制してエンジン駆動を抑えられるため、燃費貢献にも期待できる。
・後席エアコンは思ったほど温まらない印象。
・本来の使い方ではないが、エアコンの吹き出し口がちょうどステアリングの左上にある。
 スマホマウント取付時にナビ画面と干渉せず、正面からの視線移動も少なくて使いやすい。

【エンジン性能】
・Dレンジ:日常使用で十分な加速と伸び。実用面では当然これがベター。

・e-conモード:信号待ちからの発車で周りの車に出遅れる傾向アリ。
   特に坂道でトルクと伸びに不足を感じる。平坦で交通量が少ない場所限定。
(+1M)同じアクセルの開度だと鈍るだけで、しっかり踏み込めばDレンジ同等の
   加速を得られる。その過程で若干のもたつき感が出ている印象。

・Sモード:反応は別の車。燃費と引き換えに、発進からの加速に優れる。
      爽快だが、街中で多用すべきではないと感じる。

(+1M)急な加速や合流時にキックダウンが発生しないため、加速ラグによるストレスがない。
  
【走行性能】
・コーナリングで満足度高い。
 エスティマの前は’03年式のレガシィアウトバックだったが、ハンドリングはこちらに近い。
 エスティマ時代は助手席の妻が酔いがちだったが、乗り換えて以降はない。

・ハンドル:軽めだが、3社乗り比べたMサイズミニバンのなかでは一番どっしりしている。
(+1M)体感としてエスティマ比でテレスコピック範囲が拡大しており、ロングドライブに楽な姿勢がとれる。

・旋回半径はスペック上でエスティマ(5.9m)より0.5m小さくなっているはずだが、
  今のところ大きな差は感じない。

【乗り心地】
・車内の会話が明らかにスムーズになった。
・エンジン音よりロードノイズの方が大きく感じる。
 原因がスタッドレスタイヤにあるのかは今後要確認。

【燃費】(車載燃費計読み)
・概ね18km/l前後。
 エンジンが駆動しながらの走行では10-15km/l程度であり、
 これをEVモードが底上げしている印象。
 高速域で発生する直結モードも15km/l程度のため、必ずしも高速道路走行で燃費が伸びる仕組みではない。

【価格】
・絶対額として考えればLクラスミニバンが視野に入るハイブリッドグレードはやはり高い。
 ただし、Mクラスの他社比で同じ機能を持たせれば割高感は感じられない。
・パワートレインとしての満足度は高いので、今後の習熟化による価格低減を望む。

(+1M)
・e:Hev差額をガソリン等諸経費含むライフサイクルコストで取り返すことは期待できない。
 一方、航続距離は1,000km弱あり、給油頻度が下がることで時間的、心理的な余裕が得られる。

【総評】
・Mクラスミニバンの存在意義を『コスパの良い、家族の脚』として考えるなら、お金のかけどころがズレており、利点が十分に評価されない。その結果が販売台数に表れているように思われる。
・個人的には過剰な出来の足回りや動力性能は『使い勝手』と『好き』の両立に一役買っており、
ユーザーの満足感につながっていると考えられる。

(+1M)今はただただ、運転が楽しい。

乗車人数
5人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
ファミリー
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2020年12月
購入地域
神奈川県

新車価格
364万円
本体値引き額
60万円
オプション値引き額
0円

ステップワゴン スパーダ ハイブリッドの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった24人(再レビュー後:9人)

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g1898263さん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:12人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

エアコン・クーラー
1件
0件
自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費4
価格3

【エクステリア】
後期型は張り出した感のあるフロントフェイスだが派手過ぎず洗練されたデザインだと思う!少し新型オデッセイに似てるかも!後ろからのワクワクゲートのデザインを嫌悪する人が多いが自分はカッコイイと思う!
【インテリア】
価格に比べるとプラスチッキー感がある。またT社N社の同クラスと比較しても安っぽい気がする!ワクワクゲートの使い勝手は素晴らしく人の乗り降り、物の積載が楽!
【エンジン性能】
モーターによる0kmから80kmまでの加速性能は申し分ない。ただ電池容量が少ないせいかEVモードはあまり長いこと維持されないし冬場の低音時は使用できないことがある。また直結クラッチよるエンジン駆動の高速における恩恵も思っていたよりも感じない!
【走行性能】
車幅が見た目以上に小さく運転しやすい!
【乗り心地】
少し硬い気もするが1列目2列は良好。3列目はシート厚がないため少し劣る。1列目2列目は肘置きがあるが細く短いためあまりホールド性がない!
【燃費】
燃費は主に市街地で平均15Lでまあまあ。
【価格】
普通に400万は超えると思うので高い買い物だと、
【総評】
高いエンジン性能とワクワクゲートの使い勝手が素晴らしく3列目シートのショボさを許容できエクステリアが好みであれば買いだと思う!

乗車人数
4人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
週3〜4回
重視項目
スポーティ
ファミリー
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2020年11月
購入地域
大阪府

新車価格
364万円
本体値引き額
30万円
オプション値引き額
5万円

ステップワゴン スパーダ ハイブリッドの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった12

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beaconさん

  • レビュー投稿数:51件
  • 累計支持数:448人
  • ファン数:3人

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スマートフォン
6件
40件
レンズ
6件
12件
無線LAN中継機・アクセスポイント
1件
12件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格4

20年落ちの軽自動車から乗り換えました。 そこから比較すると何を乗ってもスーパーカーなんですが、現在の家族構成とライフスタイルの変化に合わせて、ヴォクシー(ハイブリッド)、セレナ(e-power)、CX-5 (ガソリン)、Lexus NX300hを試乗して選びました。 コロナの拡大で在宅勤務になり車に乗る機会が大変多くなりました。 価格見積の前提として、一番上のモデル(+MOPは付けられる物は付ける)。 安全性能は全て付ける。 ナビは一番良い物。 ガーニッシュは不要。ディーラー延長保証+メンテパックは付ける、で比較しました。 ワンボックスとSUV系の二つなんですが、お父さんはSUV、家族はワンボックスが希望でした。 多数決でワンボックで、そこからステップワゴン スパーダ e:hevになりました。 ハイブリッドにするか・しないかは最初は気にしていなかったのですが、e-powerとi-mmdを乗ったときの走り出しのトルク感が秀逸でハイブリッド一択になりました。

【エクステリア】
ヴォクシー、CX-5、セレナ、Lexusのような威圧感のあるフロントフェイスではないですが、落ち着いたデザインで、先進性も演出した良いデザインだと思いますが、こればっかりは個人嗜好だと思います。

【インテリア】
試乗で大きく差があるとは感じなかったです。 三列目シートが跳ね上げか、収納かで特別選択肢に影響がある項目ではなかったです。 1500w 100vコンセントが欲しかったので本革シートにしましたが、高級感もあって良いです。

【エンジン性能】
エンジン性能とあるけどモーター性能かな。 ヴォクシーのTHS2、セレナ e-power、ステップワゴン e:hev(i-mmd)と好み分かれるところだと思いますが、試乗で街乗りするだけだと違いは分からないと思います。 試乗で街乗りだけだとセレナ e-powerのあの滑らかな走り出しに魅力を感じるところだと思います。

実際乗ってみると全く不満はないです。 高速道路でのACC追従性能などSレンジだと追従性もとてもよくストレスフリーで走ることが出来ます。 街乗りで穏やかに乗りたいときは、Dレンジだと思います。 逆に街中でSレンジだとちょっと踏むだけでかなり加速するので、Dレンジの方が安全かな。

EV走行からエンジン駆動で電源供給時にエンジン音が聞こえるのですが、加速感と合ってないのでなんとなく違和感ある。 急な上り坂で50kmぐらいまで加速するときは、かなりのエンジン音が聞こえます。

【走行性能】
パラレルハイブリッドだけのヴォクシー、シリーズハイブリッドだけのセレナと比較するとモーターとエンジン走行の両方出来るi-mmdは非常に魅力的に映りました。 Sレンジで高速でちょっとアクセルを踏むだけでぐっとGがかかる加速性能があります。 家族4人のってコストコでがっつり買い物しても走りに変化はないです。 家族乗せて箱根の七曲がりのある旧街道上りましたが、全く問題無く登っていきました。 高速合流での加速などでも物足りなさを感じることはないです。

【乗り心地】
交差点の停止状態からの走り出しから右左折の滑らかさは秀逸だと思います。力強いトルク感のある走り出しながら滑るように走り出す乗り心地は後部座席に座る家族からも評価高いです。 旧箱根街道では、さすがにお尻が滑ると言われましたが。 パフォーマンスダンパーの効果は乗り比べていないので分からないです。

【燃費】
高速道路中心だと20km/Lは行きます。 冬で暖房付けて5km程度の送り迎えだと10km/Lになりますが、こんな物だと思います。

【価格】
同等構成・同等仕様で比較するとヴォクシー、セレナ、ステップワゴンも差は無かったです。 ディーラー値引きの差はあると思いますが、購入前提前の見積では、450万-500万円あたりでした。 特別ステップワゴンが高いと感じませんでしたが、多分ディーラー値引きを考慮すると違いが出てくるとおもいます。

【総評】
走りでハイブリッド選ぶのか、燃費でハイブリッド選ぶかで変わってきますが、走りだとホンダ e:hev(i-mmd)だと思います。
またCMで強く押し出しているヴォクシーのイメージがちょっと合わないって言うのもあります、多分若い方はヴォクシーかな。
掲示板やクチコミを調べて色々な視点で比較されると良いと思います。
乗り潰す予定(リセールバリューは気にしない)、燃費より走り(シリーズハイブリッドが良い)、若干大人しめのデザイン、安全性能・運転支援も欲しいだと、選択肢の一つになるのかなと思います。

あと、ワクワクゲートですが使うとその便利さが分かります。 荷物の出し入れ、乗り降り、全部ワクワクゲート。 便利。

コロナ禍でなかなか自由気ままにとは行きませんが、家族みんなで出かけたくなる一台です。

乗車人数
4人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
スポーティ
ファミリー
その他
レビュー対象車
新車
購入時期
2020年11月
購入地域
神奈川県

新車価格
364万円
本体値引き額
50万円
オプション値引き額
0円

ステップワゴン スパーダ ハイブリッドの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった19

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ビビルンさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:32人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
1件
もっと見る
満足度4
エクステリア5
インテリア3
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費3
価格4
   

ダッシュボード両側のドリンクホルダーはなぜか紙パックが入らない

   

【概要】
1000km走って平均燃費16.5km/L。値段面ではコスト高に感じるが、乗れば分かる快適性と上質性がある。V6 3.0並の加速性能と静けさ。室内シートのアレンジ性が他車に比べ劣る。日常面では、フラットになる3列目と「わくわくゲート」の利便性が抜群に良い。リアの非対称デザインの食わず嫌いで検討リストから外すのはかなり勿体ない。売れない理由は「わくわくゲート」のアピール力のなさとホンダの下手くそなプロモーションに尽きる。

【エクステリアについて】
左右非対称デザインが個人的にネックだったが、ダーク系色だとあまり気にならなかった。白を選ぶ場合、純正リアガーニッシュを付けると多少軽減される。ただしお値段2万円。高すぎ。「わくわくゲート」は見たくれが悪いが使い勝手は最高。ステップワゴンユーザーのほとんどが選ぶのも納得。リアガラスが2分割となりバックミラーに縦枠が映るが、慣れてしまえば全く気にならない。日常的に後部ドアから荷物を後部座席に置くことが多い人なら間違いなく「わくわくゲート」はつけた方が良い。リアゲート開けたらトランクルームから荷物がコロコロ…などという事態も軽減されると思う。


【インテリアについて】(再評価箇所あり)
不満点が2箇所。本革シートと抱き合わせの1500W電源と、雨滴感知オートワイパーの未装備。本革シートと1500W電源をセットオプションとしたのは理解に苦しむ。シート材質と電気系統に技術的になんの関連もないだろうし、災害時に空間的なアドバンテージがあるミニバンにもかかわらず、大容量電源装備を単独で選べないのはかなりキツい。さらに乗り出し400万円クラスにもかかわらず、雨滴感知オートワイパーが搭載されていないのは閉口。オートライトもホンダセンシングもあるのだから、これぐらいはしっかりつけて欲しい。新しいファブテクトのシートは十分柔らかく乗り心地が良い。あまりホールド性はないが個人的には背もたれ部のサポートが十分あったので、気にならなかった。フルフラットに収納できるシートは後部で子供を立ったまま着替えさせるのには最適。跳ね上げ式だとたまに突起部に頭をぶつけたり悪戯したりがあるが、フラットにするとそれがなくて良かった。
セレナやノア\ヴォクのようなロングスライドがないため、助手席から2列目を見たり、2列目を大きく後ろにスライドすることが不可能なのは残念ポイント。
(追記)全てのドリンクホルダーは500ml〜の紙パック飲料不可のため評価減。ダッシュボード横のホルダーは、一見して形状が四角形で入りそうだが写真の通り入らず。ここまで四角にしたのなら入れるようにすればいいのに。それから今流行りの600mlペットボトルはかなり窮屈で、しっかり底まで入れないとすっぽ抜ける。700mlタイプは試していないが、下手をすると入らない可能性もある。機能性云々ではなく、デザインありきで設計したようなドリンクホルダーは残念ポイントである。

【走行性能等】
モーターならではの高い応答性と太いトルクが秀逸。i-DCDのヴェゼルハイブリッドからの乗り換えだったが、ヴェゼルより車重が重いはずなのに、静けさ、振動の吸収性、加速力、アクセルレスポンス、居住性、同乗者の酔いにくさ、全てにおいて2クラスぐらい上に感じる。試乗ではじめて「おっ」と思わず口走ったぐらいだ。特に街中では、右折待ちからの発進時にしっかり加速ができ、大排気量車に乗っている時のような安心感があって良い。
パフォーマンスダンパーの違いについてもハッキリ感じられた。試乗ではガソリン車とe:HEVの乗り比べだったので、e:HEV専用サスの恩恵も多少あるだろうが、それでも荒れた路面やマンホール乗り上げの突き上げや細かい振動が驚くほど少なくなった印象を受けた。

【その他】
ナビは純正のMOPを付けたが、リアカメラはヴェゼルより画質が悪く狭角だった。試乗したガソリン車には9インチのDOPのナビがついていたが、やはり画質が悪かったので、カメラは共通だと思われる。狭角で解像度が悪いため後退出庫サポートはほぼ「おまけ」程度に成り下がっている。

【総括】
「ステップワゴンは値段が高い」と言われるが、仕上がりが良く、値段とのバランスは良いと思った。動力面では、184ps/32.1kgmのスペックなので、アルファード/ヴェルファイアとノア/ヴォクの中間に位置するクラスと表現した方が良い。

Mクラスミニバンを購入検討する場合、クルマになにを求めるかで車種選びを行なうべきだと思う。具体的には、ミニバンに加速力や同乗者の酔いにくさなど「走りの質」を最も求めるならステップワゴン(特にe:HEV)を。「エクステリアのスタイリングや実用燃費、リセールバリュー」を求めるならノア/ヴォクシー一択である。また室内のシートアレンジやUSBのジャックなど、室内ユーティリティを求めるならセレナに軍配が上がる。さらに駆動性能や3列目の居住性を最も重視したいなら、デリカD:5の右に出るミニバンはないと思う。

我が家は妻が酔いやすいため、ステップワゴン一択だったが、「乗り心地が良い」と高評価だし、運転者である私自身も運転が楽しかった。予約ロックがないなど、子育て世代の実用面では他車に比べイマイチな点はあるが、概ね満足している。

乗車人数
4人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
ファミリー
快適性
エコ
その他
レビュー対象車
新車
購入時期
2020年10月
購入地域
長野県

新車価格
364万円
本体値引き額
30万円
オプション値引き額
10万円

ステップワゴン スパーダ ハイブリッドの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった32人(再レビュー後:9人)

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小市民ですがさん

  • レビュー投稿数:2件
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デジタル一眼カメラ
0件
5件
ビデオカメラ
1件
1件
自動車(本体)
1件
0件
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満足度4
エクステリア5
インテリア3
エンジン性能4
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格4

2018年式3万キロ走行のEXを中古で買いました。エリシオンプレステージ3.5Lからの乗り換えです。
オデッセイハイブリッドと比較しながらもこちらを選びました。
【エクステリア】
RPから精悍な顔つきになり、気に入りました。
左右非対称の後ろに不満のコメントが少なくないですが、私は全く不満に感じていません。
デザインの好みは個人差なので。

【インテリア】
新車で4百万円の車とは思えない質素でプラスチックな作りですね。
特にシートの作りはエリシオンとの差は歴然、横幅、厚み、電動など。
サイズ感は徐々に慣れてきましたが、電動に慣れていたので、指一本で微調整ができないのが残念です。この点ではオデッセイに惹かれました。
とは言え、ロードバイクが趣味なので、ロードバイクをホイールを外さずに容易に社内に積めるのは高評価です。(タイダウンベルトで4方から固定してます)

【エンジン性能】【走行性能】【乗り心地】【燃費】
決め手はこの4点です。
先ずエリシオンとの比較ですが、V6 3.5Lの高級ミニバンではありますが、出足がモッサリしていました。それなりにスピード出さないと宝の持ち腐れですね、あのエンジンは。乗り心地も固いですし、燃費は街乗り6km程度でした。エンジン含め重量級ゆえの結果かと。

オデッセイも街中で試乗をしましたが、エリシオンと比べて4点とも優れていました。

そして次にステップワゴンですが、オデッセイより更に軽快でレスポンスが良く、背が高いにも関わらずコーナリングでも安定しています。舗装の悪いところやギャップでも嫌な跳ね方もしませんし、スムースにいなします。ステップワゴンってこんなに走りが良いの? と素直に驚きました。
この辺はEXのパフォーマンスダンパーが効いているのかも知れません、Gは試乗していないので何とも言えませんが。
試乗するときっとオデッセイを選ぶのであろうなと思っていましたが、やはり車重が更に軽いからなのでしょうか、軽快さが心地よく、ステップワゴンで迷いがなくなりました。てか、同じエンジンですから、オデッセイでも発電用エンジンがウウィーンと唸るのは一緒、この瞬間はオデッセイとステップワゴンの車格差は消えます。

軽快ゆえ、Sモードでワインディングロードを走るとミニバンであることを忘れます。
これで燃費は街乗りで15から16km、高速も入ると20kmまで伸びるのですから、10年の技術の進歩はすごいですね。

【価格】
納得して買っていますが、せめて電動シートくらい選べると良いです。

【総評】
こんなによく走って、乗り心地も悪くない、それでこんなに燃費良いなんて、私は大満足です。
ステップワゴンは、エリシオン乗りからするとちょっと小ばかにしていた感じでしたが、いえいえ、内装の高級感以外は全て上回っちゃいましたね。
何でもっと売れないのかって? そりゃあと50万安ければ。。。

使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
快適性
エコ
レビュー対象車
中古車

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あっつのさん

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スマートフォン
1件
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自動車(本体)
1件
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満足度5
エクステリア4
インテリア3
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費4
価格3

15年乗ったRG1から乗り換えてGグレードを購入しました。FITを当初検討していましたが、試乗を勧められ、加速性能に惚れて衝動買い。VOXYとセレナを比較検討しました。

【エクステリア】
RG1のサイズがちょうど良かったのですが、高さも長さも大きくなり、私には大きすぎです。デザインは好きです。

【インテリア】
RG1で不便に感じてたところが色々改善されています。わくわくゲートは荷物の出し入れが便利だし、インパネまわりも高級感あります。3列目シートが床下に格納できて荷室が広い!
ただ、RG1にあったフローリング風フロアがほしかった。汚いタイヤもそのまま積めたし。
あと、ハイブリッドにベンチシートがないのはすごく残念。

【エンジン性能】
【走行性能】
文句なしの加速性能。シビレました。ハンドリングも言うことなし。

【乗り心地】
静粛性も非常に高く、問題ありません。

【燃費】
家の周りは坂道だらけで、RG1では6.5km/lしか走りりませんでしたが、16.5km/lまで改善されています。
たいへん満足です。

【価格】
高い…
スチールホイール、ハロゲンランプ、ウレタンステアリング等、装備をケチってもいいので安いグレードにもハイブリッドを設定して欲しいです。

【総評】
ミニバンでも、走る、曲がる、止まると言った車の基本性能が高いのは素晴らしい。VOXYやセレナとも比較しましたがダントツにステップワゴンがよかったです。

乗車人数
4人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
ファミリー
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2020年8月
購入地域
東京都

新車価格
342万円
本体値引き額
5万円
オプション値引き額
30万円

ステップワゴン スパーダ ハイブリッドの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった35人(再レビュー後:35人)

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Porte18さん

  • レビュー投稿数:1件
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自動車(本体)
1件
0件
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満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地4
燃費4
価格4

価格.comの書き込みをいろいろ参考にさせていただいたので感謝の意味も込めて、納車1ヵ月ですがインプレさせていただきます。
 2020年2月中旬に契約、コロナ騒動の影響で7月下旬にやっとこ納車でした。
プリウスαからの乗り換えで、当初はオデッセイハイブリッド、セレナe-powerとの三択でしたが、最終的にステップワゴン e-HEVになりました。
決め手はいろいろありましたが、最終的にはわくわくゲートでした。

【エクステリア】スタイル的にはオデハイだったのですが、車幅が1690mmと取り回しが良いかなと思いました。ノーマルスパーダG-EXのオブシダンブルーでしたが、スタイル的には思ったより良かったです。ブラックスタイルにした方が良かったかなとチラっとおもいましたが、まぁまぁまぁ・・・

【インテリア】内装にそこまでのこだわりはありませんでしたが、社外品パーツ等で少し飾りました。運転席の肘掛けは腕が外れそうなほど小さいです。
他と比較できませんが、マークU、プリウスαと乗り継いできましたが、5ナンバーサイズのミニバンゆえか運転席の座面の短さとか座った感じはセダン系に比べるといまいちという感じです。
収納がたくさんあるのと、わくわくゲートの利便性は素晴らしいです。私の母(身長150cm)がワンステップ故か意外と乗るのに苦労しています。

【エンジン性能】E-CON仕様時でも十分の加速性能得られます。ノーマルポジション、Sモードだとスポーツカー並みのような?加速感が得られます。

【走行性能】セレナe-powerに比べ、走行時のロールは少なく感じました。重心が低いのがホンダ車の魅力かと・・・

【乗り心地】セレナでは子供が車酔いしてしまいました(運転の問題?)某ユーチューバーのインプレにもあった通り、運転フィールは硬めの印象です。


【燃費】夏なのでほぼエアコンフルです。
    仕事で使用時、5〜15kmを4〜5回/日 14〜15km/ℓ
    郊外、信号少、20〜30km 20〜22km/ℓ

【価格】いろいろと検討して買ったので価格的に他とは比べようもありませんが満足しています。

【オプション】
 マルチビューカメラシステム・・・まぁ良かった、パーキングアシストは後ろが来てない時のみ使えます。
 ドアハンドルプロテクションカバー・・・これは良かった。ハンドルのメッキと映えます。
 ユーロホーン・・・まぁどっちでも良かったかな。「ファっ」って感じの音です。
 光のアイテムPKG・・・まぁ、良かった。高かったけど。
 アドバンストルームミラー・・・これはいらなかった。普通のミラー状態だとなんか暗くみえます。カメラにすると近すぎてみにくい(老眼だから?)
 DOP 10インチナビ、11.6インチリアモニター・・・分からないので1番良い(!?)のにしておきました。
 ドラレコPKG・・・ナビに同じです。
 HDMIジャック・・・使い方研究中です。
【総評】1年ほど検討して買ったので満足しています。ACCが必須だったためトヨタ系5ナンバーミニバンを選択肢から外し、オデハイ、セレナe-power、ステハイの三択でした。ハイブリッドの静粛性、特に停車時は心が落ち着きます。

乗車人数
5人
使用目的
通勤・送迎
レジャー
仕事用
頻度
毎日
重視項目
ファミリー
レビュー対象車
新車
購入時期
2020年7月
購入地域
東京都

新車価格
342万円
本体値引き額
30万円
オプション値引き額
10万円

ステップワゴン スパーダ ハイブリッドの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

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Nekobus♪さん

  • レビュー投稿数:2件
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プリンタ
1件
0件
自動車(本体)
1件
0件
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満足度5
エクステリア4
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格3

【燃費】
購入して1年が経ちます。
実燃費について、報告したいと思います。

高速道路 実燃費31km/L達成(走行距離51.4km)。
※時期6月 外気室内とも23℃ エアコンOFF 
※時速80km設定 自動運転(アダプティブクルーズコントロール)使用

電気モーターでは燃費が下がりがちな高速ですが、
速度を80kmにおさえて自動走行させることで実燃費31km/L達成しました。

市街地 冬:24〜25km/L
市街地 春〜秋:26km/L
高速道路:26〜28km(条件が良ければ、まだ伸びる)

【エンジン・電気モーター性能】
セレナe-powerを試乗しましたが、圧倒的なパワーの差
を感じてステップワゴンHVを購入。
時速100kmまでの加速が特にすごい。ほぼ無敵。
電気モーターならではの強力な加速は、エンジン車とは次元が違う。

【走行性能】
山道などでローリングが少なく、運転しやすい。

【エクステリア】
リアの非対称デザインがダメな方も多いと思いますが
オプションのリアコーナーガーニッシュを追加すると
気にならなくなります。
公式ホームページの写真はパッとしませんが、
実際見るとかなり良い感じなのでおすすめです。

わくわくゲートですが、見た目は最悪ですが
狭い場所でも開けられるので、確かに便利です。

【総評】
セレナe-powerとかなり悩みましたが
ステップワゴンHVを購入して正解でした。かなり満足です。
強力なパワーを持ちながら、軽自動車より燃費が良くて
本当にすごい車です。

レビュー対象車
新車
購入時期
2019年3月
購入地域
福岡県

新車価格
362万円
本体値引き額
35万円
オプション値引き額
5万円

ステップワゴン スパーダ ハイブリッドの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった53人(再レビュー後:53人)

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jamjam555さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:28人
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薄型テレビ・液晶テレビ
0件
5件
スピーカー
0件
3件
車載モニター
0件
2件
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満足度4
エクステリア4
インテリア3
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費4
価格3

HYBRID G EXを購入し、1年以上経過しました。
レビューもかなり出ているので、個人的に気に入った点、気になった点を好き勝手に。

【エクステリア】
フロントは気に入ってます。ほどよいゴツさ。
リアのデザインは最初はあまり好きではありませんでしたが、
慣れてくると全然気にならなくなるのと、
わくわくゲートの使いやすさを考えると、むしろこれで良かったかと。
(リアゲートの通常開閉にはかなり長さが必要なので荷物のチョイ出し入れにとても便利)

リアウインカーが小さい、非LED。(ほのかな灯り・・、明るいところでは見にくい)
右左折のためウインカーを出して減速すると、明らかに以前より後続車が詰めてくる感じが強い。
ウインカーが見えていない(認識しづらい)のかな・・と思い込んでます。

【インテリア】
まとまっていると思いますが、直線的なデザインが少し古臭さを感じる。
あとメーター関係、これはダサい。(見にくいことは決してありません。)
最新のHYBRID車を買ったからには、このあたりも最新感を味わいたい・・。
5人乗りがメインなので、3rdシートのペラペラな座面は残念。
長距離には低反発クッションを追加しています。
逆に4人以下の場合は3rdが完全収納できるのでとても良いと思います。
構造上難しいのかもしれませんが、2ndシートの前後自由度がもう少しあると良い。

【走行性能】
同車を購入した一番の決め手がこれです。
試乗して機敏な走りを体感し、一発で決めました。
当方素人ですので技術的なことは分かりませんが、
ペダルに対する反応の気持ちよさが他社同タイプとは明らかに違いました。
特にSモード走行時は、吸い付くような反応でとても楽しく、気持ち良い。
(穏やかな街乗り時でも反応の良さを活かせるという意味です)

【燃費】
他社同タイプのガソリン車からの乗りかえですので当然燃費は上がっていますが
13〜15km/Lくらいです。もう少し上手く乗れば上がると思います。
燃費最重要視で購入したわけではないので特に不満はありません。

【安全運転支援機能】
ACCについて高速走行時はとても安定。
恐らく前後の車もACC走行かと思われる高速道路環境で、
1時間ほど走行した場面がありましたが、ホントに楽でした。
(100km/hからほとんど動かず、乗り心地は最高でした)

ACCもレーンキープもあくまで支援機能なので、とくくってしまえばそれまでですが・・、
細かいところはまだまだ発展途上かと感じます。
特に気になるのが、
全車速対応で渋滞時も機能しますが、走り出し〜加速の挙動が非常に不自然。
機能はしていますが、人の操作とは明らかに異なるため、
危ないと感じる場面があります。
一番遭遇する場面が、
高速道路で前の車が渋滞で停車。自車もスムーズに停車。
ここまでは良いのですが、その後、走り出したあと、
加速するのが異常に遅いので、前車との間隔が開き過ぎます。
そうすると横から車線変更してくる車が来ます。
そのタイミングと同じくらいに自車が設定速度まで急加速し始めます。
慌ててブレーキを踏みます。という場面。
実際、人の操作では、2〜3台前の動きを無意識に見ていて、
前車が動くのと同タイミングくらいでクリープが始まり、
あまり間を開けずにゆったりとした加速で付いていく・・。
という動作かと思います。
発進タイミング自体は手元スイッチやアクセルで操作できますが、
その後、グワっと車間が開いてしまい、上述のような場面になります。
結局、発進〜ある程度の速度、までは自身でアクセルを操作しています。
全てACCに任せると、
車間が必要以上に開いて、設定速度まで急加速、そして前車が再び停まると急ブレーキ。
となり、乗り心地はあまり良くありません。
車間設定もいろいろと試しましたが挙動に改善変化はありませんでした。
急加速とブレーキ操作が多いので、乗り心地が悪いですし、
まわりから見るとイライラした運転をしているように見えると思います。
もう少し、アクセルワーク?中心の自然な挙動に進化してくれるとありがたい。
あと、自動再発進は確か停車3秒後くらいまでかと思いますが、そんな場面はほとんどありません。
もう少し長い時間(せめて10秒くらい)を設定できると良いと思います。
レーンキープは少し内寄りになる気がしますが、
高速走行時の挙動は上手くいっていると思います。(首都高はちょっときついです・・)

【その他、細かいことも含めて勝手な要望】
わたしにとっては、オプション込みではありますが、軽く400万円を超えるとても高い車。
これくらい付いていてもいいんじゃない?と思う点。
・運転席の全窓Autoスイッチ(これが一番がっかり)
・スライドドアを閉める際の予約ロック(オプション設定くらいはせめて)
・2ndシートのビルトインシートベルト。

好き勝手書きましたが、走りは最高。
今後のさらなる進化に期待いたします。

乗車人数
5人
使用目的
買い物
レジャー
仕事用
頻度
週3〜4回
重視項目
ファミリー
快適性
エコ
価格
レビュー対象車
新車
購入時期
2019年1月
購入地域
神奈川県

新車価格
362万円
本体値引き額
15万円
オプション値引き額
20万円

ステップワゴン スパーダ ハイブリッドの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

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パグウェルさん

  • レビュー投稿数:20件
  • 累計支持数:297人
  • ファン数:1人

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PC用テレビチューナー
0件
87件
外付け ハードディスク
0件
24件
ノートパソコン
0件
17件
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満足度4
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能5
走行性能4
乗り心地5
燃費無評価
価格4

親友のミニバン購入に伴いアドバイスとネゴシエーションの為に付き従い感じた雑感を残します。
比較検討したのはヴォクシー・セレナでした。因みに私の実家は現行のガソリン車に乗っているのでその差についても書いて行きたいと思います。

【エクステリア】
3車の中で一番コンサバな感じがしました。
本人はセレナのデザインが良くステップワゴンのリアが余り好きでは無いと言っていたのですが、総合力で本車を選択したようです。


【インテリア】
華美な感じではないですが、収納も多く広々として解放感は抜群です。
またワクワクゲートによる乗り込みや積載の自由度が高いことと3列目を収納できる点が非常にポイントが高かったようです。
※セレナとヴォクシーは跳ね上げのベルト止め

【エンジン性能・走行性能・乗り心地】
ハイブリッドは出足も軽くしなやかかつ上質な印象を受けました。セレナのハイブリッドに比べてモーターの力感も十分できびきびと走ります。

ガソリンについてもダウンサイジングターボでホンダの1500ccは本当に良くできていて、全速域で不満はありません。ただハイブリッドのように上品な感じではなく、どちらかと言えばスポーティーに振られていて荒々しい印象を受けました。
また先進装備で現行で差をつけられているのでその点は残念です。
※ガソリンは電動パーキングブレーキ無しの全車速追従無し


【先進装備・取り回し】
ブラインドスポットモニタがレーダー形式のものがあれば良かったのですが、その点は残念。
但しアラウンドビューモニタとトレンドであるワイド化に反するように1700で収まっていることによる取り回しの良さは特筆に値すると思います。

【燃費】
ガソリンについててすが、高速と都内の町乗り半々で12k/Lで形状や重量を考えても悪くは無いかなと思います。
ハイブリッドはまだ走ってる距離が少ないので何ともですが、15〜17k/L位は行くのではとのことでした。


【価格】
ガソンリンだと割安感はあるのですが、ハイブリッドとなると若干高いかなと。
但し価格の理由をエンジンや乗り心地に納得して落とし込めるのならば、ありではないかと思いました。
時代に逆行しますが、見せ方の問題でHonda SENSINGを外せるオプションを付けるとまた違うのでは無いかと思います。


【総評】
Mサイズミニバンでヴォクシーやセレナの後塵を拝しているようですが、実際に比較検討してみると、商品としては負けていないどころかより良いのではと思うところが多々ありました。
それでもこの結果なのはトレンドから外れているデザインとホンダのマーケティングが良くないのかな?と感じました。

乗車人数
6〜7人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
週1〜2回
重視項目
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2020年1月
購入地域
東京都

新車価格
364万円
本体値引き額
35万円
オプション値引き額
5万円

ステップワゴン スパーダ ハイブリッドの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

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Taylor Swiftさん

  • レビュー投稿数:13件
  • 累計支持数:129人
  • ファン数:0人

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デスクトップパソコン
1件
0件
ブルーレイ・DVDレコーダー
1件
0件
ホームシアター スピーカー
1件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア無評価
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格4

車の購入を検討する際、走りの性能はあまり気にしない、予算に合うものを。と言う選び方をされる方も多いと感じますが、ステップワゴンハイブリッドの走行性能と乗り心地は他社製品とは別格です。
購入後の満足度が違ってきますので、このクラスのミニバンを検討する際は必ずステップワゴンハイブリッドは試乗をお勧めします。
アクセルを踏んだ瞬間の強力なトルク、滑らかな足回り、静粛性と高燃費。
高速ではホンダセンシングで半自動運転状態で長距離も快適です。
ホンダはエンジンやハイブリッドシステムを他のメーカーと比べて短い期間で新型に切り替えるため、定価は同じくらいでも、開発費が嵩んでいる分値引きが少ない傾向に有ります。
値引きが喜びの方には向かないメーカーですが、拘りのある方にはお勧めです。
特にスポーティーな車が好きだけど、家族の為のミニバンと言う方には絶対です。
1500ターボも、他社の2リッターNAに比べたら走りは抜群ですが、乗り心地はハイブリッドが更に上質です。
シートや内装等、更に上質を求める際はハイブリッドシステムやエンジンが同じオデッセイが有ります。
ボディーサイズが大きくなり、シートなどの質感が上がった分、車重が重く、走りの軽快さはステップワゴンが上回ります。

乗車人数
6〜7人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
週1〜2回
重視項目
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2018年6月
購入地域
神奈川県

新車価格
362万円
本体値引き額
30万円
オプション値引き額
15万円

ステップワゴン スパーダ ハイブリッドの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

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ホンダ

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