Essence STX II レビュー・評価

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タイプ:内蔵 インターフェース:PCI Express 出力サンプリングレート:24bit/192kHz 入力サンプリングレート:24bit/192kHz Essence STX IIのスペック・仕様

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Essence STX IIASUS

最安価格(税込):¥16,944 (前週比:±0 ) 発売日:2014年11月 8日

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Essence STX II のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.49
(カテゴリ平均:4.21
レビュー投稿数:4人 
  1. 3 0%
  2. 2 0%
  3. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
安定性 安定して動作するか 4.35 4.27 -位
音質 音質のよさ 5.00 4.35 -位
機能性 機能の豊富さ 4.52 3.91 -位
入出力端子 入出力端子の豊富さ 3.68 3.95 -位
付属ソフト 付属ソフトの質と量は適切か 5.00 3.45 -位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

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さん

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デジタルカメラ
0件
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ヘッドホンアンプ・DAC
1件
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イヤホン・ヘッドホン
7件
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満足度5
安定性5
音質5
機能性無評価
入出力端子無評価
付属ソフト無評価

SC808が認識しなくなったので、STXUに買い替え。
同軸デジタル出力だけが必要だが、これしか候補が無い。
ヘッドホンをバランス接続視聴しているので、オペアンプとかは不要。
購入当初は、要らないモノが多く入っておりCP比は悪く感じた。
SC808が8千円ぐらいだったので馬鹿高い。はたして2.5倍の価値ある音が出せるかどうか。

カチカチするリレーの耐久性は問題無さそうなので、5年も使えればSC808と比較してCP比は悪くなくなる。
問題の音はどうか?
同軸デジタル出力スルーしか使わないので、OS上のサウンドデバイスはS/PDIFパススルーのみ有効で他は全て無効に。
AudioCenterの機能は全てオフしてタスクバーのアイコンも閉じる。

ここまではSC808と殆ど変わらない音しか出ないが、ドライバーを色々と弄ったら音が良くなりだした。
ASIOではレイテンシーを4ms〜1msにすると、ピュアオーディオの音が出てくる。
また、Digtal [Kernel Streaming]でも、バッファリングを初期値の0.50sから0.10sまで下げるとピュアオーディオの音が出てくる。
レイテンシー/バッファーサイズ/サンプリング周波数の相関関係から自動調整してくれるのはDigtal [Kernel Streaming]の方なので、最近はこちらを常用してます。
0.10sはノイズ成分がまだまだ有るのでシャープで力強い音、最小の0.05sはノイズ成分が少ないのでシャープで繊細な音。

PC本体の音を良くする方法は、バッファー使用を最小に抑え(メモリー由来のノイズを抑え)≒レイテンシーを最小に抑え(ジッターの原因になりうるレイテンシー揺らぎを抑え)る事。
抑えると、雑味が消えて音像・ディテールが明確になりCD本来の良い音が出てくる。シミソバカスが消えて、素肌美人な音になる。
DSD化やDSEE,HX等の似非ハイレゾ化は、素肌に下手な化粧をするようなもの。
ノイズ・ジッターの多い音=日焼け跡・シミソバカスを誤魔化すために、DSD化やDSEE.HXで下手な化粧をするのも良いでしょう。
でも、本来のCDの音が出たら、化粧は要らないかな。

「追記」
Digtal [Kernel Streaming]でのバッファー最小の0.05と0.06では、0.01の違いしかないのに音の違いが有り過ぎる。
バッファー設定だけでは、レイテンシー揺らぎを制御出来ていないか。
ASIO4ALLを導入したら、揺らぎを抑えるためにレイテンシーを最小に固定して、対応したバッファーを細かく設定出来た。
レイテンシーを制御するバッファーオフセットを2ms、バッファーサイズを88サンプル、再生44100。
(88÷44100=1.995msで殆ど2ms)
これで、何処までも肌理細やかな素肌美人の音になった。ジッターの殆ど無い音ならCD規格で十分良い音になる。
この音ならピュアハイレゾ(初めからハイレゾ録音された音)も要らないくらいですね。

レベル
自作経験豊富

参考になった0人(再レビュー後:0人)

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LaiLaLaiさん

  • レビュー投稿数:36件
  • 累計支持数:83人
  • ファン数:0人

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CPUクーラー
4件
0件
PCケース
4件
0件
CPU
3件
0件
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満足度4
安定性無評価
音質5
機能性無評価
入出力端子3
付属ソフト無評価

再生する

製品紹介・使用例
スリープ移行時および電源On時のリレー音

※サウンド関連には素人ですので本現象と音質のみ言及します※

<無音PCがカチカチ山に変貌。何だこれは…>

PCでスリープ及び電源ON/OFF時に必ずカチカチ音が2回鳴ります。かなり大きい音です。
「リレー音」という単語を初めて学習しました。
これは仕様とのことなのですが、OnkyoのSE200PCI LTDをずっと使っていたので、無音環境に慣れていました。
本製品に切り替えて、私の無音PCは無音ではなくなりました。
リレー音のするサウンドカードを入手する方は、この耳障りな音を受け容れる必要があります。

<音質はSE200PCI LTDと変わらず大変良い>

音楽の聴き比べをしましたが、CD音源は全くSE200PCIと変わりありませんでした。
PCで音楽・映画鑑賞にも安心して利用できます。

<総評>

SE200PCI-LTDがPCIだったので、PCI-expressx1に対応したカードを探して本商品に辿り着きました。
音質については満足しております。
取り付け初回時にリレー音が何回も鳴ったことには、ただただ驚くばかりでしたが。
静かな部屋で無音PCを使っている方は、慣れるまで違和感を覚えるかもしれません。

レベル
自作経験豊富
重視項目
コスト重視

参考になった2

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忘れっぽい石さん

  • レビュー投稿数:228件
  • 累計支持数:264人
  • ファン数:3人

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薄型テレビ・液晶テレビ
3件
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キャットフード
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PCケース
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満足度5
安定性3
音質5
機能性4
入出力端子4
付属ソフト無評価
   

   

レビューは無改造で、使用端子も
アナログ出力のRCA端子とライン兼マイクの入力端子
それとデジタル端子だけである事を
最初に述べさせていただきます
ヘッドホン端子は機能の確認という形でしか使用していません
その点はご容赦を


【安定性】
今のところ、うちの聴き環境では
ASIO再生時は一応は安定してると思います

foobar2000やAIMPやKbMedia Playerで動作確認しましたが
大丈夫でした

一方でソフトによっては相性は出るかもしれません
念のために色々試しましたが一部のソフトでは
ASIOでの再生がおかしいのもありました
その場合でもWASAPIやDirectSoundでは問題は無かったです


【音質】
音的には上質だと思います
以前に使用したSC808は音が透き通った感じの
若干高音よりっぽい部分はあったのですが

こちらは全体的に音が良くなってる印象ですね
低音部もしっかりしてると感じました

オンボードサウンドとは比較するまでもなく
情報量も多いし音の余韻も良く感じます


【機能性】
【入出力端子】
マイク端子と兼用ですが、ライン入力端子があるのは良いですね
ちゃんとしたADCも積んでますし

個人的には、20年近く外部MIDI用音源モジュールを愛用してますので
それの音をアナログ入力端子から
入力して聴けることは良いことだと思います

オンボードサウンドはアナログ入力も弱いですからね
このカードの場合は、入力音質的にも
違いがすぐにわかるほどに良いと思います


次に同時出力ですが
アナログ出力とデジタル出力の同時出力は出来ます
一方でヘッドホン出力とRCA側の同時出力は出来ないみたいです

この点で言うと設定で
ヘッドホン出力とRCA側出力の出力の設定切り替え時に
リレースイッチの音がしますので、そこで切り替えてるのでしょうね

スイッチの音自体はカチッといった感じで
これはPCの起動時にも出ます


話は変わりまして、端子についてですが
RCA端子自体は、物理的に若干固いかなと感じました
ケーブルによっては、接続時にきついと感じるかもしれません

あとヘッドホン端子は
ヘッドホンのインピーダンスごとに設定を選べるのは
良いと思いました
確認した限りではちゃんと切り替えているようです


【付属ソフト】
無評価で
ドライバ自体は設定はわかりやすいんじゃないかと思います


【総評】
1月に購入したSC808は結局駄目になって
今度はこちらを購入しました

最近安かったのと、通販で見たお店に在庫があったので
7月末に購入


購入したというのも
オンボードサウンドだとやっぱり不満が出ますし
かといってPCI-Eなサウンドカードで、同軸デジタル出力端子付きなんてのは
今ではホント種類が限られてるし

と言うわけで
今度はEssence STXシリーズを買おうかと検討していたら
価格情報を見ていたら、最近になってSTX2が安くなってると知り
それでも迷った末に、購入しました

Windows10対応のドライバがある点
ASIOの出力で幅広い周波数に対応している点
と言うのが背中を押しました


それで、実際のカードを使ってみた限りは
基本は押さえてて、それが高い位置にあると言ったところですね
音的にバランスの良い出方ではあると思いますし
スピーカー次第で相当化けるんじゃないかと思います
それだけのポテンシャルは持っているかなと感じました

これ以上となると、ちゃんとした外付けDACでないと難しいでしょうね
実際手持ちの外付けDACと比べると情報量は明らかに少なかったです
ただ、これは土俵が違うので仕方がないですし
普段使い用のPCからの音声出力としては文句ない良い音だと思います


またアナログ入力も情報量が多いと思います
こちらの方が実は感心したくらいで
予想以上に良かったです

あとやっぱり同軸デジタル出力端子は自分の環境では必要と思いました

デジタル接続時、オンボードの光出力からだと、なんか味気ないんですよねえ
聞いてて、うーん?と感じる程に
こちらもその点は解消できたので何よりでした


最後に
最近のサウンドカードは
故障や規格変更で、さあ別なのを買おうとして選り好みすると
本当に種類が少ないです

そういう意味では
このカードを安く買えたことは良かったと思います
願わくは長く使えてほしいですね

長文の感想でしたが、
ご参考になられれば幸いです

レベル
自作経験豊富
重視項目
コスト重視

参考になった21

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Bigshooterさん

  • レビュー投稿数:166件
  • 累計支持数:538人
  • ファン数:5人

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イヤホン・ヘッドホン
27件
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ヘッドホンアンプ・DAC
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111件
その他オーディオ機器
4件
16件
もっと見る
満足度4
安定性5
音質5
機能性5
入出力端子4
付属ソフト5

【安定性】買って2週間程度でSC808が認識されなくなり逝ってしまったのでやむなくEssence STX IIに買い替え。Essence STX IIではSC808で未対応だった176.4kHzのASIOで今のところ安定稼働している。

【音質】
(その1)i/v:OPA2604、LINE OUT:LME49860
とりあえずオペアンプをデフォルトのMUSE8920×2/8820×1→i/v:OPA2604×2 ラインバッファ:LME49860に換装しPHA-3と同じ構成(HPAはともにTPA6120)にしてfoober2000の176.4kHzのASIO出力で聴いているがさすがにSC808のU2(ヘッドフォンアウトのオペアンプ)にMUSE01を載せていたということもあってかヌケや解像感はやや劣るが聴き疲れのしないまったりした音になった。i/vをMUSES01に乗せ換えたい気もするがMUSE01はスペックデータが???なので当面はこの構成で試してみようと考えている。

(その2)i/v:MUSES01、LINE OUT:LME49860
i/v:OPA2604×2はメインのヘッドフォンがSONY MDR-1Aということもあってか低域がより強調されて長時間のリスニングには厳しいく感じたため、結局、i/vはOPA2604と比べて聴感上の周波数特性が高域よりで低域の解像感が高いMUSE01×2に換装することにした。MDR-1Aの弱点である低域の緩さと歯切れの悪さがかなり改善され、ベードラのアタック感とスピード感がアップし、もやもやしていたベースラインも明瞭になった。情報量、解像感とも文句なし。

(その3)i/v:MUSES01、LINE OUT:MUSES02
ヘッドフォンアウトの音はある程度満足のいくレベルになったのでLINE BUFFERを自分の好みの音に追い込んでみた。LME49860の音はスルーレイト、ノイズレベルなど基本性能の良さがそのまま音に反映されており、ワイドレンジで低音のスピード感や十分な解像感があり音場、音像定位とも素晴らしいが、クールな音で緊張感がありやや疲れる。ものは試しでMUSES02に換装してみた。高音のヌケやスピード感、レンジ、音場の広さはLME49860だが聴きやすさという点ではMUSES02で可聴帯域内に情報を詰め込んだような濃厚な音で音像がグイグイ立体的に押し出してきて音楽の躍動感を感じる。ピアノのコードの響きやウッドベースの表現は秀逸。女性ボーカルはやや太いがまったり音楽を楽しむという意味ではベストチョイスかもしれない。
当分はこのままのいくことにしようと思う。たぶん・・・

【機能性・入出力端子】DSPやEFFECT機能はほとんど使わないので個人的には必要十分。下位機種では176.4kHzのASIOモードが使えないのでとりあえずはその点だけで満足。

【付属ソフト】問題ナシ

【付属品】これは問題!使えないOPA交換キット、オペアンプともに不要!その分値段を1万円くらい安くしてほしいところだ・・・ 8Pin DIP変換基板実装済みのOPA627かせめてMUSE01・02がオプションだったらSTXより1万円くらい高くても文句はないところだ。
それと交換可能な部分のオペアンプとコンデンサが寄りすぎていてオペアンプ交換可能を謳っている割には
非常に交換しにくい。

???な付属品と基盤レイアウト、値段の高さで★1つ減とさせていただきましたが音質的には特に不満はない。因みに購入価格はツクモで価格の最安値以下の32900円(税込)でした。

【その他】@PCのノイズ対策 Aノイズループを考えてPCをボディーアース BHDDやDISK DRIVE、ファンなどにX-FAN N-WD2052で振動対策をすることにより更に音のクオリティがアップが図れます。

レベル
自作経験あり
重視項目
スペック重視

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