『価格が高いだけの価値はあった  「追記」ASIO4ALL導入』 ASUS Essence STX II マイルド75さんのレビュー・評価

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Essence STX IIASUS

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2014年11月 8日

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マイルド75さん

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音質5
機能性無評価
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価格が高いだけの価値はあった  「追記」ASIO4ALL導入

SC808が認識しなくなったので、STXUに買い替え。
同軸デジタル出力だけが必要だが、これしか候補が無い。
ヘッドホンをバランス接続視聴しているので、オペアンプとかは不要。
購入当初は、要らないモノが多く入っておりCP比は悪く感じた。
SC808が8千円ぐらいだったので馬鹿高い。はたして2.5倍の価値ある音が出せるかどうか。

カチカチするリレーの耐久性は問題無さそうなので、5年も使えればSC808と比較してCP比は悪くなくなる。
問題の音はどうか?
同軸デジタル出力スルーしか使わないので、OS上のサウンドデバイスはS/PDIFパススルーのみ有効で他は全て無効に。
AudioCenterの機能は全てオフしてタスクバーのアイコンも閉じる。

ここまではSC808と殆ど変わらない音しか出ないが、ドライバーを色々と弄ったら音が良くなりだした。
ASIOではレイテンシーを4ms〜1msにすると、ピュアオーディオの音が出てくる。
また、Digtal [Kernel Streaming]でも、バッファリングを初期値の0.50sから0.10sまで下げるとピュアオーディオの音が出てくる。
レイテンシー/バッファーサイズ/サンプリング周波数の相関関係から自動調整してくれるのはDigtal [Kernel Streaming]の方なので、最近はこちらを常用してます。
0.10sはノイズ成分がまだまだ有るのでシャープで力強い音、最小の0.05sはノイズ成分が少ないのでシャープで繊細な音。

PC本体の音を良くする方法は、バッファー使用を最小に抑え(メモリー由来のノイズを抑え)≒レイテンシーを最小に抑え(ジッターの原因になりうるレイテンシー揺らぎを抑え)る事。
抑えると、雑味が消えて音像・ディテールが明確になりCD本来の良い音が出てくる。シミソバカスが消えて、素肌美人な音になる。
DSD化やDSEE,HX等の似非ハイレゾ化は、素肌に下手な化粧をするようなもの。
ノイズ・ジッターの多い音=日焼け跡・シミソバカスを誤魔化すために、DSD化やDSEE.HXで下手な化粧をするのも良いでしょう。
でも、本来のCDの音が出たら、化粧は要らないかな。

「追記」
Digtal [Kernel Streaming]でのバッファー最小の0.05と0.06では、0.01の違いしかないのに音の違いが有り過ぎる。
バッファー設定だけでは、レイテンシー揺らぎを制御出来ていないか。
ASIO4ALLを導入したら、揺らぎを抑えるためにレイテンシーを最小に固定して、対応したバッファーを細かく設定出来た。
レイテンシーを制御するバッファーオフセットを2ms、バッファーサイズを88サンプル、再生44100。
(88÷44100=1.995msで殆ど2ms)
これで、何処までも肌理細やかな素肌美人の音になった。ジッターの殆ど無い音ならCD規格で十分良い音になる。
この音ならピュアハイレゾ(初めからハイレゾ録音された音)も要らないくらいですね。

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価格が高いだけの価値はあった

最後のSC808が認識しなくなったので、STXUに買い替え。
同軸デジタル出力だけが必要だが、これしか候補が無い。
ヘッドホンをバランス接続視聴しているので、オペアンプとかは不要。
購入当初は、要らないモノが多く入っておりCP比は悪く感じた。
SC808が8千円ぐらいだったので馬鹿高い。はたして2.5倍の価値ある音が出せるかどうか。

カチカチするリレーの耐久性は問題無さそうなので、5年も使えればSC808と比較してCP比は悪くなくなる。
問題の音はどうか?
同軸デジタル出力スルーしか使わないので、OS上のサウンドデバイスはS/PDIFパススルーのみ有効で他は全て無効に。
AudioCenterの機能は全てオフしてタスクバーのアイコンも閉じる。

ここまではSC808と殆ど変わらない音しか出ないが、ドライバーを色々と弄ったら音が良くなりだした。
ASIOではレイテンシーを4ms〜1msにすると、ピュアオーディオの音が出てくる。
また、Digtal [Kernel Streaming]でも、バッファリングを初期値の0.50sから0.10s以下に下げるとピュアオーディオの音が出てくる。
レイテンシー/バッファーサイズ/サンプリング周波数の相関関係から自動調整してくれるのはDigtal [Kernel Streaming]の方なので、最近はこちらを常用してます。
0.10sはノイズ成分がまだまだ有るのでシャープで力強い音、最小の0.05sはノイズ成分が少ないのでシャープで繊細な音。
ピュアーディオの世界はインシュレーターを変えただけで音が変わるが、バッファーサイズを0.01s毎に変えてもコロコロ音が変わる。

PC本体の音を良くする方法は、バッファー使用を最小に抑え(メモリー由来のノイズを抑え)≒レイテンシーを最小に抑え(ジッターの原因になりうるレイテンシー揺らぎを抑え)る事だが、ノイズを全く無くすと無味乾燥な音に成りかねない。
電源ノイズもPCノイズも適度な量がオーディオには必要か。(スタジオ録音・音響機器は、ある適度のノイズ量を前提に調整されているのでしょう。)

バッファーを0.10sぐらいまで下げると、雑味が消えて音像・ディテールが明確になりCD本来の良い音が出てくる。
Digtal [Kernel Streaming]のバッファーを0.01s毎に変えれば、好みの音が見つかるでしょう。
厚化粧やシミソバカスが消えて、素肌美人な音になる。

DSD化やDSEE,HX等の似非ハイレゾ化は、綺麗な素肌に下手な化粧をするようなもの。
ノイズの多い音=日焼け跡・シミソバカスを誤魔化すために、DSD化やDSEE.HX=下手な化粧で誤魔化している感じ。
私はDSD化した音やDSEE.HXの音を、良い音だと感じたことはありません。
本来のCDの音より良いのは、初めからハイレゾ録音された音だけですね。

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価格が高いだけの価値はあった

最後のSC808が認識しなくなったので、STXUに買い替え。
同軸デジタル出力だけが必要だが、これしか候補が無い。
ヘッドホンをバランス接続視聴しているので、オペアンプとかは不要。
購入当初は、要らないモノが多く入っておりCP比は悪く感じた。
SC808が8千円ぐらいだったので馬鹿高い。はたして2.5倍の価値ある音が出せるかどうか。

カチカチするリレーの耐久性は問題無さそうなので、5年も使えればSC808と比較してCP比は悪くなくなる。
問題の音はどうか?
同軸デジタル出力スルーしか使わないので、OS上のサウンドデバイスはS/PDIFパススルーのみ有効で他は全て無効に。
AudioCenterの機能は全てオフしてタスクバーのアイコンも閉じる。

ここまではSC808と殆ど変わらない音しか出ないが、ドライバーを色々と弄ったら音が良くなりだした。
ASIOではレイテンシーを4ms〜1msにすると、ピュアオーディオの音が出てくる。
また、Digtal [Kernel Streaming]でも、バッファリングを初期値の0.50sから0.10s以下に下げるとピュアオーディオの音が出てくる。
レイテンシー/バッファーサイズ/サンプリング周波数の相関関係から自動調整してくれるのはDigtal [Kernel Streaming]の方なので、最近はこちらを常用してます。

PC本体の音を良くする方法は、バッファーメモリー使用を最小に抑え(メモリー由来のノイズを抑え)≒レイテンシーを最小に抑え(ジッターの原因になりうるレイテンシー揺らぎを抑え)る事だったようだ。

PCからCDプレーヤーの音を出す事が出来たので、個人的に2万円以上の価値を見出せた。
パーツを厳選した自作PCを作り、そのPCに音楽再生しかさせないようにすれば、高級CDプレーヤーの音を出すのも不可能ではなくなるでしょう。
CDプレーヤーと言ったのは、PCノイズもPCジッターも殆ど無くなるとCDのFLAC音源を再生するのは何も手を加えない方が良いからです。
44100サンプリングの音をアップサンプリングすると必ず着色されます。
PCノイズ・PCジッターで着色された音から本来の音になったのに、アップサンプリングでまた着色される羽目に。
アップサンプリングでは何処まで行っても本来の自然な音に勝てませんね。
せっかくの自然な音をプレイヤーソフト側でアップサンプリングすると柔らかくいなってしまい、音の力感が後退する感じです。
まあ、柔らかい音が好きならアップサンプリングも良いでしょう。それに機器の相性もありますので、全否定は出来ません。
個人的には、自然なCDの音より良いのは、初めからハイレゾ録音された自然な音だけですね。




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価格が高いだけの価値はあった

最後のSC808が認識しなくなったので、STXUに買い替え。
同軸デジタル出力だけが必要だが、これしか候補が無い。
ヘッドホンをバランス接続視聴しているので、オペアンプとかは不要。
購入当初は、要らないモノが多く入っておりCP比は悪く感じた。
SC808が8千円ぐらいだったので馬鹿高い。はたして2.5倍の価値ある音が出せるかどうか。

カチカチするリレーの耐久性は問題無さそうなので、5年も使えればSC808と比較してCP比は悪くなくなる。
問題の音はどうか?
同軸デジタル出力スルーしか使わないので、OS上のサウンドデバイスはS/PDIFパススルーのみ有効で他は全て無効に。
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ここまではSC808と殆ど変わらない音しか出ないが、ドライバーを色々と弄ったら音が良くなりだした。
ASIOではレイテンシーを4ms〜1msにすると、ピュアオーディオの音が出てくる。
また、Digtal [Kernel Streaming]でも、バッファリングを初期値の0.50sから0.10s以下に下げるとピュアオーディオの音が出てくる。

PC本体の音を良くする方法は、バッファーメモリー使用を最小に抑え(メモリー由来のノイズを抑え)≒レイテンシーを最小に抑え(ジッターの原因になりうるレイテンシー揺らぎを抑え)る事だったようだ。

PCからCDプレーヤーの音を出す事が出来たので、個人的に2万円以上の価値を見出せた。
パーツを厳選した自作PCを作り、そのPCに音楽再生しかさせないようにすれば、高級CDプレーヤーの音を出すのも不可能ではなくなるでしょう。
CDプレーヤーと言ったのは、ノイズもPCジッターも殆ど無くなるとCDのFLAC音源を再生するのは何も手を加えない方が良いからです。
44100サンプリングの音をアップサンプリングすると必ず着色されます。
ノイズ・PCジッターの無いCD本来の音が出たら、アップサンプリングの着色は悪影響になります。
着色された音は何処まで行っても本来の音に勝てません。
CD音源より良い音は、初めからハイレゾ録音された音源だけですね。




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購入当初は、要らないモノが多く入っておりCP比は悪く感じた。
SC808が8千円ぐらいだったので馬鹿高い。はたして2.5倍の価値ある音が出せるかどうか。

カチカチするリレーの耐久性は問題無さそうなので、5年も使えればSC808と比較してCP比は悪くなくなる。
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同軸デジタル出力スルーしか使わないので、OS上のサウンドデバイスはS/PDIFパススルーのみ有効で他は全て無効に。
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ここまではSC808と殆ど変わらない音しか出ないが、ドライバーを色々と弄ったら音が良くなりだした。
ASIOではレイテンシーを4ms〜1msにすると、ピュアオーディオの音が出てくる。
また、Digtal [Kernel Streaming]でも、バッファリングを初期値の0.50sから0.10s以下に下げるとピュアオーディオの音が出てくる。

PC本体の音を良くする方法は、バッファーメモリー使用を最小に抑え(メモリー由来のノイズを抑え)≒レイテンシーを最小に抑え(ジッターの原因になりうるレイテンシー揺らぎを抑え)る事だったようだ。

PCからCDプレーヤーの音を出す事が出来たので、個人的に2万円以上の価値を見出せた。
パーツを厳選した自作PCを作り、そのPCに音楽再生しかさせないようにすれば、高級CDプレーヤーの音を出すのも不可能ではなくなるでしょう。




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