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2013年10月30日 12:26 [634964-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 画質 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| バッテリー | 4 |
| 携帯性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 液晶 | 3 |
| ホールド感 | 5 |
@ 元画(撮って出し) |
A 約1/10弱にトリミング(約380万画素) |
B 等倍に拡大 |
C 80才と65才の隠し芸オカマ(ノーフラ・手持ち撮影) |
D5000・D90・D7000・D700・D600そして本機を9/11に手に入れたものゝ、膝痛で出歩けずようやく数日前に実写しました。現在D600より前のは処分して、手元は二台だけになりました。外ではまだ一日しか撮っていませんが、その写りには感動物でした。
【デザイン】
デジ一は上記のとおりニコンばかりで、以前より好みに合った姿は飽きがきません。
【画質】
解像力は想像していた以上に素晴らしの一言、Aは@画像の1/10部分を切り出し約380万画素と少々拡大しても、何ら不足のないのにはビックリ。
高画素故に、ブレによるボケは大敵と盛んに云われていますが、一脚使用で運動会の走り競争を連写してみましたが、SSを速くしたためかBのように等倍に拡大してもブレを感じることはありませんでした。むしろ自分の方がボケてる・・・。
ピーカンでの撮影では発色具合も派手すぎない中にもしっかりとした色合い、撮影後の仕上げは不要、撮って出しのまゝ使えました。・・・が、撮影状況にもよりましょうが、暗部でのノイズはやゝ出やすいのかなと思わないでもなく、これが改善されゝば鬼に金棒でしょうけれど・・・、贅沢を望み過ぎとは分かっちゃいるけど・・・。
これを差し引いても、尚ピカ一の画質はさすがニコンと大いに満足しています。
Cの追加画像は下段※に注記のとおりですが、やっぱり想像以上に納得のゆく画が撮れました。
【操作性】
ニコンに慣れた私にとって、基本的なボタン類などはD700・D600と共通する部分が多く、全体的にはD700に比べとても操作性は向上、扱いやすくなっていると感じております。特に、D700では扱いにくかったライブビュー操作が、現代的な操作になっているのは助かります。
【バッテリー】
まだ、使い切ったことはないのですが、仕様では満杯で900コマとなっているので、まずまずではないでしょうか。
【携帯性】
D700(ズシリと重みを感じていた)より約100g軽くなったことで、私的にはとても楽になりましたね。100gは数字的なものより、体感的には大きな差を感じさせてくれます。
【機能性】
もっとも懸念したのは「4コマ/秒」の連写速度ですが、いよいよとなれば“X1.2”クロップにすることにより「5コマ/秒」になることで、私レベルの用途なら何とかクリアーできると概ね納得しております。
惜しむらくは、フォーカスポイントの照明をOFFにし“X1.2、X1.5”クロップ時にファインダー周囲の記録されない部分を薄暗い表示にする・・・にすると、ピント合掌が分かり難いことです。左下に緑の丸があり合掌するとそれが点灯はしますが、明るいところでは緑丸が見にくゝ、特に動く被写体の場合は見落としかねず、フォーカスポイントは常時点灯にならないものかと・・・。
それと、ファインダー内及びライブビユーでの電子水準器は、正確でとても使い勝手がよく助かっている。
【液晶】
従来同様、明るい屋外では見にくいので、今後の改良に期待したい。
【ホールド感】
D700に比べ若干小さくなったとは云え、身長1.71mの私には大きくも小さくもなく、またD600に比べグリップの形状が良いのか、とてもしっくりと丁度良い握り具合は不安を覚えず安心感を感じさせられます。
【総評】
1・2の改善要望点はあるものゝ、高感度性については高解像度との引き替えと承知で求めたので許容範囲内、何れにしてもフルサイズとしては世界最高の解像力を誇ることには間違いなく、今これ以上の物はないので私の能力範囲内でフォトライフを楽しみたいと思います。
まだ一日だけの使用感ですが、思い切って手に入れて良かったと感じています。
※ 添付画像@は、RAW撮影後撮って出しでJPEG変換、ABはそれを拡大、胸及び背中のネーム・目は消去をかけておりますので、その部分の乱れは無視方よろしく。使用レンズ(AF-S NIKKOR 24-200mm F2.8G ED VRU)
追加のC加画像はISOを1600迄上げ、ノーフラッシュ・手持ちでもこの位には撮れました。14ビットRAWで撮り現像時に仕上げし約2/3にトリミングあり。尚、素の顔は写真とは似てもにつかない、むさい年寄り連中です。使用レンズ(AF-S NIKKOR 24-120mm F4G ED VRU)
- レベル
- アマチュア
- 主な被写体
- 風景
- 子供・動物
- その他
参考になった6人(再レビュー後:0人)
2013年10月30日 11:26 [634964-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 画質 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| バッテリー | 4 |
| 携帯性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 液晶 | 3 |
| ホールド感 | 5 |
D バス旅行での隠し芸=80才と65才のオカマ(ノーフラ・手持ち) |
D5000・D90・D7000・D700・D600そして本機を9/11に手に入れたものゝ、膝痛で出歩けずようやく数日前に実写しました。現在D600より前のは処分して、手元は二台だけになりました。外ではまだ一日しか撮っていませんが、その写りには感動物でした。
【デザイン】
デジ一は上記のとおりニコンばかりで、以前より好みに合った姿は飽きがきません。
【画質】
解像力は想像していた以上に素晴らしの一言、1/3部分を切り出し約1200万画素となった部分を少々拡大しても、何ら不足のないのにはビックリ。
高画素故に、ブレによるボケは大敵と盛んに云われていますが、一脚使用で運動会の走り競争を連写してみましたが、SSを速くしたためか拡大してもブレを感じることはありませんでした。むしろ自分の方がボケてる・・・。
ピーカンでの撮影では発色具合も派手すぎない中にもしっかりとした色合い、撮影後の仕上げは不要、撮って出しのまゝ使えました。・・・が、撮影状況にもよりましょうが、暗部でのノイズはやゝ出やすいのかなと思わないでもなく、これが改善されゝば鬼に金棒でしょうけれど・・・、贅沢を望み過ぎとは分かっちゃいるけど・・・。
これを差し引いても、尚ピカ一の画質はさすがニコンと大いに満足しています。
Dの追加画像は下段※に注記のとおりですが、やっぱり想像以上に納得のゆく画が撮れました。
【操作性】
ニコンに慣れた私にとって、基本的なボタン類などはD700・D600と共通する部分が多く、全体的にはD700に比べとても操作性は向上、扱いやすくなっていると感じております。特に、D700では扱いにくかったライブビュー操作が、現代的な操作になっているのは助かります。
【バッテリー】
まだ、使い切ったことはないのですが、仕様では満杯で900コマとなっているので、まずまずではないでしょうか。
【携帯性】
D700(ズシリと重みを感じていた)より約100g軽くなったことで、私的にはとても楽になりましたね。100gは数字的なものより、体感的には大きな差を感じさせてくれます。
【機能性】
もっとも懸念したのは「4コマ/秒」の連写速度ですが、いよいよとなれば“X1.2”クロップにすることにより「5コマ/秒」になることで、私レベルの用途なら何とかクリアーできると概ね納得しております。
惜しむらくは、フォーカスポイントの照明をOFFにし“X1.2、X1.5”クロップ時にファインダー周囲の記録されない部分を薄暗い表示にする・・・にすると、ピント合掌が分かり難いことです。左下に緑の丸があり合掌するとそれが点灯はしますが、明るいところでは緑丸が見にくゝ、特に動く被写体の場合は見落としかねず、フォーカスポイントは常時点灯にならないものかと・・・。
それと、ファインダー内及びライブビユーでの電子水準器は、正確でとても使い勝手がよく助かっている。
【液晶】
従来同様、明るい屋外では見にくいので、今後の改良に期待したい。
【ホールド感】
D700に比べ若干小さくなったとは云え、身長1.71mの私には大きくも小さくもなく、またD600に比べグリップの形状が良いのか、とてもしっくりと丁度良い握り具合は不安を覚えず安心感を感じさせられます。
【総評】
1・2の改善要望点はあるものゝ、高感度性については高解像度との引き替えと承知で求めたので許容範囲内、何れにしてもフルサイズとしては世界最高の解像力を誇ることには間違いなく、今これ以上の物はないので私の能力範囲内でフォトライフを楽しみたいと思います。
まだ一日だけの使用感ですが、思い切って手に入れて良かったと感じています。
※ 添付画像@BCは、RAW撮影後撮って出しでJPEG変換、胸及び背中のネーム・目は消去をかけておりますので、その部分の乱れは無視方よろしく。使用レンズ(AF-S NIKKOR 24-200mm F4G ED VRU)
D(追加画像)はISOを1600迄上げ、ノーフラッシュ・手持ちでもこの位には撮れました。14ビットRAWで現像時に仕上げし2/3にトリミングあり。尚、素の顔は写真とは似てもにつかない、むさい年寄り連中です。使用レンズ(AF-S NIKKOR 24-120mm F4G ED VRU)
- レベル
- アマチュア
- 主な被写体
- 風景
- 子供・動物
- その他
参考になった0人
2013年10月2日 12:51 [634964-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 画質 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| バッテリー | 4 |
| 携帯性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 液晶 | 3 |
| ホールド感 | 5 |
@ 元画(撮って出し)撮影時RAW |
B 元画を約1/10弱(約380万画素)にトリミング |
C 元画を等倍切り出し |
D5000・D90・D7000・D700・D600そして本機を9/11に手に入れたものゝ、膝痛で出歩けずようやく数日前に実写しました。現在D600より前のは処分して、手元は二台だけになりました。外ではまだ一日しか撮っていませんが、その写りには感動物でした。
【デザイン】
デジ一は上記のとおりニコンばかりで、以前より好みに合った姿は飽きがきません。
【画質】
解像力は想像していた以上に素晴らしの一言、1/3部分を切り出し約1200万画素となった部分を少々拡大しても、何ら不足のないのにはビックリ。
高画素故に、ブレによるボケは大敵と盛んに云われていますが、一脚使用で運動会の走り競争を連写してみましたが、SSを速くしたためか拡大してもブレを感じることはありませんでした。むしろ自分の方がボケてる・・・。
ピーカンでの撮影では発色具合も派手すぎない中にもしっかりとした色合い、撮影後の仕上げは不要、撮って出しのまゝ使えました。・・・が、撮影状況にもよりましょうが、暗部でのノイズはやゝ出やすいのかなと思わないでもなく、これが改善されゝば鬼に金棒でしょうけれど・・・、贅沢を望み過ぎとは分かっちゃいるけど・・・。
これを差し引いても、尚ピカ一の画質はさすがニコンと大いに満足しています。
【操作性】
ニコンに慣れた私にとって、基本的なボタン類などはD700・D600と共通する部分が多く、全体的にはD700に比べとても操作性は向上、扱いやすくなっていると感じております。特に、D700では扱いにくかったライブビュー操作が、現代的な操作になっているのは助かります。
【バッテリー】
まだ、使い切ったことはないのですが、仕様では満杯で900コマとなっているので、まずまずではないでしょうか。
【携帯性】
D700(ズシリと重みを感じていた)より約100g軽くなったことで、私的にはとても楽になりましたね。100gは数字的なものより、体感的には大きな差を感じさせてくれます。
【機能性】
もっとも懸念したのは「4コマ/秒」の連写速度ですが、いよいよとなれば“X1.2”クロップにすることにより「5コマ/秒」になることで、私レベルの用途なら何とかクリアーできると概ね納得しております。
惜しむらくは、フォーカスポイントの照明をOFFにし“X1.2、X1.5”クロップ時にファインダー周囲の記録されない部分を薄暗い表示にする・・・にすると、ピント合掌が分かり難いことです。左下に緑の丸があり合掌するとそれが点灯はしますが、明るいところでは緑丸が見にくゝ、特に動く被写体の場合は見落としかねず、フォーカスポイントは常時点灯にならないものかと・・・。
それと、ファインダー内及びライブビユーでの電子水準器は、正確でとても使い勝手がよく助かっている。
【液晶】
従来同様、明るい屋外では見にくいので、今後の改良に期待したい。
【ホールド感】
D700に比べ若干小さくなったとは云え、身長1.71mの私には大きくも小さくもなく、またD600に比べグリップの形状が良いのか、とてもしっくりと丁度良い握り具合は不安を覚えず安心感を感じさせられます。
【総評】
1・2の改善要望点はあるものゝ、高感度性については高解像度との引き替えと承知で求めたので許容範囲内、何れにしてもフルサイズとしては世界最高の解像力を誇ることには間違いなく、今これ以上の物はないので私の能力範囲内でフォトライフを楽しみたいと思います。
まだ一日だけの使用感ですが、思い切って手に入れて良かったと感じています。
※ 添付画像は、RAW撮影後撮って出しでJPEG変換、胸及び背中のネーム・目は消去をかけておりますので、その部分の乱れは無視方よろしく。
- レベル
- アマチュア
- 主な被写体
- 風景
- 子供・動物
- その他
参考になった2人
2013年9月30日 12:09 [634964-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 画質 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| バッテリー | 4 |
| 携帯性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 液晶 | 3 |
| ホールド感 | 5 |
D5000・D90・D7000・D700・D600そして本機を9/11に手に入れたものゝ、膝痛で出歩けずようやく数日前に実写しました。現在D600より前のは処分して、手元は二台だけになりました。外ではまだ一日しか撮っていませんが、その写りには感動物でした。
【デザイン】
デジ一は上記のとおりニコンばかりで、以前より好みに合った姿は飽きがきません。
【画質】
解像力は想像していた以上に素晴らしの一言、1/3部分を切り出し約1200万画素となった部分を少々拡大しても、何ら不足のないのにはビックリ。
高画素故に、ブレによるボケは大敵と盛んに云われていますが、一脚使用で運動会の走り競争を連写してみましたが、SSを速くしたためか拡大してもブレを感じることはありませんでした。むしろ自分の方がボケてる・・・。
ピーカンでの撮影では発色具合も派手すぎない中にもしっかりとした色合い、撮影後の仕上げは不要、撮って出しのまゝ使えました。・・・が、撮影状況にもよりましょうが、暗部でのノイズはやゝ出やすいのかなと思わないでもなく、これが改善されゝば鬼に金棒でしょうけれど・・・、贅沢を望み過ぎとは分かっちゃいるけど・・・。
これを差し引いても、尚ピカ一の画質はさすがニコンと大いに満足しています。
【操作性】
ニコンに慣れた私にとって、基本的なボタン類などはD700・D600と共通する部分が多く、全体的にはD700に比べとても操作性は向上、扱いやすくなっていると感じております。特に、D700では扱いにくかったライブビュー操作が、現代的な操作になっているのは助かります。
【バッテリー】
まだ、使い切ったことはないのですが、仕様では満杯で900コマとなっているので、まずまずではないでしょうか。
【携帯性】
D700(ズシリと重みを感じていた)より約100g軽くなったことで、私的にはとても楽になりましたね。100gは数字的なものより、体感的には大きな差を感じさせてくれます。
【機能性】
もっとも懸念したのは「4コマ/秒」の連写速度ですが、いよいよとなれば“X1.2”クロップにすることにより「5コマ/秒」になることで、私レベルの用途なら何とかクリアーできると概ね納得しております。
惜しむらくは、フォーカスポイントの照明をOFFにし“X1.2、X1.5”クロップ時にファインダー周囲の記録されない部分を薄暗い表示にする・・・にすると、ピント合掌が分かり難いことです。左下に緑の丸があり合掌するとそれが点灯はしますが、明るいところでは緑丸が見にくゝ、特に動く被写体の場合は見落としかねず、フォーカスポイントは常時点灯にならないものかと・・・。
それと、ファインダー内及びライブビユーでの電子水準器は、正確でとても使い勝手がよく助かっている。
【液晶】
従来同様、明るい屋外では見にくいので、今後の改良に期待したい。
【ホールド感】
D700に比べ若干小さくなったとは云え、身長1.71mの私には大きくも小さくもなく、またD600に比べグリップの形状が良いのか、とてもしっくりと丁度良い握り具合は不安を覚えず安心感を感じさせられます。
【総評】
1・2の改善要望点はあるものゝ、高感度性については高解像度との引き替えと承知で求めたので許容範囲内、何れにしてもフルサイズとしては世界最高の解像力を誇ることには間違いなく、今これ以上の物はないので私の能力範囲内でフォトライフを楽しみたいと思います。
まだ一日だけの使用感ですが、思い切って手に入れて良かったと感じています。
- レベル
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- 主な被写体
- 風景
- 子供・動物
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「D800E ボディ」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2024年8月3日 09:03 | ||
| 2022年12月1日 16:41 | ||
| 2022年10月29日 04:21 | ||
| 2022年4月10日 03:56 | ||
| 2022年2月13日 15:29 | ||
| 2020年10月17日 23:50 | ||
| 2020年5月28日 20:56 | ||
| 2020年2月8日 19:48 | ||
| 2018年9月26日 23:06 | ||
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