2019年 3月22日 発売
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-200mm F3.5-6.3
- ミラーレス一眼用で、35mm判換算で広角24mmから望遠400mmの幅広い焦点距離をカバーする倍率16.6倍のズームレンズ。
- 接合レンズ1枚の軽量なフォーカスレンズでピント合わせを行う「インナーフォーカス方式」を採用。撮影タイムラグが短く、一瞬の撮影機会を逃さない。
- ほこりや水分の侵入を防ぐ密閉シーリングを徹底的に施すことで、「M.ZUIKO PRO」シリーズと同等の防じん・防滴性能を実現している。
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-200mm F3.5-6.3オリンパス
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2019年 3月22日
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-200mm F3.5-6.3 のユーザーレビュー・評価
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2020年11月8日 22:47 [1386119-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 操作性 | 2 |
|---|---|
| 表現力 | 4 |
| 携帯性 | 3 |
| 機能性 | 2 |
panasonic G9pro での使用。12-100pro との比較。
【操作性】とにかく、自重落下希望。ズームが固い。静止画では問題ないが動画ではズームによる表現は難しい。
【表現力】静止画では12-100proとは差がある。柔らかめの表現で、F8まで絞っても周辺が甘い。四隅の等倍鑑賞向きではない。
動画では12-100proと差が少ない。ピント面が平面的でないというか画面全体にピンが来ない感じもするが、動画では遠近感や立体感の表現でプラスな感じがする場合もある。
【携帯性】12-100proよりもだいぶ軽快だが口径が72mmと同じなのであまり小さくはない。
【機能性】動画では大問題。MFで合焦しづらい印象。ボディーとの相性か?画像処理の関係か?
【総評】12-40proのような硬質で超高解像な画像は望めません。(静止画等倍鑑賞)
12-100proは巷の評価のような超高性能ではなく、この12-200のやや上ぐらいだと思います。
G9pro(パナ機)での動画撮影なら手振れ補正がない12-200が使い良いです。
先のレビューにご指摘のあるとおり、このレンズは初心者向きではなく、使いこなしが必要でやや扱いなれた方向けかなと思います。
MADE IN JAPAN。
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