DSLR Gimbal AK2000 レビュー・評価

最安価格(税込):

¥52,963

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

価格帯:¥52,963¥52,963 (1店舗) メーカー希望小売価格:¥―

店頭参考価格帯:¥52,963 〜 ¥52,963 (全国1店舗)最寄りのショップ一覧

タイプ:ハンドヘルドジンバル 重量:1252g DSLR Gimbal AK2000のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

  • DSLR Gimbal AK2000の価格比較
  • DSLR Gimbal AK2000の店頭購入
  • DSLR Gimbal AK2000のスペック・仕様
  • DSLR Gimbal AK2000のレビュー
  • DSLR Gimbal AK2000のクチコミ
  • DSLR Gimbal AK2000の画像・動画
  • DSLR Gimbal AK2000のピックアップリスト
  • DSLR Gimbal AK2000のオークション

DSLR Gimbal AK2000FeiyuTech

最安価格(税込):¥52,963 (前週比:±0 ) 発売日:2018年12月14日

  • DSLR Gimbal AK2000の価格比較
  • DSLR Gimbal AK2000の店頭購入
  • DSLR Gimbal AK2000のスペック・仕様
  • DSLR Gimbal AK2000のレビュー
  • DSLR Gimbal AK2000のクチコミ
  • DSLR Gimbal AK2000の画像・動画
  • DSLR Gimbal AK2000のピックアップリスト
  • DSLR Gimbal AK2000のオークション

DSLR Gimbal AK2000 のユーザーレビュー・評価

rss

満足度:3.98
(カテゴリ平均:4.15
レビュー投稿数:4人 
  1. 2 0%
  2. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.74 4.09 2位
機能性 搭載機能が充実しているか 4.24 4.12 2位
使いやすさ 取り扱いは簡単か 4.24 4.18 2位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

あなたのレビューを投稿しませんか?

DSLR Gimbal AK2000のレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

レビュー表示
並べ替え
投稿日(新しい順)
投稿日(古い順)
参考順
満足度(高)
満足度(低)

さん

  • レビュー投稿数:36件
  • 累計支持数:165人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

レンズ
14件
14件
ビデオカメラ
2件
9件
デジタル一眼カメラ
4件
3件
もっと見る
満足度3
デザイン4
機能性4
使いやすさ3

【デザイン】
特段変わっているという印象はありません。

【機能性】
ソニーのαシリーズで使用していますが当方の使用内容では不満はありません。

【使いやすさ】
以前所有していたα2000と比べると、水平出しに時間が掛かります。また、有線接続はうまくいかなくなることが多いです。たとえばカメラにしばらく触れずに省電力モードになってしまうと再開時に接続が切れるようです。

【総評】
私が購入した2代目のジンバル・スタビライザーですが、長時間撮り続けるような用途でなければ問題なく使用できます。

撮影方法
MF (撮影中のフォーカシングなし)+軽度の移動
AF +軽度の移動
若干のパンやチルト、電動ズーム

使用環境↓
SONY ILCE-7RM3(α7RIII)
SONY ILCE-6300(α6300)
SONY DSC-RX10M3

SONY SELP18105G (E PZ 18-105mm F4 G OSS)
SONY SEL1224G (FE 12-24mm F4 G OSS)
SONY SEL24105G (FE 24-105mm F4 G OSS)
SONY SEL85F18 (FE 85mm F1.8)
SIGMA 16mm F1.4 DC DN Contemporary
SIGMA 30mm F1.4 DC DN Contemporary
SIGMA 56mm F1.4 DC DN Contemporary
SIGMA 19mm F2.8 DC DN Art
SIGMA 30mm F2.8 DC DN Art
SIGMA 60mm F2.8 DC DN Artなど

70-200mm F2.8のようなレンズだとバランスが取れません(耐荷重的にはできるはずなので、慎重にセッティングすればできるとは思いますが、私には不要な機能なのでちゃんとは試していません。)

参考になった1

このレビューは参考になりましたか?参考になった

ログインで最安お知らせ機能が使える!

Gケニーさん

  • レビュー投稿数:105件
  • 累計支持数:2406人
  • ファン数:31人

よく投稿するカテゴリ

デジタル一眼カメラ
14件
210件
SSD
3件
50件
タブレットPC
3件
49件
もっと見る
満足度4
デザイン5
機能性4
使いやすさ5

再生する

再生する

製品紹介・使用例

製品紹介・使用例

Wi-Fi接続後

   

ジョイスティックの感度

   

 
● データ

・ 実測で本体(1,150g)、電池(174g)、三脚グリップ(156g)で合計 1,480g
  カメラ:SONY A7III + FE28-70mm = 950gでは、総重量 2,430g

・ グリップの上部で、可動アーム部と切り離せる。カメラバッグにバランス調整したままの形で収納できる。

・ 充電時間はACアダプター(Sony:AC-UUD12/5V)使用で、2時間30分ほど。
  電池(リチウムイオン/3.7V) は2,200 mAh x 4個

・ 電池残量は液晶4段階表示。(連続使用12時間とあるが実質8時間くらいか)

・ カメラ接続ケーブルは3社のみ( Pana, Sony, Canon)。他にUSB電源ケーブル。


● 操作全般

*フォローモードについて
初心者には分かりにくい用語。グリップ手元からパン軸(方角のブレ)、ロール軸(船の横揺れ)、チルト軸(ブランコ揺れ)の3つのモーターで制御している。この制御から開放しユーザーに委ねるのをフォローと言っている。組み合わせで7種類のフォローモードがある。(画像1)

1) バランス調整;
ツマミは4ヶ所。全て目盛が付いているので印を付けておけば、バッグから出して概ね3分でスタンバイできる。カメラプレートは前後調整のみで左右調整は無い。

2) パラメータ調整;
ぶるぶる振るわせる最適化機能は無い。カメラの重さをレベル選択すれば問題は無い。キャリブレーション(水平出し)は電源ON後、やった方が良い。ほんの僅か狂う。モーターは完全無音。

3) ロール軸は上向き;
グリップを垂直に保っていればカメラの液晶はモーター部に隠れない。45度ほど前に倒すと隠れがちになる。

4) ダイヤルは便利;
ジョイスティックは動きが急変するが、ダイヤルは緩やかなアングル調整がしやすい。ダイヤルの感度設定(変化量)は本体液晶で、ジョイスティックの感度設定はスマホからになる。

5) 液晶背面のショートカットボタン;
これを押している間だけ、フォローは手の振りそのままに追従する。「Action」と同等。臨機応変に使えて便利。2度押しで正面復帰。

6) オートローテーション;
360度を1分間でゆっくり俯瞰した定速撮影もできるが、始点から終点まで複数地点を経由してインターバル撮影が可能。静止画ではシャッターが開いている間、振りは停止(DWell設定)し、その後、振りを継続。角度移動タイムラプスが可能。==> 動画2後半

7) 動画操作とWi-Fi接続;
写真撮影はケーブル接続すればキャプチャーボタンで操作できるが、動画撮影には基本、Wi-Fi接続が必要。初回のWi-Fi設定には、まずスマホとBluetooth接続し、スマホ(Feiyu ON)を使って「カメラとAK2000のWi-Fi設定」が必要。
* カメラの互換一覧(取説)ではSONY A7IIIは未サポートだが、静止画も動画も操作は可能。
* EOS 6Dmk2ではカメラ側をLiveに切り換える必要ない。

8) 重量と体感;
SONY A7III & 28-70mmで総重量約2.5kg。両手で荷重分担すれば何とか20分程度は使える。ただ水平やローアングルにすると3倍くらい腕にモーメントがかる。EOS 6Dmk2 & 24-105mm(本体+1,470g=約3Kg)は+500gだが違いは大きい。5分以上、使う気がしない。


● 良くないところ

・ Wi-Fi接続しないと動画操作ができない。更に、違うメーカーのカメラに交換すると、Wi-Fi接続ができない。スマホからメーカー用ファームウェアーをAK2000にその都度、上書きしないとダメ。3分ほどかかる。ふざけた仕様である。初回のWi-Fi設定はQRコードで一発ではなく、SSIDとか初心者は悩む。

・ フォローの追従感度は3段階(Default/Smooth/Action)のみ。歩行時はSmoothで概ね問題ないがやや遅延が大きい気もする。Defaultは動きがやや急。もっと柔軟な調整機能があって良かった。

・ 3社以外のケーブル(ファームウェアーも)が無く、Nikon他は蚊帳の外。

・ 中国企業の特徴であるが、取説には必要最低限のことも記述してない。未だにFollow Focus(外付けモーターユニット)の接続仕様、インタフェースは一切、記述無し。


● MOZA AirCrossとの比較

通常歩行で、AK2000の方が、AirCrossより、やや上下動がでているように思われる。同じカメラ(手振れ補正:ON)、同じレンズ、同じ焦点距離、同じ歩行速度で比較。==> 動画2

AirCrossはAK2000より200g軽い。動画のためにWi-Fi接続する必要はない。私はズーム機能(Follow Focus)が欲しくてAk2000に乗り換えたが、ズームに拘らなければ、安価で少しでも軽いAirCrossで何ら問題無い。

レビュー
http://review.kakaku.com/review/K0001055967/ReviewCD=1178587/?lid=myp_notice_comm#tab


● 総評

ジンバルとしては比較的軽量、タッチ液晶は操作や状態確認でやはり扱いやすい。価格は抑え気味で、かなり競合力のある製品だと思う。いずれFollow Focusの入手後、ズーミングが実用的かどうか追記したい。

参考になった6人(再レビュー後:5人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

さるたひこ♪さん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:10人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

デジタル一眼カメラ
0件
27件
その他カメラ関連製品
1件
8件
フラッシュ・ストロボ
0件
2件
もっと見る
満足度4
デザイン5
機能性4
使いやすさ5

まだあまり実践投入出来ていませんが、レビューも少ない製品群かと思いますので、
レビューを書かせて頂きます。

【デザイン】
< 良い点 >
・カメラを固定するプレートが長く、固定位置も手前から奥まで選べるので、
 バランス調整がし易い
 -> 組み合わせのレンズによってバランス調整出来ないというケースが減る。
   搭載重量(ペイロード)で選びがちですが、物によっては重さは問題ないけど
   バランス調整が出来ないというケースもありました。
  (過去に使った某機種がそうでした)

・調整部が指一本でも緩めて締めることが出来る構造
 -> 緩める、締めるが気軽に出来るので調整がやりやすい

・ディスプレイが付いている
 -> 地味な話ですが、ジンバルのモード、電池残量が確認し易いのは有り難い。
   これによって、単体で設定が変更が出来るのも良い点です。

< 悪い点 >
・グリップが太い

【機能性】
< 良い点 >
・駆動電圧が高い(3.7V X 4本直列 = 14.8V)
 -> モーターを動かすという意味では安心な電圧仕様です。

・ロール軸も360度フォローするモードがある(AF:モード)
 ※天地逆転の映像も撮れます

・インセプションモード(360度回展)も撮影可能です。
 -> カメラを中心にグルグル回る映像です。
   ※パン軸の回転速度を最大速にすると光軸がずれるので、ほどほどの
    速度にする必要があります。(7割くらいの速度であれば大丈夫でした)

・モータ出力がジンバル単体で切り替え出来る
 -> Auto, 重量別(5段階), カスタム(3種)をジンバル単体で切り替え出来ます。

・選択出来るモードが豊富(以下の7種類)
 -> LK:ロックモード(全方向フォローせずにひたすら同じ方向を向くモード)
 -> HF:パンフォローモード(横に向けた時だけ追従するモード)
 -> TF:パン・チルトフォローモード(上下・左右にフォローするモード)
 -> AF:オールフォローモード(上下・左右・回転軸にフォローするモード)
   ※回転軸も360度なので、クルクル回せます。
   ※インセプション(Infinit Rollも可能)
 -> LK-R:ロックモード + 回転軸フォローモード(但し、45度くらいまで)
 -> HF-R:パンフォローモード + 回転軸フォローモード(但し、45度くらいまで)
 -> セルフィーモード:カメラが180度反転するモード

・モーションタイムラプス設定がジンバル本体だけでも出来る
 -> ディスプレイが付いていることで、本体だけでも設定が出来るので、
   スマホで設定してやる必要はない(スマホからも出来ます)

・ジョイスティックを倒した時の回転方向を決められる
 -> パン軸の場合、デフォルト設定は右に倒したらカメラの光軸が右に向きますが
   反転設定がスマホ経由で出来るので、違和感があれば変えられます。

< 悪い点 >
・フォロー速度・デッドバンド角度(遊び角度)の選択肢が3択
 -> Defalt, Smooth, Actionの3つからしか選択出来ない
   ※モードボタンを押しながら動かすとActionと変わらない動きになります。

・マジックリングで軸操作する際、回転量に対する軸の移動量が調整出来ない
 -> 個人的に回転量に対する移動角度が大き過ぎるんです。

【使いやすさ】
< 良い点 >
・ディスプレイがあることでジンバル本体だけでも設定が変えられる。
 -> モータ強さ、モード設定、フォロー速度変更が可能です。

< 悪い点 >
・フォロー速度が3択でしか選べない。

・2.8kgを保持出来るジンバルとしては重くないが、軽くもない


【総評】
このジンバルは以下のような方に向いていると思います。

・安価でそれなりのペイロード(2kg以上)が欲しい方

・モードなどの状態を確認したい方

・撮影の現場でスマホ接続して設定弄りたくない方

・動画ブレさえ抑えられればあとの細かな設定は不要な方

・回転系の表現をジンバルで行いたい方


個人的な感想としてはフォロー速度などの細かな設定が追い込めないことは
少し残念ですが、撮りたいシーン毎に調整は苦痛でもあったので、
3モードからの選択もアリかなと思うようにしています。
元々使用していた(今も手元にありますが)ジンバルで不満だった、
バランスが上手く取れなかったレンズの組み合わせも問題なくなった
という点では満足しています。
ついでに、ディスプレイ付いて、ロールフォローや360度回転撮影も出来るように
なったので、使いこなせるように頑張りたいと思っています。

参考になった5

このレビューは参考になりましたか?参考になった

ちび&やまとさん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:32人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

スマートフォン
0件
4件
レンズ
0件
2件
ビデオカメラ
0件
2件
もっと見る
満足度5
デザイン5
機能性5
使いやすさ4

作成したスペーサー?

スペーサーを入れた状態。

カメラを取り付けたところ。

   

バッテリーとアームのクリアランス。

   

家庭用ビデオカメラにジンバルが使えないかと思いいろいろ探していたところ、この製品が私の持っているビデオカメラに使えることが分かり購入しました。

普通ジンバルはミラーレスカメラなどに使うことを前提にした製品が多く、私の知る限りではビデオカメラに使用できるものはありませんでした。

イベント会場などでたまに改造して使っている方を見て改造しようかとも思いましたが、なかなか高い製品ですので改造して使用できないと痛い出費になりますので買わずにいました。

たまたま今回の製品が新発売されると聞き、発売日翌日に秋葉原にある巨大家電店に現品があるのを聞き自分が持っているビデオを持って行き店員さんと一緒に調べてみました。

当初、AK4000狙いで試してみました。
ビデオカメラはどうしてもバッテリーが後ろに出ており各アームに干渉してしまう懸念があり、大容量バッテリーだと尚更の事です。

それとこれがクリアーできてもビデオカメラの重心と推奨されるカメラの重心とでは設計が違うため上手くバランスが取れない事があり、バランスが取れるかが重要になってくるとの事です。

この2つの課題をクリアーすれば何とか使用できる事を店員さんからアドバイスを頂き試してみました。

試した結果、バッテリーのクリアランス、バランス共にうまくクリアーできました。

そこでふと隣に置いてあったAK2000に目が行きアーム類はほぼAK4000と見た目同じクリアランス。
もしかしてと思いAK2000も試してみることに。

多少AK4000と比べるとダメな組み合わせがあるものの、撮影に支障がないので結果値段の安いAK2000に決定しました。

家に帰り早速調整して試し録り。
なかなか調子良く、手動ジンバルとは明らかに違いスムースに。

本番の撮影はまだしていませんので調整レベルでのレポートです。
実際に撮影し何か報告できるようなことがあれば後日報告したいと思います。

参考に私の試した機材と結果について下記に書いておきますので参考にして下さい。


【機材】
 @  ジンバル    :FeiyuTech AK2000
 A-1 ビデオカメラ  :キヤノン iVIS HF G20
 A-2 ビデオカメラ  :キヤノン iVIS HF G40
 B-1 バッテリーパック:キヤノン BP-820
 B-2 バッテリーパック:キヤノン BP-828
 C  クイックシュー :ベルボン QRA-3
 
【組み合わせ & 結果】
 a. @ + A-1 + B-1 + C ⇒ 使用可能
 b. @ + A-1 + B-2 + C ⇒ 使用可能
 c. @ + A-2 + B-1 + C ⇒ 使用可能
 d. @ + A-2 + B-2 + C ⇒ 使用不可
*d.=リンクアームにバッテリーが当たります。

【課題】
 クイックリリースプレート(ジンバル側)とビデオカメラを取り付ける位置の調整幅に自由度があれば前後バランスを取りやすく、d.の組み合わせが可能になるかと思っています。
 実は調整幅を狭くしている原因はクイックリリースプレートの一部に段差があり調整できない範囲が存在するためです。
 この段差が無ければかなり自由度が増し、取り付けられるカメラが増えると考えています。
 この問題を解決するには自分でスペーサーを用意すればクリアーできるのですが、適当なスペーサーが今回見つからず次回試してみようと思っています。


追加です。

友達に頼み、前の課題を解決するためにスペーサーを作ってもらいました。

これが思っていた通り重心がぴたりと決まり前の組み合わせでダメだったd.でも使用可能になりました。

私は微調整できるようにネジ穴を調整できるように開けてもらいましたが、簡単に作りたい方はアルミの角材を購入しネジ穴を数か所開ければ簡単にできますのでお試しあれ。

この記事を見てメーカーさんがオプションで作ってくれると嬉しいですね。

参考になった11人(再レビュー後:8人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

あなたのレビューを投稿しませんか?

DSLR Gimbal AK2000のレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

この製品の最安価格を見る

DSLR Gimbal AK2000
FeiyuTech

DSLR Gimbal AK2000

最安価格(税込):¥52,963発売日:2018年12月14日 価格.comの安さの理由は?

DSLR Gimbal AK2000をお気に入り製品に追加する <15

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 
qoo10
ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

ユーザーレビューランキング

(その他カメラ関連製品)

ご注意