2018年10月13日 発売
BRAVIA KJ-65A9F [65インチ]
- 次世代プロセッサー「X1 Ultimate」搭載の65V型4K有機ELテレビ。従来のプロセッサー「X1 Extreme」と比べ約2倍のリアルタイム処理能力で高画質を実現。
- ハンズフリー音声検索/操作に対応しネット動画を快適に楽しめる。従来モデルと比較し、Netflixは最大約1/4、YouTubeは最大約1/2の起動時間に短縮。
- パネル制御技術「ピクセル コントラスト ブースター」で色表現が鮮やかに、音響技術「アコースティック サーフェス オーディオプラス」で高音質に進化。
※動画配信サービスは、予告なく変更・終了する場合があります。
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
5.00 | 4.40 | -位 |
| 操作性 |
4.85 | 4.08 | -位 |
| 画質 |
5.00 | 4.33 | -位 |
| 音質 |
4.85 | 3.72 | -位 |
| 応答性能 |
4.69 | 4.06 | -位 |
| 機能性 |
4.69 | 4.21 | -位 |
| サイズ |
4.38 | 4.52 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2020年5月23日 05:57 [1330475-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 操作性 | 5 |
| 画質 | 5 |
| 音質 | 4 |
| 応答性能 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| サイズ | 5 |
【デザイン】
SONYこだわりの、5度の傾き!
【操作性】
【画質】文句言えませんね。
【音質】錯覚を利用してるのか、人の口元から声が聞こえてきます。あと、テレビ本体の外から音が聞こえてきたりして軽く映画観るとき、AVアンプ要らずです。
【応答性能】
恐らく良いでしょう。
【機能性】
【サイズ】まぁ、65Vにしてはコンパクト。
【総評】
2018年秋、発売されてすぐ購入しました。
以前は、プラズマテレビのパイオニアの500Aを使ってましたが、パネル不良(画面にピンク色の大群)、修理をする気にもならず、SONYの液晶KJー65X9350を購入しましたが、映画に没頭できず、このテレビを買いました。
A9Gが、異例の速さで発表され販売された時、SONYストアーに視聴に行き、店員さんと詳しく話しましたが、まぁ、高くついたが、A9Fで今のところ正解みたいと、自分なりに思ってます。
まぁ、根拠のない謳い文句ばっかりのメーカーよりは、確実に良いと思います。
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