YKG-C800(B) [ブラック]
- 60〜100度まで1度単位で温度調節が可能な電気ケトル。
- ワンタッチ沸騰スイッチや、好みの温度で60分間キープできる保温機能を搭載している。
- 注ぎやすい細口ノズル、握りやすい大きな取っ手、見やすい操作部を採用している。
- 3 0%
- 2 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.38 | 4.34 | -位 |
| 使いやすさ |
4.25 | 4.29 | -位 |
| 静寂性 |
4.36 | 4.23 | -位 |
| 湯沸し力 |
4.11 | 4.38 | -位 |
| 手入れのしやすさ |
3.63 | 4.17 | -位 |
| サイズ |
4.53 | 4.25 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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- 電気ポット・電気ケトル
- 1件
- 0件
2023年6月16日 20:43 [1726630-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 使いやすさ | 5 |
| 静寂性 | 5 |
| 湯沸し力 | 5 |
| 手入れのしやすさ | 5 |
| サイズ | 5 |
【デザイン】
シンプルでスタイリッシュ。台座が乳白色の樹脂だが、白は安っぽい見えます。黒の方が見栄えは良いです
。
【使いやすさ】
使いやすい。
【静寂性】
静か
【湯沸し力】
良い。
【手入れのしやすさ】
しやすい。
【サイズ】
2〜3名でちょうどよい。
【総評】
同じ機種を使っていたが老朽化したので購入。後継機はフタにシリコンが追加になったが、シリコンがない方が手入れが楽だと思い、旧型を購入しました。
- 重視項目
- その他
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2020年2月16日 19:13 [1301536-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 使いやすさ | 5 |
| 静寂性 | 4 |
| 湯沸し力 | 5 |
| 手入れのしやすさ | 無評価 |
| サイズ | 5 |
これまでは電気ポットしか使っていませんでしたが、珈琲用にドリップしやすい注ぎ口のケトルが欲しくなり、手頃な価格の商品を探していたところ当製品を試しに買ってみる事となりました。
ですので、ティファールなどの有名製品をお使いの方と比べると、機能面や性能面に関して何の尺度も持っていない者のレビューとなります。
【デザイン】ブラックですが、落ち着いていてシンプルで好感が持てます。
【使いやすさ】珈琲をドリップする際に丁度注ぎやすいです。少しカップ麺には不向きかなと思ったものの、慣れれば特に問題ないです。
【静寂性】沸き立つ音がしてきますが、特に煩いという気はしません。もっと静かな製品があるのかもしれませんので、控えめに4点としました。
【湯沸し力】比較対象が古い電気ポットなので、とても満足です。ティファールなどでしたらもっと速いのかもしれませんが、私はこれで十分という気がしています。
【手入れのしやすさ】内面はまだ何も手入れしておらず無評価です。注ぎ終わったら、残ったお湯・水気はすぐに流して乾くようにしています。
【サイズ】丁度良いぐらいかなと思っています。
【総評】最初の頃は温度調節機能を使って90度にするなどしていましたが、今はワンタッチで沸騰させる事にしか使っていません。保温は一切利用していません。
カップ麺なら沸騰したらすぐに注ぐ、珈琲であれば沸騰後に90度ぐらいまで下がってきたタイミングで注ぐ、という運用です。
沸かしたのを忘れて温度が下がってしまっている時もありますが、沸かし直せばすぐに沸いてくれます。
シンプルな使い方であれば、これで十分じゃないでしょうか。
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2020年2月1日 23:25 [1297550-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 使いやすさ | 5 |
| 静寂性 | 4 |
| 湯沸し力 | 4 |
| 手入れのしやすさ | 3 |
| サイズ | 5 |
【デザイン】
メーカーロゴがどこにも無いのがいい。
土台部分はピアノブラックで、物理スイッチは無く、すべてタッチパネル。超シンプル。
海外メーカーにも負けてないと思う。
【使いやすさ】
電源オフ時は電源ボタンが絶えず点滅している。まあ消えてしまうと電源ボタンがどこにあるのか、わからなくなってしまうからねえ。
【静寂性】
普通にお湯が沸く音がする。まあ普通。
【湯沸し力】
ティファールからの買替えだが、それほど差は感じない。沸騰させるなら、だけど。
沸点より低い温度設定の方が時間がかかる不思議。
【手入れのしやすさ】
まあそんなに洗う物でもないし。
【サイズ】
扱いやすいと思う。
【総評】
シンプルで、日本メーカーのダサい感じが無いのが良い。メーカーロゴを入れなかったのは、良い判断。
機能も充実しており、海外メーカーの半分くらいの価格で買えると見れば、とてもコスパに優れていると思う。
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2019年12月26日 17:20 [1286673-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 使いやすさ | 5 |
| 静寂性 | 4 |
| 湯沸し力 | 4 |
| 手入れのしやすさ | 4 |
| サイズ | 5 |
【デザイン】
外装の質感も良く、安っぽさがありません。
土台部分もしっかりしています。
【使いやすさ】
大変使いやすいです。タッチパネルになっており
普段は電源ボタン部分がほんのりと点滅だけしていて他は消えてくれます。
反応はとても良く、ボタンも整理されていて使いやすい。
沸騰させたければ沸騰ボタン1つ、保温したければ保温ボタンを
温度をいくつかメモリーしておけるので自由な温度に一発でできますし
1度刻みで調整もできます。また60度以下でも常に温度は表示されるので60度以下で
使いたい方は低い温度から上がっていっている途中で上げればその温度で注げます。
【静寂性】
他の製品と変わりません。沸騰近くで沸騰してきた音がしてくるぐらいです。
1つだけマイナスポイントなのは指定された温度になったときやボタンを押した時に
なるピッ!という音が少々安っぽいのとわかりやすいのですがもう少し小さくできたら最高でした。
【湯沸し力】
十二分です。
【手入れのしやすさ】
お湯の入れる部分が少々狭まっているので男性の手が大きい人だと手が入らなかったり
イマイチですが女性であれば問題ないと思います。
またプラスポイントとして土台部分がタッチパネルのためケトルをセットする場所以外がフラットなので
大変掃除しやすい。
【サイズ】
この製品を買った理由の1つでもあるのですが土台部分が他社の温度設定可能なケトルに
比べるととても小さい。そのため狭いスペースにも置きやすい。
【総評】
値段を考えるとマイナス点を考えたとしても限りなく100点に近い製品です。
温度設定が出来るだけでこんなにも緑茶から紅茶まで幅広く美味しく入れられるようになるものかと。
朝起きてすぐに白湯を飲みたいというときなどにも重宝しています。
Twitterでバズったデロンギなどを検討している方はデザインと容量に問題がなければこちらの製品を
検討しても良いと思います。
ちなみに白モデルは一気にダサくなるので黒がオススメ
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2019年2月22日 16:22 [1203116-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 使いやすさ | 4 |
| 静寂性 | 5 |
| 湯沸し力 | 4 |
| 手入れのしやすさ | 4 |
| サイズ | 5 |
家人が珈琲・緑茶を好んで飲むので、温度設定のできるもので探していた。
過去にティファールを使っていて、経年劣化でプラスチック臭が
するようになったため、ステンレス製で探し、こちらを購入。
2018年 6月頃、6,780円で購入。
(直近のセールで、5,000円になったようで羨ましい)
温度は、60度-100度に、1度刻みで設定できる。
50度程度で使いたいことがあるが、セットしたときの水温や、
徐々に上がっているときの温度も、液晶に表示されているので
途中で降ろせば任意の温度で使える。
(強制中断させるのは、あまりよくないかもしれないが…)
放置してしまっても、電源ボタンを押せば、いまの水温が何度か分かるので
再加熱するか、そのまま使うか判断するのに便利。
■良かった点
・調理時間の短縮に、非常に便利に使っている
(鍋や煮込み料理、汁物を作るのにとても便利)
・朝、湯冷まししたお湯を、気軽に飲めるようになった
※当初の目的の珈琲・緑茶を美味しく飲むためには、あまり使っていない…
■残念な点
他の方も指摘されているが…
・最大水量の目盛りが、ケトル内部の「持ち手側」に刻まれている
→ 注ぎ口側に刻んで欲しかった、、うまく覗きこまないと見えない…
途中まで気付かず、容量オーバーで沸かして溢れさせたりした、、
・最低水量の目盛りがない
・保温ボタンを押さないと、自動で保温されない
・取っ手の一番上、曲がっている箇所のネジ穴に、指が当たって痛い
(テープを貼ればよさそう)
・上蓋を外すのに少し力が必要、沸騰後に外す時は熱いため注意
総じて、大変満足です! 5,000円なら迷わず買いだと思います!
参考になった5人
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2019年2月6日 08:00 [1197416-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 使いやすさ | 5 |
| 静寂性 | 5 |
| 湯沸し力 | 3 |
| 手入れのしやすさ | 4 |
| サイズ | 5 |
![]() |
||
|---|---|---|
リビングにも合う電気ケトル |
美味しく、コーヒーをペーパーフィルターで入れるポイントはフィルター洗浄と温度設定
(詳しいポイントの説明
https://plaza.rakuten.co.jp/lilyconcierge/diary/201902030001/
)です。
知り合いの大学院生が持っており、なかなか良い感じだったので購入した。
その学生が言っていたように、コーヒーには非常に良いが、カップヌードルにお湯を入れるには、出湯の速度が遅いところが難点である。
だから、コーヒー、紅茶、お茶に特化したケトルだ。
ケトル内部が全面ステンレスであるところが良い。ティファールのアプレシア プラスは下部だけステンレスで、上部はプラスチックだった。プラスチックが加水分解していそうで、ちょっと不安だった。
注ぎ口の先端がステンレスのカットそのままなので、ちょっと危ない感じがした。そのため、サンドペーパー100番で尖りを丸くした。
これで、危なくない。
【【デザイン】
コーヒー色でリッチ感がある。
【使いやすさ】
キー温度が予め設定してあり、希望温度近くの設定点からかんたんに1℃単位で温度設定できる。長押しで早送りもできる。
【静寂性】
ティファールのアプレシア プラスの1250Wに比べると、1000Wなので、静かに温度が上がる。グラグラ煮え立つことがない。
【湯沸し力】
ティファールよりも湯沸かし力は弱い。そのため、5/4倍ほど時間がかかるが、他の用意をしているうちにお湯が湧き、保温状態になるので、苛立たない。ティファールのアプレシア プラス は保温機能がなかったので、気がついたら、冷めていたことがある。
【温度制御性】
このケトルの温度計は精度が良い。温度計をポット内に突っ込んで測定した値と2℃は変わらない。
PID付きの装置ではないので、水量が少ないとオーバーシュートがあるが水量が800ml付近なら、誤差がない。
保温機能があるので、忘れていても良い。保温は1時間で、それ以降は保温が切れるので忘れていても、安全。空焚き防止機能もある。
【手入れのしやすさ】
特に手入れするところがない。使わないときは、お湯を捨てること。そうしないと水道水のカルキが内部につく。
【サイズ】
アプレシア プラス 0.8Lより、ちょっと背が高く、おしゃれ。
【総評】
電気ケトルの進化を感じ得ることができる。
これまで気に入っていたステンレス製カリタのケトル(スターバックスで使われているヤツ)が、お役御免となった。
- 比較製品
- ティファール > アプレシア プラス 0.8L
- 重視項目
- その他
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2018年10月5日 21:20 [1163737-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 使いやすさ | 4 |
| 静寂性 | 5 |
| 湯沸し力 | 4 |
| 手入れのしやすさ | 4 |
| サイズ | 4 |
ハリオ V60 温度調整付き パワーケトル ヴォーノからの買い替えです。
母があやまって壊してしまったので、温度調節ができるものを探して買いました。
前のものより沸くのが多少遅いような気がしますが、朝いつもバタバタしてるので、保温もできるしそんなに気にならないかも。
少し横幅はコンパクトに見えます。
ふたの硬さはどちらも同じくらいです。
ハリオは温度が93度からでしたが、いつもコーヒーを淹れている温度の87度に下げるのがいつもめんどくさかったけど、それよりもやりやすい感じがします。
あと、価格が半額くらいだったので嬉しかったです。
参考になった4人
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2018年4月11日 11:48 [1105522-5]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 使いやすさ | 4 |
| 静寂性 | 4 |
| 湯沸し力 | 4 |
| 手入れのしやすさ | 4 |
| サイズ | 4 |
【デザイン】 黒でまとめて、モダンな感じで良い。遠くから観るとお洒落。
【使いやすさ】 説明書を読むのが面倒だが、割合簡単。途中までしか読んでいないが、実用になっている。
【静寂性】 そんなに音はしない
【湯沸し力】 割合早い。他の事を遣っていると、とっくに沸いている。
【手入れのしやすさ】 丸洗い出来ない。底に接点があるので、濡らせない。ちょっと洗うのに神経を使う。拭き取らないと、感電、故障の原因になるらしい。ベースは接点剥き出しなんで、ちょっと怖い。昔の感じ。小まめに水は拭き取ろう。
【サイズ】 思ったほど幅は取らない。黒だからか、遠目ではスマートに見える。
【総評】 コーヒーのペーパードリップ用に買いました。今まで、ポットに調理用デジタル温度計を浸けて計っていました。87℃とか、92℃、95℃など、コーヒー豆屋さんに教えて貰って温度を調整していましたが、結構面倒くさい。でも確かに味は変わる。そこで、自動で温度調整して呉れるポットを探していましたが、目的にピッタリだったので、試しに購入。あっさりと願いを叶えてくれました。確認のため、使っていた温度計を当ケトルに浸けてみた。表示温度と殆ど同じでした。OK。ケトルの底にセンサーが飛び出ています。多分、デジタル温度計と同じようなものが、付いているのでしょう。95℃に保温を設定すると、見ていると94℃に下がると加熱し始め、96℃になると停止。確かに95℃になる。日本茶も80℃で淹れると美味しいです。見事。現代の技術を、手軽に反映したケトルです。今までこの値段で無かったのが不思議。コーヒー用、お茶用として最適です。ただ、コードは短いです。放ったらかしにすると自動で待機状態になります。カリタに注ぐにも、丁度良い細さ。高さを調整して、ドームを作り、回しながら均一に淹れます。
追記:暫く使ってみて、湧く時に音はシャーっと少しします。水は少し多めに入れると、温度が安定します。下のラインより多く入れろと書いて有ります。しかし、頗る便利だ。今までが嘘のようだ。コーヒーを淹れるのに、最適だし、その後80℃にして保温しておけば、お茶が美味しく淹れられる。これだけ進んだ世の中で、今迄無かった唯一理想のケトルです。手軽で便利。操作も慣れてくれば、ポンポンとタッチするだけです。プリセットの温度設定が便利。パックの玄米茶を淹れても、今までより凄く美味しい。やっぱり、温度って大切なんだと実感しました。
追記2:その後、取説読んでいませんが、どうやら左のタッチパネルのボタンが電源と思っていいようです。これにタッチして起動させ、沸騰させる場合は沸騰のボタン、保温の場合は、温度設定ボタンで設定後、保温ボタンを。私は、一旦沸騰させてから、温度設定ボタンでポンポンとプリセット値60-70-80-85-90を出して、更に希望の温度へ一度づつ上げて92℃にします。コーヒーを淹れた後は、温度設定ボタンで80℃にして、後でお茶を淹れています。初めから温度設定後に保温すると、ダイレクトに希望の温度のお湯が出来ます。ピッと知らせてくれます。温度を見ていると、入れた水道水の温度がドンドン上昇して行くのが見えて面白い。使用後に忘れて放っておくと、いつの間にか、電源が切れて待機状態になっているといったかんじです。他の電気ケトルが、時代遅れに感じます。
追記3;温度は、前回設定の値を覚えているようです。一度決めてしまえば、手間が省けます。私は、色々豆によって変えています。
追記4:毎日使っています。ガスで沸かすより便利。無くてはならない物の一つになりました。お薦めです。
参考になった31人(再レビュー後:25人)
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