Sky Explorer SE-AT100N レビュー・評価

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価格帯:¥32,690¥42,750 (14店舗) メーカー希望小売価格(税別):¥63,000

架台タイプ:経緯台 光学形式:反射式 重量:2.2kg Sky Explorer SE-AT100Nのスペック・仕様

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Sky Explorer SE-AT100Nケンコー

最安価格(税込):¥32,690 (前週比:±0 ) 発売日:2012年 7月27日

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Sky Explorer SE-AT100N のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.00
(カテゴリ平均:4.01
レビュー投稿数:4人 
  1. 5 0%
  2. 3 0%
  3. 2 0%
  4. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
見やすさ 明るさ、色合い、視野の広さは十分か 4.00 3.96 -位
操作性 取り扱いは簡単か 3.49 3.87 -位
安定性 架台・三脚等の安定性は良いか 4.00 3.67 -位
サイズ・可搬性 持ち運びやすさ、設置しやすさ 4.49 4.12 -位
機能性 付加機能など 4.24 3.77 -位
拡張性 対応するアクセサリ、パーツ類の充実度 2.33 3.71 -位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
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このページさん

  • レビュー投稿数:9件
  • 累計支持数:24人
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よく投稿するカテゴリ

レンズ
1件
5件
デジタル一眼カメラ
1件
3件
デジタルカメラ
0件
2件
もっと見る
満足度4
見やすさ4
操作性3
安定性3
サイズ・可搬性5
機能性5
拡張性2

コンパクトな望遠鏡を探していましたが、ちょうどいい感じのものに出会えました。

【見やすさ】
主鏡が固定されていますが、どうやら放物面鏡でかなりしっかりした精度で組み付けられているみたいです。(一部で話題になってました)
社外品の2倍バローで6mmのアイピースを使えば、土星の輪や木星の模様は十分見えます。

【操作性】
説明書通りに設定すればいいだけなので非常に簡単でした。
追尾性能も水平と方向をしっかり出せば十分な性能を持っています。

【安定性】
架台には3箇所の足と2箇所のアジャスターが付いていますので、安定性に関しては十分です。

【サイズ・可搬性】
非常にコンパクトなので、車や棚に簡単に収納できます。

【機能性】【拡張性】
なぜこの製品が一部で人気かと言うと、 「SynScan Wifi アダプター」を付けることで自動導入が可能になるからです。
しかもAZ-GTi並の追尾性能が有るので、普通に使用する分には全く問題ないです。
ただ、耐荷重が3kgと低いので、拡張性に関しては低いです。

試しに金星とフォーマルハウトでブライトスターアライメントを行い、話題のレナード彗星を導入してみました。
驚いたことに、4倍アイピースのど真ん中に導入してくれました。
2.5万+5千円でこんだけ使えれば安い買い物です。(本来は架台+コントローラーで3万の製品らしいです)

【総評】
非常にコンパクトにもかかわらず、自動導入なども使用できるので、初心者にお勧めです。

参考になった1人(再レビュー後:1人)

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リマーさん

  • レビュー投稿数:9件
  • 累計支持数:71人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

天体望遠鏡
2件
9件
プリンタ
4件
6件
空気清浄機
1件
4件
もっと見る
満足度4
見やすさ4
操作性3
安定性5
サイズ・可搬性5
機能性4
拡張性3

店頭では見ていたが、家に届いて組み立てて、半分微妙、半分わくわく。
実際見てみると、やっぱり100oの主鏡って小さかったかな〜、結構斜鏡ってお邪魔虫だね〜、450oってやっぱ短焦点だよな〜などとぜいたくにぼやきながらも「お安かったしね〜、上を見れば切りがないし、第一でかくて重たくなるもんな〜」と納得。

中々どうしてシャープな見え味、変な色もつかず肉眼以上に白っぽい。
土星・木星 付属のKE6.3o十分に使えます。というか惑星観測ではこれ以外では低倍率すぎて小さい。
おもちゃと噂の3倍バーローレンズ、一応というか、KE6.3oにつけてもなんとか視野には入れられます。もちろん、ピントは合いませんが。20oにつけるともっと簡単でピントもそこそこ合います。まあ、それがKE6.3o単体で見ているのよりちょっと劣る感じで、倍率的にも似たり寄ったりなのでしょうからあまり意味はないかもしれません。
4oの接眼レンズを注文してみました。まだ届いていませんが、たぶん厳しいでしょう。いやこれだけ明るいから見えるかも。
32oの接眼レンズも注文しています。このアイピースをつけると何と14倍という低倍率、真ん中がぼやけてしまうでしょうか。
追加レビューをしたいと思います。

→追加レビューです。

きっと光学的なテクニカルな理由があるのだと思いますが、4oの接眼レンズ抜群に相性がいいです。ぱっと見は「お願い許して!そんなちっちゃい穴から何を見ろとおっしゃいますか?」という感じなのですが、いざ覗いてみると木星は感覚的にマイクロ満月のようですし、あんなに小さい土星も「もう小さいって言わせないぞぉ」という迫力で(今までと比べてですが)迫ってきます。解像度は、木星の2本の縞がなんとなく、土星本体に縞がおぼろげに、カッシーニの間隙は本当に後一歩、間違いなくA環って幅がせまそうで、ここのうすいところだよねとわかる感じですので、分解能も望遠鏡のマックスに近いところでしょう。それと視界の中で端から端までピントが合っている感じがするのでとてもじっくり楽しめます。
一方、32oの接眼レンズなのですが、これもテクニカルな根拠があるのだと思いますが、視野が安定しない短所があるようです。本当にわずかな視点のゆらぎで、画面全体がシャッターを下ろしたようにブラックアウトしてしまったり、大きな影がかぶさってきたりしていらいらします。斜鏡の影響かと思い、屈折式の方でも使用してみましたが、反射式ほどではないですが、同じ癖が出ていました。はたと気付いたのは、このアイピースの筒、スリーブの長さのせいではないかと思います。であればできるだけ真正面から覗き続けるしかなさそうです。
 以上追加レビューでした。予想していたのと反対の結果となりました。

その後、よくよく見ると星雲、星団観測用とはっきりとうたっているではあーりませんか!!
で、アンタレスを頼りにM4を見てみた(つもり)が、M4自体が暗すぎるのかよく見えない。あれがM4だったのだろうか今だ不明。
ま、光害だらけでおまけに室内からだから、そんなものでしょう。

それでハードルを下げて、低倍率で遊べないかと思い立つ。
付属しているアイピースは3点で、もっとも長焦点なのは20oだが、手持ちの26oの接眼レンズを付け、スーパースターX(ビギナーズ)をパソコンに起動させ、アートス8×42oの双眼鏡を傍らに、目視では今一はっきりしない次の恒星をのぞいてみました。
 かんむり座のアルフェッカを例にとると手順は、見えてるのはアルクトゥールスくらいの一等星くらいの星空で、アートスで星座全体像を確認、ファインダーで導入、視野の真ん中に入れる。17倍の低倍率とは言え視野がせまい。スーパースターXでアルフェッカを中心に拡大しまくって前後左右の星ぼしと実視とを照合する。(上下左右さかさまですが)間違いないと確認後、じっくり見続けて満足する。双眼鏡だとすぐ疲れるがいすに座ってゆっくり楽しめる。
 このパターンでラス・アルハゲ、ラス・アルゲティ、アルビレオ(これはおまけ)などを次々と眼視で実証確認後じっくり鑑賞しました。
1等星以外で固有名のついている2〜3等星は多数ありますので、以外と楽しめそうです。(有意義であるかは半信半疑ですが)

改めて感じましたが天頂付近の観測が楽です。今のところすべて室内からの観測で、椅子に乗せて、自分は小さい椅子に座って観測していますが、すごく楽です。ファインダーもよっぽど天頂以外は機能します。
つまり今のところ手動の経緯台として使用しているだけですので参考にならないレビューですみません。実は商品が届く前にACアダプターまで別注して手ぐすね引いて待っていたのですが、動作確認後、今のところ手動追尾です(笑)手動による微動でも鏡筒自体けっこう言うことをききます。赤道儀だと、接眼部分が上に行ったり下に行ったりするらしいですが。
とはいえ、自動追尾でなく自動導入を実現させるのが野望です。いろいろ準備はしましたがまだ実現していません。近々ご教授よろしくお願いいたします。

購入目的
自身で天体観察

参考になった16人(再レビュー後:16人)

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小作人Aさん

  • レビュー投稿数:46件
  • 累計支持数:310人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

掃除機
6件
0件
双眼鏡・単眼鏡
3件
0件
シェーバー
3件
0件
もっと見る
満足度4
見やすさ4
操作性3
安定性4
サイズ・可搬性4
機能性4
拡張性無評価

【見やすさ】 確かに、木星の縞模様は見えます。衛星もきちんと見えます。

【操作性】 微動の遣り方が説明書を読んでも分からない。

【安定性】 高さが低いので、問題有りません。

【サイズ・可搬性】 三脚ではないので、簡単に運べます。ただ、取っ手を付けて欲しかった。ヨークの上が持ち易くはなっていますが。

【機能性】 追尾装置が付いているので、便利。ただ、北へ合わすのが、コンパスなので不正確で、少しづつズレて来る。まあ、ちょっと見には便利。

【拡張性】 

【総評】 もうちょっと期待したが、値段相応です。昔のアストロの D84mm、F760mmの鏡のシャープさには、及びません。でも、天体望遠鏡レベルです。短焦点鏡にしては健闘しています。手軽さ、便利さは抜群ですが、やっぱりあのシャープな魅力に欠ける。捨ててしまった昔のミザール80mm屈折望遠鏡のコントラスト等には及ばない。値段からすれば、立派。昔なら15万円はしただろう。手軽さと自動追尾は、申し分ない。

追記:夜間暗いベランダで、セットしようとすると、緯度を合わせる矢印が、見えない。黒いヨークにレリーフになっているのですが、同じ黒色なので、見えない。更に包囲を合わせようとすると、同じでNSの文字が見えなくて、合わせられない。懐中電灯が必要です。白く刻印してほしかった。 
 微動ですが、1〜5のどれかボタンを押してから、上下左右のボタンを押しますが、反応が遅くて、更に一度反対方向へ少し動いてからゆっくり動き出すので、使い辛い。追尾中に赤いランプが間欠的に灯るが、ピ、ピと音がしますが、その音が小さくて、最初気づかなかった。まあ、夜間なのでこの位小さな音の方がいいかも。最大スピードで微動させると、ウィ〜ンと結構な音がしますが。最近は、土星が火星の近くにいるんですね。ちゃんと土星の環は見えます。かなり傾いていますね。衛星も一個みえました。接眼鏡のサイズなのか、スリーブのサイズなのか、渋くて入れづらいのが有る。

購入目的
自身で天体観察

参考になった9人(再レビュー後:9人)

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jjmさん

  • レビュー投稿数:46件
  • 累計支持数:91人
  • ファン数:4人

よく投稿するカテゴリ

バイク(本体)
3件
927件
デジタル一眼カメラ
2件
520件
Mac デスクトップ
0件
348件
もっと見る
満足度4
見やすさ4
操作性5
安定性無評価
サイズ・可搬性4
機能性4
拡張性2

型番が違っていました
SE-AT90M です

最近ポルタ130SFを購入したのですが 
車で運ぶにも 以外と嵩張り 
もう少し コンパクトなのが無いかなと
思っていたところ 
ケンコーのジャンクで発見 
クーポンポイントを使って 
1万5千円程度で購入できました。

当たり外れが大きいと いろいろと言われている
追尾機能は とりあえずあると言う程度で動いています。

高倍率では 微動ボタンを押さないと
追尾しきれませんが
そもそも自動導入ではなく ただの経緯台で
漠然と極軸を合わせるだけなので 
微動付望遠鏡として割り切っています。
(当然 写真撮影には向いていません)

カセグレンですが 
ビクセンのような変則カセグレンではないので
鏡筒を外気になじませる必要は少なく 
以外とよく見えます。(木星の縞レベル)
ポルタと比べると さすがにレベルが違いますが・・・

あと高倍率側のアイピースはあまり良くないですが
ポルタ付属のアイピースとあと別途購入したワイド版
高倍率アイピースで補っています。
 
ちなみに三脚は購入せず 
安い折り畳みテーブルの上に乗せて見ています。

この望遠鏡は車にテーブルと共に置いてあり
思い立ったときに使用して
ポルタは 確実に晴れの時で乾燥している時に 
使用しています。

購入目的
自身で天体観察

参考になった8人(再レビュー後:8人)

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最安価格(税込):¥32,690発売日:2012年 7月27日 価格.comの安さの理由は?

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