ヴィッツの新車
新車価格: 106〜400 万円 2010年12月1日発売〜2020年3月販売終了
中古車価格: 25〜435 万円 (1,339物件) ヴィッツ 2010年モデルの中古車を見る
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| グレード | 発売日 | 発売区分 | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| 1.0 F | 2018年5月31日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| 1.0 F | 2017年1月12日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| 1.0 F | 2015年6月30日 | マイナーチェンジ | 4人 | |
| 1.0 F | 2014年4月21日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| 1.0 F | 2010年12月22日 | フルモデルチェンジ | 8人 | |
| 1.0 F Mパッケージ | 2010年12月22日 | フルモデルチェンジ | 2人 | |
| 1.0 F Safety Edition III | 2019年1月7日 | 特別仕様車 | 2人 | |
| 1.0 F Smile Edition | 2012年5月9日 | 特別仕様車 | 1人 | |
| 1.0 Jewela | 2012年5月9日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| 1.3 F | 2018年5月31日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| 1.3 F | 2017年1月12日 | マイナーチェンジ | 3人 | |
| 1.3 F | 2015年6月30日 | マイナーチェンジ | 4人 | |
| 1.3 F | 2014年4月21日 | マイナーチェンジ | 5人 | |
| 1.3 F | 2012年5月9日 | マイナーチェンジ | 3人 | |
| 1.3 F | 2010年12月22日 | フルモデルチェンジ | 2人 | |
| 1.3 F 4WD | 2018年5月31日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| 1.3 F 4WD | 2015年6月30日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| 1.3 F 4WD | 2014年4月21日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| 1.3 F 4WD | 2012年5月9日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| 1.3 F 4WD | 2010年12月22日 | フルモデルチェンジ | 1人 | |
| 1.3 F Ciel | 2012年12月5日 | 特別仕様車 | 1人 | |
| 1.3 F Safety Edition | 2017年10月2日 | 特別仕様車 | 2人 | |
| 1.3 F Safety Edition 4WD | 2017年10月2日 | 特別仕様車 | 1人 | |
| 1.3 F Safety Edition III | 2019年1月7日 | 特別仕様車 | 3人 | |
| 1.3 F SMART STOPパッケージ | 2012年5月9日 | マイナーチェンジ | 4人 | |
| 1.3 F SMART STOPパッケージ | 2010年12月22日 | フルモデルチェンジ | 1人 | |
| 1.3 F Smart Style | 2015年6月30日 | 特別仕様車 | 1人 | |
| 1.3 F Smile Edition | 2012年5月9日 | 特別仕様車 | 2人 | |
| 1.3 F Smile Edition 4WD | 2012年5月9日 | 特別仕様車 | 1人 | |
| 1.3 Jewela | 2014年4月21日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| 1.3 Jewela | 2010年12月22日 | フルモデルチェンジ | 1人 | |
| 1.3 Jewela SMART STOPパッケージ | 2012年5月9日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| 1.3 U | 2017年1月12日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| 1.3 U | 2014年4月21日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| 1.3 U | 2012年5月9日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| 1.3 U | 2010年12月22日 | フルモデルチェンジ | 1人 | |
| 1.3 U SMART STOPパッケージ | 2011年9月24日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| 1.5 RS | 2012年5月9日 | マイナーチェンジ | 2人 | |
| 1.5 RS | 2010年12月22日 | フルモデルチェンジ | 4人 | |
| 1.5 RS (MT) | 2012年5月9日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| 1.5 RS (MT) | 2010年12月22日 | フルモデルチェンジ | 2人 | |
| 1.5 RS G's | 2012年5月9日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| 1.5 RS G's スマートパッケージ (MT) | 2015年6月30日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| ハイブリッド F | 2017年1月12日 | ニューモデル | 4人 | |
| ハイブリッド Jewela | 2017年1月12日 | ニューモデル | 1人 | |
| ハイブリッド GR SPORT | 2017年9月19日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| GR SPORT (MT) | 2017年9月19日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| GR SPORT GR (MT) | 2017年9月19日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| GRMN | 2018年4月9日 | 特別仕様車 | 1人 | |
| ハイブリッド U | 2017年1月12日 | ニューモデル | 3人 |
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
3.79 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
3.10 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
3.44 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
3.43 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
3.64 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
3.79 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
3.42 | 3.85 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
2021年8月15日 15:03 [1482797-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 1 |
| 乗り心地 | 1 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 無評価 |
トヨタレンタカーで一番多く借りた車です。30回以上は借りていると思います。
【エクステリア】
無難で印象に残らないデザイン。
気負わずに運転できるのは楽。
【インテリア】
ダッシュボードの質感は車格以下。機能性は結構高い。
後席の広さはそれなり。シートの出来は車格以下。
シートが身体を支えてくれない。
車幅・車両感覚はめっさ掴みづらい。慣れることもなかった。
【エンジン性能】
1.0l、1.3l共に結構頑張って回ってくれる。
市街地走行は気にならない。長距離ドライブは疲れるので遠慮したい。
【走行性能】
アクセル・ブレーキペダルの特性が丁寧に運転するのに不向き。
3段階くらいしか踏み幅がないのかと思うくらい。
ここが一番3代目ヴィッツの駄目なところ。
【乗り心地】
車酔いしやすい乗り心地と運転特性。
【燃費】
非ハイブリッドでリッター14〜16kmくらい。
【総評】
上記の理由でとにかく運転して疲れる車。
車両感覚が実寸以上に掴みづらいコンパクトカー。
中古車でも買いたくない。
- レビュー対象車
- 試乗
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2021年3月28日 14:13 [1437091-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 1 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 1 |
| 走行性能 | 1 |
| 乗り心地 | 1 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 2 |
【エクステリア】
どこでも見かける王道車(良い悪いどっちの意味でも)
【インテリア】
ドリンクホルダーや小物置きの位置がとても最悪
【エンジン性能】
昔からだけど燃費にこだわり過ぎて加速が無いためグッと来るパワー感は皆無。
【走行性能】
強風の日にはハンドルを思いっきり取られそうになるため危険
【乗り心地】
他レビューにもある通りシートが柔らかすぎて腰を痛める。あまりいいポジションが無い。
【燃費】
可もなく不可もなく。
【価格】
安価
【総評】
「乗れれば何でもいい」という方向け。ただこれをメインカーとしてずっと乗り続ける事は無いかな。車を長く愛用したいという方にはVitzは選択肢に入らない。もっと排気量があり車内も広い車を選んだほうが良いと思います。
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- 自動車(本体)
- 9件
- 13件
2019年9月3日 11:26 [1256362-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 2 |
【エクステリア】
小さくまとまってます。
【インテリア】
外観よりは広く感じる。後席はアクアより広い。
【エンジン性能】
1300ですが、街中で大人しく走るには足ります。
【走行性能】
落ち着きがなく、ギクシャク、バタバタ感が。CVTがギクシャク感を増長している。
【乗り心地】
ひょこひょこして良いとは言えない。アクアの方が良いかな。
【燃費】
街中では20行かない。
【価格】
会社のクルマなので。
【総評】
アクア > ヴィッツ > パッソ。
この3車の中ならアクアを買う。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2018年3月
- 購入地域
- 宮城県
- 新車価格
- 139万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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2019年8月1日 14:39 [1247574-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 1 |
| 走行性能 | 1 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 無評価 |
レンタカーがこれでした。
ーエクステリアー
最近のトヨタにありがちな口をガバっと開けた残念スタイル(>_<)
ーインテリアー
ふつーに使いやすいしいいと思う。ただ窓が広いから日差しは暑い。冷房も小さいエンジンだからか全然きかないしー
ーエンジンー
アクセル半開くらいまでは全然加速しないのにそれ以上踏むとやっとパワーが出始める。追い抜きはかなり余裕がないと怖くてできないくらい加速しない。燃料カットが振動でわかるくらい雑。
ー走行性能ー
上と同じく。カーブも頼りない。
ー乗り心地ー
まぁ普通ー
ー燃費ー
かなりいいけどこんなにパワー抑えたりしてる割には良くない気もせんでもない
- レビュー対象車
- 試乗
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2018年6月15日 23:51 [1135549-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 1 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 無評価 |
愛車の二代目初期型オーリス(180G Sパケ)の修理をお願いしている間、代車でお借りして二日間乗ったヴィッツ(2015年頃のモデル?の1300cc。たぶん1.3U)の感想を残しておきます。
【エクステリア】
キーンルック+アンダープライオリティになったモデルでオーリスっぽいイメージに変り、私的には好みです。全体のプロポーションもバランスが取れていると思います。ただ、なぜか地味に感じられ、同クラスの他社製コンパクトカーと比較した時に、これだっという魅力に乏しいと思えるかもしれません。
【インテリア】
これはもう絶句。以前レンタカーで二代目ヴィッツを借りたときは随分と質素な内装だなと感じましたが、この三代目は質素を通り越し貧相といいたくなるほどで、コスト削減に徹したことがモロに伝わってきます。安いコンパクトカーだという点を差し引いても酷いレベルで、良いモノ感など全く無し。パーキングブレーキレバー周辺の質感やデザインなど、もう笑ってしまいます。同じ安車でも、日産の二代目ノート(e-powerが加わる前。純ガソリンエンジン車のモデル)ですら、まだしもマシな感じがしました。スイフトだと結構いい線いっていたなと思っています。
【エンジン性能】
トヨタお約束の安っぽいエンジン音は別として、これは我が愛車のオーリス180Gも同じなのですが、発進から40キロあたりまでの加速のかったるさには心底イラっとさせられます。ずっと日産車に馴染んできた私には、トヨタの小排気量車のエンジン出力制御(CVTのプログラム?)は不満で仕方がありません。因みに、以前こちらも代車として暫くお借りした二代目ノートは、ミラーサイクルの3気筒1200ccというチャチなエンジンでしたが、低速トルク不足かなと感じることなどなく、40キロほどまで滑らかに加速し快適でした。
ヴィッツはアクセルペダルの遊び量が多い気がして、踏み始めの数センチぐらいは反応が無く、そこからもっさり加速していく感じです。少し強く踏み込むと「ヴィーン」といったチープな音を立てるので、踏む気にもなれません。近所のバイパス道で50キロぐらいまでしか出していないため、高速での回転フィールや音質などは判りませんが、少なくとも街乗りでは全く褒められたものではないかなと思います。
【走行性能】
さくっと加速し終えて後はのんびり流すタイプなので、あまり急なステアリング操作はしませんが、交差点で曲がる際に反応がワンテンポのろいなと感じました。これはオーリスに慣れてしまっているからでしょうか。
まあ、路面からのインフォメーションがどうのこうのと偉そうな能書きを垂れるほど飛ばすウデも機会もないし、ごく普通のドライバーが普通に乗るには問題なしだと思います。
【乗り心地】
悪くはないです。多少ひょこひょこしますが、これは車重が小さいためだと思います。重厚さなどはカケラもありませんが、まあコンパクトカーとしてはそこそこ良い部類かと(柔らかめの足が好みなので)。
ただ、4万キロほど走った車だったのですが、フワフワと頼りない感じが出始めていたので、足周りがヘタってきたら乗り物酔いにつながりそうな気がします。
【燃費】
二日間だけ、しかもチョイ乗りばかりでしたので正直よく判りません。メーター読みの範囲では、オーリスよりは良い(当たり前か)イメージです。
【価格】
まず見積りを貰おうという気にすらならないので何とも言えませんが、例えばノートと比べるとすると、同じような装備で30万は安くないと私なら話にもならないなと思います。
【総評】
ずっと日産党だった私は、現愛車のオーリスで初めてトヨタ車オーナーになりましたが、今でもトヨタ車には違和感があり、今回お借りしたヴィッツで更にそれが強くなりました。とにかく出だしの鈍さはどうにも受け付けられません。もちろん、走り屋なんぞじゃありませんから、信号でゼロスタートをするようなバカな真似などしている訳ではなく、ごく普通に気持ちよく一定の速度に乗せたいだけなのですが、もっさりしたトロ臭さには本当に苛立ちます。
日産の場合、走りを云々するような車種ではなくファミリーユースのティーダやノートも低速トルクに振ったCVTの制御のお陰で、軽快に心地よく走れました。なんでトヨタの小型車ってこうなんでしょう。
自分がこのヴィッツを買うことはまず無いと思いますが、もし自分の車だったら、スロットルコンピューターなどによる対策を絶対に考えてしまうだろうなと思いました(我が愛車もスロコンを付けてみて、ようやくまともなレスポンスになりましたし)。
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2017年6月27日 14:11 [1040605-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 無評価 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 無評価 |
代車として数日使用いたしました。購入検討とかではないので、無評価項目については評価すべき立場にないと思い無評価とさせていただきました。
【エクステリア】
無評価
【インテリア】
自分は現在80系ヴォクシーを所有してメインで使っていますが、ヴォクシーも購入した際は決して高級な感じではないと感じましたが、ヴィッツと比べるとなんだかんだで、ヴォクシーも悪くない作りなんだなぁーと感じました。
主にヴィッツで感じるのは、内装のきしみ音ですね。ツギハギの路面を走る際などは特に顕著で、助手席ダッシュボード周辺がキュッキュッ言って、かなりうるさく感じました。この辺の対策が値段相応かと感じました。
またインテリアの作りもあまり工夫等が見られず、これまた値段相応でイマイチ。まぁカスタマイズしがいがあると言えばいいのかな?
ヴィッツ乗る方って、マイカーデビューの新社会人とか、大きな車が不要になったセカンドライフに入った方達じゃないのかな?だとすれば1人〜2人乗りが多いと思うので、運転席とかもっとコックピット感があるとウケが良いと思うのですが。
【エンジン性能】
まずまずだと思います。踏めば不満のない加速感もありますし、Sモードもパワーが欲しい時や、エンジンブレーキを適度に掛けたい時に使い勝手が良いです。
まあ、やはり1人〜2人乗りがベターかと。
【走行性能】
平均的で特筆すべき点もないが、ケチを付ける部分もとくにないかなと思います。
【乗り心地】
上に同じ
【燃費】
燃費計を見ると、アベレージですが11.9q/Lとなってますね。この車でこの燃費はかなり不満が残りますね。
【価格】
無評価
【総評】
まあ平均的な大衆車かと思います。値段相応で色々な部分について一定の妥協が必要かと感じます。
以前レンタカーでfit3なども乗りましたが、質感や遮音などについては一枚も二枚も上を行かれてる感じがします。
正直、コンパクトカーが色々な車種がある中、【トヨタ vitz】のネームブランド以外、この車の購入を検討する理由が自分には感じ取れませんでした。
- レビュー対象車
- 試乗
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2017年3月3日 22:16 [1008558-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 2 |
モ愚タン「おい! 薄汚ねぇシンデレラ!」
おねいさん「なんなんですか、あんた!毎晩12時に勝手に家に上がり込んで、暴言を吐いて暴れていくアフロのオヤジですか。」
モ「いや、なんかもう、このヴィッツにはいろいろ忸怩たる思いが満載でなあ・・・」
お「まあ、あくとうさんは最終回でゲシュタルト崩壊でも起こしたんかゆうほど突然いい人に再構築される石立鉄男みたいにはなれないからいつもどうりの平常運行ではあるわよね。」
”バビンチョ!”
お「さて、なかなか展示車すらバラ撒かれなかったヴィッツ ハイブリッドです。ネッツ店のでの扱いは・・・」
モ「なんでこれ出すのか理解できない。」
お「ヴおっ」
モ「いや、何店かネッツを巡って、マジでセールス各氏が言ってた本音だよ。現場でも何で?という声は渦巻いてるみたい。」
お「やはりアクア?」
モ「アクアは本来ヴィッツ ハイブリッドでよかった存在だったけど、日本のユーザーはハイブリッド専売モデルをやたらありがたがるからね。ガソリン仕様と明確に違いがわかるからご近所にハイブリッド買った!って黙っててもアピれるしな。(笑) もちろん、商業的には大成功しているのはご存知のとおり。だからヨーロッパではすでにだいぶ前に投入されているとはいえヴィッツ ハイブリッドはいまさら必要ないんだよね。」
お「さて、乗ってみてどうでしょう。」
モ「只の乗り心地が硬めで、うるせえアクアです。」
お「一言で片付けるなよ! いい加減にしろ!(激怒)」
モ「だって、それくらいの違いしかないよ。」
お「評論家の人が、一生懸命、アクアと違ってハイブリッドシステムの制御を変えて上質な走りにしたとか、ヨーロッパで鍛えられた走りをフィードバックしたとか、溶接を増やして剛性をあげたとか、寸法が違うからあーだこーだとか、いろいろ間違い探しに近いこと言ってたでしょ?」
モ「だってそんなん、アクアだって前のMCでいろいろやってるし。それにヴィッツとの違いを出すためにやったのが吸音材いっぱい詰めて音対策。今回ヴィッツは遮音などの手当て放置に近いよ。」
お「うー。」
モ「相変わらずリアシートの足元にでっかいバッテリーが居座っているから、落ち着かないのもアクア同様ですわ。評論化が寸法で使い勝手についてあーだこーだ言ってるけど、2台を比べての比較ばっかりでしょ? 室内の余裕が欲しいならフィットかノートにすべきですわ。明快すぎて比較すら憚られるのか?(邪推)」
お「それにしても評価が雑すぎない?」
モ「費用対効果の高いマイルドハイブリッドのスイフトやシリーズハイブリッドで電気自動車的な味わいを演出するノート e-powerが出る以前ならまだしも、もうとりあえずハイブリッドなら何でもいいって時代は終わっちゃってるんだよ。そろそろトヨタもホンダも根本的にハイブリッドの存在理由を考え直さないといけない段階に来てると思うんだけどね。あと、車体の補強とかはやっと今の世代に合わせたレベルに達したというだけで、スイフト並のレベルでしかないよ。」
お「むう・・・」
モ「それにしても、乗ってやべえなって思ったのがトヨタのハイブリッド車ならではの良さが欠けてるような気がすること。静かでもないし、乗り味に滑らかさもない・・・。乗りながら、この前乗ったワゴンRのマイルドハイブリッドとどっちがいいかなあなどと考えてたことに気づいた時点で、自らの行為に恐怖したよ・・・」
”バビンチョ!”
お「ところで偉そうにハイブリッドの存在理由とかぶち上げてたけど、そもそもあくとうさんはそんなこと考えたことあるの?」
モ「ハイブリッドのレーゾンデートル? ・・・快適な環境の提供。」
お「ね、燃費のよさとか環境保護とかじゃないの!?」
モ「燃費のよさなんか、車両本体価格の上昇とかんがみて相殺は全く出来ないよ。早々に売り払うのなら別だけどね。環境保護とかいうなら、バッテリーやモーターとかいろんなものが必要だけど、これらは無から生まれるの? 無に帰すの? 結局は環境保護のことを考えるなら自家用車なんて買わないに尽きる。」
お「・・・」
モ「だからハイブリッドなんて、単なる自己満足のため、そうでないならアイドリングストップからの快適なエンジンスタートや静かな発進、パワーアシストによる力強さこそが、通常のガソリンエンジンに対してのアドバンテージだと思うんだよな。アクアは力強い走りこそないけど、MC後は滑らかなスタートと遮音の向上でハイブリッドに乗る価値はあると思ったものだよ。個人的な理由で高評価こそしないけどな!」
お「それが問題でしょうに。」
モ「でも、このヴィッツ ハイブリッドは滑らかなスタートくらいしかいいところがない。(苦笑) ガソリン仕様にさらに30万円かけてこれかよ! 室内の使い勝手がヴィッツのほうがいいから、とかの理由がないならハイブリッド買うならアクアを買ったほうが後々満足あるよこれ。」
モ「しかし、トヨタはヴィッツになにか怨みでもあるんだろうか。ヴィッツの扱いが悲惨すぎる。初代ヴィッツは欧州でも闘えるだけの気合が入っていたけど、いまやポロやデミオはおろか、スイフトにも後塵を拝しかねない状態だよ・・・。WRCでは勝ててるけど市販車とは別物だし・・・VWが逃げたからワンチャン出てきたって話も・・・」
お「湿っぽいわねえ・・・なんかいい話はないの?」
モ「あ、トヨタはカンパニー制をとるらしいけど、ヴィッツはトヨタ扱いだって! コンパクトカーだからってダイハツには任せないみたいだって! とにかく安く作るだけのクルマになって欧州で周回遅れでブッちぎられる最悪の事態は回避できた、よかった!」
お「・・・いや、マジで刺されるであんた・・・。」
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった50人
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2015年10月17日 16:14 [867153-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 1 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 1 |
【エクステリア】普通
【インテリア】普通
【エンジン性能】パワ−感がない
【走行性能】70キロ以上出すとフワフワする
アンダ−ステアが少しきつい
【乗り心地】少し柔らかい
もう少し硬くてもよい
【燃費】走行距離が少ないのでわかりません
【価格】評価してからだと高い
【その他 総評】アクセルペダルの角度が寝すぎていて手前にありすぎるので踏みにくい
アクセルペダルを踏むとくぼみに入るようになっているため
適当に踏むと靴の裏がくぼみからはみ出るため踏み込めない
アクセルペダルが軽すぎるのでもう少し踏んだ感触がほしい
アクセルペダルが小さすぎる
開発者は試乗しているのか疑問に感じる
これで売れているのが不思議
アクセルを気にしながら運転しなければならないので危険
購入はないな
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった15人
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2015年1月31日 11:51 [793604-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 1 |
タイムズカープラスを利用しています。現行のヴィッツに乗る機会があったので短時間の感想を書きます。
【エクステリア】【インテリア】
安いつくりになったのは残念ですが他社がトヨタレベルになったと思います。
【エンジン性能】
乗ったのが3気筒1000でまさかレンタカーでこれを使うのは疑問になります。ディーゼルエンジンみたいな感じがします。ネッツと付き合いがある人以外ならばダイハツで製造のパッソが良いです。
【走行性能】
街乗りならば問題はないですが高速や長い距離、坂道は向かないと感じます。ヴィッツは1300か1500が良いと感じます。
【乗り心地】
二代目よりは良くなっています。ただしスイフトのレベルには到達していないです。
【燃費】
レンタカーの為、評価できません。
【価格】
1300の方が税金の免税があるからヴィッツで1000を選ぶ必要はない。価格も売れ筋の方が買い得あります。RSは価値がありますがライバルを検討した方が良いです。
【総評】
初代ヴィッツは坂道の加速は弱く、坂を登るための加速をスピード超過とられてしまいました。それで二代目は1500にしましたがRSでないと下取りが悪くなります。三代目も乗れましたがまさかの1000は残念です。ヴィッツから1000を廃止にしてダイハツ製でパッソの兄弟車を入れるのがベストと感じます。1000はパッソがおすすめです。今度はパッソのタイムズカープラスを利用したいです。ヴィッツは1300がよいと感じました。ノーマルの1500を乗るならば乗り潰し前提になります。1300に乗れる機会があれば追加でアップをします。
- レビュー対象車
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2014年5月3日 13:06 [713321-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
一代目が15万キロ走ったので乗り換え。一代目は満足度100%でした。
三代目になって不満が2点
@後方、巻き込み確認
一代目から明らかに悪くなりました。
サイドミラーなんぞは三角のため視野が狭い。
巻き込み確認も窓が狭く見えづらい。
安全のことを考えたら工夫して欲しかったです。
A小物入れ
少ないです。もうちょっとカードなり財布なりを置く場所を作ってほしかったです。
総評
概ね満足ですが、一代目のコンセプトからチョット離れてしまったようです。
デザイン重視だそうですが、安全運転も重視して欲しかったです。
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よく投稿するカテゴリ
2012年5月30日 20:01 [509604-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 1 |
| 乗り心地 | 1 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 1 |
それまで乗っていた車が不動車になってしまい、保険の特約で約30日レンタルでこれがきたので乗っていました。
エクステリア:別に悪くもなく、良くもなく。
インテリア:プラスチックの多様&チャチな作りで安物って感じでした。
エンジン性能:普通の車って思ったら悪くはないけど、RSでこれ?って感じでした。
走行性能:ぴょこぴょこ跳ねるだけで全然路面追従しない、大昔のスポーツカーモドキって感じでした。
乗り心地:高速で150km走ったら、お尻が痛くなりました。
燃費:レギュラーで、15km/Lだったので、普通かと思います。
価格:装備、内装、性能から考えますと高すぎます。
借りた次の日に6MTの新型スイフトスポーツを試乗し、性能や乗り心地や価格が納得できたので、新型スイフトスポーツの6MTを購入してしまいました。
で、その車の納車までの約30日我慢して乗っていましたが、この車がスイフトスポーツと同価格帯の車とは到底思えない〜って思いながら乗っていました。
正直、トヨタはユーザーを馬鹿にしすぎているんじゃないの?って思えました。
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プロフィール1951年群馬県前橋市生まれ。自動車業界誌記者、クルマ雑誌編集者などを経て自動車評論家として独立。クルマそのものより、クルマとクルマに関係する経済的な話題に詳しい評論家を自負するとともに、安全性の追求についても一家言を持つ。クルマ雑誌各誌…続きを読む
2011年4月17日 03:30 [402680-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 2 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
スポーティグレードのRS |
充実装備の1.3U |
1.3Lエンジンは平均的な実力 |
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内装の仕様はグレードによってかなり違う |
ヴィッツはトヨタの世界戦略車だ。初代モデルのように必ずしもトヨタのベーシックラインを受け持つクルマではなくなったが、世界に通用するコンパクトカーを目指して作られたのは間違いない。にもかかわらず、2011年12月にデビューした3代目モデルは、これはなんだと言いたくなるようなデキである。丸で安く作ることだけを目的にしたかのようなクルマ作りである。
初代ヴィッツはコンパクトカーとして特徴的ある外観デザインを作っていたが、女性だけでなく男性にも売りたいという今回のモデルはあまりにも没個性的。日本でも世界でも多くのコンパクトカーの中に埋没してしまいそうなくらいに存在感が希薄だ。
インテリアは安っぽさが目立つ。グレードによる仕様の違いもあるが、コストダウンを図ったことが随所に見受けられるほか、センターメーターを廃止して正面に配置したことなども没個性化を象徴している。
ボディを大きくすることで室内空間、特にラゲッジスペースを広げたが、これももうひと工夫欲しいところ。後席の居住空間は拡大していないだけでなく、後席のシートスライドが廃止されている。
そんなヴィッツの中でも最初に乗った1.3Lエンジンを搭載したUは比較的好印象だった。充実装備を備えた上級グレードで、コンパクトカーとしては静粛性も高く、乗り心地と操縦安定性のバランスも良く、ちょっとほめすぎにいえば、格上のクルマに乗っているような感じもあった。
ところが1.0Lエンジンの搭載に乗るとやはり騒音や振動が大きいし、1.3Lエンジンでもアイドリングストップ機構を装着したFに乗ると、騒音などが大きめになる上に、内装の仕様が安普請になるのでがっかりさせられる。女性ユーザー向けのグレードとされるジュエルには専用の仕様が用意されるが、共用の部分はどちらかといえばUよりもFに近い安っぽさだ。RSの足回りはしっかりしていてそれなりにスポーティな印象。ただ乗り心地が硬すぎて日常ユースでの快適性に欠ける印象だ。
いずれにしてもヴィッツはグレード間で装備や仕様の違いが多いので、購入時に自分が買おうとしているグレードの仕様がどうなっているか、しっかり確認したい。特に2代目ヴィッツから乗り換えるなら、前述のシートスライドやカップホルダーなど、廃止された仕様が多い点に注意する必要がある。
Fに設定されるアイドリングストップ機構そのものは、停止しやすくて素早い再始動が可能。従来のヴィッツに搭載されていたアイドリングストップ機構に比べるとずっと良くなっていた。なのに、嫌々用意するかのような1グレードだけの設定でしかないのはあまりに残念。ほかのメーカーに比べて対応が遅れていると言わざるを得ない。
最も文句を言いたいのは、広く社会全体に対して約束したはずの、SRSサイド&カーテンエアバッグの標準装備を一方的に止めてオプション設定にしてしまったこと。かつてに比べたらオプション価格は安くなったが、公然たる約束破りは承服しがたい。
横滑り防止装置のVSCはヒルホルダーの必要に迫られるアイドリングストップ機構装着車だけに標準で、RSにオプションという設定。ほかのグレードには設定すらされておらず、安全装備を積極的に採用しようという姿勢がない。そもそもVSCはトヨタが日本で最初に採用した装備ではないか。
2012年7月に義務化される後席中央の3点式シートベルトや、ヘッドレストレイントが装備されないことに至っては、唖然とするしかない。施行までに1年半しかない時点で売り出すクルマの仕様なのか。トヨタには堂々と王道を行くようなクルマ作りに徹して欲しい。
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