最安価格(税込):¥3,594
(前週比:-36円↓
)
発売日:2014年12月 6日
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
3.70 | 4.00 | 15位 |
| グラフィック |
4.36 | 4.30 | 10位 |
| サウンド |
3.85 | 4.20 | 21位 |
| 熱中度 |
4.08 | 4.15 | 15位 |
| 継続性 |
3.81 | 3.99 | 13位 |
| ゲームバランス |
3.66 | 3.89 | 16位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2017年4月1日 12:39 [1016229-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 操作性 | 5 |
|---|---|
| グラフィック | 5 |
| サウンド | 5 |
| 熱中度 | 5 |
| 継続性 | 5 |
| ゲームバランス | 5 |
およそ2年ほどプレイしていました。
いわゆる"ガチ勢"だったので一日6時間以上プレイすることも・・・
スマブラ自体の評価とコミュニティー周りについてお話します。
【操作性】
GCコントローラーを使用できるので非常に高いですね。
3DSスマブラと迷った時にこちらを買う決め手となるのはこれでしょう。
【グラフィック】
フルHDなので非常にきれいです。
【サウンド】
BGMは様々なゲームの名曲を寄せ集めた感じです。
やる気を掻き立ててくれます
【熱中度】
MAX
正直中毒かってぐらいやってました。
今作から実装された"ガチ部屋"がビギナーのガチ勢への第一歩になると思います。
【継続性】
MAX
ガチ部屋のレベルを弱いと感じ始めたらスマメイトというレーティング対戦サイトやオンライン大会タミスマなどが定期的に開催されているので常に上を目指せます。
【ゲームバランス】
殆どMAXです。
自らのダメージが上がると同時に攻撃力が上がるシステムが本当に効果的で0%から負けることなんてザラにあります。
しかし、一部のキャラクターだけが突出して弱いのはどうにかしてほしいですね。
【総評】
全てにおいて満足の行くゲームです。
EVOという格闘ゲーム世界大会では鉄拳や有名所のゲームを抜いて毎年観客数TOP3には入っています。
(1位スマブラDX 2位ストリートファイター5 3位スマブラWiiu)
また、スマブラ界隈はオフ活動が活発で毎日どこかのプレイヤーが自宅でのオフを開催しています。
オンラインに引きこもるのはありだと思うんですが僕からするとオフにいきまくる方がbetter、いやbestだと思います。
オフに行くとだいたいは上位プレイヤーがいます。
そういった方と繋がれると本当に一瞬で実力は上がります。
そういった方々とはスマブラだけでなく焼肉やカラオケと行った遊びもしましたね。
ここまでメリットばかりを上げてきましたが僕が唯一デメリットだと思っているのは「界隈全体が陰湿」という点ですね。
人によりますが半分以上のプレイヤーが「ツイッターの裏垢」を持っています。
そこで何を言っているに関わらずあまり良い気持ちはしませんね。僕も過去にもっていましたがあまりにも幼稚なことだと気付いたのでやめました。
最近だとトッププレイヤーの裏垢が見つかったりして少し荒れていましたね。
そういった点も踏まえてガチでやるかどうか決めると良いと思います。
(最後に)
ゲーム性はとても素晴らしいので是非一度プレイしてみてください。
他社のキャラクターが任天堂キャラと対戦しているのは感動すら覚えます。
今から最上位勢になるチャンスは「確実にある」ので諦めず頑張ってください。
参考になった4人(再レビュー後:2人)
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プロフィール1996年より某玩具会社のゲーム部門に所属し、コンシューマゲームのディレクション、企画、シナリオ・クイズ・マップ・スクリプト作成などをこなすが、ゲーム関係の仕事を幅広くしたくなり、2007年に独立。
1万本以上のゲームソフトを所有す…続きを読む
2017年2月25日 13:02 [1006615-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| グラフィック | 5 |
| サウンド | 5 |
| 熱中度 | 5 |
| 継続性 | 5 |
| ゲームバランス | 5 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|
|---|---|---|
パッケージ表 |
パッケージ裏&中身 |
【概要】
・任天堂のキャラクターが一堂に会して戦う対戦形式のアクションゲーム。最大8人までの対戦ができ、任天堂以外のゲームからロックマン、ソニック、パックマンが参戦している。
・操作方法
Lスティック左右 歩く
Lスティック下 しゃがむ
Lスティック上に弾く ジャンプ
Lスティック下に弾く 足場から降りる
Lスティック左右に弾く ダッシュ
Aボタン 弱攻撃
Lスティック+Aボタン 強攻撃
Lスティック弾く+Aボタン スマッシュ攻撃
Bボタン 必殺ワザ
Lスティック+Bボタン 必殺ワザ
Xボタン・Yボタン ジャンプ
(空中で)Xボタン・Yボタン 空中ジャンプ
Rスティック スマッシュ攻撃
Lボタン・Rボタン シールド
ZLボタン・ZRボタン つかみ
十字ボタン アピール
・トップメニューから選べる項目は8種類。
「大乱闘」キャラクターとステージを選んでシンプルな対戦
「インターネット」インターネットを介した対戦や観戦
「ワールドスマッシュ」ボードゲームでパワーアップして対戦
「いろんなあそび」スマブラのシステムを使ったゲームのプレイ
「クリアゲッター」実績とご褒美の確認
「3DS」3DSとの連動やコントローラとしての使用
「?」電子トリセツの閲覧
「お知らせ&ショップ」eショップへ
【評価】
・これまでの他機種のスマブラと同様、スマブラのシステムを使った遊びが充実している。3DS版にあるような横スクロールアクションでキャラを育ててバトルするゲームはないが、その代わりに「ワールドスマッシュ」というボードゲームでキャラを育ててバトルを行うモードがあり、スマブラ操作でアクションゲーム的な動きをするのが苦手な人は今作の方が遊びやすい。バトルもCOMに任せる事ができることがあるため、不得意な対戦になったらCOMに任せるのもあり。
・amiiboに対応していて、amiiboのキャラクターを育てる事ができる。通常だと「大乱闘」ではCOMや対人プレイになるが、育てるamiiboがある場合は、amiiboをバトルに組み込むことで、自分自身のバトルを楽しみながらamiiboを育てるような遊び方ができる。他のamiibo対応ゲームの場合、何度もamiiboをgamepadに充ててセーブをしないといけないが、今作の場合はモードを抜けるときだけamiibo専用のモードに遷移するような作りになっているため、面倒なことはあまりない。
・対人プレイは「大乱闘」がメインになるが、一人プレイの場合はむしろ「いろんなあそび」がメインになるようなつくり。「シンプル」では7連戦でボス討伐をめざし、「オーダー」ではお題をクリアしてご褒美を狙い、「イベント戦」ではキャラに応じたシチュエーションのバトルをクリアして遊べるイベントを増やしていき、「オールスター」では年代ごとのライバルと戦っていき、「競技場」ではミニゲームライクなバトルを楽しめる。
・上記の補足。3DS版にある「スマッシュボンバー」「組み手」「ホームランコンテスト」はすべて「競技場」に集約されている。「オールスター」はバトルの順番が3DS版と異なるが、3DS版とほぼ同じようなつくり。
・「シンプル」でキャラクターごとにエンディングを目指すのが一番オーソドックスな遊び方になるが、エンディングまで行くとキャラ紹介ムービーがあったり、クリアしたキャラのフィギュアが溜まっていくような演出があったりと、達成感のあるつくり。
・ゲーム内でいろいろな要素を達成すると「クリアゲッター」のパネルがオープンしていく。オープンしたパネルに隣接するパネルを選ぶと、そのパネルをオープンする条件が出てくるため、条件を満たすような遊び方をすると自然と各モードを総ざらいできるようになっている。
・自分のMiiを使ったファイターを作ったり、既存のファイターをカスタマイズして新規のファイターを作ることが可能。バトル用のステージを作ることもできる。それほど複雑な事ができるわけではないが、エディット的な要素が気軽にできるのがよい。
・どのモードでもバトルの操作は統一されているので、遊べば遊ぶほどスマブラのバトルがうまくなる。モードによっては使用するキャラが一定ではないため、最初は「大乱闘」や「シンプル」あたりで低難易度にしてプレイをしていき、ある程度慣れてきたら、他のモードをプレイすると、ゲームに馴染んでいけると思う。
・一応、格闘系のアクションゲームのため、携帯ゲーム機のようなコントローラと画面が連動しているタイプのゲーム機よりもテレビを見てプレイする方が、自分の動きで画面が動かない分遊びやすい。
・背景もキャラもカラフルで立体感のあるつくりになっているため、人数の多い対戦の時、見失ってしまうことが多い。また、GamePadのみでプレイした際には、足場なのか抜けるのかたまに判別しにくいときがあった。
・キャラクターが豊富過ぎて、遊んだことがないゲームのキャラクターや知らないキャラクターが多いと、戸惑うことがあるかもしれない。すべてのゲームではないが、一部の昔のゲームに関しては、「いろんなあそび」→「コレクション」→「名作トライアル」の中に体験版が用意されているので、遊んでみるといろいろと把握できる。
・3DSと連動できるため、8人対戦で3DSをコントローラにしたり、3DS版とバトルをしたりできるが、データ関連の内容を統合する事ができないため、キャラのオープンはそれぞれ別々にやらないといけない。
・追加コンテンツが意外とたくさん出ていて、全部揃えると万単位のお金が必要になるので、そのあたりは自分が必要なモノをよく認識してから手に入れるなり諦めるなりするのがいいと思う。
【まとめ】
・3DS版とは遊びこむ要素の違いもあるため、別バージョンでそれぞれ持って、違った遊び方をしてもいいかと思います。接待用としても一人でやりこむにも充実したゲームなので、まず持っておいて損のないゲームです。
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2014年12月8日 23:04 [776799-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 操作性 | 5 |
|---|---|
| グラフィック | 5 |
| サウンド | 5 |
| 熱中度 | 5 |
| 継続性 | 5 |
| ゲームバランス | 5 |
ゲームは、amiiboというゲームの中で育てることのできるフィギュアが使えるようになったり、8人乱闘が出来るようになったりして、ものすごく新しい遊び方を楽しむことが出来て、非常に面白かったです。
8人乱闘は、今まで4人では友達と遊ぶときにコントローラが足りなかったりして、困っていたのですが、今回は8人まで遊べるのでそういうことがなくて、とってもいいです。
解像度が1080×1980になり、シリーズ最高画質で、広いステージでも、細かいところまでしっかり見えるのでとってもやりやすいです。
人が集まった時にやると、絶対に盛り上がるゲームなので、皆さんもぜひやってみてください。
参考になった0人
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