Core i7 920 BOX
ターボ・ブースト機能やハイパー・スレッディング・テクノロジーを搭載したクアッドコアプロセッサー(2.66GHz/8MB/130W)
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2009年4月19日 18:38 [211684-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 処理速度 | 5 |
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| 安定性 | 5 |
| 省電力性 | 4 |
| 互換性 | 5 |
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画像1:低電圧起動 |
画像2: VTTは逆に電圧上昇及びCoreTemp |
画像3: SP 1MとCrystalMark2004R3 |
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画像4: 3dMark06 |
Core I 7 920 Rev COとDOの簡単比較
どんな差があるのか、簡単に比較してみました。
1) vCore低電圧起動が可能
画像1:低電圧起動
その分、OC耐性もupしているのでは?
2) 発熱は逆に多少upしている気配。
画像2: VTTは逆に電圧上昇及びCoreTemp
VTTの電圧upが発熱を強めている、感じ。
室内温度/水温/CoreTempの関連づけ比較でも数字上現れている。
3) 演算ベンチマーク上は性能がupしている。
画像3: SP 1MとCrystalMark2004R3
残念ながらこのMBではSP 32Mが完走しません。
vCore 1.425 QPI 1.500 IOH 1.46まで昇圧しましたが、障害モジュール:Stack Hash_1c9e表示です。
何方か、このモジュールの意味おわかりの方、お教えください。
尚、GA-EX58-UP4Pでは、Rev CO/BCLK202設定でSP 1M完走vCoreより0.04vupで完走しています。
09m00.399sでした。
4) ゲームベンチでは性能upを体感。
画像4: 3dMark06
尚、GA-EX58-UP4Pでは逆にBCLK174では3dMark06が完走せず、170まででした。
これからCore I 7組まれるならDOですが、今現在AutoOCに近い設定なら、お金余っている方以外は買い換え不要では、と判断。
PC環境等の詳細は
http://club.coneco.net/user/8833/review/17600/
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