Technics EAH-AZ70W
- 「デュアルハイブリッドノイズキャンセリング」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。飛行機や電車など外出先でのさまざまな騒音を大幅に低減する。
- 直径10mmのダイナミック型ドライバーを搭載し、ドライバー前後の空気の流れを制御する「アコースティックコントロールチャンバー」を採用。
- タッチセンサーアンテナを採用することで、安定したBluetooth接続と小型化の両立を実現している。
| ¥17,980 | |||
| ¥18,500 |

-
- イヤホン・ヘッドホン 1413位
- ワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 495位
- カナル型イヤホン 677位
Technics EAH-AZ70Wパナソニック
最安価格(税込):¥17,980
[シルバー]
(前週比:-520円↓
)
発売日:2020年 4月10日
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.20 | 4.19 | -位 |
| 高音の音質 |
4.41 | 4.15 | -位 |
| 低音の音質 |
4.24 | 4.11 | -位 |
| フィット感 |
3.50 | 4.08 | -位 |
| 外音遮断性 |
4.03 | 3.79 | -位 |
| 音漏れ防止 |
4.09 | 3.79 | -位 |
| 携帯性 |
4.03 | 3.86 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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- イヤホン・ヘッドホン
- 2件
- 0件
2024年1月8日 13:58 [1638459-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 3 |
【デザイン】
アルミ削り出しでカッコいいが傷つきやすい、艶消しのためサラサラしてて乾燥肌の人は取り出しにくい。
【高音の音質】
中々良い、イヤーピースはネットがかかってるタイプ、その影響か高音の伸びが悪くなる。
イヤーピースは違うものに変えた方が良さそう。
【低音の音質】
音域がある低音というより、バスが綺麗に聞こえるようなモニターライクな音の音圧おあげたような迫力のある音。
ノイキャンしてる時としていない時では聴こえ方が違います、ノイキャンしてると音が逃げてない低音でノイキャンしてない時は、抜け感のある低音です。
【得意な曲】
宇多田ヒカルや星野源、サカナクションといった最低構成で作曲される曲ほど良さを感じます、楽器ごとを粒として認識できます。
1ddですから構成が多いものはダマになって聴こえます。
【フィット感】
長時間つけてると疲れますが、twsなのでこんなもんかな
【外音遮断性】
ノイキャンの性能はAirPodsよりいいですが、無音だとホワイトノイズが気になります
【音漏れ防止】
カナル型なので問題なし
【携帯性】
アルミ削り出しだから、傷つきやすいです
小さいので携帯性はいいです
【総評】
中古で1万程度以下で購入する分にはいいと思います。
放電してしまい使いたい時に充電が無い事が多いので他の選択肢をオススメします。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2023年6月10日 16:32 [1707850-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 3 |
【デザイン】
ちょっとでかいが高級感がある
【高音の音質】
クリアな音が響いて良い
【低音の音質】
心地よい低音は満足
【フィット感】
なかなかフィットする位置が決まらない
【外音遮断性】
特に問題なくノイズキャンセルは快適
【音漏れ防止】
問題なし
【携帯性】
ケースがもう少し小さいとなお良い
【総評】
購入当初からだか、とにかく自然放電が激しい。2年目にしてさらに自然放電が加速。聞きたいときに装着してもすぐに電池切れで切断されるので、別のイヤホンを使うハメになり、このモデルをまともに使ったことは数回w さらにBluetoothは途切れまくれ、まともに音楽も聞けない!
なんのために買ったのかわからない。
でも音はとてもいいw
ひどいものを製品化したものだ。最新のモデルが改善されていることを祈る。次のノイキャンモデルは絶対別メーカーにする!
参考になった7人(再レビュー後:6人)
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2023年4月21日 18:51 [1705335-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 3 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 3 |
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2022年11月5日 18:09 [1642315-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 3 |
| 携帯性 | 3 |
【デザイン】
ブラックなので見た目に締まりがあっていい。
【高音の音質】
男性ボーカルも女性ボーカルもよく伸びて気持ちいい。
【低音の音質】
Bluetoothでここまでだったら充分の音質です。
作られた低域に感じないからいいです。
【フィット感】
5種類のイヤーパッドがあるのでどれかにマッチするので問題ない。外部メーカーのイヤーパッド探しは御法度だと思っている。
【外音遮断性】
アプリでノイズキャンセルの具合を調整できる。
ノイキャンモードで聴く音楽の音質も最初はマットな感じがしたけど慣れるとそれが気持ちよく聞けて好きになった。
【音漏れ防止】
周りに迷惑かける音量まで上がらないからグッド。耳にも優しい。
【携帯性】
大きいので最初は慣れずにイヤホンを取り出す時に手から落ちたけど、それから気をつけてるから大丈夫。
【総評】
ソニー、ボーズ、ゼンハイザーと比較して購入したけどテクニクスが好きなジャンルの音楽を楽しく聴けました♪
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2022年9月16日 21:08 [1377116-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 2 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 3 |
| 携帯性 | 3 |
【デザイン】
デザインそのものはシンプルだけど、思ったより大きいので飛び出る。
鏡で見たら耳が少しpepper君みたい。
【高音の音質】
付けてまずびっくりするのがホワイトノイズ。Airpods proでは感じない部分です。まぁ音楽始まればそれ程気にならないですが。
以下はそれを差し引いての音質。
とにかく弦楽器の音が綺麗!
全体的には引きの音場なので、耳に音がガンガン来ない。
ノイキャンや外音取込をオフにすると僅かにボーカルなど伸びやかになると感じます。
【低音の音質】
しっかり音は出てるけど、包まれる様にやさしい音。
わずかに響きを感じる(筐体から?)ので、そう言う音作りがこのやさしさにつながるのかも。モニター的にゴリゴリ分解してくる音とは対極かと。
ノイキャンオフだとわずかに伸びやかな音になって、特徴ある響きが増す様に感じました。オフの音も好きです。
【フィット感】
個人的には一番残念な部分。
例えば、かがんで下にある物をとる。こういった動作でホールドが不安定になる感じ。
まだ、イヤーピースとか変更してないのであくまで付けた最初の印象ですが。
ただ、スポーツには向かないんじゃないか?
幸い、大きめなので本体つかんでグリグリ調整はしやすいけど。
また、基本カナルなので歩く時のドスドス音とか感じるし、長時間は疲れる。
この辺はpixelbudsがほうが快適だった。
【外音遮断性】
付けてテレビの音など多少聞こえるくらい。ノイキャンはairpods proよりは弱いか?
ただ、掃除機の音などはそれなりに小さくなるので効いてはいると思う。
外音取り込みはいかにもマイクで拾ってますな音。ちゃんと会話もできるから、機能上問題ないとは思いますが、airpods pro のこれ着けてるの?的なあの感動は無かった。
また、風の強い日の散歩などは風切音凄いですから、この辺は装着性も含めてもう一回デザインからやり直せ(笑)と思います。
アップデートで多少改善したそうですが、多少外音の高音部が丸くなったかな?くらいでまだ良くわかりません、もう少し時間ください。
アップデートで、自然な音質になりました!ただホワイトノイズはまだある感じですね。
【音漏れ防止】
カナルです。どっかにベント付いてるモデルではないので良い方と思います。
【携帯性】
普通に使用するには問題ないと思う。AirpodsやPixelに比べるとケース大き目だしワイヤレス充電もないので芸が無いなとは感じる。
【総評】
接続は速いし、安定もしているから安心して使えています。
バッテリのもちも一時間で10%程、フルマラソンでも使えるかも。
音質は優しく、繊細な癒しの方向なので、スポーツでテンション上げたい、ドッカンドッカンと音に乗りたいという方にはおススメはしません。
個人的ですが、何十年も前に使ったテクニクスダブルドライブ(古い!)の音を想い出す懐かしい音。すげー変わって無い!とニヤケテしまいました(笑)
ゴリゴリのモニタサウンドとは違うし、この値段だと万人向けとは言えないですが、テクニクスの音好きな方には、是非一度聴いてみてはどうかと思います。
最後に肝心な部分。これはワイヤレスイヤホンなんですよね。音質もワイヤードには劣る訳だし、音質だけでなく、使い勝手も重要かと。
appleやGoogleはこれを使ってどう生活するかというところまでデザインしてると感じます。
個々の機械的な性能は最高なんだけどパッケージとなり使ってみるとなんかチグハグしてる。
残念ながらこの製品もそんな昔の日本製品の悪いところが残っていると感じます。
せっかく音の良いワイヤレスなのに、これを付けてランニングや激しいスポーツをしようと思えない、airpodsやpixelの方が向いてます。
今後、この分野は心拍計がついたり音を聴く以外の機能も重要になるでしょう。
日本のメーカーには頑張って欲しいものです。
- 主な用途
- 音楽
- ラジオ
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2022年2月28日 16:45 [1556013-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 3 |
| 低音の音質 | 3 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 無評価 |
【デザイン】
悪くはないと思います。
最近よくあるタイプです。
【高音の音質】【低音の音質】
音質はワイヤレスの中では良いと思います。
中音域がよく聴こえるのでYoutubeやポッドキャストにいいと思って購入しました。
デジタル音っぽい味付けはS社ほどではありません。
【フィット感】【携帯性】
まぁこれも最近よくあるタイプなので他とあまり変わりません。
外で使うのは少し怖い。外であまり使いたくはないですね。
【外音遮断性】
いいと思います。
【音漏れ防止】
家で使用していますが家族からなにか言われたことは今まで一度もないです。
【総評】
自分の使用用途では満足していますが音質は所詮ワイヤレスイヤホンです。
Youtube等の動画視聴、オンラインでテレビやニュースを観る人にお勧めです。
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2021年7月3日 15:43 [1469311-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 3 |
| 低音の音質 | 3 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 4 |
姉への誕生日プレゼントに。
音が良くてびっくりしました。料理しながらとか、手軽に使えて良いですね。イヤーピースだけDeepmountに替えてます。
まあ、聴き比べてしまうと有線が圧倒的に音良いんですけどね!バッテリー寿命がそのまま製品寿命と考えると、贅沢なガジェットですね。プレゼントにはいいけど、自分用には手が出ないな。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2021年5月3日 22:47 [1450064-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 3 |
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|
|---|---|---|
ゼンハイザーmomentum true wireless 2と本機の二者択一で本機に決めた理由は音質である。両機総じて音質に関して高評価である。ほぼ互角かやや本機が優位との論評もちらほらあり、参考にした。以前所有していたのはJBL TUNE 120 TWS、\8,000ぐらいのエントリーモデルのワイヤレスイヤホンである。普段は専らオーバーヘッドタイプのヘッドフォンSONY WH-1000XM4を使っていた。音質ではJBLは薄っぺらい、軽い音質、ドライバー、ハウジングの大きさからすると無理もない。
さて本機の音質は評判どおり解像度が高く、情報量の多さゆえ奥行きの深い音場である。低音域はあっさりとくどさがない。音圧はそこそこあるが脳天を突き上げるほどの迫力は不足していて、音量を上げざるを得ない。しかしJBLとは格段の差異。音質に関してオーバーイヤー密閉型のSONY WH-1000XM4に所詮カナル型である本機も勝ち目がないのは当然であるが、どうしてもWH-1000XM4に聴き慣れてしまい、そこが基準となってしまう。静寂の中の没入感はWH-1000XM4が圧倒的である。本機には到底太刀打ちできない。
本機の音質が
SONY MDR-XB55 (\3,000代のカナル型有線イヤホン)より下位であるという現実はなんともやるせない。これがワイヤレスハイエンド機種の限界かと現実を受け入れるしかなさそうだ。
工場出荷時にはフル充電しているはずだが開封時にはフル放電していた。やはり自然放電しているのかと残念に思った。
充電ケースからイヤホンを取り出す際、
円形デザインの筐体には指かかりが無く、滑りやすい樹脂素材でつまみ出せない。これでは屋外では指先で弾いてしまい落下の危険が大いにあり得る。
筐体のサイズは思いのほか大きく、耳穴にねじ込むが居心地が悪い。取説では左右に少しずつ回転させながら、装置せよとあるが、居心地の良いところを探すうちに本体の天地がわからなくなり、なかなか一発では決まらない。おそらくTechnicsのロゴが正面に来たところがベストポジションであるはずだが、どうにも指先だけでは天地が判別しづらい。
装着感はイヤーピースの付け替えで多少は解決するが2時間ぐらいで耳穴が痛くなり、外して休憩を必要とする。
耳に合わなくて手放してしまう人も多いのではないか。
イヤホン本体のうちイヤーピース部だけが耳穴に入りそのほかの大部分は外耳から露出している。顔の正面から見ると耳からイヤホンが突出している。見た目はとても野暮ったい。
屋外スポーツ使用などをターゲットにしているとは到底思えないような設計。リビングに座ってのリスニングに重きを置いたのではないか。音質を追求するあまり装着感はなおざりになったか。
本体胴部をつまんで装着調整するたびセンシティブなタッチセンサーが反応、センシングエリアがエッジ近くまであるせいか意図せぬ動作を起こす。
true wireless 2にあって本機にない機能で是非とも本機に搭載を望む機能がある。
タッチセンサーのタップ操作するたび効果音でタップ回数が確認できる機能。
イヤホンを外すだけで音楽が自動で一時停止、再度装着で再生する装着検出機能。
これはゼンハイザーでは搭載未確認であるが、その際タッチセンサーも一時無効になり、誤作動を防ぐ。
本機の外音コントロール機能はタッチセンサー長押しの度にノイキャン、アンビエント、オフと切り替わるロータリー式で実にもどかしい。ゼンハイザーはタップ回数で一発切り替えである。
アプリの使い勝手であるが、イコライザー調整で最大と最小の振り幅が小さく帯域効果が劇的に変化することは無い。なんとなく変わった気がする程度。
充電ケースのバッテリー残量はLED3段階インジケーターでアプリ上でパーセント表示が欲しい。
イヤホン本体側での電源OFF機能が搭載されていない。アプリ上にあっても良い。
地味に便利な機能はアプリ上の電源OFFと音楽自動一時停止の装着検出機能である。
今後のファームウェアアップデートに期待する。
Technics信者ではないが、我々中高年世代にとって憧れの的。ナショナルの音響部門のフラッグシップブランドで音響機器の帝王的存在、その音響効果は絶大なる支持を得ていた。
パナソニックでは威信をかけたブランドでのワイヤレス新規参入。
残念ながら本機には音質以外特筆すべき点は見いだせなかった。
使い勝手ではtrue wireless 2であるが、論評によると音質では本機よりやや劣るようだ。画像で見る限り 7mmドライバーながらサイズ感は本機と大差無さそうで装着感に懸念が残る。またゼンハイザーのタッチセンサーパネルは本機と同じアルミスピン加工が施されてはいるが、黒いロゴマークはシルク印刷で細かいディテールにドイツメイドのやや無骨さが出ている。充電ケースのファブリック仕様も好き嫌いの別れるところ。
悲しいかな本機は音質においても、心を揺さぶられるほどの驚きはなかった。
いちばんの感動は開封時であった。上質な黒い化粧箱の上蓋を持ち上げると、スルスルとゆっくり下箱が下がって、本機が現れる。にぶい光沢を放つ闇のような鈍色(にびいろ)をしたアルミ削り出し天面ヘアラインにTechnicsの刻印ロゴ。この黒い化粧箱がiPhoneの化粧箱のような上質感である。まるで新しいiPhoneを開封するときの高揚感に似ている。
この満たされた所有感は何者にも代え難く、ブランド力の強みが些細な課題を払拭してしまった。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2021年2月28日 23:50 [1427080-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 4 |
音質に関しては低音域がもう少しあった方が個人的には好きなのですが
好みの問題もあるので試聴されるのが1番だと思います。
使い勝手の点に関してなのですが、まず他の方のレビューにもある通り
バッテリーの自然放電が酷いですね。
他にもTWSは数機種使っていますがこの機種のバッテリー自然放電は早いですね
こまめに充電する癖をつければ問題ないのでしょうが
気楽に使いたいTWSの運用方法から考えると使い勝手は良くないですね
ANC使用時のホワイトノイズも曲を再生してしまえば気になりませんが
無音時はやや気になるかなといった感じなのでそこも残念ですね
マイナス点ばかり書いてしまいましたがANCの効きに関しては大満足です
WF-1000XM3やAirpods Pro等も所有していますがANCに関しては
これらと比較しても遜色ないどころか超えてると言っていいと思います
パッシブでの遮音性が良いのでノイズキャンセリング全体で見たときの
遮音性が抜群に良いですね。
音とANCはピカイチなので次の機種ではその他の使い勝手がもう少し
改善されるのを期待しています
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2021年2月26日 13:56 [1386476-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 3 |
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|---|---|---|
az70操作系の変更画面 |
モメン2操作系の変更画面 |
85t操作系の変更画面 |
※2021年2月26日追記
発売日前は2020年のベストTWS候補なんて言われてましたが、最近は殆ど話題にも上がらなくなりました。
自分もバッテリーの自然放電が酷い為、少しずつ使わなくなって最近は防湿庫の肥やしに。
アップデートの情報を聞いて久し振りに引っ張りだしてみました。
相変わらずバッテリーの放電が酷くて、1ヶ月も放置してたらイヤホンも充電ケースも完全に0%状態。
使う前に充電が必須なのは利便性を求められるガジェットとしてはかなり使い勝手が悪いと思います。
充電後、ファームアップ完了まで約1時間。
今回のファームアップでようやく操作系の変更が可能に。
今迄ノイキャンや外音取込は細かく変更出来るのに、操作系の変更は全く出来ませんでしたから、此でやっと他社製品と同等の利便性を確保出来たと思います。
あとはバッテリーの自然放電が無ければ更に利便性が上がるのですが、これはちょっと期待薄かな。
今迄敏感すぎたタッチ感度も丁度良くなったみたいで、耳への装着時や微調整時の誤動作も減りました。
音質に関しては自分の聴力では殆ど変わってませんが、もしかして敏感な方だと何かしらの変更を感じるかもしれませんね。
もう少し使い込んでみますか。
購入年月日:2020年7月24日
購入方法:Amazon
ゼンハイザーのモメンタムtws2のガチライバル機と発売日前に噂された此の機種。性能は素晴らしいのですが、専用アプリが少し煮詰め不足。
購入直後に比べると幾分か良くなりましたが、まだまだと感じる事は多いです。
更にアップデートでjabraの75tにノイズキャンセリングが搭載されてからは、利便性でもjabraの方が良くて結局モメンタムと75tを持ち出しする事が多くなりました。
自然放電については今の処、1週間から10日程で充電ケースの中身が約半分になります。
1か月も経つと充電ケース、筐体共に中身がスッカラカン。
でも此は私感ですが、この程度なら小マメに充電すれば問題なしです。
アプリ、筐体共、今後のアップデートに期待したい処ですね。
※以下は購入から約4ヶ月の感想になります。接続先は殆どXPERIA1で、時々WALKMANのA106にも接続させます。
【デザイン】
筐体も充電ケースも少し大きめ。
特に筐体のズングリ&ムックリ感はもう少し何とかならなかったのでしょうか。
充電ケースもjabraの75tを二回り程大きくした感じ。
パッと見は金属製で高級感有りますが、少し重量が重くて嵩張ります。
ワイシャツの胸ポケットにはギリギリ入ります。しかし変に膨らみますから鞄やボディーバッグの中に入れたいのですが、今度は他の荷物に傷を付けそう。
特にスマホと一緒に入れるとスマホの画面が傷付きそうですね。
結果的にはAmazonでAZ70専用のシリコンケースを買って対策してます。
【高音の音質】【低音の音質】
モメンタムとは真逆とまでは言いませんが高音域寄りのバランスで、特にモメンタムを聴いた後だと顕著に其を感じます。
低音は其程量感が無いものの、イヤピをしっかりフィットさせれば質の良い音を感じる事は出来ます。
もう少し低音域寄りの方が個人的には好みですね。
個人的には無印版75tの音が一番好きですし、コイツの操作アプリは非常に使いやすいです。
【フィット感】
少し筐体が大きめで耳から飛び出します。
あと、ステムの付け根付近に四角い出っ張りが有りますが何の為の物か分かりません。
何かしらのセンサーでも入ってるのかもですが、其が耳に当たって痛くなる事があります。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
イヤピをフィッティングさせれば音漏れもしませんし、パッシブ時の遮音性も必要充分。
アクティブ時のノイズキャンセルはソコソコ効く方だと思います。
でもヒアスルーと共にアプリ側で100段階で調整出来るというのは必要性を感じません。
10段階で調整出来れば充分だと思います。
【携帯性】
充電ケースが大きめで少し重いですから、特に胸ポケットに入れると不自然に膨らみます。
材質が金属製なのは一見高級感がありますが、鞄の中に割れやすい物を一緒に入れると傷を付けてしまいそうで反って気を遣います。
ケースデザイン自体は良個人的に好みなのですが。
【総評】
何処に書こうかと迷いましたが、操作感についてです。
筐体のタッチパネルは操作もし易くて悪くないです。
右耳側長押しで、ノイキャン→アンビエント→off→ノイキャン....のループになるのですが、場合によっては一回分の操作が多くなります。
此の辺りは好みになりますが、1tapや2tapで即必要なモードに飛べる方が良いと思います。
あと耳に入れた後、装着位置を微調整している時です。意識して筐体横を摘んでいるつもりですが、それでも意図しないモードや操作になる事が有って少しイラつく事が頻繁に有ります。
筐体横を触っているつもりでも、無意識にタッチパネルを触っているのか、筐体横でも極一部に反応する場所が有るのか、今の処分かりません。
※年末年始辺りで再度レビュー予定です。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2021年2月12日 11:06 [1318710-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 3 |
【デザイン】
高級感漂うカッコいいデザイン。
大型ドライバーを採用しているので、ズングリしてますが、それは仕方ないことですね。
【高音の音質】
解像感が高く、音の輪郭がはっきりしてます。
透き通る世界です。
【低音の音質】
安いイヤホンにありがちな低音は出てるけどこもってるみたいなことは一切ありません。
AirPods Proでは感じ取れなかった音を聞くことができます。
ビリー・アイリッシュのbad guyのイントロとかもうヤバいです。
【フィット感】
大柄なイヤホンですが、フィット感はなかなか良いです。
結構イヤホンで耳が痛くなることが多い自分ですが、このイヤホンは純正イヤーチップでも大丈夫でした。
【外音遮断性】
パッシブノイズキャンセリング自体も十分ですが、このイヤホンの真骨頂はやはりアクティブノイズキャンセリング。AirPods Proと同等、ひょっとしたらそれ以上のノイズキャンセリング機能です。
【音漏れ防止】
自分では確認できませんが、遮音性が高いので問題ないと思います。
【携帯性】
AirPods Proと比較すると、さすがにかないませんが、ジーンズの前ポケットに入れて持ち運べるくらいの大きさですので、まぁまぁ良いと思います。
【総評】
AirPods Proの快適さに一定の満足感を持っていましたが、音質だけが不満でした。
今回Technicsを購入して、音質の問題は解決できました。
唯一不満なのは、ノイズキャンセリング、外音取込み、オフの切り替えを、右イヤホン2秒タッチでする点。
時間がかかって不便です。これはファームアップで改善してほしいですね。
- 主な用途
- 音楽
- 映画
- ラジオ
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2021年1月8日 11:08 [1381530-5]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 3 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 無評価 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 無評価 |
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|---|---|---|
充電ケース天面はアルミ素材にTechnicsロゴを刻印してます(一応高級指向) |
イコライザーでメリハリをつける |
接点復活剤と綿棒でイヤホンとケースの充電端子を定期的にクリーニング |
■音質について
F特: フラットバランスだがレンジは広くない
低音:量感少なめで迫力は感じがたい
高音:細身で繊細
質感:マイルド、ドライ、シルキー、薄味
音場/音像:拡がり重視で定位感は乏しい
一聴すると音域のバランスは悪くないが、全体的に厚みはありそうだがソリッド感に欠けた緩めな音調。
またローエンド/ハイエンド方向の伸びも感じられないのだが、これはワイヤレスイヤホン全体に言えそうなところなので仕方ない。
変なクセ的な傾向や特定の音域が強調するところもないので、優等生的な音であり聴覚保護の観点から耳にやさしい音と言えるのだが。
マイナス的な言い方をすると、優等生過ぎて元気が無く聴き応え(メリハリ感)が無いので、平坦で軽薄な音に聞こえてしまう。
それ故、聴いていてオーディオらしい楽しさとも言うべきところに物足りなさを感じてしまう。
そこで、イコライザーでメリハリをつけた。(添付写真参照)
長目にずっと聴いているとそれに慣れてきて適度な心地よさが芽生えてくるようなところもあり、聴き始めより印象が大きく変わっていつの間にか満足感に浸ってしまうような癒やし的な効果を生み出すところが、このイヤホンの目立たぬ本質かも知れないと思う。
以上は、ノイズキャンセルOFF時の評価だが、ノイズキャンセルON時について簡単に言うと、低音の量感(厚み/深み)は増すが、高音側の解像度や繊細さが落ちて雑味を帯びた歪みっぽい音になる印象だった。
ノイズキャンセルの効果については、こんなに変化があるものなのかと思うほど絶大である。
以前からノイズキャンセル機能にはあまり興味は無く、別メーカーのノイズキャンセル対応ヘッドホンなどを所有して使ってみても、本機ほどの効果は感じなかったので驚くほどに意外に思ったしだいである。
ただ、ノイズキャンセルと最高音質は技術的に考えても両立しないのは当然だと思うし、低音の方は好みの方向になるが高音が嫌味になるので、私的にはやはりノイズキャンセルOFFを常用とする。
■装着感について
はじめはなかなかフィットしないという印象で、手持ちのイヤーピースに換えながらいろいろ試したがどれも今ひとつの感じだった。
その後、同梱マニュアルにあるようにイヤホンボディを回転させながら耳にねじ込むようなイメージで装着していくと、ジャストフィットするポイントが見つかるようになり、イヤーピースも同梱品が一番ベストだということに落ち着いた。
ジャストフィットのポイントになれば抜け落ちそうな不安感はほとんど無くなる。
また、このような装着の仕方をすると同時に、音の方も低音不足に思えたところがほぼ解消するようになった。
■改善してほしい点
1)音声ガイダンスの音が大きい
最低3段階くらいの音量に設定変更できるようにしてほしい。
2)イヤホン着脱時の誤操作防止用にタッチ操作のロック設定
・再生/停止、曲スキップ
・外音コントロール(ノイズキャンセル/アンビエント)
以上2つのグループでそれぞれ操作ロックのON/OFF切替ができるようにしてほしい。
3)タッチ操作方法の入れ替え(カスタマイズ)
現状のタッチ操作方法(タッチ回数/長押し時間)を自分好みに入れ替え設定できるようにしてほしい。
■参考
ユーザーがよく不満にする充電不良の原因は、イヤホンとケースの充電端子の接触不良にあると思う。
接点復活剤と綿棒を使って、使用後または定期的に充電端子をクリーニングするとよい。
■まとめ
その昔、オーディオ業界の衰退が始まって、いつの間にか市場からTechnicsブランドが消え去ったのだが、近年になってそのブランドが復活したことを知りつつも、正直なところ私はあまりその復活には関心がなかった。
ところが、新生Technicsブランドのイヤホンが登場したことをきっかけに、やや興味を持ち始め本機がちょうど手頃な価格だったせいもあり、昔を懐かしんでお試しするような思いで本機を購入したわけである。
そして本機の使用感は上記の通りとなったのだが、正直なところあまり大きな期待はしていなかったので、良くも無く/悪くも無くといった第一印象が、聴き込むうちにスルメのような味わいが出てきて、本当にいい音というのはこういうものかも知れないとも思えてきた。
また、購入当初は気づかなかったが、充電ケースをよく見ると天面はアルミ素材のパネルになって、そこにTechnicsロゴの刻印が施されていて、一般的によくある印刷との違いに気づくわけである。
つまり、音質にしろ外観にしろ目立たぬさり気なさが本機の特徴であり良さのように私的には思われてくるのだが、それがメーカーの思惑なのだろうか?
他のユーザーが気づかないまま、メーカーの自己満足に終わるような気がしないでもない。
新生Technicsブランドとしての商品群を見る限りにおいては、本機の価格や性能は言わば微妙な線とも言えそうで、別にPanasonicブランドとしての範疇におさまりそうなところでもあるので、Technicsブランドである意義が軽薄/希薄に思えてならない。
Technicsブランドを誇示するならば、EAH-TZ700のように性能・技術を追求したイヤホンの完全ワイヤレス版の存在のようなモデルを出すべきだったのではないかと私は思う。
ただ、EAH-TZ700のように店頭販売しかしないのはお断りだ。
最近になって、私は年齢のことも加味して耳を労るようなオーディオ機材を選ぶようにしている。
その点において、本機はその目的にあった製品であり、価格も考慮すると私的にはけっこう満足している。
ただ、私の描いたTechnicsブランドとしてのイメージにふさわしかったか?というと疑問が残ったしだい。
このような商品展開するくらいなら、Technicsブランドを復活せずに、Panasonicブランドだけで普及帯から高級路線まで商品展開した方が、Technicsよりも世間の認知度は確保できただろうという気がするし、ついでにイヤホンだけでなくDAPといったポータブル商品も手がけてSONYや海外ブランドを寄せ付けないくらいの底力を見せつけてほしいものだ。
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2021年1月2日 21:02 [1405353-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 2 |
| 低音の音質 | 2 |
| フィット感 | 2 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 3 |
使ってたイヤホンが壊れた時に、譲り受けたもの。
ただ、私の環境では使えないと判断したので、近々返却予定です。
【デザイン】
見た目は好みです。
個人的に、うどんタイプは好きではないし、黒以外の色があるのも良いです。
【高音の音質】
【低音の音質】
高音、低音と言うより、ANCが強いイヤホンの特徴なのか、音が機械的に合成されて作られたっぽい感じです。音質うんぬん以前のような気がします。
再生周波数と言う意味では広く感じますし、ドライバ径が大きいため、低音側も余裕がある感じですが、自然な音ではありません。
通勤でラジオとか Youtubeを聞いている感じでは気にはなりませんが、これで音楽をじっくり聴きたい。とはならない音作りです。
【フィット感】
それほど大きくもないし、変わった形ではありませんが、私の耳には合わずに、何回かサヨナラして落ちていきました(笑)
【外音遮断性】
付属のイヤーパッドの遮音性はそこそこ高めです。
ANCの効果は非常に高いです。人の声も何を言ってるか聴き取れなくなります。
現在メインでElite85tを使っていますが、ANCの効果だけだと、こちらが上です。
逆に外音取り込みは不自然です。外の音をよく拾ってくれますが、変な音を異常に大きくしたりして、バランスが悪く、聞き取りしにくくなったりします。
【音漏れ防止】
ANC使ってたら、音量も絞れるので、音漏れが気になることはないでしょう。
【携帯性】
ケースは最小クラスではないですが、可もなく、不可もなくでしょうか。
【操作性】
物理ボタンではなくタッチで操作するのですが、イヤホン位置を調整する時に誤動作しやすいのがネックです。また、軽くタッチすると反応しないこともあるので、操作性は良くないです。
【その他】
私が使用しているタブレット(YogaTab)と相性が悪いらしく、正常に接続できなかったり、音が非常に小さくなったり、まともに使えないことが多いので、あきらめました(^^;
【総評】
通勤などでの使用で ANCの高い効果を期待するのなら、候補の一つだと思います。
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