Beam3PLUS
- ESS Technology社のDACチップを搭載したBluetoothレシーバー。スマホやPCゲーム機などさまざまな機器を高音質化する。
- LDAC/Apt-X HDなどのハイレゾクラスのコーデックに対応。キー1つでUSBDACモードとBluetoothモードを切り替え可能。
- MQAフォーマットの再生が可能。ヘッドホンジャックは、3.5mmシングルエンドと4.4mmバランスの2種類を搭載する。
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2023年12月14日 17:49 [1791684-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 音質 | 4 |
| 操作性 | 4 |
| 機能性 | 3 |
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|---|---|---|
AliExpressで購入。
付属ケーブルの金属部分が滑って抜き辛い。普通にプラスチックで良かった。
カバーを装着するとボタンが押しにくい。
シャンリンUP4、UP5、Fiio BTR7、ikko ITB03も使用したことがありますが、それらと比べると、アプリも無く非常にシンプルな造りというか音質優先で操作性はこだわってない感じです。ON-OFF時のアナウンスもありません。
画面も無いのでLEDの色でゲインやサンプリングレートを判別します。
暗闇では結構眩しいので点滅にしてほしい。
再生中の音源のサンプリングレートは、
・赤 → 44.1/48kHz PCM
・青→ 88kHz-384kHz PCM
・緑→ 705kHz-768kHz PCM
・黄→ DoP
・白→ DSD Native
・赤紫→ MQA
なのですが、画像のようにLDACだと青く点灯するのに、aptx HDだと緑なんです。
LDACよりもaptx HDの方が音が良いのか?謎
個人的に残念だったのは、moto g52jでは最初からLDACで繋がりますが、moto g53yでは何故かLHDC V1で接続されるが、音は出ないので、その都度開発者向けオプションでLDACに設定し直すのが地味に面倒です。
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2021年11月12日 19:58 [1517037-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
【デザイン】結構、重厚感がある。
【音質】Hi-Res音の経験したくて当機を購入した。
AppleMugicにも加入した。
外歩きでイヤホン音を絞り込んでも低音の雰囲気が残っているし、
高域も良く伸びている。好きなEQも全くいじらなくても満足。
厚みがあるというか発音数が多い、音の密度が高い感じがする。
急峻な立ち上り声のかすれや割れ、サ行のカサコソ音、
広域のチリチリ音のデジタルの癖は全く感じられない。
PCM768KHzまで上げるとこうなるのかと驚く。
【操作性】ボタン印刷が薄く見え辛い。
3レベルのゲインは操作誤りないように半固定がよい。
【機能性】対応ファーマットはDSD512、MQAまで対応していて
スタジオ、プロ向きなのかと思う。
LDACもモバイルWiFi5GHzで990KHzでも安定。
【総評】長時間聞いても疲れない、いい音。
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