Signature Elite ES15 [ブラウン ペア]
- ハイレゾ対応の「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載したコンパクトなブックシェルフスピーカー。クリアで高精細な高音を実現している。
- 軽量かつ高剛性を実現した「ダイナミック・バランス・ポリプロピレン・ドライバー」を搭載。Hi-Res Audio認証を取得。
- 特許技術「パワーポート」により、ポートを出入りする空気の流れをスムーズにし、従来のバスレフポートよりもひずみや乱流を大幅に抑える。

-
- スピーカー 39位
- ブックシェルフスピーカー 26位
購入の際は販売本数をご確認ください
Signature Elite ES15 [ブラウン ペア]Polk Audio
最安価格(税込):¥36,900
(前週比:±0
)
発売日:2021年 8月下旬
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2025年1月24日 11:19 [1927846-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 3 |
| 中音の音質 | 2 |
| 低音の音質 | 4 |
| サイズ | 5 |
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|---|---|---|
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||
A 使用目的について。
@デスクワーク時の
主には
・PC・CDでの音楽鑑賞
・Amazon Prime Musicでの音楽鑑賞
・BDでの映画鑑賞
・Amazon Prime Videoでの映画鑑賞
・You Tubeの視聴
です。
A机上のSPスタンドに据え置きです。
B ★選定理由について。
@JBLの『L52 Classic』
W197xH331xD216 mm
の購入迄の繋です。
A年を重ねて
「アメリカン・サウンド」を
机上でも聞きたくて。
B・『Polk Audio』は、
此処数年で爆発的な
高い評価・人気・売上シェアを
獲得しました。
・大いに興味を惹かれて、
「『Polk Audio』ありき」で、
試聴もしない儘に、
初めて入手しました。
C システム環境について。
★アンプ=Butler AUDIO 『Vacuum 6W II』
・『出力』=『3.5W×3.5W』
@★SP=『本品』Polk Audio 「Signature Elite ES15」
・『能率(感度)』 =『85dB』
・『推奨アンプ出力』=『20〜100W』
※本来は「サラウンド用」だと思います。
A(ヘッドフォン)DAC=Fiio 「 K7」
※外部電力(ACアダプター経由)の為に
・ノイズクリーナー「FX-AUDIO-Petit Susie」と
・バルクキャパシタ「FX-AUDIO-Petit Tank[Limited Edition]」と
をリニア接続しました。
BRCAケーブル=ZONOTONE 「Granster2000α」
CUSBケーブル=ZONOTONE 「Grandio USB-2.0」
DSPケーブル=ZONOTONE 「Granster2200α」
Eヘッドフォン=HIFIMAN「Edition XS」
Fバランス・リケーブル=NOBUNAGA Labs「蓼科」
Gパワーケーブル=ACROLINK 〜 よりニュートラルなプロケーブルへ
※「ケーブル地獄」との遭難と迷走の予防目的です。
Hパワーボックス=プロケーブル
ISPケーブルの端末処理=・FURUTECH「FP-202(R)」バナナプラグ
・ZONOTONE「LUGY-5.5Rh」Yラグ端子
とで自作処理
J電源トランス=プロケーブル
Kアイソレーション=設置は無し
L壁コンセント=Panasonic
※「ケーブル地獄」との遭難と迷走の予防目的です。
M・オーディオボード
・SPスタンド
・インシュレーション=設置は有り
Nリビングルームと寝室には、
別システムが有り
以上です。
D 「仄かに期待」していた「音楽の傾向」について。
@「・見識は豊富
・礼儀作法は正統
・社会的な地位は高位
・社会的な知名度は高名
・紳士淑女ではあるが、少々慇懃無礼で頑迷な偏屈者」
なスピーカと向き合うには、
其れなりの資質と準備が必要となります。
※今回は
其のタイプではありません。
A「・事の善悪は不理解
・価値判断基準は未確立
・住む世界は矮小
・言動はその場限り
・無責任で感情的・衝動的な未熟者」
な「アメリカン・サウンド」でも
ありませ。
B「・事の善悪は承知
・見識は豊富
・住む世界は果てし無く、広い度量
・機知に富んだ悪戯心と遊び心がある大人」
な「アメリカン・サウンド」
を僅かに期待していました。
C★『Signature Elite ES15』は
「A」寄りでした。
D「仕方が無い」かも知れません。
成長するには、
当然にお金も入り用となります。
E 「音質」について。
@『本品』は、
★(ア)予想通りの『サラウンド向け』
でした。
(イ)低音域に偏りは在りますが、
「高音・中音・低音域のバランス」
は「良い」と思います。
(ウ)其の意味では、
「オールラウンダー」で
しょうか。
A(ア)・「高音・中音・低音域がどうの」
・「解像度がどうの」
・「定位がどうの」
・「広がり・奥行=音場・立体感がどうの」
(イ)・「○○さんのボーカルがどうの」
・「○○さんの奏でる○○がどうの」
(ウ)と云える水準のモノではありません。
B其の内の、
1つを挙げると
(ア)『ボーカル』=「・年老いた・声は大きいも・野太い方の・聞き取り辛い声」
=「・艶は無く・優美さの欠片も無い」
=『音の粒が、輪郭が不明瞭・凸凹な大きな粒』
と云えるでしょうか。
(イ)低音域の音量があるので、
「迫力」があると捉えるかは、
・「リスリング環境」
・「使用の目的」
・「指向」
・「嗜好」
の如何でしょうか。
C詳細な事は、
「多くの職業評論家等の方々が、
感想・評価をされています」。
其方ををご参考にしてください。
F 「能率(感度)」について。
@私のシステムの
※Butler AUDIO 『Vacuum 6W II』
★『出力』=『3.5W×3.5W』
で、
十分に駆動しました。
A私の
・「リスニング・エリア」
・「リスニング目的」
では、
満足しています。
G 「端子」について。
@造作が貧弱です。
・締め付けが円滑でなく、締め上げ難しい。
・安心感も欠き、
「まさか接触しショートはしないよね」
とも心配でした。
A・少数派とは思いますが、
「バナナプラグ」を使用する場合は、
「保護カバー」が
極めて取り外し難い
と思います。
・「保護カバー(キャップ)」を
敢えて付けている価値は
見出せ無いと思います。
H 「総括」について。
@昨今のご時世に於いては、
確かに
★『廉価』とは云えるでしょう。
A然し乍ら、
★【世評程の高音質では決して無い】
と思います。
B繰り返します。
★『本品』=『サラウンド向け』
≠「ピュア・オーディオ向け」
と思いました。
C「評価(点)」について。
・『3万〜5万円』
・『ブックシェル型』
範疇での評価(点)です。
D皆さんも
素敵な「オーディオ・ライフ」を
お過ごしください。
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