最安価格(税込):¥152,856
(前週比:±0
)
発売日:2020年 9月23日
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2025年12月29日 06:55 [2001977-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 光量 | 5 |
|---|---|
| 携帯性 | 5 |
| 操作性 | 3 |
| 機能性 | 3 |
![]() |
||
|---|---|---|
化粧箱 |
【光量】
文句なしの光量と正確な光量調整。また光質も安定して
まさにクリップ式の最高峰だと思います。
【携帯性】
性能上レンズより離すため首長なのでつけたままだと
カメラの携帯性はスポイルします。またシューへの負担
もそれなりにあるのでワンタッチの手軽さもあるので
こまめに取り外したい。そうなると真の携帯性という
意味ではケースも含めて及第点といったところ。
しかし性能で相殺しうるので満点回答。
【操作性】
言語設定がないのでマイナス1。折角、前機のセグメント
表示からフルドット液晶になったにも関わらず英語のみ
なのはいただけない。おまけにスマホアプリまで英語なので
さらにマイナス1。使用する英語レベルは優しいので判読
はできるが価格を見ると納得いかない。
【機能性】
試し打ちすれば感覚的にすぐ使いこなせるのは非常に良い。
必要な機能はすぐに取得できるし、カメラ連動もわずらわしさ
は一切ない。GNがないなどは不安だったがTTLである程度使い
光量の感覚をつかめば、本番でマニュアルを使用すれば失敗は
少ないはず。ハイスピードシンクロの1/8000も難なくこなす。
ただし76Wsはこういう実力なのね(笑)という光量でした。
この手の極端な例も躰に覚えこませると、そうか1/2000が限界
かなというのが見えてきます。(素人の作例による)
【総評】
カメラをそれなりに奮発してZ8にしました。調べたら本機が連動
にてAF補助光になることを知り、そこからモデルの絞り込みを
行いました。Profotoのブランドは周知しているものの住む世界が
違うと素通りしていました。(傘+単体でしょ。という思い込み)
もっともメーカーの弁ではクリップオンライトとは呼んでおらず
小型スタジオライトというのは納得です。同世代の同価格帯の品を
選ぶと相乗効果により幅が広がります。一方、一点豪華主義だと
未対応や機能不足それによる買い替えが発生し無駄が出ます。
買い替えで世代が変わると連動がない、こちらが性能向上により
あちらが役不足などのジレンマが起きるので私はこうしました。
また、フラグシップ機の失敗作の原因は「その人の腕による」と
いう究極の答えでもあります。
- レベル
- ハイアマチュア
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2025年3月4日 06:47 [1829122-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 光量 | 4 |
|---|---|
| 携帯性 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【光量】
76Wsしかありませんのでコンパクトと呼ぶのは正しいと思う。
【携帯性】
本体のみなんで小さくはないけど560g(バッテリー込み)は軽めです。
【操作性】
操作は簡易です、誰でもすぐに理解できると思う。
【機能性】
普通の撮影では十分に足ります。
【総評】
個人的にこういう丸いフォルムが大好きです。
小型ストロボではあるけど簡単に使えるし。
あらゆるシーンで活躍できるのがいいところ。
そりゃ大光量がいいのはわかるけど。
自分の使い方では本機で十分です。
もうなじんでるんでいつも携行しています。
たとえ真っ昼間でもバッグに入っています。
手放せなくなっています・・・・・
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2024年7月29日 21:47 [1867621-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 光量 | 5 |
|---|---|
| 携帯性 | 2 |
| 操作性 | 4 |
| 機能性 | 3 |
【光量】一般的な約70wのクリップオンストロボです。コンデンサの大きさがそのまんま発光量の大きさに繋がるのでこの見た目のストロボは全て同じような光量。
【携帯性】
他と比べたら頭が長い分良くはない。特にカメラが逆さ向きになる特殊なストラップ持ちの人にとっては膝をついたとき地面に接触する危険性大。
【操作性】
クルクル回るダイヤルが大きいのはGOOD。
ニコンもキヤノンもダイヤルが小さすぎて回しづらい。
【機能性】
1/10単位で光量調整できるストロボは少ない。
スタジオ撮影するなら他のb10やらとミックスして使えるのは良い。
リチャージも最速クラス。
だが超広角でいちいちワイドパネルをつけないといけないのは面倒です。しかも高い、高すぎる。
【総評】
光の質は良い。
だがやっぱり高すぎる。いくら良いと言っても15万ですよコレ。
周辺機器もそう。
リチウムイオンバッテリーは1、5万円。
マグネットフィルターは一枚6000円オーバー。
周辺機器も含め、修理をお願いする代理店の少なさ、修理代も考えるとこれはコスパとしていかがなものか?
仕事としてA1Xの時代から使っていたがBluetoothに対応するだけでこの価格である。
A1Xの時は安い時は7万円前後でメーカー製ストロボからちょっと背伸びするくらいの感覚で買えた。
丸型発光系を使いたいなら、わざわざこれ買うより修理する意味がないゴドックスの方がコスパは圧倒的。
これを購入するキミへ。なぜこれを求めるんだい?
もちろん悪いものではないが、値段相応の価値があるかはしっかりと見定めること。
プロフォトというただの憧れなら後悔するだろう。
- レベル
- プロ
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