X570 AORUS MASTER [Rev.1.0]
- AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを3基搭載している。
- Intel Gigabit有線LAN、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
X570 AORUS MASTER [Rev.1.0]GIGABYTE
最安価格(税込):¥66,500
(前週比:±0
)
発売日:2019年 7月 7日
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2020年10月11日 00:42 [1376481-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 5 |
CPU:AMD Ryzen9 3900XT
M/B:GIGABYTE X570 AORUS MASTER
RAM:GP-AR32C16S8K2SU416R 8*2
COOLER:Thermaltake Floe Riing RGB 360 TT Premium Edition
SSD: Crucial500GB MX500 SATA3
GPU:SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 5700 XT 8G
電源::Thermaltake TOUGHPOWER DIGITAL iRGB PLUS 1050W -PLATINUM
【安定性】
上記構成で、今のところ問題なし
【互換性】
これから新しいCPUが発売されるだろうが、MBの変更なく使えそうなので互換性
については☆5を付けました。
【拡張性】
十分すぎるくらいあります
【設定項目】
BIOSで使用頻度が高い項目がわかりやすく迷いなく設定ができました。設定でき る項目は多岐にわたるので、初心者から上級者まで幅広く使えると思います。
【付属ソフト】
使用していません
【総評】
正直下位グレードの物でも良かったのですが、BIOSの更新の頻度がそれなりにありそうなので、IOパネルにCMOSクリアボタンがあることが決め手でMasterを選びました。
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- マザーボード
- 1件
- 0件
2020年10月4日 03:58 [1374244-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 4 |
サブPCのM/Bが入手時から不具合続きでしたので情報収集していたところ、
安定動作を期待出来そうな本製品に辿り着き、ツクモ本店に丁度在庫があり購入。
交換してみるとサブPC用と割り切って安価なミドルタワーケースにしていた事が
組み込み難い原因となってしまいました。
バックパネルからVRMまでがカバーで覆われている事で背面ファンと干渉し
ケースに組み込めませんでしたがファンを外しM/B取り付け後、
天板側へ移動し解決しましたが背面はカバーが僅かに干渉し組み込み後の
取り付けは不可でした。
また、12vケーブルの接続はケーブルの長さと裏面配線が出来ないため
M/B上を通す必要がありましたが、前述のカバーとビデオカードを組み込む都合上
ケーブルを通すには多少強引でも隙間に押し込まないと引き回せませんでした。
今回は電源ユニットの仕様もあり8pin(4pinx2)1本だけの接続となりましたので
何とかなりましたが2本だったら接続出来なかったと思います。
今のところ1本でも動作に問題は出ていませんが不安ですから
近日中にもう少し余裕のあるケースと電源を改めて用意しようと思いました。
安定性は今のところ全く不具合が無く大満足です。
以前はシャットダウンや再起動するとWin10を読み込む前段階から進まず
兎に角”普通”に使いたいというのが今回交換を決断した最大の理由です。
初回起動時こそWin10起動後2分位で落ちてしまい再起動も出来なかったものの、
時間を空けて電源を入れUEFIで起動ドライブを再設定、メモリー設定をXMPへ変更、
各種ドライバインストール後は勝手に落ちてしまう事は現時点で一切ありません。
シャットダウンや更新後の不具合も全く発生していません。
機能面については専門的なものを除けば追加の必要性が無く充実しています。
WiFiは今まで利用していたUSB型の製品に比べてアンテナ調整の度に背面に手を
回す必要が無くPC本体とはケーブル接続のため設置場所の微調整がし易く、
同時にルーターの設置場所も見直したお陰で安定した接続となりました。
けっして感度の良好な場所では無いので非常に助かりました。
あえて難点を挙げるならもう少し丈夫そうなケーブルだと安心かなという位です。
このM/Bの地味に嬉しい点はやはりUSBポートの多さです。
今までならUSB HUBに低速デバイスを纏めて接続し節約していましたが
USB 2.0ポートが4本もあるのでキーボードやマウス、スピーカーを接続しても
1ポート余ります。まだUSB 2.0でも問題無いデバイスを接続する機会は多いので
USB3.xポートを潰さないで済む点は嬉しいですね。
サウンドはUSBスピーカー接続のため未確認です。
唯一残念だったのはお気に入りのPS/2キーボードが使えなくなった点ですが
こればかりは流石に仕方ないので余っていたUSBキーボードで代用しました。
GIGABYTEのM/BはGA-7DX+以来なのでかなり久しぶりの購入となりました。
価格だけを見ればけっして安くはありませんが各種機能については必要なものは
殆ど搭載されているため相性の心配はありませんから確認の手間やそれらに掛かる
出費が無い点を踏まえるとけっして高価では無いかと思いますし、
安心のdual biosも健在で言う事無しです。
サブPC用としてこのまま使用するには明らかにオーバースペックですが
この安定性なら後悔は無く、購入してホントに良かったです。
当初は使用しているソフトウェアの都合もあり、RYZENをメインPCにするのは見送りましたが本製品を導入した事でH/W的な不都合が改善され、ソフトウェアについても最近解決出来そうな事が分かりましたので移行させる予定です。
自作慣れした方だけで無く最初の自作PCのM/Bに是非使って欲しい製品です。
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2020年8月31日 01:11 [1362801-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 5 |
X570のマザーの中ではかなり安定性のあるマザーボードだと思います。
私はAORUSのマザーを何度も触っていますがその中でもこのX570 AORUS Masterはデザインもよく、また拡張性(PCIEやSATAの数)も優れていて欠点はないように思いました。
機能性もCPUやメモリなしでBIOS アップデートもできDUALBIOSなんで片方のBIOSが飛んでも安心できます。
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2020年3月11日 02:43 [1308797-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 無評価 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 4 |
自作初心者の知人にRyzenで組みたいとパーツ選択のアドバイスを求められたので、この板と3700Xを勧めました。
3700Xでも超絶スペックなので、それ以上の上位は要らん、その予算は良い板、良い電源に回すように、といった具合に。
【安定性】
現状問題無し。
【互換性】
無評価。
【拡張性】
散財が心配される程ありすぎ。
【機能性】
事務用途では必要ないくらい。
【設定項目】
初心者は弄るのが面倒になるくらい。
【付属ソフト】
他社よりは充実。
【総評】
ほぼZ390の同名板と同じような評価になりますね。
VRM周りは充実、価格が高い以外は弱点が無い。
まぁ、X570はコレを選んでおけば間違いないかな、と思います。
余談になるのですが、自分はRyzenは流行っているけど、そこまで魅力は感じていないです。
今のIntel 9世代とRyzen 3xxxシリーズは例えるなら徳川家康と真田幸村みたいな感じ。
勢いはあっても絶対的なブランド力では天下人には勝てません。
個人的に7700KとZ270は今でも機会があれば組みたいと思うけど、同世代のRyzenなんか参拝にしか見えないし。
現に周りでAMDの軍門に下った連中もいるけど、新しいの出る度コロコロ買い替えてるし、飽きるというか製品に愛着が持てていないのだと思う。
確かにCPUをガンガン買い換えるつもりなら、こんな高い板はカネの無駄かな。
でも、物自体の良さは流石GigabyteのATX最上位です。
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2020年1月4日 16:27 [1289520-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 無評価 |
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|---|---|---|
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B450M DS3Hに3500Xで使用してましたが置き場の関係でWi-Fiが欲しくマザーを換えようとこちらを選びました。
その際正月価格で3800XとMP600も買えたのでマザーだけでなく一気にレベルアップいたしましたw
簡単に構成はこちら
Ryzen7 3800X
X570 Aorus Master
Corsair MP600 1TB
Samsung 970EVO+
Radeon RX5700
CFD DDR4 3200 8GBx4
メモリーも安物CFDの3200を4枚でXMP動作可能でGen4環境も構築でき動作もF11BIOSで快適です。
OCに関しては沢山の設定項目ありますが、使用CPU自体の伸びしろがないのでここまで必要もないかなと思いました。
PCHファンもデフォ設定では殆ど停止状態なので喧しくないです。
回りだすと少し音がしますが、ケース内に入れてれば気にならないと思います。
VRMの温度もさすがAorus Coolですね。
拡張性も良いし良い買い物をしたと思いました。
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- マザーボード
- 1件
- 0件
2019年11月29日 02:29 [1279082-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 無評価 |
【PCスペック】
CPU :AMD Ryzen7-3700X
マザーボード : X570 Aorus Master
メモリ :G.SKILL F4-3600C16D-16GTZNC
グラフィックカード : SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX VEGA 56 8G HBM2 LIMITED EDITION
電源 : silverstone SST-ST80F-TI
CPUクーラー : Noctua NHU-12A
ケース : be quiet! DARK BASE PRO 900
SSD : plecstar PX−256M5S
SSD : INTEL SSDPEKKW256G7
SSD : crucial ct512mx100ssd1
サウンドカード : ASUS STRIX RAID DLX
【安定性】
3か月くらい使用していますが非常に安定しています。
【互換性】
組み立て当初は違うメモリを使用していてXMPを有効にするとBSODが出ましたが
今のメモリではでなくなりました
上記のCPUクーラー、ビデオカードは物理干渉することなく取り付けられました
【拡張性】
PCIe4.0 SSDを3枚搭載可能です
ビデオカード2枚刺しも大丈夫です
M/B背面にバックプレートが搭載されていますのでM/Bがたゆまないです
【機能性】
サウンドチップが非常に優秀
• ALC1220-VB Audio
• ESS 9118 SABRE DAC
LANも最近流行っているRealtek 2.5GbE LANを搭載
PCIeスロット、メモリスロット、ATX 12V 8ピン + 8ピン電源コネクタは金属のカバー付き
CPU やメモリが取り付けられていない状態でも、USB メモリだけで最新の BIOS に更新することができます
【設定項目】
BIOSもわかりやすく見やすいです
操作性も悪くない
【付属ソフト】
使用していません
【総評】
初心者から上級者まで満足いくM/Bだと感じました
物理的な破損を抑えるつくりはさすがGIGABITEって感じです
VRM周りの冷却性能も高く、OCなども余裕をもって楽しめます
3900Xなどのメニーコア環境の方にお勧め
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2019年11月24日 20:10 [1278043-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 3 |
【PCスペック】
CPU :AMD Ryzen7-3700X
マザーボード : X570 Aorus Master
メモリ :G.SKILL F4-3200C16D-16GTZR(DDR4-3200 CL16 16GBx2枚)
グラフィックカード : GIGABYTE GTX 1070 G1 Gaming 8G
電源 : Seasonic SSR-850PX
CPUクーラー : Noctua NHU-12A
ケース : Coolermaster CM694
SSD : GIGABYTE AORUS GP-ASM2NE6100TTTD(1TB SSD)
SSD : Western Digital WDS100T2B0B(1TB SSD)
サウンドカード : ASUS STRIX RAID PRO
【安定性】
非常に安定しています。
空冷ですがVRMを含む熱が出る部分の温度もそこまで高くなっていません。
もともとOCをする目的では無かったため、現状は何の問題もないです。
BIOSを更新してもBIOSが飛んだりすることもなく、安定しています。
【互換性】
大型のクーラーや結構大きなヒートシンク付きのM.2 SSDを使いましたが干渉などはありませんでした。
冷却性を重視して大きなヒートシンクが各所についていますが、ハイエンドパーツも問題なく取り付け可能です。
もちろんメモリ相性等は無かったです。
【拡張性】
上記の干渉と同じことになりますが、ハイエンドパーツと組み合わせても干渉なく取り付け可能です。
ファンの取り付けや内部USBもしっかりとついており、拡張性は十分だと思います。
【機能性】
ケースとの兼ね合いもありますが、パーツの取り付けに関して困った部分は全くなかったです。
今回はM.2を使うことで使用ケーブルを減らしたPCを作ったのですが、通常のケーブルを使ったりRGBファンを多用した場合でも取り付けや取り回しに困ることはなかったと思います。
【設定項目】
BIOSを見た限りでは使用頻度の高い項目はわかりやすく、設定の迷路に迷ってしまうことは少ないかと思います。
ただ、細かく設定しようとすれば様々な部分がいじれそうなので、幅広い層のユーザーに向いていると思います。
【付属ソフト】
一般的なドライバーは問題ないのですが、RGB Fusionなどの一部ソフトに関しては他メーカーのファン等との相性が報告されています。アップデートで改善していくことは間違いないのですが、利用に関しては注意が必要です。
【総評】
普通に買うと4万円を超えるマザーボードであり、利用する方は大体が他もハイエンドなパーツを組み合わせて作ることになると思います。
ハイエンドパーツは大きさや性能、消費電力等の部分で尖ったモノが多いです。
最近は各メーカーが自分の商品以外の部分も考えて作るため、大きな相性は減ってきましたが完全になくなったわけではありません。(RGBやARGB、USB-Cの内部ポートなどの拡張項目や大型VGAを取り付けた際のチップセットファンの冷却性など)
このマザーボードはそういった項目をすべてクリアしていました。一部ではチップセットファンの大きさが注意点に上がっていましたが、私が購入した9月の段階では非常に静穏性の高いマザーボードです。
OCをガッツリやる人や、反対に安定性を重視する方両方にお勧めできる素晴らしいマザーボードです。
参考になった4人
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マザーボード
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