アルベルトe B400 S型 AS7B49 [M.XHスパークルシルバー] + 専用充電器
- さびずに注油も不要な「ベルトドライブ」採用で、通学に適した電動アシスト自転車。約4.1時間のフル充電で、約57km(オートモード)の走行が可能。
- 「両輪駆動」により、力強い走りを実現。「走りながら自動充電」機能を搭載し、走行中にペダルを止めるか、または左ブレーキをかけると充電される。
- 長距離でも快適な乗り心地の「スーパーコンフォートサドル�W」、前方はもちろん足元まで照らす「ワイドスーパーパワーバッテリーランプ」を搭載。
アルベルトe B400 S型 AS7B49 [M.XHスパークルシルバー] + 専用充電器ブリヂストン
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2018年11月下旬
アルベルトe B400 S型 AS7B49 [M.XHスパークルシルバー] + 専用充電器 のユーザーレビュー・評価
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
5.00 | 4.31 | -位 |
| 乗り心地 |
5.00 | 4.05 | -位 |
| 操作性 |
4.50 | 4.17 | -位 |
| アシスト感 |
4.00 | 4.24 | -位 |
| ランニングコスト |
4.50 | 4.18 | -位 |
| 軽さ |
3.00 | 3.66 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2019年8月25日 10:59 [1253698-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 乗り心地 | 5 |
| 操作性 | 4 |
| アシスト感 | 3 |
| ランニングコスト | 4 |
| 軽さ | 2 |
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|---|---|---|
目立ってよし! |
コントローラー |
メンテナンスフリーのベルトチェーン |
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変速機は5段 |
バッテリー、稼働部がないすっきりした作り |
街乗りにぴったり |
年齢を重ねて近所の坂が普通のママチャリでは辛くなってきたので、初めて電動アシスト自転車購入となりました。
ブリジストン、ヤマハ、パナソニックを比較しましたが、現状で一番良いのがブリジストンのこのモデルでした。(各メーカーの試乗はしてません)
他の方もレビューしている通りですが、まずは取り回しがこんな重いとは思いませんでした。
ただしペダルの漕ぎだしは、ほんと楽!スーッとアシストしてくれます
登り坂をとても期待していましたが、これだけ?というくらいしかアシストしてくれないです
(この点、車重が重いこともありちょっとがっかり)
ネオンライムは街中で目立つし、夜間走行でも目立ちます(ただ小さな虫が寄ってきます)
S型はフレームがストレートに付いているのでカッコ良いです。
ベルトチェーンなので長い目で見てメンテナンスを考えると錆びないし楽ですね
総合的に満足しています
参考になった3人
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よく投稿するカテゴリ
2018年12月29日 15:00 [1186785-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 乗り心地 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| アシスト感 | 5 |
| ランニングコスト | 5 |
| 軽さ | 4 |
【デザイン】
S型の方がスポーティーで好きなのでこれにしました。
ブリジストンのHPや価格.comなどではL型が表示されていますので要注意です。
AS7B49 M.XHスパークルシルバー / 6180です。
最初はアルベルトのサイトで見てT.ネオンライムが気に入ったのですが販売店で実際に見てみるとこの艶消しの色はあまりぱっとしませんでした。
スパークルシルバーは地味過ぎずとても良いです。
http://www.bscycle.co.jp/items/e-bicycle/albelt-e/
【乗り心地】
スーパーコンフォートの名に相応しいかは疑問ですが結構心地良いです。
【操作性】
自動充電の機能が加わったので左ブレーキで電池の回生をするという操作は必要ないです。
スマートワンタッチパネルはシンプルで使い易いですがおもちゃの様な作りです
【アシスト感】
走り始めのアシスト感はどのモード、どのギアでも良好と思われます。
極端に傾斜のある登り坂では期待していた程のアシスト感はありません。
しかし。今迄のところゆっくりでも良ければ殆どの坂は問題なく登れると思います。
【ランニングコスト】
未だ購入して1週間ですが85%から35%までの変位で80km走行出来ましたので自動回生が大変有効です。
SPECをかなり上回っています。
【軽さ】
階段などを押して利用しなければならない時は相当大変です
【総評】
今迄も趣味の写真撮影の為に遠くまで自転車で出掛けていましたが坂道が多いと40km位が私には限界に感じていました。(自転車を駐輪して歩くことも多いので)
そこで行動範囲を広げる為に今回初電動アシスト自転車の購入を検討しました。
自転車で全輪駆動ってどうなのか一抹の不安もありましたがこの自転車は体力の有り余る学生向けの通学自転車として設計されているのであまり楽になり過ぎても急に運動不足になるのではとの懸念を払拭させる程坂道では自転車を漕ぐ力を要求されます。
それでも殆どの坂は問題なくクリア出来そうなので安心して走行プランが立てられます。
スマホのアプリで「自転車NAVITIME」というのをTaoTronics自転車ホルダーTT-SH005にスマホを装着して利用してみましたがMY地点を100件登録出来るのと走行中にルート検索をしたルートを外れるとかなり高い頻度でリルートしてくれるしカーナビ並の音声ガイドはとても役立ちます。
この自転車の利用価値が更に高まることでしょう。
最後に2018年モデルと2019年モデルの価格差は15.,000円程あります。SPECの差は「走りながら自動充電」だけだと思われますのでその必要が無ければ旧モデルでコストセーブするのが良いでしょう。
私はより長距離走行が可能なことと電池寿命が延びることからこのモデルで良かったと考えています。
https://www.bscycle.co.jp/news/release/2018/5827
参考になった8人
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