2018年10月25日 発売
EOS R ボディ
- 新開発のレンズマウント「RFマウント」を採用した、約3030万画素(有効画素)の35mmフルサイズCMOSセンサー搭載ミラーレス一眼カメラ。
- 「RFレンズ」と組み合わせて、高画質で表現力豊かな撮影が可能。マウントアダプター(別売り)の装着により、従来のEFレンズやEF-Sレンズが使える。
- 視野率約100%の高精細な電子ビューファインダー(EVF)を内蔵し、背面モニターはバリアングル式の3.15型液晶を備える。
よく投稿するカテゴリ
2018年11月20日 14:42 [1175673-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 画質 | 5 |
| 操作性 | 3 |
| バッテリー | 3 |
| 携帯性 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 液晶 | 4 |
| ホールド感 | 5 |
画質的には満足
100-400のU型+EX 2XVにて撮影 |
RF24-105mm |
大手電機量販店で購入しました。
発表会にも参加し、店頭の展示品も使用してみました。
5D4,7D2をシーンに応じて使っており、今回は軽量ということを見込み、追加しました。
同じ能力でボディーが小さくなることには、非常な魅力を感じました。
RF24−105も同時に購入しました。すでにEF24-105は旧型とU型を持っていますので、比較してみましたが、大きな差違はありません。
魅力的に思ったのはEF-Sレンズも装着できることです。自動的にクロップとなりますが、1010万画素になっても、大きく拡大しない限り、写りに差違は感じません。ただ、元々持っているレンズの能力が高まることはありません。
F11でフォーカスできるということで、手持ちの100−400のU型に2倍エクスパンダーを接続して、月を撮影しましたが、文句なくフォーカスしました。
もっとも5D4のライブビューではF11でAFが効きましたので、特に目新しくはありませんでしたが。5D4でライブビューならば三脚が必要と思われます(私見)が、Rはそんなことはありません。ファイダー覗きながら、AF可能です。
3台の用途をどう割り振るか、無い頭をひねっています。
- レベル
- アマチュア
- 主な被写体
- 風景
- 子供・動物
- 夜景
- 室内
- スポーツ
参考になった16人
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