『廉価でも現役 JBL D130 38cmSPを軽々と鳴らすよ』 ヤマハ RX-V385 マランツプロpa01さんのレビュー・評価

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2018年 4月下旬 発売

RX-V385

  • HDR/4K映像伝送やBluetoothにも対応した5.1ch AVレシーバー。
  • 上位機種にも使用されている2chステレオ仕様のバーブラウン384kHz/32bit D/Aコンバーターを3基搭載。
  • 2.0ch〜3.1chスピーカー接続時に、バイワイヤリング対応のフロントスピーカーの高音と低音を独立したアンプで駆動するバイアンプ接続&駆動に対応。
最安価格(税込):

¥53,900

(前週比:+11円↑) 価格推移グラフ

価格帯:¥53,900¥53,900 (1店舗) メーカー希望小売価格:¥―

サラウンドチャンネル:5.1ch HDMI端子入力:4系統 HDMI端子出力:1系統 オーディオ入力:2系統 RX-V385のスペック・仕様

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RX-V385ヤマハ

最安価格(税込):¥53,900 (前週比:+11円↑) 発売日:2018年 4月下旬

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『廉価でも現役 JBL D130 38cmSPを軽々と鳴らすよ』 マランツプロpa01さん のレビュー・評価

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満足度5
デザイン3
操作性4
音質5
パワー5
機能性3
入出力端子3
サイズ4
廉価でも現役 JBL D130 38cmSPを軽々と鳴らすよ

普段は2ch再生このクラスのSPでは音圧が凄い

外観は高級感は少ないです

DVD/BRでは3ch再生、しかしJBLとの口径と能率の差でセンター抜けしてます^^笑)

 

ALTECのスピーカー説明書、能率の高いSPはどんな場面でも音質に有利

よい音の再生条件は、スピーカー:部屋の大きさ:機器で、その比率は5:3:2と感じます

 

8年ほど使用した再レビューです!(最近低域のスピーカーユニットを変えたので・・)
JBL D130ワイドレンジスピーカーも軽々と鳴らしますよ

視聴環境は3チャンネル/バイアンプ接続 メインスピーカーはJBL38cmD130ワイドレンジ・スピーカー/アルニコドライバーとHL92 ロングホーン・レンズ
センタースピーカーはイタリーのジンガリ95センタースピーカー(16cmウーファー×2、ホーンSP)。回顧主義的な老マニアの方には「意味不明」の組合せだけど、音は動画のとおり 臨場感と音圧があり非常に良い

【外観】普通です。フロント下半分のデザインが高級感ない

【操作性】普通。リモコンの操作も普通

【音質】良い。宅のJBL38cmD130とホーンドライバーSPを軽々と鳴らし、動画のとおり非常に音がよい

【パワー】スピーカーによるけど、能率が90dB以上の大口径スピーカーなら十分なパワー(能率が低い小スピーカーでは音圧が得られないかも)

【機能性】なんとも言えない。ただ、バイアンプでSPを鳴らすことが出来るのは動画のとおり音質の向上につながってる。しかし・・4Kアップコンバート機能もあるけど、画像が遅れたりする。
DSPの種類は普通だけど、プログラム数が少ないと感じる。
この音質ならあと4・5増やしても良かった

【入出力端子】HDMIが5端子とデジタル端子が2つ、スピーカー出力は5.1ch。最低限はクリアーしてる。
むしろバイアンプで3ch再生したらサラウンドも必要ない素晴らしい臨場感と鮮烈な音が出る

【サイズ】普通。

【総評】素晴らしい。3万円台のAVアンプで超ロングセラー商品(信頼性も高いか?)。
なんてたって音がよい。(オイラの動画をヘッドフォンか大画面TVの大音量で確認してください。)
 ただし、スピーカー口径が20cm以下で能率が85dB以下の国産SPで6畳程度の部屋では、このアンプの能力の20%も出せないと思う。

 アルテックから配布されるスピーカー説明書(画像赤下線)によれば、能率10dBの差はパワーアンプで10倍の差になると・・このアンプは6Ωで70W。8Ωなら50W強だけど国産SPとは能率が違うので実パワーは600Wクラスに匹敵するアンプに変身する

 宅の38cmJBLワイドレンジSPの能率は103dB、バイアンプで鳴らすJBLホーンドライバーは106dB、センタースピーカーのジンガリ・ホーンスピーカーが94dB。アンプ側でセンタースピーカーのゲインを+6dBの最大にしても、JBLとはどうしても音圧差が埋まらないのは口径16cmのダブルだけど、振動板面積が違うから仕方ないッス。

 しかし、2ch再生でも本物に近い音が再生できます。・・音が悪いとコメントしている方はスピーカーが国産の小口径で能率が85dB位のSPだからだと思う。
 能率が高い大口径スピーカーなら、出力が低いこのアンプでも小さな出力でコーン紙が敏感に動くので迫力ある本物らしい音で鳴らせます(スピーカーをケチるとこのAmpの数倍の高級機?でも大した音は望めません)

音はこちらのYouTubeから確認してください ↓
https://www.youtube.com/watch?v=Ns3pqhchTIE

設置場所
寝室・自室

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満足度5
デザイン3
操作性4
音質5
パワー5
機能性3
入出力端子3
サイズ4
廉価でも現役 JBL D130 38cmSPを軽々と鳴らすよ

JBL D130を鳴らしてます

デザインは3万円のアンプです^^笑)

以前のJBL 38cm330757proウーファーも元気に鳴らしていましたね

   

BRやDVDは3ch再生する時もあるけど2ch再生でも十分な重低音と先鋭感を楽しめる

   

8年ほど使用した再レビューです!(最近低域のスピーカーユニットを変えたので・・)

視聴環境は3チャンネル/バイアンプ接続 メインスピーカーはJBL38cmD130ワイドレンジ・スピーカーとアルニコドライバーとHL92 ロングホーン・レンズ
センタースピーカーはイタリーのジンガリ95センタースピーカー(16cmウーファー×2、ホーンSP)。回顧主義的な老マニアの方には「意味不明」の組合せだけど、音は動画のとおり相当良い ハイエンドと遜色ない

【外観】普通です。フロント下半分のデザインが高級感ない

【操作性】普通。リモコンの操作も普通

【音質】良い。宅のJBL38cmD130とホーンドライバーSPを軽々と鳴らし、動画のとおり非常に音がよい

【パワー】スピーカーによるけど、能率が90dB以上のスピーカーなら十分なパワー

【機能性】なんとも言えない。ただ、バイアンプでSPを鳴らすことが出来るのは動画のとおり音質の向上につながってる。しかし・・4Kアップコンバート機能もあるけど、画像が遅れたりする。
DSPはまあ普通だけど、プログラム数が少ないと感じる。
この音質ならあと4・5増やしても良かった

【入出力端子】HDMIが5端子とデジタル端子が2つ、スピーカー出力は5.1ch。最低限はクリアーしてる。
むしろバイアンプで3ch再生したらサラウンドも必要ない素晴らしい臨場感の音が出る

【サイズ】普通。

【総評】素晴らしい。3万円台のAVアンプで超ロングセラー商品(信頼性も高いか?)。
なんてたって音がよい。(オイラの動画をヘッドフォンか大画面TVの大音量で確認してください。)
 ただし、スピーカー口径が20cm以下で能率が85dB以下の国産SPで6畳程度の部屋では、このアンプの能力の20%も出せないと思う。

 アルテックから配布されるスピーカー説明書(画像赤下線)によれば、能率10dBの差はパワーアンプで10倍の差になると・・このアンプは6Ωで70W。8Ωなら50W強だけど国産SPとは能率が違うので実パワーは600Wクラスに匹敵するアンプに変身する

 宅の38cmJBLワイドレンジSPの能率は103dB、バイアンプで鳴らすJBLホーンドライバーは106dB、センタースピーカーのジンガリ・ホーンスピーカーが94dB。アンプ側でセンタースピーカーのゲインを+6dBの最大にしても、JBLとは音圧差が埋まらないのは口径16cmのダブルだけど、振動板面積が違うから仕方ないッス。

でも、2ch再生でも物に近い音が再生できます。・・音が悪いとコメントしている方はスピーカーが国産の小口径で能率が85dB位のSPだからだと思う。能率が高いマアマアな口径のスピーカーなら、出力が低いこのアンプでも小さな出力でコーン紙が敏感に動くので迫力ある本物の音が鳴らせます(スピーカーをケチるとこのAmpの数倍の高級機?でも大した音は望めません)

音はこちらのYouTubeから確認してください ↓
https://www.youtube.com/watch?v=Ns3pqhchTIE

設置場所
寝室・自室

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満足度4
デザイン3
操作性3
音質5
パワー5
機能性3
入出力端子3
サイズ4
エッー信じられん!まだ販売されてんのJBL38cm軽々と鳴らすよ

外観は普通・・

3chのバイアンプで再生してます

低域はJBL38cmウーファー、高域はアルニ・・タンジェンシャルドライバとJBLホーン

ウーファー能率99dB、耐圧225W ドライバーは106dBとハイ・トランジェント

米老舗メーカーアルテック説明書スピーカの能率の重要性を説く記述

V385でジュラルミン・タンジェンシャルドライバーを十分に鳴らせる

視聴環境は3チャンネル/バイアンプ接続。メインスピーカーはJBL38cmウーファーにジュラルミン・アルニコドライバーとロングホーン+ホーンレンズ。
センタースピーカーは伊のジンガリ95センタースピーカー(16cmウーファー×2、ホーンSP)。回顧主義的な老マニアの方には「意味不明」の組合せだけど、音はハイエンドと遜色ない

【外観】普通です。フロント下半分のデザインが高級感ない

【操作性】普通。リモコンの操作も普通だね

【音質】良い。宅のJBL38cmホーンドライバースピーカーを軽々と鳴らし、動画のとおり非常に音がよい。

【パワー】スピーカーによるけど、能率が90dB以上のスピーカーなら十分なパワー

【機能性】なんとも言えない。ただ、バイアンプでSPを鳴らすことが出来るのは動画のとおり音質の向上につながってる。しかし・・4Kアップコンバート機能もあるけど、画像が遅れたりする。
DSPはまあ普通でけどプログラム数が少ないと感じる。
この音質ならあと4・5増やしても良かった

【入出力端子】HDMIが5端子とデジタル端子が2つ、スピーカー出力は5.1ch。最低限はクリアーしてる。
むしろバイアンプで3ch再生したらサラウンドも必要ない素晴らしい臨場感の音が出る

【サイズ】普通。

【総評】素晴らしいね。3万円台のAVアンプで超ロングセラー商品(信頼性も高いか?)。
なんてたって音がよい。(オイラの動画をヘッドフォンか大画面TVの大音量で確認してください。)
 ただし、スピーカー口径が16cm以下で能率が85dB以下の国産SPで6畳程度の部屋では、このアンプの能力の20%も出せないと思う。
 アルテックから配布されるスピーカー説明書(画像赤下線)によれば、能率10dBの差はパワーアンプで10倍の差になると・・このアンプは6Ωで70W。8Ωなら50W強だけど国産SPとは能率が違うので実パワーは600Wクラスに匹敵するアンプに変身する

 宅の38cmJBLウーファーの能率は99dB、バイアンプで鳴らすJBLホーンドライバーは106dB、センタースピーカーのジンガリ・ホーンスピーカーが94dB。アンプ側でセンタースピーカーのゲインを+6dBの最大にしても、JBLとは音圧差が埋まらないのは口径16cmのダブルだけど、振動板面積が違うから仕方ないッス。

これらのスピーカーのインピーダンスは8Ωだから、このアンプの実働出力は50W強。でもこれだけ本物に近い音が再生できます。・・音が悪いとコメントしている方はスピーカーが国産の小口径で能率が85dB位のSPだからだと思う。能率が高いマアマアな口径の大きさのスピーカーなら、出力が低いこのアンプでも小さな出力でコーン紙が敏感に動くので迫力ある本物の音が鳴らせます。

音はこちらのYouTubeから確認してください ↓
https://www.youtube.com/watch?v=44vrLQJ19a4&t=51s

設置場所
寝室・自室

参考になった4

満足度4
デザイン3
操作性3
音質5
パワー5
機能性3
入出力端子3
サイズ4
エッー信じられん!まだ販売されてんのJBL38cm軽々と鳴らすよ

【デザイン】普通です。フロント下半分のデザインが高級感ない

【操作性】普通。リモコンの操作も普通だね

【音質】良い。宅のJBL38cmホーンドライバースピーカーを軽々と鳴らし、動画のとおり非常に音がよい。

【パワー】スピーカーによるけど、能率が90dB以上のスピーカーなら十分なパワー

【機能性】なんとも言えない。ただ、バイアンプでSPを鳴らすことが出来るのは動画のとおり音質の向上につながってる。しかし・・4Kアップコンバート機能もあるけど、画像が遅れたりする。
DSPはまあ普通でけどプログラム数が少ないと感じる。
この音質ならあと4・5増やしても良かった

【入出力端子】HDMIが5端子とデジタル端子が2つ、スピーカー出力は5.1ch。最低限はクリアーしてる。
むしろバイアンプで3ch再生したらサラウンドも必要ない素晴らしい臨場感の音が出る

【サイズ】普通。

【総評】素晴らしいね。3万円台のAVアンプで超ロングセラー商品(信頼性も高いか?)。
なんてたって音がよい。(オイラの動画をヘッドフォンか大画面TVの大音量で確認してください。)
 ただし、スピーカー口径が16cm以下で能率が85dB以下の国産SPで6畳程度の部屋では、このアンプの能力の20%も出せないと思う。
 アルテックから配布されるスピーカー説明書(画像赤下線)によれば、能率10dBの差はパワーアンプで10倍の差になると・・このアンプは6Ωで70W。8Ωなら50W強だけど国産SPとは能率が違うので実パワーは600Wクラスに匹敵するアンプに変身する

 宅の38cmJBLウーファーの能率は99dB、バイアンプで鳴らすJBLホーンドライバーは106dB、センタースピーカーのジンガリ・ホーンスピーカーが94dB。アンプ側でセンタースピーカーのゲインを+6dBの最大にしても、JBLとは音圧差が埋まらないのは口径16cmのダブルだけど、振動板面積が違うから仕方ないッス。

これらのスピーカーのインピーダンスは8Ωだから、このアンプの実働出力は50W強。でもこれだけ本物に近い音が再生できます。・・音が悪いとコメントしている方はスピーカーが国産の小口径で能率が85dB位のSPだからだと思う。能率が高いマアマアな口径の大きさのスピーカーなら、出力が低いこのアンプでも小さな出力でコーン紙が敏感に動くので迫力ある本物の音が鳴らせます。

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最安価格(税込):¥53,900発売日:2018年 4月下旬 価格.comの安さの理由は?

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