Dishonored: Death of the Outsider
- かつて悪名高い暗殺者集団の一員だった「ビリー・ラーク」が「アウトサイダーの抹殺」を目指すステルスアクションゲーム。
- カルナカの暗部の奥深くで、裏ファイトクラブや黒魔法を使うカルト組織に潜り込み、この街の隠された秘密を解き明かしていく。
- 能力とスキルを駆使して、スニーキングで進むのも、邪魔する奴らをすべて容赦なく始末するのもプレイヤー次第。
Dishonored: Death of the OutsiderBethesda Softworks
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2017年 9月15日
- 5 0%
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- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
3.00 | 3.47 | -位 |
| グラフィック |
3.00 | 3.92 | -位 |
| サウンド |
3.00 | 3.68 | -位 |
| 熱中度 |
2.00 | 3.23 | -位 |
| 継続性 |
2.00 | 3.04 | -位 |
| ゲームバランス |
3.00 | 3.15 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2020年9月30日 19:59 [1363111-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 操作性 | 3 |
|---|---|
| グラフィック | 3 |
| サウンド | 3 |
| 熱中度 | 2 |
| 継続性 | 2 |
| ゲームバランス | 3 |
Microsoft Storeのセールで約1,000円で売られていたので購入しました。
・良い点
Dishonoredのシリーズのストーリーや世界観が好きな人にはお勧めです。
アウトサイダーの暗殺計画がどうなるのかは見る価値があると思います。
今作ではMPの回復アイテムがない代わりに、MPがすぐに自然回復するようになっているため、MPの温存を考えずに能力をガンガン使えます。
(前作もこのシステムで遊びたかった...)
・気になった点
特殊能力がステルス寄りの3つしかないので、特殊能力でド派手に暴れるということは出来ません。
「Original game +」という上記能力を前作の3つの能力(Blink、Domino、Dark Vision)に置き換えるモードもありますが、
個人的には時を止めたり、ネズミの群れを召喚する能力等も入れてほしかったです。
全5ステージなので、前作と比べるとボリュームが物足りないと感じるかもしれません。
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プロフィール1996年より某玩具会社のゲーム部門に所属し、コンシューマゲームのディレクション、企画、シナリオ・クイズ・マップ・スクリプト作成などをこなすが、ゲーム関係の仕事を幅広くしたくなり、2007年に独立。
1万本以上のゲームソフトを所有す…続きを読む
2019年4月6日 21:33 [1214615-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 4 |
| 継続性 | 4 |
| ゲームバランス | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
パッケージ表 |
パッケージ裏&中身 |
【概要】
・かつてダンウォールで悪名をとどろかせた暗殺者集団の一員だった「ビリー・ラーク」が、暗殺任務「アウトサイダーの抹殺」のために恐ろしい強敵や太古の力に立ち向かうステルスアクションゲーム。
・操作方法
Lスティック 移動
Lスティックボタン ダッシュ
Rスティック カメラ
Rスティックボタン 望遠鏡
Aボタン ジャンプ
Bボタン ステルスモード
Xボタン 使う
Xボタン長押し 武器をしまう
Yボタン長押し のぞき込み
LB長押し サークルメニュー
RB ガード
RB長押し 首絞め
LT 能力を使う・武器を使う
RT 剣
・タイトルメニューから選べる項目は3種類。
「CAMPAIGN」本編のプレイ
「Options」各種設定
「Credits」クレジットの表示
【評価】
・ある程度筋道の決まった3Dマップを探索して、目的を達成していく主観視点のアクションゲーム。怪しい人だと思われなければそれなりに自由に行動することが出来、こっそり進むも、堂々と進んで殺しまくるのもOKな、ある程度自由なプレイを楽しめる。殺しまくるのであれば、正面から進むよりは、遠距離攻撃で殺したり、一人ずつ狭いところにおびき出して殺したりと、頭を使ったプレイの方が、より安全に目的を達成できる。
・武器の切れ味がかなりシャープで、敵に切りつけた際に頭が飛んだり、体が真っ二つになったり、刃物が体に突き刺さって死んだ瞬間の顔がアップで見えたりと、残虐表現に関しては容赦がない。
・その都度、次の目標が画面に表示されるが、ナビ的な要素はないため、目的達成の難易度は高め。
・テキストが全体的に小さい。
・話しかけた際の相手の反応がいまいちなため、その相手が話をしているのか、周辺の人が話しているのか、かなりわかりにくい。
【まとめ】
・ゲームの方向性は『ヒットマン』などが近いのですが、良くも悪くもいつもの洋ゲーだな、というつくりのゲームなので、親切にローカライズされた海外タイトルに慣れている人には厳しく、洋ゲー慣れしている人向けのゲームだと思います。
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