[1本] iceGUARD 6 iG60 155/65R14 75Q
- 進化した非対称パターンとプレミアム吸水ゴムにより、氷上性能が15%向上した乗用車用スタッドレスタイヤ。
- 基本コンセプトである「氷に効く」「永く効く」「燃費に効く」に加え、第4のベネフィットとして「ウェットに効く」を新たに追加。
- 折りを4段に重ねて剛性を高めた「クワトロピラミッドサイプ」を採用。立体形状のサイプが支え合うことでブロック剛性を向上させ、接地性を確保する。
[1本] iceGUARD 6 iG60 155/65R14 75QYOKOHAMA
最安価格(税込):¥8,200
(前週比:±0
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発売日:2017年 9月 1日
よく投稿するカテゴリ
2025年6月1日 09:22 [1965586-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 走行性能 | 4 |
|---|---|
| 乗り心地 | 4 |
| グリップ性能 | 4 |
| 静粛性 | 4 |
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|---|---|---|
2021年の車購入で「キャンペーン」で着いてきた |
4シーズン使用したため、買い換えました |
2025年3月6日路面、圧雪の表面が解けた感じ |
掲載写真の通り、2セットめとなります
2021年式デイズ購入以来使用してましたが、特に北海道の雪・氷路面でも不足を感じません
※車重は1120kg
4冬履いて買替検討してたら、ヤフオクで2枚目写真のホイールセットを見つけて再度iG60を履くことになります
滑り出しの挙動が判りやすく、乾燥路面でも制限速度域なら特に車の運動性は損なわない剛性感も確保してます
乾燥路面も多い3月ですが、コーナリング時でも制限速度域なら最低限、車を支えてくれます
※WINTER MAXX03は非雪(氷)上では柔らか過ぎで、高速道路での走行も多い人には相談されたら、本品かWINTER MAXX02を勧める
ブリヂストンタイヤみたいな「絶対的性能」ではないかも知れませんが、私の様に冬季2000〜2500q程度の走行距離では、ブリヂストンは「費用対効果」の点では疑問です
当方は、30年間様々なブリヂストン以外のスタッドレス(日本メーカーで試してないのはブリヂストンとグッドイヤー)履いてましたが生きてます
※本当にブリヂストンが必要なのか?を、まず検討してほしい
今年2月末から新品を履きましたが、やはり4シーズン終わりかけと、新品は全然違います
時々「新品は皮むきしないと効かない」って言い張る人居ますけど、ゴムが劣化した古いのよりは絶対新品の方が効きますよ
高価で良いのは当たり前、買いやすい価格で「使える製品」を作るのも技術です
どうせスタッドレスは消耗品ですから…
- 比較製品
- ダンロップ > [1本] WINTER MAXX 02 155/65R14 75Q
- 車タイプ
- 軽自動車
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よく投稿するカテゴリ
2019年8月31日 18:01 [1255301-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 走行性能 | 4 |
|---|---|
| 乗り心地 | 5 |
| グリップ性能 | 4 |
| 静粛性 | 5 |
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|---|---|---|
画像@ IG60 14インチ ホイール・セットで購入。 |
画像A IG60ロゴ |
画像B Nシリーズ3台コンプリート。 |
2015年〜2018年の短期間に我が家の車を3台新車で乗り換えました。
2015年に自分用としてゴルフを新規に購入し年末にスタッドレスを購入しました。
2016年に母が乗っていたムーブをN-WGNに乗り換えましたがスタッドレスタイヤがそのままムーブのスタッドレスを使用していました。
2018年には、私のセカンドカーとしてN-BOXカスタム・ターボを新車購入して標準サイズと同じサイズのスタッドレスを購入しました。
母が高齢で車に乗らなくなったため2018年よりN-WGNを妻の車として乗ることになったのでそれを機会に画像のスタッドレスを新調しました。
タイヤは命を乗せて走っている基本と考えるためタイヤ管理は、重要です。
凍結する路面が多い冬では、スタッドレスは、ノーマルタイヤと違って溝があっても早めに交換するようにしていますが、ムーブから引き続き使用していたスタッドレスタイヤは、私の記憶にある限り6シーズンとこれまで一番長く使用しました。
ムーブ・カスタム・ターボとN-WGNカスタム・ターボの標準タイヤサイズが、165/55/15だったので流用していたわけですが、妻が乗ることになって新調した機会にこのレビューのスタッドレスタイヤのサイズ165/65/14とインチダウンして画像のホイールとセットで購入しました。
長年『ice GUARDシリーズ』何セットも使用してきたため自分なりの実績により信頼を寄せているため性能が退化したと思わない限り『ice GUARD』一択が続くと思います。
以前にコペンでスタッドレスタイヤをインチダウンして購入し、乗り心地や燃費も良好だった経験があります。
妻は、年間1万5千km以上走るためコストも考えてインチダウンしたわけですが、同時にN-BOXカスタム・ターボのスタッドレスも同じ『IG60』を購入したため見た目で区別できることを考えてインチダウンしました。
今年の2019年冬には、春先に購入したC220dのスタッドレスも『ice GUARD』にする予定ですが、過去を振り返って購入の検討とするためにレビューを書いています。
一応雪国住まいですが、温暖化の影響なのか最近では、大雪が積もらなくなってきましたが、路面凍結等スタッドレスタイヤは、まだまだ冬の必需品です。
以下は、項目別のレビューです。
【走行性能】・・・4点
私も妻のN-WGN(母が乗らなくなってから私のセカンドカーでした。)を運転する機会がありますが、古いスタッドレスからインチダウンした新しいスタッドレスになっても走行性能が劣ったとは思えません。
これまで同様スタッドレスを履くと普段よりも意識してスピードを出さないように心掛けています。
スタッドレスは、ノーマルタイヤの「走行性能」評価と違いアイスバーン(凍結路面)や圧雪路でのブレーキ性能やグリップ性能が一番重要と考えます。
『ice GUARDシリーズ』がIG10からこのIG60まで全てのモデルチェンジしたニューモデルに履き替えていますが、モデルチェンジを経験するたびに格段に性能がアップしたとまで実感できません。
しかし、安全運転を心がける限り充分合格のレベルと実感したため4点としています。
【乗り心地】・・・5点
インチダウンしてもノーマルタイヤと比べてスタッドレスは、材質が柔らかくなるので、乗り心地が良くなったと感じるので5点です。
材質が柔らかいからこそ、ノーマルタイヤと違って溝があっても経年劣化が怖いので4シーズン前後で交換するように心掛けています。
【グリップ性能】・・・4点
私が運転して感じる限りは、アイスバーン等の路面では、普段より慎重にスピードダウンで走れば凍結路面でブレーキでもコーナーでも多少初動でふらついてもその後は、しっかりグリップしてくれるので合格の4点です。
【静粛性】・・・5点
スタッドレスタイヤは、材質が柔らかいせいもあって乗り心地と併せて静粛性が格段に良くなったと実感できるため5点です。
ノーマルタイヤでもスタッドレスタイヤでも30年近く窒素ガスを使用しているのでそのせいもあって静粛性が高いのかもしれません。
【総評】・・・5点
雪は降らなくても1月〜2月にかけて早朝や夜間で氷点下となりアイスバーンを経験することは珍しくないです。
仕事で乗る社用車のスタッドレストがブリヂストンやトーヨータイヤのいずれかのため比べがちですが、正直なところメーカーによる大きな性能差を感じることはないです。
これまでも妻や子供の車で『ice GUARDシリーズ』を使用していて不具合(スリップ事故等を含め)を経験したことがないです。
ずっと『ice GUARDシリーズ』を我が家の車全てで使用しているので自分なりに信頼を感じており満足度として5点となります。
- 比較製品
- ホンダ > N-WGN カスタム 2013年モデル
- 車タイプ
- 軽自動車
参考になった31人
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スタッドレスタイヤ
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