Ryzen Threadripper 1950X BOX
- 16コア32スレッドで動作する、ソケットTR4対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4GHz、TDP(熱設計電力)は180W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
※日本国内正規品取扱い販売店以外で購入された製品は、保証期間内の故障でも無償修理の対象外となる場合がございます。保証に関しては購入ショップへお問い合わせください。
Ryzen Threadripper 1950X BOXAMD
最安価格(税込):¥129,484
(前週比:±0
)
発売日:2017年 8月10日
よく投稿するカテゴリ
2018年8月7日 16:19 [1148708-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 処理速度 | 5 |
|---|---|
| 安定性 | 4 |
| 省電力性 | 5 |
| 互換性 | 5 |
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|---|---|---|
内部 |
メイン機はi9 7900Xで運用してましたが、第二世代Threadripperが出るとの事なので新たに自作する事にしました。
ただ、作ろうと思ったのが先月の中頃だった為、まだ発売日もこの時には正確には判明してなかったので、間に合わせで第一世代を購入。
とりあえず、大きな問題はなく(OC2933で16G×8中1枚認識しない)、またブルースクリーンなどなく安定しています。
室温30℃でCINEBENCH実行時、MAX50℃超えるか超えないかくらい。ただ、アイドル時は比較的高く35℃前後で推移。
メイン機と違いドライブも少ない(OS用にM.2の1TB、ネトゲとSteamゲーム用に2TBSSD、データ保存用に8TBHDDとオフゲ用に10TBHDD)ので動作も快適です。
正直これでも十分すぎる性能なんですけど、32コアがどんなものか気になるので、とりあえず発売したら乗せ替え予定。
※自分は結構頻繁に水路をいじるので基本ハードチューブは使わず、また水路の切り離しもしやすい用にクイックリリースを多用する傾向です。
- レベル
- 自作経験あり
- 重視項目
- スペック重視
参考になった3人
「Ryzen Threadripper 1950X BOX」の新着レビュー
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|---|---|---|
| 2018年12月6日 08:01 | ||
| 2018年11月18日 14:35 | ||
| 2018年10月27日 15:34 | ||
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| 2018年2月27日 11:53 | ||
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