BDZ-ZT3500 レビュー・評価

2017年 7月 8日 発売

BDZ-ZT3500

  • 3番組同時録画に対応した、無線LAN内蔵ブルーレイディスク/DVDレコーダー。
  • 3TBのHDDを内蔵するほか、外付けHDDの増設にも対応。
  • 4Kカメラ動画取りこみに対応し、自分で撮影した動画も保存・再生できる。

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:ブルーレイレコーダー 同時録画可能番組数:3番組 HDD容量:3TB 無線LAN:○ BDZ-ZT3500のスペック・仕様

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BDZ-FT3000

BDZ-FT3000

最安価格(税込): ¥- 発売日:2018年 5月26日

タイプ:ブルーレイレコーダー 同時録画可能番組数:3番組 HDD容量:3TB 早見再生:1.3倍速 無線LAN:○

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BDZ-ZT3500SONY

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2017年 7月 8日

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BDZ-ZT3500 のユーザーレビュー・評価

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満足度:2.53
(カテゴリ平均:4.01
集計対象14件 / 総投稿数14
  1. 5 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 3.66 4.14 -位
操作性 リモコンや本体の操作のしやすさ 2.51 3.64 -位
録画画質 映像の鮮明さなど 3.79 4.33 -位
音質 音質の良さ 3.47 4.09 -位
録画機能 録画しやすく、機能が充実しているか 3.65 4.01 -位
編集機能 編集機能は充実しているか 2.24 3.68 -位
入出力端子 端子の数 3.23 3.84 -位
サイズ 省スペース性・コンパクトさ 4.23 4.23 -位
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1198Rさん

  • レビュー投稿数:3件
  • 累計支持数:9人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

ブルーレイ・DVDレコーダー
2件
0件
ホームシアター スピーカー
1件
1件
ニンテンドー3DS ソフト
0件
1件
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満足度4
デザイン5
操作性2
録画画質5
音質無評価
録画機能3
編集機能3
入出力端子無評価
サイズ5

他メーカーと併用して使っていますが番組表が鮮明でかなり見やすい
他のメニュー等もかなり鮮明です
リモコンの操作は慣れていないせいか使い勝手が悪い

接続テレビ
有機EL

参考になった2

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ひげ剃り名人さん

  • レビュー投稿数:17件
  • 累計支持数:278人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
3件
40件
液晶テレビ・有機ELテレビ
3件
31件
デジタル一眼カメラ
0件
21件
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満足度4
デザイン5
操作性3
録画画質5
音質無評価
録画機能4
編集機能無評価
入出力端子無評価
サイズ4

ソニールームリンク機能、DLNA機能ともとても素晴らしいです。

しかしBDZ-AT700からの進化があまり感じられませんでした。

強いてあげれば、放送中の地デジ・BS・CSが見れることでしょうか。

リモコンは、BDZ-AT700より簡素なものとなりました。付属品もアンテナケーブル1本と質素。

まだあまり使いこんでいないので、使い始めの感想なので、大したことは書けませんし、他社のものは殆ど使ったことが無いので何とも言えません。

しかしDLNAのサーバー機能って、凄いですね、お風呂のテレビとかネット繋げば、アンテナ配線要らないし、自分の部屋にネットクライアントテレビを置いて、アンテナ配線無しで見れるし、これからが楽しみです。

BDZ-AT700は結構使いましたが、サーバー機能については、最近知りました。録画した番組は見れます。
未来のテレビシステムって感じだと思います。

接続テレビ
有機EL

参考になった2

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ACテンペストさん

  • レビュー投稿数:130件
  • 累計支持数:728人
  • ファン数:26人

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スマートフォン
21件
7401件
ゲーム機本体
13件
2862件
ブルーレイ・DVDレコーダー
13件
740件
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満足度4
デザイン4
操作性2
録画画質4
音質4
録画機能5
編集機能4
入出力端子3
サイズ5
   

もはやレコーダーinTV×3台は見切れてしまいました。nasneも最近ツインです。

   

しまった。前回文章は書きかけにするつもりが投稿してしまいました。

【デザイン】
筐体はそのまま前Z000系からの持ち越しです。
SONYロゴとロワーボディが金色に塗り替えられて多少ハイソな雰囲気になりましたが、筐体自体はプラスチッキーなので、剛性は弱そう。
昔のビデオデッキやオーディオコンポの高級家電の重厚な雰囲気は既に遠い昔、この機種は単なる端末といった存在感の軽さですね。

【操作性】
今回期待したのがUI周りのレスポンスの向上でしたが、結論から言えば前モデルから何も変わりません。多少軽くなった気もしますが、よくよく冷静になれば新品購入の心理的効果と、そもそも録画数自体が殆どない状態なので画面切り替えなどが軽くて当たり前ですしね。
この状態でもボタンに対する反応遅延がありますし、押しすぎで画面切り替えを繰り返すのも相変わらずです。

これまた売り文句の一つである音楽取り込みメニューの追加が代わり映えの大きな点ですが、大して印象は変わりません。

細かい気付きですが、ZT2000はリアルタイム番組視聴画面で番組表ボタンを押すと画面下1/3くらい分割した直近時間帯の簡易番組表が出てましたが(二回押してフル番組表になってました)、
このモデルは従来機同様、フル番組表が直に出るようになりました。
マニュアルを深読みしていないので何か切り替えでもあるかもしれませんが。

【録画画質】
この機種の売りである4K録り込みも、アップコンバートも私が家の環境では試せないので、判断する材料ありません。
前モデルとは比べるなら変わらないし、充分か表現力だとは思います。

【音質】
これもこの代になってから追加されたハイレゾを含めた音楽ファイル取り込み機能が売りですが、
使い所をどう判断して付けたのか直謎なくらい中途半端な機能のような感じですね。

ジュークボックス目的でレコーダーを起動してまでわざわざ使うかな?という疑問もありますし、DLNAでPCからなり遠隔再生すれば充分じゃないの?という気もします。
Android内蔵TVならDEESE HX機能もあるみたいですからそれだけで成り立つでしょうし。

広い客層に訴求するならCDリッピング機能を付けたほうが簡単で解りやすかったはずですし、
お出掛け転送同様にWi-Fiで端末に転送できたりすれば多少の容量を割いても音楽サーバーとして有用だったはずなのですが。

【録画機能】
変わらずです。条件付き3チューナーも相変わらず。
ただ、これだけの容量と収録上限があるなら変換問題で困ることもないと思いますけど。
細かく拘るなら全録機を買って取捨選択していったほうが良いのでは?

【編集機能】
標準化が戻ったの良かったですが、前モデルもアップデートで取り戻したので相対的な利点にはなり得ず。

【入出力端子】

普通。HDMIと三色コンポジットのみ。


【サイズ】
デザインのところでも触れましたが、前モデルと筐体は変わらずです。
ただし、E系モデル比で2/3のサイズになったので、横並びラックなどには入りやすくなったですかね。

【総評】

Z系2台目です。

本文でも触れましたが、売りの追加機能のどれも活用出来る環境ではないですが、
レスポンスが少しでも改善できてるかも?
と買ってみましたが、特に良くなってもいませんでした。
なので、4K録り込みやハイレゾが必要でなければZ000系で充分だと思いますし、Z000系で不満を感じない方は買い増し買い替えもありだと思います。

個人的には今のところ、家族に「また買ったの、また買ったの」と言われるのが怖いので、納戸変わりの部屋の戸棚に隠して一番古いTVに繋げてます(笑)

とりあえず、目下最大容量の録画サーバーとしてしか使えてません。本格運用はまだ先になりそうです。

接続テレビ
液晶テレビ

参考になった6人(再レビュー後:6人)

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うすしのさん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:46人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

ブルーレイ・DVDレコーダー
1件
0件
液晶テレビ・有機ELテレビ
1件
0件
もっと見る
満足度4
デザイン5
操作性5
録画画質4
音質4
録画機能5
編集機能3
入出力端子5
サイズ5

同じSONYのBDZ-AT900からの買い替えのため、主にAT900との比較になります。
一ヶ月近く使用してみた感想を。
(画質・音質はテレビ側の影響も受けるので、主に操作性と録画・編集機能に絞って書きます)

[操作性]
XMBに慣れた身としてはUIの操作性がしっくりきませんでしたが、上部に大項目、下部に大項目毎の機能が切り替わって表示されるため、慣れるのにさほど時間はかかりませんでした。
ただ、AT900ほど「さくさく」動く感じはなく、全体的に「もっさり」した動きです(が、ストレスを感じるほどではないです)。

[録画機能]
AT900からあったキーワードによる録画等、録画機能は全般的に使いやすく自分の使用用途としては充分です。
ただ、自動チャプタ機能が少々怪しく、変化点が見つけられたときはCMの切れ目にチャプタを打つ部分は
ほぼ正確なのですが、変化の大きいところを見つけられないことがあり、その場合(仕様上)一定に6分間隔でチャプタが打たれることがありました(割と頻度高い)。
(そうなるとCMを飛ばして見たい場合は15秒スキップで進めるしかなく・・・)
また、録画したコンテンツのまとめ方もAT900にはあった、「同じ番組単位」「最近一週間」「最近一ヶ月」「2017年6月」「2017年5月」・・・が無くなったのが残念です。

[編集機能]
プレイリスト編集の仕様が少々変わりました。
例えばCMカットの目的で1タイトルのプレイリストを作成する場合、AT900ではCM以外の見たい部分の開始点と終了点を指定するだけで良かったのが、本機では1タイトルのプレイリストを一旦作成し、その後「タイトル編集」でコンテンツを直に編集する場合と同じように、カットしたいCM部分の開始点と終了点を指定し、その後削除するという手順が必要になります。
頻繁に編集する場合、この追加のひと手間が億劫に感じます。
あと、タイトル編集では数秒間音切れするという不具合があります。
100%ではありませんが、5-6回試せば1回は出てます。
最初は初期不良か?と思いましたが、色々試したらソフトウェアの不具合っぽいですね。
以下はあくまでも私の環境下での結果です。
・録画モードによって音切れの時間が変わる。XSRで8秒くらい。SRでは+2-3秒長くなる。同じコンテンツ内での音切れの時間はどの箇所でも同じ。
・音切れ区間で停止→再生させるとそこから音は出る(=Audio自体は消えていない)。
・音切れ区間でPause→Pause解除。これは変わらず音が出ないまま。
・コンテンツを編集しないプレイリスト上ではこの現象は発生しない。(指定した区間で停止→再生するだけなので)
−音無し区間内でPauseしたまましばらく放置するとPause解除後に放置した時間分カウンタ表示が飛んで止まる。そのまま再生が続き再生がカウンタの時間に追い付くとカウンタの更新が再開される。これは再現性2-3割くらい。もしかしたら、Audioが出始めた後も出るかもしれませんが、こちらは未テスト。
・Audioが出始めた以降、見た目は正常ですが、ソフトウェア内では何かしらの不整合が残っているようで、コマ送りが出来ない現象が発生。Pause状態のまま先に進まず。コマ戻しを行うと復帰する(おそらく内部的にSTOPを実行していると推測)。こちらは今のところ再現性100%。
※音切れが発生しない場合の再生中のコマ送りは問題ないです。

編集点を跨ぐと音が切れるのは、Video/Audioのタイムスタンプの不連続を検出した際のVideo/Audioの同期処理に問題がありそうな感じです。
Videoと同期可能な場所まで、Audioを捨てているか(または捨ててしまったか)。ただ、チャプタ飛ばしで編集点先頭から再生しても音切れが発生するので、
別の要因も絡むかもしれません。
(このあたりは興味本位のあて推量の域を出ませんので・・・)

不具合を修正したアップデートがリリースされるまではプレイリストの編集でしのぐつもりです。

#XMB以外はAT900と似ていて自分にとっては非常に使いやすいのですが、色々残念で。

接続テレビ
液晶テレビ

参考になった12人(再レビュー後:12人)

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ボーイかふかさん

  • レビュー投稿数:5件
  • 累計支持数:58人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

冷蔵庫・冷凍庫
2件
0件
プリンタ
1件
0件
外付けHDD・ハードディスク
1件
0件
もっと見る
満足度4
デザイン1
操作性4
録画画質4
音質3
録画機能4
編集機能4
入出力端子3
サイズ4

 XMBは、洗練と使いにくさが同居した良くも悪くもソニーらしいインターフェース(笑)だったので、新しいUIには期待感ゼロ、むしろ「ソニーらしさの象徴」でもあったXMBを廃してどうすんねん?... 的な疑問しかなかったのですが、期待通り(?)、いい意味でも悪い意味でもソニーらしさは完全に失われており、「フツーに使いやすい」UIになっていました(笑)。よってここは、「見た目」と「らしさ」だけのクロスバーと決別し、見た目はダサくても「ふつう」の「使いやすさ」を採用したソニーの「英断」に座布団10枚!をあげちゃいましょう(笑)。
 さて、旧機種で散々な評判だった「亀レスポンス」ですが、私は昨年型のZTは知らないので、2013年の暮れに購入したET2100との比較になりますが、第一印象は「やっぱ遅いね、これ。反応が一歩遅れる感じ。」。そして「16年ZTから大幅に(?)改善されてこのレベル?」なら、昨年度版は本当に「カメ」だったのか... と改めて感心。やっぱ、操作感だけは軽快(笑)だったXMBが懐かしい?見た目もクールだし、この際、目的の操作までたどり着くのが、行き過ぎたり戻り過ぎたり... と何周もしていたXMBが「やっぱ、ソニーでしょ!」(笑)
 あと、ペールベージュ地に細い黒文字のUIではなくあえて「操作画面」と呼びますが、やっぱ「見にくく」ないですか?番組表の色分けも意味不明のパステルカラー調でわかりにくいのは、当方「ローガン」が進んだせい?
 まだ、昨日セッティングを終え一通り番組表から一週分の予約を入れたところで、今後使っていくうちに新しい「画面と操作」に「慣れ」ていけば、「昔、XMBとかいうカッコだけの操作画面があってね。今はただ、懐かしいあのXMBを思い出す... 」となる日が来るのかもしれません(笑)。
 あっ、あともう一つ。ツートンの外観デザインは、はっきり言って「ダサい」です。下の安っぽいゴールドっぽい色は、スペースグレイまたはスペースブラック系のダークな雰囲気のカラーにすると少しは高級感が出るのでは?と思うのは私だけでしょうか?
 以上、採点はまだ使い始めたところなので、全ての項目で可もなく不可もない3点としました。デザインは3より増えることはないかな... ETと比べると「ダサさ」が際立ちます(笑)。←3日後の朝下げました(笑)。
 (3日後追加)うちの使い方で何と言っても便利なのは、DRモードでなくても(昨年度モデルより)すべての録画モードで二ヶ国語の切り替えと字幕のオンオフに対応したこと。今までのET2100では、英語音声、字幕ありで見たい時はDR録画のみだったのが、通常使っているSRでOKなのが、録画設定時の手間と容量節約の点でGOODです。ただ、「字幕焼き込み」機能が昨年モデルからすべての機種で亡くなった(笑)ようで、海外ドラマを原語、字幕付きで持ち出し視聴したい場合、一昨年までのEシリーズがまだ手に入るうちに... となりますか(笑)。
 あともう一つ、ET2100で、予約設定で自動転送「する」の設定で海外ドラマをDR録画したところ、二ヶ国語の英語音声が無音になってしまうというトラブルが一度あったのですが、この機種に関しては今のところその種のトラブルはなしというかまあ、おでかけ設定の標準が録画中同時作成オンで、予約録画設定画面に「自動転送」設定は亡くなっている(笑)ので、これで本来の録画自体に何らかのエラーが出るようでは... というより「自動転送」設定でのトラブル回避がこの設定がなくなった理由だったりして... (笑)。
 (その後1週間経って)Video & TV SideViewとの連携について。まずは今キャンペーン中で製品登録後App Store等で使えるコード(600円)分が届くので、プレーヤー(プラグイン)の購入、またはすでにプレーヤー購入済みの場合でも600円分、他の有料アプリやiTunes Storeでも使えるので、対象機種(今年発売のBDレコーダー)を購入したら必ず応募を。コードの発送は「応募完了後2週間を目安に」とあり、そんなにかかるわけニャアだろーと思いつつとりあえずポチったら、3日後に届きました(笑)。
 さて、本題ですが、「外出先視聴」に登録できる端末は6台までの制限があり、家族で使いたい場合、6人まではオーケー、3人だと1人2台... ですが、プレーヤーはiOSの場合iTunes & App Storeのアカウントに紐づけられるので、(ファミリー共有等している場合でも)各人自分のアカウントでのプレーヤー購入が必要。但し、この6台はあくまで「外出先(ストリーミング)視聴」の話で、「おでかけ転送視聴」する分にはこの制限は関係ないようなので、前日の夜や出かける前、外で見たい番組を転送しておけばむしろネット環境に縛られずオフラインでの再生視聴可能です(笑)。あと何気に便利なのがリモコン機能。デカダサの通常リモコンとおさらばできてクール!(笑)
 とまあ、設定さえしてしまえば、おでかけ転送は長時間録画番組でも数分、朝ドラ15分だと数秒(笑)、とスピーディー。外出先視聴はセルラー、Wi-Fiともそれなりのネット環境があれば快適。2014年3月にSoftware Updateで機能提供開始した頃と比べると、機器間の連携が何のストレスもなくできるようになって、ある意味この数年間の進歩を実感(笑)した次第。もちろん、外出先からの(急な)予約録画もスムーズに設定、帰宅後視聴できますね。あと、二ヶ国語と字幕の切り替えが端末でできるようになれば、もう何の文句もありませんデス(笑)。
 その他、編集(と言っても録画番組の頭と尻尾の余分な部分をカットするくらいですが)、BD-Rへの(高速)ダビング等も、問題なく快適に使えており、こちらもこの間の進歩を実感!←素直な感想(笑)。
 よって、項目別評価5項目で4、満足度も4にUP!。5にならないのは、「もっと良くできるだろ、ソニー!アップルを見習えよ!」です(笑)。以上、長々と読んでくださりありがとうございます。あっ、モニターはもちろん(二昔くらい前の)Braviaです(笑)。

接続テレビ
液晶テレビ

参考になった14人(再レビュー後:14人)

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蓄音機です。さん

  • レビュー投稿数:35件
  • 累計支持数:279人
  • ファン数:9人

よく投稿するカテゴリ

プロジェクタ
3件
76件
ブルーレイ・DVDレコーダー
7件
52件
ビデオカメラ
2件
33件
もっと見る
満足度4
デザイン4
操作性4
録画画質5
音質4
録画機能4
編集機能3
入出力端子3
サイズ5

BS3チャンの、新日本の歌録画の映像、凄いです。これだけで十万円の価値有です。
まず映像がきめ細かく、立体感が有り、色のシャープさ、白はあくまでも白く、黒は本当に真黒

特筆すべきは、それぞれの肌の色。一人一人の肌、違いがはっきり分かります。
操作性は、今までと違って、習るまで時間が必要。

入出力では、やっぱりHDMI出力は、二つは欲しかったです。今はテレビですが、プロジェクターにつなぐ時には、AVアンプと
プロジェクターの、二口がほしいですね。

この価格でこの性能、文句は贅沢ですね。
映像本当に綺麗です。

接続テレビ
液晶テレビ

参考になった12

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BDZ-ZT3500
SONY

BDZ-ZT3500

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