ウィッチャー3 ワイルドハント ゲームオブザイヤーエディション [Xbox One]
- エキスパンション・パックや無料ダウンロードコンテンツなど、これまでに配信されたすべてのダウンロードコンテンツを収録。
- 馬に乗って大草原を駆けたり船を操り航海に出たり、前作の約35倍の広大なマップをシームレスに探索可能なオープンワールドRPG。
- プレイヤーの選択によって物語はさまざまに分岐し、プレイヤーの行動が世界に影響を与え、メインストーリーも変化していく。
ウィッチャー3 ワイルドハント ゲームオブザイヤーエディション [Xbox One]スパイク・チュンソフト
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2016年 9月 1日
- 4 0%
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
2.46 | 3.47 | -位 |
| グラフィック |
4.46 | 3.92 | -位 |
| サウンド |
3.92 | 3.68 | -位 |
| 熱中度 |
3.38 | 3.23 | -位 |
| 継続性 |
3.38 | 3.04 | -位 |
| ゲームバランス |
3.38 | 3.15 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2020年9月30日 23:40 [1251077-2]
| 満足度 | 2 |
|---|
| 操作性 | 2 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 3 |
| 熱中度 | 2 |
| 継続性 | 2 |
| ゲームバランス | 2 |
レビュー等で高評価が多く期待しすぎたせいか自分はそこまでハマりませんでした。
ボリュームは本編とは別に追加DLC分だけでもプレイ30時間以上とかなりあるようですが、本編だけでも長くて途中ダレました(苦笑)。
ストーリーは良く出来ていると思いますが、初ウィッチャーだったこともあり人間関係で今ひとつ分かり難い所があったりしたので過去作をプレイ済みの方がより楽しめると思いますね。
また、操作に関してもそこまで良いとは言えず、アクション自体はゼルダ(BREATH OF THE WILD)の方がきびきびと動き快適でした。
まあゼルダは子供でも楽しめる内容(とは言ってもCERO Bの12歳以上推奨)なので、ストーリーはそこまで印象に残るものが無かったですが、単純にキャラを動かすだけでも楽しいといった所はさすがマリオと並ぶ任天堂の代表作だと思います。
アクションよりもストーリー等内容をより深く長く楽しみたいといった人には本作はうってつけなのかと思いますね。
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よく投稿するカテゴリ
2016年9月29日 20:07 [964538-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 操作性 | 3 |
|---|---|
| グラフィック | 5 |
| サウンド | 5 |
| 熱中度 | 5 |
| 継続性 | 5 |
| ゲームバランス | 5 |
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|---|---|---|
主人公ゲラルドさん及び会話選択画面 |
女魔術師のイェネファー(海外産ゲームにしては綺麗) |
ゲラルドさんの養女シリ |
![]() |
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|
ある風景画面 |
戦闘画面 |
本ゲームは、ポーランドの小説も元にポーランドの会社であるCD PROJEKT REDが制作したシリーズ三作目にあたる主人公ウィッチャーという職業のゲラルドさんの物語です。
簡単なストーリーは、ウィッチャーという職業は、怪物退治を目的として、幼い時から剣術、魔法、霊薬で体を変異させて鍛えられていますが、一部の民衆からは、嫌われているところもあります。
ゲラルドさんの旅の目的は、最大の友であり、恋人でもある女魔術師であるイェネファーを探すところからはじまり、途中から、ゲラルドさんが養子として迎えたシリを探し出す旅になり、その旅の道中、身の回りに起こる事に関わっていく内容です。
【操作性】:特殊な操作は一切なく、また説明書も付属していませんが、操作のチュートリアル画面で学べるので、特にこれといった問題はないです。
但し、LSスティックでキャラクターを操作しますが、他のTPS風(画面に操作するキャラクターが表示される3人視点)のゲームと比較すると、ちょっと癖があり、スティックを前に傾けると前進しますが、操作を止めても、すぐに止まってくれず、また高低差があると体力が減ってしまう事もあり、足場の狭いようなところだと気をつけて操作をする必要があります。
若干の操作性の癖はありますが、これは慣れるしかありません。
【グラフィック】:風景や背景はきれいで、キャラクターの描写も綺麗です。PC版の高画質版と比較すると、見劣りする箇所も目の肥えた方ならわかるかと思いますが、現行機では、とてもきれいな部類にはいるかと思います。
本ゲームは、時間の概念と天候があるため、雨や夜、洞窟内部はちょっと暗めです。
【サウンド】:状況に応じた、音楽が流れ、オーケストラ等で使用される楽器等を用いて、流されており、ゲームにとても合っています。
また、日本語版は、吹き替えにより日本語にローカライズされており、このローカライズがとても丁寧で、豪華声優の方を起用しています。
主人公ゲラルド(山路 和弘さん)
女魔術師イェネファー(田中 敦子さん)
シリ(沢城 みゆきさん)
【熱中度】:本作はメインストーリークエストのボリュームが多く、サブクエストもボリュームがあり、けっこう根中度は高いかと思います。二つの追加DLCも本編程ではありませんが、ボリュームがあります。
【継続性】:本作は、マルチエンディングを採用しており、3つのエンディングがあり、またクエスト事に会話の選択肢により状況が変わったりと、継続性はあるかと思います。
但し、全てのエンディングを見ようとすると、かなりの時間がかかると思います。
【ゲームバランス】:クエスト事に推奨レベルが表示されるので、そのレベルに見合った装備、レベルに到達していれば特にゲームバランスを崩すような事はないです。
攻撃は、剣、魔法、サブ武器を使用しますが、ゴリ押しで倒せるものではなく、ちょっと立ち回りを意識する必要はあります。
【総評】:このゲームは、西洋のファンダジーRPGに属しますが、専門用語た造語等を理解する必要はありますが、思ってたより、そんなに敷居が高くなく、またストーリーも割と感情移入しやすいものとなっており、ファンダジーRPGが苦手な方でも、すんなりゲームの没頭できるかと思います。
継続性の覧にも記載していますが、本作はマルチエンディング方式で、いくつかのクエストの会話選択肢で変わる内容になっています。本作は自動セーブまたは手動セーブができて、数えてないですが、10個ぐらいのセーブデータが保存されるので、やり直したい箇所のセーブデータがあれば、何週もする必要はないです。
私自身は、エンディングがバッドエンディングだったので、どうしてもグットエンディングが見たかったため、偶然、セーブデータが残っていたため、そこからやり直して、グッドエンディングを見れましたが、初回プレイでは、攻略サイト等を見ないで、プレイすることをお勧めします。
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