BRAVIA KJ-40W730C [40インチ]
- 繊細な質感までくっきりと描く超解像エンジン「X-Reality PRO(エックス リアリティー プロ)」を搭載した、フルHDモデル。
- 別売のUSB HDDを接続するだけで裏番組を録画できる「外付けHDD裏番組録画」や、無線LAN内蔵でインターネットにも対応。
- 全体の音の大きさは変えずに、声の音量だけを変えることで聞き取りやすくする「ボイスズーム」機能を搭載。
※動画配信サービスは、予告なく変更・終了する場合があります。
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2016年 2月 6日
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2018年7月14日 16:40 [1142667-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 操作性 | 4 |
| 画質 | 3 |
| 音質 | 2 |
| 応答性能 | 3 |
| 機能性 | 5 |
| サイズ | 5 |
初期不良(エッジ部分の光漏れ)だったので、ソニーBRAVIA を返品し、東芝REGZA(40V31)に買い替えました。
【デザイン】
最初は気にっていましたが、パイブの台座はチープな印象です。
【操作性】
まぁ、良いのですが番組表が見にくいです。
【画質】
パネルが低品質で最悪です。暗くてぼやけて見えます。設定である程度改善しますが、限界があります。
画質は、REGZAの方が遥かに明るく綺麗です。
【音質】
最低です。壁掛け専用のTVだからでしょうか。スピーカが下向きなので音がこもって聞こえますし、まるでおもちゃのような音が聞こえます。
【応答性能】
反応が鈍いです。REGZAの方が応答性が良いです。
【機能性】
機能は十分備わっていますが、録画番組の管理機能が今一つです。REGZAの方が優れています。
但し、HDMI端子が多いのが唯一REGZAより優れてる点です。
【サイズ】
大変スリムです。
【総評】
ソニーのブランドイメージでソニーを選んだのは失敗でした。不幸中の幸いというか、初期不良でREGZAに買い替えが出来て良かったです!
社長が文系の人に代わって久しく、昔の「技術のソニー」は終焉し、今は「エンタメのソニー」でしょうか。もうソニーの製品は買わない事にします。
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