LUMIX G 42.5mm/F1.7 ASPH./POWER O.I.S. H-HS043-K [ブラック]
- 被写体を印象的にとらえる美しいボケ味の中望遠ポートレートレンズ(マイクロフォーサーズシステム用交換レンズ)。
- 単焦点だから実現した開放F1.7の大口径により美しいボケ味で被写体を印象的にとらえ、夕暮れや薄暗い屋内でも美しい描写を実現する。
- 最短撮影距離が31cmのため、印象的なクローズアップ撮影が可能。240fps駆動の高速AFに対応し、光学式手ブレ補正「POWER O.I.S.」を搭載。
LUMIX G 42.5mm/F1.7 ASPH./POWER O.I.S. H-HS043-K [ブラック]パナソニック
最安価格(税込):¥30,300
(前週比:±0
)
発売日:2015年 4月23日
LUMIX G 42.5mm/F1.7 ASPH./POWER O.I.S. H-HS043-K [ブラック] のユーザーレビュー・評価
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2020年8月17日 17:11 [1358869-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 操作性 | 5 |
|---|---|
| 表現力 | 5 |
| 携帯性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【操作性】
鏡胴にフォーカスリングのみなので、操作は簡単です。
【表現力】
レビューサイトで色収差があるとかなんとか書かれていますが、このレンズの良い意味での味だと思います。
主に犬を被写体にしています。絞りを開放の状態で屋外で撮ると背景が滲みながら被写体を浮き上がらせてくれます。
明るいレンズですので、室内での撮影でもシャッタースピードを稼ぎながらそこそこのISOでシャッターを切れます。
【携帯性】
掌に収まる小ささなので、カメラに装着時も持ち歩き時にも嵩張らないです。
【機能性】
G99と組み合わせていますが、AFも非常に高速です。
動き回る犬に追従しますのでピントが合っていることが多く歩留まりが良いです。
【総評】
ソニーEマウントのSEL50F18をα6600用として使用しています。同じような明るさと画角ですが、LUMIX G 42.5mm/F1.7の方が最短撮影距離が8センチ短いです。そのせいか、撮影のしやすさでは圧倒的に使いやすいです。APS-C機と比べてもあまり意味がないと思いますが、描写の好みは断然こちらのレンズです。
値段や携帯製を踏まえて、マイクロフォーサーズにあって良かったと思わせられるレンズです。
- 比較製品
- SONY > E 50mm F1.8 OSS SEL50F18
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2018年11月16日 22:52 [888918-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 操作性 | 5 |
|---|---|
| 表現力 | 5 |
| 携帯性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
中望遠らしいさりげない圧縮効果です |
ハーフマクロ並みに寄れる近接撮影能力が魅力です |
F1.7と開放値が明るく、暗い室内ではありがたいです |
妙なパースが付かないので、四角いものを四角に撮れます |
被写体から距離を置いて撮れるので、ストリートスナップにも向いています |
癖のないボケ、豊かなトーン、価格以上の値打ちがあります |
かつて使っていた中望遠レンズのM.Zuiko 45mm/F1.8が、相方の専用レンズとなってしまい、私が常用できる中望遠レンズがなくなってしまいました。
Lumix GM5をサブカメラとして浸かっているので、手ぶれ補正の付いたこのレンズを手に入れることにしました。
この2本、とてもよく似ていますが、焦点距離と開放F値が微妙に違い、描写も微妙に違います・・・下記に詳述していきます。
【操作性】
手ぶれ補正スイッチやAF/MFスイッチもなく、とてもシンプルで簡単に使えます。
【表現力】
このレンズもM.Zuiko 45mm/F1.8同様、絞開放から躊躇なく使えるシャープな画質です。
しかし最短撮影距離はより短く、最短撮影距離は31cmとなり、撮影倍率は0.4倍と、ほぼハーフマクロ的に使えます。
ただ、点光源を撮った時に、絞開放でも丸ボケが真円にならず、七角形っぽくなるときがあります。
被写体と背景の点光源の距離に依存するようで、あまりに気にならない時もありますが、点光源の丸ボケはM.Zuiko 45mm/F1.8の方が魅力的です。
とは言え、大きなボケを撮りたいときにはお勧めのレンズです。
m4/3はセンサーサイズが小さいので、なかなかボケ写真を撮るのが難しい、と言う意見があるようですが、有効径の大きなレンズを使えば、ボケ写真もきれいに撮れます。
この42.5oは有効径が42.5/1.7=25と大きく、フルサイズ機の暗い標準ズームレンズより大きな有効径となっており、より大きなボケを得られます。
小さなマイクロフォーサーズのカメラなのに、大きなフルサイズ機より大きなボケを楽しめるのは楽しいです。
詳しくは下記の私のブログエントリをご覧ください。
「マイクロフォーサーズはフルサイズの夢を見るか?」http://blackface.exblog.jp/21929439/
【携帯性】
M.ZUIKO 45mm/F1.8より、やや太く重いですが、体感できるほどではなく、十分に軽量コンパクトと言えます。
しかし、35mmフルフレーム機の中望遠レンズに比べれば圧倒的に小型軽量です。
私はニコンフルフレーム機のレンズも使っておりますが、このレンズと同画角のAi Nikkor 85mm F1.4Sは620gもあります。
それにひきかえ、このLUMIX G 42.5mm/F1.7はたった130gです。
Lumix GM5本体(211g)、広角レンズのLumix G 14mm F2.5(55g)、標準レンズのLeica DG Summilux 25/1.4(200g)、さらにこのレンズを加えても合計596gです。
ボケの大きさに目をつむることさえできれば、小型軽量なシステムが構築できてしまいます。
【機能性】
レンズに手ぶれ補正機能が付いているのが、M.ZUIKO 45mm/F1.8との違いです。
私が新たに手に入れたLumix GM5はボディ内に手ぶれ補正機能が付いていないので、暗所で撮影する際に楽です。
パナソニック製の新しいカメラなら、Dual I.S.が使用可能となり、さらに手振れに強くなります。
AFは静かで早く、正確です。
【総評】
M.ZUIKO 45mm/F1.8の良いライバルです。
レンズキットで購入した方には、ぜひ追加購入をお勧めしたい単焦点レンズです。
ズームレンズでは描写できない、豪快なボケが楽しめます。
豪快なボケと言っても、35mm判フルフレーム機の豪快なボケには到底かなわないささやかな豪快さではあります。
とは言え、私が中望遠レンズに期待することの80%はこの42.5mmでできてしまうのも事実です。
さて、最近はLumix GM5を持ち出す時は、この42.5mmとLumix G 20mm/F1.7の2本を持って出かけることが多くなりました。
コンデジ並みサイズのLumix GM5の機動性を活かすには最高の組合せです。
小型軽量な機材なのに、撮れる写真はコンデジやスマホのそれとは次元が違います。
大きな機材を持っていくのは辛いけれど、自分が満足できるクォリティの写真を撮りたいときには、絶好の組み合わせだと思います。
なお、ここに添付した作例は、私の好みで3:2にトリミングし、周辺減光を盛っているものが多いです。
このレンズは確かに絞り開放では多少周辺減光しますが、こんなにビネットすることはありません。
また、このレンズで撮った作例は、ここに上げた以外にも下記の私のブログに置いてあります。
ご興味があればご覧になってください。
カラー写真ブログ:http://blackface2.exblog.jp/tags/LUMIX%20G%2042.5mm%252FF1.7%20ASPH/
モノクローム写真ブログ:https://nobssoliloquy.exblog.jp/tags/Lumix%20G%2042.5mm%252FF1.7%20ASPH/
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2018年5月17日 21:18 [1128533-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 5 |
|---|---|
| 表現力 | 4 |
| 携帯性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
1.開放のボケ。低コントラス背景なら二線ボケ目立たない(f1.7) |
2.高コントラストの背景は絞っても少しボケがざわつく(f2.8) |
3.やっぱりちょっとボケが硬いです(f3.2) |
4.木の肌をシャープに描写。(f3.5) |
5.切り取りのスナップに良好.コンクリートの重し(f4.5) |
6.切り取りスナップに良好(f2、E-P5で) |
【操作性】
幅広のフォーカスリングがあります。鏡筒にスイッチの類は
ありません。前枠の飾りリングを外して付属のフードを装着
します。
【表現力】
開放f1.7からシャープです。
f1.7なのでそこそこボケます(写真1)。
ボケはやや硬めで、コントラストの高い背景ではやや二線
ボケ傾向です(写真2、3)。コントラストの低い背景を選ぶ
とボケも優しくできます(写真1)。
具体的には陽の当たっていない背景をえらぶ、ボケ質が
わからないほどに近接して大きくぼかす、あるいは室内
写真(直射日光がそもそもない)などでは二線ボケを目立
ちにくくなります。
シャープな表現は得意です(写真4)。
コンパクトで威圧感なく街角スナップが軽快に楽しめます
(写真5,6)。
(作例は1〜5がルミックスGX8、同6がオリンパスEP-5
のJpeg撮って出しです。)
ノクチクロンDG45mm f1.2は大きくて柔らかいボケが美しく、
描写も申し分ありませんが、大きさ、重さはかなりのものです。
(ノクチクロンDG45mm f1.2はレビューしてます。↓)
http://review.kakaku.com/review/K0000610467/ReviewCD=1127504/#tab
また、オリンパス45mm f1.8との比較では本レンズの方が
ややボケが硬いです。
【携帯性】
最大径x長さ:55x50mm 重量:130gと明るい中望遠レンズ
としては大変コンパクトです。手ブレ補正が入って、また
この最短撮影距離でこの大きさですから驚きです。
対するライカDG42.5mmF1.2は最大径x長さ:74x76.8mm
重量:425gとふたまわり以上大きく、3倍以上重いです。
ライバルのオリンパス45mm f1.8は最大径x長さ:56x46mm
重量:116gと本レンズ画わずかに全長が長く重いですが、
気にならない差だと思います。
付属のフードはプラスチック製の丸形で、十分に深く、
遮光効果はありそうです。逆付け装着してコンパクトに
収納できます。(オリの45mmF1.8はフード別売ですので
ご注意を・・。)
ブラックの本レンズはGX8やGM1などの箱型デザインの
カメラにも良くにあう、シックなデザインです。
シルバーはややプラスチック感が目立つ気がします。
【機能性】
最短撮影距離は0.31mと、DG42.5mm f1.2(0.5m)や
オリ45mm f1.8(0.5m)より短く、最大撮影倍率も0.2倍
(フルサイズ0.4倍相当)とかなりの近接撮影が楽しめ
ます。
AFは普通にスッ、スッと素早く決まります。ミラーレス
ならではの精度の高いピント合わせを楽しめます。
MFはほとんど使いません。
レンズ本体に手ブレ補正が内蔵され(しかもPower OIS!)、
手ブレ補正のないボディでも心配ありません。
もちろんDual IS対応です。
(オリ45mm f1.8にはレンズ内手ブレ補正はありません。)
また、苦にならない携行性も重要な性能の一つと考えます。
【総評】
開放f1.7から描写もよく機能的にはほぼ全部入りで
携行性抜群の本レンズ、スナップ用途には最高です。
重さをいとわずにポートレートを極めるならライカ
DG42.5mm f1.2、もう少しお手軽にならボケの良い
オリンパス45mm f1.8でしょうか。後者とは価格差
もありませんし、ポートレートファンには悩ましい
ですね。
機能的には満点、満足度は4点にします。
- 比較製品
- オリンパス > M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8 [ブラック]
- パナソニック > LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH./POWER O.I.S. H-NS043
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2017年12月6日 17:23 [1084402-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 5 |
|---|---|
| 表現力 | 4 |
| 携帯性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
先行のオリンパス45mmF1.8もいいレンズだが、これもナイスなレンズ。
比較してみると
●若干高価だがオリはフードが別売なので、差は縮まる。
●吐き出す絵は、若干オリのほうが収差が少ないようだがほぼ同じと云って良い。
●IS内臓なので、ボディ側に手ブレ防止を積んでいないのなら一択。
●最近のパナ機なら、DUAL I.S.を使える
●一番の違いは寄れること。倍率0.4倍相当なのでハーフマクロ的に使える。
どちらを選ぶかは好みですが、ボディがパナ機でなくても寄れるのはメリットです。
化粧リングが装着されているので、フードを付けない場合でも見た目がよいのもポイント。
- 比較製品
- オリンパス > M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8 [ブラック]
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2016年8月20日 06:56 [953372-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 操作性 | 5 |
|---|---|
| 表現力 | 5 |
| 携帯性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
野良猫の表情をアップで。毛並みのシャープさ、なだらかなボケ具合がいい感じです。 |
大口径ならではの大きなボケと、合焦部分のシャープさが被写体を引き立てます。 |
AFが敏速なので、風に揺れるエノコログサにもピントが合わせやすいです。 |
背景との距離によっては少しボケがざわついた感じになるようです。 |
コントラストや切れ味が硬すぎることなく、自然な雰囲気のレンズだと思います。 |
開放からシャープで手振れ補正も効くので、手持ちでの夜景もご覧のとおり。 |
2016/8/19 作例を追加しました。
---
GM1を買い戻して以来、私の中のm4/3ブームが再燃し、
パナがオリの45mm/F1.8の対抗馬を出してきたということで気になっていました。
ということで、機会があったので手にしてみました。
【操作性】
フォーカスリングだけなので簡単です。
他の方のレビューにもありますが、
幅広のリングなのでMFはしやすいと思います。
【表現力】
m4/3ということで、センサーサイズが小さいので
ボケ表現が期待できないと思われているかもしれませんが、
このレンズを使うとそんな評価はどこ吹く風、
ポートレートでもしっかりボカせますね。
ボケるだけでなく、合焦ポイントは開放からカリッとシャープです。
添付した作例はすべて開放F1.7で撮影していますので、
参考までにご覧ください。
さらに嬉しいのが最短撮影距離です。
先発のオリは50cm、パナのこのレンズは31cmとなり、
オリよりも約20cmも近づけることになります。
テーブルフォトなど、マクロ風にも使うことができ、便利です。
また、20mm/F1.7と同様に、開放・最短からシャープです。
最短が短くても収差でモヤっとしていたら意味が無いんですが、
この点も優秀だと思います。
惜しい点としては、開放時の点光源の玉ボケが真円にならないのと、
口径食があること、開放時の周辺光量落ちが大きいこと、ですね。
玉ボケが汚いのは絞りとの兼ね合いだと思います。後者2つは、
小型化の代償として、光学系がセンサーサイズに対して
タイトな設計になっているのが原因だと思います。
この鏡筒にF1.7の光学系に加えて手振れ補正の光学系まで
入れ込まないといけないので、余裕が無いことは想像できますが。
とはいえ、この描写がこの価格で手に入ると考えれば、
かなりコストパフォーマンスは高いと感じました。
【携帯性】
F2.0以下かつ、85mm相当の画角ということで、
たとえばフルフレーム(35mmフルサイズ)だと
かなり重くて大きなレンズになると思うのですが、
こちらは手のひらに握りこめるほどの小ささ。
鏡筒はm4/3のマウント径より小さいぐらいで、
持ち歩いてもほぼ重さが気になりません。
私はボディにGM1を使用しているのですが、
ボディに装着しても違和感のない大きさで取り回しが良好です。
【機能性】
オリの45/1.8も描写は良かったのですが、
パナボディだと手振れ補正が使用できないのが欠点でした。
このレンズは手振れ補正のPOWER O.I.S.を搭載しているので、
焦点距離が長めなのでブレやすいという点でも、とても助かっています。
AFがかなり高速です。迷わなければ一瞬で合焦します。
パナの30mm/F2.8マクロも持っているのですが、
AF速度はこのマクロレンズと同じぐらいに感じます。
20/1.7の方にも書きましたが、
GM1では1/16000secの高速電子シャッターが使えるので、
野外でも開放が使えるので、さらにボケ表現の領域が広がり、
最適な組み合わせだと思います。
【総評】
こんなに小さなレンズが生み出す大きなボケに感動しました。
しかも、このパフォーマンスにしてはリーズナブルですし、
パナのF1.7シリーズの中では、あの神レンズ20mm/F1.7に続いて、
持っておきたいレンズの1本だと思いました。お勧めです。
- 比較製品
- オリンパス > M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8 [シルバー]
参考になった26人(再レビュー後:23人)
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2016年7月25日 09:59 [947796-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 操作性 | 5 |
|---|---|
| 表現力 | 5 |
| 携帯性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
雨雲から光が |
雨雲から光が(横位置) |
雨雲から光(少し明るめ) |
田んぼ(F1.7) |
田んぼ(F8)少し傾いた・・・ |
【操作性】
ピントリングのみです。
AFのみで利用しているので簡単です。
AFはとても速いです。
【表現力】
1歳半の子供と二人で散歩するときは望遠すぎる気もしますが、
4歳の子供と散歩するときは、ちょうど良い気もします。
望遠かつF値が小さいので、大きくぼける写真が撮れます。
【携帯性】
小さいです。45mmF1.8はもっと小さいですが、手ぶれ補正機能内蔵でこのサイズなら良いと思います。
重くは無いですし。
【機能性】
AFは相変わらず速いです。
手ぶれ補正機能内蔵が嬉しいです。
普段使っているGF5は手ぶれ補正機能が内蔵されていないので、
45mmF1.8は液晶画面が揺れてしまって、使いづらい事がありました。
それが、このレンズは手ぶれ補正機能が内蔵されていて、液晶でのフレーミングがしやすいです。
【総評】
手ぶれ補正機能内蔵は使いやすいです。
カメラをオリンパスに買い換えてしまえば、どのレンズでも恩恵を受けられるのでしょうが、
オリンパスのカメラは半年使いましたが馴染まなくて。
45mmF1.8は焦点距離が近すぎるので売却しようと思います。
- 比較製品
- オリンパス > M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8 [ブラック]
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この製品の最安価格を見る
LUMIX G 42.5mm/F1.7 ASPH./POWER O.I.S. H-HS043-K [ブラック]
最安価格(税込):¥30,300発売日:2015年 4月23日 価格.comの安さの理由は?
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