ご注意:本製品はダウンロード番号のみのご提供となります。カセットやパッケージは付属しません。
ファイアーエムブレム 聖戦の系譜 <スーパーファミコン> [ダウンロード版]任天堂
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2014年10月30日
- 4 0%
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
4.00 | 4.00 | -位 |
| グラフィック |
5.00 | 4.30 | -位 |
| サウンド |
5.00 | 4.20 | -位 |
| 熱中度 |
5.00 | 4.15 | -位 |
| 継続性 |
5.00 | 3.99 | -位 |
| ゲームバランス |
5.00 | 3.89 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2024年8月17日 17:54 [1874896-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| グラフィック | 5 |
| サウンド | 5 |
| 熱中度 | 5 |
| 継続性 | 5 |
| ゲームバランス | 5 |
中学生くらいの頃に、スーパーファミコン版でプレーし、難し過ぎてドロップアウトした経験がありました。
何となくまたプレーしたくなりやってみたら、どハマりしました。
【操作性】シンプルで分かりやすい操作性だと思います。
【グラフィック】スーパーファミコンでこのレベルの表現ができていたのはすごいなと思います。
【サウンド】哀愁感漂うサウンドや、これから物語が始まるのだ、というサウンドなどどれも聞き応えがあります。ゲームの雰囲気醸成に素晴らしい役割を果たしています。
【熱中度】仕事が忙しい中ハマってしまい、生活バランスがぶっ壊れました。1周あたり60時間程度、2周やったので120時間程度を費やしてしまいましたが、本当に面白かったので後悔は無いです。
【継続性】かなりやり込んだにも関わらず、オールAクリアは出来ませんでしたし、攻略サイトを見ると、まだ観ていないイベントもあるようです。恋愛要素も全然やり込んでないですし、本当に奥が深いゲームだと思います。
【ゲームバランス】かなり難しいので覚悟が必要です。但し、仲間が死んでも良いなど自分の中で定めた条件次第なところもあります。サイトによっては、ファイアーエムブレムシリーズとしては決して難しい部類ではないとの評価もあったりしますが、私にとっては本当に難しかった・・・あと登場人物や世界観の設定が多過ぎて、処理できませんでした。
【総評】忙しい中時間を溶かしてしまいましたが、面白かったし非常に満足しています!風花雪月やEngageもプレーしようと思わせてくれました。
参考になった1人
このレビューは参考になりましたか?![]()
プロフィール1996年より某玩具会社のゲーム部門に所属し、コンシューマゲームのディレクション、企画、シナリオ・クイズ・マップ・スクリプト作成などをこなすが、ゲーム関係の仕事を幅広くしたくなり、2007年に独立。
1万本以上のゲームソフトを所有す…続きを読む
2020年4月28日 23:26 [1322570-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 4 |
| 継続性 | 5 |
| ゲームバランス | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
![]() |
||
|---|---|---|
タイトル画面 |
【概要】
・シアルフィ公国のシグルドと仲間たちの、親子二代にわたるストーリーを体験するシミュレーションRPG。元は1996年に任天堂がスーパーファミコン向けに発売したタイトル。
・操作方法
十字ボタン 項目の選択・カーソルの移動
Aボタン 決定・会話を読み進める
Bボタン キャンセル
Xボタン ユニットのステイタス表示
Yボタン カーソルの高速移動
Lボタン マップ内の城にカーソルを移動
Rボタン 未行動ユニットにカーソルを移動
+ボタン ストーリーのスキップ・全体マップ表示
−ボタン 進行ウインドウ表示
・セーブデータは4つまで保存可能。メインメニューから選べる項目は3種類。
「記録から始める」セーブデータからの再開
「最初から始める」ゲームを最初から始める
「記録を消す」セーブデータを消去する
【概要】
・「ファイアーエムブレム」シリーズとしては4作目で、ファミコンの「外伝」を文字通り外伝とカウントし、スーファミの『紋章の謎』をファミコン版『暗黒竜と光の剣』のリメイク+αと考えると、完全オリジナルシナリオの本編としては2作目にあたる作品。会話フェーズでマップの目的を理解しつつ、シミュレーションマップで制圧を目指すようなフォーマットでストーリーを進行していく。
・シミュレーションマップのビジュアル表現やシステム、3すくみの仕組み(斧には剣が強く、剣には槍が強く、槍には斧が強い、など)など基本的な戦略については、『紋章の謎』を踏襲したプレイ感覚になりつつ、キャラクターを把握して隣り同士にすることで関係性を深めて2代目に引き継ぐなど、ただ勝ち残ればいいだけではないやり込み要素が仕込まれている。死んだら復活しない(キャラによっては撤退などの処理はあるが)つくりなので、通常の戦闘自体の難易度が高く、狙った子孫を残すのは至難の業になることもあるが、それだけに自由度が高いつくりになっている。
・COMの思考にはそれほど時間が掛からないが、マップは広く、目的を達成するごとに軽めのイベントが発生することもあり、サクサクと進めようにも1つの章あたり1時間以上は確実に掛かる。しかし、セーブデータは4つまで保存することができるため、細かく刻んでセーブをすることができ、一度の失敗で全く最初からやり直しになるようなプレイ展開にはならず、遊びやすい。但し、何章も戻ってやり直しをするには残せるセーブデータの数が足りない印象。今作に関しては、バーチャルコンソールのまるごと保存は活用しにくい。
・登場人物がかなりいるため、序盤はともかくユニットの関係性が把握しにくい。このあたりは、ともかくシグルドを起点にプレイして、キャラが隣接した際に話しかけることで、少しずつ関係性を把握していくしかない。
【まとめ】
・現在のFEとは難易度も進行具合も違うため、同じFEとしてプレイするのは危険なのですが、親子2代にわたる作品なので、親の能力が子供に継承されるシステムの原点に興味がある方はぜひプレイしてみてください。
参考になった1人
このレビューは参考になりましたか?![]()
Wii U ソフト
(すべての発売・登録)
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】予算40万新規PC
-
【欲しいものリスト】高いけどDDR5で組む
-
【その他】Full White Build
-
【欲しいものリスト】pc メイン
(Wii U ソフト)
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス










