ご注意:本製品はダウンロード番号のみのご提供となります。カセットやパッケージは付属しません。
- 5 0%
- 4 0%
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
無評価 | 4.00 | -位 |
| グラフィック |
無評価 | 4.30 | -位 |
| サウンド |
無評価 | 4.20 | -位 |
| 熱中度 |
無評価 | 4.15 | -位 |
| 継続性 |
無評価 | 3.99 | -位 |
| ゲームバランス |
無評価 | 3.89 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
プロフィール1996年より某玩具会社のゲーム部門に所属し、コンシューマゲームのディレクション、企画、シナリオ・クイズ・マップ・スクリプト作成などをこなすが、ゲーム関係の仕事を幅広くしたくなり、2007年に独立。
1万本以上のゲームソフトを所有す…続きを読む
2017年9月18日 12:10 [1063057-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| グラフィック | 5 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 5 |
| 継続性 | 4 |
| ゲームバランス | 3 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
当時のスーパーファミコン版パッケージ |
タイトル画面 |
ゲーム画面 |
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ゲーム画面 |
ゲーム画面 |
ゲーム画面 |
【概要】
・圧倒的な戦力とか学力を持つ異星人に襲われ、絶望に覆われた都市から人類の平和を取り戻すために、最強の魂斗羅チームが戦うアクションシューティングゲーム。
・操作方法
十字ボタン 移動・攻撃方向の指定
Aボタン BOMBの使用
Bボタン ジャンプ(トップビューステージでは伏せる)
Xボタン 右手と左手の銃の選択
Yボタン 攻撃
Yボタン長押し 連射攻撃
Rボタン+Yボタン 固定攻撃
Lボタン+Rボタン+Yボタン 乱れ撃ち
十字ボタン下+Bボタン 下に降りる
Lボタン (トップビューステージ)左に旋回
Rボタン (トップビューステージ)右に旋回
・タイトルメニューから選べる項目は4種類。
「1 PLAYER」一人用
「2 PLAYERS A」トップビューステージが別画面の二人プレイ
「2 PLAYERS B」トップビューステージが同画面の二人プレイ
「OPTION」各種設定
【評価】
・サイドビューとトップビューの2種類の画面構成で展開していくアクションシューティングゲーム。敵の攻撃は激しいが、武器の選択によってはかなり激しい攻撃ができ、気持ちよく敵をやっつけることができる。
・サイドビューでは、取ったアイテムによって攻撃の違いがはっきり出る。武器は2種類を切り替えることができるので(右手と左手の武器という位置づけ)、入手するアイテムを決めて戦略的にゲームを進められる。
・壁に張り付いたり、ぶら下がったりと、マップ特有の動きがあり、単なるシューティング以上のアクション要素がある。ボス戦の中には、壁に張り付いたりぶら下がったりしないと攻略できないところもあり、撃つばかりではなくアクション部分でも激しい動きを要求される。
・トップビューは6ステージ構成のステージ2とステージ5の2回しか登場しないが、LRボタンで旋回するなど、ほかのゲームではなかなかない操作でのアクションを楽しめる。ただし、GamePadでプレイする場合、ZRボタンがVCメニュー呼び出しボタンになっているので、Rボタンを押し慣れていないと遊びにくいかもしれない。
・オプション設定をしないと、難易度ノーマルでプレイヤー数3人でのゲームになるが、シリーズの原点がアーケードタイトルのため、敵が常に殺しに来るような作りで、ある程度アクションゲームが苦手な人じゃないと先に進むのは困難。この辺りは、アクションゲームが得意な人向けの傾向があるが、難易度をイージーにして、プレイヤー数を7人に設定することで、ある程度ゲームが苦手な人でもゲームを進められるようになっている。但し、難易度をノーマルかハードにしていないと、最終ステージで真のボスと対決できないような作りになっている。
・各ステージのチェックポイントまで進んでいればコンティニューでチェックポイントから始められるので、繰り返しプレイすることでそれなりに先に進めるようにはなっている。
・トップビューのステージは、意外と視界が狭く、特にボス戦では巨大なボスなのに、逃げながら攻略していくと、ボスが画面内に入ってきたときのダメージ状態で攻撃を与えたことに気付き、見た目的にはかなり寂しい。
・スコア性のゲームだが、ステージ攻略中は全くスコアが画面に表示されておらず、スコアによる達成感は得られにくい。
【まとめ】
・難易度の高いゲームですが、二人同時プレイができ、当時のスーパーファミコンではしきりに言われていた拡大・縮小・回転機能をかなり効果的に使ったゲームなので、スーパーファミコンを実感したい人にはかなりおすすめできます。
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