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2021年12月16日 20:01 [1529473-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 光量 | 5 |
|---|---|
| 携帯性 | 5 |
| 操作性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
α9とα7cにて、室内での撮影用に購入しました。
【光量】
カメラ側で高感度が使用可能なこともあり、充分です。
【携帯性】
この大きさ重さなら大きな不満はありません。
ただ、光量が小さくても良いので、バウンスが可能で
コンパクトな機種もあれば良いなぁとも思います。
【操作性】
基本的にカメラ任せで、電源以外はほとんど操作することがありません。
バウンスの操作感は普通です。
首振りが左右とも180度可能であればさらに良いかなと思うくらいです。
【機能性】
カメラ任せで概ね不満はありません。
調光補正ぐらいはストロボ側で簡単に出来ると良いのですが。
【総評】
コンパクトながら充分な光量で上下左右のバウンスも可能であり
ライトユーザーには最適のストロボかと思います。
- レベル
- アマチュア
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2019年8月11日 23:29 [1250342-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 光量 | 4 |
|---|---|
| 携帯性 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 4 |
【光量】結婚式の撮影で購入しました。近くの人物を撮るには充分な光量はあると思います。
【携帯性】単3電池2本なのでとても軽量でカメラに装着して首から掛けても上下反転する事はありません。片手で撮っても安定してます。
【操作性】操作パネルはシンプルで分かりやすいです。本体の電源や設定と連動するので特に難しい操作は必要ありません。
【機能性】ワンタッチバウンス機能はありませんが、バウンスの角度はそこそこに確保されているのでそんなに不便は感じませんでした。ワイドアダプターとディフューザー?が標準装備されているのでシーンに依って使い代えも出来ます。
【総評】光量をもっと求めるのならば上位機種を選べばよいと思いますが重量は増えてしまいます。自分はそんなにストロボを使用しないので、この価格でこの内容なら納得です。但し、単3電池2本では意外と電池が早く無くなりますので、結婚式の様な長丁場の時は代えの電池の用意は必要だと思いました。
使用カメラ)α77U
- レベル
- アマチュア
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2015年7月20日 12:14 [843273-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 光量 | 4 |
|---|---|
| 携帯性 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 4 |
![]() |
||
|---|---|---|
お祝いで集合写真を撮るためフラッシュを購入する事にしました。
購入した●●カメラの店員に確認したら、室内で、20人ぐらいで、5メーター離れた所の撮影は、調べてもらったらOKとの事です。
部屋の大きさにもよるらしく1つ大きいのを、すすめられました…、個人的にも大きい物を購入予定に行きましたが、現物を見てみたら、後々持ち歩くのにカメラ本体のバランス的に限界だと思ったのと、無いよりは、有った方がいいとの事で、これを購入しました。
凄く満足してます。
- レベル
- アマチュア
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2015年3月25日 23:44 [803397-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 光量 | 4 |
|---|---|
| 携帯性 | 4 |
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
SONYのフラッシュは、NEX-5R(HVL-F20S)のち、リングライトHVL-RL1、HVL-F43Mを使っています。
多灯ライティングをやってみたくなりHVL-F43Mに続いてHVL-F32Mを購入しました。
職場ではα6000+HVL-F20Mでしたが、HVL-F20Mは、一度落として、首がグラグラとなり2〜3週間後に折れてしまいました(弱い・・・。あまりオススメしにくいです)。
こちらは、結局なんだかんだ言って満足です。それは旅行に持って行って軽くて持ち運びやすいからです・・・。
またα7+HVL-F32Mを付けてあるいていると、私は素人ですが、最近、何度かプロまたは仕事で写真を撮っている人と間違われました(^^;)。
【ガイドナンバーについて・・・】
焦点距離100mmでガイドナンバー32です。
焦点距離35mmなら実質20強ということでしょうか・・・(ニコンの表記と比較して)。
【デザイン】
良い意味でも、悪い意味でも、α独自の「クイックシフトバウンス」を捨ててしまって、他社と同様に普通なデザイン。
【操作性】
普通ですが、バウンスのための首振りは、キャノンのスピードライト430EXUと同じ動きで、自由に方向を変えるためには2ステップ必要です。HVL-F43Mに比べれば左右と後ろでは1ステップ操作が増えました。
後方へのバウンスは首を180度回転させてから角度を調整する必要があります。
正直「クイックシフトバウンス」の味を知ってしまった後では、めんどくさいです(慣れればラクでした・・・)。
新しいせいなのか、首振りはやや硬く華奢な固体で、HVL-F43Mより明らかに安っぽいプラスチック素材で簡単に壊れるのではないかと不安を感じさせます。
(HVL-F20Mは一度落として、首が斜め5度くらい傾くようになって、いつもグラグラしてますが何とか使えてます
→ その後、完全に折れました・・・)。
4つのボタンのみで操作するので、簡単にワイヤレスのコントロールとRMTを設定できます。
バッテリー残量が一目で分かるのも良いです。
【電池】
エネループで普通に使えます。2本ですので発光回数を犠牲にして携帯性重視となっています。
HVL-F43Mより発光回数は明らかに少ない感じです。HVL-F43Mが発光回数が多いのかもしれないです。
2泊3日の旅行では、フラッシュを多用しましたが、以外と電池はもって、一度もエネループを交換しませんでした(合計850枚くらいの撮影で、日中のハイスピードシンクロ・夜間のフラッシュも織り交ぜて使っていましたが・・・)。
【携帯性】
正直、少し愕然としたのはHVL-F43Mよりケースの横幅が大きいことでした。
本体は小さいのに、ケースは横幅がややデカイです。
並べるとHVL-F43Mの方が細く見えて小さく見えます。
重さは、こちらの方が断然軽いです。
【機能性】
HVL-F20Mでは正直、光量が足りないし、光源が明かに点な感じでした。
HVL-F32Mは、光源は広めで、さらに光量で不足を感じることはありませんでした。
ハイスピードシンクロ、コントローラーになれる、天井バウンスなどなど、これでできないことはないのではないかと思います。
何気に、斜め後ろへのバウンスはHVL-F43Mよりも、後ろ側に向ける角度が大きいかもしれません。
【液晶】
見やすい。シンプル。
【対抗機種】ニッシンのi40と迷いましたが、多灯ライティングでコントローラーにもなれるのは純正だけなようなので、HVL-F32Mを購入しました。
ニッシンさん、小さいのに何でもできるi40という宣伝でしたが、唯一コントローラーになれないところが痛いです。コントローラーになれたらi40を購入していましたよ・・・(ここで言っても仕方がないですが)。
【総評】
軽くてα7にピッタリ、そんな幻想を抱いて購入しましたが、正直、私はHVL-F43Mの方が大好きです。
しかし・・・。その後、旅行に持って行ったところ、やはり軽いのがいいです。
α7にHVL-F43Mを付けて首からストラップでさげていると、すぐに上下がひっくり返ります。
HVL-F43Mが重いからです。
HVL-F32Mも、やはりひっくり返りますが、HVL-F43Mほどはひっくり返りません。
売り払ってもう一台HVL-F43Mが欲しいと思っていましたが、HVL-F43Mは重いのでα7につけてストラップで首からぶら下げているとバランスが悪くて気を遣うのは確かです。
より軽いHVL-F32Mを荷物を軽くする必要があるシーンではメインとして使っていこうと思います。
欲を言うと「クイックシフトバウンス」のガイドナンバー32の軽量モデルを出して欲しいです・・・。
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2014年12月24日 21:39 [781376-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 光量 | 5 |
|---|---|
| 携帯性 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
![]() |
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|---|---|---|
とある用途の完成形です(α6000 + SELP18105G + HVL-F32M) |
メーカーのサイトには、α7シリーズに最適なコンパクト・スリムかつ軽量設計のフラッシュと紹介されていますが、α6000にもピッタリだと思います。
【光量】
■出先や旅先での背景を取り入れたポートレート、暗い被写体の補助光など、私の使う範囲ではちょうど良い光量です。
【携帯性】
■軽量・コンパクトで持ち運びに便利です。
【操作性】
■オートに徹すれば、基本的に電源のon/offと発光するかしないかのシンプルな操作性です。
【機能性】
■通常の角度と縦横のバウンスに加えて、近距離用のやや下向きの角度も可能です。
■後幕シンクロやハイスピードシンクロ、スローシンクロなどの設定はカメラ側で行うので、カメラにその機能が無いと使えません。
■レンズ側で対応していれば、高精度なフラッシュ調光を得られる ADI調光も可能です。
■24-105mmレンズの画角をカバーし、更にレンズの焦点距離に応じて自動切換えは便利な上に、手動操作によるミスも未然に防止できます。
■ワイドパネル装着時15mmレンズの画角をカバーします。
■ワイドパネルとアイキャッチシートが機能的に収納されています。
【総評】
内臓フラッシュでは、SELP1650以外の、SEL1670Zなどの所有するすべてのレンズでケラレます。
そこで、ニッシンデジタルのi40がソニー対応で高性能・低価格のコストパフォーマンスの高い製品に注目しました。
しかし、コンパクトで全高が85mmのi40は、ペンタプリズム部の無いミラーレスでは高さが足りずにケラレそうなので止めました。
(調べたり検証はしていませんので、私の思い過ごしかもしれません)
ちょうどソニーからHVL-F32Mが発売されたことを知って、SEL1018やSELP18105Gにフードを付けたまま撮影してみると、ケラレることもなくシステム全体が軽量で機能的にも問題が無いので購入しました。
良いモノが手に入ったと思います。
- レベル
- 初心者
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フラッシュ・ストロボ
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