2013年12月13日 発売
E PZ 18-105mm F4 G OSS SELP18105G
- Eマウント用レンズとして初めて「Gレンズ」を採用した(※発売時点)、高性能中倍率ズームレンズ。ズーム全域において高い解像力とコントラストを実現する。
- APS-Cセンサー用の標準ズームとして世界で初めて、「ハンディカム」と同様の軸吊り構造を採用。静かでなめらかなズームとフォーカスを行う。
- 光学式手ブレ補正機構で手ブレを軽減。カメラの人物ブレ軽減モードや手持ち夜景モードと組み合わせることで、感度を上げずにノイズを抑えた撮影を実現。
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E PZ 18-105mm F4 G OSS SELP18105GSONY
最安価格(税込):¥62,260
(前週比:±0
)
発売日:2013年12月13日
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2014年9月14日 20:55 [753546-3]
| 満足度 | 2 |
|---|
| 操作性 | 無評価 |
|---|---|
| 表現力 | 無評価 |
| 携帯性 | 無評価 |
| 機能性 | 無評価 |
このレンズの明るさ(F4)や焦点距離域や描写力は、使用した方のレビューなどで良いと思います。しかしその他標準ズームで必要なのは最短撮影距離。Aマウントでは、割と古いモデルですがゾナーTの16〜80は最短撮影距離35p、DT16〜105のズームは40pで、けっこう近づけます。しかしこちらのEマウントの新しいズームは45p〜95p(広角〜望遠で変化)までで、全然近づけないです。最大撮影倍率も0.11でまるで駄目。花や品物に近づいて撮る時はかなり辛いですね。何でもけっこう撮れてしまうはずの標準ズームとしては、このレンズは最短撮影距離の点だけは未完成かな。近づいて撮る事の少ない人や、近づいてモノを撮るのに他のレンズも持って行く人には良いレンズと思います。
Eマウントレンズで標準ズームとしては、SEL16〜70Zは最短で35pまで近付けるので良いと思います。望遠側が70o止まりなのと、他の方のレビューにある周辺の像の乱れなどが気になるところですが…。
18〜105oのこのレンズは、やや大口径(F4)で描写力に優れたレンズとして割り切って使うのには良いと思います。
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