WINTER MAXX 01 205/60R16 92Q レビュー・評価

2012年 8月 発売

WINTER MAXX 01 205/60R16 92Q

  • 従来品と比べ、氷上ブレーキ性能が11%アップしたスタッドレスタイヤ。雪上、ウエット、シャーベット、ドライなどさまざまな路面での性能を向上。
  • 新ミウラ折りサイプの「MAXXシャープエッジ」が、ブロックの倒れ込みを抑制し、多くのエッジでアイスバーンをしっかり引っかく。
  • ブレンドした軟化剤がクッションの役割をしてゴムの柔軟性を引き出し、アイスバーンの凹凸に密着することでエッジ効果を高める。
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WINTER MAXX 01 205/60R16 92Qダンロップ

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WINTER MAXX 01 205/60R16 92Q のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.00
(カテゴリ平均:4.33
レビュー投稿数:3人 
  1. 5 0%
  2. 3 0%
  3. 2 0%
  4. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
走行性能 ハンドル操作のしやすさ、加速の感じ方 4.00 4.28 -位
乗り心地 走行時の心地よさ、振動の伝わり方 4.73 4.33 -位
グリップ性能 雪道や凍った道でも安心して走行できるか 4.00 4.12 -位
静粛性 騒音を出さずに走行しているか 4.33 4.14 -位
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満足度4
走行性能4
乗り心地5
グリップ性能4
静粛性4

ちょうどいいタイミングで、11月の関東雪予報に合わせて交換できましたが、
結局、道に積もるほどの降雪は無く、まずはドライでのレビューになります。

車両はRP系ステップワゴン・スパーダ(標準グレード)。
ドライ路ゆえ、純正のサマータイヤ(Goodyear)との比較です。
サイズは同じ。
空気圧は、標準、前後ともに240kPaの所、前250kPa。後245kPaに調整。

【走行性能】
概ね問題無し。
雨天でも、グリップの低下は感じられず。

【乗り心地】
純正のサマータイヤと遜色なし。
タイヤとしての柔らかい感じは無いけれど、スタッドレスならではの、ブロックの柔らかさを、荒れた路面で感じられる。
ブロックが柔らかいゆえ、荒れた路面での細かい凸凹を吸収して、振動が減り、乗り心地が良い。
普通の大きめの段差などは、サマータイヤと同じようにショックが来る。
総じて、少しマイルドになった程度で、すごく柔らかい感じはない。

【グリップ性能】
若干、横方向のグリップが落ちる感じ。
恐らく、ブロックのヨレが、横方向への動きに感じ、グリップ感に差を感じるのではないかと。
タイヤ表面の様子を見ても、横に滑ったような減りはないので、
実際は、しっかりと噛んでいる。

但し、轍の影響は受けやすく、若干の姿勢の動きが感じられ、ハンドル修正が出てしまいます。

【静粛性】
ハーシュネスが若干聞こえるが、しばらく乗ったせいか、少し音が小さくなった。
新品状態では、結構うるさかった。
サマータイヤではほぼ無音の路面状態が良い場所でも、若干のハーシュネスが聞こえる。

【総評】
これまで、メーカー問わず選んできたが、ドライ路での感じはBSのGZに近く、GZよりは静かです。

もう20年近く、スタッドレスとお付き合いしてきましたので、
正直言って、WinterMAXX 01のレビューは、前の前に履いていたYHのiG20程度は実現しているようなので、必要十分です。
iG20も、3シーズンは問題無く、4シーズン目にグリップ低下を感じ、5シーズン目に、カーブで後輪が横滑りしたので交換しましたが、
沢山レビューを読ませていただきましたが、勝るとも劣らないですね。
まだ雪道を走る機会が有りませんが、十分安心できます。

空気圧は重要です。
初期充填が、全て250kPaでしたが、新品のホイールとの組み合わせも有ったのでしょうが、
2周間で、全て230kPaまで落ちていました。
この状態での、グリップは最悪で、ちょっとした轍で明らかに姿勢が崩れ、雪道を走っているかのようでした。
250kPaに上げた現時点では、同じ道でも、明らかに影響が減り、安定性が増しました。
また、平らな路面でも、進行方向がトレースしやすくなり、カーブをスムーズに回れます。
空気圧が低めになってしまうと、相当ヨレるタイヤのようです。

今の所、サマータイヤと変わらず走れるスタッドレスタイヤを星5とすると、概ね星4で満足です。
肝心の凍結路が問題なければ、コスパの高いスタッドレスタイヤと言えるのですが、
まだ走れていないので...

再レビューです。
評価の変わった部分のみ
【静粛性】
1年経過したタイヤは、交換直後は正直うるさい。
でも、200km程走った辺りから、段々とおとなしくなり、
軽く1000km走った現在は、若干ハーシュネスが聞こえるが、荒れた路面での騒音が低下し、
ノーマルと違った静かさになった。
ただ、基本的に走行速度に合った、ハーシュネスが、若干、ウォンウォンします。
有れた路面のザーと言うような騒音は明らかに減りました。

【耐久性】
現在、まだタイヤの表面の多くには、初期のギザギザのリブが見受けられます。
減りは少ないようです。
走行距離は一シーズン8000km位かな。
ショルダーのダメージも大きくありません。

【グリップ性能】
FFで、トルクたっぷりのエンジンの性も有りますが、凍った上り道では、簡単にTCSが点灯します。
まあ、直に消えますが、TCS点灯(点滅)中は、確かに滑ってる感が。
まあ、出だしだけです。
ABSと一緒で、車に任せておけば、ちょっと滑ってるかな?と思うだけで、普通に走り出します。
ブレーキングは、問題無し。
今回は、後日の凍結路も含めて、ABSや、VSAも発動しませんでした。
まあ、5年、10年前のスタッドレスと比べれば、性能はトップクラスに引けをとらないか、超えてますものね。
ちなみに、30年以上前からスタッドレスは使っているので、変える度に性能の向上に驚いています。
横方向は、路面がフカフカでは流されます。
まあ、これも圧雪路でなければ出ないので、仕方ないですね。

【結論】
正直、今シーズン(2017-2018)ならばiG50+を薦める所ですが、更に安いであろう、WM01でも、常識範囲内の運転ならば全く問題無し。
フカフカに積もった道は出来るだけ轍に沿って、停まらない程度にゆっくり走りましょう。
凍った上り坂発進に不安が有ると言えば有る。
ハンドルを抉ったり、真っ直ぐに上がるだけでない方法を知らなければ、スプレー式の物など車に入れておくと良いかと。
4WDなら恐らく問題は出ないでしょう。

まずは、飛ばさない。焦らない運転が基本です。

参考になった6人(再レビュー後:4人)

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リッター6kmさん

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タイヤ
3件
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スタッドレスタイヤ
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0件
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満足度4
走行性能4
乗り心地4
グリップ性能4
静粛性4

20系ウィンダムに履いて1シーズン目終了。
その前もDSX-2を履いていましたが、トータルで良かったので今回は後継?のこちらを選択。DSX-2より若干段差を越えた時にショックが大きい感じがしますが、酷いって事が無いのでいいでしょう。濡れた路面のカーブでも中々踏ん張ってくれます。凍った路面でも色々体験してみましたが文句ない範囲です。値段も1流のB社より安いし3シーズンは行けそうです。

車タイプ
セダン

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3段式ロケットさん

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満足度4
走行性能4
乗り心地5
グリップ性能4
静粛性5
   

   

スタッドレスタイヤを購入した経験は、3回目です。
25年前のインテグラの時に、BSの発泡ゴムになる前のスタッドレスが最初でした。
アイスバーンや下り道では何度も怖い思いをして、非金属チェーンに変更しました。

15年前にEK3 VTEC シビックフェリオに乗り換え、ずっとから非金属チェーンを使っていましたが
リアタイヤのグリップがない為、アイスバーンや、積雪のある高速道路でスピンしそうになり
4年前にスタッドレスに変更を決意。
DSX2にするか悩みましたが予算の関係で、型落ちのダンロップのDSXに履き替えました。

スタッドレスタイヤの進化は凄まじく、アイスバーンや下り坂でも怖い思いをする事はなくなりました。

昨年5月にアクセラスポーツFFに乗り換えたのですが、BSにしたかったのですが、あまりも高価で今回も
ダンロップに...。
今回は最新のウインターマックスをチョイスしてみました。

雪道は全く問題はありませんが、白馬のホテルの朝に駐車場が新雪で埋もれ、FFのアクセラスポーツ+スタッドレス
では出れなくなり...(汗)
同じホテルに宿泊されていたインプレッサ4WDの方に、駐車場の新雪を何度も踏み固めて頂き、何とか脱出できました。
感謝です。

やっぱり、4WDって凄いんだなと、スタッドレスの性能は微々たるものだと思い知らされました。
スキーに行かれるなら4WD+スタッドレスを選択するのが、安全ですね。

車タイプ
クーペ

参考になった5

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