MR-Sの新車
新車価格: 186〜240 万円 1999年10月1日発売〜2007年7月販売終了
中古車価格: 44〜427 万円 (173物件) MR-S 1999年モデルの中古車を見る
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| グレード | 発売日 | 発売区分 | レビュー件数 | |
|---|---|---|---|---|
| B エディション (MT) | 2002年8月2日 | マイナーチェンジ | 1人 | |
| S エディション (MT) | 2002年8月2日 | マイナーチェンジ | 1人 |
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.04 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
2.60 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.00 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.65 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
3.75 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
4.58 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
4.80 | 3.85 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2023年6月25日 20:16 [1729380-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
2022年から、約1年ほど乗りました。
2007年製、SMTです。
なんとなく、このクルマとの付き合い方も、慣れてきた感じで、レビューしてみようかなあ、と感じるようになりました。
それでは、始めます。
【エクステリア】
パッと見て、このクルマとわかるデザインですね。
プアマンズポルシェ、と、言われますが、それでもいいかなあ、と思います。
【インテリア】
普通ですね。
まあ、わたしは、普通に使えれば、いいかなあ、という性格なので。
あ、オーディオの位置がちょっと低すぎですね。
ここにナビを装着すると、視線移動が大きく、ちょっと乗りづらいです。
【エンジン性能】
これは、酷評の的ですが、なかなかどうして、いいと思いますよ。
乗りやすいし、レギュラーガソリンだし。
2000回転くらいから、トルクを感じるので、街乗りなどでは、扱いやすいです。
峠道でも運転しやすいです、スイスイ走ります。
サーキットに持っていくと、物足りないのかな、そんな感じがします。
【走行性能】
首都高や峠道で、ルンルンに楽しく走ることができます。
このクルマになれると、ほかのクルマ(ファミリーカー)がちょっと頼りなく感じるくらい。
このクルマで、ルンルンに走ることが楽しいです。
たぶん、ミッドシップレイアウトだけでなく、低重心、軽量、も良いほうに効果しているのだと思います。
【乗り心地】
まあ、普通かな。
フカフカではないです。
かといって、ズドンズドンという感じでもないので、ご安心ください。
【燃費】
これも普通かな。
わたしの乗り方で、だいたい10、から、12キロです。
【価格】
人気沸騰!というわけではないのでしょうか?
お安く購入できました。
良かったです。
【総評】
良いクルマです。
まだ、流通しているようですし、よろしければ、どうぞ。
あと、トランク(荷物入れ)はあんまりないので、あきらめてください。
(*^^*)
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった2人
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2022年4月23日 22:13 [1572677-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
ポルシェボクスターに似ているだの揶揄されるがあちらが二代目デザインで寄せてきた。トヨタ初のオープン専用ボディは軽量化を第一に設計された真のライトウェイスポーティカー。
【インテリア】
丸いシボや円筒バーを基調にしたシンプルなデザインは安っぽい。外装色とシート色を選べるため多彩な組み合わせが存在する。2シーターカーではシート後ろの空間余裕の有無がバッグやオイル缶を置けるか左右するが、その点でS660やNDとは一線を画し使いやすい。
【エンジン性能】
トルク重視の1.8Lエンジンはレギュラー仕様なので極めて実用的で財布に優しい。
【走行性能】
先代のAW11やSW20と比べて実用域から容易にMRの回頭性を感じ取れる。車重1tを切る前期型には3万円で純正ヘリカルLSDを装着でき安価にスポーツ走行を楽しめたことから、その後のマイナーチェンジでより高速域での安定性を重視した改良を加えられる。
【乗り心地】
フロント足回りはビッツの流用。乗り心地はリアサスで決まるが普通。
【燃費】
待ち乗りで12km/Lくらい。
【価格】
2022年現在比較対象となるMRがないため価格高騰中。
【総評】
コーナー突っ込みで前輪グリップの限界を感じとり後輪で加速するというMRの定石を安価に体感できる国産車が他にないため希少な存在になっている。
S660は荷重移動ができない若葉マークでも80km/hまで安楽に走れるなんちゃってMRなのでそもそも枠が違う。中古で購入するときは点検履歴が揃ったフルノーマルに近い個体を撰ぶべき。新車ガソリン車の販売がまもなく出来なくなるので旧車オーナーらが手元に残す車を厳選入れ替えするのが2022年と思われ。
参考になった2人(再レビュー後:0人)
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2017年2月5日 23:04 [1001333-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
![]() |
||
|---|---|---|
MR-S |
CR-X、カプチーノ、ロードスター、S2000、数々の国産ライトウェイト、スポーツ車を所有して来ました。
どれも、それぞれに思い入れがあって買った車でした。
そんな中でMR-Sは、ただ安さだけで選んだ車でしたw
ですが、歴代車で一番のお気に入りの愛車となりましたwww
小さい頃から、コーリンチャップマンが創設し、仏教の花「蓮の花」をエンブレムにするロータスの市販車が大好きでした。
MR-Sは、そのロータスに通ずる「非力な量産エンジンを軽いボディーに積んで、車の運動性能を高める。」
と言う、ライトウェイトスポーツ車の基本理念の元、忠実に造られています。
トヨタの量産車、カローラ、セリカなどに搭載されている1,8リッター、140PSという平凡な性能ですが、エンジン重量はわずか110キロその軽いエンジンを、トヨタ初オープン専用ボディーのミッドシップに搭載するMR-Sは、スチール製モノコックながら960キロ。
至れり尽くせりのトヨタ車が、オーバーハングの重量軽減の為に、リアトランクを排した潔さも素晴らしいw
(エクステリア)
よくボクスターに似ていると言われますが、あまり他の車を知らない人の意見ですね。
先にあるミッドシップ車、フェラーリ、ランボ、ポルシェ、ロータスなどに似てしまうの致し方ありませんねw
自分は、強いて言えば、ロータス23に少し似ている?かと思いますが〜トータル的にはブスだけど、あれ??ふとした角度から見た時にカッコよかったりする?痘痕も靨www
ボディーパネルは、全てボルト止めなので、いかようにも変身出来るのが素晴らしいです。
(インテリア)
質感など、良くありませんが〜収納スペースも、それなりにあり使い勝手は良いです。
デザイン性はレトロ&モダンで、まあまあ良いと思います。
(エンジン性能)
1ZZは、あくまでも実用エンジンなので、低回転からのトルクもあって乗りやすいです。
高回転はそれなりですねw
(走行性能)
ミッドシップ車ならではの、ノーズの軽さが生み出すコーナリング性能は〜曲がるたびに「気持ちイイーーー!!!」ですw
何と言っても、1トン切りの軽量の恩恵が、加速、曲がる、減速、全てに効いていて素晴らしいですね。
(乗り心地)
スポーツ車にしてはノーマルの足は十分に乗り心地も良いです。
ですが、ホイールアーチの隙間が大きいので車高落とすと悪くなります。当たり前ですがw
(燃費)
燃費が抜群です!レギュラーガソリンでリッター15〜16キロ走ります。
スポーツ車で、これは有り難いですw
(価格)
発売当時、新車価格200〜250万は安いですが、中古をヤフオクで18万で買いました。
歴代スポーツ車、最安値ですw
MR-Sは、販売実績などライバルのマツダロードスターには全く敵いませんでした。
しかしトヨタが三代続けて磨いてきたMR車の集大成が、このMR-Sです。
ポルシェは、ボクスター開発時、二代目MR-2を、徹底的に研究し、参考にしたそうです。
その影響でしょうね。ボクスターは、MR-2、MR-Sと同じ足回りで、四輪ストラットです。
ノーマルのMR-Sは、筑波サーキットで60馬力も高いインテグラタイプRなどと変わらないラップタイムを出します。
土屋圭市のホットバージョン、峠MAXでストリート最強のチューニングカーを決める企画では、スピリッツがチューニングしたMR-SがMAX200クラスで、あの本家ロータスエリーゼよりも速いのです。
発売当時の試乗記で、鈴木亜久里さんはロードスターに比べ、このMR-Sをべた褒めしております。
MR-Sは、隠れた名車です。分かる人には分かる本物です。
四輪のドライブが大好きで、購入を迷われている方にはお薦めします。
軽量ミッドシップ車の運動性能を、こんなに安価で体験出来るのは、この日本で今だけです。
速さを競う四輪を極めれば、MRです。
F1はFRではありません。
ただ走る楽しさを得るが為に、背中にエンジンを搭載する贅沢を味わって下さい。
名車ロードスターは?いつでも新車乗れますのでw
参考になった57人(再レビュー後:56人)
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- 自動車(本体)
- 1件
- 0件
2015年3月5日 07:25 [803429-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
参考になった5人
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MR-Sの中古車 (173物件)
-
- 支払総額
- 115.0万円
- 車両価格
- 98.0万円
- 諸費用
- 17.0万円
- 年式
- 2004年
- 走行距離
- 15.5万km
-
MR−S Sエディション ユーザー様直接買取車両 フルオリジナル 屋内保管車 6速MT R2.5.6.7年ディーラー整備記録簿 TOYOTA純正ナビ バックカメラ
- 支払総額
- 249.0万円
- 車両価格
- 234.4万円
- 諸費用
- 14.6万円
- 年式
- 2006年
- 走行距離
- 8.6万km
自動車(本体)
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- 支払総額
- 115.0万円
- 車両価格
- 98.0万円
- 諸費用
- 17.0万円
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MR−S Sエディション ユーザー様直接買取車両 フルオリジナル 屋内保管車 6速MT R2.5.6.7年ディーラー整備記録簿 TOYOTA純正ナビ バックカメラ
- 支払総額
- 249.0万円
- 車両価格
- 234.4万円
- 諸費用
- 14.6万円









