日産 リーフレビュー・評価

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リーフ のユーザーレビュー・評価

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モデル(フルモデルチェンジ単位)満足度満足度ランキングレビュー件数 
リーフ 2017年モデル 3.84 自動車のランキング 142 60人 リーフ 2017年モデルのレビューを書く
リーフ 2010年モデル 4.01 自動車のランキング 154 118人 リーフ 2010年モデルのレビューを書く
モデル指定なし(過去の投稿) - - 0人 -

リーフ 2017年モデルの評価

評価項目 投票平均 カテゴリ
平均
項目別
ランキング
評価基準
エクステリア 3.99 4.34 137位 外観などのデザイン及び機能性
インテリア 3.12 3.93 160位 内装のデザイン及び機能性
エンジン性能 4.60 4.13 29位 トルクやパワー、滑らかさ、技術など
走行性能 4.26 4.21 75位 走りのフィーリング及び操作性
乗り心地 4.08 4.05 82位 乗り心地のフィーリング
燃費 3.98 3.89 107位 燃費の満足度
価格 3.01 3.89 155位 総合的な価格の妥当性
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

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さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:13人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
17件
もっと見る
満足度2
エクステリア1
インテリア1
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地3
燃費4
価格3

急速充電のこんざつがひどい。
加速感と経済性は二重丸ですが、同時に充電空きストレスも与えてくれる車です。

中古で旧型を買う方は要注意。

定額ホーダイとか日産の愚策がダメなんだと思う。

レビュー対象車
中古車

参考になった13

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柴漬け 食うさん

  • レビュー投稿数:30件
  • 累計支持数:89人
  • ファン数:1人
満足度4
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能5
走行性能4
乗り心地4
燃費4
価格3

【エクステリア】
3ナンバーで取り回しにくいですが、ソナーがついており運転はしやすい。ルームミラーもカメラで撮影されたのが写っている
【インテリア】
カーナビはおはようございます。こんにちわ等挨拶をしてくる。目的地につけば、おつかれさまです等礼儀正しい。
シートヒーターとか、ハンドルヒーターとか、燃費悪くする装置はてんこ盛り、ハイテク装置満載、洗練されたコックピットです
【エンジン性能】
モーターは人工的に作られた音しか聞こえません。誰がどんな運転をしてもうまく運転できるようになっていて、直ぐに80KMくらいになり、120KMになると、アクセルが反応しなくなり、基本流れにのった運転になる、120KMでもECOでエンジンは動きます。あとアクセルをはなすと回生ブレーキが働き、充電します。だから、アクセルにマイナスがあります。基本電気自動車ってすごいねと思います。
【走行性能】
アクセルをふめば、直ぐに80KMくらいまで立ち上がります。ハンドルを軽自動車より軽いです。ブレーキもよく効きます。回生ブレーキもエンジンブレーキより効きます。120KMよりは速度が上がらないような気がします。高速道路では無理な追い越しはできないように思います。
【乗り心地】
マジで静か、シートもホールド感あって心地よく、乗れる。振動もほとんどない。
【燃費】
電池で動いている為、電源を入れていると電池はへります。何キロ走ったからどれだけ減るのではなく、シートヒーター使用とかエアコン使用とかにより、電池のへりが違います、高速で走っても、ECOであれば電池を食わないし、とろとろでも走ったり、とまったりしてモーターに負荷をかけまくると、電池は減ります。また、電池なので、道の駅やスーパーで無料で充電できる為、いかに要領よくやるかによっても、電池の減り方は違います。カタログの表記にも問題あると思います。基本田舎で、運転して、300KM走って、急速充電2回して残50%でした。40Kで
【価格】
コスパはまだまだだと思います
【総評】
まちがいなく電気自動車の時代来ると感じさせる車であることは間違いないです。

レビュー対象車
試乗

参考になった13

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(にゃんち)さん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:9人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
7件
タブレットPC
1件
4件
もっと見る
満足度4
エクステリア4
インテリア1
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費3
価格2

【エクステリア】
ネットや画面越しに見ると普通のデザインかな〜と思っていましたが
実際私の好みの色で納車されると「なかなか良いかも」と自分の中で評価が上がりました。
周りの人からもよく褒められますw

【インテリア】
センターコンソールが特に使い勝手悪いです。
収納も少ないです。
また運転中にも切り替えたいボタン類が目視しにくい場所にあったりと
全然使い勝手が良くありません。
アナログ速度計の隣の液晶画面もハンドルのボタンポチポチと押して切り替えないといろいろな情報が見れません。
純正ナビもアイコンになってしまって使い勝手がイマイチです。

【モーター性能】
私には必要十分過ぎます。

【走行性能】
普段eペダルですが加減速が気持ちいですね。

【乗り心地】
初期型リーフより車内が静かになっています。
視点も丁度良く私は運転しやすいと思います。

【燃費】
平均電費7.8位です。
のんびり走れば250〜300キロ走りそう。
普段使い、ちょっとした遠出も心配なく走れます。

【価格】
定価はあり得ない価格ですが
補助金+初期型リーフの特別下取り+値引き=100万円程の値引きになります。
それでも高いので40kwGグレードの中古車がコスパ良いと思いますよ。
4年間充電無料ですし。

【総評】
EVとしての使い勝手、走り、見た目は良いと思います。
でも上に書いたようにインテリアが駄目過ぎます。
この車は一応5人乗り設定ですが後部座席の真ん中が盛り上がっていて大人はまず無理です。
初めて新車のEVを考えている方は、もう1〜2年くらい先が本当に良い車に出会えるのではーと思います。
補助金、旅ホーダイがある今もある意味買い時かもですが。

乗車人数
2人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
スポーティ
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2019年3月
購入地域
兵庫県

新車価格
366万円
本体値引き額
20万円
オプション値引き額
5万円

リーフの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった9

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takubohさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:12人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格2

エクステリア
フルモデル以降はデザインは刷新されスタイリッシュに仕上がっていると思います。
ボディのサイドのリアに伸びる窪みのラインが、さらに燃費を向上させるための技術だそうです。ただプリウスにも同様のデザインが見られますね。
バッテリーの容量が増えたので、その分のバッテリーサイズは20mm厚くなり、車内空間の容量を保つために、最低地上高を15mm下げることで対応、その結果重心がやや下部に移り、かつ空気抵抗も改善され、走行安定性が増しているようです。

インテリア
シンプルで無難な印象です。
価格に見合った高級感はないですが、プリウスのような奇抜なデザインがないのは好印象です。
ダッシュボードもスッキリしていて視界も良好です。

エンジン性能
馬力はかなり大きいと思います。
静かに加速できるのはピュアEVならではのなせる技です。スポーツカーなみだと思います。

走行性能
パワステも思いの外強く効いているみたいで、ハンドリングはかなり軽く感じました。車両重量は2tありますが、その重さは全く感じさせず、コーナリング時も車体は安定してスムーズな走りを実現できます。

乗り心地
安定感があるために乗り心地も文句なしです。

燃費
街乗りで7-8km/kwhなので100%充電満タン状態で、単純計算434-496kmは走れると思います。納車時の航続可能距離は477kmと表示されていました。
2019/5月にリリース予定のLeaf to Homeを今後自宅に導入予定ですが、東京電力の電化上手プランの夜間電力のみで充電したと仮定すると、上記の電費で、ガソリン車(150円/L)に置き換えた場合、100km/Lになります。燃費ではガソリン車では絶対に達成できない水準です。
実燃費10km/Lの車と比べると年間10000km走行し、10年間立ったときの燃料費の差は135万円(150万円-15万円)です。

価格
e+Gはほぼほぼ500万円です。
補助金は国から40万円、市から30万円あると考えると若干プリウスPHVよりも安くなる水準ですが、それでも高級車の部類には入ります。車としての魅力だけでなく、家の蓄電池としての付加価値を与えれば、長く乗れば乗るほど、コストパフォーマンスは向上し、反って安くなると思います。
携帯電話のように2,3年で車を乗り換えるような方には不向きな車ですが、新車であれば最低10年は乗るような方ならおすすめできる車だと思います。
エコカー減税も半端ないですし、購入時の車両取得税も無料なので、ピュアEVの利点は大きいです。オイル交換も不要です。バッテリーの寿命がどの程度なのかはわかりませんが、3列×96セルにしたことで、空冷効率も上昇させたことで、従来の40kwhモデルと比べると伸びるのではないかと言われています。これから長い時間をかけて検証していきます。

乗車人数
5人
使用目的
通勤・送迎
レジャー
重視項目
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2019年3月
購入地域
栃木県

新車価格
472万円
本体値引き額
25万円
オプション値引き額
5万円

リーフの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった12

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tomokou89さん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:51人
  • ファン数:0人
満足度1
エクステリア2
インテリア1
エンジン性能3
走行性能3
乗り心地2
燃費1
価格1

リーフXに5年乗りましたが、そろそろ限界です。
買い替えようかと思いますので試乗をしたレビューします。

【購入した理由】
まだ購入してません。リーフは選択肢の一つ。
販売店員経済性のPRと電池の交換保証を前面に押しているが、
交換保証に関して実効性が薄いので意味なし。

【走行性能】
良い。加速は不満はない。
だが、加速重視で走ると電気が大きく減るのでストレスが貯まる。
モータ出力上げても消費量が増えたら意味がない。

【乗り心地・静粛性】
とても静か。 揺れも少ない。
人によってはモーターのフィーン音が不快な人もいる可能性はある。

【燃費(電費)】
5年乗ったリーフXと大差ない。
かなりネックな問題。
車格の割に高価な車の為、初期投資の回収が困難。
差額の回収に通常の年間1〜2万キロの人だと10年ぐらいは掛かると思う。
さらに充電頻度が多く、時間もかかる為、自分の時間給に直すと差額回収はほぼ不可能。
急速充電をせず、自宅だけで充電し、長距離旅行も行かず、忍耐で耐え抜ける人は購入してもいいかも。
ZESP2の2000円充電し放題はそれを宛てにして自宅外充電をする人が増えて、
結構な待ち時間がかかるので、自分の時給に直すとむしろ損をする。
急いでいる時に充電待ちがあるとかなり困る。
ランニングコストで元を取りたいなら、暇過ぎて時間が有り余っている人で年間3万キロ走る人なら取れるかも。

【不具合】
現在所有のリーフXはとにかく電池の性能低下が酷い。
5年も乗ると走れる距離はカタログの3分の一がやっと。
冬は暖房もあるので4分の一くらい。
もともと買った当初からカタログの50から60パーセントくらいの距離しか走れなかった。
これは旧型も現行型も変わらないらしい。
40KWは同じメーカーの電池で増やしただけで根本的問題は未解決。
新しい内しか充電回数を減らせない。

【総評】
EVを実用化するにはまだ早い。
充電時間の問題。充電待ちの問題。
電池劣化の問題。
今買うとリスクが大きい。
全個体電池搭載後に購入することを薦めます。

レビュー対象車
試乗

参考になった36

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tomokou89さん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:51人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
2件
0件
もっと見る
満足度1
エクステリア1
インテリア1
エンジン性能2
走行性能2
乗り心地2
燃費2
価格1

リーフXに5年乗りましたが、そろそろ限界です。
買い替えようかと思いますのでレビューします。

【購入した理由】
販売店員経済性のPRと電池の交換保証


【走行性能】
良い。加速は不満はない。
だが、加速重視で走ると電気が大きく減るのでストレスが貯まる。

【乗り心地・静粛性】
とても静か。 揺れも少ない。
人によってはモーターのフィーン音が不快な人もいる可能性はある。

【燃費(電費)】
かなりネックな問題。
車格の割に高価な車の為、初期投資の回収が困難。
差額の回収に通常の年間1〜2万キロの人だと10年ぐらいは掛かると思う。
その前に電池がダメになる。交換費用も高価。
さらに充電頻度が多く、時間もかかる為、自分の時間給に直すと差額回収はほぼ不可能。
急速充電をせず、自宅だけで充電し、長距離旅行も行かず、忍耐で耐え抜ける人は購入してもいいかも。
ZESP2の2000円充電し放題はそれを宛てにして自宅外充電をする人が増えて、
結構な待ち時間がかかるので、自分の時給に直すとむしろ損をする。
急いでいる時に充電待ちがあるとかなり困る。
ランニングコストで元を取りたいなら、暇過ぎて時間が有り余っている人で年間3万キロ走る人なら取れるかも。

【不具合】
とにかく電池の性能低下が酷い。
5年も乗ると走れる距離はカタログの3分の一がやっと。
冬は暖房もあるので4分の一くらい。
もともと買った当初からカタログの50から60パーセントくらいの距離しか走れなかった。
これは旧型も現行型も変わらないらしい。


【総評】
EVを実用化するにはまだ早い。
充電時間の問題。充電待ちの問題。
電池劣化の問題。
今買うとリスクが大きい。
全個体電池搭載後に購入することを薦めます。

乗車人数
5人
使用目的
通勤・送迎
レジャー
頻度
毎日
重視項目
ファミリー
レビュー対象車
新車
購入時期
2014年1月
購入地域
愛知県

新車価格
375万円
本体値引き額
0円
オプション値引き額
20万円

リーフの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった15

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斎藤信二さん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:133人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
2件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格5

・2018年2月にリーフ(グレードG、バッテリ容量40KWhのモデル)を購入し、1年で3万キロ超を走りましたので、レビューさせていただきます。

・リーフの真の姿として、参考にしていただければ幸いです。

・なお、我家は地方都市の郊外在住で、自家用車がないと生活できない地域ですので、リーフ以外に、妻や子の車として、日産ノートe-power と トヨタアクアがあります。


【購入した理由】
・一昨年、大手ハウスメーカー(積水ハウス)で自宅を新築。標準装備として、自宅駐車場に200Vの充電設備が付いていたこと。

・アクアは、燃費はいいが走らない、乗り心地が悪い、車内騒音がひどい(特にロードノイズがひどい)、車内の立て付けが悪く悪路でのガタガタ・ビシビシという音がひどいという、トヨタハイブリッド車のコストダウン(金もうけ至上主義)に、がっくりしており、ネームバリューだけで売るトヨタ車は避けたかったこと。

・日産のノートe-powerを購入し、e-power(モータのみでの駆動)という素晴らしさや、あらゆる面(特に走りの面)で、圧倒的にアクアより上(e-powerの方が後発なので当然ではあるが)を体験し、e-powerの技術の礎(いしづえ)になっているフルEVのリーフに興味を持ったこと。

・自分自身、50歳代後半になって、子供も独立し、金銭的に余裕が出てくる中で、他人とは違う「あがりの車」に乗りたかったこと。

・自分の孫の世代(2050年頃)には、世の中が全て電動車になると言われている中で、日本の自動車産業振興のために、リーフを応援したかったこと。


【走行性能】
・とにかくスムーズ。快適。よく走る。まるで、新幹線を運転しているような感覚。

・一言でいうと、日本の一般的な市販車で、リーフ以上の車は、存在しないという感じ。


【乗り心地】
・車体中央に、重いバッテリーを載せており、しかも車自体の重さが1.5トン以上ある。

・そのため、乗り心地は超高級車のようで快適。


【静粛性】
・そもそも、燃料を爆発させてピストンが上下運動する際に大きな騒音や振動を出すエンジンがない。

・だから、停車時や低速走行時は、当然であるが、リーフは日本一静かな車。

・通常走行時も、1000万円近くする超高級車並みに静か。

・感覚的には、メルセデスベンツの高級車やクラウンやレクサス上級モデル以上。

・路面が荒れたところだと、わずかにロードノイズが聞こえる。

・この状態で、次に高級静音タイヤといわれるレグノ、デシベル、ヴューロ、ルマンVあたりに変えたら、これも日本一静かな車になるのだろうと思う。


【燃費(電費)】
・平日(月〜金)は毎日、往復50kmの通勤に使っている。(つまり通勤で週当たり250Km走行)

・平日は毎日上記通勤に使い、土日は近郊へ買い物に出かける使い方をして、充電は土日の夜に自宅駐車場で週1回のみ。十分運用できている。

・私のリーフは40KWhのバッテリ搭載モデル。
・最近登場したリーフe+なら、バッテリを62KWhも搭載しているので、さらに余裕あり。

・我家の電気契約は、中部電力スマートライフプラン(夜とく=夜間の電気が安い)というプラン。
・この電気料金は、夜21時〜翌朝7時までは、1KWhあたり16円。

・リーフには自動タイマー充電機能が付いているので、自宅EV充電器につないでおくだけで、電気が安い時間帯に勝手に充電してくれる。

・16円(=1KWhの電気)で走る距離は(電費という)、この1年間の平均で以下の通り
 春と秋→9km
 夏(冷房使用)→8km
 冬(暖房使用)→7Kmくらい
 ※つまり、全期間の平均で、わずか16円(=1KWh)で、8Kmも走る。
 
・16円分の電気で8Km走るということは、ガソリン車(ガソリン1Lで140円)に換算すると、ガソリン1Lで70Km以上走ることに相当。
・つまり、燃料代だけでも、プリウスやアクアの3倍以上、リーフは省エネ。

・その上、(そもそもエンジンがないのだから)、オイル交換・オイルエレメント交換などの経費や手間は、一切不要。

・燃料を爆発させてピストンが上下運動するエンジン車(特にディーゼル車)は、経年劣化でエンジン騒音や振動が大きくなってくるが、(そもそもエンジンがないのだから)、リーフは、ずっと静か。素晴らしい。


【不具合】
・今のところ、全くなし。日産ディーラーの対応も極めて良好。
・初代リーフが登場して約10年。あらゆる面で十分に熟成された感じ。

・3万キロ超えの現在、バッテリー老化の気配は全くなし。
・現行モデルのバッテリーは、8年16万キロ保証なので安心。


【補助金】
・現行(2019年度)も、1台当たり補助金40万円が先日決定したとのこと。
・補助金をもらうのが吉だが、私の購入時は、車の値引き0の代わりに補助金申請をディーラーが代行してくれた。


【総評】
・リーフの魅力は、電気自動車ならではの「走り」「静粛性」「用途によっては軽自動車よりも安いランニングコスト」「EVという未来の車(日本国内では唯一無二で、オンリーワンの存在)に乗るという満足感が得られる」ことだと思う。

・遠隔地へ行くのにEVは不適との書き込みや、リーフを1泊2日モニターで借り出して、高速道路で盆や正月の充電設備の混雑期に遠隔地へ帰省し、充電に困ったといったようなひどい書き込みをしている人がいるが、そんなことは当たり前で、我々 リーフ オーナーに失礼だと思う。

・我家にあるノートe-powerなら、ガソリンを満タンにすれば、無給油で約1000Km走るので、遠隔地へ行く際は、(充電を楽しみながら行く場合を除き)リーフでは行かず、e-power車で行く。

・つまり、フルEVであるリーフは用途を選ぶ車であることを、我々リーフオーナは承知した上で購入し、用途に応じて車を使い分け、EVを楽しんでいる。

・それを理解しないと、フルEVであるリーフの素晴らしさは、分からないと思う。

乗車人数
2人
使用目的
通勤・送迎
買い物
頻度
毎日
重視項目
高級感
スポーティ
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2018年2月
購入地域
愛知県

新車価格
399万円
本体値引き額
0円
オプション値引き額
10万円

リーフの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった93人(再レビュー後:77人)

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納豆ラーメンさん

  • レビュー投稿数:114件
  • 累計支持数:493人
  • ファン数:3人
満足度3
エクステリア4
インテリア3
エンジン性能5
走行性能4
乗り心地3
燃費3
価格3

自分が絶対に買わないであろう車種なのですが、EVとはどんなものなのだろう?と思い借りてみました。


【エクステリア】
以前のリーフはズングリしてて何だかんだパッとしないデザインだなと思ってたので現行型は良くなったな!と思ってはいましたが、実際に見ると格好良くはなったなと思います。特にリアの独特なデザインが好きです。

その代わり、逆に初代の方が見た目のインパクトはあったなと思い少し複雑な気持ちになりました。

良くも悪くも現行型はガソリン車の様な普通のデザイン。


【インテリア】
これも、何だか普通〜〜のガソリン車の様な感じがしました。

初代のリーフもプリウスに比べて普通の車っぽいインテリアだと思いましたが現行型は更に普通のガソリン車の様なデザインに思いました。

独特な近未来デザインより落ち着くのでこれはこれで有りだと思いましたが、質感がちょっと低いかなと思いました。

プラスチックと布張りで、ソフトパッドレザーも少し使った方が良いかな?と思いました。


【エンジン性能】
電気モーターと言うのは、20年前から電動アシスト自転車に乗ってたので、あの独特な力強さ感は分かってましたが、いざ乗ってみるとやっぱり電気モーターの力は凄いですね。

街中の0発進は個人的にストレス0でした。
0-60km/h全開加速をしてみましたが、心臓がビックリすると言うか、ちょっとだけ気持ち悪くなる様な強烈な加速感を感じました。

また、高速道路でも余裕タップリでした。
しかし燃費?電費?が気になりました(笑)


【走行性能】
ボディ自体の重さは感じますが、想像してたよりもコーナー性能は高いと思いました。

高速道路での急なコーナーも何事もなかったかの様に走れました。

車の見た目以上に安定感がありました。


【乗り心地】
まぁ、とにかく静かで気持ちの良い乗り味でした。
タイヤがエナセーブのEC300でコレですので、ルマン5やレグノ辺りを履いたらどれだけ静かなのだろう?と思いました。

乗り心地はちょっと硬いかな?と思いました。


【燃費】
260kmしか走行してないので分かりませんが、残量は17%でした。


【価格】
絶対に買おうとは思わない車なので未評価ですいません(⌒-⌒; )


【総評】
想像以上にパワフルでアクセルレスポンスも良くてストレスの殆ど感じないパワー感は良かったのですが、あまりにも先進性の感じなさ過ぎるインテリアや、無駄に大きなボディ、そして個人的に運転してて眠くなってしまって運転する楽しさみたいなのはあまり感じないと思いました。

一度乗ったからもう次は借りないと言うレベルです。


そしてプロパイロット技術もまだまだですね。
白線はバッチリ見えてるのに何故だか急にハンドルアシストが解除されたりもしました。

ドラポジもイマイチでした。
特にマツダ車と比べたら。


あの強烈な発進加速だけですかね、個人的には(⌒-⌒; )

レビュー対象車
試乗

参考になった11

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Toraijinさん

  • レビュー投稿数:7件
  • 累計支持数:44人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

スマートフォン
4件
1件
ノートパソコン
1件
0件
デジタルカメラ
1件
0件
もっと見る
満足度4
エクステリア4
インテリア3
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費無評価
価格4

【エクステリア】
嫌いではありませんが、強制的に青色になる部分は有料オプションでもよいので別の色を選択させてもらいたかったです
【インテリア】
携帯電話と財布のの置き場に困ります。グローブボックスが、地味に使いにくいです。
【エンジン性能】
加速はスムーズでとても満足しています。
【走行性能】
走行中も渋滞中も快適です。
【乗り心地】
必要十分です。
【燃費】
自分の行動範囲の中では問題ありませんが、高速道路では燃費がかなり悪化します。
【価格】
こんなものではないでしょうか。安いとも高いとも思いません。
【総評】
使用環境により大きく評価が分かれる車だと思います。事前に計画を立てるのが苦でない方なら問題ないとは思います。

乗車人数
2人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2018年10月
購入地域
兵庫県

新車価格
370万円
本体値引き額
25万円
オプション値引き額
10万円

リーフの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった9

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リミックスコウジさん

  • レビュー投稿数:12件
  • 累計支持数:165人
  • ファン数:0人
満足度4
エクステリア4
インテリア3
エンジン性能無評価
走行性能5
乗り心地4
燃費4
価格2

前回乗った時は酷暑のせいか電費が芳しくなかったので改めて試乗してみました。
せっかくなので新しくでた62kwhの方に乗させてもらいました。

【電費】
2月のわりに暖かい昼間に信号の多い街中約4kmをエアコン、ヒーターともオフ。2人乗車で5.2だった。
今回はバッテリーが62kwhになってるので単純計算で322km走れることになる。
前回が192kmだったので、これは大きな進化だと思う。
ただ車体価格が500万近くするので価値観による違いでこの車の評価は大きく変わってくると思う。

【プロパイロット】
自動運転による車庫入れをやらせてもらったが、縦列駐車や車庫入れが苦手な人には持ってこいの装備だと思う。
ただ時間がかなりかかるので、せっかちな人や運転が上手な人は自分でやった方が早いと思うだろう。

【補助金】
今現在は国からの補助金はないらしいので購入の際は再度確認した方がいいと思います。


【当初のレビュー】
フルモデルチェンジしてカッコ良くなったリーフとスティングレーハイブリッドターボを比べてみました。

【エクステリア】
丸かった前モデルに対し張りがありソリッドでカッコ良くなった。
イカつくスクエアなスティングレーとは客層が全く異なると思った。
ただ350万するXグレードだったが、なんとハロゲンヘッドライトだった。
電気自動車なら全グレードLEDにして欲しかった。

今回のマイナーチェンジで全グレードLEDに変わってます。

【インテリア】
プラスチッキーな部分がわりと多く、値段のわりには高級感はあまり感じなかった。
エンジンではないので、もちろんタコメーターはない。

【室内の広さ】
スタイルからして仕方ないが、スティングレーの方が広い。
室内幅はリーフが10cm広いが、室内長はスティングレーが42cm長い。

【走行性能】
エンジンではないので驚くほど静かでよく走る。
初めて乗った人はこの走りに驚くだろう。室内が静かなだけにすごくスムーズに感じる。
坂道もグイグイ登り速い。ただ車重700kg(e+Gとの差は880kg)の差で仕方ないとは思うがスティングレーの方が軽快だ。

【乗り心地】
しなやかな乗り心地のスティングレーに対し、少しではあるがフワフワ感を感じたが全然悪くはない。

ロードノイズは両方ともよく抑えられている。
ちなみに純正タイヤはブリヂストンエコピアのスティングレーに対しリーフはダンロップのエナセーブだった。

【インテェリジェントルームミラー】
当日は雨だったのでカメラに水滴が付いて見えなかった。晴れの日にまた乗りたい。

今回は快晴だったためかなりキレイに見えました。

【ナビゲーション】
上位2グレードには標準で7インチが装着されているが、充電インフォと連動してることもあり市販のナビには変えられないらしい。
9インチや10インチが主流となってきてるのでマイナーチェンジで大型化することを望む。

【電費】
信号多い街中を約4km、坂道ありエアコンオン2人試乗で、4.8km/kwhだった。
バッテリー容量が40kwhなので単純計算ではあるが、市街地走行だと192kmしか走れないことになる。

ちなみに同じ試乗コースでスティングレーは16km/Lだった。

【充電】
2160円で充電し放題のカードがあるが充電ポイントはよく使われてるのを見かけるので、13万(日産から8万の補助あり)ぐらいかかるらしいが家庭用充電器を設置する必要があると思う。
ただ家庭用だと急速充電できないのが残念だ。

【価格】
車体価格でスティングレーの165万に対し、リーフは473万(e+Gグレード)。
308万円の差をどう取るかは価値観の違いがあるので受け取り方は人それぞれだろう。

【総評】
走りがいいだけに実電費を考えるとインフラの整備が急務だと思った。
もしくは物理的に不可能だとは思うが、通常の家庭用コンセントで充電できるようにすべきだと思う。

レビュー対象車
試乗

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CX−3でCSI出動中さん

  • レビュー投稿数:3件
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よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
3件
21件
もっと見る
満足度3
エクステリア4
インテリア2
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費3
価格2

2015年6月にEV(24KW)デビュー 以来、3年で12万キロ走行 車検後に営業マンから新型リーフ(40KW)を薦められ、思い切って乗換え
5か月で15000キロ走行 eペダルやプロパイロット等で快適カーライフを満喫中 勿論、充電を気にする頻度も激減で楽しさ上昇
でしたが、先日出勤しようとリーフのドアロックを解除しようとしたが、解除出来ない。電池切れと思いスペアキーを使っても解除出来ない
仕方なく手動でドアを開け乗り込んだが、スタートスイッチが作動しない 全くの無反応の状態で初めてバッテリーが上がったと気付く
ドライバー歴40年超の私が思い出せ無い位の久しぶりの故障 営業マンに連絡し対応して貰う EVもバッテリーが上がる事を初めて知る
原因不明 ルームランプはじめランプ類は、全てoff状態 後日、ディラーに行きコンピュータ診断をするが、異常無し
コンピュータ診断で異常無しと判断されても実際バッテリーは上がったのだから、何処かに原因があるはず 私の使い方が悪い様な雰囲気
原因を調べろよと言いたかったが、時間が無かったので帰宅する
ブルーバードU以来久しぶりに日産の車を所有したが、車は良いが会社の体質が悪いのかなと思ってしまった
前会長は、私腹を肥やす事に必死 社長以下は上司を引きずり下ろす事に全力を傾け、社員は適当に製造販売する
誰もユーザーに目を向けていないそんな体質?!
今年後半からアウディやジャガー ワーゲン ベンツ ポルシェにフェラーリまでEVを売り出す 勿論テスラタイプ3もアメリカで着々と販売数量を伸ばしている ここにトヨタが加われば残念ながら今の日産の存在感は無くなるでしょう そんな危機感を感じているのかな
私の次の車は、10000%日産以外 次のその日まで黄色と黒のツートン ナンバー20-20の愛車リーフを大事に乗って行きます

乗車人数
2人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
その他
レビュー対象車
新車
購入時期
2018年8月
購入地域
大阪府

新車価格
370万円
本体値引き額
80万円
オプション値引き額
5万円

リーフの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

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Elijah Smithさん

  • レビュー投稿数:19件
  • 累計支持数:326人
  • ファン数:2人
満足度4
エクステリア4
インテリア3
エンジン性能5
走行性能3
乗り心地3
燃費5
価格3

約1日、高速道路も含め約150km走行することができましたので、再レビューいたします。


【エクステリア】
前モデルと比較すると、本当にスタイリッシュになったと思います。
ノートと比較しても、リーフの方が格好良いデザインになっているのではないかと思います。


【インテリア】
価格帯からすると、安めな内装である印象を受けましたが、モーターやタイマー充電やタイマーエアコンなど、質感より多機能さにお金がかかっている感じです。

車内は比較的広い方だと思いますが、後部座席の中間足元にある凸凹はバッテリーの関係か特別出っ張っていました(18cm程度)。
また、ラゲッジスペースは、後部座席を倒してもフルフラットにはなりません(33cm程度段差ができます)。


【エンジン性能】
加速はかなりスムーズで、踏み込むと怖いくらい加速します。
フル加速を試してみましたが、完全に体を持っていかれます。

「e-Pedal(eペダル)」はとても好印象で、停車時の車間調整などは若干慣れがいりますが、ワンペダルで全ての調整をできるのは、とても便利です。
「e-Pedal(eペダル)」はON/OFF機能があり、嫌ならOFFにしておけます。
駐車時は「e-Pedal(eペダル)」だと操作しづらく、OFFにしてクリープを使用した方が簡単でした。
そのため、駐車の度にOFFにするのは若干面倒かもしれません。

また、加速を楽しみたいなら、間違いなく「e-Pedal(eペダル)」をOFFにしておいた方が良いです。
感覚的にいうと、同じアクセル開度だと「e-Pedal(eペダル)」をONの状態よりOFFの状態の方が2倍以上加速します。
前回試乗した際は「e-Pedal(eペダル)」を常にONにしていたため、走りの良さを実感することができませんでした。


【乗り心地】
乗り心地はまずまずといった感じでしたが、静粛性の高さが素晴らしかったです。
カローラ スポーツなどのハイブリッドカーよりも静粛性は上なのではないかと感じました。


【燃費】
私が実際約150km走行してみた感じだと、実航続可能距離は250km程度でした。
使用する条件などで違いはあるかと思いますが、アメリカで公表されているリーフの航続可能距離が240kmであることから、近い値になるのかと思われます。

航続可能距離も気になりますが、充電時間も3%から97%に充電するのに88分もかかる様です。
さらに、バッテリーの劣化も当然発生します。

ただ、年間24,000円(税別)で乗り放題であり、10年間で約24万円と圧倒的に維持費が安いのはとても魅力的です。


【価格】
電気自動車なので高めであるとは思いますが、凄まじい加速性能、補助金40万円が出ること、圧倒的な維持費の安さが魅力です。
10年間乗り続けることを考えれば、インプレッサやカローラ スポーツを購入した場合と比較しても、金額差は縮まる、
または逆転する可能性もあると思います。
※リセールバリューまでは考慮していません。


【総評】
リーフの最大の魅力は凄まじい加速性能と維持費の圧倒的な安さにあると思います。
安全性能もかなり高いです。

「プロパイロット」も試しましたがかなり便利で、高速道路上だとアクセル・ブレーキ・ステアリング操作等ほとんど操作が不要になる感じで、本当に「自動運転」です。一般道でも使ってみましたが、信号が多いところでは実用的ではありません。信号が少ないところだと使えそうです。

「プロパイロット パーキング」も試しましたが、少し残念な感じです。駐車位置の隣に障害物などがあれば、切り返しを自動で何度か行った後、結局駐車できませんでした。もちろん場所によっては使えたのですが、あれなら自分で駐車した方が間違いなく早いです。

ただ、バッテリーの劣化や充電時間、充電器設置箇所数など気になる点はいくつかありますので、その点はよく把握しておいた方が良いと思います。個人的には電気自動車はまだ早いと感じています。

※安全装備、その他項目の比較は、以下のサイトを参考にしました。
https://bluesky-sheep.com/leaf-corollasport-impreza-2018
※リーフの加速性能(0-100km/h)やプロパイロット、プロパイロット パーキングについては、以下のサイトを参考にしました。
https://bluesky-sheep.com/leaf-monitor-test-drive-2019

レビュー対象車
試乗

参考になった18人(再レビュー後:10人)

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STUは最高さん

  • レビュー投稿数:1件
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よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
2件
もっと見る
満足度3
エクステリア2
インテリア2
エンジン性能5
走行性能3
乗り心地2
燃費5
価格1

半年乗りオークションで高値で売りました。売った理由は夕方の忙しい日でもないのに4連続で充電が出来なかった。三件目でやっと充電って日もありました。ほとんど旧リーフが多いですね。一回の充電で50%から、で80%もいきません。90%充電で走行距離が200キロです。よほど暇な人か、家に充電き;がない方にはお勧めできません。特に近くのディーラーの充電&きが;は2つあるんですが、どちらかが良く故障してます。内装は400万円する車には思えないぐらい貧相です。CX5の方がかなりいいです。サングラス入れもありません。エンジンは最高です。もちろん静かですし、トルクがあるので踏み込むばかなりGがかかります。プロパイロットは高速にはいいですが、一般道は無理ですね。他社は大丈夫ですが、早くプロパイロット2の搭載を期待します。プロパイロットパーキングは必要ないですね。車線薄いと読まないし、まだまだです。いくら2000円で使い放題でも月に1000キロ走ってもハイブリッドでそんなにはガソリン代はいりません。むしろ充電するのに何時間もかかるのは時間の無駄です。E-pedalは最高です。ワンペダルでブレーキもいらない。最高です。まあ、後は5年後には必ずフルモデルチェンジします。その時は80か100kwにはなってるはす。他社も出しますから、値段もかなりリーズナブルになると思います。はっきり言います。まだリーフは買うべきではない。遠出もバッテリー気にしながら走るのはドキドキします。Gなんか、すでに200万円少しで売ってます。中古車の30KWも売れていません。500万円近くする、e-plasは5年後にいくらになるか?500万円出すならレクサスをお勧めします。

乗車人数
1人
使用目的
レジャー
頻度
週1〜2回
重視項目
エコ
レビュー対象車
中古車

参考になった29

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autecさん

  • レビュー投稿数:5件
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よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
2件
0件
プリンタ
1件
0件
ヒーター・ストーブ
1件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格3

【エクステリア】
  旧型に比べ普通にかっこ良くなりました。
  ただ、ボディパーツの繋ぎ目が多いので
  水ダレが多く、洗車は旧型の方がしやすいです。

【インテリア】
  旧型に比べ普通になりましたが、質感は良くなりました。
  ステアリングスイッチであらゆる情報が見られるのも便利です。
  ただ、収納が少なくなったのは残念。
  サングラス入れも無くなってしまいました。

【エンジン性能】
  同じEM57モーターですがパワフルになりました。
  エコモードでもとんでもない加速します。

【走行性能】
  低重心でコーナーが得意なのは旧型と同じなんですが
  ステアリングを切り込んだ時の応答性というか
  インフォメーションの感じがすばらしく
  初代プリメーラやR32スカイラインを思い出すくらい。。。
  
  また旧型より空力がいいのか、高速道路での直進性が
  格段に良くなっています

【乗り心地】
  硬くもなく、柔らかくもない丁度いい乗り心地と静粛性は
  前期型30kwリーフと同じなんですが、揺れが少なくなった
  ように思います

【燃費
  32kmの通勤で24KWリーフで10km/kw 走ってましたが
  6.5km/kwくらいしか走りません
  
【価格】
  他社のEVに比べればバーゲンプライスなのかもしれませんが
  もう少し安くなってほしいですね

【総評】
  中期型24kwリーフと後期型30kwリーフを所有していました
  今回中期型24KWリーフの代替えとして購入。
  バッテリー容量アップはもちろん、あるゆる面で正常進化しています。
  
  プロパイロットは高速道路の長距離移動の疲労が少なくて済みますし、
  ダラダラと流れる渋滞でもストレスを感じません。
  エコペタルはアクセルペタルだけでクルマをコントロールできますし
  坂道でも停止保持をしてくれるので、坂道の多い神戸市内では重宝します。
  また停止寸前で、停止ショックを和らげる為ブレーキをちょっと抜く感じは
  まさにプロドライバー並 (嫁さんよりうまい)
  
  プロパイロットパーキングは動作が少し遅いのと、車庫入れ後ろ向き駐車
  の場合、クルマ止めにかなりのショックで当たるため滅多に使用していません。

  エンジン、トランスミッションを持たないため、劣化する部品、
  オイル等がないのでランニングコストは驚くほどかからないのと、
  いかなる条件でも瞬時に加速できるモーターならではの加速は
  病み付きになります。
  もうエンジンのクルマには戻れません。

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
頻度
毎日
重視項目
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2018年9月
購入地域
兵庫県

新車価格
399万円
本体値引き額
20万円
オプション値引き額
5万円

リーフの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった24

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りょうわんさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:9人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
2件
もっと見る
満足度3
エクステリア4
インテリア3
エンジン性能無評価
走行性能4
乗り心地5
燃費4
価格3

家族の要望で、エコな車をということで買い替えました。補助金には間に合いませんでしたが、その分は値引きと別に会社が支払ってくださいました!

総合
エクステリア、インテリアにはあまりこだわりがないので気になりませんが安っぽいといえば安っぽいですね。
走行性能は非常に静かで滑らかです!しかしエンジン車に慣れすぎており、踏み込みの強さがイマイチ掴めません…とくにバックのとき。
一番難点だなと感じたのは、安全性能として四方についているセンサーが優秀すぎて、狭い道を走るとき、駐車場に止める時にいちいち警告音がなるのは何とかしてほしい…警告音が過剰だと逆に焦ってしまうのが人間です。

エクステリア
白×黒カラーです。見た目はカッコいいと思います。
ちょっと横長な顔と後ろ姿がもうちょっとシュッとしてほしいですね。

インテリア
良くも悪くも普通です。値段から考えると…もうちょっと良くしてほしいかも。

エンジン性能
エンジンありません笑

走行性能
静か!静かに早く加速ところに驚きました。
高速でもパワー不足は全く感じません。
プロパイロットは…首都高で試しましたが、まだまだ信用できません

乗り心地
走行性能の通り静かで、家族も満足してます。
ただ、センサーがピーピーなりすぎるのはイマイチ。

燃費
7km/kwhというところです。
もう少し遠くに旅行した際に色々感じるところがあるのかもしれません。

価格
前の車が高く売れたので、まぁ負担は少なかったですが、やはり少し高いですね。。
EV購入のときの選択肢の少なさが本当に残念です。

乗車人数
3人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
週1〜2回
重視項目
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2018年12月
購入地域
東京都

新車価格
399万円
本体値引き額
30万円
オプション値引き額
25万円

リーフの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

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リーフ
日産

リーフ

新車価格帯:324〜472万円

中古車価格帯:34〜399万円

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