Beosound Explore レビュー・評価

2021年 5月27日 発売

Beosound Explore

  • 高い防じん・防水性能(IP67 認証)を備え、アウトドアにも適したポータブルBluetoothスピーカー。最大約27時間再生が可能。
  • 片手に収まる円筒形のコンパクトサイズでストラップと専用カラビナが付属。車内やテント内に吊るせるほか、リュックサックにも装着できる。
  • 1.8型のフルレンジドライバー2基を備え、コンパクトながら59dBの低音性能を発揮。各ボタンは十分な間隔をおいて配置され、グローブ装着時も操作可能。
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Beosound Explore [Black Anthracite] Beosound Explore [Green] Beosound Explore [Grey Mist] Beosound Explore [Navy]
Beosound Explore [Chestnut]
最安価格(税込):

¥22,140 Green[Green]

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Bluetooth:○ 駆動時間:再生時間:27時間(中程度のリスニング音量) Beosound Exploreのスペック・仕様

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Beosound ExploreBang&Olufsen

最安価格(税込):¥22,140 [Green] (前週比:±0 ) 発売日:2021年 5月27日

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Beosound Explore のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.79
(カテゴリ平均:4.23
レビュー投稿数:3人 (試用:1人)
  1. 3 0%
  2. 2 0%
  3. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.79 4.42 11位
品質 作りはよいか 5.00 4.32 3位
音質 音質のよさ 4.79 4.06 3位
通信の安定性 接続のしやすさ、通信の安定性 4.17 4.24 36位
操作性 操作・設定のしやすさ 4.42 3.96 13位
サイズ・携帯性 省スペース性・コンパクトさ 4.79 4.30 4位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

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new3さん

  • レビュー投稿数:167件
  • 累計支持数:2358人
  • ファン数:14人

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イヤホン・ヘッドホン
110件
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5件
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満足度5
デザイン5
品質5
音質5
通信の安定性4
操作性5
サイズ・携帯性5
   

   

群雄割拠のBluetoothスピーカー市場ですがB&Oの製品はスタイリッシュさと高音質が両立した特色のある製品をプロダクトされています。

本機は更に「コンパクト」でありながら高音質+比較的リーズナブルであることが魅力です。

筐体は丁寧な作り込みのアルミ筐体であり、コンパクトながら金属の高級感とデザインの素晴らしさをしっかりと感じることができます。モノとしての満足感が得られる本機は他社のBluetoothスピーカーとは一線を画します。

肝心な音質ですがSBCコーデックのみではありますが、ナチュラルで繊細なサウンドを360°に拡散します。特に高音部の抜け感が素晴らしく、女性ボーカルの魅力を十分に引き出してくれます。

高音に偏った音質のスピーカーと思われがちですが、B&Oのアプリ操作で低音が効いたエネルギッシュなサウンドへも転換可能です。極めて自由度の高い音質調整が出来ますのであらゆる楽曲にも対応できるでしょう。

同型タイプのBOSEのRevolveシリーズと比べると音の拡散力と低音の押し出し感はやや劣りますが、音質的な部分での解像度、クリアさでは本機がかなり上回っていると思います。

またMarshallのエンバートンとはやや音の拡散手法が異なりますが、迫力ではなく「音質一点」で比較するならば本機が間違いなく上です。解像度が全く違います。

2-3万価格帯のコンパクトBluetoothスピーカーでは『スタイル、高級感、音質、コンパクト、コスパ』でNo.1だと確信しました。

接続対象
オーディオプレイヤー
使用目的
音楽鑑賞

参考になった4

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Uehara課長さん

  • レビュー投稿数:207件
  • 累計支持数:1276人
  • ファン数:13人

よく投稿するカテゴリ

イヤホン・ヘッドホン
130件
1196件
デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
27件
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1件
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満足度5
デザイン5
品質5
音質5
通信の安定性5
操作性4
サイズ・携帯性5
   

2台購入してステレオ接続。

   

購入年月日:2022年8月22日
購入方法:Amazon


寝室に置いて、安眠の為のヒーリング音楽を聴く為に購入。
低音域がズンドコブリブリするBluetoothスピーカーが多い中、珍しく高音域の抜けが良いとの事で、何時もの如く無試聴での購入です。


※以下購入から約1週間後の印象


【デザイン】

円筒形の茶筒か、海苔を入れる容器を連想させます。
各ボタンは上面に配置、ぶら下げる為のストラップやカラビナも付属してますから屋内外どこにでも設置出来ます。


【品質】

流石のB&O品質、各部の仕上げが素晴らしいです。
付属するカラビナも丈夫そう。


【音質】

高音域の解像感が素晴らしく、ヒーリングサウンドを小音量で聴いても満足度は高いです。
自分の好みにはドンズバですが、低音域がズンズン鳴る様な音が好みな方は合わないかもしれません。


【通信の安定性】

自分の場合、タブレットに接続して寝室専用で使ってますから音の途切れや不安定感は皆無。
同機種の同色を2台買って繋げてますが、動作は極めて安定してます。


【操作性】

操作ボタンに独立して曲送り/曲戻しボタンが無いのは少し不便ですが、自分の使い方なら其程問題なしです


【サイズ・携帯性】

此の手のスピーカーとしてはかなり小さな部類だと思います。
但し大きさの割に少し重いと感じる方も居るでしょう。


【総評】

B&O品質で操作性も接続性も良く、デザインもシンプルながら適度な存在感があります。

接続コーデックがSBCのみですから、せめてAACに対応してくれると更に満足度は高くなると思います。



※今後新たに気付いた事があれば追加でレビューします。

接続対象
タブレット
使用目的
音楽鑑賞

参考になった1

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sumi_hobbyさん 殿堂入り 銀メダル

  • レビュー投稿数:239件
  • 累計支持数:4023人
  • ファン数:66人
満足度4
デザイン4
品質5
音質4
通信の安定性3
操作性4
サイズ・携帯性4

再生する

再生する

製品紹介・使用例
Beosound Exploreのアプリを使ったボリューム操作

製品紹介・使用例
Beosound Exploreのステレオペアリング設定方法

Beosound ExploreのBlack Anthracite、Green、隣のA1 2nd Genより小さく見える

Beosound Exploreの裏面

Beosound Exploreのボタン操作

【デザイン】【品質】
北欧デザインのままアウトドア志向でIP67に対応させるとこう言うデザインになるのか。カラバリはBlack Anthracite、Green、8月発売予定のGrey Mistの3色展開となる。USB Type-Cはキャップレス防水のようである。

JBLにしろソニーにしろIP67対応製品はファブリックと言うか布地にこれ見よがしのパッシブラジエーターと言う構成だがBeosound Exploreはアルマイト処理されたアルミ筐体(底面はファブリックポリマー)に精密な円柱デザインで傷を付けるのが勿体ない位である。

【音質】
B&Oのスピーカーで低音ドッカリなものも有るがBeosound Exploreはそこまでボンボン鳴る事も無く高音も360°放射と言う事もあるのだろうが伸びてはいるもののシャンシャンはしていない。直近で良く聞くと左右に分かれたステレオで鳴らされている事が分かる。

たっぷりとDSP処理されたBOSEの360°放射スピーカーであるSoundLink Revolve IIと比べると全方位的な広がりと低音の迫力はやや物足りなさが感じられる。

【通信の安定性】【端子】
単体使用ではBluetoothの接続性に関しては特に問題は無くブツブツ切れるような事は無いし動作そのものは安定していた。店頭に2台置いてあったのでステレオペアリングで繋いでみたがこれはちょっと厳しいようである。

外部端子は給電・充電用のUSB Type-Cのみとなる。AUX INは備えていない。後、マイクも備えていないようでハンズフリー通話には使えない。

【操作性】【機能】
本体操作は再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しといったものが一通り行える。2台使ったステレオペアリング機能を備えていて設定は簡単でビデオに撮っておいたので参照されたい。但し、設定は記憶されなくて電源ONの度にテレオペアリングの操作が必要である。

ボリュームは本体操作だと32ステップでこれでも十分かなと思うがBang & Olufsen Appを使うと更に3倍位細かく調整できる感じである。これもビデオに撮っておいたので参照されたい。バッテリー持続時間は27時間を謳っているが容量が2400mAhである所からこれはちょっと怪しい。2台同時待ち受けのマルチポイントに対応している。

【サイズ・携帯性】
写真を見た時にはSoundLink Revolve II位のサイズ感を想像していたが実物を見ると特に背が高くなく威圧感の少ないインテリアとしても使えそうである。大きさは直径81mmで高さが124mmの円筒形で重さは637g(カラビナを含む)なので容積の割に結構ずっしりした重量感がある。

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